広
報
2012 No.170210
.
15
カランコロン カランコロンと港町
大浜育ち てらまち小僧
キラッキラッ キラッキラッと海光る
釣りの得意な てらまち小僧
いにしえの香り 大浜の
小道に咲くのは 笑顔花
晴れの日 雨の日
歩いて暮らせるまちだから
てらまち小僧が 待っとるよ
浜風 潮風 歩いて暮らせるまちがある
てらまち小僧が 待っとるよ
みんなで歌ってね!
待っとるよ∼!
カランコロン カランコロンと下駄の音
大浜生まれ てらまち小僧
ドキッドキッ ドキッドキッと胸踊る
みんな大好き てらまち小僧
黒塀小道に 鐘の音
十ヶ寺めぐって ウォーキング
浜風 潮風 歩いて暮らせるまちがある
てらまち小僧が 待っとるよ
てらまち小僧 の唄
大浜てらまちウォーキング
10
月
21
日(日)
ま
ちか
どフォ
ト
ま
ちか
どフォ
ト
いざというときのために
●新川中学校
−木−8/
26
−日− −木−8/
18
−土− へきなんサマーカップ2012に県内外より全24チ ームが参加し、2日間かけて交流戦が行われまし た。今年は宮城県塩竈市のサッカーチームも参加 し交流を深めました。猛暑に負けない熱戦です
●2号地多目的グランド
−木−8/
25
−土− ソーラー&人力ボートレース全日本選手権大会 が開催されました。太陽エネルギーで動くボート やペダルを利用した人力ボートなど全国から14艇 が出場し、熱戦を繰り広げました。オリジナルボートで勝負!
●勤労青少年水上スポーツセンター
地震による災害を想定し、総合防災訓練を実施 しました。津波を想定した集団避難訓練や消火活 動、応急救護などの訓練を行い、災害に備えまし た。中部日本卓球選手権大会に出場する小笠原一樹 さん(棚尾小)、小笠原宏樹さん(棚尾小)。 −木−
8/
21
−火−たくさん勝てるように
がんばります
愛知県小学生学年別個人柔道大会で優勝し、全 国小学生学年別柔道大会に出場する小山遥佳さん (西端小)。 −木−8/
21
−火−1回でも多く勝てるように
がんばります
日本スポーツマスターズ空手道競技大会に出場 する小林美保子さん(緑町)、全国空手道選手権 大会高校生男子形第3位の永井裕也さん(高浜高 校)、中学2年生男子形優勝の長谷川奨さん(南 中)、小学6年生男子組手第3位の平原斎さん(中 央小)。 −木−8/
23
−木−日ごろの練習の成果です
マスターズ世界選手権(セーリングスナイプク ラス)に出場する杉浦博之さん(二本木町)。 −木−8/
21
−火−楽しみながらがんばります
表 敬 訪 問
一
般
会
計
︻ 歳 入 ︼ 歳 入 の 56.4 % を 市 税 が 占 め て い ま す 。 市 税 の な か で は 固 定 資 産 税 が 57.8 % 、 市 民 税 が 31.5 % で 全 体 の 89.3 % を 占 め て い ま す 。 ︻ 歳 出 ︼ 民 生 費 地 域 に 開 か れ た 福 祉 の 拠 点 と な る ︵ 仮 称 ︶ 碧 南 市 福 祉 セ ン タ ー の 建 設 事 業 で 計 画 策 定 委 員 会 が 中 心 と な り 、 実 施 設 計 の 精 査 を 行 い ま し た 。 ま た 、 平 成 26 年 度 ま で の 3 年 間 の 老 人 福 祉 計 画 、 介 護 保 険 事 業 計 画 の 基 本 と な る 第 5 期 高 齢 者 ほ っ と プ ラ ン を 策 定 し ま し た 。 総 務 費 市 民 協 働 推 進 事 業 と し て 市 民 と 職 員 で 構 成 す る 市 民 協 働 推 進 会 議 を 設 置 し 、 今 後 の 協 働 の 基 本 ル ー ル と な る 協 働 の ま ち づ く り に 関 す る 基 本 条 例 の 制 定 に 向 け て 検 討 し ま し た 。 教 育 費 教 育 環 境 の 向 上 を 図 る た め 、 耐 震 性 が 低 い 大 浜 小 校 舎 等 改 築 工 事 を 実 施 し 、 新 川 小 校 舎 の 改 築 に 向 け た 設 計 を 行 い ま し た 。 ま た 、 小 学 校 天 井 扇 風 機 設 置 事 業 を 行 い 、 学 習 環 境 の 改 善 を 行 い ま し た 。 衛 生 費 感 染 症 予 防 の た め 、 子 宮 頸 が ん 等 ワ ク チ ン 接 種 緊 急 促 進 事 業 を 実 施 し ま し た 。 ま た 、 働 く 世 代 へ 大 腸 が ん 検 診 推 進 事 業 を 実 施 し 、 大 腸 が ん に 対 す る 理 解 を 深 め 、 早 期 発 見 に 繋 げ る 体 制 の 構 築 を 行 い ま し た 。 9 月 市 議 会 で 認 定 さ れ た 一 般 会 計 、 5 つ の 特 別 会 計 、 2 つ の 企 業 会 計 に つ い て 大 切 な お 金 の 使 い 道 を 報 告 し ま す 。 ︵ 金 額 は す べ て 1 万 円 未 満 四 捨 五 入 ︶ 問 合 せ 財 務 課 財 政 係決
