ファイル名:0000000_1_0134946502508.doc 更新日時:2013/08/14 10:38:00 印刷日時:13/08/14 10:50
四 半 期 報 告 書
ファイル名:0000000_3_0134946502508.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:13/08/14 10:50
四
半
期
報
告
書
1 本書は四半期報告書 金融商品取引法第2】条の30の に規定す 開示用 電子情報処理組織。E)INET) 使用し提出したデータに目次及び頁 付し 出力 印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書 尾に 綴 込ん おります。
ファイル名:0000000_4_0134946502508.doc 更新日時:2013/08/14 10:50:00 印刷日時:13/08/14 10:50
目
次
頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況 ………3
1 事業等のリスク ………3 経営上の重要な契約等 ………3 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………3 第3 提出会社の状況 ………
1 株式等の状況 ……… 役員の状況 ………8 第4 経理の状況 ………
1 四半期財務諸表 ………10 その他 ………15 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………16
四半期レビュー報告書
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成25 8月14日
四半期会計期間 第44期第1四半期。自の 成25 4月1日の 至の 成25 6月30日) 会社名 株式会社の 環境管理センター
英訳名 ENVI7ON2ENTA1 (ONT7O1 (ENTE7 (O.,1T). 代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 水落の 憲吾
本店の所在の場所 東京都八王子市散田町三丁目 番23号
電話番号 4 。6 3) 。代表)
事務連絡者氏名 専務取締役ののの 河東の 康一
最寄りの連絡場所 東京都八王子市散田町三丁目 番23号
電話番号 4 。6 3) 。代表)
事務連絡者氏名 専務取締役ののの 河東の 康一 縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
第一部
企業情報
第
企業の概況
。注)の 1.当社は四半期連結財務諸表 作成し おりませんの 、連結会計 度に係 主要な経営指標等の推移につ
い は記載し おりません。
.売上高には消費税等は含ま おりません。
3.持分法 適用した場合の投資利益につい は、当社は関連会社がないため記載し おりません。
4.第43期第1四半期累計期間及び第44期第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額
につい は、1株当たり四半期純損失 あり、また、潜在株式が存在しないため記載し おりません。
. 第43期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おり
ません。
の
当第1四半期累計期間におい 、当社が営 事業の内容につい 重要な変更はありません。 また、当社には関係会社。当社の親会社、子会社、関連会社及びその他の関係会社)はありません。
主要な経営指標等の推移
回次
第43期 第1四半期
累計期間
第44期 第1四半期
累計期間
第43期
会計期間
自の 成24 4月1日
至の 成24 6月30日
自の 成25 4月1日
至の 成25 6月30日
自の 成24 4月1日
至の 成25 3月31日
売上高 。千円) 】重2,424 44】,856 3,重81,066
経常利益。△損失) 。千円) △158,035 △133,118 10重,184
四半期。当期)純利益。△損失) 。千円) △105,140 △8重,6】0 】8,44】
持分法 適用した場合の
投資利益
。千円) ― ― ―
資本金 。千円) 】5重,03】 】5重,03】 】5重,03】
発行済株式総数 。株) 4,208,2】0 4,208,2】0 4,208,2】0
純資産額 。千円) 1,358,54重 1,438,830 1,545,】】8
総資産額 。千円) 4,重55,381 4,】06,605 5,0重重,438
1株当たり四半期。当期) 純利益金額。△損失金額)
。円) △24.重重 △21.31 18.64
潜在株式調整後1株当たり 四半期。当期)純利益金額
。円) ― ― ―
1株当たり配当額 。円) ― ― 3.50
自己資本比率 。%) 2】.4 30.6 30.3
第2
事業の状況
当社の経営成績、財政状況及び株価等に影響 及 す可能性につい 、四半期報告書提出日現在におい 断したもの あります。
当第1四半期累計期間におい 、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業 度の 価証券報告書に記載した事業等のリスクについ 重要な変更はありません。
当第1四半期会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
