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第76回国民体育大会

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三重とこわか国体・三重とこわか大会実行委員会

第3回 宿泊専門委員会

平成 31 年2月 19 日(火)

栄町庁舎 第 41 会議室

とこまる

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- 1 -

三重とこわか国体・三重とこわか大会実行委員会

第3回 宿泊専門委員会 次第

日時:平成 31 年2月 19 日(火)10 時 30 分~12 時 00 分 会場:栄町庁舎 4階 第 41 会議室 1 開 会 2 あいさつ 3 説明・報告事項 (1) 三重とこわか国体・三重とこわか大会実行委員会 宿泊専門委員会委員の変更 P2 (2) 三重とこわか国体・三重とこわか大会実行委員会 開催準備経過 P3 (3) 「福井しあわせ元気国体」「福井しあわせ元気大会」の 宿泊関係業務の概要 P5 4 審議事項 (1) (2) (3) 三重とこわか国体 宿泊料金(三重県案)(案) 三重とこわか国体 合同配宿実施方針(案) 三重とこわか国体・三重とこわか大会 みえの“食”提供方針(案) P9 P10 P15 5 その他 (1) 今後のスケジュール P16 6 閉 会 【参考資料】 (1)第 76 回国民体育大会 宿泊基本方針 (2)第 76 回国民体育大会 宿泊基本計画 (3)第 76 回国民体育大会 宿泊施設充足対策要項 (4)三重とこわか国体・三重とこわか大会実行委員会 宿泊専門委員会委員名簿 P17 P18 P20 P22

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三重とこわか国体・三重とこわか大会実行委員会

宿泊専門委員会委員の変更

第2回宿泊専門委員会(平成 30 年2月 16 日)以降における委員の変更について、三重 とこわか国体・三重とこわか大会実行委員会会則第 13 条第4項の規定により報告します。 (順不同:敬称略) 選出 区分 所属機関・団体・役職名 旧 新 県関係 三重県医療保健部食品安全課 課長 三木 惠弘 中井 康博 三重県子ども・福祉部障がい福祉課 課長 - 森岡 賢治 三重県雇用経済部観光局観光魅力創造課 課長 瀧口 嘉之 小見山幸弘 説明・報告事項(1)

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三重とこわか国体・三重とこわか大会実行委員会 開催準備経過

(第2回宿泊専門委員会以降)

年度 月 日 開催準備 主 な 内 容 平 成 29 年 度 第76回国民体育大会 三重県準備委員会関係 2 16 第2回宿泊専門委員 会の開催 「宿泊施設充足対策要項」について審議し、決定し ました。 2 27 第1回式典専門委員 会の開催 「式典基本方針」(案)について審議しました。 2 27 第3回輸送・交通専門 委員会の開催 輸送・交通業務における課題について意見交換しま した。 3 2 第2回施設専門委員 会の開催 「競技施設基準の改定」について審議し、決定しま した。 3 19 第11回常任委員会の 開催 「会場地市町第七次選定」、「デモンストレーション スポーツ実施競技選択及び会場地市町第三次選定」、 「会場地市町における開催予定施設の変更につい て」、「式典基本方針」、「警備・消防防災基本計画」 等について審議し、決定しました。 平 成 30 年 度 5 9 第11回市町連絡調整 会議及び第9回競技 団体連絡調整会議の 開催 「広報・県民運動の取組」、「競技別リハーサル大会 開催意向調査」、「大会旗・炬火イベント意向調査」、 「大会競技会場バリアフリー調査」、「配宿方式意向 調査」、「競技会場地輸送調査(第一次)」等について 説明しました。 5 21 22 日本スポーツ協会等 による総合視察の実 施 会場地及び競技施設の準備状況等について、日本ス ポーツ協会、スポーツ庁、日本アンチ・ドーピング 機構による総合視察が実施されました。 6 25 第1回馬事衛生専門 委員会の開催 「馬事衛生基本方針」(案)について審議しました。 6 27 第11回総務企画専門 委員会の開催 「開催準備総合計画の改正」(案)、「競技別会期」(案) について審議しました。 7 3 第8回広報・県民運動 専門委員会の開催 「県民運動の名称及び取組内容」(案)について審議 7 18 本県開催及び会期の 決定 日本スポーツ協会 理事会において、平成33年第76 回国民体育大会の本県開催及び会期が決定 7 23 第12回常任委員会の 開催 「開催準備総合計画の改正」、「馬事衛生基本方針」 等について審議し、決定しました。 説明・報告事項(2)

