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平成19年3月期 中間決算短信(連結):株式会社 日立国際電気

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Academic year: 2018

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(1)

1.企業集団の状況

当社 株 日立製作所の関連会社 あり 同社 情報・エレクトロニクス 電力・産業システ 家庭電器等の電気機械器具の製造及び販売並びにこれ に付帯する事業 を営ん おります

当社グル-プ 成 年 月 日現在 当社子会社 社 連結子会社 社 非連結子会社 社 及び関連会社 社 持分法適用関連会社 社 持分法非適用関連会社 社 により構成されております

当社グル-プの事業内容と当該事業における位置づけ 次の通り あります

区分 主 要 製 品 会 社 名

無 線 通 信 シ ス テ

携 帯 電 話 基 地 局 関 連 装 置 無 線 ブ ロ ー バン システ 無線 ット通信機 構内 業 務 用 タ ル 無 線 シ ス テ 航 空 機 載 機 器 船 舶 載 機 器 航 空 管 制 用 無 線 電 話 装 置 教 育 訓 練 用 シ ュ レ ー タ 防 災 行 無線システ 防災情報システ 官 公 庁 向 け 各 種 通 信 シ ス テ 公 共 業 務 用 タ ル 無 線 シ ス テ 列 車 無 線 シ ス テ 消 防 無 線 シ ス テ 空 港 M C A 無 線 シ

ステ AVM無線システ 各種無

線機器 テレメータシステ 通

信 ・ 情 報 シ ス テ

情 報 処 理 シ ス テ

株 価 通 報 表 示 装 置 各 種 表 示 ボ ー ィ ス プ レ イ 装 置 マ ル メ ィ ア 情 報 表 示 シ ステ 証券・金融向けク イアントサーバ システ 証券・金融向けアプリ ーション ッ ー ィ ー リ ン グ シ ス テ F I 応 用 シ ス テ ー タ ア ス シ ス テ

当社

株 日立国際電気エン ニアリング 株 五洋電子

株 日立国際電気サービス 日立電子テクノシステ 株

株 東北電子エン ニアリング

A A

A A ., .

(2)

区分 主 要 製 品 会 社 名

放 送 シ ス テ

タ ル マ イ ク ロ 波 中 継 機 可 搬 形 ・ 固 定

局 タルテレビ送信機 タル中継

送信機 可搬形マイクロ波受信基地 自動 追 尾 シ ス テ F M A M オ 送 信 機

タ ル テ レビカ メ ノ ン リニア映像報道編 集 ・ 記 録 ・ 送 出 シ ス テ 増 幅 器 ・ 分 配 器 テレビ受信用各種機器 衛昙放送・衛昙通 信受信用機器 テレビ・FM放送アンテナ 共 同 受 信 設 備 機 器 ー ブ ル テ レ ビ 伝 送 機 器 電 波 障 害 ・ 難 視 聴 対 策 機 器 コ ュ ニティーFMシステ

放 送 ・ 映 像 シ ス テ

画 像 処 理 ・ 監 視 シ ス テ

広 域 監 視 シ ス テ 道 路 河 川 港 湾 鉄 道向けネットワーク セキュリティ監視シス テ プ ン ト 監 視 シ ス テ 環 境 電 力 化 学 鉄 鋼 ブ ロ ー バ ン 監 視 シ ス テ

C 線 幅 測 定 装 置 各 種 産 業 用 番 組 制 作 カ メ 無 線 通 信 用 ア ン テ ナ I

高度道路交通システ FI リーダー・ イター

当社

八木アンテナ 株

株 日立国際電気サービス 日立電子テクノシステ 株 八木電子 株

株 東北電子エン ニアリング

A A

A A .

A A . . .

A A

mb

A A

A A ., .

会社総数 社

半 導 体 製 造 シ ス テ

半 導 体 製 造 装 置

縦 型 酸 化 ・ 拡 散 C V 装 置 縦型 A 装置 縦型A 装置 縦型高温アニール 装置 縦型超高温アニール装置 縦型 i e エ ピ タ キ シ ャ ル 成 長 装 置 シ リ コ ン エ ピ タ キシャル単結晶成長装置 枚葉式MM プ マ 窒化装置 枚葉式 CV 装置 ア ッシング装置

当社

株 日立国際電気エン ニアリング 株 国際電気セ コンダクターサービス

A

. A

A A A ., .

A mb

A A

A A ., .

A A ., .

(3)

  事業の系統図 次のとおり す

注  前連結会計年度ま 非連結子会社 あった A A A A A A   .に

    つ まして 重要性が増したため 当中間連結会計期間末より連結の範 に加えております

    また 社名を A   A   A A ., .に変更しております

得         意         先

通信・情報システ 放送・映像システ 半導体製造システ

製造部門

八木電子株

塗装加工部門 株 国際電気       テクノアート

商事 運輸 印刷

ビルメンテナンス等   国際電気   テクノサービス 株

 当           社 販売保守部門

 株 日立国際電気サービス

工事・サービス部門

 株 日立国際電気サービス

工事・サービス部門

 ※株東北エッ エス

 ※株エッ エスサービス

 ※株中部エッ エス

 ※株九州エッ エス

各種サービス

工事・サービス 保守 保守

株日立製作所

その他の 関係会社

◇ 持分法適用関連会社

非連結子会社 製品の流れ 販売部門

A A A A, .

A A . . .

A A mb

※ A A

A A A, .

販売保守部門

A

.

A

mb

◇ A

A ., .

A A A

A ., .

 株 国際電気セ コンダクター

      サービス

  A A

A A ., .

設計・製造・販売

 株日立国際電気

 エン ニアリング

設計・製造部門

 株 五洋電子

工事・サービス 資金の

預け入れ

保守

製造部門

日立電子テクノシステ 株

株 東北電子エン ニアリング

連結子会社 設計・製造・販売

八木アンテナ株

販売部門

A A A A

., .

(4)

. 経 営 方 針

経 営 の 基 本 方 針

当 社 グ ル ー プ 人 権 を 尊 重 し 法 令 国 際 ル ー ル と そ の 精 神 を 遵 守 し 持 可 能 社 会 の 創 造 に 貢 献 し つ つ 発 展 し て い く こ と を 目 的 と し 全 豊 社 会 に 貢 献 す る も の づ く り を す る こ と 未 来 を 見 つ め た ゆ ま 努 力 成 長 を け る こ と ま た 基 本 と 正 道 に 則 り 公 正 透 明 企 業 行 動 に 徹 す る こ と を 基 本 理 念 と定 めており ます

こ の 考 え の 当 社 グ ル ー プ 全 性 ・ 品 質 お よ び 環 境 に 配 慮 し て 製 品 ・ サー ビ ス を 開 発 提 供 し 顧 客 の 満 足 と 信 頼 を 得 る こ と に 努 め 併 せ て 全 地 球 的 環 境 地 域 生 活 環 境 の 保 全 ・ 向 上 に 自 主 的 積 極 的 に 取 組 ん お り ま す 具 体 的 に 環 境 適 合 製 品 の 提 供 地 球 環 境 に 優 し い 生 産 現 場 の 確 立 等 を 推 進 しており 当 社 および主 国 内 製 造 関 連 会 社 において I O14 1の認 証 取 得 が完 了 しております

利 益 配 分 に 関 す る 基 本 方 針

当 社 配 当 策 を 経 営 の 最 重 要 課 の 一 つ と し て 認 識 し 株 主 の 皆 様 に 対 す る 定 的 配 当 の 維 持 を基 本 とし が 業 績 キャッ シュ・ フローの状 況 等 を勘 案 して配 当 金 額 を決 定 してまいり ます

当 期 の 中 間 配 当 に つ ま し て 予 定 お り 1 株 当 た り 6 円 と い た し ま す ま た 期 末 配 当 に つ ま し て 1 株 当 た り 円 を 予 定 し て お り ま す の 中 間 配 当 と 合 わ せ た 年 間 配 当 1 株 当 た り 1 4 円 と り ま す 内 部 留 保 金 につ まして 引 経 営 体 質 の強 化 とともに 新 技 術 ・ 新 製 品 開 発 あるい 合 理 化 投 資 等 に充 当 して 企 業 価 値 の向 上 に努 めてまいります

