• 検索結果がありません。

事務事業名 スマートインターチェンジ整備事業 指標デー タ D 活動指標 名称 式 単位 年度 4 年度 5 年度 6 年度 7 年度 地区協議会開催数 用地取得面積 m 7,79, 4,65.4 協働指標 名称 式 単位 年度目標結果 4 年度目標結果 5 年度目標結果 6 年度目標結果 7 年度

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "事務事業名 スマートインターチェンジ整備事業 指標デー タ D 活動指標 名称 式 単位 年度 4 年度 5 年度 6 年度 7 年度 地区協議会開催数 用地取得面積 m 7,79, 4,65.4 協働指標 名称 式 単位 年度目標結果 4 年度目標結果 5 年度目標結果 6 年度目標結果 7 年度"

Copied!
22
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

2,561

24

決算

3,785

25

決算

23,286

26

決算

20,972

27

決算

78,964 合 計 129,568 55 % % 90 % 継続 市 建設課 スマートインター推進室 事務事業名

スマートインターチェンジ整備事業

前期基本計画 での位置付け 章 第3章 快適で便利な都市機能を充実する 大網白里【都市基盤の整備】 政 策 1..総合的な交通体系の整備 基本施策 (1)道路整備 対 象 (誰・何を) 住民 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 東日本高速道路㈱などの関係機関と協力して、スマートインターチェンジの早期整備を図る。な お、地区協議会においては、スマートインターチェンジの利用促進などを検討する。 施 策 1 幹線道路の整備 事業年度 関連事業等 根拠法令等 高速自動車国道法、道路法、スマートインターチェンジ[高速道路利便増進事業]制度実施要綱 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 スマートインターチェンジの設置は、市民の利便性の向上、商業や産業活動の活性化、海岸振 興、医療、防災の面において、重要な役割を担う。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の大網白里市区間にスマートインターチェンジ設置及びアク セス道路の整備を推進する。 スマートインターチェンジ設置にあたり、インターチェンジの利用促進など地区協議会にて検討す る。 現 状 (課題・ニーズ) 首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の大網白里市区間にはインターチェンジがないことから、ス マートインターチェンジ及びアクセス道路の整備推進を図る。 その他 一般   2,561地区協議会 3,785地区協議会 地区協議会、測量設計等 6,582 4,800 11,904地区協議会、測量設計等 6,103 4,400 10,469 34,063 19,000 5,025 20,876測量設計、用地買収等 46,748 0 28,200 5,025 49,595 国補助名: 社会資本整備総合交付金 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  : 公共事業等債 充当率:

(2)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 スマートインターチェンジ整備事業 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 地区協議会開催数 1 1 1 0 用地取得面積(㎡) 1 1 3 2 1 0 7,790 0 11,210 4,615.4 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 1 0 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度 地区協議会開催数 1 1 3 2 1 0 1 1 用地取得面積(㎡) 地区協議会開催数 1 1 3 2 7,790 0 11,210 4,615.4 0 1 1 1 0 1 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

2

3

首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の整備 効果を十分発揮するため、市内にスマートイ ンターチェンジを設置することによって、住民 の利便性向上が図られることから、期待が大 きい。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

スマートインターチェンジ「高速道路利便増進事業」制度要綱に基づき、計画を進めてお り、同要綱において施行区分が決められてい る。 市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 関係機関との協議に時間を要し、目標として いた用地取得が出来なかった。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

スマートインターチェンジを設置することに よって、高速道路の利便性の向上、地域経済 の活性化、高度救急医療施設までの時間短 縮や災害時の緊急輸送路の代替性など効果 は市内全域に及ぶ。 一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い まったくない

3

スマートインターチェンジ「高速道路利便増進事業」制度要綱に基づき、計画を進めてお り、同要綱において負担区分が決められてい る。 検討の余地あり ある 周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

2

効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

事業に当たっては、費用対効果を十分検討したうえで、実施する。また、将来的な維持管理 費を含めた採算性の検討を行っている。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

圏央道へのスマートインターチェンジ設置は、市内全域において、高速道路利用の利便性の向上、地域経済の活性化や医療・防災面など整備効果が期待されることから、今後も継続して実施する必要がある。 県内において数か所計画がある。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない 改 善 A 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