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- 4 - ※平成 30 年7月 23 日以前については、第 76 回国民体育大会三重県準備委員会分を含みます。 平 成 30 年 度 7 23 第7回総会の開催 「事業報告」、「収支決算」、「三重とこわか国体・三 重とこわか大会実行委員会(仮称)の設置について」 について審議し、決定しました。 三重とこわか国体・三重とこわか大会実行委員会関係 7 23 第1回総会の開催 「役員の選任」、「事業計画」、「収支予算」、「募金・ 企業協賛基本計画」、「県民運動の名称及び取組内容」 について審議し、決定しました。 8 31 三重とこわか大会 会期の決定 三重とこわか大会の会期が決定しました。 9 19 第2回式典専門委員 会の開催 式典基本計画(素案)について審議しました。 10 29 第12回市町連絡調整 会議の開催 「補助制度の創設」、「競技別リハーサル大会開催経 費調査」、「競技運営経費調査」、「広報県民運動」、「競 技運営準備マニュアル」等について説明しました。 12 13 競技別会期の決定 日本スポーツ協会 国体委員会において、平成33年第 76回国民体育大会の競技別会期が決定しました。 1 30 第3回医事・衛生専門 委員会の開催 「医療救護要項(三重県案)」について審議しました。 2 5 第1回全国障害者ス ポーツ大会専門委員 会の開催 「オープン競技の選定」(案)、「競技用具等整備要項」 (案)、「競技役員等編成要項」(案)、「開催基本計画」 (案)について審議しました。 2 8 第12回総務企画専門 委員会の開催 「文化プログラム実施基本方針」(案)、「自衛隊協力 要請基本方針」(案)、「記録業務基本計画」(案)、「デ モンストレーションスポーツ実施基準要項」(案)、 「会場地市町における開催施設の変更について」 (案)について審議しました。 2 18 第9回広報・県民運動 専門委員会の開催 「ポスター制作手続きについて」(案)、「広報・県民 運動専門委員会部会設置要項の改正について」(案) について審議しました。 2 18 第2回馬事衛生専門 委員会の開催(書面議 決) 「馬事衛生対策要項」(案)について決定しました。

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「福井しあわせ元気国体」・

「福井しあわせ元気大会」の

宿泊関係業務の概要

1「福井しあわせ元気国体」・「福井しあわせ元気大会」の開催状況 (1)福井しあわせ元気国体(第 73 回国民体育大会) 会 期 :平成 30 年 9月 29 日(土)~10 月 9日(火) 会期前実施競技:平成 30 年 9月 9日(日)~ 9月 29 日(土) (水泳、ビーチバレーボール、ハンドボール、クレー射撃、自転車) ◯国体:参加者数 (単位:人・延べ数) 区 分 選手・監督 大会関係者 観覧者 合 計 総合開会式 9/29(土) 3,732 12,068 9,533 25,333 総合閉会式 10/9(火) 1,526 6,380 7,124 15,030 競技会 正式・特別 67,229 86,723 343,889 497,841 公開 2,152 971 1,450 4,573 デモスポ 11,619 2,169 3,256 17,044 合 計 86,258 108,311 365,252 559,821 (2)福井しあわせ元気大会(第 18 回全国障害者スポーツ大会) 会 期 :平成 30 年 10 月 13 日(土)~10 月 15 日(月) 会期前実施競技:平成 30 年 10 月 7日(日)~10 月 8日(月・祝) (車いすバスケットボール) ◯大会:参加者数 (単位:人・延べ数) 区 分 選手・監督 大会関係者 観覧者 合 計 開会式 10/13(土) 3,420 9,686 10,798 23,904 閉会式 10/15(月) 5,393 6,622 6,255 18,270 競技会 正式 8,726 21,915 25,849 56,490 オープン 1,385 1,385 合 計 18,924 38,223 42,902 100,049 2 配宿業務の実施 福井しあわせ元気国体では、多様な配宿業務を的確かつ効率的に処理するため県と、 会場地市町が合同で設置した合同配宿本部において、宿舎情報を一元的に管理し、一括 して配宿を行う合同配宿方式で業務を実施した。 また、福井しあわせ元気大会では、参加する選手団等の宿泊・輸送業務について、計画 の策定、情報処理等の一連の業務を円滑かつ効率的に実施するため、宿泊・輸送業務を一 体的に実施した。 説明・報告事項(3)

