平成 30 年度 特別区民税・都民税
特別徴収のしおり
特別徴収義務者 様
特別区民税・都民税の特別徴収につきましては、平素か ら御協力をいただき厚く御礼申し上げます。 さて、地方税法第 321 条の 4 第 1 項及び墨田区特別区税 条例第 33 条の規定により、貴事務所を平成 30 年度の給与 所得等に係る特別徴収義務者に指定させていただきました。 つきましては、関係書類をお送りいたしますので、一層 の御協力をお願い申し上げます。 ■ 「給与所得者異動届出書」についてのお願い 当初にお送りする税額通知書は、4 月 16 日(月)まで に到着した「給与所得者異動届出書」(以下「異動届」とい います。)に基づいて作成しております。退職された方が 税額通知書に含まれている場合は、次の手続きをお願い いたします。 (1)異動届が未提出の場合 異動届を至急、「課税係」まで御提出ください。 (2)4 月 17 日(火)以降に異動届を提出した場合 該当の方の異動届を、5 月 15 日(火)から順次処理 した上で、特別徴収税額の変更通知書を送付しますの で、御確認ください。 ■ 平成 31 年度「電算処理用給与支払報告書(連続用紙)」 のお申込みについて 平成 30年 10 月 1 日(月)までに申込書を「課税係」へ 御提出ください。墨田区 区民部 税務課
〒 130 - 8648 東京都墨田区吾妻橋一丁目 23 番 20 号■課税(税額)について 『課税係』
電話 0 3 - 5 6 0 8 - 6 1 3 5 ~ 9(直通)
■納入及び還付について『税務係』
電話 0 3 - 5 6 0 8 - 6 1 4 0 ~ 1(直通)
月~金曜日 午前 8 時 30 分~午後 5 時 (祝日及び 12 月 29 日~ 1 月 3 日を除く) 墨田区公式ウェブサイト http://www.city.sumida.lg.jp/ ※ 各種届出用紙は墨田区のホームページからダウン ロードすることができます。 トップページ → オンラインサービス → 申請書ダウンロード → 税金関係申請書東京都及び都内全62区市町村は、安定した財源の確保と納税者の 利便性向上を図るため、特別徴収の推進に取り組んでいます。事業 主の方は、御理解・御協力をお願いいたします。 ■特別徴収義務者となる事業主の方 所得税の源泉徴収義務がある事業主の方は、特別徴収義務者とし て、個人住民税を特別徴収で納入することが法律で義務付けられて います。 ■特別徴収の対象となる従業員の方 前年中に給与の支払いを受けており、かつ当年の4月1日におい て給与の支払いを受けている場合は、原則として、アルバイト、 パート、役員等全ての従業員が特別徴収の対象になります。 ただし、以下の基準に該当すれば例外的に普通徴収が認められます。 ※普通徴収に該当する場合は「普通徴収切替理由書」の提出が必要です。 提出がない場合、原則どおり、特別徴収対象者となります。 平成 30 年度税制改正において、特別徴収税額通知(特別徴収義務者 用)(以下「特徴義務者用通知」という。)に関する改正が行われました。 これを踏まえ、墨田区における「特徴義務者用通知の eLTAX 電子 データの提供」については下記の対応とさせていただきます。 ■提供データの種別 電子署名無し(副本)特徴義務者用通知 (現時点で、電子署名あり(正本)特徴義務者用通知は対応しており ません。) ■提供の対象となる特別徴収義務者 平成 30 年度給与支払報告書を eLTAX で送信する際、「特別徴収税 額通知の受取方法登録」画面で下記の受取方法を希望した特別徴収義 務者 (1)電子的「正本」を希望した場合 ⇒受取方法で「電子データ」を選択した場合 (2)書面による「正本」と電子的「副本」を希望した場合 ⇒受取方法で「電子データ」を選択し、通知先 e-Mail の後部に 「_copy」を付した場合 ■注意事項 上記受取方法の登録は、次期 eLTAX システム更改(平成 31 年9月 予定)までの暫定対応となります。また、特徴義務者用通知の送付対 応は、各自治体によって異なります。 電子データの取得方法も含め、詳細は eLTAX ウェブサイトにて御 確認ください(eLTAX ウェブサイト:http://www.eltax.jp/)。 ≪普通徴収を認める基準≫ 普A 総従業員数が2人以下 (他の区市町村を含む事業所全体の受給者の人数で、以下の普B~普F の理由に該当して普通徴収とする対象者を除いた従業員数) 普B 他の事業所で特別徴収(乙欄該当者など) 普C 給与が少なく税額が引けない。 (例:年間の給与支給額が 100 万円以下) 普D 給与の支払が不定期(例:給与の支払が毎月でない。) 普E 事業専従者(個人事業主のみ対象) 普F 退職者又は退職予定者(5月末日まで) (休職等により4月1日現在で給与の支払を受けていない方を含みます。) 詳しくは、特別徴収推進ステーションホームページをご覧ください。 http://www.tax.metro.tokyo.jp/kazei/tokubetsu/index.html ※ 書面による「正本」のみを希望した場合(受取方法で「書面」を選択した場 合)において、従来提供していた特別徴収義務者用データ(参考データ)の 提供は、上記改正を受けて廃止となりました。 なお、本年度に限り、「書面」を選択した場合でも電子データを提供しま すが、次年度以降の提供はなくなります。電子データの提供を希望される 場合は、必ず受取方法で「電子データ」を選択してください。
個人住民税の特別徴収の推進について