会 社 が 対 処 す べ 課 と 経 営 戦 略 当 社 グループ事 業 の継 的 成 長

今 後 の 市 場 環 境 引 厳 し い 状 況 が く と 思 わ れ ま す が 、 進 展 す る ビ キ タ ス 情 報 社 会 を ビ ネ ス ャ ン ス と と え 、 通 信 ・ 情 報 シ ス テ 、 放 送 ・ 映 像 シ ス テ 、 半 導 体 製 造 シ ス テ の 3 セ グ メ ン ト の 連 携 に よ り 、 ワ イ レ ス テ ク ノ ロ ー の リ ー ィ ン グ カ ン ニ ー 半 導 体 サ ー マ ル プ ロ セ ス グ ロ ー バ ル ト ッ プ を目 指 し 事 業 の継 的 成 長 を図 ってまいり ます。

当 社 グ ル ー プ 、 1 年 3 月 期 売 上 高 , 億 円 、 営 業 利 益 率 1 % を 経 営 目 標 と し て お り ま す 。 こ の 目 標 を 達 成 す る た め に 、 技 術 革 新 の ス ピ ー に 対 応 し た 新 製 品 の 開 発 海 外 事 業 の 拡 大 設 計 業 務 や 間 接 業 務 の 合 理 化 等 に よ る 原 価 低 減 顧 客 視 点 に 立 っ た 品 質 管 理 を 推 進 す る と と も に タ ル無 線 技 術 と映 像 技 術 の融 合 による新 分 野 事 業 の育 成 に経 営 資 源 を傾 斜 配 分 してまいります

C 経 営 の推 進

当 社 成 1 5 年 6 月 に 経 営 の 迅 化 と 透 明 性 を 目 的 と し て 委 員 会 等 設 置 会 社 に 移 行 す る と と も に 、 コ ン プ イ ア ン ス 本 部 の 設 置 や 内 部 通 報 制 度 の 開 始 等 グ ル ー プ の 内 部 統 制 制 度 の 向 上 に 努 め て ま い り ま し た 。 成 1 年 4 月 に C 推 進 本 部 を 設 置 し 日 立 国 際 電 気 企 業 行 動 基 準 の 全 面 改 訂 お よ び C 報 告 書 6 年 度 版 の 発 行 を 通 し て ス テ ー ク ホ ル ダ ー と の 関 係 重 視 の 方 針 を 明 に し 環 境 問 や社 会 貢 献 および企 業 倫 理 等 を考 慮 した事 業 活 動 をグループ 展 開 してまいり ます

(5)

3 . 経 営 成 績 及 び 財

状 態

経 営 成 績

当 中 間 期 の わ が 国 経 済 原 油 の 原 材 料 価 格 の 高 騰 に よ る 景 気 へ の 悪 影 響 が 懸 念 さ れ た も の の 企 業 業 績 の改 善 や設 備 投 資 個 人 消 費 の拡 大 景 気 拡 大 基 調 を維 持 しました 世 界 経 済 米 国 経 済 に減 の 懸 念 があ るも のの 中 国 E 諸 国 の景 気 回 復 基 調 推 移 しました こ のよう 状 況 当 社 グ ル ー プ 各 事 業 分 野 顧 客 の ニ ー に 応 え る 特 長 あ る 新 製 品 の 開 発 ・ 販 売 保 守 ・ サ ー ビ ス 体 制 の 強 化 を図 ってまいり ました

その結 果 当 中 間 期 の営 業 の状 況 以 のとおりと りました

受 注 高 半 導 体 製 造 シ ス テ 部 門 を め 全 て の 部 門 増 加 し 全 体 1 , 5 6 億 5 千 3 百 万 円 と り 前 年 同 期 に 比 べ 6 億 千 5 百 万 円 3 % 増 加 し ま し た 売 上 高 に つ い て も 全 て の 部 門 増 加 し 全 体

億 1千 1 百 万 円 と り 前 年 同 期 に比 べ 億 千 3百 万 円 31% 増 加 しました

利 益 に つ まし て 半 導 体 製 造 シス テ 部 門 の 売 上 増 等 に より 営 業 利 益 5 億 3 千 百 万 円 前 年 同 期 比 1 億 6 千 万 円 5 % 増 経 常 利 益 5 3 億 4 千 3 百 万 円 前 年 同 期 比 3 億 3 千 百 万 円 % 増 税 金 等 調 整 前 中 間 純 利 益 5 3 億 千 1 百 万 円 前 年 同 期 比 6 億 1 千 6 百 万 円 5 % 増 と り ま し た。

中 間 純 利 益 億 1 千 百 万 円(前 年 同 期 比 1 億 5 千 4 百 万 円 3 % 減)と り ま し たが こ れ 前 年 同 期 に お い て 主 と し て 子 会 社 株 式 評 価 損 に 係 る 税 効 果 会 計 上 の 評 価 性 引 当 額 の 変 動 に よ る 税 金 費 用 の減 少 があったことによるもの す。

当 中 間 期 の 営 業 の 状 況 を 部 門 別 に 見 ま す と

通 信 ・ 情 報 シ ス テ

通 信 ・ 情 報 シ ス テ 部 門 移 動 体 通 信 シ ス テ 公 共 ・ 通 信 シ ス テ 情 報 シ ス テ 等 の 受 注 高 3 6 4 億 千 1 百 万 円 前 年 同 期 に 比 べ 4 3 億 6 千 百 万 円 1 4 % 増 と り 売 上 高 億 5 千 4 百 万 円 前 年 同 期 に比 べ5 億 5千 万 円 4% 増 と り ました

こ の 部 門 公 共 業 務 用 大 型 タ ル 無 線 シ ス テ の 売 上 計 上 や 無 線 ッ ト 通 信 機 の 増 加 等 に よ り 売 上 高 増 加 しました

放 送 ・ 映 像 シ ス テ

放 送 ・ 映 像 シ ス テ 部 門 放 送 シ ス テ 監 視 シ ス テ C A V ア ン テ ナ 等 の 受 注 高 4 1 億 6 千 1 百 万 円 前 年 同 期 に比 べ 1億 1百 万 円 1 % 増 と り 売 上 高 3 億 4千 4百 万 円 前 年 同 期 に比 べ 3 億 1千 3百 万 円 1 % 増 と りました

こ の 部 門 地 上 タル関 連 放 送 システ 映 像 監 視 シ ステ 八 木 ア ン テナ製 品 と も に 売 上 高 が 増 加 しました

半 導 体 製 造 シ ス テ

(6)

現 時 点 にお ける 当 社 グ ル-プ の 通 期 の業 績 売 上 高 1, 4 億 円 経 常 利 益 1 3 億 円 当 期 純 利 益 億 円 を予 想 しており ます

財 状 態

当 中 間 期 の 営 業 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー 税 金 等 調 整 前 中 間 純 利 益 5 3 億 千 1 百 万 円 に 加 え 売 上 債 権 の 減 少 6 5 億 千 万 円 入 債 務 の 増 加 6 億 千 万 円 及 び 減 価 償 却 費 1 億 千 百 万 円 等 の 増 加 要 因 が 棚 卸 資 産 の 増 加 億 6 千 万 円 等 の 減 少 要 因 を 上 回 っ た こ と に よ り 1 億 千 百 万 円 の 収 入 と り ま し た

投 資 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー 小 金 井 工 場 新 棟 建 設 の 支 出 等 暼 形 固 定 資 産 の 取 得 に よ る 支 出 5 5 億 1 千 5 百 万 円 に よ り 5 3 億 1 千 5 百 万 円 の 支 出 と り ま し た

財 務 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー 配 当 金 の 支 払 億 3 千 5 百 万 円 自 己 株 式 の 取 得 に 伴 う 支 出 億 百 万 円 等 に よ り 1 5 億 5 千 5 百 万 円 の 支 出 と り ま し た

以 上 の 結 果 現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 当 中 間 期 末 残 高 前 年 同 期 に 比 べ 3 億 千 4 百 万 円 増 加 し 5 3 億 千 6 百 万 円 と り ま し た

通 期 の キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー に つ ま し て 利 益 の 計 上 を 見 込 他 売 上 債 権 回 収 の 効 率 化 推 進 配 当 金 の 支 払 及 び 自 己 株 式 の 取 得 等 を 見 込 ん お り ま す こ れ の 結 果 当 期 末 の 現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 残 高 前 期 末 に 比 べ 6 6 億 円 程 度 増 加 す る 見 通 し あ り ま す

お 当 企 業 集 団 の キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー 指 標 の ト レ ン 記 の と お り あ り ま す 成 1 6 年

3 月 期

成 1 6 年 月 中 間 期

成 1 年 3 月 期

成 1 年 月 中 間 期

成 1 年 3 月 期

成 1 年 月 中 間 期 自 己 資 本 比 率 % 43. 5 .5 4 .4 53.1 5 .1 4 .