算
報
告
平
成
23
年
度
会
計
一般会計歳出総額
276億7,326万円
前年度比4.1%増
市債 12億2,756万円(4.2%) 諸収入 8億4,197万円(2.9%) 市税 164億5,488万円(56.4%) 総務費 45億3,911万円(16.4%) 民生費 81億4,678万円(29.4%) 土木費 33億3,304万円(12.0%) 衛生費 37億2,696万円(13.5%) 教育費 39億8,374万円(14.4%) そのほか 39億4,363万円(14.3%) 繰入金 25億6,680万円(8.8%) 国庫支出金 26億8,500万円(9.2%) そのほか 53億9,728万円(18.5%)一般会計歳入総額
291億7,349万円
前年度比2.5%増
※( )内は構成比です。財
政
健
全
化
判
断
比
率
の
公
表
問 合 せ 財 務 課 財 政 係 ※「−」は赤字ではないことを示しています。 ●実質赤字比率は、一般会計などが黒字か赤字か を示すものです。 ●連結実質赤字比率は、市全体の会計が黒字か赤 字かを示すものです。 ●実質公債費比率は、収入のうちどれだけ借金返 済に充てているかを示すものです。 ●将来負担比率は、借金が収入の何年分であるか を示すものです。 公営企業会計名 公表数値 経営健全化基準 水道事業会計 -20.00 病院事業会計 -公共下水道事業特別会計 -指標名 公表数値 早期健全化基準 財政再生基準 実質赤字比率 - 12.70 20.00 連結実質赤字比率 - 17.70 35.00 実質公債費比率 5.6 25.0 35.00 将来負担比率 0.2 350.0 健全化判断比率 (単位 %) 資金不足比率(企業経営が黒字か赤字かを示す)(単位 %) ※「−」は資金不足ではないことを示しています。 土 木 費 安 心 安 全 な 暮 ら し を 守 る た め 、 側 溝 ・ 舗 装 改 良 工 事 な ど の 生 活 道 路 整 備 や 通 学 路 交 通 安 全 施 設 整 備 事 業 と し て 路 肩 の カ ラ ー 着 色 を 行 い ま し た 。 ま た 、 国 道 247 号 線 浜 町 取 付 市 道 整 備 事 業 と し て 基 幹 道 路 網 の 整 備 や ポ ン プ 場 設 備 更 新 事 業 と し て ポ ン プ 施 設 の 長 寿 命 化 を 図 り ま し た 。 そ の ほ か 東 日 本 大 震 災 で 甚 大 な 被 害 を 受 け た 宮 城 県 塩 竃 市 へ の 災 害 復 旧 支 援 と し て 職 員 を 派 遣 す る 被 災 地 域 支 援 対 策 事 業 を 実 施 す る と と も に 大 震 災 を 教 訓 に 、 一 時 待 避 所 な ど を 明 記 し た 標 高 マ ッ プ の 作 成 、 緊 急 通 報 メ ー ル サ ー ビ ス 事 業 、 災 害 避 難 所 整 備 事 業 な ど 防 災 減 災 事 業 を 実 施 し ま し た 。 総 括 歳 入 は 、 決 算 額 291 億 7 千 349 万 円 で 対 前 年 比 2.5 % 増 と な り ま し た が 、 市 税 は 固 定 資 産 税 の 減 少 な ど に よ り 、 対 前 年 比 2 億 2 千 4 万 円 減 ︵ 1.3 % 減 ︶ と な り ま し た 。 ま た 、 歳 出 で は 子 育 て 支 援 や 高 齢 者 ・ 障 害 者 福 祉 、 医 療 な ど に か か る 民 生 費 は 、 対 前 年 比 4 億 3 千 735 万 円 増 ︵ 29.4 % 増 ︶ 、 学 校 教 育 、 生 涯 学 習 、 ス ポ ー ツ 振 興 な ど に か か る 教 育 費 は 、 対 前 年 比 8 億 2 千 360 万 円 増 ︵ 14.4 % 増 ︶ と な り ま し た 。 こ れ ら の 歳 出 全 般 を 行 う た め に は 、 歳 入 不 足 と な る た め 、 貯 金 ︵ 財 政 調 整 基 金 ︶ か ら 24 億 6 千 610 万 円 を 取 崩 し 、 財 政 運 営 を 行 い ま し た 。 健 全 化 判 断 比 率 を 示 す 4 指 標 と 公 営 企 業 の 資 金 不 足 比 率 を 公 表 し ま す 。 市 が 赤 字 か ど う か 、 倒 産 の 危 機 に あ る か ど う か を 示 す 指 標 で す 。 こ れ ら の 指 標 が 1 つ で も 早 期 健 全 化 基 準 以 上 に な る と 財 政 健 全 化 計 画 を 、 財 政 再 生 基 準 以 上 に な る と 財 政 再 生 計 画 を 定 め な け れ ば な り ま せ ん 。 ま た 、 公 営 企 業 は 経 営 健 全 化 基 準 以 上 に な る と 経 営 健 全 化 計 画 を 定 め な け れ ば な り ま せ ん 。 早 期 健 全 化 基 準 は 自 治 体 経 営 の う え で は イ エ ロ ー カ ー ド 、 財 政 再 生 基 準 以 上 に な る と レ ッ ド カ ー ド と 言 え ま す 。特別会計決算