特別徴収税額通知(特別徴収義務者用)のeLTAX 電子データによる提供について■ 特別徴収税額の納入について………P . 2 ■ 納入書の金額訂正について………P . 3 ■ 退職所得に係る特別区民税・都民税の特別徴収について…………P . 4 ■ 普通徴収から特別徴収へ切替える場合の手続き………P . 4 ■ 特別徴収義務者が所在地・名称等を変更した場合の手続き………P . 4 ■ 納税者に異動が生じた場合の手続き………P . 5 異動届の記入例 ① 退職(普通徴収への切り替え)………P . 6 ② 退職(一括徴収)………P . 7 ③ 転勤(特別徴収継続)………P . 8
目 次
■ 平成 30 年度特別区民税・都民税の主な変更点 ………P . 9 【提出用書類】 ○特別徴収義務者の所在地・名称変更届出書………1枚 ○特別徴収切替届出(依頼)書………1枚 ○給与支払報告 特 別 徴 収に係る給与所得者異動届出書………1枚 ○電算処理用給与支払報告書(連続用紙)申込書 ………1枚 ※不足分は、原紙をコピーしてお使いください。 ○特別徴収税額の納期の特例に関する承認申請書………1枚 ○特別徴収税額の納期の特例の要件を欠いた場合の届出書…………1枚御利用開始のための手続き
お問合せ
墨田区では、住民税の電子申告システム(eLTAX)によ る申告サービスを行っています。 ①ご自宅やオフィスからインターネットで申告できます。 ②複数の地方公共団体へまとめて一度に送信できます。 ③市販の eLTAX 対応税務・会計ソフトウェアで作成し た申告データも使用できます。 ④eLTAX 用ソフト(PCdesk)で申告書作成が簡単にでき ます。 eLTAX のサービスを利用するためには、所定の手続き が必要です。詳しくは、eLTAX ウェブサイトを御覧くだ さい。 ※申請してから、御利用になるまで数日間かかります。 eLTAX ウェブサイト http://www.eltax.jp/ 【eLTAX ヘルプデスク】 電話番号:0 5 7 0 - 0 8 1 4 5 9(ハイシンコク) ※上記の電話番号でつながらない場合 0 3 - 5 5 0 0 - 7 0 1 0 受付時間:午前8 時30 分~午後5 時 (土曜・日曜・祝祭日・12/29 ~ 1/3 を除く) 住民税の電子申告システム eLTAXのご案内1 納入期限 月割額を徴収した翌月 10 日(休日の場合は翌日)までに納入してください。 なお、納期限後に納入される場合は、延滞金が生じる場合がありますので「税務係(03-5608-6140)」に御確認ください。 ◆納期の特例について 給与の支払いを受ける人が常時 10 人未満である場合には、毎月 徴収した税額を年 2 回の納期で納入することができる「納期特例」 の制度があります。特例の適用には、区長の承認が必要です。手続 きについては、「課税係(03-5608-6700)」までお問い合わせください。 2 納入場所 ◇墨田区指定金融機関、墨田区収納代理金融機関 (銀行・信用金庫・信用組合) ◇墨田区役所又は各出張所 ◇ゆうちょ銀行・郵便局 (東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県・栃木県・群馬県及び山梨県に所在するゆうちょ銀行・郵便局に限る) (注)東京都・山梨県及び関東各県以外のゆうちょ銀行・郵便局を新規で利用される特別徴収義務者の方は、「公金収納取扱金融機関 指定通知書」を「税務係(03-5608-6140)」まで御請求ください。 3 OCR 納入書 当区では、特別徴収納入書を、OCR(光学文字読取装置)により処理しており、当該年度の最初に送付する税額通知書に 1 年分 の納入書を同封しています。ただし、OCR 納入書が不要と御連絡いただいた事業所にはお送りしていません。 税額等の変更があった場合、改めて OCR 納入書は送付していませんので、3 ページ「納入書の金額訂正について」を参照の上、 金額を訂正して御使用ください。 4 私製納入書を使用する場合 私製納入書又は銀行委託等により納入される場合は、右記の口座 に納入してください。 【納期特例の承認を受けている場合の納期限】 支給金額 納期限 第 1 回目 6 月分~ 11 月分 平成 30 年 12 月 10 日 第 2 回目 12 月分~ 5 月分 平成 31 年 6 月 10 日 市区町村コード 131075 口座番号 00180-3-960014 加入者名 墨田区会計管理者
特別徴収税額の納入について
(地方税法 321 の 5) なお、紛失、破損又は全額納入済等により納入書の再発行を御希望の場合や、納入書の送付が必要ない場合は、「課税係 (03-5608-6700)」まで御連絡ください。( ) 市 区 町 村 コ ー ド 口 座 番 号 加 入 者 名 墨田区会計管理者 00170ー3ー960607 1 3 1 0 7 5 億 千 百 十 万 千 百 十 円 2 0 0 0 0 2 0 0 0 0 平成 納入金額⑴ 年 月分 指 定 番 号 合計額 給与分 延滞金 退 職 所得分 一括徴収 分を含む ( 日) 納 入 金 額 ⑵ 納期限 納入すべき金額が右の納 入金額⑴の欄の金額と異な るときは、納入金額⑴の欄 を横線で抹消し、納入金額 ⑵の欄に記入してください。 円 ①印刷されている 金額を消す ②変更後の金額を 記入 ③合計金額を記入 (例1)納入金額に変更がある場合 ( ) 市 区 町 村 コ ー ド 口 座 番 号 加 入 者 名 墨田区会計管理者 00170ー3ー960607 1 3 1 0 7 5 億 千 百 十 万 千 百 十 円 3 0 0 0 0 1 0 0 0 0 4 0 0 0 0 平成 納入金額⑴ 年 月分 指 定 番 号 合計額 給与分 延滞金 退 職 所得分 一括徴収 分を含む ( 日) 納 入 金 額 ⑵ 納期限 納入すべき金額が右の納 入金額⑴の欄の金額と異な るときは、納入金額⑴の欄 を横線で抹消し、納入金額 ⑵の欄に記入してください。 