(1)N
o
.
9
2
9
昭 和
5
6
年
9
月
1
日
線 機 議 議 議 機 議 水 と 緑 と 花 の ま ち 機 織
市政だより
の 動 き
前月比
67
22
45
1 4
ロ
8月
1
日現在
人口計
66.274
ー
男
31.920一
女
34.354
一
世帯数
19.181
ー
人
‘
f
t
・
11111111111川111111川111川川川1111川11川1川川11川11川11111川川11川111川川11川1附1111111附1川111川11川1刷1川11川川1川11川11111111川附1川1111川川川1111川1川11川川11削11111川川11111川川11川11川川川11川11川11川川川11川11川11111川川川川1111川11川1川11111川111川川川11川111川1川1川1111川川川川1111川川11川川1111川川11川川11川11川川1川1川川11川川111川11111川11川附111川川1111川11川川附11111川川11川11川川川111川111川川川11川川11附111川1川1川1111附111川川1川111川川川11川11川川11川川111川1川川1111川1川11川1川1川11川111川11川川川川1111川1111川1l川川111川川川11川11111川川川111川11川川1111川111川11111川111川川川11川1111刷1川111111川11側11川1川11川川1111川川川11川川11川11川川川川l11川川11川川川11川11川川川11川川11川11川川111川川1111附附11附11川川川111削111川川1川1川川11川11川1川1川川11111川川11川川川11川11川川1川1川川11川11川川11川川1川111川1川11川川川1111川川11川川川11川11川川1川1川川11川川11川11川川1川111川川JI聞JIIIIJ川川1川1川川11川11川11川川11川川川11川11川川川11川川11川11川川1川1川川11川1川111川川11川川11川11川1川1川川11川11川11川川川1川111川川11川川川1川11川1川1川111川川川1111川11川11l
市内竹松地区の、富の原常盤遺跡、から、弥生時代
0
8
0
0
年.
.
.
.
.
2
0
0
0
年)の石棺
2
基とカメ棺
8
個が発掘さ
また、わが国では
1
4
本目といわれる鉄文
れました。
(てっか)も見っかり、弥生時代の文化を観るうえに
?
弥生時代の石棺
j
貴重な資料だと、関係者を喜ばせています。
見つかった石棺の一つには、ぼろぼろになった大人
富の原の管鐙遺跡で翁錨
の骨がありました。 いずれも畑の表土から 3
0
c
視から
1
m50
伺の土中にありました。
111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111lllJ 111111111 1111111'
毎月
1
日・
1
5
日発行 発行所/大村市役所 編集/広報公聴課 印刷所/九州凸版株式会社
(2)(
2
)
長寿を祝い
叡老金など贈呈
り
お お む
市政だより
九月十五日は﹁敬老の日﹂
です。また、この日から一週
間は﹁老人福祉週間﹂です。
お年寄りは、これまで永年
にわたって社会に貢献して乙
られました。長寿を心からお
祝いするとともに、今後も今
日までっちかってきた知識と
経験を社会に役立てていただ
きたいものです。こうしたこ
昭 和
5
6
年
9
月
1
日
.鴎副11削l側H附H附附1111附1附1H川11"''''"削11附111H削1111川1111州1111川H川川111川川111111川111川"附11111川11川川"川1111111刷11附l刷
u
削刷111川1刷川11川1111111川H川川"川111川1州H川111附川1馴1川111111川111刷附H刷附1111州111川1111剛M刷111削11刷1川1削1111川11川1川1川"川111111
※
大村線
老人福祉週間 9/15~9/21
とが、お年寄りの生きがいに
なると同時に、世代を乙えた
新しいコミュニケーションの
場になるのではないでしょう
A
H
。
老人に生きがいのある社会
を共に築いていきたいもので
す 。
寿
1
0
を 歳
祝 以
い よ
敬 の
老 人
金 に
長
長寿を祝福し敬老の意を表
するため敬老金を贈呈します
対象者九月一日現在、本市
に一年以上居住している七
十歳以上の人
金
額
マ
七
十
t
七十四歳
H
五
千
円
マ
七
十
五
t
七十九歳
H
八
千
円
マ
八
十
t
八十四
歳
H
一万円マ八十五
t
八
十九歳
H
一
万
二
千
円
V
九
十歳以上
H
一
万
五
千
円
※七十七
l
八十七歳の人に六
千円、八十八
歳以上
の
人
に
J
ニ
八千円、県の
敬
老
祝
金も贈呈されます。
贈
呈
日
九
月
九
日
t
十
一日の間で、該当者
には後日お知らせし
ます。その通知書と
印かんを持って指定
乗ろう守ろろ
の日時、場所でお受けとり
下
さ
い
。
見 ね
舞 た
金 き
り
の
老
人
ねたきりの老人に見舞金を
差
し
上
げ
ま
す
。
対象者九月一日現在、六十
五歳以上の人で、本市に一
年以上居住し六カ月以上ね
たきりの人
金
額
一
万
八
千
円
品 に
9
0
記 歳
念 に
写 な
真 ち
と れ
記
f
こ
念 人
昨年九月十六日
t
本年九月
十五日までの聞に九十
歳にな
られた人に記念写真と記念品
を
贈
呈
し
ま
す
。
念 金
品 婚
式
該
当
者
記
本市に一年以
上居
住し、九
月十五日現在で婚
姻
した日か
ら五十年を迎えられた夫婦に
記念品を贈呈します。なお、
記念品の贈呈については後日
該当者に通知します。
ダイヤを増そう
一
{
画
F
V
-必
E
圃圃
日 間
判
経
治
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 圃
Z
.
