• 検索結果がありません。

untitled

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "untitled"

Copied!
27
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

社 団 法 人 日 本 ト ラ ン ポ リ ン 協 会

h t t p : / / w w w . j a p a n - t r a m p o l i n e . c o m

J a p a n T r a m p o l i n e A s s o c i a t i o n

(2)

社団法人日本トランポリン協会

広報56号

2005年2月発行

も く じ

1・・・・平成 16 年度第 3 回理事会 2・・・・2003/2004 ワールドカップシリーズファイナル報告 3・・・・2005 年オーストラリアン・ユース・オリンピック・フェスティバル報告 4・・・・2005-2008FIG ルール改訂に伴うインターコンチネンタル審判講習会報告 5・・・・競技部からのお知らせ 11・・・・普及部からのお知らせ 13・・・・国際部からのお知らせ 13・・・・事務局からのお知らせ 14・・・・各種大会成績 17・・・・資格取得講習会開催状況 18・・・・協力会社・協力団体

定期購読のお勧め

広報「TRAMPOLINE」は日本 トランポリン協会登録者・団体には無 料で配布しています。この広報を定期 購読を希望する方を募集しています。 年間購読料は 2,000 円(年3回発行、 送料、税込価格)。 お問合わせ先 ℡023-677-0153 mail:jta@japan-trampoline.com 編 集 事務局広報委員会 発行人 (社)日本トランポリン協会 〒194-0032 東京都町田市本町田1158-1 ℡042-732-1797 Fax 042-724-7937 mail:jta@japan-trampoline.com URL:http://www.japan-trampoline.com

(3)

平成 16 年度第 3 回理事会

1. 開催日時 平成 17 年 2 月 6 日(日) 13:00∼18:00 2. 場所 日本協会事務局 3. 審議事項 ● 平成 17 年度競技部事業計画について (承認) ● FIGルール改定に伴う全日本検定の基準 得点について (承認)「詳細は競技部お知らせに掲載」 ● 2005年ワールドゲームズ(シンクロナイズ ド競技)選考について (承認)「詳細は競技部お知らせに掲載」 ● ダブルミニトランポリン競技の世界選手権 大会、世界年齢別大会及びインドパシフィ ック大会の選考方法について 全日本ダブルミニトランポリン競技大会の 成績を、次年度世界選手権大会、世界年 齢別大会及びインドパシフィック大会の国 内選考会の資料とし、全日本年齢別大会 では選考会を実施しないことを理事会でも 決定されているが、その選考方法につい て。 ①選考基準の対象となる試技は、決勝の 2パスの演技を優先する。選考希望者のう ち上位 3 名は決勝の得点順に選考し、残 り 1 名については、競技部推薦枠とし、予 選得点を含めて総合的に判断する。 ②オープンの部についてのみ、選考基準 得点を設定し、そのほかの年齢区分につ いては、ダブルミニ競技の普及のため、当 面、得点の基準は設けないものとする。 なお、オープンの選手選考にあたっては、 オープンの部に出場した選手の中で、予 選 2 パスか決勝 2 パスのいずれかで下記 の得点基準をクリアした選手の上位から選 考する。 オープン男子 2パス合計得点 61.2 以上 (演技点 28.5+難度 2.1=得点 30.6×2 パス) オープン女子 2パス合計得点 60.4 以上 (演技点 28.5+難度 1.7=得点 30.2×2 パス) 但し難度点については新ルールにより変 更になるので上記難度点は旧ルールで の提案となる。 選考の意思表示については、全日本ダ ブルミニ大会の申込時に合わせてエント リーすること。 (承認) ● 2005年/2006年ワールドカップシリーズ 参戦に伴う選手選出について (承認)「詳細は競技部お知らせに掲載」 ● 平成 17 年度普及部事業計画について (承認) ● 平成 17 年度国際部事業計画について (承認) ● 日本協会主催大会の取り組みについて 現在の各種大会の記録集について紙ベース で参加団体に配布されているが今後配布し ないようにする。 要素 ○ 相当なコピー用紙を消費している。 (地球資源の保護) ○ コピーにようする経費・電気がかかる。 (地球温暖化防止・地元負担の軽減) ○ 競技終了後、閉会式までの開催団 体の業務が煩雑である。(業務の軽減化) 改善 ○ 各種速報は現行のままとし最終に配 布している記録集を止める。 ○ ホームページ上より全記録を印刷で きるようにする。(大会終了時点) (印刷物が必要な団体は各自印刷する) ○ 大会が複数日になるものは、各日の 結果をホームページにその日程の終了後 2 時間以内に掲載する。 施行日は、平成 17 年度の日本協会主催 大会よりする。 (承認) ● 総務部設立について 現在協会活動の拡大に伴い煩雑になってい る事務局と登録事務局の業務を、より円滑 に行う為に新に総務部を設立し、下記の業 務を行う。 [業務内容]

(4)

1. 登録業務関係 2. ホームページ業務関係 3. 広報関係 4. 表彰関係 5. 各種規定関係 6. 慶弔見舞い関係 7. 環境保護関係 8. その他必要と思われる業務 (承認) 平成 17 年度予算と関連があるので平成 16 年度中間決算報告とあわせて審議を行うこ とにした。 ● 平成 16 年度中間決算 (承認) ● 平成 17 年度予算について (承認) ● ナショナル・トレーニングセンター建設に ついて ナショナル・トレーニングセンター建設の 状況とトランポリン競技のかかわりについ て事務局長が詳細に説明した。 (承認) ● スポーツ振興基金ヒアリングについて 実 施 日:1月21日 実施場所:独立行政法人日本スポーツ振興 センター 実施内容:2005 年度(社)日本トランポリン協 会認定強化選手強化合宿 1.要望書の形式、事業内容、予算案の内 容については全く問題無い。 2.平成 16 年度についてはオリンピック種目 を中心に助成を行った。 平成 17 年度は前年度入れなかった他種目 が多く助成を求めてきている。さらに、原資 300億円に対する利息が激減し、苦しい財 政状態にあり、分配金は昨年度の半分にな る見込みである。従って、不採用になる見込 みも充分にありえることを認識してほしい。 (分配額を削るか、分配事業を削るか検討中 である) 分配をする団体の基準の大きな要素になる のはデビットカードの登録状況である。 (現在の当協会の登録状況は500枚の割り 当てに対して51件である。これでははっきり 言って見込みは無い) 【対応策】 各都道府県協会に割り当ててあるデビットカ ード登録を2月中に完了する。(2月以降は 登録が有料になる為。) (承認) ● 平成 17 年度全日本選手権大会の開催に ついて 競技部長より開催地元の現状及び開催地 元からの「日本協会よりの今年度と同様の 補助金」について要望があったことの説明 があった。 このことについて協議した結果、補助金の 財源がなくなったこと、また、昨年の理事会 の決定事項を遵守することで補助は無しと したが、開催地元から開催要項、予算書の 提出を求め日本協会として協力できるもの については善処することにした。 (承認) ● 平成 17 年度・平成 18 年度役員について 役員選考委員会のメンバーが発表され、この 選考委員会により役員案を作成し次回理事会 に提出することにした。 (承認) 予定の時間を過ぎていることから次回総会 前に理事会を開催することにし、議長が閉 会を宣言した。

2003/2004 ワールドカップ

シリーズ ファイナル

シンクロナイズド競技

中田大輔、川西隆由樹組優勝

アルジェリアという未知な国で行わ れる大会ということでかなりの不安を抱 えての出発であった。事前の調査では 外務省の H.P ではテロの危険性を伺 わせるような注意に、出場を予定して いた廣田遥、西岡尚美の女子組は土 壇場でキャンセルした。男子組は、FI G並びに現地関係者からの会場およ び都市部については全く危険性はな いとの言葉を信じての出発となった。 途中経由地で1泊し、時差の調整を

(5)