会計名 歳入 歳出 国民健康保険 64億5,065万円 60億 529万円 公共下水道事業 35億2,685万円 31億9,395万円 訪問看護事業 3,105万円 1,292万円 介護保険 36億9,587万円 35億7,475万円 後期高齢者医療保険 6億1,590万円 6億1,373万円都市計画税の充当状況
項目 事業費 充当金額 公園事業 3,874万円 764万円 下水道事業 16億 589万円 10億 988万円 土地区画整理事業 4,940万円 2,825万円 地方債償還 3億8,744万円 1億3,124万円 合計 20億8,147万円 11億7,701万円企業会計決算
水道事業 収入 支出 収益的収支 12億9,106万円 12億5,412万円 資本的収支 2億3,283万円 7億6,959万円 病院事業 収入 支出 収益的収支 73億7,042万円 74億7,612万円 資本的収支 7億5,007万円 11億 299万円市税の内訳
項目 決算額 市民税 51億9,109万円 (個人) (42億3,027万円) (法人) (9億6,082万円) 固定資産税 95億1,527万円 軽自動車税 1億3,036万円 市たばこ税 4億4,115万円 都市計画税 11億7,701万円平 成 20 年 秋 以 降 に 発 生 し た リ ー マ ン シ ョ ッ ク の 影 響 に よ り 、 市 税 収 入 は ピ ー ク 時 と 比 べ て 60 億 円 以 上 も 減 少 し て い ま す 。 こ れ ま で 、 経 費 節 減 に 努 め な が ら 、 市 民 生 活 に 大 き な 影 響 が 出 な い よ う 、 高 い レ ベ ル に あ る 行 政 サ ー ビ ス の 水 準 を 落 と さ ず 、 貯 金 ︵ 財 政 調 整 基 金 ︶ を 取 り 崩 し て 財 政 運 営 を 行 っ て き ま し た 。 し か し 、 平 成 24 年 度 末 の 貯 金 の 見 込 残 高 は 約 18 億 円 余 と な り 、 今 後 こ の 貯 金 を あ て に し た 財 政 運 営 は 極 め て 困 難 な 状 況 で す 。 税 収 に 見 合 っ た 歳 出 構 造 へ の 転 換 が 急 務 で す 。 市 の 財 政 の 柔 軟 度 を 示 す 指 標 で あ る 経 常 収 支 比 率 は 、 平 成 23 年 度 で は 前 年 度 よ り 1.9 ポ イ ン ト 悪 化 し 、 93.5 % と な り ま し た 。 こ れ は 、 県 下 ワ ー ス ト 1 で あ り 、 多 様 な ニ ー ズ に 対 応 で き な い 硬 直 化 し た 財 政 で あ る と い う こ と で す 。 新 た な ニ ー ズ や 市 独 自 の 政 策 、 緊 急 的 な 支 出 な ど に 臨 機 応 変 に 対 応 で き る よ う 、 経 常 的 な 支 出 を 見 直 す 必 要 が あ り ま す 。 経 常 収 支 比 率 と は 臨 時 的 ・ 突 発 的 な 事 柄 に 対 応 で き る 財 政 力 が あ る か ど う か を 示 す 数 値 の 1 つ で す 。 使 い 道 に 制 約 が な い 収 入 が 毎 年 必 ず 必 要 な 経 費 に ど れ だ け 充 て ら れ て い る か を 表 し て い ま す 。 70 ∼ 80 % が 望 ま し く 、 80 % を 著 し く 超 え る と 現 在 の サ ー ビ ス の 拡 充 や 臨 時 的 ・ 突 発 的 な 事 柄 に 対 応 で き る 財 政 的 な 余 力 が な い と 言 え ま す 。 0 50 100 150 200 250 19 20 21 22 23 24 市税 貯金年度末残高 (年度) (億円) 224 75 86 52 45 34 18 210 155 166 164 156 市税収入の 大幅な減少 70 80 90 100 19 20 21 22 23 73.6 78.5 98.3 91.6 93.5 経常収支比率 70∼80%が 望ましい (年度) (%)
貯
金
が
枯
渇
し
て
い
ま
す
∼
財
政
調
整
基
金
年
度
末
残
高
の
推
移
∼
財
政
が
硬
直
化
し
て
い
ま
す
∼
経
常
収
支
比
率
の
推
移
∼
市
財
政
再
ス
タ
ー
ト
宣
言
!