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- 6 - < 国体合同配宿方式イメージ図 > < 大会宿泊・輸送業務イメージ図 > ①参加申込書発送 ②申込み ⑤通知 ③調整 ④決定 ◯国体:配宿実績人数 区 分 会期前競技 自転車競技 本大会競技 合 計 配宿決定時① 19,523 4,516 142,077 166,116 実 績 ② 16,433 4,248 117,454 138,135 ② - ① ▲3,090 ▲268 ▲24,623 ▲27,981 ◯大会:配宿実績人数 区 分 10/11 (木) 10/12 (金) 10/13 (土) 10/14 (日) 10/15 (月) 延べ宿 泊人数 選 手 団 4,606 5,486 5,490 5,440 4,784 25,806 選手団以外(※1) 55 240 176 117 45 633 合 計 4,661 5,726 5,666 5,557 4,829 26,439 ※1:大会役員、特別招待者、競技役員、技術指導員、県実施本部員、視察員、 実務研修員、報道員、大会協力者 ③配宿調整 ・決定 宿 泊 施 設 ②宿泊申込み ①宿泊申込書 発送 県実行委員会 連絡・調整 配宿センター(受託事業者) 連絡・調整 市町実行委員会 大 会 参 加 者 ④決定通知書 送付 選手団等 宿泊・輸送センター 合同配宿本部 宿泊施設 輸送 業務 宿泊・ 輸送を 一体的 に実施 競技会場 県 実 行 委 員 会 指定乗降地:県内各駅等 宿泊 業務

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- 7 - 3 配宿センターの設置 国体では、県実行委員会及び会場地市町実行委員会が、宿泊業務の拠点となる配宿セン ターを設置し、連携しながら業務を実施した。 大会では、県実行委員会が宿泊・輸送センターを設置し、業務を実施した。 《 配宿センターの様子 》 4 宿泊料金 「福井しあわせ元気国体 宿泊要項」及び「福井しあわせ元気大会 宿泊要項」におい て、1 泊2食、素泊まりにおける料金範囲や欠食時の適用方法等について規定した。 対 象 区 分 宿泊料金(※4) 備考 1泊2食 素泊まり 国体(※1) 4,000 円~15,000 円(税抜) 4,400 円~16,200 円(税込) 2,800 円~10,500 円(税抜) 3,100 円~11,400 円(税込) 通 常 の サ ービス・奉 仕 料 及 び 冷 暖 房 料 を含む 大 会 選手団 (※2) 4,000 円~15,000 円(税抜) 4,400 円~16,200 円(税込) 2,800 円~10,500 円(税抜) 3,100 円~11,400 円(税込) 選 手 団 以 外 ( ※ 3 ) 実勢料金を基本とし、別途実行委員会が定める額 (※1)選手・監督、都道府県選手団本部役員、大会役員、競技会役員、競技役員、視察員 (※2)選手・監督、役員及び介助員 (※3)大会役員、特別招待者、競技役員、競技補助員、実施本部員、ボランティア、視察 員、報道員及びその他大会運営に参加する者で、実行委員会が宿泊を必要と認めた もの (※4)営業宿泊施設における1泊2食の宿泊料金は、500 円刻み 5 食事の提供 (1)標準献立の作成 「福井しあわせ元気」国体・大会に参加する選手・監督が、最良のコンディションで 活躍できるよう、スポーツ栄養学に基づいた栄養面や衛生面に配慮し、〝福井らしさ″ を実感できる標準献立メニューを作成した。

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- 8 - (2)レシピ集の作成・普及 標準献立を普及するため、「しあわせ!元気!献立モデルレシピ集」を約 2,000 部作 成し、宿泊施設、弁当調製施設、学校等に配布した。 ※セットメニュー(朝夕各7セット) 単品メニュー(80 品以上)を掲載 (3)弁当の提供 全国から参加する選手・監督、大会役員、招待者、式典出演者等に対し、福井県の特産 品や郷土料理を取り入れた昼食弁当を提供した。 対象者:大会役員、特別招待者、都道府県応援団、救護業務従事者、式典出演者、 選手・監督、視察員、報道員、実施本部員等 《 開・閉会式昼食弁当おしながき 》 < 国体・大会弁当の発注数 > (単位:個) 日 程 発注数 国 体 総合リハ1日目( 9/8) 4,875 総合開会式( 9/29) 12,215 総合閉会式(10/10) 4,135 国 体 小 計 ① 21,225 大 会 式典リハ( 9/22) 3,075 公式練習 7,569 開会式(10/13) 11,125 競技会(10/6~10/8、10/13~10/15 22,181 閉会式(10/15) 8,020 大 会 小 計 ② 51,970 合 計 73,195 ※国体競技会場は、会場地市町が担当

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三重とこわか国体 宿泊料金(三重県案)

(案)