行い翌日の午前中にアルジェに到着 した。空港では毎回のワールドカップ 大会同様現地スタッフが笑顔で迎えて くれほっと一息であった。受付を終え 早速午後から会場練習に入った。会 場は綺麗で、試合に使用する台も新 品であった。しかし、通常使用している ユーロ・トランポリンではなく、フランス 製のトランプエアという台で、各国選手 達もいささか戸惑いを隠せないという 感じであった。 2日目の練習に入るとさすがにファ イナルの残る各国代表選手達だけあり、 不慣れな台にもうまく合わせ高度な技 を連発し、お互いを威嚇するまでにな った。大会当日はたくさんの観客が押 し寄せてくれたのは良かったが、マナ ーの悪さにはかなり閉口した。まるでア ウェーのサッカー場で試合を行ってい る様で、普段シーンとした会場できち んと精神統一をしてから演技をする選 手達であるが、演技が始まっても騒ぎ が収まらず、ジャンプをやりなおす選 手も出たりしてFIG関係者も怒りの表 情をあらわにする場面まであった。 結果は3位スタートの中田大輔、川 西隆由樹組が、僅差で世界チャンピオ ン組(ドイツ)とオリンピックチャンピオン 組(ウクライナ)を抑え、見事優勝した。 日本のトランポリン選手が世界一にな ったのは今回初めてのことでFIG関係 者、各国選手達から惜しみない拍手と お祝いの言葉をかけられ素晴らしい大 会となった。 2005 年から始まる新しいシリーズでも またこの感動を 味わいたいもの であ る。 レポート 森田弘文(団長・コーチ)

2005年オーストラリアン

・ユース・オリンピック

・フェスティバル

報 告

団長・男子コーチ・審判 岡嶋 正治 1月18日、18:00、成田空港に今回の 遠征メンバーが集結。コーチ2名、選手4 名、父母2名、合計8名という小さな団が まとまりました。前回この大会に参加して いるのは私のみ。他のメンバーは初めて でしたが、過去に海外遠征を何回もして いるので何の心配もありませんでした。 飛行9時間半、ようやくシドニー空港に 到着。時差2時間。それほど身体に負担 はなかったように感じます。現地スタッフ の暖かい歓迎を受け、すぐに宿泊施設 に移動しました。受付後、移動の疲れを 多少感じながらも、まずは大会会場へ向 かいました。サブアリーナでは、オースト ラリア、カナダ、ニュージーランドの選手 が練習を行っていました。中島コーチとと もに今回の遠征の目的、目標を選手に 伝え初日の練習を始めました。現地では、 2日間サブアリーナ、1日メインアリーナ でゆったりとした時間の中で練習を行うこ とができました。4名とも徐々に調子を上 げてきたようです。 そしていよいよ大会当日。 今回のルールは、個人競技は、予選 (第一・第二)、決勝の合計得点。シンク ロ競技は、第一・第二自由の合計で決勝 は無しという形でした。4選手とも、個人、 シンクロすべてにおいてノーミス。力的に も90パーセント以上出し切る演技内容で した。特に伊藤正樹は、2003年ドイツ、 2004年カナダ、そして今回と3回の海外

(6)

遠征すべて個人、シンクロ優勝という安 定した力をみせてくれました。山田・八木 の2名は、まだ小6ですが、今回の大会 で大きな自信を付けたと思います。長崎 は、4位という成績でしたが、3位の中国 に迫る内容でした。競技部としてこの4選 手を選考したことに間違いはなかったと 確信できる内容だったと思います。 中国は、2008年の北京オリンピックを ねらい強化している選手を出場させたよ うです。特に女子のチョー・シン・ピン選 手は、第一自由 27.0 点、第二自由は難 度 13.1 を8点前半の内容で通し、2位以 下を大きく離し優勝。宿舎にて話しをす る機会がありましたが、彼女に漢字で〝2 008北京五輪出場可能 ?〝と問いか けたところ、 を〇で囲みました。今後とて も楽しみな存在です。他の国はそれほど レベルも高くなく、印象に残る選手がいな かったように感じます。 最後になりますが、団を支えてくださっ た中島先生、団を全面サポートしてくださ った伊藤様、八木様、成田空港まで見送 り、出迎えをしてくださった長崎様、力を 出し切った4人の選手。みなさんに感謝 の気持ちをお伝えするとともに今回の遠 征の報告とします。本当にありがとうござ いました。 2005 年―2008 年 FIG ルール改訂に伴う インターコンチネンタル審判員認定講習 会を受講して! 競技部長 上山 剛 去る 1 月31日∼2月 4 日、チェコのプ ラハで開催されたインターコンチネンタル 審判員認定講習会に、日本から上山、 山本氏、福井氏の3名と今回初めてのタ ンブリング競技部門の肥田氏を含め 4 名 が受講した。(私と福井氏は前回のスロ バキアの受講に次いで 2 回目) この講習会は、オリンピックサイクルに 合わせ 4 年に一度開催される。各国受講 者には受講条件と制限があって、しかも 資格更新(昇格・維持・新規も含む)のた めにテストを受け、パスしなければ資格の 降格になるというシステムのものである。 第1日目はルール解説、2日目ルール 筆記テスト・実技講習、3日目実技講習、 4日目実技テストの日程で行われた。そ してテスト内容は、筆記テスト25問、審判 実技(演技15問・同時性5問・難度5問) +α(超難度5問、1種必受検)である。 今回の総受講者数は80名、改訂され たルールにやや戸惑いもあったが早め に勉強に取り組んだこともあって以前より は少し気持ちが楽であった。 しかし、現地に入り講習会ガイダンス で審判実技テストの説明を聞き愕然とし た。それは、難度点のテスト方法が以前 と異なっていたからであった。以前は、実 施種目の難度点のみを記録して合計難 度を回答用紙に記入し、提出すれば良 かったのだが、今回は、ヌーメリックで種 目表記し、更に難度点を記入して合計点 を計算しなければならない。しかも、演技 を 2 回見た後、1分間で回答用紙に書き 写さなければならないという条件である。 (1 分経てば次の演技が始まってしまう) 我々(日本協会)は、このヌーメリックシス テムを導入していないためかなり混乱し た。そこで、福井氏と山本氏は、これに対 応するために従来の難度点の記録の仕 方に工夫をし、後でヌーメリックに変換し て記録する方法を選択した。彼らは、そ の採点トレーニングに慣れるためにかな りの時間(夜中まで)を掛けて練習をして

(7)

いた。私は、ヌーメリック記録にチャレン ジすることを決め、採点トレーニングを始 めたが 1 回目の講習時間内トレーニング では全く対応できず、精々3 種目くらいし か記録できなかった。一回でも迷うとパニ ックになってしまうのである。特に、ルディ アウト系の種目が続くと頭では分かって いるのに全くペンが動かなかった。お手 上げの状態であったが、FIGのトランポリ ン部会長のホルスト・クンツ氏にも励まさ れ、トレーニングするしかないと採点練習 を再開した。 また、実技テストの前日の夜もFIGの 許可の元、スイスの受講者の協力を得て 講習時間外でビデオ採点トレーニングが 可能になった。不安に感じていたのは 我々だけではなかったようだ。最初は3 名だけで練習をしていたが、いつの間に か10名位が自主練習に参加していた。 このヌーメリックシステムというのは、種 目を数字と記号(姿勢)で表記するので ある。 例えば、Barani out (T)であれば 8 − 1 ○ と Half in Half out (P)であれば 8 1 1 < というように記録する。(メ モをする時は最初の数字(8)は省略) 何とかトレーニングの成果があったの か種目を書き取れるようになっていたが、 テスト本番は、今までに経験したことのな い緊張感を覚えた。手先が震えて書き写 しがうまくできない。時間の短さにあせり が出たのである。練習のときは平均50秒 くらいで書き写しができていたのが極度 の緊張のせいで合計点の計算が間に合 わない。間に合わなかったひとつは後回 しにして計算し、何とか終了したものの、 胃が痛くなってしまった。 2日目に終わっていた筆記テストはま ずまずの出来であった。最終結果は、上 山(2種)、山本(3種)、福井(2種)のカテ ゴリー現状維持で資格更新ができた。ま た、新規の肥田氏は3種認定を受けた。 尚、今回の講習会で得たその他の情報 の詳細は、審判員認定講習会及び研修 会でお伝えしていきたい。 尚、我々が今回の講習会受講の責任 を無事果たすことが出来たのは、現地で 講習会通訳をしてくれたイギリスに留学 中の徳間宙意さんの協力があったからこ そだと思います。 末筆ですが、この書面をお借りしてお 礼申し上げます。

競技部からのお知らせ

理事会で承認された下記の事項を取り 急ぎ、下記の通りお知らせします。 ① 平成 17 年度競技部事業計画につい て ② FIG ルール改訂に伴う第一演技につ いて ③ 全日本検定について ④ 2005 年ワールドゲームズについて ⑤ 2005/2006 年ワールドカップシリーズ 参戦に伴う選手選考について ⑥ JOC ジュニアオリンピックカップに第 一演技導入 ⑦ オーストラリアンユーストランポリンフ ェスティバル参戦選手について ⑧ 日本協会主催及び各連盟大会開催 地について(再確認とお願い)

(8)

