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閲覧用 令和 3 年度建設産業における女性定着促進に関する実態調査 はじめにお読みください 本調査について 建設産業における女性の定着促進に向けて 就業継続につながる柔軟な働き方などの取組実態を把握する目的で実施するものです 調査結果は上記の目的以外に使用することはありません また 調査回答は統計的

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Academic year: 2022

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令和3年度 建設産業における女性定着促進に関する実態調査

はじめにお読みください

本調査について

○建設産業における女性の定着促進に向けて、就業継続につながる柔軟な働き方などの 取組実態を把握する目的で実施するものです。

○調査結果は上記の目的以外に使用することはありません。また、調査回答は統計的に処 理したうえで活用するため、回答企業が特定されるようなこともありません。

貴社の現状にもとづきご回答いただきますようお願いいたします。

○本調査は、インターネットでのみ回答を受け付けております。本調査表は、内容確認用で す。FAX での回答は受け付けておりません。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

回答方法

(1)選択肢のある設問には該当項目にチェックを、記入欄がある設問には具体的な数値や 記述をご入力ください。

(2)「*」がついているのは、回答が「必須」の設問です。

(3)各設問について、令和3年12月 1 日現在の内容を記入してください。

回答期限 令和4年1月17日(月) 17:00

システム要件

・アンケートの回答には、ブラウザのJavaScriptの設定を有効にする必要があります。

・推奨環境(OS) 『Microsoft Windows 10』『Macintosh OS X』以降のものを推奨しております。

・その他のOSでは、表⽰の乱れがある場合や、動作が不安定な場合があります。

・推奨環境(ブラウザ) Internet Explorer(インターネットエクスプローラー) バージョン10以降、

Firefox(ファイアーフォックス) バージョン28.0以降、Safari 6.0 以降のものを推奨しております。

※上記以外の(OS・ブラウザ)では、正常に動作しない場合がございます。

あらかじめご了承ください。

お問い合わせ先

アンケート事務局 ((一財)建設業振興基金)

TEL 03-5473-4572(平日 10:00-17:00) FAX 03-5473-4594 Email [email protected]

閲覧用

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1 貴社の概要について

問1 貴社についてご記入ください。

会社名*

(支店)

( ) 所在地*

[ ]都道府県 [ ]市区町村

建設業許可*

(〇は一つ)

※大臣・知事の両方の許可 をお持ちの場合は、大臣許 可の方を回答してください

1 国土交通大臣(特定) 3 都道府県知事(特定) 5 なし 2 国土交通大臣(一般) 4 都道府県知事(一般)

所属団体*

1 (一社)日本建設業連合会

2 (一社)全国建設業協会 (都道府県( )建設業協会)

3 上記「1」「2」以外の団体 ( ) 4 所属団体不明

主な業種* (〇はいくつでも)

※営業実績のある主な業種 に○をしてください。

兼業の割合* (〇は一つ)

※直近事業年度の売上高の うち兼業売上高が占める割

合を回答

1 兼業売上高が全体の80%以上

2 兼業売上高が全体の50%以上~80%未満 3 兼業売上高が全体の20%以上~50%未満 4 兼業売上高が全体の20%未満

従業者数*

(〇は一つ)

※期間の定めのある従業員 及び直接的な雇用関係が ない従業員を除く全就業者 の数

1 1人 4 10~29人 7 300~499人

2 2~4人 5 30~99人 8 500~999人

3 5~9人 6 100~299人 9 1,000人以上

資本金* 千円 完工高(売上高)* 千円

1 土木工事業 2 建築工事業 3 大工工事業 4 左官工事業 5 とび・土工工事業 6 石工事業 7 屋根工事業 8 電気工事業 9 管工事業 10 タイル・れんが

・ブロック工事業

11 鋼構造物工事業 12 鉄筋工事業 13 ほ装工事業 14 しゅんせつ工事業 15 板金工事業 16 ガラス工事業 17 塗装工事業 18 防水工事業 19 内装仕上工事業 20 機械器具設置工事業

21 熱絶縁工事業 22 電気通信工事業 23 造園工事業 24 さく井工事業 25 建具工事業 26 水道施設工事業 27 消防施設工事業 28 清掃施設工事業 29 解体工事業

30 測量業 31 地質調査業 32 建設コンサルタント

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3

2 女性就業の現況について

2-1

就業・採用人数等についてご記入ください(派遣職員、アルバイトは除く)。

注)該当者がいない場合は、空欄ではなく「0」(ゼロ)と記入してください。

就業者数(社員)

*

2年間の採用実績(社員)

*

社員総数* 2020年度 2021年度

うち女性数* 採用総数* うち女性数* 採用総数* うち女性数*

技術者*

(設計職含む)

技術者*

(設計職含む)

技能者* 技能者*

事務系* 事務系*

上記以外* 上記以外*

合計* 合計*

※技術者・・・建設工事の施工管理に従事する者(設計職を含む)、測量・地質調査・調査設計に従事する者。

※技能者・・・建設工事の施工に直接従事する者。

※事務系・・・人事、営業、経理、法務等に従事する者。現場事務も含む。

管理職

*

管理職総数

うち女性数

管理職*

※一般的に、部長、課長等クラスを指し、管理職手当等が支給され、基本的に残業代の支払いがない者が該当。

問 2-2 貴社における女性技術者・技能者の採用方針についてお教えください。*(単一回答)