円 ①印刷されている 金額を消す ②給与分の金額を 記入 ④合計金額を記入 ③退職所得分の 金額を記入 (例2)退職所得分を納入する場合 3 0 , 0 0 0 2 5 , 0 0 0 1 納入金額に変更がある場合 (例1) 印字されている納入金額(1)の欄の金額と納入すべき金額が異 なる場合は、各票の納入金額(1)の欄の金額を横線で抹消し、各 票の納入金額(2)の欄に内訳と合計額をそれぞれ記入してくださ い。 2 退職所得分を納入する場合 (例2) 納入書表面の納入金額を訂正し、裏面にある「納入申告書(退職 所得分)」を記入してください。 なお、退職者の勤続年数を裏面の余白に記入していただきます ようお願いいたします。 3 予備の納入書(白紙)をお使いになる場合 4 納入金額の記入について 金額欄の記入例 注意事項 ・数字の頭に「¥」マークを記入しないでください。 ・数字は右詰めで記入してください。 ・筆記具は黒のボールペンを御使用ください。
0 1 2 3 4 5 6 7 8 9
納入書の金額訂正について
納入年月「平成 年 月分」、納入金額(1)、(2)及び納 期限を各票に記入してください。1 納入のしかた 納税者に退職手当等を支払う際に分離課税に係る特別区民税・都民税を徴収し、その徴収した月の翌月 10 日までに徴収月の OCR 納入書の納入金額(2)退職所得分欄及び、裏面の「納入申告書」に記入し、給与に係る特別徴収分を合わせて納入してください。 なお、退職者の勤続年数を裏面の余白に記入していただきますようお願いいたします。 ※個人事業主の方は、OCR納入書裏面の「納入申告書」に個人番号を記載せず、別途納入申告書をお送り致しますので「税務係 (03-5608-6140)」まで御連絡ください。 2 税額の算出方法 『退職所得に対する住民税の特別徴収の手引』(平成 28 年 1 月 1 日以降適用)により算出してください。 3 納入先 納税者が退職した年の 1 月 1 日現在の住所地の市区町村になります。 普通徴収から特別徴収へ切替える場合は、次の書類を「課税係」に提出してください。 提出書類 (1)特別徴収切替届出(依頼)書 (2)納税者本人に送付された普通徴収の納付書 (納付済分がある場合は領収書の写しと残りの納付書) 注意事項 (1)納期限を過ぎている普通徴収は、特別徴収に切替えできません。 (2)特別徴収が可能な方は、前年中に給与収入がある方に限ります。 (3)4 月 1 日現在、65 歳以上の方の公的年金等所得に係る住民税については、給与特別徴収にはできません。 (4)本年度特別徴収実績のある場合、納入書は再送付しませんので、3 ページをご参照の上、金額欄を訂正して使用してください。 所在地・名称等変更届出書を「課税係」まで速やかに提出してください。 なお、会社合併による名称変更等で、納税者に異動が生じる場合には、併せて異動届も提出してください。
退職所得に係る特別区民税・都民税の特別徴収について
普通徴収から特別徴収へ切替える場合の手続き
特別徴収義務者が所在地・名称等を変更した場合の手続き
納税者に異動(退職・休職・転勤等)が生じた場合には、同封してある異動届を速やかに提出してください。 1 異動届の提出期限 異動が生じた月の翌月 10 日まで ※ 異動届の提出が遅れると、特別徴収義務者が未納の扱いとなる場合や、普通徴収への切替え処理が遅れる結果、納税者に一 度に多額の住民税の納付義務を負わせてしまう場合があります。 2 異動後の未徴収税額の徴収方法 (1)6 月 1 日から 12 月 31 日までに退職した場合 未徴収税額について普通徴収へ切替えを行い、納税者本人に納付していただきます。 また、納税義務者の申し出又は了解を得て、退職時に支払いをする給与又は退職手当等から一括徴収していただくこともで きます。 日までの間に退職した場合 (2)翌年 1 月 1 日から 4 月 30 未徴収税額については、納税義務者からの申し出の有無に関わらず、一括徴収することが義務付けられています。 (地方税法 321 条の 5) 納税者に給与又は退職手当等を支払う際に、月割額(未徴収税額)を一括徴収し、その月の納入分と合計して、徴収した月の 翌月 10 日までに納入してください。 ※一括徴収すべき金額が退職手当等の金額を超える場合は、この限りではありません。 ※ 5 月退職の場合は、最終月分として特別徴収により納入してください。 (3)転勤等により、異動後の勤務先で特別徴収を継続する場合 納税義務者から、転勤・再就職等による異動後の勤務先で引き続き特別徴収の方法によって徴収されたい旨の申し出があっ ただし、「給与所得者」の欄の「個人番号」は、前勤務先では記載せず、新勤務先で本人から番号の提供を受け記載してください。 また、前勤務先が個人事業主の場合、「給与支払者」の欄の「個人番号」は、前勤務先では記載せず、新勤務先へ送付願います。 た場合は、以下の手続きにより特別徴収を継続することができます。 ①前勤務先:異動届上段部を記入。【新勤務先に回送】 ↓ ②新勤務先:回送された異動届の下段部『転勤(転職)等による特別徴収届出書』にある事項を記入。【「課税係」に送付】 ↓ ③課税係 ※転勤等の場合の給与所得者及び給与支払者(個人事業主)の個人番号の取り扱いについては、記入例③をご確認ください。
納税者に異動(退職・休職・転勤等)が生じた場合の手続き