平成17年度競技部事業計画(競技会・講習会・研修会)2005年2月6日現在 期 日 事 業 名 開催地及び会場 4/29 2005/2006 年ワールドカップシリーズ選考会 静岡県掛川市さんりーな 4/ 29~5/1 第12回全日本強化合宿 第11回コーチ研修会 静岡県掛川市さんりーな 5/19~22 第16回全日本年齢別選手権大会 兼:第17回世界年齢別大会選考会 第24回世界選手権大会二次選考会 第11回審判員研修会 大阪府泉南郡熊取町 ひまわりドーム 5/28~29 or 6/4~5 第24回世界選手権タンブリング競技 選考会 神奈川県伊勢原市 伊勢原市立総合体育館 調整中

6/1~5 2005/2006 年ワールドカップシリーズ第 1 戦(主催:FIG) Bulgaria Sofia 6/9~12 2005/2006 年ワールドカップシリーズ第 2 戦(主催:FIG) France Levallois

6/12-13 公認審判員認定中央講習会 東京及び大阪 会場未定

7/15~17 第7 回ワールドゲームズ Germany Dulsburg

7/28~31 第33回全日本ジュニア選手権大会

(主催:日本ジュニア連盟) 山形県上山市 上山市体育文化センター

7/26~31 2005/2006 年ワールドカップシリーズ第 3 戦(主催:FIG) Russia Krasnodar

7/30 第24回世界選手権国内最終選考会 山形県上山市

上山市体育文化センター エントリー調整

8/4~7 2005/2006 年ワールドカップシリーズ第 4 戦(主催:FIG) Belgium Ostend

8/5~7 第30回全国高等学校選手権大会 (主催:全国高等学校連盟) 大阪府泉南郡熊取町 ひまわりドーム 8/19~21 第40回全日本学生選手権大会 (主催:日本学生連盟) 東京都江東区 BumB 東京スポーツ文化館 8/25~28 オリンピック強化対策指定選手合宿 (北京・2008/2012 強化選手) 静岡県掛川市 さんりーな 9/3~4 第29回東日本選手権大会 (主催:東日本協会) 神奈川県厚木市 荻野運動公園総合体育館 9/2~4 第33回西日本選手権大会 (主催:西日本協会) 京都府長岡京市 西山公園体育館

9/15~18 第24 回世界選手権大会 Nether land Eindhoven

9/21~23 第17回世界年齢別大会 Nether land Eindhoven

10/29~30 第42回全日本選手権大会 埼玉県 会場調整中 11/5~6 第3回全日本タンブリング競技選手権大会 神奈川県伊勢原市 伊勢原市立総合体育館 会場調整中 11/25~27 第11回全日本トーナメント選手権大会 静岡県掛川市 さんりーな 12/3-4 競技部総会 神奈川県横浜市 慶応義塾 高等学校 12/17-18 2005JOC ジュニアオリンピックカップトランポリン大会 (主催:JOC) 神奈川県厚木市 荻野運動公園総合体育館 2006 1/21 第3回全日本ダブルミニトランポリン競技選手権大会 東京都町田市 サン町田旭体育館 3/ ? 公認コーチ資格(3級)認定講習会 会場未定 ※ 調整中については、3月末までには決定。 ※ オリンピック強化選手のメディカルチェック合宿について、追加事業として企画中。 ※ 公認コーチ資格(3級)認定講習会は地域講習会に変更の可能性があります。

(9)

■トランポリン第 1 演技における要求 Requirements for the first routine -

trampoline 2005 年 1 月 1 日発効 Valid from 1st January 2005

Ⅰ.FIG 競技大会第 1 演技における要求 Requirement for first routine of FIG

events:

1.それぞれ最低 270 度(3/4 回)の宙返 りを伴う、異なる 10 種目からなる演技で あること。

The routine consists of 10 different elements, each with a minimum of 270°somersault rotation.

2.競技カードに*印をつけた 2 種目は、 難度点を伴うものであること。その難度 点は演技点に加算され、第 1 演技の合 計得点が算出される。

Two(2) elements, marked with an asterisk(*) on the competition card, will have difficulty ratings. The difficulty will be added to the execution score to give the total score the first routine.

3.これらの 2 種目は、予選の第 2 演技 において、繰り返し行うことはできない。 さもなければ(もし繰り返した場合は)、 難度点に算入されない。

None of these two(2) elements may be repeated in the second routine of the qualifying round otherwise the difficulty will not be counted.

注意:2 項にある特別な要求(指定種 目)*印をつけた種目で種目変更が あった場合、変更された種目の難度 点が有効となり演技点に算入される。 【例】 [申請時] 難度 種 目 変 更 *1.Barani out (T) 1.1 *2.Half in Half out (T) 1.2 ・・・→

Layout Back 0.6

3.Barani (L) 0.6 ・・・→ Half in Half out (T) 1.2 4.Full Twist 0.7 上記のように*2.の種目を変更して、2 番目の種目を3番目に入れたとしても* 印が優先されるため、演技点に算入さ れる難度点は 1.1 点+0.6 点となる。 また、種目の変更については、各演技 審判員により 0.2 点減点される。 Ⅱ.ジュニア大会予選の第 1 演技にお ける要求(ユース)

Requirements for the first routine of the Qualifying Round for Juniors:

演技はそれぞれ異なる 10 種目からな るものであること。ただし、270 度以下の 宙返りを伴う種目が 1 種目あってもよい。 要求に基づく種目には、競技カードの 種目欄に*印をつけなければならない。 これらの要求は、1 種目に結合して入れ るのではなく、単独の種目で演じなけれ ばならない。

The routine consists of 10 different elements, only one (1) skill allowed with less than 270 ° somersault rotation. Each element meeting the requirement must be marked with an asterisk (*) on the competition card. These requirements cannot be fulfilled by combining them into one element but be performed as separate elements.

1.腹落ち、または、背落ちにより着床す る種目。

One (1) element to front or back, 2.1.と組み合わせた、背、または腹か らの種目(コディ・バラニーボールアウト等)

One (1) element from front or back in combination with requirement No.1, 3.捻りを伴うか、伴わないかを問わず、 前方、または後方 2 回宙返り種目。 One (1) double front or back somersault with or without twist and

(10)

目。

One (1) element with a minimum of 540°twist.

リンテルンにて 2004 年 6 月 Rinteln, June 2004 国際体操連盟トランポリン部会長

ホルスト・クンツ

Federation International de Gymnastique Horst Kunze Trampoline TC President 全日本検定について 2005 年 FIG 競技規則改訂に伴い全日 本検定の第一演技の条件について ① 検定は下記の大会で実施する。 全日本ジュニア選手権大会、全国 高等学校選手権大会、全日本学生 選手権大会 東日本選手権大会、西日本選手権 大会 上記の5大会とする。この内、各連 盟の大会で3回、東・西日本選手権 の何れかで1回、最大4回の機会が 与えられる。 ② 検定は第一演技で実施する。 特別に要求された種目(指定種目) をすべて含み10種目(270 度以上の 異なった宙返り種目)を実施するこ と。 また、④の項目にある演技点に算入 される難度点が2.5点以上なけれ ばならない。 (種目の変更は可) ③ 検定は2回の試技が認められる。 2回目の試技前のウォームアップは できない。 ④ 検定の合格点は下記のとおりとす る。 演技点は、23.0点以上とし、演技 点に算入される2種目(指定種目) の難度点が2.5点以上の得点をも って合格とする。 ⑤ 検定の申し込みは下記のとおりとす る。 各連盟主催の大会の実施要項ととも に各連盟関係者には配布されるが、 関係外連盟の大会で検定を受検す る者は、各連盟及び東・西日本協会 又は、競技部に問い合わせの上、 締め切り期日までに申し込むこと。 ⑥ 検定料は、2,000円とする。なお、 この検定料については各連盟及び、 東・西日本協会の主催する大会運 営費に充てられる。 また、検定申込後の検定料の返金 はしない。 注意:上記②項及び④項にある合格 基準の得点については、検定のみ の基準であって全日本選手権大会 及び JOC ジュニアオリンピックカップ 大会、世界選手権大会選考会等に 於ける第一演技の基準ではない。 尚、第一演技の要求(条件)につい ては、別紙参照のこと。 ■2005年ワールドゲームズ(シンクロナ イズド競技)選考について 現時点では、女子のみ出場枠獲得 している。男子については現在国別順 位12位でワイルドカードの対象になるか どうかである。 ・世界選手権大会選考会の決定ペアー とする。 ■2005年/2006年ワールドカップシリ ーズ参戦に伴う選手選出について

(11)