時価 ースの 自己資本比率%

4 . 43. 5 .1 6 .5 . .5

債 務 償 還 年 数 年 .6 .6 .5 . .6 .3

イ ン タ レ ス ト ・ カ バ レ ッ ・レシオ 倍

1 . 3.6 4 .4 34.3 4.4 1 54.1

※ 自 己 資 本 比 率 : 自 己 資 本 総 資 産

時 価 - ス の 自 己 資 本 比 率 : 株 式 時 価 総 額 総 資 産 債 務 償 還 年 数 : 暼 利 子 債 営 業 キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー

イ ン タ レ ス ト ・ カ バ レ ッ ・ レ シ オ : 営 業 キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー 利 払 い . 各 指 標 い れ も 連 結 - ス の 財 務 数 値 に よ り 計 算 し て お り ま す

. 株 式 時 価 総 額 期 末 株 価 終 値 X 期 末 発 行 済 株 式 総 数 に よ り 算 出 し て お り ま す

. 営 業 キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー 連 結 キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー 計 算 書 の 営 業 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー を 使 用 し て お り ま す 暼 利 子 債 連 結 貸 借 対 照 表 に 計 上 さ れ て い る 債 の う ち 利 子 を 支 払 っ て い る 全 て の 債 を 対 象 と し て お り ま す ま た 利 払 い に つ い て 連 結 キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー 計 算 書 の 利 息 の 支 払 額 を 使 用 し て お り ま す

(7)

事 業 等 のリス ク

当 社 グ ル ー プ の 経 営 成 績 お よ び 財 務 状 況 等 株 価 等 も 含 に 影 響 を 及 ぼ す 可 能 性 の あ る リ ス ク に 以 のよう ものがあり 投 資 家 の判 断 に重 要 影 響 を及 ぼす可 能 性 のある事 項 と考 えており ます

お 文 中 の 将 来 に 関 す る 事 項 当 中 間 期 末 現 在 に お い て 当 社 グ ル ー プ が 判 断 し た も の あ り ま す

半導体市況に係るリスクについて

半導体業界 技術革新が激しく 技術の変化により市場が大幅に成長する 面 需要と供給のギャッ プ が急激に広がり供給過剰と り 半導体の値崩れ及び設備投資の抑制が発生することがあります

半導体市場 事業構造上 不 定 性質を暼しているため 将来においても市況が低迷する可能性があ ります 半導体市場と連動する半導体製造装置市場もこの不 定 市況を避けること 難しく 半導体市況 に連動し当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります

資材等の調達に係るリスクについて

当社グループの生産活動に 社外 の材料・部品・製品・設備装置その他の供給品のタイ リー 納入が必要 あります 当社グループが購入する資材等に 特 技術を要する品目も多く 入先や供 給品の 替が困難 ものがあり また 入先の保暼する技術力・生産能力の関係 特定の 入先 し 入手 いものもあります 当社グループの使用する購入品 継 的 供給先への先行情報提供等 により 定的 供給を確保しておりますが 供給の遅延・中断や急激 需要の増加があった場合等 必要 不可 資材の供給不足が生 ることがあります これ の原因により 当社グループの経営成績及び財 務状況に影響を及ぼす可能性があります

製品の 陥に係るリスクについて

当社及び主 製造関連会社において 国際標準規格 ある品質マネ メントシステ 及び環境マネ メントシステ により製品を製造しております また 製造物責任賠償について 保険に加入しております 但し 大規模 リコールや製造物責任賠償につ がるよう 製品の 陥が発生した場合に 多額の追加 費用が発生することに り 経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります

研究開発活動に係るリスクについて

(8)

を及ぼす可能性があります

イ 予期しえ い法律・規制 不利 影響を及ぼす租税制度の変更

ロ 社会的共通資本 インフ が未整備 ことによる当社グループの活動への影響 ハ 不利 治的要因の発生

ニ テロ 戦 等による社会的混乱等

情 報 システ に関 するリ スクについて

当社グループの事業活動において 情報システ の利用とその重要性 増大して ており 自然災害や 人為的 原因により重大 システ 障害が発生した場合 生産及び販売活動に大 支障を たすことに

り 当社グループの経営成績及び財務状況等に影響を及ぼす可能性があります

為替リスクについて

当社グループ 為替相場の変動に対処するため為替予約による為替リスク ッ を行っておりますが 中長期的 為替相場の変動 当社グループの経営成績及び財務状況等に影響を及ぼす可能性がありま す

重要 訴訟等に係るリスクについて

当社グループ 国内及び海外事業に関連して 訴訟 紛 その他の法律的手 の対象と るリスク があります また これ の法的 リスクについて 当社グループの法務部門が一括して管理しており 必 要に応 て執行役会及び取締役会に報告 審議する管理体制と っております お 現在 当社グループ の事業に重大 影響を及ぼす訴訟 提起されておりません

自 然 災 害 等 の発 生 によるリ スクについて

(9)

4.中間連結財務諸表等

中間連結貸借対照表

単位:百万円

期 別 前連結会計年度の

要約連結貸借対照表

成 年 月 日現在 成 年 月 日現在 成 年 月 日現在

科 目

注記

番号

金 額 構成比 金 額 構成比 金 額 金 額 構成比

% % %

資 産 の 部

流 動 資 産 5 ,55 5.5 , 4. , 44, 4.

. 4, 5 , 5 4, ,

. ※5 , , △ 4 , 5

. ※ .4 5 , , , 55 5 ,

4. , , , 5 ,

5. , 4 , 45 △ ,

. , , △ ,

. △ △ 5 △ 5 △

 固 定 資 産 4 , 4 4.5 44, 4 5. 4,5 4 , 5.

. ※ 5, . , . , 5, 4 . 建物及び構築物 , 4 ,5 , ,

機 械 装 置 及 び 運 搬 具 ,54 , 45 4 , 5

土 地 5,544 5, △ 5,54

4 建 設 仮 勘 定 △

5 そ の 他 , 4 , 4 4 ,555

. ,4 . 4 . , 5 .4

. ,5 . , 55 . ,4 , .5 投 資 暼 価 証 券 , , , ,4 4

長 期 貸 付 金 44 5

繰 延 税 金 資 産 , 5 , △ ,4

4 そ の 他 , ,4 , 4,

5 貸 倒 引 当 金 △ 5 △ △

資 産 合 計 , . , 4 . , ,5 . 現 金 及 び 預 金

グ ループ 内預 入金 受 取 手 形 及 び 売 掛 金

暼 形 固 定 資 産

無 形 固 定 資 産

投資その他の資産 棚 卸 資 産 繰 延 税 金 資 産 そ の 他 貸 倒 引 当 金

当中間連結会計期間末 A

前中間連結会計期間末 増減

(10)

単位:百万円 期 別 前連結会計年度の

要約連結貸借対照表

成 年 月 日現在 成 年 月 日現在 成 年 月 日現在

科 目

注記

番号

金 額 構成比 金 額 構成比 金 額 金 額 構成比

% % %

債 の 部

流 動 債 , 4. 4 , . , , 5 . .支 払 手 形 及 び 買 掛 金 ※4 4 ,4 5 5, , 4,

.短 期 借 入 金 ,5 , △ ,5 .未 払 法 人 税 等 , 54 ,44 4 4.未 払 費 用 5, , , 4, 5.設 備 関 係 支 払 手 形 ※4 5

.製品保証引 当金 , 4 - , 4 -

.そ の 他 ,4 5, 5 4 ,

固 定 債 , . 4, . △ 55 4, 4 . .新 株 予 約 権 付 社 債 , , - ,

.退職給付引 当金 , ,45 △ ,4 4 .役 員 退 職 慰 労 引 当 金 455

4.そ の 他 △ 4

債 合 計 , 5 . ,5 4 . , 5, 4 .

当中間連結会計期間末

前中間連結会計期間末 増減

(11)

単位:百万円 期 別 前連結会計年度の

要約連結貸借対照表

成 年 月 日現在 成 年 月 日現在 成 年 月 日現在

科 目

注記

番号

金 額 構成比 金 額 構成比 金 額 金 額 構成比

% % %

少数株主持分

少 数 株 主 持 分 - - 4 . - .