◎異動があった場合は、速やかに提出してください。 〒 平成 年 月 (内線 ) (1月以降は必須) ( 月 日納期分) 理由 ◎給与の支払を受けなくなった後の月割額(未徴収税額)を一括徴収する場合は、次の欄にも記入してください。 1.異動が平成 年 12 月 31 日 までで、申出があったため ( 月 日申出) 2.異動が平成 年 1 月 1 日 以後で、特別徴収の継続の希望がないため ◎転勤(転職)等による特別徴収届出書 ㊞ 代表者の職氏名印 受給者番号 納入書 要 ・ 不要 【提出先】 〒130‒8648 墨田区吾妻橋一丁目 23 番 20 号 墨田区役所区民部税務課課税係 月割額 新しい勤務先の住所 (居所)又は所在地 〒 氏名 新しい勤務先の特別徴収義務者指定番号 連絡先の 氏名及び 所属課、 係名並び に電話番 号 課・係 4(普E) 事業専従者 ※区記入欄 異動内容入力 異動区分 済み月 開始月 異動事由 済み期 開始期 (個人事業主のみ対象) 異 動 者 印 (平成 年 月 日 納期限分) 電話 月分から徴収し、納入します。 個人番号又は法人番号 電話 氏 名 又 は 名 称 新規の場合は、いずれかを○で囲んでください。 (内線 ) 2(普C) 給与が少なく税額が引けない (例:年間の給与支給額が 100 万円以下) (上記(ウ)と同額 ) ・ 住所 3(普D) 給与の支払が不定期 (例:給与の支払が毎月でない) 一括徴収した税額は、 月分で納入します。 相続人の氏名等 徴収予定 月 日 徴収予定額 徴収予定額合計 氏名 続柄 月分で納入 円 円 旧姓 月から 月から ・ ・ 生 年 月 日 昭和・平成 年 月 日 月まで 月まで 給与の支払を受け なくなった後の住所 個 人 番 号 氏 名 電話 異動年月日 (ア) 特別徴収税額 (年税額) (イ) 徴収済額 (ウ) 未徴収税額 (ア)-(イ) 受給者番号(整理番号) フ リ ガ ナ 異 動 の 事 由 異動後の未徴収税 額 の 徴 収 連絡先の氏名及び 所属課、係名並び に電話番号 墨田区長あて 代表者の 職氏名印 ㊞ 氏名 個人番号 又は法人番号 課・係 給 与 支 払 報 告 1.現 年 度 2.新 年 度 3.両 年 度 特 別 徴 収 ※処理事項 日提出 宛 名 番 号 フ リ ガ ナ 給 与 支 払 者 住所(居所) 又は所在地 特別徴収義務者 指 定 番 号 氏名又は名称 円 円 円 円 円 ( 特 別 徴 収 義 務 者 ) 給 与 所 得 者 1 月 1 日 現在の住所 1.退 職 2.転 勤 3.合 併 4.休 職 5.長期欠勤 6.死 亡 7.会社解散 8.住所誤報 9.そ の 他 (特別徴収不可) ※ 「9.その他(特別徴収不可)」を選択された場合は、 次のいずれかの理由を必ず選択してください。 1.特別徴収継続 2.一括徴収 3.普通徴収 一 括 徴 収 の 理 由 徴 収 予 定 (※ 新規事業所の場合は記入不要です。) フ リ ガ ナ 円を 新しい勤務先では 退職した年の1月 から退職時までの 給与支払額 控 除 社 会 保 険 料 額 に係る給与所得者異動届出書 退職(9月分まで納入済。10月~5月分を普通徴収へ切替える場合) ※休職・死亡・会社解散・育休等で、普通徴収へ切替える場合も同じ記入方法です。 死亡で切替える場合、相続人が判明していれば「相続人の氏名等」欄についてもご記入ください。
異動届の記入例 ① ~ 退職(普通徴収への切り替え)
~
特別徴収税額通知書に記載 されている番号を記入します。 この届出書を記入された方の 連絡先を記入します。 1/1~9/30までの給与の 支払額を記入します。 健保、年金、雇用保険等の 合計金額を記入します。 この届出書の作成日を 記入します。 結婚等により姓が 変わった場合( )内に 旧姓を記入します。 1月1日以降に住所が 変わった場合に記入 します。 賦課期日(1月1日)の 住所を記入します。 フジ タ ショウ ジ◎異動があった場合は、速やかに提出してください。 〒 平成 年 月 (内線 ) (1月以降は必須) ( 月 日納期分) 理由 ◎給与の支払を受けなくなった後の月割額(未徴収税額)を一括徴収する場合は、次の欄にも記入してください。 1.異動が平成 年 12 月 31 日 までで、申出があったため ( 月 日申出) 2.異動が平成 年 1 月 1 日 以後で、特別徴収の継続の希望がないため ◎転勤(転職)等による特別徴収届出書 ㊞ 代表者の職氏名印 受給者番号 納入書 要 ・ 不要 【提出先】 〒130‒8648 墨田区吾妻橋一丁目 23 番 20 号 墨田区役所区民部税務課課税係 月割額 新しい勤務先の住所 (居所)又は所在地 〒 氏名 新しい勤務先の特別徴収義務者指定番号 連絡先の 氏名及び 所属課、 係名並び に電話番 号 課・係 4(普E) 事業専従者 ※区記入欄 異動内容入力 異動区分 済み月 開始月 異動事由 済み期 開始期 (個人事業主のみ対象) 異 動 者 印 (平成 年 月 日 納期限分) 電話 月分から徴収し、納入します。 個人番号又は法人番号 電話 氏 名 又 は 名 称 新規の場合は、いずれかを○で囲んでください。 (内線 ) 2(普C) 給与が少なく税額が引けない (例:年間の給与支給額が 100 万円以下) (上記(ウ)と同額 ) ・ 住所 3(普D) 給与の支払が不定期 (例:給与の支払が毎月でない) 一括徴収した税額は、 月分で納入します。 相続人の氏名等 徴収予定 月 日 徴収予定額 徴収予定額合計 氏名 続柄 月分で納入 円 円 旧姓 月から 月から ・ ・ 生 年 月 日 昭和・平成 年 月 日 月まで 月まで 給与の支払を受け なくなった後の住所 個 人 番 号 氏 名 電話 異動年月日 (ア) 特別徴収税額 (年税額) (イ) 徴収済額 (ウ) 未徴収税額 (ア)-(イ) 受給者番号(整理番号) フ リ ガ ナ 異 動 の 事 由 異動後の未徴収税 額 の 徴 収 連絡先の氏名及び 所属課、係名並び に電話番号 墨田区長あて 代表者の 職氏名印 ㊞ 氏名 個人番号 又は法人番号 課・係 給 与 支 払 報 告 1.現 年 度 2.新 年 度 3.