2005年度に限り、4月29日から5月1 日に開催される全日本強化合宿の初日 に選考会を実施する。 対象者:男子については、現在ナショナ ルメンバー1名、準ナショナルメンバ ーが6名認定されている。この内、ワ ールドカップに参加できる枠は4名で あることからナショナルメンバーは確 定とし、残りの3枠を準ナショナルメン バーの中から上位3名を選考する。 女子については、現在ナショナルメン バー1名、準ナショナルメンバーが1 名認定されている。この2名は確定と し、残りの2枠を第24回世界選手権 大会一次選考通過者に選考会出場 の機会を与え、その中から上位2名を 選考する。 2006年度以降についてはその年度の 日本ランキングの順位で選考する。 ■JOC ジュニアオリンピックカップの競 技方法について 第一演技を導入する。(選手委員会の 要望に回答) ■オーストラリアンユースオリンピック参 戦選手選出について ユースオリンピックについては、強化 認定選手の中より、その年度の大会成 績を参考に強化委員会で推挙して派遣 してきた。今後も、同様とする。 ■平成 14 年度理事会(平成 15 年 3 月 2日)で既に承認されている 2006 年 ∼2010 年までの日本協会主催(主 管)の大会開催地について 再確認と開催準備のお願い (社)日本トランポリン協会主催大会開催地 大会名 開催年 全日本 選手権 全日本 年齢別 選手権 全日本 トーナメント 選手権 JOC ジュニア オリンピック 2004 静岡県 福島県 石川県 神奈川県 2005 埼玉県 大阪府 静岡県 神奈川県 2006 福島県 石川県 静岡県 神奈川県 2007 茨城県 神奈川県 静岡県 神奈川県 2008 北海道 東京都 静岡県 神奈川県 2009 大阪府 静岡県 静岡県 神奈川県 2010 東京都 秋田県 静岡県 神奈川県 上記、開催地一覧表は、一部変更後の ものです。 ・全日本年齢別選手権大会の大阪府 (2007 年)と神奈川県(2005 年) ・全日本トーナメント選手権大会が石川県 から静岡県に変更。 ・大会開催規則に従い、大会開催申請 書・予算案を提出してください。 ・平成 16 年度より、全日本選手権大会 のスポーツ振興基金助成金はなくな りました。 上記、開催地で万一、開催困難な事態 が生じた場合には、早急に競技部まで ご連絡ください。 ■競技者の大事な生活習慣について 競技部研究・安全対策委員会 伊熊克己 今回は、健康的な生活習慣の重要性 について論じてみたいと思います。 どのようなスポーツ競技でも、アスリー トがパフォーマンスの向上を考慮する際、 毎日望ましい生活習慣(ライフスタイル) を確保することが必要不可欠なことは言 うまでもないことです。いったん乱れた

(12)

生活習慣が身についてしまえば、それ を改善することはなかなか難しく、それ ばかりか成人になってからの生活習慣 病の発症は、幼少期や若年期からの食 事や運動習慣等の生活習慣に少なから ず影響を受けていると言うことが、昨今 の医学的な調査等において明らかにな っています。これらの事例として、動脈 硬化症や糖尿病は青年期にすでに始 まっていることが医学的に確認されてい るのです。 さて、アメリカの Breslow という医学博 士は健康的な生活習慣として、 1) 毎日7∼8時間の睡眠時間を確保す る 2) 朝食を欠かさない生活をすること 3) 間食をしないこと 4) 適切な体重を保つこと 5) 規則的な運動を実践すること 6) 過度の飲酒をしないこと 7) 喫煙をしないこと の7項目をあげ、これらの生活習慣の 変革が健康改善につながり、平均余命 の延長にも影響することを紹介しており ます。 さて、昨今の若者(競技者)に以上の 生活習慣の問題を当てはめて考えてい きたいと思います。 6)・7)の飲酒・喫煙については、未成 年の方々には関係のない話題であるこ とを、まず前置きしておきます。喫煙は 発ガンの因子になることは明白な事実 です。問題は喫煙が競技パフォーマン ス向上にも害をおよぼす物として証明さ れていることです。喫煙による一酸 化炭素ヘモグロビンの増加は、身体に おける換気の負荷を増大し、持久力の 低下を引き起こします。トランポリン競技 の特性を運動の実施時間に着目して考 えれば、エアロビック的運動というよりも アナロビック的な運動に該当するものと 考えられ、身体の持久性能力の保持が 勝利の鍵を握る大事な一要素と考えら れます。従って、喫煙習慣は大きな弊害 といえるのです。飲酒に関して言えば、 「酒は百薬の長」という観点からすれば、 日々の適量の摂取についてはさして問 題ないと考えます。 さて、特に注意したい点は 2)・3)・4)に 該当する食に関する生活習慣とそれに 影響される体重についてです。朝食を 欠食する生活習慣は体力低下や倦怠 感、集中力欠如、感染症に対する身体 の抵抗力低下等、身体的・精神的両面 に悪影響があることが解っておりますし、 特に昨今学校教育機関において、朝食 欠食による子供の低体温化や授業の集 中力低下が大きくクローズアップされて いるのです。もちろん学校生活のみなら ず、集中力の低下はトランポリン運動の 練習においても、傷害防止の観点から は、見過ごすことの出来ない重要な問 題と考えられるのです。また、間食につ いては、発育発達期にある思春期の子 供にとっては、食事と食事の間における エネルギー補給の一手段として要求さ れることは理解できますが、間食が偏食 の一因となる危険性があることも考慮し なければならないのです。 次に体重管理についてお話しさせて いただきます。近年、特に思春期以降 の女性における過激なダイエットの実施 が問題となっておりますが、これらの過 激なダイエットは女性の痩身願望の表 れと思いますが、身体の恒常的な栄養 障害を招く結果となり、抵抗力の低下を

(13)

引き起こしたり、生殖機能面に悪影響を 及ぼすという問題もあるのです。 もちろん、競技生活を維持継続するた めにも競技者としての自己の体重管理 は大切ですが、過激な痩身願望による 不必要なダイエットや間違った、ダイエ ット法による健康障害が起きてしまった 場合は、もうトランポリン運動以前の問題 と言えるのです。効率の良いダイエット や体重管理についての情報については、 紙面の関係にて今回は割愛させていた だきます。 最後に睡眠の問題を取り上げます。睡 眠につきましては、睡眠時間を左右する 就寝時刻が問題視されますが、就寝時 刻が遅くなるとそれだけ睡眠効果が低 下し、疲労回復にも悪影響があるという 研究もありますから、やはり出来るだけ 早寝早起きに努めることが理想的だと思 います。特に、最近の若い女性に多い ようですが、夜更かし等が原因となり、自 律神経失調症を引き起こすことによって、 起立性調節障害(急に立ち上がった時 に、めまいなどを引き起こしたり、長時間 立っていられない等の自律神経失調に よる障害)という問題があるようです。 いずれにせよ Breslow の提唱する毎日 7∼8時間の睡眠時間を確保することが 大切です。 特に、トランポリン競技は身体感覚が重 要視される運動であります。したがって、 睡眠不足での練習参加が感覚の狂い を生じさせ、その結果傷害に結びつく危 険性が高くなることは言うまでもありませ ん。 さて、今回は生活習慣に着目してお話 しさせていただきました。 我々人間が健康的な毎日を送るため にも、アスリートが競技パフォーマンスを 高めるためにも、常に望ましい生活習慣 を保つことが大切だということを絶えず 認識していただきたいのです。

普及部からのお知らせ

普及部会 報告 普及部長 舘 順子 平成16年度 第2回普及部会を金沢 市兼六荘において、塩野副会長ご出席 いただき、開催致しました。 議題は、平成16年12月末締めの事 業報告・決算中間報告、平成17年度事 業計画(案)・予算案でした。 【16年度中間報告】シャトル競技ブロ ック大会は、近畿ブロック4月11日、北 海道ブロック5月30日、関東ブロック6月 5日、四国ブロック6月20日、中国ブロッ ク7月4日、九州ブロック8月8日、北信 越ブロック8月29日にそれぞれにぎや かに開催されました。 全国スポレク祭終了後、日本協会理 事会で「シャトル競技終了合図改善に ついて」「シャトル競技記録制度向上に ついて」提案書が提出され、シャトル競 技委員会で検討をし、部会でも話し合 いましたが、第20回全国スポレク祭まで は原則として変更せず、開催をしていく ことになりました。石川県ではシャトル競 技を20年近く続けておりますが、色々と 思考錯誤しながら、声が上がるごとに検 討をし、今に至っております。今後3年 間の様子を見ながら検討を重ねていき たいと考えております。今後も審判員資 質向上を目指し、全国スポレク祭大会 運営をして行きますので、ご協力とご理