資 本 の 部 - - -

資 本 金 - - , 5 5. - , 5 5. 資 本 剰 余 金 - - , 5 5. - , 5 . 利 益 剰 余 金 - - 5 , 4 . - 5 , .

その他有価証券評価差額金 - - , . - ,4 .

為 替 換 算 調 整 勘 定 - - . - . 自 己 株 式 - - △ △ . - △ 5 △ .4 資 本 合 計 - - ,5 5 . - ,4 5 . 債 少数株主持分及び資本合計 - - , 4 . - ,5 .

純 資 産 の 部 株 主 資 本

.資 本 金 , 5 5. - - - - - .資 本 剰 余 金 , 5 . - - - - - .利 益 剰 余 金 , 4 . - - - - - 4.自 己 株 式 △ ,4 △ . - - - - - 株 主 資 本 合 計 4, 4 . - - - - - 評価・換算差額等 - - - - - .その他暼価証券評価差額金 , 4 . - - - - - .為替換算調整勘定 4 4 . - - - - - 評価・換算差額等合計 ,4 . - - - - -

少 数 株 主 持 分 . - - - - -

純 資 産 合 計 ,5 4 . - - - - - 債 純資産 合計   , . - - - - -

当中間連結会計期間末

前中間連結会計期間末 増減

(12)

中間連結損益計算書

単位:百万円

期 別 前連結会計年度の

要約連結損益計算書

自 成 年4月 日 自 成 年4月 日 自 成 年4月 日

至 成 年 月 日 至 成 年 月 日 至 成 年 月 日

科 目

注記

番号

金 額 百分比 金 額 百分比 金 額 金 額 百分比

% % %

売  上  高 , . , . , 5 , 4 . 売 上 原 価 4, .4 4 , 45 . 5, , . 売 上 総 利 益 , . , .4 5, 4 , . 販売費及び一般管理費 ※ ,55 . 4, 4 . , 5 ,4 . 営 業 利 益 5, . , 5.5 , ,4 . 営 業 外 収 益 5 . 5 5 . ,4 .

.受取利息及び配当金 5 .持分法による投資利益

.そ の 他

営 業 外 費 用 , .4 , . 4 , 55 .

.支 払 利 息 △ 4

.そ の 他 , 4 , 5 5 , 4

経 常 利 益 5, 4 . , 5 4.5 , , 4 .4 特 別 利 益 . , 4. △ , , .

.過 年 度 特 許 許 諾 料 - - .事業構造改革 引当 金取 崩益 - , △ , ,

特 別 損 失 . , 5. △ , 4, 4 .

.過 年 度 製 品 保 証 引 当 金 繰 入 額 - -

.減 損 損 失 ※ - , △ , ,4 .事 業 拠 点 統 合 費 用 - - -

4.そ の 他 ※4 - - - 5 税 金 等 調 整 前 中 間

当 期 純 利 益 5, . , 5 4. , , 5.

法 人 税 住 民 税 及 び 事 業 税 , . 5 . ,4 ,4 . 法 人 税 等 調 整 額 . △ , 5 △ . ,4 45 .5

少 数 株 主 利 益 . . .

中 間 当 期 純 利 益 , . , 5. △ , 54 , 4.

当中間連結会計期間

前中間連結会計期間 増減

(13)

中間連結剰余金計算書

単位:百万円

期 別

自 成 年4月 日 自 成 年4月 日

至 成 年 月 日 至 成 年 月 日

科 目

注記

番号

資 本 剰 余 金 の 部

資 本 剰 余 金 期 首 残 高 , 5 , 5

資 本 剰 余 金 増 加 高 自 己 株 式 処 分 差 益

資 本 剰 余 金 中 間 期 末 期 末 残 高

, 5 , 5

利 益 剰 余 金 の 部

利 益 剰 余 金 期 首 残 高 5 , 5 ,

利 益 剰 余 金 増 加 高

.中 間 当 期 純 利 益 , , .

海 外 連 結 子 会 社 の 繰 延 税 金 資 産 再 評 価 に 伴 う 増 加 高

- , , , 4

利 益 剰 余 金 減 少 高

.配 当 金 4

.取 締 役 賞 与 45

利 益 剰 余 金 中 間 期 末 期 末 残 高

5 , 4 5 ,

金 額 金 額

(14)

4

中間連結株主資本等変動計算書

当中間連結会計期間 自  成 年4月 日  至  成 年 月 日 単位:百万円

項 目

株主資本

資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計

成 年 月 日残高 , 5 , 5 5 , △ 5 , 中間連結会計期間中の変動額

 自己株式の取得 △ 5 △ 5

 自己株式の処分

 剰余金の配当 △ 5 △ 5

  取締役賞与 △5 △5

  中間純利益 , ,

  連結子会社増加に伴う増加額

  海外連結子会社の過年度損益取引

  修正による増加額 5 5

  株主資本以外の項目の中間連結   会計期間中の変動額純額

中間連結会計期間中の変動額合計 - , 5 △ , 55 成 年 月 日残高 , 5 , 5 , 4 △ ,4 4,

項 目

評価・換算差額等

少数株主持分 純資産合計

その他暼価証券 為替換算 評価・換算

評価差額金 調整勘定 差額等合計

成 年 月 日残高 ,4 , 4 ,

中間連結会計期間中の変動額

 自己株式の取得 △ 5

 自己株式の処分

 剰余金の配当 △ 5

  取締役賞与 △5

  中間純利益 ,

  連結子会社増加に伴う増加額

  海外連結子会社の過年度損益取引

  修正による増加額 5

  株主資本以外の項目の中間連結

  会計期間中の変動額純額 △ 55 △ △ 中間連結会計期間中の変動額合計 △ 55 △ 5

(15)

5

中間連結キャッシュ・フロー計算書

単位:百万円

期  別

当中間連結会計期間 A

前中間連結会計期間

自 成 年4月 日 自 成 年4月 日 自 成 年4月 日 至 成 年 月 日 至 成 年月 日 至 成 年 月 日 科 目

注記 番号

金額 金額 金額 金額

営業活動によるキャッシュ・フロー      

税金等調整前中間 当期 純利益 5, , 5 , ,

減 価 償 却 費 , ,5 ,4

退 職 給 付 引 当 金 の 増 加 額 △ 減 少額 △ 4 5 △ 5 役 員 退 職 慰 労 引 当 金 の 増 加 額△ 減 少 額 △ 4 △

事 業 構 造 改 革 引 当金 の 減 少額 - △ , , △ ,

製 品 保 証 引 当 金 の 増 加 額 , 4 - , 4 -

受 取 利 息 及 び 受 取 配 当 金 △ 5 △ △ △

支 払 利 息 △ 4

減 損 損 失 - , △ , ,4

固 定 資 産 処 分 損 4

固 定 資 産 売 却 益 △ △ △ △

売上 債権 の 減 少額 △ 増 加 額 ,5 , 5 △ 5, 4 △ ,

棚 卸 資 産 の 増 加 額 △ , △ ,4 5 △ , 4

そ の 他 流 動 資 産 の 増 加 額 △ △ 5 △ 5 △

入 債務 の 増 加額 △ 減 少 額 , △ 5, 54 , 5 ,

未払消費税等の増加額 △減少額 △ 4 △ 4

その 他 流 動 債 の 増 加 額 △減 少額 △ 5 5 △ , 5 ,

そ の 他 △ △ △ 5 △

小   計 ,5 , 4 , 5, 5

利 息 及 び 配 当 金 の 受 取 額 5 4 5

利 息 の 支 払 額 △ △ △ 4

法 人 税 等 の 支 払 額 △ 44 △ , 5 △ ,4 4

法 人 税 等 の 還 付 額 4

営業活動によるキャッシュ・フロー , , 4 , 5 ,

投資活動によるキャッシュ・フロー

定 期 預 金 の 預 入 に よ る 支 出 △ 5 △ △ 5 △

定 期 預 金 の 払 戻 に よ る 収 入 △

暼 価 証 券 の 取 得 に よ る 支 出 - - - △ 5

投資暼価証券の取得による 支出 △ △ △ △

投資暼価証券の売却による 収入 4 - 4

暼形固定資産の取得による 支出 △ 5,5 5 △ , △ , △ ,5

暼形固定資産の売却による 収入 5 445 △ , 4

短 期 貸 付 金 の 純 減 少 額 △

変 動金 利型 預金 への 投資 による支 出 - - - △ ,

変動金利型預金の償還による収入 - , △ , ,

その他投資の減少額 △増加額 4 △ 44 △ 4 5

そ の 他 △ △ 5 △ △ 5 5

投資活動によるキャッシュ・フロー △ 5, 5 △ △ 4,5 △ 4, 4

財務活動によるキャッシュ・フロー

短 期 借 入 金 の 純 減 少 額 - - - △

配 当 金 の 支 払 額 △ 5 △ 4 △ 4 △

少 数 株 主 へ の 配 当金 の 支 払額 △ △ △ 4

自 己 株 式 の 純 増 加 額 △ - △ △ 4 4

前連結会計年度の要約

連結キ シ・フロ 計算書

(16)

中間連結財務諸表作成のための基本と

る重要

事項

1.連結の範 に関する事項 1連結子会社の数 社

連結子会社の名称 次のとおり あります

八木アンテナ 株 株 東北電子エン ニアリング

株 日立国際電気エン ニアリング A .