(3)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

34,228

24

決算

27,283

25

決算

18,043

26

決算

29,463

27

決算

54,736 合 計 163,753 55 - % % 90 100 % 継続 市 建設課 道路班 事務事業名

道路改良事業

前期基本計画 での位置付け 章 第3章 快適で便利な都市機能を充実する 大網白里【都市基盤の整備】 政 策 1.総合的な交通体系の整備 基本施策 (1)道路整備 対 象 (誰・何を) 住民 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 道路改良工事の実施 施 策 2 市道整備の推進 事業年度 関連事業等 根拠法令等 道路法 第42条:道路管理者は、道路を常時良好な状態に保つよう維持し、修繕し、もって一般交通に支障を及ぼさないように努めなければならない。 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 車両の交互通行及び歩行者の安全な通行が確保できる。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 道路幅員が狭隘な箇所や曲線箇所の改良、路面及び排水不良による交通困難の解消のため、 道路改良工事を実施する。   現 状 (課題・ニーズ) 道路幅員が狭隘なため、車両の交互通行や歩行者の通行に支障がある。また、排水不良箇所も 多い状況である。 その他 一般 30,800 3,428工事延長 L=236m 20,238 7,045工事延長 L=309m 工事延長 L=292m 5,838 12,205工事延長 L=129m 13,731 9,200 6,532 6,162 15,700 32,874工事延長 L=381m 19,893 0 81,776 0 62,084 国補助名: 社会資本整備総合交付金(防災・安全)がんばる地域交付金 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  : 公共事業等緊急防災・減災事業 充当率:

(4)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 道路改良事業 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 整備延長(m) 255 236 140 309 170 129 267 292 212 381 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度   整備完成延長(m) 255 236 140 309 170 129 267 292 212 381 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

3

3

・道路は生活基盤の基本となる社会資本であり、住民生活に欠かせない施設で、道路整備 を進めていくことで円滑な道路の交通を維持 し、交通安全の向上を図ることができる。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

・道路法第42条に規定されているとおり、道路整備を行うことは道路管理者及び市の責 務である。 市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である ・事業の箇所ごとに走行性や生活改善が図ら れ、道路環境が向上した。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

・道路管理者が積極的に道路整備を行うことで快適な道路環境整備が図られ、交通事故 の防止と安全確保につながる。 一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い まったくない

3

・高速道路などの通行目的が特定される道路 とは異なる市管理の道路において、交通事故 を未然に防ぎ、安全・安心な道路環境を整備 することは道路管理者の責任であり、受益者 を特定し負担を求めることはできないものと 考える。 検討の余地あり ある 周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

・実施路線は、緊急性や効率的・効果的な整備を考 慮して選定するとともに、施工方法等のコスト縮減 の検討により最良の方法で整備を行う。また、道路 改良事業は、多大な費用と歳月を要し、その対価と して求められるのは住民の安全な生活環境を提供 することであることから、現状における民間活力の 導入等は難しい。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

 道路の改良整備に対する住民要望は多く、今後も継続して実施する必要がある。 ・他の市町村についても同様に実施してい る。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない 改 善 A 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

(5)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

25,589

24

決算

41,154

25

決算

53,677

26

決算

33,980

27

決算

28,319 合 計 182,719 55 % % 90 % 継続 市 建設課 道路班 事務事業名

道路舗装補修事業

前期基本計画 での位置付け 章 第3章 快適で便利な都市機能を充実する 大網白里【都市基盤の整備】 政 策 1.総合的な交通体系の整備 基本施策 (1)道路整備 対 象 (誰・何を) 住民 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 道路舗装補修工事の実施 施 策 2 市道整備の推進 事業年度 関連事業等 根拠法令等 道路法 第42条:道路管理者は、道路を常時良好な状態に保つよう維持し、修繕し、もって一般交通に支障を及ぼさないように努めなければならない。 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 歩行者及び車両等の円滑な通行が可能となる。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 道路舗装の剥離及び凹凸を解消するため、舗装補修工事を実施する。   現 状 (課題・ニーズ) 舗装が老朽化していることから、ひび割れやわだち掘れが発生している。 その他 一般   25,589工事延長 L=1,447m 41,154工事延長 L=1,572m 工事延長 L=1,346m 34,049 9,164 10,464工事延長 L=2,387m 33,980 3,780 2,700 21,839工事延長 L=1,345m 37,829 0 11,864 0 133,026 国補助名: 社会資本整備総合交付金(防災・安全) 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  : 公共事業等 充当率:

(6)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 道路舗装補修事業 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 整備延長(m) 1,350 1,447 1,150 1,572 2,169 2,387 1,192 1,346 1,365 1,345 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度   整備完成延長(m) 1,350 1,447 1,150 1,572 1,307 2,387 1,192 1,346 1,365 1,345 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

3

3

・道路は生活基盤の基本となる社会資本であ り、住民生活に欠かせない施設で、舗装補修 工事を進めていくことで円滑な道路の交通を 維持し、交通安全の向上を図ることができ る。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

・道路法第42条に規定されているとおり、舗装整備を行うことは道路管理者及び市の責 務である。 市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である ・事業の箇所ごとに走行性や生活改善が図ら れ、道路環境が向上した。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

・道路管理者が積極的に舗装整備を行うことで快適な道路環境整備が図られ、交通事故 の防止と安全確保につながる。 一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い まったくない

3

・高速道路などの通行目的が特定される道路 とは異なる市管理の道路において、交通事故 を未然に防ぎ、安全・安心な道路環境を整備 することは道路管理者の責任であり、受益者 を特定し負担を求めることはできないものと 考える。 検討の余地あり ある 周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

・実施路線は、緊急性や効率的・効果的な整備を考 慮して選定するとともに、施工方法等のコスト縮減 の検討により最良の方法で整備を行う。また、舗装 補修事業は、多大な費用を要し、その対価として求 められるのは住民の安全な生活環境を提供するこ とであることから、現状における民間活力の導入等 は難しい。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

 市内全域の舗装道路については、老朽化の時期を迎えており、損傷の著しい箇所が顕著になっている状況であり、今後も継続して実施する必要がある。 ・他の市町村についても同様に実施してい る。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない 改 善 A 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

(7)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

33,982

24

決算

53,545

25

決算

44,928

26

決算

37,884

27

決算

33,911 合 計 204,250 % %   % 継続 市 建設課 道路班 事務事業名

排水整備(維持)事業

前期基本計画 での位置付け 章 第3章 快適で便利な都市機能を充実する 大網白里【都市基盤の整備】 政 策 1.総合的な交通体系の整備 基本施策 (1)道路整備 対 象 (誰・何を) 住民 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 排水整備工事の実施 施 策 2 市道整備の推進 事業年度 関連事業等 根拠法令等 道路法 第42条:道路管理者は、道路を常時良好な状態に保つよう維持し、修繕し、もって一般交通に支障を及ぼさないように努めなければならない。 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 浸水を解消し、生活環境の改善を図る。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 排水施設のない箇所及び排水施設の能力不足箇所において、道路排水整備工事を実施する。   現 状 (課題・ニーズ) 道路冠水の発生や道路からの雨水が宅地へ入り込んでいる。 その他 一般   33,982工事延長 L=652m 53,545工事延長 L=1,001m 工事延長 L=732 m 44,928工事延長 L=1,065 m 37,884 33,911工事延長 L=491 m 0 0 0 0 204,250 国補助名: 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  :   充当率: その他特定財源の内容  : 割合等:

(8)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 排水整備(維持)事業 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 整備延長(m) 678 652 836 1,001 926 1,065 730 732 454 491 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度   整備完成延長(m) 678 652 836 1,001 926 1,065 730 732 454 491 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

3

3

・道路は生活基盤の基本となる社会資本であ り、住民生活に欠かせない施設で、排水整備 工事を進めていくことで円滑な道路の交通を 維持し、交通安全の向上を図ることができ る。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

・道路法第42条に規定されているとおり、排水整備を行うことは道路管理者及び市の責 務である。 市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である ・事業の箇所ごとに走行性や生活改善が図ら れ、道路環境が向上した。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

・道路管理者が積極的に排水整備を行うことで快適な道路環境整備が図られ、交通事故 の防止と安全確保につながる。 一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い まったくない

3

・高速道路などの通行目的が特定される道路 とは異なる市管理の道路において、交通事故 を未然に防ぎ、安全・安心な道路環境を整備 することは道路管理者の責任であり、受益者 を特定し負担を求めることはできないものと 考える。 検討の余地あり ある 周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

・実施路線は、緊急性や効率的・効果的な整備を考 慮して選定するとともに、施工方法等のコスト縮減 の検討により最良の方法で整備を行う。また、排水 整備事業は、多大な費用と歳月を要し、その対価と して求められるのは住民の安全な生活環境を提供 することであることから、現状における民間活力の 導入等は難しい。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

 住民要望等において、排水環境の悪さを指摘する声が多く、生活基盤として欠かせない事業であることから、継続していく必要がある。 ・他の市町村についても同様に実施してい る。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない 改 善 A 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