正式競技及び特別競技に参加する選手・監督、都道府県選手団本部役員、大会役員、競 技会役員、競技役員及び視察員(以下「大会参加者」という。)の宿泊料金については、 以下のとおりとする。 区分 消費税 宿泊料金 備 考 1泊2食 素泊まり 営業 宿泊 施設 税抜 4,500 円~15,000 円 3,150 円~10,500 円 通常のサービス・ 奉仕 料及び冷 暖 房料を含む 10% 4,950 円~16,500 円 3,465 円~11,550 円 ※1泊2食の宿泊料金は、500 円刻みとする。 ※素泊まり料金は、1泊2食料金の 70%相当額とする。 ※入湯税については、外税とし、宿泊料金とは別に支払う。 (注1)宿泊とは、入宿日の 15 時から出発日の 10 時までの客室の使用をいい、原則と して1泊2食とする。ただし、欠食控除については、宿泊要項に定める。 (注2) 報道員及びその他大会関係者の宿泊料金については、別に定める 審議事項(1)

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三重とこわか国体 合同配宿実施方針(案)

三重とこわか国体に参加する選手・監督、役員、視察員、報道員及びその他関係者の配宿につい て、三重とこわか国体・三重とこわか大会実行委員会(以下「県実行委員会」という。)及び正式 競技・特別競技の会場地市町実行委員会(以下「市町実行委員会」という。)は、業務の省力化と 経費節減を図り、効率的かつ円滑に推進できるよう、次の方針に基づき実施する。 1 合同配宿の体制 (1)合同配宿の実施 短期間に集中する配宿業務を効率的かつ円滑に実施するため、宿泊施設を一元管理するとと もに、一括して配宿(以下「合同配宿」という。)を行う。 (2)合同配宿本部及び配宿センターの設置 県実行委員会及び市町実行委員会は、「三重とこわか国体 合同配宿本部(仮称)」を設置 するとともに、合同配宿本部の業務を円滑に推進するため、配宿センターを設置する。 (3)配宿センターとの連携 宿泊施設データや配宿状況等を把握するため、県実行委員会及び市町実行委員会と配宿セン ターとの間をインターネット等によりネットワーク化して、連携を図る。 2 業務委託 (1)合同配宿の業務委託 合同配宿の実施にあたっては、合同配宿の実施に必要な配宿システムの構築、宿泊施設実態 調査の実施、仮配宿計画の作成、営業宿泊施設の客室確保・調整、配宿センターの設置・運営、 本配宿等の業務を別紙「合同配宿業務委託概要」を基本として、事業者に委託する。 (2)委託契約方法 合同配宿の業務委託(以下「合同配宿業務委託」という。)は、2019 年度から 2021 年度ま で、年度ごとに委託契約を締結する。 委託契約は、一括して県実行委員会が締結する。 3 経費負担 (1)県実行委員会の負担額 県実行委員会は、総経費の2分の1(各年度委託経費の2分の1の合計)を負担する。 (2)市町実行委員会の負担額 市町実行委員会は、総経費の2分の1(各年度委託経費の2分の1の合計)を負担する。 なお、各市町実行委員会は、次のとおり算定した「固定割負担額」と「比例割負担額」の合 計をそれぞれ負担する。 審議事項(2)

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- 11 - ① 固定割負担額 業務管理費(※)を均等に配分した額 ※業務管理費は、本配宿業務等に係る経費とし、2021 年度委託経費の 10%程度とする ② 比例割負担額 固定割負担額の合計を除いた額について、営業宿泊施設への配宿実績人数(※)で按分した額 なお、各市町実行委員会が、独自に配宿調整業務を実施した転用施設及び国体民泊(民家等)、 営業宿泊施設への配宿人数は、上記「配宿実績人数」から除外する。 【 負 担 額 算 定 の 概 念 図 】 区 分 県実行委員会 市町実行委員会 2019 年度 合同配宿業務委託に関する経費 合同配宿業務委託に関する経費 〈 比例割 〉 2020 年度 合同配宿業務委託に関する経費 合同配宿業務委託に関する経費 〈 比例割 〉 2021 年度 合同配宿業務委託に関する経費 (業務管理費を含む) 合同配宿業務委託に関する経費 (業務管理費を除く) 〈 比例割 〉 業務管理費 〈 固定割 〉 負担割合 総経費の2分の1 (各年度委託経費の2分の1の合計) 総経費の2分の1 (各年度委託経費の2分の1の合計) 4 負担額の精算 三重とこわか国体終了後、県実行委員会と各市町実行委員会の負担額を前述の算定方法に基づ き確定し、2021 年度中の県実行委員会が定める期日までに精算する。 5 業務分担 (1)2019 年度及び 2020 年度 ① 県実行委員会業務分担区分 ア 合同配宿業務に関する受託事業者への委託・管理等 イ 宿泊施設実態調査の実施と活用 ウ 営業宿泊施設の客室確保及び総合調整 エ 仮配宿の実施及び仮配宿計画作成に関する総合調整 オ 広域配宿の調整 カ 宿泊意向調査の実施 キ 宿泊施設別適用宿泊料金の調整 ② 市町実行委員会業務分担区分 ア 配宿における各競技団体との連絡調整 イ 宿泊施設実態調査の報告