.
.
.
.
,
v
副 司
事
、
耐
一
・ ・ ・ ・ 周
一
-3
民
e
れ
i
v
山 町
一
目
制
dER
パ
園圃圃匂
AF
J
棋
倒
JN
恥
遍
F
h
u
咽
﹄
一
層
匂
開 旬
、
f
・ 眠
、
hy
l
a
一
。
一
ご
理
解
と
ご
協
力
を
ノ
救
急
医
療
週
間
一救急医療は、人の生
命
と
一健康にかかわる大きな社会
-問題であるにもかかわらず
一その対策は大変むつかしく
一各県とも頭を
悩まし
て
い
る
-の
が
現
状
で
す
。
県救急
医療財団では、救
一急医療体制の円
滑な運用を
一
期
す
る
た
め
、
県市町村及び
一医師会の相
互理解と協力
の
-上に、昭和五十四年十月に
;
ー
お 願 い
-し-救急車の正しい利用を----
-
'
。
o
ν A
I ν
川
設立し救急医療情報システム
の運用を実施してきました。
そこで、本年度は
救急医療
に
対
す
る
県
民の正しい理解と
認
識
を
得
る
た
め
、
救急医療週
間(九月六日
t
十二日)を
設
け積極的な広報活動を展開す
ることになりました。皆さん
のご協力をお
願いします
。
マ何でも相談できるホ
l
ム
ド
ク
タ
ー
を
も
と
う
。
最近、救急車の出動回数一
が急激に増加していますが一
その中で救急車を必ずしも一
必要としない要請がかなり一
あるように思われます。
救急車は、生命や身体に一
重大な危険が生じる乙とが一
予想される患者を一刻も早一
く医療機聞に撮送するため一
に
置
か
れ
て
い
ま
す
。
一
このような
患
者を救うた一
めにも、救急車の正しい利一
用
を
お
願
い
し
ま
す
。
(
大
村
消
防
署
)
マ救急以外は診療時聞に受一
診するよう心がけまし
ょ
一
・
っ
。
一
マ救急車
の
安
易
な
利
用
は
さ
一
け
ま
し
ょ
う
。
・
マ日頃から十分健康に気を一
つ
け
ま
し
ょ
う
。
マいざという時のため、新一
聞や広報紙などで休日の一
当番医を確かめておきま一
し
よ
う
。
マ
家
庭でできる正しい応急一
手当の知
識
を身につけて一
お
き
ま
し
ょ
う
。
一
マ
休
日や夜間の
急病
は
お
ち
一
ついて、まずホ
l
ム
ド
ク
一
タ
l
か当番医に相談しま一
ー し
ょ ・
っ 。
(
生活環境課
)
(3)昭 和
5
6
年
9
月
1
日
111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111"11,,,.
り
お お む
市政だより
(
3
)
※
飲酒運転を追放しよう
伊んだら乗らない
7
Z
R
司出圃両日
-老人作品展
場 期
所 間
九月十三日
t
十七日
福祉センター
-老人演芸会
場 目
所 時
九月十六日
福祉センター
園
入
浴
料
の
特
別
奉
仕
公衆浴場組合では、入浴料
の無料奉仕を行います。入浴
の際、老人保健手帳を提示し
て
下
さ
い
。
対象者七十歳以上の人
期
間
九
月
十
五
日
t
二
十
一
日
(
一
人
一
回
)
-老人福祉センター
(さくら荘﹀を無
料開放
対象者市内居住者で六十歳
以上の人
期
間
九
月
十
四
日
t
十六日
-県老人スポーツ大
会
日時十月二十一日
場所県営陸上競技場(諌早
市)
(
保
護
課
)
福祉センター前に
盲 人 用 信 号 機
-・・・・・・・・・・・・・・・...・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・官
.