(9)

平成

27

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

0

24

決算

0

25

決算

0

26

決算

0

27

決算

5,783 合 計 5,783 55 % % 90 % 新規 市 建設課 道路班 事務事業名

橋梁長寿命化修繕事業

前期基本計画 での位置付け 章 第1編 まちづくり分野計画 第3章 快適で便利な都市機能が充実する大網白里【都市基盤の整備】 政 策 1 総合的な交通体系の整備 基本施策 (1)道路整備 対 象 (誰・何を) 住民 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 橋梁修繕の実施 施 策 2 市道整備の推進 事業年度 関連事業等 根拠法令等 道路法 第42条:道路管理者は、道路を常時良好な状態に保つよう維持し、修繕し、もって一般交通に支障を及ぼさないように努めなければならない。 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 橋梁を通行する車両や歩行者の安全な通行が確保されるとともに、橋梁の長寿命化が図られる。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入  本市が管理する道路橋は高齢化・老朽化が進んでおり、今後、橋梁の修繕及び架け替えに要する 経費の増大が見込まれるため、予防的な対応に転換し、橋梁修繕による橋の寿命を延ばすことによ り、経費の縮減と平準化を図る。 現 状 (課題・ニーズ)  本市が管理する道路橋には高齢化・老朽化による劣化・損傷が生じているものもあり、今後も増大することが見込まれ、道路橋の安全性の確保が求められている。 その他 一般 2,571 1,800 1,412 橋梁補修設計(2橋) 2,571 0 1,800 0 1,412 国補助名: 社会資本整備総合交付金(防災・安全) 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  : 公共事業等 充当率: その他特定財源の内容  : 割合等:

(10)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 橋梁長寿命化修繕事業 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 橋梁補修設計(橋) 2 2 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度 橋梁補修設計(橋) 2 2 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

3

3

・道路橋は生活基盤の基本となる社会資本であり、住民生活に欠かせない施設で、橋梁修 繕を進めていくことで円滑な道路の交通を維 持し、交通安全の向上を図ることができる。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

・道路法第42条に規定されているとおり、橋梁修繕を行うことは道路管理者及び市の責 務である。 市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である ・事業の箇所ごとに走行性や生活改善が図ら れ、道路環境が向上した。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

・道路管理者が積極的に橋梁修繕を行うことで快適な道路環境整備が図られ、交通事故 の防止と安全確保につながる。 一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い まったくない

3

・高速道路などの通行目的が特定される道路 とは異なる市管理の道路において、交通事故 を未然に防ぎ、安全・安心な道路環境を整備 することは道路管理者の責任であり、受益者 を特定し負担を求めることはできないものと 考える。 検討の余地あり ある 周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

・実施路線は、緊急性や効率的・効果的な整備を考 慮して選定するとともに、施工方法等のコスト縮減 の検討により最良の方法で整備を行う。また、橋梁 長寿命化修繕事業は、多大な費用と歳月を要し、そ の対価として求められるのは住民の安全な生活環 境を提供することであることから、現状における民 間活力の導入等は難しい。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

 市内全域の道路橋については、老朽化が進んでおり、安全を確保するためにも橋梁修繕は欠かせない事業であることから、今後も継続して実施する必要がある。 ・他の市町村についても同様に実施してい る。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない 改 善 A 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

(11)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

1,500

24

決算

304

25

決算

863

26

決算

0

27

決算

0 合 計 2,667 % % % 継続 市 建設課 管理班 事務事業名

 私道整備補助事業

前期基本計画 での位置付け 章 第3章 快適で便利な都市機能を充実する大網白里【都市基盤の整備】 政 策 1 総合的な交通体系の整備 基本施策 (1)道路整備 対 象 (誰が・何を)  私道関係者 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入  大網白里市補助金交付要綱に基づき、私道所有者等の交付申請により一定の要件を満たす私 道整備工事に対して予算の範囲内において補助金を交付する。 施 策 2市道整備の推進 事業年度 関連事業等 根拠法令等  大網白里市私道整備補助金交付要綱 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入  生活道路である私道の整備により、安全で快適な生活環境の向上が図られる。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入  私道の舗装や側溝工事等に対し、予算の範囲内において補助金を交付する。  事業主体は、自治会や関係住民であり、市は事業の円滑な執行に必要な支援を行う。 現 状 (課題・ニーズ)  窓口相談件数は増加傾向にあるが、私道共有者の合意形成が難しく、単年度当たりの交付申請は1件~2件程度となっている。 その他 一般 1,500交付決定件数 1件 282交付決定件数 1件 交付決定件数 0件 863交付決定件数 1件 0 0交付決定件数 0件 0 0 0 0 2,645 国補助名: 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  : 充当率:

(12)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名  私道整備補助事業 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 交付申請件数(件) 2 1 2 1 2 1 2 0 1 0 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 100 0 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度 私道整備延長(m) 100 188 150 20 100 41 100 0 交付決定件数(件) 2 1 2 1 2 1 2 0 1 0 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い  本年度については窓口相談はあるものの、 申請までには至らなかった。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

2

 私道については、当該土地所有者等が整 備又は管理するものであるが、地域住民の 生活環境の改善及び快適な通行の確保を図 るため、市が適切な支援を行う必要がある。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 多くの住民・地域に効果が及ぶ

2

一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い 効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

2

周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

2

 一部の自治体で実施している。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない  事業主体は自治会等であり、工事費につい ては千葉県積算基準等に照らして適正か確 認している。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

まったくない

3

検討の余地あり ある 改 善 A 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

地域住民の生活環境の改善及び快適な通行を確保するため、当該補助事業による支援の継続が必要である。

(13)

平成

26

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

0

24

決算

0

25

決算

0

26

決算

6,210

27

決算

0 合 計 6,210 % % % 継続 市 市民課・税務課 建設課 管理班 事務事業名

 地籍調査事業

前期基本計画 での位置付け 章 第3章 快適で便利な都市機能を充実する大網白里【都市基盤の整備】 政 策 2魅力ある街づくりの推進 基本施策 (2)市街地形成の推進 対 象 (誰が・何を)  法第19条による認証を受けた土地以外の市全域。 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入  事業の実施に必要な全体計画の策定等を行い、法第10条第2項に基づく委託業務にて実施す る。 施 策 5土地データの整備 事業年度 関連事業等 根拠法令等  国土調査法 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入  一筆毎の地籍が明らかになることにより、災害復旧、公租公課の公平化、土地境界に係る紛争 の防止、公共事業の円滑な実施等が可能となる。また、境界未確定となった土地においても、本 事業の調査により権利関係の整理や問題点の明確化が図られるとともに、より正確な土地情報の データベースが構築できる。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入  国土調査法に基づき市が事業主体となり、地籍調査を実施する。  各地域において地籍調査推進委員を選任し、事業を推進していただく。 現 状 (課題・ニーズ)  一筆毎の土地は公図と登記簿で管理されているが、多くは明治時代に作成された公図や昭和時 代の土地改良事業などによるものであり、測量成果が備わっていないため、境界の不明や面積の 過不足などの問題が生じている。 その他 一般 0 0 全体計画策定 0 6,210 0補助事業実施に係る準備 0 0 0 0 6,210 国補助名: 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  : 充当率:

(14)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名  地籍調査事業 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 計画策定業務 1 1 基準点設置(地区) 1 0 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度 基準点設置(地区) 全体計画策定 1 0 1 1 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い  土地にかかるトラブルの未然防止等に役立 つことから多くの住民に波及するものである。  26年度には実施計画策定業務を実施し、2 9年度からの事業着手に向けて準備を進め ている。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

2

 制度が浸透しきれていないせいか、一部の 団体、住民からは要望はある。  また、事業経費については、事業費の1/2 を国が負担し、残りを県、市で均等に負担し、 特別交付税が80%交付されることから、実 質負担は事業費の5%となっており、一般住 民には費用負担は求めない。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い 効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

2

周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

2

 近隣では東金市、白子町、長柄町等が実施 している。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない  地籍調査の成果は、個人の土地取引から 公的機関による地域の整備まで、およそ土地 に関するあらゆる行為のための基礎データと なるものであることから、調査は市町村が主 体となり実施すべきである。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