両 年 度 特 別 徴 収 ※処理事項 日提出 宛 名 番 号 フ リ ガ ナ 給 与 支 払 者 住所(居所) 又は所在地 特別徴収義務者 指 定 番 号 氏名又は名称 円 円 円 円 円 ( 特 別 徴 収 義 務 者 ) 給 与 所 得 者 1 月 1 日 現在の住所 1.退 職 2.転 勤 3.合 併 4.休 職 5.長期欠勤 6.死 亡 7.会社解散 8.住所誤報 9.そ の 他 (特別徴収不可) ※ 「9.その他(特別徴収不可)」を選択された場合は、 次のいずれかの理由を必ず選択してください。 1.特別徴収継続 2.一括徴収 3.普通徴収 一 括 徴 収 の 理 由 徴 収 予 定 (※ 新規事業所の場合は記入不要です。) フ リ ガ ナ 円を 新しい勤務先では 退職した年の1月 から退職時までの 給与支払額 控 除 社 会 保 険 料 額 に係る給与所得者異動届出書
異動届の記入例 ② ~ 退職(一括徴収)
~
一括徴収(9月分まで納入済。10~5月分までを最後の給与等から全額徴収し、10月分で納入する場合) 12月31日までに退職し、 一括徴収の希望があった 場合○をつけます。 1月1日以降に退職し、 転職等の予定がない場合 ○をつけます。 一括徴収の申し出があっ た場合、納税者の印を押 してください。 同額になります。 一括徴収した税額を納入 する月と納期限を記入し ます。 特別徴収税額通知書に記載 されている番号を記入します。 この届出書を記入された方の 連絡先を記入します。 1/1~9/30までの給与の 支払額を記入します。 健保、年金、雇用保険等の 合計金額を記入します。 この届出書の作成日を 記入します。 結婚等により姓が 変わった場合( )内に 旧姓を記入します。 1月1日以降に住所が 変わった場合に記入 します。 賦課期日(1月1日)の 住所を記入します。 フジ タ ショウ ジ◎異動があった場合は、速やかに提出してください。 〒 平成 年 月 (内線 ) (1月以降は必須) ( 月 日納期分) 理由 ◎給与の支払を受けなくなった後の月割額(未徴収税額)を一括徴収する場合は、次の欄にも記入してください。 1.異動が平成 年 12 月 31 日 までで、申出があったため ( 月 日申出) 2.異動が平成 年 1 月 1 日 以後で、特別徴収の継続の希望がないため ◎転勤(転職)等による特別徴収届出書 ㊞ 代表者の職氏名印 受給者番号 納入書 要 ・ 不要 【提出先】 〒130‒8648 墨田区吾妻橋一丁目 23 番 20 号 墨田区役所区民部税務課課税係 月割額 新しい勤務先の住所 (居所)又は所在地 〒 氏名 新しい勤務先の特別徴収義務者指定番号 連絡先の 氏名及び 所属課、 係名並び に電話番 号 課・係 4(普E) 事業専従者 ※区記入欄 異動内容入力 異動区分 済み月 開始月 異動事由 済み期 開始期 (個人事業主のみ対象) 異 動 者 印 (平成 年 月 日 納期限分) 電話 月分から徴収し、納入します。 個人番号又は法人番号 電話 氏 名 又 は 名 称 新規の場合は、いずれかを○で囲んでください。 (内線 ) 2(普C) 給与が少なく税額が引けない (例:年間の給与支給額が 100 万円以下) (上記(ウ)と同額 ) ・ 住所 3(普D) 給与の支払が不定期 (例:給与の支払が毎月でない) 一括徴収した税額は、 月分で納入します。 相続人の氏名等 徴収予定 月 日 徴収予定額 徴収予定額合計 氏名 続柄 月分で納入 円 円 旧姓 月から 月から ・ ・ 生 年 月 日 昭和・平成 年 月 日 月まで 月まで 給与の支払を受け なくなった後の住所 個 人 番 号 氏 名 電話 異動年月日 (ア) 特別徴収税額 (年税額) (イ) 徴収済額 (ウ) 未徴収税額 (ア)-(イ) 受給者番号(整理番号) フ リ ガ ナ 異 動 の 事 由 異動後の未徴収税 額 の 徴 収 連絡先の氏名及び 所属課、係名並び に電話番号 墨田区長あて 代表者の 職氏名印 ㊞ 氏名 個人番号 又は法人番号 課・係 給 与 支 払 報 告 1.現 年 度 2.新 年 度 3.両 年 度 特 別 徴 収 ※処理事項 日提出 宛 名 番 号 フ リ ガ ナ 給 与 支 払 者 住所(居所) 又は所在地 特別徴収義務者 指 定 番 号 氏名又は名称 円 円 円 円 円 ( 特 別 徴 収 義 務 者 ) 給 与 所 得 者 1 月 1 日 現在の住所 1.退 職 2.転 勤 3.合 併 4.休 職 5.長期欠勤 6.死 亡 7.会社解散 8.住所誤報 9.そ の 他 (特別徴収不可) ※ 「9.その他(特別徴収不可)」を選択された場合は、 次のいずれかの理由を必ず選択してください。 1.特別徴収継続 2.一括徴収 3.普通徴収 一 括 徴 収 の 理 由 徴 収 予 定 (※ 新規事業所の場合は記入不要です。) フ リ ガ ナ 円を 新しい勤務先では 退職した年の1月 から退職時までの 給与支払額 控 除 社 会 保 険 料 額 に係る給与所得者異動届出書 転勤又は転職(9月分まで前勤務先で特別徴収し、10月分から新勤務先で引き続き特別徴収する場合) ※会社合併もこの届出書です。 ※給与所得者の個人番号は前勤務先では記入せず、新勤務先で記入して下さい。 また、前勤務先の給与支払者が個人事業主の場合、給与支払者の個人番号は記入しないで下さい。 給与所得者の月割額と 徴収開始月を記入します。 新勤務先にて 記入します。 新勤務先に墨田区の 指定番号がある場合は 記入して下さい。 この届出書を記入された方の 連絡先を記入します。 新勤務先での受給者番号があれば 記入して下さい。 この届出書の作成日を 記入します。 結婚等により姓が 変わった場合( )内に 旧姓を記入します。 1月1日以降に住所が 変わった場合に記入 します。 賦課期日(1月1日)の 住所を記入します。 特別徴収税額通知書に記載 されている番号を記入します。 この届出書を記入された方の 連絡先を記入します。 1/1~9/30までの給与の 支払額を記入します。 健保、年金、雇用保険等の 合計金額を記入します。