文中の将来に関す 事項は、当四半期報告書提出日現在におい 当社が 断したもの あります。 なお、当社の事業は、環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対象と な セグメントはありません。
。1)の 業績の状況
当第1四半期の国内経済 概観す と、新政権によ 金融 和な の政策により景況感は改善したも のの、為替や株価の乱高 が続 、景気の見通しが不透明な状況にありました。
環境行政の動向とし は、本 6月に、アスベスト対策 強化す 改正大気汚染防 法が公布さ ま した。また、同月には 射性物質によ 環境の汚染の防 のための関係法 の整備に関す 法 が 公布さ 、大気汚染防 法、水質汚濁防 法等の対象外 あ た 射性物質によ 環境汚染が、各法の 監視対象となりました。
このような状況の中、当社は4月より組織改 し、環境測定事業本部、プロ ェクト事業本部の 本 部制に改組いたしました。こ は、商品 案件処理にあわせた組織 成に変更す こと 顧客ニー に 的確な対応 す ため あります。 月には移動測定車 2OVING 1AB ービングラボ シリー の 第3弾とし 522.5測定車 作製いたしました。
当第1四半期の 注高は13億38百万円 前 同期比 億30百万円増、同20.8%増 あります。分 別の 注高は、環境調査 億10百万円 同1億43百万円増、同18.8%増 、コンサルタント1億重重百万 円 同1億6百万円増、同115.5%増 、応用測定 億 百万円 同 百万円増、同0.1%増 、 射能 21百万円 同20百万円減、同48.5%減 あります。
当 第 1 四 半 期 の 売 上 高 は、除 染 事 業 に ニ タ リ ン グ 業 務 の 売 上 が 減 少 し た た め 4 億 4】 百 万 円 同3億44百万円減、同43.5%減 と減収になりました。当第1四半期の 注残高は13億14百万円 同 1百万円減 あります。
損益面につい は、売上高の減少に連動した経費 外注費 の減少、昨 月に実施した本社移転及 び 人 件 費 の 削 減 効 果 が 続 し た こ と に よ り、売 上 原 価 は 3 億 】】 百 万 円 同 3 億 56 百 万 円 減、同 48.6% 減 、販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 は 億 百 万 円 同 1】 百 万 円 減、同 】.重% 減 と な り ま し た。そ の 結 果、 営業損失は1億31百万円 前 同期は1億61百万円の営業損失 、経常損失は1億33百万円 同1億58 百万円の経常損失 、四半期純損失は8重百万円 同1億 百万円の四半期純損失 となりました。
事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
。季節変動につい )
当社が 注す 業務は事業 度 ま 契約期間とす 調査業務が多く、3月度には 間売上高のお よそ3分の1が計上さ ます。また、人件費 営業経費等の固定費は毎月 均等に発生す ため、第 3四半期ま は営業損失が生 季節変動の特徴があります。
- 注高 売上高の四半期推移-
。2)の 事業上及び財務上の対処すべ 課
当第1四半期累計期間におい 、当社が対処すべ 課 につい 重要な変更はありません。
また、前事業 度に掲 た課 につい は、当第1四半期累計期間も引 続 取り組ん おります。
。3)の 研究開発活動
当第1四半期累計期間におけ 研究開発活動の金額は 百万円 あります。
なお、当第1四半期累計期間におい 、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
。4)の 従業員数
当第1四半期累計期間におい 、当社の従業員数に著しい増減はありません。
第1四半期 累計期間
第 四半期
累計期間
第3四半期 累計期間
通期
。4~6月) 。4~ 月) 。4~12月) 。4~3月)
の 注高 当四半期累計期間 。百万円) 1,338
の 。参考) 前四半期累計期間 。百万円) 1,108 2,02】 2,】46 3,404
間進捗率 。%) 32.6 5重.5 80.】 100.0
の 売上高 当四半期累計期間 。百万円) 44】
の 。参考) 前四半期累計期間 。百万円) 】重2 1,558 2,321 3,重81
。5)の 生産、 注及び販売の状況
当社は環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対象とな セグメン トはありません。また、当第1四半期累計期間は、除染事業に ニタリング業務の売上が減少し たことにより、生産及び販売の状況に著しい変動がありました。
なお、分 別の 注高及び 注残高 売上高はつ のとおり す。
の 分 別 注高及び 注残高
。注)の 金額は販売価格によ おり、消費税等は含ま おりません。
の 分 別売上高
の。注)の 販売数量につい は、同一分 のな も種類が多く、 つ仕様も多岐にわた ため記載 省略し おりま
す。
生産 注及び販売状況 。単位:千円)
前第1四半期累計期間
。自の 成24 4月1日
至の 成24 6月30日)
当第1四半期累計期間
。自の 成25 4月1日
至の 成25 6月30日)
前事業 度
。自の 成24 4月1日
至の 成25 3月31日)
生産状況。製造原価) 重05,】6】 633,214 2,重】8,重22