税
収
に
対
応
で
き
る
歳
出
構
造
を
目
指
し
て
市
の
財
政
状
況
を
お
知
ら
せ
し
ま
す
財政調整基金年度末残高の推移
経常収支比率の推移
問 合 せ 財 務 課 財 政 係19 20 21 22 23 24 1.684 1.742 1.419 1.183 1.081 1.010 財政力指数 1.0 1.25 1.5 1.75 (年度)
持
続
可
能
な
市
政
運
営
へ
転
換
し
ま
す
∼
税
収
に
対
応
で
き
る
歳
出
構
造
を
目
指
し
て
∼
普
通
交
付
税
交
付
団
体
に
な
る
見
込
み
で
す
∼
財
政
力
指
数
の
推
移
∼
財政力指数の推移
市 の 財 政 力 を 示 す 財 政 力 指 数 は 、 市 税 収 入 の 減 少 が 主 な 原 因 と な り 、 年 々 低 下 し て い ま す 。 平 成 25 年 度 に は 、 昭 和 53 年 度 以 降 初 め て 1.0 を 割 り 込 む こ と が 予 測 さ れ ま す 。 こ れ は 、 標 準 的 な 行 政 サ ー ビ ス に 必 要 な 費 用 に 対 し 、 市 税 収 入 な ど の 見 込 額 が 下 回 る こ と を 意 味 し ま す 。 そ し て 、 標 準 的 な 行 政 サ ー ビ ス を 行 う た め に 、 差 分 が 国 か ら 普 通 交 付 税 と し て 交 付 さ れ ま す 。 財 政 力 指 数 と は 地 方 公 共 団 体 が 標 準 的 な 行 政 を 行 う 場 合 の 財 政 力 を 示 す も の で す 。 指 数 が 1.0 よ り 大 き け れ ば 、 財 源 に 余 裕 が あ り 、 1.0 よ り 小 さ け れ ば 余 裕 が な い と さ れ ま す 。 税 収 が 大 幅 に 減 少 す る な か 、 毎 年 平 均 10 数 億 円 程 度 の 貯 金 ︵ 財 政 調 整 基 金 ︶ の 取 崩 し を 行 い 、 4 年 が 経 過 し ま し た 。 こ の 4 年 間 、 皆 さ ん に は 経 費 節 減 に ご 協 力 い た だ き 、 ま た 、 職 員 も 積 極 的 に 改 革 を 行 っ て き ま し た 。 し か し 、 依 然 と し て 毎 年 貯 金 を 投 入 し な け れ ば な ら な い 状 態 が 続 い て い ま す 。 こ の ま ま 取 り 崩 す と 、 平 成 26 年 度 に は 貯 金 が ゼ ロ に な っ て し ま い ま す 。 ﹁ 歳 入 不 足 は 国 か ら 補 て ん し て も ら え ば よ い ﹂ と 思 う 人 が い る か も し れ ま せ ん 。 し か し 、 国 か ら 交 付 さ れ る 額 は 、 標 準 的 な 行 政 運 営 に 必 要 な 経 費 だ け で す 。 市 の 歳 出 内 容 を 標 準 レ ベ ル ま で 落 と さ な い 限 り 、 持 続 可 能 な 行 政 運 営 は 困 難 で す 。 ま た 、 将 来 の た め に は 、 貯 金 の 取 り 崩 し を せ ず 、 貯 金 を 増 や し て い く こ と が 大 切 で す 。 現 状 で は 、 税 収 の 大 幅 な 回 復 は 見 込 め な い こ と か ら ﹁ 財 政 再 ス タ ー ト 宣 言 ﹂ を 行 い ま す 。 今 ま で 行 っ て き た 高 い レ ベ ル に あ る 行 政 サ ー ビ ス の 再 点 検 を 行 う こ と で 県 下 標 準 レ ベ ル へ の 改 革 を 進 め 、 将 来 に 渡 り 持 続 可 能 な 市 政 運 営 へ 転 換 し て い き ま す 。 次 の 取 組 み に よ り 職 員 一 丸 と な っ て ま い 進 し ま す の で 、 一 層 の ご 理 解 、 ご 協 力 を お 願 い し ま す 。 取 組 み 行 政 サ ー ビ ス に つ い て 標 準 レ ベ ル へ の 改 革 を 推 進 し ま す 。 期 間 平 成 25 ∼ 27 年 度 歳 入 ① 施 設 使 用 料 な ど 受 益 者 負 担 の 見 直 し ② 滞 納 者 に 対 す る 対 応 強 化 ③ 広 告 収 入 な ど 新 た な 収 入 源 の 確 保 歳 出 ① 補 助 金 な ど の 見 直 し ② 福 祉 や 医 療 に か か る 費 用 の 見 直 し ③ イ ベ ン ト な ど の 見 直 し具 体 策 医 師 事 務 作 業 補 助 者 ︵ 医 療 秘 書 ︶ を 増 員 し 、 医 師 の 負 担 を 軽 減 す る 実 績 医 師 事 務 作 業 補 助 者 を 1 人 増 員 し て 計 5 人 体 制 に し 、 医 師 の 事 務 作 業 の 軽 減 を 図 っ て い ま す 。 業 務 は 、 診 断 書 な ど の 書 類 代 行 作 成 、 指 導 料 の 代 行 入 力 、 整 形 外 科 の 問 診 票 電 子 カ ル テ 代 行 入 力 な ど で す 。 ● 収 入 確 保 の た め に 具 体 策 リ ハ ビ リ テ ー シ ョ ン 料 の 週 間 算 定 率 の 向 上 に 努 め る 実 績 脳 血 管 リ ハ ビ リ テ ー シ ョ ン 料 、 運 動 器 リ ハ ビ リ テ ー シ ョ ン 料 、 呼 吸 器 リ ハ ビ リ テ ー シ ョ ン 料 の 3 つ の 算 定 件 数 を 増 や し 、 合 計 で 前 年 度 と 比 較 し て 442 万 千 700 円 の 増 収 と な り ま し た 。 具 体 策 委 託 費 、 薬 品 費 の 削 減 に 努 め る 実 績 委 託 費 は 契 約 の 見 直 し や 値 引 き 交 渉 に よ り 、 前 年 度 に 比 べ 1 億 2 千 311 万 円 余 の 削 減 を 達 成 し ま し た 。 薬 品 費 は 後 発 医 薬 品 へ の 切 り 替 え に よ り 、 薬 価 ベ ー ス で 548 万 円 余 の 削 減 効 果 を 上 げ ま し た 。 今 年 度 も 診 療 体 制 の 充 実 を 図 る た め 、 改 革 プ ラ ン に 定 め た 諸 課 題 の 解 決 に 全 力 で 取 り 組 み ま す 。 市 民 病 院 改 革 プ ラ ン は 、 病 院 事 業 の 抜 本 的 な 改 革 を 推 進 す る た め 、 医 療 機 能 の 充 実 、 経 営 の 健 全 化 、 職 員 の 意 識 改 革 を 3 本 の 柱 と し た 65 の ア ク シ ョ ン プ ラ ン に 対 す る 123 項 目 の 具 体 策 を 設 定 し て い ま す 。
ア
ク
シ
ョ
ン
プ
ラ
ン
の
進
捗
状
況
平 成 23 年 度 は 123 項 目 の 具 体 策 の う ち 、 計 画 が 完 了 し た も の 、 計 画 ど お り 進 行 し て い る も の を 合 わ せ て 、 66.6 % の 82 項 目 を 達 成 し ま し た 。ア
ク
シ
ョ
ン
プ
ラ
ン
と
主
な
改
善
点
平 成 23 年 度 に 実 施 し た 主 な ア ク シ ョ ン プ ラ ン と 主 な 改 善 点 を 紹 介 し ま す 。 ● 多 様 な ニ ー ズ に 対 応 す る た め に 具 体 策 機 能 と 内 容 を 充 実 さ せ る た め ホ ー ム ペ ー ジ を 再 構 築 し 、 利 用 者 に 興 味 を 持 た れ る 内 容 に 随 時 更 新 す る 実 績 市 民 病 院 ホ ー ム ペ ー ジ に ﹁ ハ ナ ち ゃ ん ブ ロ グ ﹂ 、 ﹁ ナ ゼ ナ ニ 相 談 局 ﹂ 、 ﹁ 研 修 医 ブ ロ グ ﹂ と い っ た 新 し い コ ン テ ン ツ を 開 設 し 、 ア ク セ ス 件 数 の 増 加 を 図 り ま し た 。 ● 医 師 を 確 保 す る た め に 具 体 策 研 修 医 の 研 修 環 境 の 整 備 と 指 導 内 容 の 充 実 を 図 る 実 績 後 期 研 修 プ ロ グ ラ ム を 完 成 さ せ て ホ ー ム ペ ー ジ で 公 開 し 、 後 期 研 修 医 の 募 集 を し て い ま す 。平
成
23
年
度
市
民
病
院
改
革
プ
ラ
ン
の
進
捗
状
況
を
お
知
ら
せ
し
ま
す
評価 医療機能の充実 経営の健全化 職員の意識改革 合計 計画完了 9 9 0 18 計画どおり 39 21 4 64 ほぼ計画どおり 12 9 2 23 大幅な遅延や計 画を変更した 3 2 0 5 未実施 8 3 2 13 合計 71 44 8 123 問 合 せ 市 民 病 院 管 理 課 ☎ (48) 5 0 5 0決 算 概 要 入 院 患 者 は 、 8 万 7 千 974 人 と 前 年 度 よ り 5 千 978 人 減 り 、 外 来 患 者 も 19 万 238 人 と 前 年 度 よ り 3 千 217 人 減 少 し ま し た 。 経 営 状 況 は 、 病 院 事 業 収 益 73 億 6 千 305 万 円 、 病 院 事 業 費 用 は 75 億 5 千 597 万 円 で 差 引 き 1 億 9 千 292 万 円 の 純 損 失 ︵ 前 年 度 1 億 9 千 829 万 円 の 純 損 失 ︶ と な り ま し た 。 患 者 数 は 減 少 し ま し た が 、 診 療 単 価 を 上 げ て 費 用 を 削 減 し た こ と に よ り 、 わ ず か な が ら 改 善 が 見 ら れ ま し た 。 累 積 欠 損 金 は 、 50 億 8 千 837 万 円 で す 。 医 療 機 器 の 整 備 な ど を 行 い ま し た 5 階 東 病 棟 モ ニ タ リ ン グ シ ス テ ム 、 眼 底 三 次 元 画 像 解 析 装 置 、 電 動 ベ ッ ド な ど を 購 入 し 、 医 療 設 備 の 機 能 向 上 と 充 実 を 図 り ま し た 。 ま た 、 空 調 熱 源 改 修 、 非 常 用 発 電 機 設 置 工 事 、 笑 気 ・ 窒 素 ガ ス 供 給 装 置 改 修 工 事 、 産 婦 人 科 外 来 改 修 な ど を 行 い ま し た 。 今 後 も 改 革 プ ラ ン に 基 づ き 、 経 営 の 健 全 化 を 推 進 し ま す 。
病院事業費用
75億5,596万7,581円
前年度比2.0%減
病院事業収益
73億6,304万6,387円
前年度比2.0%減