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- 12 - ウ 市町実行委員会における営業宿泊施設の客室確保及び個別調整 エ 仮配宿の実施及び仮配宿計画作成並びに報告 オ 広域配宿先の営業宿泊施設の客室確保及び個別調整 カ 転用施設・国体民泊の利用における調整及び不足備品等の補完対策 (2)2021 年度 ① 県実行委員会業務分担区分 ア 合同配宿業務に関する受託事業者への委託・管理等 イ 営業宿泊施設の客室確保及び総合調整 ウ 仮配宿の実施及び仮配宿計画作成に関する総合調整 エ 広域配宿の調整 オ 宿泊意向調査の実施 カ 宿舎説明会の開催 キ 宿泊仮申込の実施 ク 宿舎申込、変更、取消の受付業務及びそれに伴う対応 ケ 宿舎決定通知書、変更・取消通知書の送付 コ 営業宿泊施設への本配宿業務 サ 宿泊実績等統計処理 ② 市町実行委員会業務分担区分 ア 市町実行委員会における営業宿泊施設の客室確保及び個別調整 イ 仮配宿の実施及び仮配宿計画作成並びに報告 ウ 広域配宿先の営業宿泊施設の客室確保及び個別調整 エ 宿泊意向調査等に関する各競技団体との連絡調整 オ 宿泊仮申込結果の確認 カ 営業宿泊施設への本配宿結果の確認 キ 独自に配宿調整業務を実施した転用施設及び国体民泊、営業宿泊施設への本配宿業務及び それに伴う対応 6 その他 この方針に定めるもののほか、合同配宿の実施に関して必要な事項は、県実行委員会と市町 実行委員会が協議して定める。

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- 13 - 別 紙

合同配宿業務委託概要

※上記の委託概要は、現段階の想定案であり、各業務内容の詳細及び実施年度等については、委託締結後、 当受託事業者と別途協議した上で決定する。 年 度 業 務 内 容 2019 年度 配宿システムの基本設計 システムの基本設計 各種プログラム及びデータベースの作成 システムの運用テスト及びメンテナンス 運用手順書の作成 宿泊施設実態調査及び付帯調査 調査表作成 調査票回収、集計・結果分析、調査結果報告 食事提供方法の検討及び対策 調査結果に基づく管理データ(宿泊マスター)の作成 営業宿泊施設の客室確保 関係機関(旅行業者及び旅館・ホテル関係者)との調整 旅行業者保有枠の確保・調整 第1次仮配宿の実施 仮配宿に基づく配宿シミュレーションの作成(第1次) 配宿シミュレーションの分析、充足対策等の検討 宿泊施設別適用宿泊料金(案)の設定 2020 年度 配宿システムの設計修正、プログラム修正、運用手順書の修正 宿泊施設実態調査の補完調査(新規・追加・変更施設等) 営業宿泊施設の客室確保 第2次仮配宿の実施 仮配宿に基づく配宿シミュレーションの作成(第2次) 配宿シミュレーションの分析、充足対策等の検討 宿泊意向調査の実施 宿泊施設別適用宿泊料金の決定と営業宿泊施設との協定書の締結 配宿センターの設置準備 2021 年度 配宿センターの設置、運営(システム運用人員の配置等) 配宿システムの運用 宿泊施設実態調査の補完調査(最終) 営業宿泊施設の客室確保 仮配宿に基づく配宿シミュレーション及び仮配宿計画表の作成(最終) 宿泊意向調査の実施 宿舎説明会の開催 歓迎装飾の作成・配布 宿泊仮申込調査の実施 本配宿業務 (宿泊申込書の作成・発送・申込受付・受理・整理及び配宿調整、宿舎決定通知 の発送、変更・取消処理、宿泊受け入れに関する調整及び問い合わせ対応等) 宿泊実績等統計処理 配宿実績に基づく負担額の確定、精算

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- 14 - ①宿泊申込書発送 ②宿泊申込・変更 配宿システム 専用 web サイト ④決定通知書送付 苦情・問合せ 対応 ④決定通知書送付 ※転用施設、 国体民泊のみ ③配宿調整・ 決定 苦情・ 問合せ 対応 ③配宿調整・ 決定 ※転用施設と 国体民泊の配 宿は選手・監督 のみが対象 【 参 考 】

合 同 配 宿 業 務 体 系 図 ( イ メ ー ジ 図 )