注状況。販売価格) 1,108,0重8 1,338,】20 3,404,253
販売状況。売上高) 】重2,424 44】,856 3,重81,066
分の
前第1四半期累計期間
。自の 成24 4月1日
至の 成24 6月30日)
当第1四半期累計期間
。自の 成25 4月1日
至の 成25 6月30日)
前事業 度
。自の 成24 4月1日
至の 成25 3月31日)
注高。千円)
注残高 。千円)
注高。千円)
注残高 。千円)
注高。千円)
注残高 。千円)
環境調査 】66,218 】01,881 重10,058 】54,885 2,448,3】6 1重】,314
コンサルタント 重2,640 321,8重3 1重重,628 3】重,804 1重8,044 186,】84
応用測定 20】,133 16】,25】 20】,341 165,123 480,025 34,885
射能 42,106 124,66重 21,6重1 14,265 2】】,806 4,231
合計 1,108,0重8 1,315,】02 1,338,】20 1,314,0】8 3,404,253 423,215
の 官公庁 4】4,161 4重】,6】0 540,重18 553,683 重】8,360 41,655
の 民間 633,重3】 818,032 】重】,801 】60,3重5 2,425,8重2 381,55重
分
前第1四半期累計期間
。自の 成24 4月1日
至の 成24 6月30日)
当第1四半期累計期間
。自の 成25 4月1日
至の 成25 6月30日)
前事業 度
。自の 成24 4月1日
至の 成25 3月31日)
金額。千円) 構成比。%) 金額。千円) 構成比。%) 金額。千円) 構成比。%)
環境調査 2】重,41】 35.3 352,48】 】8.】 2,466,142 61.重
コンサルタント 1】,2】】 2.2 6,60重 1.5 25】,】重0 6.5
応用測定 重4,562 11.重 】】,103 1】.2 4重重,826 12.6
射能 401,16】 50.6 11,656 2.6 】5】,306 1重.0
合計 】重2,424 100.0 44】,856 100.0 3,重81,066 100.0
の の官公庁 46,541 5.重 28,8重0 6.5 1,006,】56 25.3
。6)の 設備の状況
当第1四半期累計期間におい 、当社の主要な設備に著しい変動はありません。また、前事業 度 におい 計画中 あ たものに著しい変更はありません。
の
。】)の 資本の財源及び資金の流動性につい の分析
当社の事業は、 した調査 4月に着手し 度 3月に完了す 業務が多く、期 時の売掛金残 高は 間売上高のおよそ3分の1にな 傾向があります。そ により翌事業 度4~ 月の売掛金回収 ま の 間、毎 月 均 的 に 発 生 す 人 件 費 外 注 委 費 等 の 営 業 費 用 の 支 払 目 的 と す 資 金 需 要 が 生
、取引銀行 計画的に借入金 調達し います。
当第1四半期 の総資産は4】億6百万円 前事業 度 比3億重2百万円減少 になりました。流動資 産は15億12百万円 同4億3百万円減少 、固定資産は31億重4百万円 同11百万円増加 あります。 流動資産増減の主な要因は、 取手形及び売掛金回収により8億84百万円減少、仕掛品 億58百万円増 加、現金及び預金1億55百万円増加 あります。
債は32億6】百万円 同 億85百万円減少 となりました。増減の主な要因は、運転資金 使途とす 長 短 借 入 金 返 済 に よ り 1 億 4】 百 万 円 減 少、設 備 投 資 使 途 と す 長 期 借 入 金 返 済 に よ り 1】 百 万 円 減 少、買掛金55百万円減少 あります。また、リース債務1億5重百万円 同11百万円減少 含 利子
債残高は24億 百万円 同1億】6百万円減少 となりました。
純資産は14億38百万円 同1億6百万円減少 となりました。こ は当第1四半期純損失8重百万円及 び株主配当金支払14百万円によ もの す。
。8)の 経営者の問 認識と今後の方針につい
内 府 月度月例経済報告 によ 、海外景気の 振 が引 続 景気の 押しリスクとな い ものの、輸出が持ち直し、各種政策の効果が発現す な 、景気は着実に持ち直し おり、自 的回復に向けた動 が とさ います。また、企業収益の改善が投資の増加につなが ことも 期待さ おり、民間企業の新規事業開発につい も 次立ち上がりが見込ま ます。
第
提出会社の状況
。1)の 株式の総数等 の 株式の総数
の 発行済株式
。2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
。4) ライツプランの内容 該当事項はありません。
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
。6) 大株主の状況
当四半期会計期間は第1四半期会計期間 あ ため、記載事項はありません。
株式等の状況
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 15,000,000
計 15,000,000
種類
第1四半期会計期間 現在発行数。株)
。 成25 6月30日)
提出日現在 発行数。株)
。 成25 8月14日)
上場金融商品取引所
名又は 録認可金融