まったくない

3

検討の余地あり ある 改 善 A 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

 26年度に計画を策定し、29年度からの事業着手に向けて準備を進める

(15)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算 6,415

24

決算

1,226

25

決算

12,183

26

決算

85,755

27

決算

175,345 合 計 280,924 1/3 % % 90 % 継続 市 建設課 河川排水班 事務事業名

準用河川金谷川改修事業

前期基本計画 での位置付け 章 第1編 まちづくり分野計画 第3章 快適で便利な都市機能が充実する大網白里【都市基盤の整備】 政 策 3 快適に暮らせる生活環境の整備 基本施策 (1)下水道・排水対策  流域内住民(河川改修) 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入  河川断面の拡大のため必要となる土地を用地買収方式により取得し、河川改修工事を実施する。 施 策 2 雨水排水対策の推進 事業年度 関連事業等 根拠法令等 河川法 その他 一般 6,415 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入  浸水被害の軽減とともに、流域内住民の生命と財産を守り生活基盤の安定が図られる。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入  二級河川小中川合流点から主要地方道山田台大網白里線までの約460mについて、河川断面を 拡大して流下能力の向上を図る。 現 状 (課題・ニーズ)  河川の断面積が狭く流下能力が低いことから、大竹地区及び主要地方道山田台大網白里線周辺では、大雨時に道路冠水が発生している状況である。 対 象 (誰・何を) 用地買収194㎡ 物件移転補償1件 1,226 13,213 23,700 48,842金谷川改修工事27m橋梁1基 2,157 3,400 6,626 金谷川改修工事19m 29,800 0 146,900 0 104,224 14,430 119,800 41,115要害橋下流側架換工事 起債名  : 一般事業債(準用河川金谷川改修事業債) 充当率: 国補助名: 社会資本整備総合交付金 補助率: 県補助名: 補助率:

(16)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 準用河川金谷川改修事業 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 用地買収(㎡) 275 0 275 0 家屋補償等(件) 2 1 1 0 1 1,144 194 869 0 869 0 0 1 0 1 0 整備延長(m) 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 19 19 27 27 16 16 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 275 0 家屋補償等(件) 2 1 1 0 1 0 1 0 1 0 用地買収(㎡) 1,144 194 869 0 869 0 275 0 整備延長(m) 19 19 27 27 16 16 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

 準用河川金谷川の改修は、総合計画の「快 適に暮らせる生活環境の整備」の中に掲げら れており、当該河川は市が管理する準用河 川に指定しているため、河川の氾濫防止や 環境整備は河川管理者の責務となる。 市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

2

必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い

3

 大竹地区及び主要地方道山田台大網白里線周辺では、大雨時に道路冠水が発生して いる状況であり、道路冠水の軽減対策につい て要望が出されている。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

 工事は順調に進捗しているが、河川改修に 必要となる土地の取得について、難航してい る。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

 本事業は、流域内の浸水被害を軽減することにより、住民の生命や財産を守ることから、 公共性は極めて高い。 一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い まったくない

3

 金谷川は市が管理者となる準用河川に指定しており、本事業は河川管理者が整備しな ければならないため該当しない。 検討の余地あり ある 周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

 施工方法等のコスト縮減の検討により最良 の方法で整備を行う。また、本事業は、多大 な費用と歳月を要し、その対価として求めら れるのは住民の安全な生活環境を提供する ことであることから、現状における民間活力 の導入等は難しい。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

金谷川流域では道路冠水、農地湛水が発生しており、継続して事業を推進する必要がある。  河川の氾濫防止や環境整備は、基本的に 河川管理者の役割であり、国・県をはじめ周 辺市町村が管理するそれぞれの河川におい ても同様な事業が施行されている。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない 改 善 A 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

(17)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算 38,388

24

決算

37,901

25

決算

35,275

26

決算

41,216

27

決算

34,216 合 計 186,996 % % 75 % 継続 市 建設課 河川排水班 事務事業名

排水整備(新設)事業

前期基本計画 での位置付け 章 第1編 まちづくり分野計画 第3章 快適で便利な都市機能が充実する大網白里【都市基盤の整備】 政 策 3 快適に暮らせる生活環境の整備 基本施策 (1)下水道・排水対策 対 象 (誰・何を)  流域内住民 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入  緊急性・優先性を考慮しながら、コスト縮減等の効率的な整備により断面を拡幅して排水路の流下 能力を高める。 施 策 2 雨水排水対策の推進 事業年度 関連事業等 根拠法令等 河川法 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入  排水路の流下能力を高めることにより汚濁水の停滞や浸水地域の軽減を図ると共に、住民の生命 や財産を守り生活基盤の安定が図られる。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入  排水路をコンクリート製品等で整備し、流下能力を高めて治水安全度を向上させる。 現 状 (課題・ニーズ)  近年の異常気象や宅地造成等の土地利用変化により急激に水量が増大する傾向にあり、現況排水路の断面不足で宅地等への浸水被害が発生しているため、その改善が求められている。 その他 一般 25,900 12,488工事延長L=444m 24,000 13,901工事延長L=441m 工事延長L=515m 23,100 12,175工事延長L=431m 26,200 15,016 20,100 14,116工事延長L=285m 0 0 119,300 0 67,696 国補助名: 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  : 一般事業債(排水対策事業債) 充当率: その他特定財源の内容  : 割合等:

(18)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 排水整備(新設)事業 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 整備延長(m) 435 444 402 441 379 431 534 515 229 285 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度 整備完了延長(m) 435 444 402 441 379 431 534 515 229 285 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

3

3

 近年における異常気象や宅地造成等の土 地利用変化に伴い雨水流量が増大し、水路 の断面不足により氾濫する排水路の整備に ついては、多くの地区から要望が出されてい る。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

 本事業は、水路に関する被害を未然に防止し、住民の安全を確保する事業であるため、 公共性は極めて高い。 市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である  整備延長は概ね目標に達している。本事業 は,本市における治水排水対策を推進する 重要な事業であり,本事業を施行して流下能 力を拡大することにより治水機能は確実に向 上している。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

 排水路は市内全域に網羅しているため、本 事業の推進により多くの住民に効果が及ぶ。 一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い まったくない

3

 排水路の管理者は市であり、公共性が極めて高いことから受益者負担という考え方は該 当しない。 検討の余地あり ある 周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

 施工方法等のコスト縮減の検討により最良 の方法で整備を行う。また、本事業は、多大 な費用と歳月を要し、その対価として求めら れるのは住民の安全な生活環境を提供する ことであることから、現状における民間活力 の導入等は難しい。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

雨水排水施設に対する整備要望は多く、また、住民の生活基盤の安定を図るうえで重要な事業であることから継続していく必要がある。  住民の生命や財産を守るため、周辺市町 村においても雨水排水対策に関する事業を 施行している。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない 改 善 A 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

(19)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算 10,941

24

決算

7,245

25

決算

4,200

26

決算

7,160

27

決算

5,437 合 計 34,983 63.651 % % 75 % 継続 市 建設課 河川排水班 事務事業名

排水対策事業(下ヶ傍示)

前期基本計画 での位置付け 章 第1編 まちづくり分野計画 第3章 快適で便利な都市機能が充実する大網白里【都市基盤の整備】 政 策 3 快適に暮らせる生活環境の整備 基本施策 (1)下水道・排水対策 対 象 (誰・何を)  流域内住民 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入  雨水調整池の造成及び流域内の排水施設整備を実施する。 施 策 2 雨水排水対策の推進 事業年度 関連事業等 根拠法令等 河川法 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入  浸水被害を軽減することにより、住民が安心して暮らせる生活基盤の安定が図られる。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入  大網白里市排水マスタープランにより、雨水対策が必要な地域に位置づけられた下ヶ傍示地域に ついて、調整池の造成や流域内の排水路を整備する。 現 状 (課題・ニーズ)  宅地開発等による土地利用の変化により、大雨時には区域内の多くの箇所で浸水被害が発生している。 その他 一般 5,614 5,327調整池造成工事一式 4,500 2,745 工事延長L=65m 工事延長L=86m 3,100 1,100 工事延長L=47m 5,200 1,960 4,000 1,437 工事延長L=35m 5,614 0 16,800 0 12,569 国補助名: きめ細かな交付金 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  : 一般事業債(排水対策事業債) 充当率: その他特定財源の内容  : 割合等:

(20)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 排水対策事業(下ヶ傍示) 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 調整池造成面積(㎡) 整備延長(m) 70 65 65 1,130 1,040 47 66 86 60 35 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度 整備完了延長(m) 70 65 調整池造成面積(㎡) 1,130 1,040 65 47 66 86 60 35 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

2

2

 近年の異常気象で大雨が多発していることもあり、本事業区域内の住民から排水機能 の向上を強く求められている。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

 本事業を実施し、住民の生命や財産を守ることにより生活基盤の安定を図ることは市の 責務である。 市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 一部の地権者との調整が図れず、工事が計 画どおり進捗していない。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

多くの住民・地域に効果が及ぶ

2

 本事業による効果は、流域内の住民となるが、住民が安心して生活するには大雨等の 災害対策は必要不可欠であるため、公共性 は極めて高い。 一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い まったくない

3

 排水路の管理者は市であり、公共性が極めて高いことから受益者負担という考え方は該 当しない。 検討の余地あり ある 周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