.
-.
.
.
.
.
ご 存
じ
で す か
検 察 審 査 会
あなたや、その周囲の人で
詐欺(さぎておどし、交通
事故などの被害をうけ、その
犯人を処罰してほしいと警察
や検察庁に訴えたが、その結
果﹁罪とな・らず﹂とか﹁嫌疑
なし﹂といわれて裁判にまわ
国際障害者年事業のーっとして、福祉セン
ました。流れる曲は、ターミナル・消防署方
ター前の市道交差点に盲人用信号機を設置し
福祉センター・水道部方
向が「故郷の空」、
向が「とおりゃんせ」です。毎日午前
8
時
午後
6
時まで流しますが、市民の皆さんの通
行者へのご協力をお願いします。
乗るなら飲ま
た
い
さない(不起訴処分)乙とに
なってしまった。これに不服
だが、さて乙れを
誰
に、どう
してもらったらよいかわから
なくて、そのままになってし
まったということはありませ
ん
か
。
このような被害者の不
満
を
聞いて、もう一度調べ直す仕
事をしているのが﹁検察審
査
会
﹂
で
す
。
検察審査会は、裁判所の中
にあって、民間の代表者で構
成された十一人の検察審査員
が、その不起訴処分について
審査し
、
場合によっては証人
を呼んだり実地見分などをし
て
調
べ
ま
す
。
もし検察
官
のした不起
訴
処
。
(福祉課〉
乗る人には飲ませない
分が間違いではないかと判断
すれば
、
検察庁に﹁起
訴
す
る
ように﹂とか、﹁もう一度
調
べ直して下さい﹂と申し入れ
す
る
の
で
す
。
犯罪を告訴、告発した
人
や
犯罪によって害を
受
けた人で
検察官の不起訴処分に不服の
ある人は、誰でも検察
審
査
会
に審査の申し立てをすること
が
で
き
ま
す
。
申し立ての費用は一切いり
ません。相談や申し立ての手
続きについては、長崎地方
裁
判所内長崎検察審
査
会事務
局
(長崎市万才町九!二六、宮
長崎
⑫
│六一五一)へお問い
合
せ
下
さ
い
。
(選挙管理委員会事務局)
。
。
自
動
販
売
機
の
点
検
を
ノ
多くの人が安心して利用で
きるよう、管理当事者は安全
のため自動販売機の漏電防止
を、もう一度点検しましょう
点検事項マ自動販売機に
マ
か⑦白マ!クがついていま
すか。(電気用品である自
動販売機にマ
l
クのないも
のは使用できない)
マ
ア
l
スは確実に取りつけら
れ
て
い
ま
す
か
。
マ所定の漏電しゃ断器(プレ
ー
ヵ
l
)
は取りつけられて
い
ま
す
か
。
問合せ先九州電力営業所、
九州電気保安協会
(
商
工
観
光
課
)
i
申 大 を 目 ま り 欄 値 制 糊 炉 二4 醐 国ー !
③五管込い 通 まどし、 /~:a9Ø組昌の剥用者 。
盤控室孟国醤誼
画圃・・
i│
四 理 先 ζl じ た と た 市長 三
酉
通園圃圃塵欝
察 署
四 て 事 ご て 、iζ 。 か、:
翠軍費圃圃・・
- 耐 震
こ
ど司
竃
! ー 務 野 利 利 キ 贈 な ら ¥ 一 一切 輔 制 刈 ト J
函 悪 事 罰
罵
i
精
一!
可
i
a ー 商 所 岳 用 用 ヤ る お 記
戸
支 癒
建
F
3Fi
習
に
:
.
J
i
ー 工 ( 湖 下 で ン 予 、 念 の B 高 乙 な 新 年 者 ガ ン L重点み議¥議認証額~'!!思Z :
観 雷 キ さ き プ 定 今 品 利 が 校 の り 築 は も ロ プ 野 溢 悩 盛 ぽ 吋 誠 司 艦 害 塑 冨 魁 !
i
光 ⑤ ヤ い ま 場 で 後 が 用 三 美 ほ ま し 更 多 l 場 岳 蜜 霞 轡覇 闘階 層 上 喜 盤 整 ‘
: 課|ン。すはすも贈者百術どし五にくはの湖 璽霊1 -蓬E.~n圃睡蓮
i
( 八 プ の 年 。 百 ら と 組 部 諌 た 棟 二 、 利 パ キ 審 議 摂哩 竪 苧 悲 嘆 懸 t
富 二 場 で 間 組 れ な 目 O 早 が に 棟 今 用 ン ャ 箇儲議義ざ?ヨタ;泌させネ認零摂
i
1..ー,ー,ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー._.ー._.ー._---ー'ー'ー._-_.ー'ー,ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー'ー,ー,ー.'