商品取引業協会名
内容
普通株式 4,208,2】0 4,208,2】0
東京証券取引所 JASDAQ
。スタン ード)
単元株式数 100株
計 4,208,2】0 4,208,2】0 ― ―
月日
発行済株式 総数増減数
。株)
発行済株式 総数残高
。株)
資本金増減額 。千円)
資本金残高 。千円)
資本準備金 増減額 。千円)
資本準備金 残高 。千円)
成25 4月1日~
成25 6月30日
。】) 議決権の状況
当第1四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 ない ため、記載す ことが ないこと 、直前の基準日。 成25 3月31日)に基 く株主名簿によ 記 載 し おります。
の 発行済株式
。注)の 単元未満株式 欄には、当社名義の株式が68株含ま おります。
の 自己株式等
該当事項はありません。
成25 6月30日現在
区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式。その他) ― ― ―
完全議決権株式。自己株式等) 普通株式 300 ― ―
完全議決権株式。その他) 普通株式 4,20】,100 42,0】1 ―
単元未満株式。注) 普通株式 8】0 ― 1単元。100株)未満の株式
発行済株式総数 4,208,2】0 ― ―
総株主の議決権 ― 42,0】1 ―
成25 6月30日現在
所 者の氏名又は名称 所 者の住所
自己名義所 株式数。株)
他人名義所 株式数。株)
所 株式数
の合計。株)
発行済株式総数
に対す 所 株
式数の割合。%)
株式会社環境管理 センター
東京都八王子市散田町
三丁目 番23号
300 ― 300 0.01
計 ― 300 ― 300 0.01
第4
経理の状況
当社の四半期財務諸表は、 四半期財務諸表等の用 語、様 式及び作成方法に関す 規則 。 成1重 内 府令第63号)に基 い 作成し おります。
当社は、金融商品取引法第1重3条の 第1項の規定に基 、第1四半期会計期間。 成25 4月1日 成25 6月30日ま )及び第1四半期累計期間。 成25 4月1日 成25 6月30日ま )に係 四半期財務諸表につい 、新日本 限責任監査法人によ 四半期レビュー け おります。
当社は子会社がありませんの 、四半期連結財務諸表 作成し おりません。
1.四半期財務諸表の作成方法につい
.監査証明につい
1 四半期財務諸表
。1) 四半期貸借対照表
。単位:千円)
前事業 度
。 成25 3月31日)
当第1四半期会計期間
。 成25 6月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 466,】84 622,60重
取手形及び売掛金
※3
1,282,重21
※3
3重8,6】4
仕掛品 120,444 3】重,158
貯蔵品 8,323 】,】66
前払費用 15,640 2重,148
繰延税金資産 28,50】 】3,556
その他 2,重45 4,262
貸倒引当金 △重,3】2 △2,重22
流動資産合計 1,重16,1重5 1,512,252
固定資産
形固定資産
建物 純額 1,581,】】4 1,55重,1】1
機械及び装置 純額 】8,184 10】,136
土地 1,10】,645 1,10】,645
その他 純額 252,631 260,608
形固定資産合計 3,020,235 3,034,561
無形固定資産
ソフトウエア 5,606 5,166
その他 12,652 18,48重
無形固定資産合計 18,258 23,656
投資その他の資産
差入保証金 82,640 82,025
その他 103,461 重5,133
貸倒引当金 △41,352 △41,024
投資その他の資産合計 144,】4重 136,134
固定資産合計 3,183,243 3,1重4,352
。単位:千円)
前事業 度
。 成25 3月31日)
当第1四半期会計期間
。 成25 6月30日)
債の部
流動 債
買掛金 118,85重 63,34】
短期借入金 1,】46,668 1,644,16重
1 内返済予定の長期借入金 260,842 240,842
リース債務 41,808 40,361
未払金 182,533 164,502
未払費用 86,653 】】,130
未払法人税等 28,834 4,513
前 金 26,223 52,】23
その他の引当金
※2
1,88】
※2
】,051
その他 52,8】0 31,1重2
流動 債合計 2,54】,181 2,325,833
固定 債
長期借入金 404,重52 362,450
リース債務 12重,426 11重,3重1
繰延税金 債 3,0】6 1,451
退職給付引当金 44】,4】4 445,】3】
役員退職慰労引当金 18,20】 重,554
資産除去債務 3,340 3,355
固定 債合計 1,006,4】8 重41,重40
債合計 3,553,65重 3,26】,】】4
純資産の部
株主資本
資本金 】5重,03】 】5重,03】
資本剰余金 】0】,】01 】0】,】01
利益剰余金 】4,重88 △2重,40重
自己株式 △103 △142
株主資本合計 1,541,624 1,43】,18】
評価 換算差額等
その他 価証券評価差額金 4,154 1,643
評価 換算差額等合計 4,154 1,643
純資産合計 1,545,】】8 1,438,830