(14)

解を宜しくお願い致します。各都道府県 協会の愛好者の皆様にシャトル競技の 普及に努めていただきますとともに、楽 しい競技であること、ルールの確認は確 実にされますよう重ねてお願い致します。 また、全国スポレク祭の主旨を再度確認 をしていただきたいと思います。全国トラ ンポリン愛好者達の交流の場、楽しみの 場です。勝敗にこだわらず、楽しい大会 にしていくためにも皆様のご協力が必要 です。 普及指導員(2種)養成講習会の開催 状況は、10会場183名が受講され新普 及指導員が誕生しました。東京都新宿 区会場35名、兵庫県 西宮市会場30 名、東京都町田市会場51名。この3会 場以外は、受講者10名程の少数開催 でした。10名以上集まれば養成講習会 が手軽に開催できるようにと、普及指導 員(2種)養成講師を全国に認定しまし た。そのためか10名程の開催です。21 名以上の開催であれば、主管協会に受 講者1名に対し300円が開催手数料と して入ってきますし、会場費も開催経費 として認められています。20名以下の 開催であれば会場費も主管協会の負担 になります。指導員は増えるが講習会を 開催すると、金銭面では主管協会のプ ラスになりません。講習会開催の決算報 告も、ゼロ決算…そこで、受講料の値上 げ案が検討されました。20名以下でも 会場費を開催必要経費とみなし、受講 料値上げを日本協会理事会に提案する ことになりました。また、養成講習会の 「開催申請書」が新しくなりました。既に、 日本トランポリン協会ホームページでダ ウンロードできますので、ご確認をお願 い致します。独自の申請書での申請は、 ご遠慮下さい。「受付名簿」も指定のも ので担当者が取り扱いしやすいようにお 願い致します。申請書が手に入らない 時は、荒木真由美指導員養成委員長に ご連絡下さい。開催予定日、一ヶ月前ま でには申請書の提 出 をお願い致しま す。 バッヂテスト会開催27会場1632名受 検。長野県協会がはじめて開催し、11 月に28名が受検しました。受検者数は 12月現在では例年通りのようです。バッ ヂテスト会開催「申請書」も新しくなりまし た。上田敦子バッヂテスト委員長を中心 に業務を行ってきましたが、もっと分かり やすく、煩雑にならないように等検討し、 「報告書」も新しくなりましたので、ホーム ページでご確認下さい。バッヂテスト会 の申請も、一ヶ月前までにはお願い致し ます。 【17年度事業計画(案)など】平成17 年度全国スポレクは、岩手県花巻市で 開催されます。昨年10月24日には、プ レ大会も行われ、県内外より12チーム が参加し楽しく開催されました。全国ス ポレク祭に向け岩手県体操協会・花巻 体操協会の先生方が一丸となっての協 力体制を築いて下さっています。平成1 7年10月1∼3日のスポレクが今から楽 しみなのですが、行政からの支援が大 幅に減ることになりました。大会運営に 支障をきたさないよう予算化も致しまし た。古 幸江シャトル競技委員長中心に シャトル競技委員会のメンバー頑張りま すので、皆様のご協力を宜しくお願い 致します。 9地区のシャトル競技ブロック大会は、 平成16年度から普及部会事業として繰 り入れ、ブロック大会のバックアップをし

(15)

ていきます。 また、広報55号でもお願い致しました が、第2の拠点作りとして、「眠りトランポ リン」の情報をお寄せ下さい。トランポリ ンはあるが、活用されていない…体育館 の片隅にごみをかぶっているトランポリ ン…その情報を元に「シャトル競技初心 者講習会」などを各都道府県教育委員 会の後援をお願いし、開催まで扱ぎ付 けたいと思います。愛好者を育て、普及 指導員の資格を取得し、シャトル競技を 楽しみ、子ども達にバッヂテストを指導し ……全国に一つ一つ道筋を作り、都道 府県協会がそれぞれの都道府県体育 協会へ加盟、そして国体を目指していき ます。是非、皆様のご協力をお願い致し ます。 特記事項として、平成17年度4月より 塩野副会長が勇退され、普及指導員養 成講習会は勿論、シャトル競技初心者 講習会等の講師として全国各地へ出向 き、協会組織強化、初心者講習会、養 成講師研修会等に今まで以上に力を入 れていきます。ただ、予算には限りがあ ります。日程調整もありますので、要望さ れる協会は早めにご連絡下さい。

国際部からのお知らせ

■ トランポリン競技アジア大会決定 長い間の念願であった、トランポリン 競技が、アジア大会体操競技種目とし て認められました。次回大会となる、ドー ハアジア大会組織委員会/アジアオリ ンピック評議会から日本体操協会に入 った連絡によりますと、第15回アジア大 会の体操競技種目の中に、新種目とし て、トランポリン競技(男女・個人)が含ま れていました。待ちに待ったトランポリン の登場です。予定されている第15回ア ジア大会の概要は次の通りです。参加 選手数等、詳細については、判明し次 第お知らせいたします。 期 日 2006年12月1日∼15日 場 所 カタール ドーハ市 競 技 40競技 種 目 411種目 2004.11.10 現在

事務局からのお知らせ

■登録番号が変わります。 現在 登録されている個人・団体の方へ 登録番号が付番されていますが新年度 より番号が変更されます。 一般登録の会員は 5 から始まる番号 例) 512345 選手登録の会員は 6 から始まる番号 例) 612345 登録される場合は注意してください。 新番号の確認方法は本ホームページ 「資格/登録」⇒「登録状況確認検索」⇒ 「一般登録者検索」を閲覧ください。 ■携帯電話用のホームページ 携帯電話で閲覧できる日本協会ホーム ページの試験運用を開始しました。当 面は 1.スケジュール(日本協会のスケジ ュール掲載)、2.大会結果(原則として、 団体総合と個人総合は 6 位まで掲載)、

(16)

3.お知らせ(日本協会からのお知らせを 掲載)になりますがご意見・ご要望をとり まとめ本運用が可能か必要化を見極め たいと考えています。 http://www.japan-trampoline.com/i/ ■競技大会の詳細成績が閲覧・印刷。 今まで、大会参加団体のみに配布され ていました、競技大会の成績記録(全て の成績掲載)がホームページで閲覧でき ます。また、印刷も可能になりました。当 面は、日本協会主催の大会のみですが 各大会の協力が得られれば拡大してい く予定です。

大 会 成 績

■第2 回全日本タンブリング競技選 手権大会 ■ 平成16 年 10 月 17 日(日) ■ 神奈川県・伊勢原市体育館 ◎決勝女子 2 部 順 名 前 所 属 得点 1 片川久美子 ラビット 55.8 2 増田弘未子 ラビット 52.05 3 小林美穂 アントスポーツ クラブ 48.85 ◎決勝男手 2 部 順 名 前 所 属 得点 1 本沢明 ラビット 58.35 2 杉浦隼平 アントスポーツ ツクラブ 57.85 3 杉浦祥太郎 アントスポーツ クラブ 57.6 4 石原雄太 ラビット 53.15 ◎決勝男子 1 部 順 名 前 所 属 得点 1 長鐸弘明 SC トライアングル湘南 71.95 2 川島孝幸 アントスポーツ クラブ 70.25 3 冨田英慈 SC トライアングル湘南 68.35 4 石下文裕 SC トライアングル湘南 64.7 5 中村洋行 SC トライアングル湘南 64.1 6 肥田昌幸 ラビツト 63.35 ■第 10 回全日本トランポリン・トーナメン ト競技選手権大会 ■ 平成16 年 11 月 26 日∼28 日(日) ■ 石川県・能登島町生涯学習総合センター 9‐10歳女子の部 順 氏名 所属 1土井畑知里 大阪トランポリンクラブ 2角田瑞希 厚木健康体操センター 3高橋ひかり 大泉スワロー体育クラブ 3田丸瑞稀 トータスクラブ 9‐10歳男子の部 1木口暁遥 足立フリーエアスポーツ 2坂井一貴 キャッツアイ KANAZAWA 3西谷洸祐 美川ジュニア TC 3岸大貴 小松イルカクラブ 11‐12歳女子の部 1山田紗菜 大泉スワロー体育クラブ 2関友香子 金沢クリール 3清水真奈美 美川ジュニア TC 3山本千尋 金沢クリール 11‐12歳男子の部 1新谷昴 大体大附属中 TC 2辻研太 金沢学院北國クラブ 3加藤尭彦 大泉スワロー体育クラブ 3白崎佑和 美川ジュニア TC 13‐14歳女子の部 1伊藤夕華 金沢クリール 2尾嶋佑理江 美川ジュニア TC 3高山里沙 金沢学院北國クラブ 3岡田典子 美川ジュニア TC 13‐14歳男子の部 1桜本裕貴 大泉スワロー体育クラブ 2島田諒太 金沢クリール 3山田大立 キャッツアイ KANAZAWA 3田 勝史 金沢クリール 15‐16歳女子の部 1中田華加 金沢トランポリンクラブ 2中村加奈恵 金沢学院北國クラブ 3西川茉里 金沢学院北國クラブ 3高山愛 金沢学院北國クラブ 15‐16歳男子の部 1吉村祐太 アトムクラブ 2松田正行 金沢学院北國クラブ 3清野太基 上山市トランポリンクラブ 3高橋佳 キャッツアイ KANAZAWA 17歳以上女子の部 1世戸瑶子 金沢学院北國クラブ