(4)(
4
)
り
お お む
市政だより
昭和弱年
9
月
1
日
1
1糊IRI蜘slllHlIIslllUlI1UUIIIIllllnmmm附 雌 棚11111111111111111附UlllIUIIIIIIIIII1l11側側IIlIIb
農業者年金
イ
i
皐
J
︿
加
i
入
i
し
一
て
つ
弓
)
一
三
一
一
r
r
J
:
聾
ー
か
一
i
な
日
老
⋮
後
上
を
i
y
震業者年金は、農業経営の
近代化と農業者の豊かな老後
の生活をめざしてできた年金
で
す
。
農業者年金の給付を受ける
には、加入資格のある人が加
入してか・り六十歳に達する月
の前月までに保険料を一定期
間以上納める乙とが必要です
が、別表のように若いうちに
加入するほど年金の受取額が
大きくなる仕組みになってい
ま
す
。
農業者年金は、二十年間保
険料を納めれば貰えるのだか
ら四十歳のときに加入すれば
よいと思っている人も多いよ
うです。しかし、年金には加
(昭和
5
6
年
7
月
1
日現在〉
辺恒閣吋病院
(
i
!
更
で
)
J
6
0
-
6
4
歳
I
経営移譲年金
1
1
.
7
1
6
,
o
b
円
0
│
│
1
3
8
T
.
0
0
円
0
8
5
,
9
0
0
6
5
歳以後
2
1
4
,
8
0
0
4
5
1
.
1
3
0
0
,
7
0
0
※
空力
ン
の
投
げ
捨
て
は
や
め
ま
し
ょ
う
入
期
限
が
あ
り
、
その期限をすぎ
ると加入の手続
きをしようとし
てもできなくな
り
ま
す
。
加入資格のあ
る人は今すぐ加
入して下さい。
加入資格者
民年金の被保
険者で六十歳
に達する月の
前月までの被
保険者期間などが二十年以
上ある人で次のいずれかに
該当する人
肘自分名義の農地などの面積
が五十アール以上ある農業
経営主
制自分名義の農地などの面積
。
﹁:明日からの;
が三十アール以上五十アー
ル未満の集約的な農業経営
主
同自分名義の農地などの面積
が五十アール以上の農業経
営主の直系卑属のうち、そ
の経営主から農業後継者と
して指定された一人の人で
あって、引続き三年以上農
業に従事している人
な
お
、
一
と乙でいう農地など
とは農地と採草放牧地の乙
と
で
す
。
(農業委員会)
。
<
>
9
月
雇
用
プ
フ
ン
身
障
室間
促
進
月
│
ま
心身障害者の福祉の基本は
職業を通じて自立を図ること
国
にあり、健康な人とともに社
会の一員として社会経済活動
に参加し、生きがい
を見出していく乙と
に
あ
り
ま
す
。
特に今年は、国連
が提唱する﹁国際障
害年﹂です。心身障
害者の雇用促進のた
め、障害者自身の職
業自立の自覚と不断
一
国
際
障
害
者
年
一
一
S
完全室加と平等
S
一
一
ご
存
じ
で
す
か
一
一
@
航
空
運
賃
割
引
制
度
幻
聴覚障害
H
四
級
マ
平
一
一
身
体
障
害
者
が
介
護
者
と
共
衡
機
能
障
害
H
三
級
マ
音
一
一
に
、
ま
た
、
単
独
で
航
空
機
を
声
・
言
語
機
能
障
害
1
一
一
級
一
一利用して旅行する場合、航マ肢体不自由(下肢のみ)一
一空運賃の割引制度がありま
H
四
級
一
一
す
。
乙
の
該
当
者
は
、
あ
ら
か
じ
一
一
適
用
範
囲
山
第
一
種
の
身
体
め
福
祉
事
務
所
で
身
体
障
害
一
一
障
害
者
手
帳
の
交
付
を
受
け
者
手
帳
に
割
引
対
象
者
で
あ
一
一
て
い
る
十
二
歳
以
上
の
方
の
る
乙
と
の
証
明
印
を
受
け
な
一
一
場
合
、
本
人
と
介
護
者
一
人
け
れ
ば
な
り
ま
せ
ん
。
一
一
に
対
し
そ
れ
ぞ
れ
適
用
さ
れ
割
引
額
二
五
労
相
当
額
一
一
ま
す
。
(
福
祉
課
)
一
一
間
第
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種
の
手
帳
の
交
付
を
受
一
一
け
て
い
る
十
二
歳
以
上
の
方
0
0
0
一
一で次の等級以上の場合、
耳
と
こ
と
ば
の
相
談
目
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一
、
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〆
本
人
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み
一
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日
時
九
月
十
九
日
(
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)
一
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適用され
一
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V
ボ
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ま
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午
後
一
時
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一一一時一
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視
覚
障
場
所
福
祉
セ
ン
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-一
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泳
、
千
四
級
一
よ す の の
つ 事 。 深 努
て 業 い 力
、 主 ど 及
就 の 理 び
職 皆 解 国
援 さ と 民
護 ん 協 ー
制 の 力 般
度 ど が
を 理 必 事
活 解 要 業
用 に で 主
し、心身障害者を一人でも多
く雇用され、障害者が持って