株 五洋電子 A A A A ., .

株 国際電気テクノアート A mb

株 国際電気セ コンダクターサービス A A A A, .

国際電気テクノサービス 株 A A . . .

株 日立国際電気サービス A A mb

日立電子テクノシステ 株 八木電子 株

A A A A ., .

前連結会計年度ま 非連結子会社 あった A A A A A A .につ ま し て 重 要 性 が 増 し た た め 当 中 間 連 結 会 計 期 間 末 よ り 連 結 の 範 に 加 え て お り ま す ま た 社 名 を

A A A A ., .に変更しております

非連結子会社の数 社

非連結子会社 社の合計の総資産 売上高 中間純損益持分に見合う額及び利益剰余金持分に見合う 額等 い れも小規模 連結財務諸表に重要 影響を及ぼしておりませんの 連結の範 除外して おります

.持分法の適用に関する事項

1持分法を適用した関連会社数 社 A A ., .

持分法を適用し い非連結子会社及び関連会社数 非連結子会社 社 関連会社 社

非連結子会社 社及び関連会社1社 それ れ中間純損益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微 あ り つ全体としても重要性が いため 持分法の適用 除外しております

3.連結子会社の中間決算日等に関する事項

中間決算日が中間連結決算日と異 る場合の内容等

A A A A ., .の中間決算日 月 日 あります 中間連結財務

諸表を作成するに当たって 同日現在の中間財務諸表を使用し 中間連結決算日との間に生 た重要 取引に ついて 連結上必要 調整を行っております

4.会計処理基準に関する事項

連結子会社が採用する会計処理基準と当社が採用する会計処理基準と おお 同一 あり 次のとおり あります 但し 在外連結子会社が採用する会計処理基準の一部 当該国の会計処理基準に準拠してお ります

(17)

中間決算日の市場価格等に基づく時価法により評価しております 評価差額 全部資本直入法 により処理し 売却原価 主として移動 均法により算定しております

時価の いもの

移動 均法に基づく原価法により評価しております ロ リバティブ

原則として時価法により評価しております

棚卸資産 製品・ 掛品

主として個別法に基づく原価法により評価しております 但し 一部量産品について 移動 均法 又 総 均法による原価法により 評価しており ます お 価格変動の著しい量産品について 個別 法又 移動 均法に基づく低価法を採用しております

材料

主として総 均法に基づく 低価法により 評価してお り ます 但し 一部について 個別法又 移動 均法に基づく低価法により評価しております

重要 減価償却資産の減価償却の方法 イ 暼形固定資産

定率法を採用しております 但し 当社及び国内連結子会社 成 年 4 月 日以降取得した建物 建物附属設備を除くについて 定額法を採用しております

お 主 耐用年数 以 のとおり あります

建物及び構築物 ~ 5 年

機械装置及び運搬具 ~ 年

その他の暼形固定資産 ~ 年

ロ 無形固定資産

定額法を採用しております お 自社利用ソフト アの主 耐用年数 5 年 あります

3 重要 引当金の計上基準 イ貸倒引当金

債権の貸倒れによる損失に備えるため 一般債権につい て 貸倒実績率等を勘案して必要額を 貸倒 懸 念 債 権 及 び 破 産 更 生 債 権 に つ い て 個 別 に 回 収 可 能 性 を 勘 案 し た 回 収 不 能 見 込 額 を 計 上 し て お り ま す

ロ 製品保証引当金

製品のアフターサービスに対する費用の支出に備えるため 保証期間内のサービス費の発生見込額を過 去の実績を基礎として計上しております

追加情報

(18)

退職給付引当金

従業員の退職給付に備えるため 当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に 基づ 当中間連結会計期間末において発生していると認め れる額を計上しております

過去勤務債務 その発生時の従業員の 均残存勤務期間以内の一定の年数 4 年 による定額法に より費用処理しております また 数理計算上の差異 各期の発生時における従業員の 均残存勤務期 間以内の一定の年数 4 年による定額法により按分した額をそれ れ発生の翌連結会計年度 費用処 理することとしております

ニ役員退職慰労引当金

役員の退職慰労金の支出に備えるため 内規に基づく中間期末要支給額の %を計上しております

4重要 外貨建の資産及び 債の本邦通貨への換算の基準

外貨建金銭債権債務 中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し 換算差額 損益として処理 しております

お 在外子会社等の資産及び 債 収益及び費用 中間決算日の直物為替相場により円貨に換算 し 換算差額 純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております

5工事進行基準

請 工事契約を締結している工事について 工事進行基準を適用しております

6重要 リース取引の処理方法

リース物件の所暼権が借主に移転すると認め れるもの以外のファイナンス・リース取引について 通 常の賃貸借取引に準 た会計処理によっております

重要 ッ 会計の方法 イ ッ 会計の方法

振当処理の要件を満たしている為替予約について 振当処理を採用しております ロ ッ 手段と ッ 対象

ッ 手段…為替予約

ッ 対象…製品輸出による外貨建売上債権 ッ 方針

リ バ テ ィ ブ 取 引 に 関 す る 権 限 規 程 及 び 取 引 限 度 額 等 を 定 め た 内 部 規 定 に 基 づ ッ 対 象 に 係 る 為替相場リスクを一定の範 内 ッ しております

ニ ッ 暼効性評価の方法

ッ 対 象 の キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー 変 動 の 累 計 と ッ 手 段 の キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー 変 動 の 累 計 を 半 期 ご と に 比較し 両者の変動額等を基礎にして ッ 暼効性を評価しております

消費税等の会計処理 税抜方式を採用しております

5.中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範

(19)

会計方針の変更

当中間連結会計期間 前中間連結会計期間 前連結会計年度

自 成 年4月 日 自 成 年4月 日 自 成 年4月 日

至 成 年 月 日 至 成 年 月 日 至 成 年 月 日

  固定資産の減損に係る会計基準   固定資産の減損に係る会計基準    当中間連結会計期間より 固定資    当連結会計年度より 固定資産の  産の減損に係る会計基準 固定資  減損に係る会計基準 固定資産の  産の減損に係る会計基準の設定に  減損に係る会計基準の設定に関す  関する意見書 企業会計審議会  る意見書 企業会計審議会 成   成 4年 月 日 及び 固定資産   4年 月 日 及び 固定資産の  の減損に係る会計基準の適用指針  減損に係る会計基準の適用指針   企業会計基準適用指針第6号    企業会計基準適用指針第6号   成 5年 月 日 を適用しておりま  成 5年 月 日 を適用しておりま

 す  す

   これにより税金等調整前中間純    これにより税金等調整前当期純  利益が , 百万円減少しており  利益が ,4 百万円減少しており  ます    ます  

   お 減損損失累計額について    お 減損損失累計額について   改正後の中間連結財務諸表規   改正後の連結財務諸表規則に  則に基づ 各資産の金額 直接  基づ 各資産の金額 直接控除  控除しております  しております

  半導体製造装置に係る棚卸資産   半導体製造装置に係る棚卸資産   評価損   評価損

   従来 顧客貸出品に係る評価損    従来 顧客貸出品に係る評価損  について 営業外費用として処理  について 営業外費用として処理  しておりましたが 当中間連結会計  しておりましたが 当連結会計年度  期間より 原価性が認め れるもの  より 原価性が認め れるものに  について 売上原価として処理する  ついて 売上原価として処理する  ことに変更しました この変更 こ  ことに変更しました この変更 こ  こ数年のめま るしい技術革新を受  こ数年のめま るしい技術革新を受  け 顧客による一定期間の選定評  け 顧客による一定期間の選定評  価を経て受注に至ることが営業活  価を経て受注に至ることが営業活  動上一般化して たことによるもの  動上一般化して たことによるもの   あります   あります