(17)

2 西田直子 大阪トランポリンクラブ 3山崎麻衣 日本体育大学 3旗由香利 キャッツアイ KANAZAWA 17歳以上男子の部 1人見雅樹 金沢学院北國クラブ 2甲野太郎 金沢学院北國クラブ 3坂本鷹志 日本体育大学 3八田卓也 金沢学院北國クラブ 2-TRICK女子の部 1半本ひろみ 金沢学院北國クラブ 2廣田遥 阪南大学トランポリン部 3中川恭子 金沢学院北國クラブ 3西岡尚美 阪南大学トランポリン部 2-TRICK男子の部 1外村哲也 日本体育大学 2上山容弘 大阪体育大学 TC 競技部 3山口学 金沢学院北國クラブ 3人見雅樹 金沢学院北國クラブ オープン女子の部 順 氏 名 所 属 得点 1 半本ひろみ 金沢学院北國 35.2 2 湊和代 北陸学院 33.8 3 廣田遥 阪南大学 TC 部 34.5 オープン男子の部 1 上山容弘 大体大 TC 部 41.6 2 外村哲也 日本体育大学 40.9 3 伊藤正樹 金沢学院北國 39.9 特別賞 上山容弘 15.5 男子 外村哲也 15.5 最高難度点賞 女子 廣田遥 12.1 男子 新谷昴 25.2 最高演技点賞 女子 西田直子 25.1

■ 2003/2004 ワールドカップシリー

ズ ファイナル

■ 平成 16 年年 12 月 2 日 ■ アルジェリア 順 選手名 国名 得点 川西隆由樹 1 中田大輔 日本 49.9(15.1) Serth Michael 2 Stehlik Henrik ドイツ 49.8(15.2) Chernonos O. 3 Nikin Yuri ウクライ ナ 49.8(15.6) Kazak Nikolai 4 Polyaroush Dimitri ベラル 49.3(14.8) Alexander Mark 5 Milnes Simon イギリス 49.1(15.3) Mooij Sven 6 Villafuerte Alan ニュー ジラン 47.5(14.4) Boillet Michel 7 Martin Ludovic スイス 24.8(7.9) Leven Alexander 8 Rusak V Alexander ロシア 14.4(5.1)

■ 2004 JOC JUNIOR OLYMPIC

CUP TRAMPOLINE

■ 平成 16 年年 12 月 18 日∼19 日 ■ 神奈川県厚木市荻野総合運動公園 女子の部 順 選手名 所属名称 点 1 廣田遙 阪南大学トランポリン 部 37.4 2 半本ひろみ 金沢学院北國クラブ 36.0 3 世戸瑶子 金沢学院北國クラブ 33.9 4 堀内晶子 金沢学院北國クラブ 33.8 5 二木美香 金沢学院北國クラブ 33.1 6 西田直子 大阪トランポリンクラブ 33.1 7 山下なつみ 星稜高等学校 32.5 8 松岡里紗 キャッツアイ KANAZAWA 32.4 9 福尾亜紗美 大泉スワロー体育 32.1 10 湊和代 北陸学院 11.7 男子の部 順 選手名 所属名称 点 1 上山容弘 大体大 TC 競技部 40.2 2 外村哲也 日本体育大学 39.5 3 長崎峻侑 江戸崎スポーツクラブ 39.4 4 人見雅樹 金沢学院北國クラブ 39.1 5 伊藤正樹 金沢学院北國クラブ 38.7 6 喜田豪人 日体クラブ 36.0 7 島田諒太 金沢クリール 35.3 8 吉村祐太 アトムクラブ 33.5 9 北居宏基 金沢学院北國クラブ 8.5 10 徳田信吉 金沢学院北國クラブ 5.9 ■ 第 7 回日本トランポリンマスターズ大会 ■ 平成 16 年年 12 月 18 日 ■ 神奈川県厚木市荻野総合運動公園 30 才以下女子 順 選手名 1RTN 2RTN 予選計 1中西 梢 27.5 27.8 55.3

(18)

2石橋 小夜子 27.2 26.9 54.1 3木下 まゆ美 25.8 25.8 51.6 4高木 千都 24.1 24.6 48.7 5竹内 砂智子 23.6 24.4 48 6城戸 史子 23.8 23.6 47.4 30 才以下男子 1徳増 知之 31.9 31.5 63.4 2鯉住 政次郎 31.7 30.2 61.9 3佐藤 裕之 29 24.9 53.9 4寺戸 勝彦 25.8 26.1 51.9 5都築 孝紀 24.1 25.4 49.5 6那知上 貴士 27.8 21 48.8 31∼45才女子 1インカー 恵理子 23.1 25.3 48.4 2吉川 千恵 23.6 24.3 47.9 3後藤 雅美 22.1 25 47.1 4遠藤 好美 23.5 23.3 46.8 5星 知加 22 24.7 46.7 6榎本 千保 21.8 22.5 44.3 31∼45才男子 1赤塚 洋人 31.8 32.9 64.7 2高岡 和仁 29.5 29.9 59.4 3岩田 和徳 28.7 28.6 57.3 4米山 清彦 27.8 27.5 55.3 5加田 真一 26 26.2 52.2 6中沢 充 25.9 24.5 50.4 46才以上女子 1古 幸江 26.4 27.3 53.7 2出坂 節子 25.1 24.5 49.6 3北村 泰江 24 24.5 48.5 4井上 涼子 22.3 22.3 44.6 5中川 順子 20.2 20.7 40.9 6吉田 友子 24.6 0.9 25.5 46才以上男子 1塩谷 喜兵衛 27.7 27.9 55.6 2池田 雅計 25.9 27.8 53.7 3原田 利夫 26.3 27.4 53.7 4荒川 寿 24.3 27.6 51.9 5田林 則夫 23.3 23.9 47.2 6岩井 貴實雄 22 23 45 7関川 正明 23.7 2.3 26 ■ 第2回ダブルミニトランポリン競技選 手権大会 ■ 平成 17 年年1月 22 日 ■ 東京都町田市・サン町田旭体育館 最優秀選手賞 女子 山下 咲菜 荒川トランポリンクラブ 男子 後藤 健 若草トランポリンクラブ 09 才∼10 才女子 1 井上七海 TIP−TOP−NANYO 55.5 09 才∼10 才男子 1 藤原 万人 大泉スワロー体育 56.6 2 内野 翔太 Team Machida 56.2 3 藤田 隆之介Team Machida 49.2 11 才∼12 才女子 1 須藤 睦美 上山市トランポリンクラブ 58.1 2 高木 萌 Team Machida 57.2 3 阿部 南美 Team Machida 55.1 4 丹野 里沙子TIP−TOP−NANYO 49.1 11 才∼12 才男子 1 森 慶祐 上山市トランポリンクラブ 49.6 13 才∼14 才女子 1 山下 咲菜 荒川トランポリンクラブ 58.5 2 伊藤 悦子 PUFFY トランポリンクラブ 58.1 3 高木 盟 Team Machida 56.9 4 内山 智加 Team Machida 49.7 13 才∼14 才男子 1 望月 広太 大泉スワロー体育 59.5 2 武田 遼介 上山市トランポリンクラブ 59.3 3 板垣 俊亮 上山市トランポリンクラブ 58.3 4 村田 光遥 Team Machida 58.3 5 昆 剛 TIP−TOP−NANYO 57.4 6 桜本 裕貴 大泉スワロー体育 50.9 15 才∼16 才女子 1 大泉 渚 上山市トランポリンクラブ 58.4 2 高木 優 Team Machida 56.5 15 才∼16 才男子 1 後藤 健 若草トランポリンクラブ 59.5 17 才以上女子 1 山並 明 尚志クラブ 59.5 2 管澤 春香 尚志クラブ 59.1 3 後藤 夢佳 尚志クラブ 58.4 4 成澤 晴江 Team Machida 57.2 17 才以上男子 1 嶋川 優将 アツギ TC BON FIRE 60.1 2 添田 壮一 日本体育大学 59.7 3 橋本 智晴 日本体育大学 59.7 4 和田 拓也 尚志クラブ 58.1 5 清野 太基 上山市トランポリンクラブ 51.3 6 高橋 光 上山市トランポリンクラブ 50.6 7 宍戸 祐貴 尚志クラブ 49.4 8 丸田 祐介 田園調布学園大学 49.4 オープンの部女子 1 山下 咲菜 荒川トランポリンクラブ 59.9