いるすばらしい能力を生かせ
るようど協力をお願いします
(商工観光課)
(5)昭和
5
8
年
9
月
1
日
111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111
※
海や川を守るため
粉
石
け
ん
を
使
い
ま
し
ょ
う
ー ニ
T
f
量
:
健警
l
欝
1
康
5
1
;
と
;
診
g
1
議
;
査
対象昭和五十五年二月生ま
れの幼児ですが、昭和五十
四年九月
t
五十五年一月生
まれで、まだ健康診査を受
けていない幼児も受診して
お お む ら
(
ゐ
1
1
:
み察機
震 イ @ 公
E
市政だより
(
5
)
下
さ
い
。
日時九月十一日・十八日
午後一時
t
一時三十分受付
場所コミュニティセンター
料
金
無
料
※母子健康手帳と、送付しま
した問診
票
を記入の上、必
ずご持参下さい。
(
生
活
環
境
課
)
- 9
月の日曜・祭日
当番医が一部変更
九月十五日の中村医院が楠
木眼科(東本町、富@i二七
一一)に変更になりました。
-第
n
回大村市少年
柔剣道練成大会成
績
八月九日、市民体
育館
(
剣
道)と市武道館(柔道)
で大村市連合防犯協会
大村
警察署
な
ど
の
共催
で
行
わ
れ
ま
し
た
。
︹
柔
道
︺
団体︹小学︺①西大
村②中央③竹松︹中学︺
①玖中
A
②西中③郡中
︹個人戦優勝者︺︹中
一
︺
坂
口
晃
治
︹
中
二
︺
浦
山
丈
明
︹
中
一
ニ
︺
松
浦
祐寿
︹
剣
道
︺
団体︹小学︺①坂口
A
@
植松
A
①諏訪
A
、
徴神堂
A
︹
中
学
︺
①
徴
神
堂
@
植松③三浦、今村
-全日本バドミント
ン大会で中島さん
3
位
に
入
賞
木場二丁目の中島
泰
二
さ
ん
は、七月三日
t
五日まで北海
道
の
登
別
市
で
開催
された全日
本社会人バドミントン選手
権
大会の五十歳代に出場、よく
健闘され、昨年に引続き三位
に入賞されました。
(
体
育
課
)
-勤労青少年ポーリ
ング大会成績
﹁
勤
労
青
少年の日﹂の記念
行事、大村の若人の集いボー
リング大会が八月五日、二十
八
チ
l
ム(百四十人)が参加
して行われました。
①三浦
青
年団②久田組③大村
市農協
B
④大村
発
電
所⑤市
農
林水産課
-第
5
回
KTN
杯小
学生バレーボール
大村市予選会成績
七月三十一日、市民体育館
で市バレーボール協会の主催
で
行
わ
れ
ま
し
た
。
︹男子︺①松原小②
福重小①
鈴田小
︹女子︺①西大村小②大村小
@福重小④松原小
-第叩回スポーツ少
年団ソフトボール
大会成績
八月一日
t
三目、市営球場
ほか五会場で小学生五十九チ
ーム、中学生五十二チ
l
ム
が
参加して行われました。
︹小学生︺①松並二丁目
A
②
三域第一@古町二丁目、
鈴陰
︹中学生︺①本町・片町③富
の原一丁目③協和町、乾馬場
-体力づくりバドミ
ントン大会成績
七月二十六日、市民体育館
でパドミントシ協会の主催で
行
わ
れ
ま
し
た
。
︹一般男子︺①浜崎・品川②
福田・森①宮崎・中島
こ般女子︺①中村・江口@
圏・小川③宮崎・出口
︹初心者男子︺①坂本・下釜
②出口・今里③西山・石橋、
藤井・溝上
︹初心者女子︺①相良・松尾
②茂田・山田①出口・野口、
向
井
・
野
村
︹
マ
マ
さ
ん
︺
①
藤崎
・
羽
田
野
②豊永・市川③本郷・羽田野
︹中学男子︺①溝上・山口②
福田・宮本@田添・井手、松
崎・森田
︹中学女子︺①西村・村瀬②
馬場・原@久保・寺園
一郵便局からお願い一
一
@
転
居
届
を
郵
便
局
へ
一
一住居を変更される方は市一
一役所の住民異動のほか、必一
一ず郵便局へ転居届をお出し一
一
下
さ
い
。
一
一
@
郵
便
受
箱
を
一
一郵便受箱がないと、お留一
一守などのとき郵便を配達で一
一きない乙とがあります。一
一
@
表
札
を
一
一家族、同居している方の一
一名前も一緒に、ぜひ表札を一
一出していただきますようお一
一
願
い
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ま
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。
一
一
(
大
村
郵
便
局
)
一
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l
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、
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、 目
﹄
(6)(
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)
り
お お む
市政だより
昭 和
5
6
年
9
月
1
日
11111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111
〆 ¥
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講
)
ぞ
座
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-勤労青少年ホ
l
ム
教養講座
十月から開設される教養講
座の受講生を募集します。申
込み順で定員になりしだい締
切りますので早自にお申込み
下
さ
い
。
期
間
十
月
1
来年三月まで
︿週一回、一カ月四回、午
後六時三十分から二時間)
科目
V
月曜
H
料理
A
V
火
曜日生花
A
、陶芸、きもの
着付
V
水曜
H
書
道
ペ
ン
、
コ
ー
ラ
ス
V
木曜
H
茶
道 、
料理
B
V
金曜日フラワー
デザイン、生花
B
対象市内に居住、事業所に
勤務している三十歳未満の
勤労青少年
受講料無料(材料費は実費
個
人
負
担
﹀
申込方法九月二十五日まで
に勤労青少年ホ
1
ム︿雷③
ー一三五三)へ
-NHK
学園社会通
信講座
NHK
学園では、秋の﹁社
会通信講座﹂の受講者を募集
しています。乙の通信講座は
リポートの添削が中心で、だ
れでも自宅にいながら自分の
都合のよい時聞に、自分のペ
ースで学べる講座です。