異動届の記入例 ③ ~ 転勤(特別徴収継続)~
フジ タ ショウ ジ平成30年度特別区民税・都民税の主な変更点
◆給与所得控除の見直し(上限額の引き下げ)について 平成26年度の税制改正で給与所得控除が見直され、給与所得控除の上限額が段階的に引き下げられることとなりました。平成 30年度は、給与所得控除の上限が適用される給与収入額が1,000万円(控除額220万円)となります。 ◆セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)の創設について 平成28年度税制改正により、健康の保持増進及び疾病予防として一定の取組を行っている個人が、本人または本人と生計を一 にする親族に係る特定一般用医薬品等購入費を支払った場合に、1万2千円を超える金額(8万8千円が限度)の所得控除を受け られるようになりました。 ※ 通常の医療費控除との選択適用となります。 ◇特定一般用医薬品とは 医師によって処方される医薬品(医療用医薬品)から薬局等で購入できるOTC医薬品に転用された医薬品(スイッチOTC医 薬品)のことです。かぜ薬、胃腸薬、頭痛薬等の約1,500品目が対象となります。具体的な品目は、厚生労働省ホームページ に掲載の「対象品目一覧」をご確認ください。 ◇適用期間…平成29年1月1日から平成33年12月31日までの5年間(平成30年度の住民税から5年間適用) ◇適用要件とされる健康の保持増進及び疾病予防への取組(一定の取組)と必要書類の具体例 次の(1)~(5)のいずれか一つに該当する検診等又は予防接種を受けていることが要件とされます。 (1)健康診査…人間ドックや各種健(検)診等の領収書又は結果通知表 (2)予防接種…インフルエンザの予防接種又は定期予防接種(高齢者の肺炎球菌感染症等)の領収書又は予防接種済証 (3)定期健康診断…職場で受けた定期健康診断の結果通知表 (4)特定健康診査(いわゆるメタボ健診)…領収書又は結果通知表 (5)がん検診…市区町村のがん検診の領収書又は結果通知表 ※ 検診等又は予防接種に要した費用は、控除の対象になりません。 ◆医療費控除に関する添付書類の見直しについて 平成29年度税制改正により、平成30年度以降の申告から、領収書の代わりに明細書の添付が必要となりました。 なお、明細書の記載内容を確認するため、法定納期限の翌日から5年間、領収書の提出を求めることがあります。領収書は自 宅等で保管してください。 ※ 平成32年度の申告までは、領収書の添付によることもできます。 上限額が適用される給与収入額 給与所得控除の上限額 平成26~28年度 1,500万円 245万円 1,200万円 230万円 平成29年度(現行) 1,000万円 220万円 平成30年度以降市区町村使用欄
特別徴収義務者の所在地・名称変更届出書
給 与 支 払 者 所在地 (住 所) 〒 ― ※ 届出時点での所在地・名称を記入してください。 提出 ㊞ 特別徴収義務者 指 定 番 号 ※市区町村ご とに異なります 平成 年 月 日 担当者 連絡先 係 名 称 (氏 名) 氏名 電話 代表者の 職氏名印 墨田区長 あて 法人番号 名 称 ◆ 誤読を避けるため、必ずフリガナを記入してください。 ◆ 代表者のみの変更の場合は、提出不要です。 変更年月日 平成 年 月 日 事 項 変 更 前 ( 旧 ) ※ 変更項目のみ記入してください。 変 更 後 ( 新 ) ※ 変更項目のみ記入してください。 フ リ ガ ナ 所 在 地 (送 付 先) ― 〒 ― 〒 フ リ ガ ナ 名 称 指定番号 ※市区町村ごとに異なります 指定番号 ※市区町村ごとに異なります ― ― (内線 ) ― ― (内線 ) 変 更 理 由 電 話 番 号 1.事務所等移転 2.送付先変更 3.社名(名称)変更 4.法人成り 5.個人事業化 6.給与事務の統合【下欄に記入してください。】 ( 該当番号に○ ) 7.合併による変更【下欄に記入してください。】 8.分割による変更【下欄に記入してください。】 9.その他( ) 【提出先】 〒130‒8648 墨田区吾妻橋一丁目23番20号 墨田区役所区民部税務課課税係 電話番号 3.旧特別徴収指定番号を継続使用する。 法人番号 特別徴収義務者 指定番号 ※市区町村ごとに異なります 1.指定番号を新規に取得する。 ※ 別途、給与所得者異動届出書を必ず提出してください。 所 在 地 〒 ― フリガナ 2.統合・合併・分割先の指定番号を使用する。 ※ 別途、給与所得者異動届出書を必ず提出してください。 統 合 ・ 合 併 ・ 分 割 後 の 指 定 番 号 統 合 ・ 合 併 ・ 分 割 後 の 事 業 所 ( 特 別 徴 収 義 務 者 ) ― ― (内線 )〒 ― ※ 1月1日現在の住所と違う場合に記入してください。 月 割 額 の 連 絡 必要な場合のみ記入してください。 2. 特別徴収が可能な方は、前年中に給与収入がある方に限ります。 3. 65歳以上の方については、年金所得に係る税額を給与からの特別徴収に追加することはできません。 【提出先】 〒130‒8648 墨田区吾妻橋一丁目23番20号 墨田区役所区民部税務課課税係 1. 普通徴収の納期限を過ぎたものは、特別徴収への切替ができません。本人が納めるように必ずお伝えください。 ※ 普通徴収の納期限は年4回あるため、特別徴収への切替は、2か月程度の余裕を持って行ってください(市町村ごとに通知の発送期日が異なるため)。 姓 旧 ナ ガ リ フ 普 通 徴 収 切 替 期 別 期別を○で囲んでください。 氏 名 〔 1 ・ 2 ・ 3 ・ 4 〕期 以降を切替希望 月 日 までに通知書が必要 ※ 通知書が間に合わない場合のみ電話連絡します。 1月1日現在 の 住 所 〒 ― 特別徴収を開始します。 届 出 理 由 1.入社 2.その他( ) 現在の住所 受給者番号 ※ 普通徴収の納期限を過ぎたものは、特別徴収への 生 年 月 日 切替ができません。 特 別 徴 収 開始予定月 月分( 月 日納期分)から ㊞ 墨田区長 あて 特別徴収義務者 指 定 番 号 ※市町村ごと に異なります 平成 年 月 日 フリガナ 新規の場合、納入書 ( 要 ・ 不要 ) 名 称 (氏 名) ― ― 法人番号 納付書同封 有・無 ( 期) 異動内容入力 ※ 区 記 入 欄