(19)

2 山並 明 尚志クラブ 59.8 3 管澤 春香 尚志クラブ 59.2 4 後藤 夢佳 尚志クラブ 58.8 5 伊藤 悦子 PUFFY トランポリンクラブ 58.1 6 高木 萌 Team Machida 57.7 7 大泉 渚 上山市トランポリンクラブ 57.3 8 須藤 睦美 上山市トランポリンクラブ 49.1 オープンの部男子 1 後藤 健 若草トランポリンクラブ 60.6 2 橋本 智晴 日本体育大学 60.2 3 嶋川 優将 アツギ TC BON FIRE 60.2 4 武田 遼介 上山市トランポリンクラブ 59.9 5 添田 壮一 日本体育大学 59.7 6 村田 光遥 Team Machida 59 7 板垣 俊亮 上山市トランポリンクラブ 58.8 8 望月 広太 大泉スワロー体育 50.6 団体競技 女子の部 1 尚志クラブ 177.6 2 Team Machida 174.6 3 上山市トランポリンクラブ 106.8 団体競技 男子の部 1 上山市トランポリンクラブ 178.1 2 日本体育大学 177.2 3 大泉スワロー体育クラブ 177.2 4 尚志クラブ 176 5 Team Machida 171.4

資 格 取 得 講 習 会 合 格 者

平成 16 年 10 月 25 日 ∼平成 17 年 1 月 31 日開催分 ■普及指導員2種養成講習会 ■2004.12.04-05 ■熊本県 合志町総合センターブィー ブル 篠田厚志、齋藤絵梨、坂田由美子、松 岡聡子、鎮守尚美、市野浩、村上幸 子、瀬戸由美、峰朋子、木永和博、池 田絵吏、松本恵美子 ■普及指導員2種養成講習会 ■2004.11.16 12.04 ■東京都 町田 斉田頌子、望月梢、柏倉智美、柿木み つき、村井亜祐実、橋元聖子、飯田敏 聡、金城梨紗、中田侑歩、髙柳保、大 槻朝比、瓜真守、八木夏希、村田はな い、荒深晴奈、山本寛、今井佐和、脇 田実、渡辺麻子、酒井伸太郎、里口望、 神志名諒、源咲希子、河野百合名、渡 邊理沙子、絹山慶花、高須圭子、滝澤 容子、瀬戸口優美、沖田愛、柴田昌樹、 古田潤子、矢田典、田中久留美、中屋 朋子、遠藤直美、和田真一、塙梓、米 丸歩、川並綾、星友乃、平良倫子、清 水直子、伊藤潤一、成澤晴江、小野麻 美、上村麻里子、松井友理子、吉木利 枝、澄川純子、丸山夏実 ■普及指導員2種養成講習会 ■2004.12.11-12 ■北海道 浦臼町 織田徳明、田中一豊、小林葉月、田岡 恵美、三好圭輔、小野哲也、内藤賢、 大石陽進、山口國春、造田道普、木村 晃三 ■普及指導員2種養成講習会 ■2005.01.15-16 ■青森県 青森市 工藤友香、澤野弘実、村中久美子、工 藤有希、佐藤紀子、柴田智昭、鈴木博 美、工藤めぐみ、天内由佳、工藤尚、中 谷綾華、浜田学、小野寺一重 資格取得をされても登録をしていない 方がおられます。取得された資格も取得 年度未登録のままですと資格が抹消さ れます。登録の確認は日本協会ホーム ページで確認できます

(20)

【 ク ラ ス D 】

江 戸 崎 ス ポ ー ツ ク ラ ブ 上 山 市 ト ラ ン ポ リ ン 協 会 静 岡 ト ラ ン ポ リ ン ク ラ ブ 株 式 会 社 ワ キ タ ス ポ ー ツ 泉 佐 野 ス イ ミ ン グ ク ラ ブ ア ツ キ ゙ T C B O N F I R E 熊 取 町 ト ラ ン ポ リ ン 連 盟 株 式 会 社 階 堂 商 店 有 限 会 社 泰 成 舘 ふ る 紋 章 上 絵 店 キ ノ シ タ わ ん ぱ く ク ラ ブ ア ツ レ ン 観 光 万 谷 米 穀 店 ト ラ ン ポ リ ン ク ラ ブ ス ペ ー ス ウ ォ ー ク 有 限 会 社 北 村 損 害 保 険 事 務 所 キ ャ ッ ツ ア イ K A N A Z A W A 静 岡 県 ト ラ ン ポ リ ン 協 会 理 事 長 岡 本 宏 光 高 知 県 ト ラ ン ポ リ ン 協 会 理 事 長 松 岡 祥 子 福 島 県 ト ラ ン ポ リ ン 協 会 理 事 長 飯 塚 馨 若 草 ト ラ ン ポ リ ン ク ラ ブ 保 護 者 会 T e a m M a c h i d a

平 成 1 6 年 度

社 団 法 人 日 本 ト ラ ン ポ リ ン 協 会

協 力 会 社 ・ 協 力 団 体

ク ラ ス A ・ ・ 1 / 2 頁

ク ラ ス B ・ ・ 1 / 4 頁

ク ラ ス C ・ ・ 1 / 8 頁

ク ラ ス B ・ ・ 名 称 の み

(21)
(22)

〒243-0018 神奈川県厚木市中町3−1−2 濱屋ビルA棟3階 TEL:046−225−0333 FAX:046−225−0343 E−MAIL:atsugi@keio−kanko.co.jp 担当:吉水ă荒井 営業時間:月∼金/9:00∼18:00 土 日 祝日/休み 厚 木 セ ー ル ス セ ン タ ー 航 空 券 な ど の チ ケ ッ ト か ら 、 パ ッ ケ ー ジ ツ ア ー 、 国 内 外 の 団 体 旅 行 の ご 提 案 ま で 、 多 様 化 す る 旅 の 全 て に 、 き め 細 か く し っ か り と お 応 え い た し ま す 。

皆 様 の 、 い ろ い ろ な 旅 の お 手 伝 い

商 品 に 関 す る お 問 合 わ せ ア ル フ ァ フ ァ ク タ ー ジ ャ パ ン 〒 1 5 7 - 0 0 7 6 東 京 都 世 田 谷 区 岡 本 3 - 1 6 - 1 2 T E L : 0 3 - 5 7 2 7 - 5 6 5 0 F A X : 0 3 - 5 7 2 7 - 5 6 5 1 U R L : H T T P : / / W W W . A L P H A F A C T O R - J P . C O M ● 女 子 競 技 ウ ェ ア ● 男 子 競 技 ウ ェ ア ● エ ク サ サ イ ズ ウ ェ ア ● プ ラ ク テ ィ ス シ ュ ー ズ

世 界 の ト ッ プ 選 手 に 選 ば れ た

競 技 用 ウ ェ ア

ア ル フ ァ フ ァ ク タ ー

(23)

〒 1 6 0 - 0 0 2 3 東 京 都 新 宿 区 西 新 宿 1 - 1 8 - 8 新 宿 ス カ イ ビ ル 4 F

T E L 0 3 - 3 3 4 6 - 0 1 5 7 / F A X . 0 3 - 3 3 4 6 - 0 1 5 9

旅 も 楽 し め る 合 宿 に し た い 。 急 に 1 週 間 の 全 国 出 張 に な っ た 。 家 族 水 入 ら ず で 楽 し め る プ ラ ン を 。 女 だ っ て 大手 を 振っ て ひ と り 旅 し たい 。 思 い 出 に 残 る 卒 業 旅 行 に し た い 。 修 学旅 行は自 分た ち で決め たい 。 結婚式から新婚旅行までオリジナルで。 北 か ら 南 ま で 温 泉 三 昧 し た い 。 お客 様 の描 く ビジ ョ ンを 実 現さ せ る ナ ビゲ ー ター で あり つ づけ た い…

東 急 ナ ビ ジ ョ ン 株 式 会 社

【 国 土 交 通 大 臣 登 録 旅 行 業 第 1 6 5 1 号 】 事 業 内 容

各種団体旅行(国内・海外)