【都道府県体育 (スポーツ)協会】 ○都道府県 本部役員 ○正規視察員 ◆選手・監督 【報道各社】 ○◆報道員 【後催県 (会場地市町村)】 ○◆その他視察員 【競技団体】 ◆競技会役員 ◆競技役員 【その他】 ○大会役員 ○特別招待者 合 同 配 宿 本 部 調 整 の 営 業 宿 泊 施 設 各 市 町 独 自 調 整 の 転 用 施 設 ・ 国 体 民 泊 ・ 営 業 宿 泊 施 設 【大会参加者における配宿担当】 ○:県実行委員会(総合開・閉会式関係者) ◆:市町実行委員会(競技会関係者) 合同配宿本部 大会参加者 県実行委員会 配宿センター (受託事業者) 市町 実行委員会 指示 報告 指示 報告

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三重とこわか国体・三重とこわか大会 みえの“食”提供方針(案)

三重とこわか国体・三重とこわか大会に参加する選手・監督、役員、視察員、報道員及び その他関係者(以下「大会参加者」という。)の食事については、大会参加者がそれぞれの 分野で十分な活躍ができるよう、次の方針に基づき提供する。 1 三重県らしさ 食材については、三重県内の特産品を積極的に活用する。 また、多彩な食文化をもつ“三重県の魅力”を堪能してもらえるよう、三重県内に伝わ る郷土料理などを取り入れる。 2 安全安心 安全安心な食事が提供できるよう、食材の管理、肉類や魚介類の加熱調理、調理器具の 消毒等を徹底し、食品衛生対策を実施する。 また、原材料におけるアレルゲンの情報提供にも配慮する。 3 食事(特に選手・監督) 栄養バランスのよい食事が提供できるよう、献立の基本となる主食、主菜、副菜(汁物 を含む)、乳製品、果物がそろったセットメニューの作成を心がけるとともに、競技前後 の選手のコンディションを考慮し、消化吸収が良く、体力維持と疲労回復に効果的な食事 内容となるよう配慮する。 4 みえの“食”の普及 上記内容を踏まえたメニュー創作の各種コンテストの開催依頼、既に作成された三重県 内の特産品を使用したレシピ(集)や郷土料理のレシピ(集)の活用等により、宿泊施設や食 品提供施設等へみえの“食”を提案する。 また、ホームページ等を活用するなどして、みえの“食”の普及に努める。 審議事項(3)

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今後のスケジュール

平成 30 年度から平成 31 年度にかけての国体・大会開催準備(宿泊専門委員会関係 分)については、下記のとおり会議開催等を予定しています。 年 度 月 内 容 平成 30 年 (3年前) 3月 ○第1回常任委員会(3/18) ・三重とこわか国体 宿泊料金(三重県案)の報告 ・三重とこわか国体 合同配宿実施方針の報告 ・三重とこわか国体・三重とこわか大会 みえの“食”提供方針の報告 平成 31 年 (2年前) 5月 6月 夏頃 ○市町連絡調整会議 ・宿泊関係業務についての連絡、報告 □国体民泊意向調査、転用施設調査(随時) ・会場地市町における国体民泊の意向と転用施設の状況に ついて調査を実施 □国体宿泊料金(日本スポーツ協会)決定 □宿泊施設説明会の開催 9・10 月 □いきいき茨城ゆめ国体視察 いきいき茨城ゆめ大会視察 2月 ○第4回宿泊専門委員会(予定) ・宿泊要項(案)【国体】の審議、決定 ・宿泊要項(案)【大会】の審議、決定 ・弁当調達要項(案)【国体・大会】の審議、決定 凡例 ○:会議等の開催 □:開催準備活動 注:開催時期や内容は、いずれも予定であり、準備の進捗により変動することがあります。 その他(1)