 施工方法等のコスト縮減の検討により最良 の方法で整備を行う。また、本事業は、多大 な費用と歳月を要し、その対価として求めら れるのは住民の安全な生活環境を提供する ことであることから、現状における民間活力 の導入等は難しい。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

区域内の住宅地、道路の浸水被害は顕著であるため継続的な整備が必要である。  大雨による災害対策は行政の役割であり、 国・県をはじめとして周辺市町村においても 雨水排水対策に関する事業を施行している。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない 改 善 A 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

(21)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

8,968

24

決算

8,484

25

決算

7,938

26

決算

7,884

27

決算

7,348 合 計 40,622 % %   % 継続 市 安全対策課 建設課 道路班 事務事業名

交通安全施設整備事業

前期基本計画 での位置付け 章 第5章 安全な暮らしを確保する 大網白里【安全・安心の確保】 政 策 2.安全な日常生活の向上 基本施策 (1)交通安全対策 対 象 (誰・何を) 住民 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 交通安全施設整備工事の実施 施 策 1 道路交通環境の改善 事業年度 関連事業等 根拠法令等 交通安全対策基本法、交通バリアフリー法 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 交通事故を減らし、安全な生活環境を図る。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 警戒標識、カーブミラー、道路照明灯等の交通安全対策施設を整備する。 現 状 (課題・ニーズ) 見通しの悪い箇所や優先道路の解らない道路で事故が発生してしている。 その他 一般   8,968道路反射鏡12基、区画線設置 9,993m 8,484道路反射鏡19基、区画線設置 7,445m 道路反射鏡13基、区 画線設置 6,721m 7,938道路反射鏡16基、区画線設置 8,470m 7,884 7,348道路反射鏡 7基、区画線設置 4,065m 0 0 0 0 40,622 国補助名: 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  :   充当率:

(22)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 交通安全施設整備事業 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 区画線整備延長(m) 5,000 9,993 6,000 7,445 9,000 8,470 4,800 6,721 5,000 4,065 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度   区画線整備完成延長(m) 5,000 9,993 6,000 7,445 9,000 8,470 4,800 6,721 5,000 4,065 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

3

3

・交通安全施設の設置及び維持管理費は、 交通安全の確保に結びつく。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

・東金警察署及び千葉県公安委員会と協同し道路の安全性を向上させることは、公益性 が高く、市の役割である。 市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である ・交通管理者による交通規制の順守と道路 管理者の交通安全施設の整備が交通事故 の防止と安全確保につながる。なお、事業の 推進にあたっては、通学路、高齢者や自転車 の通行が多い道路を優先して整備する必要 がある。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

・道路管理者の交通安全施設の補修、新設整備を積極的に実施することが交通事故防 止と安全確保につながる。 一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い まったくない

3

・高速道路などの通行目的が特定される道路 とは異なる市管理の道路において、交通事故 を未然に防ぎ、安全・安心な道路環境を整備 することは道路管理者の責任であり、受益者 を特定し負担を求めることはできないものと 考える。 検討の余地あり ある 周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

・交通安全施設は、緊急性や効率的・効果的な整 備を考慮して選定するとともに、施工方法等のコス ト縮減の検討により最良の方法で整備を行う。ま た、多大な費用と歳月を要し、その対価として求め られるのは住民の安全な生活環境を提供すること であることから、現状における民間活力の導入等は 難しい。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

 道路交通の安全性の確保は、道路管理者の責務であるとともに、住民ニーズの高い事業である。 ・他の市町村についても同様に実施してい る。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない 改 善 A 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

参照

関連したドキュメント

2018 年度 2019 年度 2020 年度 2021 年度 2022 年度 2023 年度 2024 年度 2018 年度入学生 1 年次 2 年次 3 年次 4 年次. 2019 年度入学生 1 年次 2 年次

2001年度 2002年度 2003年度 2004年度 2005年度 2006年度 2007年度 2008年度 2009年度 2010年度 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度

a事業所 新規指定⇒ 指定 ※(2年度) 指定 ※(3年度) 特定. b事業所 新規指定⇒ 指定 指定

作業項⽬ 2⽉ 2020年度 3⽉ 4⽉ 5⽉ 6⽉ 2021年度 7⽉以降. ⼲渉物

2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度

2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度

①幅 20cm×高さ 17cm×奥行き 100cm ②幅 30cm×高さ 25cm×奥行き

2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度