講座の内容書道・硬筆・母
※
四季の花で
パールハイムで
納 涼 盆 踊 り 大 会
心がなごむ
と子の硬筆・簿記・俳句・
文章・絵画・間碁・英語・
国語の十講座二十九コ
l
ス
で、自分の力量に適したコ
ースを選択
受付期間九月三十日まで
受
講
案
内
近
く
の
NHK
また
は
NHK
学園社会通信教育
係(東京都国立市富士見台
一
一
ー
一
ニ
六
)
へ
ハ
ガ
キ
で
請
求
し
て
下
さ
い
。
(
社
会
教
育
課
V
相
•
援
談
護
談
相
旧軍人、軍属、準軍属、そ
の遺族の皆さんの各種年金や
扶助料、一時金などについて
重度身体障害者の授産施設「大村ノマールハ
〈木場
2
丁目〉で
8
月
2
2
目、国際障害
イム」
者年記念納涼盆踊り大会が行われ、ゆかた姿
の寮生や大村民踊愛好会の皆さん、近所の人
なと、多数が参加してにぎわいました。広場に
は焼とりやジュースなどの出庖もならび、楽
援護相談を開催します。
日時九月九日(午前九時
十分
t
正午)
場所市役所第一会議室
相談員
県援護課職員ほか
(
福
祉
課
)
しい夏のひとときとなりました。
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⋮
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種
教
室
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学
習
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入
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室
を
開
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期間九月二十二日
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十
月
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九
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内
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六日(三回、毎週火曜、
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受
付
開
始
九
月
七
日
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国
語
会
午
前
十
時
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正
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に
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人
、
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十
人
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り
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師
松
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先
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文
化
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初心者を対象に臼常会苦
明
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込
方
法
電
話
で
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民
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審
議
会
委
員
)
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を中心とした中国
語
会話教
九
館
(
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長
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室
を
聞
き
ま
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。
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貞夫
著(千円)を
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期
間
九
月
二
十
二
日
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十
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用
し
ま
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。
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受
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料
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料
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教
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費