※( )内は構成比です。 平成22年度 平成23年度 増減 入院 延べ患者数 93,952人 87,974人 △5,978人 1日平均患者数 257.4人 240.4人 △17.0人 診療単価 45,871円 48,385円 2,514円 病床利用率 80.4% 75.1% △5.3% 外来 延べ患者数 193,455人 190,238人 △3,217人 1日平均患者数 743.1人 724.3人 △18.8人 診療単価 9,872円 10,280円 408円 病院事業収益 75億1,474万円 73億6,305万円 △1億5,170万円 病院事業費用 77億1,304万円 75億5,597万円 △1億5,707万円 単年度純損益 △1億9,830万円 △1億9,292万円 537万円 給与費 35億7,458万円 (47.3%) 入院収益42億5,665万円 (57.8%) 外来収益 19億5,570万円 (26.6%) その他医業収益 1億8,133万円(2.5%) 他会計負担金・補助金 9億1,748万円(12.5%) その他 5,188万円(0.6%) 材料費 15億4,919万円 (20.5%) 経費 13億3,516万円 (17.7%) 減価償却費 7億 981万円(9.4%) その他医業費用 2,624万円(0.3%) 医業外費用 3億2,202万円(4.3%) 特別損失 3,897万円(0.5%)平
成
23
年
度
市
民
病
院
事
業
会
計
決
算
商工会議所
中小企業育成融資制度日本政策金融公庫
小企業事業者経営改善資金(マル経融資)日本政策金融公庫
生活衛生改善資金(営業経営改善資金特別貸付) 申込み 日本政策公庫岡崎支店(☎0564-24-1711)県の融資制度(抜粋)
申込み 商工会議所(☎41-1100) 対象 次のすべてに該当する事業者 ・最近1年以上、商工会議所地区内 で事業を営んでいる ・常時使用する従業員の数(事業主、 家族従業員、役員を除く)が20人 以下(商業、サービス業は5人以 下) ・税金を滞納していない ・商工業者で日本政策金融公庫の融 資対象業種である ・商工会議所の経営指導を受けてい る ※担保、保証人、信用保証協会の保 証は不要です。 融資限度額 1,500万円 融資期間・ 利率 設備資金 10年以内(据置2年以内) 年1.75% 運転資金 7年以内(据置1年以内) 年1.75% 対象 ・生活衛生関係の事業を営み、従業 員数5人以下の企業 ・生活衛生同業組合理事長などの推 薦を受けていること(担保、保証 人は不要) 融資限度額 1,500万円 融資期間・ 利率 7年以内 年1.75% 対象 ・保証人は原則2人以上(法人は代 表者を含めて2人以上) ・担保は原則不動産または信用保証 協会の保証が必要 融資限度額 2,000万円 融資期間・ 利率 10年以内(据置6か月以内) 変動金利方式 3年以内 年0.85%、7年以内 年 1.25%、10年以内 年1.45%融資制度
を
ご利用ください
中小企業事業主の皆さんへ
資金名 融資限度額 融資期間・利率 愛知県小規模企 業等振興資金 通常資金 5,000万円 3年 年1.6%、5年 年1.7%、7年 年1.8% 小口資金 1,250万円 (協会保証付融資 残高との合計) 3年 年1.4%、5年 年1.5%、7年 年1.6% 愛知県一般事業 資金 長期資金 1億円 7年 年1.9%、10年 年2.0% 愛知県経済環境 適応資金 セーフティネット 資金 1億円 3年 年1.4%、5年 年1.5%、7年 年1.6% 経営あんしん資金 8,000万円 3年 年1.5%、5年 年1.6%、7年 年1.7% 経済対策特別資金 1億円 3年 年1.5%、5年 年1.6%、7年 年1.7% 10年 年1.8% 企業力強化・商店 街・観光資金 1億5,000万円 5年 年1.7%、7年 年1.8%、10年 年1.9% 申込み 取扱金融機関 申込み 商工会議所(☎41-1100) 中小企業の皆さんへの融資を行っています。特 定の融資を受けた場合、市では補助事業も行って いますのでご活用ください。 問合せ 商工課労政観光係とき 11月2日㈮∼4日 ㈰ 9時∼19時(4日は 16時まで) ところ 文化会館 総合美術展(公募展) 11月2日㈮∼4日㈰ 内容 日本画、洋画、彫 塑・工芸、書、写真 表彰式 11月4日㈰ 9時∼10時15分 芸能発表会(公募出演) 11月4日㈰ 1部 10 時30分∼11時50分、2部 13時∼14時40分 協賛団体作品展 文芸作品展 11月2日㈮∼4日㈰ 俳句会 11月2日㈮ 13時∼16時 いけばな展 11月3日㈯・4日㈰ 10時∼19時 (4日は16時まで) さつき展 11月3日㈯・4日㈰ 茶会 11月3日㈯・4日㈰ 10時∼16時 無線公開 11月4日㈰ 10時∼15時 高校生作品展(ところ 市役所1階市民ホール) 10月28日㈰∼11月4日㈰ 問合せ 文化会館内生涯学習課 ☎(42)3511 資金名 対象 補助額 補助限度額 申請期限 ①愛知県経済環境適応資金のうち企業 力強化資金および商店街・観光資金 ② 愛知県一般事業資金のうち中期資金 および長期資金 ③日本政策金融公庫経営改善貸付 ④日本政策金融公庫生活衛生改善貸付 ⑤商工会議所中小企業育成融資制度 中 小 企 業 融資を受けた日か ら1年後の前日ま でに支払った利子 の総額(貸付利率 が年2%を超える 場合は総額 × 2% ÷ 貸付利率) 各資金とも年度100 万円(50万円を超 える場合は、超え た額を2分の1と して加えた額) 融資を受けた日か ら1年未満で最後 に利子を支払った 日から30日以内 資金名 対象 補助率 補助限度額 申請期限 ①愛知県経済環境適応資金(セーフティネット、 経営あんしん、経済対策特別、震災復興) ②東日本大震災復興緊急保証 中 小 企 業 信用保証料の 100% 25万円 (同年度内の合計 補助限度額25万円) 貸付を受け た日から30 日以内 ③愛知県小規模企業等振興資金(旧商工業振興資 金) ※市を経由して申込みしたものに限ります。 ④愛知県一般事業資金の長期資金 ⑤愛知県経済環境適応資金のうち①以外の資金 信用保証料の 50% 20万円 (同年度内の合計 補助限度額20万円)
補助制度
の
活用を
市では、中小企業の健全な発展を促進すること を目的に、信用保証料の補助や利子補給を行って います。 問合せ 商工課労政観光係信用保証料補助金
次の資金の融資を受けたとき、県信用保証協会へ支払った信用保証料について補助が受けられます。 ・信用保証料を分割で支払った場合、初回に支払った額が補助の対象です。 ・繰上償還した場合、保証料に融資額から繰上償還される額を差し引いた額に融資額で割って得た割合を掛けた 額が補助金の対象です。利子補給金
次の資金の融資を受けたとき、融資を受けた日から1年間の支払利子に対し、補助が受けられます。 ・繰上償還した場合、支払利子に融資額から繰上償還される額を差し引いた額に融資額で割って得た割合を掛け た額が補助金の対象です。 ・償還期限を経過して支払った月の利子を除きます。 ・融資を受けた1年後の申請となるため、運用の改正などで申請時に補助対象外になる場合があります。市 文 化 祭
試験 とき 12月1日㈯ ところ 市民病院 合格発表 12月中旬 申込み 11月22日㈭までに①試験申込書②受験票③履歴書(①∼③は市所定のもの)④卒業証明書または卒 業見込証明書⑤成績証明書⑥免許・資格の写し⑦返信用封筒(郵送申込者のみ)⑧健康診断書を市民病院管 理課(☎48-5050) 職種 募集人員 受験資格 対象 学歴・免許など 看護師 (市民病院勤務) 若 干 名 昭和42年4月2日 以降に生まれた人 看護短大、看護大学・看護専門学校を卒業または平成25年 3月までに卒業見込みで、看護師免許を取得または25年4 月末までに取得見込みの人 助産師 (市民病院勤務) 助産師養成学校を卒業または平成25年3月までに卒業見込 みで、助産師免許を取得または25年4月末までに取得見込 みの人 資格を取得している人 平成25年1月1日、4月1日 資格取得見込みの人 平成25年4月1日 採用年月日 試験実施要領・受験申込書は市役所、市民病院、 各公共施設で配布しています。 ※市ホームページからもダウンロードできます。 問合せ 市民病院管理課 ☎(48)5050
市職員(看護師・助産師)
を
募集します
平成25年1月以降採用
はり・きゅう、マッサージの
施術を受ける人へ
はり・きゅうで保険適用できるものは特定の病 気(神経痛、リウマチ、腰痛症、五十肩など)に よる痛みに限られ、医師の同意書・診断書が必要 です。また、マッサージで保険適用できるものは 医師より医療上マッサージが有効と認められた場 合で、はり・きゅうと同様に医師の同意書・診断 書が必要です。施術内容について
お尋ねすることがあります
通院するときは療養費支給申請書に記載される 負傷原因、負傷名、日数、金額を確認し、自筆で 署名をしてください。また、領収書を保管し、医 療費通知で金額や日数の確認をしてください。 国保年金課から施術を受けた人に対し、施術日 や施術の内容をお尋ねする場合があります。 国保税の第4期の納期限は10月31日㈬です。国 保税は皆さんの医療費に充てる大切な財源です。 納期限内の納付をお願いします。平日の納付が困 難な場合は、日曜市役所でも納付できます。国民健康保険からの
お知らせ
問合せ 国保年金課国保係○
×
接骨院・整骨院など
柔道整復師の施術を受ける人へ
接骨院や整骨院などにかかるときに、健康保険 が使えない場合があります。接骨院・整骨院など へのかかり方を正しく理解し、適正な受診をお願 いします。施術が長期にわたる場合は内科的要因 も考えられますので、医師にご相談ください。 保険が使える施術 ・ねんざ、打撲、肉離れ ・骨折、脱だっきゅう臼の応急手当 ・医師の同意がある骨折、脱臼の治療 保険が使えない施術 ・慢性的な要因による肩こりや筋肉疲労 ・症状の改善がみられない長期の治療 ・ほかの病院で治療中の負傷(ごみの発生抑制) (再使用) (ごみの再生利用)
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ECYCLE
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リEUSE
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デ ュ ー ス リ サ イ ク ルやろまい
3R