特別徴収切替届出(依頼)書
給 与 支 払 者 所在地 (住 所) 〒 ― 提出 担当者 連絡先 係 氏名 代表者の 職氏名印 電話 月 割 額 月分円 月分以降円 【 注意事項 】 【 添付書類 】 1. 普通徴収納付書(二重納付防止のため、残りの納付書(納期未到来分)を添付してください。) ※ すでに納付済みの分がある場合は、領収書の写しと残りの納付書を同封してください。 検証 入力 異動事由 済み期 開始期 済み月 異動区分 開始月 ( 特 別 徴 収 義 務 者 ) 昭 和 ・ 平成 年 月 日 給 与 所 得 者◎異動があった場合は、速やかに提出してください。 〒 平成 年 月 (内線 ) (1月以降は必須) ( 月 日納期分) 理由 ◎給与の支払を受けなくなった後の月割額(未徴収税額)を一括徴収する場合は、次の欄にも記入してください。 1.異動が平成 年 12 月 31 日 までで、申出があったため ( 月 日申出) 2.異動が平成 年 1 月 1 日 以後で、特別徴収の継続の希望がないため ◎転勤(転職)等による特別徴収届出書 ㊞ 代表者の職氏名印 受給者番号 納入書 要 ・ 不要 【提出先】 〒130‒8648 墨田区吾妻橋一丁目 23 番 20 号 墨田区役所区民部税務課課税係 月割額 新しい勤務先の住所 (居所)又は所在地 〒 氏名 新しい勤務先の特別徴収義務者指定番号 連絡先の 氏名及び 所属課、 係名並び に電話番 号 課・係 4(普E) 事業専従者 ※区記入欄 異動内容入力 異動区分 済み月 開始月 異動事由 済み期 開始期 (個人事業主のみ対象) 異 動 者 印 (平成 年 月 日 納期限分) 電話 月分から徴収し、納入します。 個人番号又は法人番号 電話 氏 名 又 は 名 称 新規の場合は、いずれかを○で囲んでください。 (内線 ) 2(普C) 給与が少なく税額が引けない (例:年間の給与支給額が 100 万円以下) (上記(ウ)と同額 ) ・ 住所 3(普D) 給与の支払が不定期 (例:給与の支払が毎月でない) 一括徴収した税額は、 月分で納入します。 相続人の氏名等 徴収予定 月 日 徴収予定額 徴収予定額合計 氏名 続柄 月分で納入 円 円 旧姓 月から 月から ・ ・ 生 年 月 日 昭和・平成 年 月 日 月まで 月まで 給与の支払を受け なくなった後の住所 個 人 番 号 氏 名 電話 異動年月日 (ア) 特別徴収税額 (年税額) (イ) 徴収済額 (ウ) 未徴収税額 (ア)-(イ) 受給者番号(整理番号) フ リ ガ ナ 異 動 の 事 由 異動後の未徴収 税 額 の 徴 収 連絡先の氏名及び 所属課、係名並び に電話番号 墨田区長あて 代表者の 職氏名印 ㊞ 氏名 個人番号 又は法人番号 課・係 給 与 支 払 報 告 1.現 年 度 2.新 年 度 3.両 年 度 特 別 徴 収 ※処理事項 日提出 宛 名 番 号 フ リ ガ ナ 給 与 支 払 者 住所(居所) 又は所在地 特別徴収義務者 指 定 番 号 氏名又は名称 円 円 円 円 円 ( 特 別 徴 収 義 務 者 ) 給 与 所 得 者 1 月 1 日 現在の住所 1.退 職 2.転 勤 3.合 併 4.休 職 5.長期欠勤 6.死 亡 7.会社解散 8.住所誤報 9.そ の 他 (特別徴収不可) ※ 「9.その他(特別徴収不可)」を選択された場合は、 次のいずれかの理由を必ず選択してください。 1.特別徴収継続 2.一括徴収 3.普通徴収 一 括 徴 収 の 理 由 徴 収 予 定 (※ 新規事業所の場合は記入不要です。) フ リ ガ ナ 円を 新しい勤務先では 退職した年の1月 から退職時までの 給与支払額 控 除 社 会 保 険 料 額 1 転 勤 、 再 就 職 等 に よ り 異 動 後 の 勤 務 先 で 引 続 き 特 別 徴 収 を 行 う 場 合 に は 、 前 勤 務 先 で 最 上 段 の 事 項 を 記 載 し 、 新 勤 務 先 に 送 付 願 い ま す 。 た だ し 、 「 給 与 所 得 者 」 の 欄 の 「 個 人 番 号 」 は 、 前 勤 務 先 で は 記 載 せ ず 、 新 勤 務 先 で 本 人 か ら 番 号 の 提 供 を 受 け 記 載 し て く だ さ い 。 ま た 、 前 勤 務 先 が 個 人 事 業 主 の 場 合 、 「 給 与 支 払 者 」 の 欄 の 「 個 人 番 号 」 は 、 前 勤 務 先 で は 記 載 せ ず 、 新 勤 務 先 へ 送 付 願 い ま す 。 新 勤 務 先 で は 最 下 段 の 事 項 を 記 載 し 、 一 月 一 日 現 在 の 住 所 地 ( 課 税 地 ) の 市 区 町 村 長 に 送 付 し て く だ さ い 。 2 一 月 一 日 か ら 四 月 三 十 日 ま で の 間 に 退 職 し た 方 に 未 徴 収 税 額 が あ る 場 合 は 、 一 括 徴 収 す る こ と が 義 務 づ け ら れ て い ま す 。 御 注 意 に係る給与所得者異動届出書