。2) 四半期損益計算書 第1四半期累計期間
。単位:千円)
前第1四半期累計期間
。自の 成24 4月1日
至の 成24 6月30日)
当第1四半期累計期間
。自の 成25 4月1日
至の 成25 6月30日)
売上高
※1
】重2,424
※1
44】,856
売上原価 】33,866 3】】,08重
売上総利益 58,55】 】0,】66
販売費及び一般管理費 21重,】38 202,445
営業損失 △ △161,181 △131,6】8
営業外収益
取利息 310 301
取配当金 850 852
役員退職慰労引当金戻入額 10,008 3,8重8
貸倒引当金戻入額 6,3】1 6,65】
その他 1,133 1,25】
営業外収益合計 18,6】3 12,重66
営業外費用
支払利息 14,2重1 14,042
その他 1,235 364
営業外費用合計 15,52】 14,406
経常損失 △ △158,035 △133,118
特別利益
固定資産売却益 - 1,603
特別利益合計 - 1,603
税引前四半期純損失 △ △158,035 △131,515
法人税、住民税及び事業税 3,138 3,21重
法人税等調整額 △56,033 △45,063
法人税等合計 △52,8重4 △41,844
注記事項
。 続企業の前提に関す 事項) 該当事項はありません。
。会計方針の変更等) 該当事項はありません。
。四半期財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理) 該当事項はありません。
。四半期貸借対照表関係)
1の 当 社 は、運 転 資 金 の 効 率 的 な 調 達 行 う た め 取 引 銀 行 4 行 と 当 貸 越 契 約 締 結 し お り ま す。こ 契約に基 く借入未実行残高は次のとおり あります。
の
※ その他の引当金の内訳は次のとおり あります。
の
※3 四半期会計期間 日満期手形の会計処理につい は、手形交換日 も 決済処理し おりま す。なお、当四半期会計期間の 日が金融機関の休日 あ たため、次の四半期会計期間 日満 期手形が四半期会計期間 日残高に含ま おります。
の
前事業 度
。 成25 3月31日)
当第1四半期会計期間
。 成25 6月30日)
当 貸越限度額の総額 1,350,000千円 1,350,000千円
借入実行残高 重50,000 重50,000
差引額 400,000 400,000
前事業 度
。 成25 3月31日)
当第1四半期会計期間
。 成25 6月30日)
注損失引当金 1,88】千円 】,051千円
前事業 度
。 成25 3月31日)
当第1四半期会計期間
。 成25 6月30日)
。四半期損益計算書関係)
※1 当社が 注す 業務の多くは事業 度 ま 契約期間とす 業務が多いこと 、第1 四半期累計期間の売上高には、季節的な特徴 し おります。
なお、当第1四半期累計期間と前事業 度の売上高の割合は、次のとおり す。
。四半期キャッシュ フロー計算書関係)
当第1四半期累計期間に係 四半期キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。なお、第1四 半期累計期間に係 減価償却費。の ん 除く無形固定資産に係 償却費 含 。)は、次のとおり あ ります。
。株主資本等関係)
の 前第1四半期累計期間。自の 成24 4月1日の 至の 成24 6月30日) 1.配当に関す 事項
該当事項はありません。
.株主資本の著しい変動に関す 事項
成24 6月26日開催の第42期定時株主総会決議に基 、資本準備金50百万円及び利益準備 金53百万円。全額) 減少させ、そ その他資本剰余金と繰越利益剰余金に振り替え ととも に、その他資本剰余金50百万円 繰越利益剰余金に振り替え、 損 填補しました。
の 当第1四半期累計期間。自の 成25 4月1日の 至の 成25 6月30日) 1.配当に関す 事項
配当金支払額
前第1四半期累計期間
。自の 成24 4月1日
至の 成24 6月30日)
当第1四半期累計期間
。自の 成25 4月1日
至の 成25 6月30日)
当第1四半期累計期間。A) 】重2,424千円 44】,856千円
前事業 度。B) 3,451,28】 3,重81,066
。A) 。B) 23.0% 11.2%
前第1四半期累計期間
。自の 成24 4月1日
至の 成24 6月30日)
当第1四半期累計期間
。自の 成25 4月1日
至の 成25 6月30日)
減価償却費 58,5】】千円 52,431千円
決議 株式の種類
配当金の 総額 千円
1株当たり 配当額
円
基準日 効力発生日 配当の原資
成25 6月25日
。セグメント情報等) セグメント情報
の 前第1四半期累計期間。自の 成24 4月1日の 至の 成24 6月30日)
当社の事業は、環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対 象とな セグメントはありませんの 記載 省略し おります。
の 当第1四半期累計期間。自の 成25 4月1日の 至の 成25 6月30日)
当社の事業は、環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対 象とな セグメントはありませんの 記載 省略し おります。
。1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。