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月
一
日
(
十
回
、
毎
週
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-や
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も
の
入
門
教
室
町
費
)
午
後
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時
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九時)
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古
典
文
学
教
室
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定
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成
人
、
三
十
人
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で
も
楽
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初
心
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む
九
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徒
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草
を
中
心
に
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講
師
松
尾
謙
一
郎
先
生
(
中
け
の
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き
も
の
づ
く
り
の
教
室
ゾ
古
典
文
学
に
親
し
む
と
と
も
文
同
学
会
)
を
聞
き
ま
す
。
一
に古典を通して日本人の心※経験者は毎週火
曜
(
午
後
期
間
九
月
二
十
四
日
l
十
一
)
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を
知
る
古
典
文
学
教
室
を
開
き
七
時
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九
時
)
に
聞
か
れ
て
月
二
十
七
日
(
十
回
、
毎
月
一
一
ま
す
。
い
る
﹁
中
文
同
学
会
﹂
の
方
第
一
一
・
第
四
木
曜
・
金
曜
、
一
、
期
間
九
月
三
十
日
t
十二月
におはいり下さい
o
午
後
一
時
三
十
分
1
三
時
三
、
V
二
日
(
十
回
、
毎
週
水
曜
、
十分)
れ
午
後
一
時
三
十
分
l
三
時
三
園
薬
草
入
門
教
室
対象・定員成人(初心
者
)
U
十分)
山
対
象
・
定
員
成
人
、
三
十
人
身
近
か
な
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草
の
知
識
と
健
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十
人
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講
師
川
崎
紀
男
先
生
(
元
高
康
保
持
の
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に
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だ
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師
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治先生(元小い
•
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校
教
諭
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校
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町
を
つ
く
り
ま
し
ょ
う
(市民憲章推進協議会)
(7)※
大村線
昭和5
6
年
9
月
1
日
1111川H川111川111111111川11111111川1\1111川1111111111111川111111川11川11川11川11川111川1111111111川H川11\111111111111川111川11111111川1111川111111111刷11111川1111111111111111111川IIIIIIII~
-第
η
回ミニ個展
コミュニティセンターでは
毎月市内在住者の﹁ミニ個展﹂
を
開
催しています。皆さんど
観賞
下
さ
い
。
展示作品
写真
( 角
崎正晴氏
作品)
展示期間
九
月一日
t
三
十
日
-昭和町年歌会始の
諒進歌
り
お
題
橋
詠
進
要
領
。
自
作
の
歌
で
一
人
一
首
、
未発表のものに隈り
ま
す
。
お お む
( 約
μ
セ
ン
チ
メ
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ル
)
(
7
)
郵
便
番
号
、
住
所
ふ
り
が
な
氏
名
年
月
日
生
職
業
橋
市政だより
( 書 式 図 )
(折り目)
・
:
長崎県の
大動脈だ
。
用
紙
は
半紙
、
毛
筆
で
自
書
し
て
下
さ
い
。
。
病
気
や身体
障害
のため毛
筆
で白書できない場合は代筆
でも差し支えありませんが
代筆の理由を書いた別紙を
添えて下さい。なお、盲
人
の方は点字で
詠
進しても差
し支えあ
り
ま
せ
ん
。
。書式は半紙を二つ折りにし
聞いて右半面にお題と
歌 、
左半面に郵便番号、住所、