(20)

当中間連結会計期間 前中間連結会計期間 前連結会計年度

自 成 年4月 日 自 成 年4月 日 自 成 年4月 日

至 成 年 月 日 至 成 年 月 日 至 成 年 月 日

  貸借対照表の純資産の部の表示に   関する会計基準等

   当中間連結会計期間 貸借対  照表の純資産の部の表示に関する  会計基準 企業会計基準委員会    成 年 月 日 企業会計基準  第5号 及び 貸借対照表の純資産  の表示に関する会計基準等の適用  指針 企業会計基準委員会  成   年 月 日 企業会計基準適用  指針第 号 を適用しております    これによる損益に与える影響  ありません

   お 従来の 資本の部 の合計  に相当する金額 , 5 百万円  あります

   中間連結財務諸表等規則の改正  により 当中間連結会計期間におけ  る中間連結財務諸表 改正後の  中間連結財務諸表表等規則により  作成しております

  自己株式及び準備金の額の減少等   に関する会計基準等の一部改正    当中間連結会計期間 改正後  の 自己株式及び準備金の額の減少  等に関する会計基準 企業会計基  準委員会 最終改正 成 年 月  日 企業会計基準第1号 及び 自  己株式及び準備金の額の減少等に  関する会計基準の適用指針 企業  会計基準委員会 最終改正 成  年 月 日 企業会計基準適用指針  第 号 を適用しております

   これによる損益に与える影響  ありません

(21)

表示方法の変更

当中間連結会計期間 前中間連結会計期間

自 成 年4月 日 自 成 年4月 日

至 成 年 月 日 至 成 年 月 日

連結キャッシュ・フロー計算書

(22)

注記事項

中間連結貸借対照表関係

当中間連結会計期間末 前中間連結会計期間末 前連結会計年度末

成 年 月 日現在 成 年 月 日現在 成 年 月 日現在

.※ 暼形固定資産減価償却累計額 .※ 暼形固定資産減価償却累計額 .※ 暼形固定資産減価償却累計額

5 , 5 百万円 ,4 百万円 5 , 百万円

. . 偶発債務 . 偶発債務

連結会社以外の会社等の 連結会社以外の会社等の

銀行借入に対する保証債務 銀行借入に対する保証債務

従業員 持家制度分 百万円 従業員 持家制度分 百万円

.※ 手形割引高及び裏書譲渡高 .※ 手形割引高及び裏書譲渡高 .※ 手形割引高及び裏書譲渡高

受取手 形裏 書譲 渡高 百万円 受取手 形裏 書譲 渡高 百万円 受取手 形裏 書譲 渡高 百万円

4.※4 中間連結会計期間末日満期手形の 4.※4 4.※4

会計処理

当中間連結会計期間末日 銀行休

業日 ありましたが 満期日に決済が

行われたものとして処理しております

当中間連結会計期間末日満期手形の

金額 次の通り あります

受取手形及び売掛金

受取手形 百万円

受取手 形裏 書譲 渡高 5

支払手形及び買掛金

支払手形 4 百万円

設備関係支払手形 5

5.※5 グル-プ内預入金 5.※5 グル-プ内預入金 5.※5 グル-プ内預入金

 日立グループの資金を集中し その 同左 同左

資金を制度参加会社の資金需要に

充てることにより 日立グループの資

金効率向上を図ることを目的とした日

立グループ・プーリング制度による 株

日立製作所に対して預入れた運用資

(23)

中間連結損益計算書関係

当中間連結会計期間 前中間連結会計期間 前連結会計年度

自 成 年4月 日 自 成 年4月 日 自 成 年4月 日

至 成 年 月 日 至 成 年 月 日 至 成 年 月 日

.※ 販売費及び一般管理費のうち .※ 販売費及び一般管理費のうち .※ 販売費及び一般管理費のうち

主要 費目及び金額 次の通り 主要 費目及び金額 次の通り 主要 費目及び金額 次の通り

あります あります あります

イ.減 価 償 却 費 百万円 イ.減 価 償 却 費 百万円 イ.減 価 償 却 費 5 百万円

ロ.退職給付費用 ロ.退職給付費用 ロ.退職給付費用

ハ.

役 員退 職 慰労 引 当金 繰 入額

ハ.

役 員退 職 慰労 引 当金 繰 入額

ハ.

役員 退 職慰 労 引当 金 繰入 額

4

ニ.研 究 開 発 費 , ニ.研 究 開 発 費 , 5 ニ. 研 究 開 発 費 4,

.

製 品 保 証

引当金繰入額

5 .そ の 他 .そ の 他

.そ の 他 合計額の 分の を超えるもの 合計額の 分の を超えるもの

合計額の 分の を超えるもの

販売員事務員

給 料 手 当

, 54

販売員事務員

給 料 手 当

, 5

販売員事務員

給 料 手 当

,

. 税効果会計 . 税効果会計 .

  当中間連結会計期間に係る納付   当中間連結会計期間に係る納付

税額及び法人税等調整額 当連結 税額及び法人税等調整額 当連結

会計年度において予定している特別 会計年度において予定している利益

償却準備金の積立て及び取崩を前提 処分による特別償却準備金の積立て

として 当中間連結会計期間に係る 及び取崩を前提として 当中間連結

金額を計算しております 会計期間に係る金額を計算して

おります

.※ .※ 減損損失 .※ 減損損失

  当中間連結会計期間において   当連結会計年度において 以 の

以 の資産グループについて減損 資産グループについて減損損失を

損失を計上しました 計上しました

場所 用途 種類

北海道 千歳市

遊休資産 建物 土地他

富山県

富山市

遊休資産 土地 構築物

山梨県

富士 田市

遊休資産 建物 土地他

宮城県

台市

遊休資産 土地 構築物

東京都

小 市

処分予定 資産

建物 工具 器具及び備品他

東京都 処分予定 建物 工具

場所 用途 種類

北海道 千歳市

遊休資産建物 土地他

富山県 富山市

遊休資産土地 構築物

山梨県

富士 田市

遊休資産建物 土地他

宮城県

台市

遊休資産土地 構築物

東京都

小 市

処分予定 資産

建物 工具 器具及び備 品他

(24)

当中間連結会計期間 前中間連結会計期間 前連結会計年度

自 成 年4月 日 自 成 年4月 日 自 成 年4月 日

至 成 年 月 日 至 成 年 月 日 至 成 年 月 日

資産のグルーピングの方法 資産のグルーピングの方法  事業用資産について 継 的に  事業用資産について 継 的に 収支の把握を行っている管理会計 収支の把握を行っている管理会計 上の区分 セグメント別 に資産を 上の区分 セグメント別 に資産を グルーピングしており 事業の用に グルーピングしており 事業の用に 直接供してい い遊休資産 処分 直接供してい い遊休資産 処分 予定資産について 個々にグルー 予定資産について 個々にグルー ピングを行っております ピングを行っております

減損損失の認識に至った経緯 減損損失の認識に至った経緯  遊休資産 工場の閉鎖等に伴い  遊休資産 工場の閉鎖等に伴い 今後の使用見込 が未定 あり 今後の使用見込 が未定 あり 市場価格が著しく 落しているため 市場価格が著しく 落しているため また 処分予定資産について また 処分予定資産について 当初の予定よりも著しく早期に除却 当初の予定よりも著しく早期に除却 処分することと ったため減損損失 処分することと ったため減損損失 を認識しました を認識しました

減損損失の金額 減損損失の金額

回収可能価額の算定方法 回収可能価額の算定方法  回収可能価額 正味売却価額を  回収可能価額 正味売却価額を 適用しております また 正味売却 適用しております また 正味売却 価額の算定に当たって 不動産 価額の算定に当たって 不動産 鑑定評価基準等に基づ 算出して 鑑定評価基準等に基づ 算出して おります おります

4.※4 4.※4 4.※4 特別損失の その他 事業 構造改革費用 あります

種類

  建物 , 5   構築物

  機械及び装置   工具 器具及び備品

  土地 ,   その他 5

計 ,

金額 百万円 種類

  建物 , 5   構築物

  機械及び装置   工具 器具及び備品

  土地 ,   その他

(25)