墨 田 区 長 あ て 平成 年 月 日 【 注 意 事 項 】 1 . 申 請 書 の 提 出 は 、 特 例 の 適 用 を 受 け よ う と す る 月 の 2 0 日 頃 ま で に お 願 い い た し ま す 。 2 . 送 付 先 が 所 在 地 と 異 な る 場 合 は 、 書 類 送 付 先 を 記 入 し て く だ さ い 。 【 提 出 先 】 〒 13 0‒ 8 6 4 8 墨 田 区 吾 妻 橋 一 丁 目 2 3 番 2 0 号 墨 田 区 役 所 区 民 部 税 務 課 課 税 係 有 ( 平 成 年 月 日 承 認 取 消 ) ・ 無 年 月 ※ 賞 与 等 の 臨 時 の 給 与 の 金 額 を 含 む 。 ※ 墨 田 区 以 外 の 全 市 町 村 を 含 む 、 事 業 所 全 体 の 人 員 及 び 支 払 金 額 月 区 分 給 与 支 払 人 員 給 与 支 払 額 年 月 年 月 年 月 (臨 時 人) ( 円) 常 時 人 円 (臨 時 人) ( 円) 常 時 人 円 (臨 時 人) ( 円) 常 時 人 円 (臨 時 人) ( 円) 常 時 人 円 (臨 時 人) ( 円) 常 時 人 円 (臨 時 人) ( 円) 常 時 人 円 年 月 年 月 関 与 税 理 士 署 名 押 印 ㊞ ( 連 絡 先 ) 特 例 の 適 用 を 受 け よ う と す る 税 額
平
成
年
月
以
後
の 特 別 徴 収 税 額 法 人 番 号 担 当 者 ( 連 絡 先 ) 特 別 徴 収 義 務 者 指 定 番 号 ※ 市 区 町 村 ご と に 異 な り ま す (氏 名) 代 表 者 の 職 氏 名 印 電 話 番 号 - -特別徴収税額の納期の特例に関する承認申請書
地 方 税 法 第 3 2 1 条 の 5 の 2 及 び 墨 田 区 特 別 区 税 条 例 第 3 4 条 の 2 の 規 定 に よ り 、 特 別 徴 収 税 額 の 納 期 の 特 例 に つ い て 承 認 を 受 け た い の で 申 請 し ま す 。 所 在 地 ( 住 所 ) ( ) フ リ ガ ナ 名 称 氏 名 ㊞ 受付印 申 請 の 日 前 6 か 月 間 の 各 月 末 の 常 時 給 与 の 支 払 を 受 け る 者 の 人 員 及 び 各 月 の 支 払 金 額 市 区 町 村 に 係 る 徴 収 金 に 滞 納 が あ る 場 合 に お い て 、 そ れ が や む を 得 な い 理 由 に よ る も の で あ る と き は 、 そ の 理 由 の 詳 細 申 請 の 日 前 1 年 以 内 に 納 期 の 特 例 の 承 認 を 取 り 消 さ れ た こ と の 有 無 及 び 取 消 年 月 日 ※ 臨 時 勤 務 者 分 が あ る 場 合 は、 常 時 給 与 の 支 払 を 受 け る 者 の 分 と は 別 に し て 2 段 書 き (上 段 に 記 載) に し て く だ さ い。墨田区長 あて 平成 年 月 日 【 提 出 先 】 〒 13 0‒ 8 6 4 8 墨 田 区 吾 妻 橋 一 丁 目 2 3 番 2 0 号 墨 田 区 役 所 区 民 部 税 務 課 課 税 係 理 由 ※ 該 当 す る 番 号 に ○ を付 け て く だ さ い 。 1 . 給 与 の 支 払 を 受 け る 者 が 常 時 10 人 未 満 で な く な っ た た め 2 . そ の 他 ( 理 由 : ) 関 与 税 理 士 署 名 押 印 ㊞ 代 表 者 の 職 氏 名 印 電 話 番 号 - - 法 人 番 号 担 当 者 (連絡先) (連絡先) 特別徴収義務者 指 定 番 号 ※ 市町村ご と に 異 な り ま す (氏 名) ㊞ 特別徴収税額の納期の特例の要件を欠い た 場合の届出書 所 在 地 ( 住 所 ) ( ) フ リ ガ ナ 名 称 氏 名 受付印 墨 田 区 特 別 区 税 条 例 第 3 4 条 の 4 の 規 定 に よ り 、 特 別 徴 収 税 額 の 納 期 の 特 例 の 要 件 を 欠 い た た め 、 届 出 し ま す。 【 注意事項 】 1. 届 出 者 が 個 人 で あ る 場 合 に は そ の 住 所 及 び 氏 名 を、 法 人 で あ る 場 合 に は 本 店 又 は 主 た る 事 務所の所在地、 名称、 代表者氏名及び法人番号をそれぞれ記入し、 押印してください。 2. こ の 届 出 書 を 提 出 し た 場 合 に は、 そ の 提 出 し た 日 の 属 す る 納 期 の 特 例 の 期 間 か ら 納 期 の 特 例の承認の効力が、 失われることになります。 ※ 給 与 の 支 払 を 受 け る 者 が 常 時 10 人 未 満 と な っ た こ と に よ り 、 納 期 の 特 例 の 承 認 を 受 け よ うとする場合は、 改めて申請が必要となります。 3. こ の 届 出 書 を 提 出 し た 場 合 に は、 提 出 日 の 属 す る 月 分 以 前 に 特 別 徴 収 し た 税 額 は そ の 提 出 日 の 翌 月 の 10 日 ま で に 納 入 し、 そ の 後 に 特 別 徴 収 し た 税 額 は 通 常 の 納 期 限 に 納 入 し て い た だ くことになります。 〔 例 〕 この届出書を提出した日が 3 月の場合の納期限 ◎ 1 2 ~ 2 月 分 ⇒ 4 月 10 日 ま で ◎ 3 月 分 ⇒ 4 月 10 日 ま で ◎ 4 ~ 5 月 分 ⇒ 翌 月 10 日 ま で