氏
名
(
本
名
、
ふ
り
が
な
)
、
生年月日、職業(なるべく
具体的に)を書いて下さい
詠
進
期
間
九
月
一
日
l
十月十
一
一
日
(
当
日消印有効)
送り先
宮
内庁(東京都千代
田
区
千
代
田
一
i
一
)
封筒に﹁詠進歌﹂と書き添
え
て
下
さ
い
。
( 広
報公聴課)
-郵便外務職員
九州郵政局では、九州管内
の
郵便局に勤務
する郵
便外務
職員を募集します。
採用予定人員約二百七十人
募
集
期
間
九
月
一
日
t
十
日
試験こ次︺十月十一日︹二
次︺十一月下旬、長崎市、
佐世保市など十七カ所
(
大
村
郵
便
局
)
(約33センチメートル〕
天
正
遣
欧
少
年
使
節
。エヴォラ、ヴィラ
.ヴィソ
l
ザに向
-つ
リスボンより
四日の行程
にあたるエヴォラの街は、
﹁博物館都市﹂の異称があ
るように、少年使節達の時
代をそのまま現代に
伝
え
て
く
れ
ま
す
。
少年達
はこの街
に七日間
滞
在しました。大
司教ブラガンサ公は、イエ
ズス会のエスピリト・サン
ト学院に彼等を迎え、公の
@
記
録
少年達への好意は、全行程
を通じてひとき
わきわ
だ
っ
た
も
の
で
し
た
。
滞
在
費
の
す
べてを負担し、三度の食
事
といえば、数々のご馳走が
銀製の大皿に盛られて宿舎
に運ばれてきました。また
少年達がエヴォラを
離
れ
る
に
際
し
て
は
、
金貨二百ク
レ
サ!ドの
館
別
を
贈
るほどで
した。あまりの
歓
迎に出発
を
延期する乙ととなり、九
月十四日の聖十字
架顕彰
日
の
式
に
参
列
し
た
の
で
す
。
、
、
、
⑩
サ
の
後
、
伊
東マンショと千
々石ミゲルは、大司教座教
会のパイプオルガンを見事
に
演
奏
し 、
聴衆
を大いに
満
足させました。乙のオルガ
ンは、現在で
も
エ
ヴ
ォ
ラ
大
織 閏 信 長 肖 像 画
聖
堂
に
残
さ
れているといわ
れ
ま
す
。
少年達はブラガンサ公の
歓
迎
に
応
え
て
、
返
礼
と
し
て
公を宿舎に招き、日本から
持参した
着
物を着て、日本
の礼法をもって歓待しまし
た。そのおり
織
田
信
長
が
、
日本での布教経験をもっオ
ル
ガ
ン
チ
l
ノにあてた手
紙
を
披露
しています。また公
には小さな品が多数入った
一
つ
の
箱
を
献
上
し
ま
し
た
。
それは﹁日本製の頗る珍重
すべきもの﹂と原文にあり
ま
す
か
ら
、
蒔
絵
の類をほど
乙
し
た
漆塗
り
の
箱
であった
の
で
し
ょ
う
。
エヴォラより一白の行程
でスペイン国境に近いヴィ
ラ・ヴィソ
l
ザの町に着き
ました。乙乙でのカタリ
i
ナ
妃
、
及
び
そ
の
子で領主テ
オドシオ二世
兄
弟
との交際
は、母
国
の
母親や実
の
兄
弟
に再会したようなやすらぎ
をおぼえました。当時、妃
は父君に先立たれ、四人の
男児の母
親
として
慈愛
に
あ
ふ
れ、子供たち
も少年使節
と同じ年
齢
で
あ
っ
た
た
め
、
暖
かい友交が生じたのです
二日間の短い滞在ではあっ
たものの、数十メートルも
ある豪華な食堂で偉
儀
を
正
し
た
護衛
兵が守る中、金銀
の
器
で食事をし、ハープシ
コ
ー
ド
、
ヴ
ィ
オラの楽器を
演
奏
し、また一日は、領主
専用の猟場に猪狩に出かけ
ヨーロッパの早い秋の中で
乗馬を十分に楽しみました
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そ
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喜
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お お む ら
-水道料金の収納取
扱金融機関を追加
従来まで水道料金の取扱金
融機関として、親和銀行、十
八銀行、西九州信用金庫を指
定して水道料金の払込み事務
市政だより
昭和
5
6
年
9
月
1
日
州1I111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111s1lnnmu目即日IIIIIIIIIIIIIIU
をお願いしていましたが、五
月一日から労働金庫、大村市
農協、松原農協、更に九月一
日から新たに長崎相互銀行、
九州相互銀行、諌早信用金庫
を
指
定
し
ま
し
た
。
現在、団体取りまとめに加
入されていない方、水道部か
らの集金時に不在された方、
自主納付されている方は水道
料金納入通知書を持参してお
近くの指定金融機関で納めて
下さい・ご協力をお願いしま
す 。
美しい郷土をいつまでも
国向上訓練﹁被覆ア
ーク溶接実技講習﹂
対
象
・
定
員
ア
1
ク溶接の初
心者、二十人
期間九月二十八日
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十月五
日
場所・申込先長崎技能開発
センター(諌早市小船越町
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市民大清掃展開される
、自然に恵まれた美しい郷土をいつまでもきれ
いに、と
8
月
2
3
日、午前?時のサイレンを合図に
市民大清掃が行われました。中央会場参加者は、
大村公園、旧円融寺庭園、大上戸川の
3
カ所に分
れて清掃を行い、また、各町内や家庭でもいっせ
いに行われ、市民総ぐるみの大清掃が展開されま
一一一三、雷諌早
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二
三
一
一
三
)
受講者負担三千円
申込締切九月十八日
(商工観光課)
-電気工事士試験実
技講習
対象・定員電気工事士学科
試験合格者、四十人
期
間
十
月
八
日
t
十
六
日
場所・申込先長崎技能開発
センター(諌早市小船越町
一一一三、雪諌早②│二三
一 一
一 ニ
)
受講者負担二千八百円
申込締切九月三十日
(商工観光課)
した。
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9
月は国民健康保険税
(3M)
([)納期です?
(JY¥活空),)
納 期 内 に 納 め ま し よ う
1
£妥待唱込
税 務 課
1