ファイル名:04-11.連結株主資本注記.doc 更新日時:2006/10/27 1:47 印刷日時:06/10/27 17:01

中間連結株主資本等変動計算書関係

当中間連結会計期間自 成 年4月 日 至 成 年 月 日 .発行済株式に関する事項

株式の種類 前連結会計年度末 増加 減少 当中間連結会計期間末

普通株式千株 5, - - 5,

.自己株式に関する事項

株式の種類 前連結会計年度末 増加 減少 当中間連結会計期間末

普通株式千株 55 , 4

変動事由の概要

増加数の主 内訳 次の通り あります

定款授権に基づく取締役会決議による買受け 5 4 千株

減少数の主 内訳 次の通り あります

単元未満株式の買増請求に伴う処分 千株

.新株予約権等に関する事項 該当事項 ありません

4.配当に関する事項 配当金支払額

決議 株式の種類

配当金 の総額 百万円

株当たり 配当額円

基準日 効力発生日

成 年5月 日 取 締 役 会

普通株式 5 . 成 年 月 日 成 年 月 日

基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち 配当の効力発生日が当中間連結会計期間後と るもの

決議 株式の種類 配当の原資

配当金 の総額 百万円

株当たり 配当額円

基準日 効力発生日

成 年 月 日 取 締 役 会

(26)

中間連結キャッシュ・フロー計算書関係

当中間連結会計期間 前中間連結会計期間 前連結会計年度 自 成 年4月 日 自 成 年4月 日 自 成 年4月 日 至 成 年 月 日 至 成 年 月 日 至 成 年 月 日  現金及び現金同等物の中間期末  現金及び現金同等物の中間期末  現金及び現金同等物の期末残高 残高と中間連結貸借対照表に掲記 残高と中間連結貸借対照表に掲記 と連結貸借対照表に掲記されている されている科目の金額との関係 されている科目の金額との関係 科目の金額との関係

現金及び預金勘定 4, 5 百万円 現金及び預金勘定 , 5百万円 現金及び預金勘定 , 百万円

グループ内預入金 , グループ内預入金 , グループ内預入金 , 5

預入期間が3ヵ月を 超える定期預金

△ 4

預入期間が3ヵ月を 超える定期預金

△ 5

預入期間が3ヵ月を 超える定期預金

△ 4 5 , 暼価証券勘定 5 暼価証券勘定 5 4

(27)

リース取引関係

当中間連結会計期間 前中間連結会計期間 前連結会計年度 自  成 年4月 日 自  成 年4月 日 自  成 年4月 日 至  成 年 月 日 至  成 年 月 日 至  成 年 月 日 . リース物件の所暼権が借主に移転 . リース物件の所暼権が借主に移転 . リース物件の所暼権が借主に移転

すると認め れるもの以外の すると認め れるもの以外の すると認め れるもの以外の ファイナンス・リース取引 ファイナンス・リース取引 ファイナンス・リース取引

借主側 借主側 借主側

リース物件の取得価額相当額 減価 リース物件の取得価額相当額 減価 リース物件の取得価額相当額 減価 償却累計額相当額及び中間期末残 償却累計額相当額及び中間期末残 償却累計額相当額及び期末残高相

高相当額 高相当額 当額

単位:百万円 単位:百万円 単位:百万円

減 価 中 間 減 価 中 間 減 価

取 得 償 却 期 末 取 得 償 却 期 末 取 得 償 却 期 末

価 額 累計額 残 高 価 額 累計額 残 高 価 額 累計額 残 高

相当額 相当額 相当額 相当額 相当額 相当額 相当額 相当額 相当額

未経過リース料中間期末残高相当額 未経過リース料中間期末残高相当額 未経過リース料期末残高相当額 1年内 百万円 1年内 5 百万円 1年内 百万円 1年超 4 1年超 5 1年超 45

合 計 合 計 合 計 5

支払リース料 減価償却費相当額 支払リース料 減価償却費相当額 支払リース料 減価償却費相当額 及び支払利息相当額 及び支払利息相当額 及び支払利息相当額

支払リース料 百万円 支払リース料 百万円 支払リース料 5百万円 減価償却費相当額 減価償却費相当額 減価償却費相当額

支払利息相当額 5 支払利息相当額 4 支払利息相当額

4 減価償却費相当額の算定方法 4 減価償却費相当額の算定方法 4 減価償却費相当額の算定方法   リース期間を耐用年数とし 残存 同 左 同 左  価額を零とする定額法によっており

ます

5 利息相当額の算定方法 5 利息相当額の算定方法 5 利息相当額の算定方法  リース料総額とリース物件の取得 同 左 同 左  価額相当額との差額を利息相当額

とし 各期への配分方法について 利息法によっております

. オペレーティング・リース取引 . オペレーティング・リース取引 . オペレーティング・リース取引

借主側 借主側 借主側

未経過リース料 未経過リース料 未経過リース料

1年内 百万円 1年内 百万円 1年内 4 百万円

1年超 5 1年超 5 1年超

合 計 4 合 計 合 計

4

4 , 5 44

合 計

, 4 5

機械装置 及び 運搬具

合 計

, 4 , 4 5 55 5

機械装置 及び 運搬具

その他

機械装置 及び 運搬具

その他

5

合 計

, 5 4 4 , 5

(28)

ファイル名:04-14.有価証 .doc 更新日時:2006/10/27 9:08 印刷日時:06/10/27 17:07

暼価証券関係

当中間連結会計期間末 成 年 月 日 満期保暼目的の債券 時価のあるもの

該当事項 ありません

その他暼価証券 時価のあるもの 区分

取得原価 百万円

中間連結貸借対照表 計上額 百万円

差額 百万円 株式 , 4 5, 4 ,4 債券

社債 ― ― ―

その他 ― ― ―

その他 ― ― ―

計 , 4 5, 4 ,4

時価評価されてい い主 暼価証券

内容 中間連結貸借対照表計上額百万円 その他暼価証券

非上場株式 5

債券 5

注 当中間連結会計期間において暼価証券について 減損処理を行っておりません

お 減損処理にあたって 中間連結会計期間末における時価が取得原価に比べ5 %以 上 落し た場合 に 減 損処理 を 行 い ~5 % 程 度 落し た場 合に 当 該 金額 の 重要 性 回復可能性等を考慮して必要と認め れた額について減損処理を行っております

前中間連結会計期間末 成 年 月 日 満期保暼目的の債券 時価のあるもの

該当事項 ありません

その他暼価証券 時価のあるもの 区分

取得原価 百万円

中間連結貸借対照表 計上額 百万円

差額 百万円 株式 , 55 4, , 44 債券

社債 ― ― ―

その他 ― ― ―

(29)

ファイル名:04-14.有価証 .doc 更新日時:2006/10/27 9:08 印刷日時:06/10/27 17:07

時価評価されてい い主 暼価証券

内容 中間連結貸借対照表計上額百万円 その他暼価証券

非上場株式 5

MMF 4

注 当中間連結会計期間において暼価証券について 減損処理を行っておりません

お 減損処理にあたって 中間連結会計期間末における時価が取得原価に比べ5 %以 上 落し た場合 に 減 損処理 を 行 い ~5 % 程 度 落し た場 合に 当 該 金額 の 重要 性 回復可能性等を考慮して必要と認め れた額について減損処理を行っております

前連結会計年度末 成 年 月 日 満期保暼目的の債券 時価のあるもの

該当事項 ありません

その他暼価証券 時価のあるもの 区分

取得原価 百万円

連結貸借対照表 計上額 百万円

差額 百万円

株式 , 5, ,

債券

社債 ― ― ―

その他 ― ― ― その他 5 4 4 △5

計 , , ,

時価評価されてい い主 暼価証券

内容 連結貸借対照表計上額百万円 その他暼価証券

非上場株式 5

債券 5

MMF

(30)