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第 76 回国民体育大会 宿泊基本方針

第 76 回国民体育大会(以下「大会」という。)に参加する選手・監督、役員、 視察員、報道員及びその他関係者(以下「大会参加者」という。)の宿泊につい ては、大会参加者がそれぞれの分野で十分な活躍ができるよう、次の方針に基 づき実施する。 1 宿 舎 (1) 大会参加者の宿舎は、原則として、会場地市町内の旅館(旅館業法の 許可を受けて営業を行うホテル、旅館及び簡易宿所をいう。以下同じ。) を利用する。 (2) 会場地市町内の旅館で大会参加者の収容が困難な場合は、その地域の 実情を踏まえて、関係機関、団体等と協議のうえ、公共施設、寮、保養 所、寺院、民家等及び近隣市町の旅館を利用する。 (3) 風紀上、衛生上及び安全対策上等に支障があると認められる宿舎は利 用しない。 2 配 宿 (1) 選手・監督及び競技会に関わる役員(以下「選手・監督等」という。) の配宿は、競技会場及び練習会場までの交通状況等を考慮し、会場地市 町が行う。ただし、近隣市町(原則として県内)の旅館等に配宿する場 合及び選手・監督等を除く大会参加者の配宿は、県と会場地市町が協議 して行う。 (2) 選手・監督が十分な休養、休息を確保できる環境づくりを行うため、 以下のことに配慮し、配宿を行う。 ① 選手・監督の宿舎は、都道府県、競技、競技種別及び男女の別を考 慮する。 ② 役員、視察員、報道員等の宿舎は、原則として、選手・監督の宿舎 とは別にする。 3 宿泊料金 大会参加者の宿泊料金は、旅館等の関係団体と協議のうえ、公益財団法人 日本体育協会において決定する。 4 食 事 大会参加者に提供する食事は、三重県特産の食材を取り入れた郷土色豊かな もので、安全安心で栄養バランスがよいものを提供する。 平成 28 年8月2日第8回常任委員会決定

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第76回国民体育大会 宿泊基本計画

第76回国民体育大会(以下「大会」という。)の宿泊については、第76回国 民体育大会宿泊基本方針に基づき、県、会場地市町及び関係機関・団体等は、 相互に緊密な連携を図り、次の準備業務を推進する。 1 配宿業務の実施 (1) 配宿シミュレーションの作成 選手・監督、役員、視察員、報道員及びその他の関係者(以下「大会 参加者」という。)の円滑な配宿を実施するため、以下の調査結果等に 基づき、配宿シミュレーションを作成する。 ① 宿舎に関する調査の実施 旅館(旅館業法の許可を受けて営業を行うホテル、旅館及び簡易宿 所をいう。以下同じ。)等の県内宿舎の客室形態や設備状況、客室提 供可能数、食事の提供方法等を把握する。 ② 宿泊意向調査の実施 各都道府県や競技団体等の宿泊予定者数を把握する。 (2) 宿舎の充足対策 配宿シミュレーションにおいて、大会参加者の収容が困難である場合 は、会場地市町内の旅館の客室提供の促進、公共施設等の利用、民家等 の利用及び近隣市町の旅館の利用など必要な充足対策を行う。 なお、充足対策が円滑に遂行できるよう、必要に応じ、宿舎等への説 明、県及び会場地市町等による連絡会議を行う。 (3) 配宿の実施 配宿シミュレーション及び宿舎の充足対策の状況を踏まえ、配宿を実 施する。 平成 28 年8月2日第8回常任委員会決定

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- 19 - 2 宿泊本部の設置 各都道府県及び会場地市町との連絡を密にし、宿泊申込み及び変更、取消に 関する一連の業務を迅速かつ正確に処理するため、宿泊本部を設置する。 3 宿泊料金の決定 宿泊料金については、先催県の事例や旅館等の関係団体との協議結果を踏ま え、公益財団法人日本体育協会と協議のうえ、公益財団法人日本体育協会にお いて決定する。 4 食事の提供 大会参加者の食事については、三重県の魅力を堪能してもらえるよう、県内 の特産品や郷土料理を積極的に取り入れたものとする。 特に、選手・監督がベストコンディションで活躍できるよう、安全安心で栄 養バランスのよい食事を提案し、普及に努める。 5 弁当の提供 県及び会場地市町が提供する弁当については、受注処理体制や製造能力、配 送体制等の業務遂行能力及び衛生管理能力等のある弁当調製事業者を選定し、 適正に発注・搬入等の業務を行う。 6 その他 上記のほか、宿泊業務の実施に関して必要な事項については、要項等を定め 推進する。