。注)の 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、1株当たり四半期純損失 あり、また、潜在株式が
存在しないため記載し おりません。
。重要な後発事象)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
。自の 成24 4月1日
至の 成24 6月30日)
前第1四半期累計期間
。自の 成25 4月1日
至の 成25 6月30日)
当第1四半期累計期間
ののの 1株当たり四半期純損失金額。△) △24円重重銭 △21円31銭
のののの。算定上の基礎)
ののの 四半期純損失金額。△)。千円) △105,140 △8重,6】0
ののの 普通株主に帰属しない金額。千円) ― ―
ののの 普通株式に係 四半期純損失金額。△)。千円) △105,140 △8重,6】0
ののの 普通株式の期中 均株式数。株) 4,20】,重02 4,20】,852
第二部
提出会社の保証会社等の情報
成25 8月14日 株式会社環境管理センター
取締役会の 御中
当監査法人は、金融商品取引法第1重3条の 第1項の規定に基 、 経理の状況 に掲 い 株 式会社環境管理センターの 成25 4月1日 成26 3月31日ま の第44期事業 度の第1四半期会計 期間。 成25 4月1日 成25 6月30日ま )及び第1四半期累計期間。 成25 4月1日 成25 6月30日ま )に係 四半期財務諸表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書及び注記につい 四半期レビュー 行 た。
四半期財務諸表に対す 経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め 四半期財務諸表の作成基準に準拠し 四半 期財務諸表 作成し適正に表示す ことにあ 。こ には、不正又は誤謬によ 重要な虚偽表示のない四半 期財務諸表 作成し適正に表示す ために経営者が必要と 断した内部統制 整備及び運用す ことが含ま
。 監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期財務諸表 に対す 結論 表明す ことにあ 。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め 四半期レ ビューの基準に準拠し 四半期レビュー 行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 す 者等に対し 実 施さ 質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ 。四半期レビュー手続は、 が国にお い 一般に公正妥当と認め 監査の基準に準拠し 実施さ 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 あ 。
当監査法人は、結論の表明の基礎とな 証拠 入手したと 断し い 。 監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥 当と認め 四半期財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社環境管理センターの 成25 6月30日現在 の財政状態及び同日 も 終了す 第1四半期累計期間の経営成績 適正に表示し いないと信 させ 事項がすべ の重要な点におい 認め な た。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべ 利害関係はない。 以 の上
独立監査人の四半期レビュー報告書
新日本 限責任監査法人
指定 限責任社員 業務執行社員
公認会計士ののの 吉ののの ののの 保ののの 則ののの 印
指定 限責任社員 業務執行社員
公認会計士ののの 日ののの 高ののの 真の 理の 子の 印
。注)の 1.上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化したもの あり、その原本は当社 四半
期報告書提出会社 が別途保管し おります。
.四半期財務諸表の範囲にはXBRLデータ自体は含ま いません。
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成25 8月14日
会社名 株式会社 環境管理センター
英訳名 ENVI7ON2ENTA1 (ONT7O1 (ENTE7 (O.,1T). 代表者の役職氏名 代表取締役社長 水落 憲吾
最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません
本店の所在の場所 東京都八王子市散田町三丁目 番23号 縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
当社代表取締役社長水落憲吾は、当社の第44期第1四半期。自 成25 4月1日 至 成25 6月 30日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 適正に記載さ い こと 確認いたしま した。
確認に当たり、特記すべ 事項はありません。
四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項