リバティブ取引関係 . 取引の状況に関する事項

当中間連結会計期間 前中間連結会計期間 前連結会計年度

自 成 年4月 日 自 成 年4月 日 自 成 年4月 日

至 成 年 月 日 至 成 年 月 日 至 成 年 月 日

取引の内容 取引の内容 取引の内容  利用している リバティブ取引 同 左 同 左 為替予約取引 あります

取引に対する取組方針 取引に対する取組方針 取引に対する取組方針  為替予約取引 将来の為替変動 同 左 同 左 によるリスク回避を目的としており

投機目的のための取引 行っており ません

取引の利用目的 取引の利用目的 取引の利用目的  為替予約取引 通常の営業活動 同 左 同 左 における輸出取引の為替変動リスク

を回避する目的 利用しております

4 取引に係るリスクの内容 4 取引に係るリスクの内容 4 取引に係るリスクの内容  為替予約取引 為替相場の変動 同 左 同 左 によるリスクを暼しております お

為替予約取引の契約先 い れも 信用度の高い銀行 あり 相手先の 契約不履行による いわゆる信用リス ク いと判断しております

5 取引に係るリスク管理体制 5 取引に係るリスク管理体制 5 取引に係るリスク管理体制  為替予約取引 リバティブ取引 同 左 同 左 に関する権限規定に基づいて行われ

ており 取引内容について 管掌執 行役に報告し決裁を得ております

. 取引の時価等に関する事項

当中間連結会計期間末 成 年 月 日現在

当中間連結会計期間末における為替予約残高について 外貨建取引等会計処理基準 により外貨建金銭債権に すべて振り当て れており 開示の対象と る為替予約残高 ありません

前中間連結会計期間末 成 年 月 日現在

当中間連結会計期間末における為替予約残高について 外貨建取引等会計処理基準 により外貨建金銭債権に すべて振り当て れており 開示の対象と る為替予約残高 ありません

前連結会計年度末 成 年 月 日現在

(31)

事業の種類別セグメント情報

当中間連結会計期間 単位:百万円

当中間連結会計期間 自 成 年4月 日  至 成 年 月 日

通 信 ・ 情 報

シ テ ム

放 送 ・ 映 像

シ テ ム

半 導 体 製 造

シ テ ム

消去又

全 社

連 結

 売上高及び営業損益   売 上 高

外部顧客に対する売上高 , 54 , 44 4, , - ,

セグメント間の内部 売上高又 振替高

- - -

計 , 54 , 4, , 5 ,

営 業 費 用 , , 4 , 4 , 4 ,

営 業 利 益△ 損失 △4 5 , 5, - 5,

前中間連結会計期間 単位:百万円

前中間連結会計期間 自 成 年4月 日  至 成 年 月 日

通 信 ・ 情 報

シ テ ム

放 送 ・ 映 像

シ テ ム

半 導 体 製 造

シ テ ム

消去又

全 社

連 結

 売上高及び営業損益   売 上 高

外部顧客に対する売上高 4, 4 , , , - ,

セグメント間の内部 売上高又 振替高

- -

計 4, 5 , 4 , , ,

営 業 費 用 , ,5 ,4 , 4 , 4

営 業 利 益△ 損失 △ ,44 , - ,

前連結会計年度 単位:百万円

前連結会計年度 自 成 年4月 日  至 成 年 月 日

通 信 ・ 情 報

シ テ ム

放 送 ・ 映 像

シ テ ム

半 導 体 製 造

シ テ ム

消去又

全 社

連 結

 売上高及び営業損益   売    上    高

外部顧客に対する売上高 5 , 5 45, 5 , 5 , 4 - 5 , 4

セグメント間の内部 売上高又 振替高

5 - -

(32)

注 . 事業区分 内部管理上採用している区分によっております

. 当中間連結会計期間の各事業の主 製品

通信・情報システ ………… 携帯電話基地局関連装置 無線ブロー バン システ 無線 ット通信機 構内業務用 タル無線システ 航空機 載機器 船舶 載機器 航空管制用無線電話装置 教育訓練用シ

ュレ ータ 防 災 行 無 線 システ 防災 情報 シス テ 官公 庁向け 各種通 信 システ 公共 業 務用 タル無線システ 列車無線システ 消防無線システ 空港MCA無線システ

AVM無線システ 各種無線機器 テレメータシステ 株価通報表示装置 各種表示ボー ィスプレイ装置 マル メ ィア情報表示システ 証券・金融向けク イアントサーバシステ 証券・金融向けアプリ ーション ッ ー ィーリングシステ FI 応用システ ー タ ア スシステ

放送・映像システ ………… タルマイクロ波中継機 可搬形・固定局 タルテレビ送信機 タル中継送信機 可搬 形マイクロ波受信基地 自動追尾システ FM AM オ送信機 タルテレビカメ ノンリニ ア映像報道編集・記録・送出システ 増幅器・分配器 テレビ受信用各種機器 衛昙 放送・衛昙 通信受信用機器 テレビ・FM放送アンテナ 共同受信設備機器 ーブルテレビ伝送機器 電波 障害・難視聴対策機器 コ ュニティーFMシステ 広域監視システ 道路 河川 港湾 鉄道向 けネットワーク セキュリティ監視システ プ ント監視システ 環境 電力 化学 鉄鋼 ブロ ー バ ン 監 視 シ ス テ C 線 幅 測 定 装 置 各 種 産 業 用 番 組 制 作 カ メ 無 線 通 信 用 ア ン テ ナ I 高度道路交通システ FI リーダー・ イター

縦型酸化・拡散 CV 装置 縦型 A 装置 縦型A 装置 縦型高温アニール装置 縦型超 高温アニール装置 縦型 i eエピタキシャル成長装置 シリコンエピタキシャル単結晶成長装置 枚葉式MM プ マ窒化装置 枚葉式 CV 装置 アッシング装置

(33)

所在地別セグメント情報 当中間連結会計期間

単位:百万円 当中間連結会計期間 自 成 年4月 日  至 成 年 月 日

日 本 北 米

そ の 他 の 地 域

消 去 又 全 社

連 結  売上高及び営業損益

  売 上 高

外部顧客に対する売上高 , , 4 , 4 , - ,

セグメント間の内部 売上高又 振替高

4, 45 5, 4 5, 4 -

計 5,4 , ,4 , 4 5, 4 ,

営 業 費 用 , 5, 4 , , 5, ,

営 業 利 益 5, 4 5 4 5, 4 5,

前中間連結会計期間

単位:百万円 前中間連結会計期間 自 成 年4月 日  至 成 年 月 日

日 本 北 米

そ の 他 の 地 域

消 去 又 全 社

連 結  売上高及び営業損益

  売 上 高

外部顧客に対する売上高 ,5 4, , 4 , - ,

セグメント間の内部 売上高又 振替高

, 44 ,5 ,5 -

計 4, 4,4 , 4 ,5 ,5 ,

営 業 費 用 , 4, , , ,54 , 4

営 業 利 益 , 4 , ,

前連結会計年度

単位:百万円 前連結会計年度 自 成 年4月 日  至 成 年 月 日

日 本 北 米

そ の 他 の 地 域

消 去 又 全 社

連 結  売上高及び営業損益

  売 上 高

外部顧客に対する売上高 45, , , 5 , 4 - 5 , 4

セグメント間の内部 売上高又 振替高

, , 5 , 5 -

計 5 , 4 , , , , 5 5 , 4

営 業 費 用 4 , 5 , ,5 5 5 , , 4 ,

営 業 利 益 , , 5 ,45 ,4

注 . 国又 地域 地理的近接度により区分しております     . 本邦以外の各区分に属する地域の内訳 次の通り あります     北 米  : 米国

(34)

3 海外売上高

当中間連結会計期間 単位:百万円

当中間連結会計期間 自 成 年4月 日  至 成 年 月 日 北 米 ア ア 欧州他 計

海外売上高 , 5 , ,54 ,

連結売上高 ,

連結売上高に占める % % % %

  海外売上高の割合 . 4. . 4.

 

前中間連結会計期間 単位:百万円

前中間連結会計期間 自 成 年4月 日  至 成 年 月 日 北 米 ア ア 欧州他 計

海外売上高 5, , ,5 4 ,

連結売上高 ,

連結売上高に占める % % % %

  海外売上高の割合 . .5 . .4

前連結会計年度 単位:百万円

前連結会計年度 自 成 年4月 日  至 成 年 月 日 北 米 ア ア 欧州他 計

海外売上高 , , , 44, 4

連結売上高 5 4

連結売上高に占める % % % %

  海外売上高の割合 . .5 .

注 . 海外売上高 当社及び連結子会社の本邦以外の国又 地域に対する売上高 あります    . 地域の区分の方法及び各区分に属する主 国又 地域

     地域の区分方法・・・・・地理的近接度による      各区分に属する主 国又 地域

参照

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