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第 76 回国民体育大会 宿泊施設充足対策要項

1 趣旨 この要項は、第 76 回国民体育大会(以下「大会」という。)宿泊基本計画に基づき、 大会に参加する選手・監督、役員、視察員、報道員及びその他関係者(以下「大会参 加者」という。)の宿舎の充足対策及びその実施に関する基本的事項を定める。 2 実施方法 会場地市町は、県準備委員会及び関係機関・団体等と緊密な連携を図るとともに、 交通状況や各種衛生対策、各地域の実情等を十分に考慮した上で、以下の実施項目に より宿舎の充足対策を実施するものとする。 3 実施項目 (1)営業宿泊施設の客室提供の促進 当該会場地市町内の営業宿泊施設(旅館業法の許可を受けて営業を行うホテル、 旅館及び簡易宿所をいう。以下同じ。)を最大限に確保するため、関係団体や個々 の営業宿泊施設に対し、客室提供について協力を依頼する。 また、学校及び民間団体等に対して、多数の宿泊を伴うイベント等の開催の自粛 を依頼する。 (2)広域配宿 広域配宿(近隣市町のホテル、旅館等の利用をいう。以下同じ。)を希望する場 合は、以下により円滑な実施を図る。 ① 関係機関との協議 競技運営上への支障の有無や配宿の可否等について、受け入れ市町及び県準備委 員会と協議するものとし、県準備委員会は、広域配宿を希望する会場地市町と受け 入れ市町間の調整を行う。 ② 業務分担及び経費負担 広域配宿の実施に伴う大会参加者の輸送業務等は、広域配宿を実施する会場地市 町が担当し、これに要する経費も負担する。 (3)転用施設 転用施設(当該会場地市町内の公共施設、寮・保養所、寺社等をいう。以下同じ。) の利用を希望する場合は、以下により円滑な実施を図る。 ① 転用施設の選定 次に掲げる事項に留意し、選定する。 ア)施設管理者等に対し、趣旨を十分説明した上で、転用施設を選定する。 イ)水道設備(上水道・簡易水道・専用水道)が完備されていること。ただし、水 道設備がない場合は、水質検査等によって安全な飲料水が確保できること。 ウ)入浴設備を有するか、または近隣の公衆浴場等の入浴施設が利用できること。 平成 30 年2月 16 日第2回宿泊専門委員会決定

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- 21 - エ)食事を提供できるか、または近隣の食堂やレストラン等が利用できること。 オ)衛生上良好な環境が整備されていること。 カ)原則として、増改築又は修繕を必要としないこと。 キ)ミーティングが可能なスペースの確保についても配慮する。 ② 配宿条件 次に掲げる事項を配宿条件とする。 ア)選手・監督を対象とする。 イ)都道府県チーム毎で1施設、もしくは隣接する宿泊施設とする。 (4)国体民泊 民泊(民家等の利用をいう。以下同じ。)を希望する場合は、以下により円滑な 実施を図る。 ① 民泊協力地区の設定 複数の受け入れ家庭が一体となって民泊を実施することから、自治会、町内会な どを単位とする民泊協力地区を設定する。 ② 民泊協力組織の設置 民泊協力地区に、受け入れ家庭への支援をはじめ、食事の準備や環境美化、選手 の歓迎・応援等、民泊を円滑に推進するための民泊協力組織を設置する。 ③ 民泊推進連絡組織の設置 各民泊協力組織及び関係団体との連携を図るため、必要に応じ民泊推進連絡組織 を設置する。 ④ 受け入れ家庭の選定 次に掲げる事項に留意し、選定する。 ア)民泊協力組織をはじめとする関係機関・団体等の協力を得て、民泊の趣旨を十 分説明した上で、受け入れ家庭を選定する。 イ)その他、転用施設の選定項目に準じて選定する。 ⑤ 配宿条件 次に掲げる事項を配宿条件とする。 ア)選手・監督を対象とする。 イ)競技での公平性を保つため、競技毎又は種別毎とする。 ウ)受け入れ家庭1軒につき、2~3人程度とする。 エ)都道府県別チーム毎で1民泊協力地区、もしくは1民泊協力組織とする。 ⑥ 受け入れ体制の推進 民泊協力組織をはじめとする関係機関・団体等の協力を得て、食事の提供、食品 の調達、不足物品等の調達、医事衛生等の受け入れ体制の推進に努める。 4 その他 この要項に定めるもののほか、大会参加者の宿舎の充足対策に関して必要な事項は、 県準備委員会と会場地市町が協議して定める。

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三重とこわか国体・三重とこわか大会実行委員会

宿泊専門委員会 名簿

○委員長 平成 31 年2月 19 日現在 選出区分 所属機関・団体・役職名 氏 名 宿泊関係 三重県旅館ホテル生活衛生同業組合理事長 木村 圭仁朗 ○副委員長 選出区分 所属機関・団体・役職名 氏 名 食事関係 一般社団法人三重県調理師連合会会長 伊藤 隆明 ○委 員 (敬称略、順不同) 選出区分 所属機関・団体・役職名 氏 名 宿泊関係 公益社団法人三重県観光連盟 専務理事 宮田 憲一 一般社団法人全国旅行業協会三重県支部 支部長 小西 靖司 一般社団法人日本旅行業協会中部支部 三重地区委員会 委員長 澤野 幸久 食事関係 公益社団法人三重県栄養士会 会長 井後 福美 県 関 係 三重県医療保健部食品安全課 課長 中井 康博 三重県子ども・福祉部障がい福祉課 課長 森岡 賢治 三重県農林水産部フードイノベーション課 課長 竹田 久夫 三重県雇用経済部観光局観光魅力創造課 課長 小見山 幸弘

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