企業インセンティブ企 画の提案・運営

企業イベント・コンベンションの企画・運営

教育旅行全般(修学旅 行・研修など)

個人旅行(パッケージ ツアー・手配旅行)

旅行に関するご相談

h t t p : / / w w w . t o k y u - n a v i s i o n . c o m /

渋 谷 支 店

℡ 0 3 - 5 7 6 6 - 0 1 2 3

(24)

有限会社

千 葉 県 船 橋 市 飯 山 満 町 1 丁 目 7 1 7 番 地 2 T E L ( 0 4 7 ) 4 2 2 − 7 7 7 0 F A X ( 0 4 7 ) 4 6 0 − 8 7 5 1 〒274−0822

信州開発

みなみ

会 館

ひ と 集 う 、 感 動 空 間 。

石 川 県 河 北 郡 津 幡 町 庄 り 7 5 − 1 TE L (0 76 ) 28 9−6 66 6

南 葬 儀 社

石川 県 河北 郡内 灘町 字 西荒 屋ハ 69 −3 T E L ( 0 7 6 ) 2 8 6 − 4 4 4 4 F A X ( 0 7 6 ) 2 8 6 − 8 5 6 2

ウィング・インターナショナル

福 島 県 郡 山 市 安 積 町 荒 井 字 柴 宮 山 2 7 − 1 2

T E L ( 0 2 4 ) 9 4 5 − 4 5 0 1

F A X ( 0 2 4 ) 9 4 5 − 4 5 0 1

〒963−0111

内 科 ・ 循 環 器 科 ・ 消 化 器 科

半 田 内 科 医 院

医 師

半 田

小 川

( J O C 強 化 ス タ ッ フ ス ポ ー ツ ド ク タ ー )

( 日 本 循 環 器 学 会 認 定 循 環 器 専 門 医 )

金 沢 ・ 小 立 野 3 丁 目 ( 金 大 工 学 部 バ ス 停 前 ) ℡ ( 0 7 6 ) 2 6 4 - 0 2 5 5 ( 代 )

鍛 治 恭 介( 日 本 消 化 器 病 学 会 認 定 消 化 器 病 専 門 医 )

(25)

代表 古 幸江

パ ソ コ ン サ ポ ー ト 山 形

有 限 会 社 代 表 取 締 役

齋 藤 武 司

〒 9 9 9 - 3 1 5 8 山 形 県 上 山 市 新 町 1 - 8 - 2 1

T E L 0 2 3 - 6 7 7 - 0 1 5 3F A X 0 2 3 - 6 7 3 - 2 0 4 5

パ ソ コ ン 教 室

中 西 耳 鼻 咽 喉 科

〒610-01京都府城陽市枇杷庄鹿背田80-2井上ĩļķ T E L 0 7 7 4 - 5 2 - 3 8 3 3 F A X 0 7 7 4 - 5 4 - 2 3 1 9

中 西 耳 鼻 咽 喉 科 美 山 分 院

〒 6 0 1 - 0 7 京 都 府 北 桑 田 郡 美 山 町 内 久 保 T E L 0 7 7 1 - 7 7 - 0 8 3 3 中 西 耳 鼻 咽 喉 科 美 山 分 院 中 西 耳 鼻 咽 喉 科 京 都 府 美 山 町 城 陽 市

ソ フ ト ウ エ ア 開 発 機 器 販 売

ス ポ ー ツ 競 技 会 記 録 シ ス テ ム

体 力 テ ス ト 判 定 シ ス テ ム 等

み み ・ は な ・ の ど ・ め ま い ・ 花 粉 症 ・ ・ ・

北海道トランポリン協会

副 会 長

国 府 壮

理 事 長

田 野 有 一

(26)

日 本 ジ ュ ニ ア ト ラ ン ポ リ ン 連 盟

会 長 徳 間 和 男

米 沢 電 気 工 事 株 式 会 社

都 市 ( ま ち ) が 元 気 だ か ら 会 社 も 元 気

本 社 / 金 沢 市 進 和 町 3 2 番 地

h t t p : / / w w w . y o n e z a w a . c o . j p

支 社 / 東 京 ・ 名 古 屋 ・ 大 阪

金 沢 学 院 北 國 ク ラ ブ 後 援 会

ト ラ ン ポ リ ン 競 技

後 援 会 長 飛 田 秀 一

( 北 國 新 聞 社 社 長 ・ 金 沢 学 院 大 学 理 事 長 )

ク ラ ブ 部 長 塩 野 尚 文

理 事 長 永 田 敏 雄

営 業 所 / 京 都 ・ 埼 玉 ・ 富 山 ・ 福 井 ・ 新 潟 ・ 能 登

神 奈 川 県 ト ラ ン ポ リ ン 協 会

〒 2 4 2 - 0 0 0 4 神 奈 川 県 大 和 市 鶴 間 1 - 1 9 - 1 9 横 浜 市 ト ラ ン ポ リ ン 協 会 お お ぞ ら ト ラ ン ポ リ ン ク ラ ブ さ く ら ん ぼ ( 自 閉 症 の 会 ) ア ツ ギ T . C B O N F I R E 相 模 原 ト ラ ン ポ リ ン ク ラ ブ 相 模 原 み ど り ス ポ ー ツ ク ラ ブ フ ラ イ ン グ ・ キ ッ ズ 大 和 ト ラ ン ポ リ ン ク ラ ブ 海 老 名 ト ラ ン ポ リ ン ク ラ ブ T E L . 0 4 6 - 2 9 3 - 9 9 2 1 F A X . 0 4 6 - 2 9 3 - 9 9 3 1

事 務 局 赤 澤 精 二

厚 木 健 康 体 操 セ ン タ ー 海 老 名 ジ ャ ン プ " 9 4 " 座 間 ジ ャ ン ピ ン グ 慶 応 義 塾 高 等 学 校 川 崎 ト ラ ン ポ リ ン ク ラ ブ ベ ル デ ス ポ ー ツ ク ラ ブ 平 塚 ト ラ ン ポ リ ン ク ラ ブ T C f l i c f l a c 伊 勢 原 ト ラ ン ポ リ ン ク ラ ブ

(27)

愛知県トランポリン協会

会 長

理 事 長

小 山 勇

余 語 ユ ミ 子

T E L / F A X 0 5 2 - 8 0 5 - 5 6 8 4

E - M a i l a i t r p @ a a a c a f e . z z n . c o m

クリスチャンモロー日本代理店 ㈱OSTC

フリーダイヤル0120-600-918

と き わ 弁 当

厚 木 市 妻 田 西 3 - 1 3 - 8

℡ 0 4 6 - 2 2 4 - 5 4 8 3

泉南市トランポリン協会

〒 5 9 0 - 0 4 9 6 大 阪 府 泉 南 郡 熊 取 町 朝 代 台 1 - 1 TEL .07 24-53 -707 0 FAX.0 724 -53-89 70

新スポーツ時代を創造

2 1世 紀 を担 う 人 材 を 育て ま す 。

き れ い だ ね こ の 色 。

自 然 だ ね こ の 色 。

東 鉄 印 刷 株 式 会 社

本社・工場 T E L ( 0 2 6 8 ) 6 2 - 0 0 3 9 代 長 野 県 東 御 市 田 中 5 0 F A X ( 0 2 6 8 ) 6 4 - 2 3 0 9

株式会社

さくら工芸社

代表取締役

櫻井紀元

〒1 0 2 - 0 0 7 1 東京都千代田区富士見2 - 7 - 1 8

℡ 0 3 - 3 2 6 1 - 6 5 9 8

上山市トランポリン協会

会 長

理 事 長

遠 藤 利 明

齋 藤 武 司

T E L / F A X 0 2 3 - 6 7 7 - 0 1 5 3

参照

関連したドキュメント

ホーム >政策について >分野別の政策一覧 >福祉・介護 >介護・高齢者福祉

主空気槽 4年 マンホール開放内部点検 主機動弁注油ポ 10600/4年 軸受オイルシール新替 ンプ. 主機冷却清水ポ

う東京電力自らPDCAを回して業 務を継続的に改善することは望まし

[r]

(2) 交差軸(2軸が交わる)で使用する歯車 g) すぐ歯かさ歯車.

協⼒企業 × ・⼿順書、TBM-KY、リスクアセスメント活動において、危険箇所の抽出不⾜がある 共通 ◯

それゆえ︑規則制定手続を継続するためには︑委員会は︑今

The exporter of the products covered by this document (Exporter Reference No …………..) declares that, except where otherwise clearly indicated, these products are of