1 積極的に採用している・・・・・・・・・・・・・・(問2-3へ)

2 積極的に採用したいが応募がない・・・・(問2-3へ)

3 採用に消極的・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(問2-4へ)

==問2-2で「1 積極的に採用している」「2 積極的に採用したいが応募がない」と回答した方にお伺いします。==

問 2-3 女性を採用することでどのような良いことがあった、またはあると思いますか。*(複数回答)

1 男女ともに働きやすい環境づくりが進んだ 2 求人への応募が増えた

3 その他

4 性別による違いは特にない

(4)

4

==問2-2で「3 採用に消極的」と回答した方にお伺いします。==

問 2-4 女性の採用に消極的な理由は何ですか。*(複数回答)

1 業務内容が肉体的に難しいと思うから

2 女性を受け入れる職場環境が整っていないから 3 その他

問 2-5 過去に女性職員(派遣職員、アルバイトは除く。)が退職したことはありますか(把握されている限りで構 いません。)。*(単一回答)

1 ある・・・(問2-6へ)

2 ない・・・(問3-1へ)

==問2-5で「1 ある」と回答した方にお伺いします。==

問 2-6 退職理由をお教えください。*(複数回答)

1 定年 2 結婚 3 出産・育児 4 介護・看護 5 その他

6 わからない

(5)

5

3 「女性の定着促進に向けた建設産業行動計画」について

「『女性の定着促進に向けた建設産業行動計画』 ~働きつづけられる建設産業を目指して~」は、令和 2 年 1 月に 建設業 5 団体※と国土交通省、建設産業女性活躍推進ネットワーク(現:建設産業女性定着支援ネットワーク)が共 同で策定しました。

※建設業5団体

(一社)日本建設業連合会 (一社)全国建設業協会 (一社)全国中小建設業協会

(一社)建設産業専門団体連合会 (一社)全国建設産業団体連合会

「女性の定着促進に向けた建設産業行動計画」についてお伺いします。

問3-1 貴社における「女性の定着促進に向けた建設産業行動計画」の把握状況をお教えください。

* (単一回答)

1 計画の内容について知っていた

2 計画の内容については知らなかったが、策定されたことは知っていた 3 計画が策定されたことを知らなかった

3-2

貴社において従業員の就業継続に資する取組を行っていますか。* (単一回答)

1 行っている・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(問3-3へ)

2 今後取り組む予定又は検討をしている・・・・・(問3-3へ)

3 行っていない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(問3-8へ)

==問3-2で「1 行っている」 「2 今後取り組む予定又は検討している」と回答した方にお伺いします。==

3-3

貴社が取り組んでいる、または取り組み予定の働き方改革や柔軟な働き方改革の取組についてお教 えください。* (複数回答)

1 テレワーク 2 フレックスタイム 3 短時間勤務 4 時差勤務

5 ワークシェアリング 6 その他

7 取り組んでいない

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6

3-4

貴社が取り組んでいる、または取り組み予定の法定基準以上の休暇制度の活用の取組についてお教 えください。* (複数回答)

1 産前・産後休業 (※法定・・・産前6週間、産後8週間の休業)

2 育児休業 (※法定・・・子が1歳になるまで休業、保育所に入所できないなどの場合、最長2歳まで)

3 介護休業 (※法定・・・対象家族1人につき、通算93日まで取得可能)

4 子の看護休暇 (※法定・・・子が小学校就学の始期に達するまで、年5日、子が2人以上であれば年10日取得可)

5 介護休暇 (※法定・・・年5日、対象家族が2人以上であれば年10日取得可)

6 その他

7 取り組んでいない

3-5

貴社が取り組んでいる、または取り組み予定の復職や就業継続等に関するサポート制度の取組につ いてお教えください。* (複数回答)

1 企業内保育所の設置 2 復職前の研修制度 3 メンター制度の設置 4 相談窓口の設置

5 ワークシェアリングの導入 6 子連れ出勤の導入

7 補助制度(託児料金、育児サービスについて 等)

8 その他

9 取り組んでいない

3-6

貴社が取り組んでいる、または取り組み予定の現場環境整備の取組についてお教えください。* (複 数回答)

1 快適トイレの設置 2 更衣室の設置 3 建設現場のICT化 4 朝礼参加の柔軟化 5 その他

6 取り組んでいない

3-7

貴社が取り組んでいる、または取り組み予定の就業継続に資する独自の取組があれば、お教えくださ い。(記述回答)

(7)

7

3-8

「女性の定着促進に向けた建設産業行動計画」の「Ⅲ 働きつづけられるための環境整備を進める」に 記載されている取組について、今後、建設業界で女性の入職・定着を進めるために必要なこと、その 他要望などについてご自由にご意見をお聞かせください。(記述回答)

3-9

「女性の定着促進に向けた建設産業行動計画」の「Ⅴ 建設産業で働く女性を応援する取組を全国に 根付かせる」に記載されている取組の中で、「1.計画の普及を図るための広報活動」を図るために効 果があると思われる内容について、お教えください。*(複数回答)

1 建設現場での普及ポスター掲示 2 勉強会や講演会の実施

3 業界団体等(建設業団体や災防協等)と連携した普及促進 4 経営者に特化した取組事例集の作成

5 出産・育児に関する本人・管理職向けのハンドブック作成 6 その他

参照

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