8月24日㈮に小学生病院体験ツアーを開催し、 10組22人の小学5・6年生と保護者が参加しまし た。当日のプログラムは以下のとおりです。 ●栄養室 砂糖の甘い誘惑のお話 ●臨床工学室 医療機器の紹介 ●薬剤部 薬の調製体験 ●助産師 いのちに関するお話 ●画像診断室 CT・MRI・TVによる像の見え 方の違いと磁場体験 ●中央検査室 検査室を見て、のぞいて、体験し て ●リハビリテーション室 リハビリ体験 ●外科 電子メス使用体験など 普段入ることができない各部門でさまざまな体 験をしてもらいました。これを機に病院に興味を 持ってもらい、将来再会できることを祈っていま す。体験ツアーは来年度も続けていく予定です。 皆さんの参加をお待ちしています。ハナちゃん通信
ごみ袋は当日の朝8時30分までに
出しましょう
前日からごみ袋を出すとカラスに荒らされる原 因になります。また、8時30分以降に出されたご み袋は回収しません。ごみ袋はネットのなかに
4・5世帯以上で集積し、カラスやネコに荒ら される被害が発生しているところには、カラス除 けネットを無償貸与しています。ごみ袋の集積にご協力ください
安全に収集作業を行うため、交差点付近にごみ 袋を置かないでください。また、効率良く収集す るため、収集ルート上の確認しやすい場所に数軒 分をまとめて排出してください。 問合せ 環境課ごみ減量係 問合せ 市民病院管理課 ☎(48)5050市 民 病 院
小学生病院体験ツアーを開催
ごみ袋全体を黒い袋などで
覆わないでください
内容物が分からなくなり、安全に作業ができま せん。ガムテープで口を止めないでください
手に巻きつき危険です。ガムテープで止めてあ る袋は回収しません。資源となるごみを入れないでください
プラスチック、ペットボトル、缶、ビン、ダン ボールなどの資源となるごみが入っているごみ袋 は、警告シールを張り、回収しません。生ごみは水を切り、
せん定枝は乾かしてから
水分を多く含んでいると、収集効率が低下し、 焼却時にも多くの燃料を消費してしまいます。燃やすことのできるごみの
出し方を守りましょう
△薬の調製に挑戦! △電気メスの切れ味を体験 △口のなかにいる菌を培養 してみよう業 務 内 容 総 合 案 内 な ど の 受 付 、 イ ベ ン ト 準 備 な ど 応 募 資 格 大 学 ・ 専 門 学 校 生 募 集 人 員 2 人 勤 務 開 始 日 11 月 3 日 ㈯ 勤 務 土 ・ 日 曜 日 、 祝 日 9 時 ∼ 17 時 申 込 み 10 月 31 日 ㈬ ま で に 市 販 の 履 歴 書 ︵ 写 真 貼 付 ︶ を あ お い パ ー ク ︵ ☎ (43) 0 5 1 1 ︶ 応 募 資 格 介 護 福 祉 士 の 資 格 が あ る ま た は 平 成 25 年 3 月 ま で に 資 格 取 得 見 込 み で 昭 和 48 年 4 月 2 日 以 降 生 ま れ の 人 募 集 人 員 1 人 申 込 み 10 月 26 日 ㈮ ま で に 所 定 の 申 込 書 、 履 歴 書 を 社 会 福 祉 協 議 会 ︵ ☎ (46) 3 7 0 2 ︶ ※ 詳 細 は 募 集 要 項 を 確 認 し て く だ さ い 。 募 集 要 項 は 社 会 福 祉 協 議 会 で 配 布 し て い ま す 。 ま た 、 社 会 福 祉 協 議 会 ホ ー ム ペ ー ジ か ら も ダ ウ ン ロ ー ド で き ま す 。 受 験 資 格 中 卒 ︵ 見 込 み も 可 ︶ で 17 歳 未 満 の 男 子 試 験 1 次 平 成 25 年 1 月 19 日 ㈯ 、 2 次 2 月 2 日 ㈯ ∼ 5 日 ㈫ 申 込 み 11 月 1 日 ㈭ ∼ 平 成 25 年 1 月 7 日 ㈪ に 自 衛 隊 安 城 地 域 事 務 所 ︵ ☎ (74) 6 8 9 4 ︶ ※ 学 校 説 明 会 を 11 月 4 日 ㈰ 、 12 月 9 日 ㈰ 10 時 よ り 刈 谷 市 総 合 文 化 セ ン タ ー で 行 い ま す 。 駅 の 市 営 駐 輪 場 に 長 期 間 放 置 さ れ て い る 自 転 車 を 撤 去 し ま す 。 自 分 の 自 転 車 は 責 任 を も っ て 管 理 し 、 放 置 す る の は や め ま し ょ う 。 ま た 、 盗 難 さ れ な い た め に も 自 転 車 は 駐 輪 場 に 止 め て 、 し っ か り 鍵 を か け ま し ょ う 。 ︻ ス ロ ー ガ ン ︼ 困 り ま す ! 自 転 車 置 き ざ り 知 ら ん ぷ り 問 合 せ 防 災 安 全 課 安 全 係 調 査 結 果 の 概 要 は 次 の と お り で す 。 詳 し く は 市 ホ ー ム ペ ー ジ に 掲 載 し て い ま す 。 ︻ 大 気 ︼ 新 川 町 と 上 町 で 大 気 中 の 二 酸 化 硫 黄 、 二 酸 化 窒 素 な ど を 測 定 し ま し た 。 両 測 定 局 の 二 酸 化 硫 黄 、 二 酸 化 窒 素 は 環 境 基 準 を 満 た し て お り 、 年 平 均 値 は い ず れ の 項 目 と も 横 ば い で す 。 両 測 定 局 の 浮 遊 粒 子 状 物 質 は 、 と も に 環 境 基 準 を 満 た し て お ら ず 、 原 因 は 不 明 で す が 21 年 度 と 比 べ て 22 ・ 23 年 度 の 年 平 均 値 は 増 加 傾 向 で す 。 ︻ 水 質 ︼ 河 川 は 生 物 化 学 的 酸 素 要 求 量 ︵ B O D ︶ の 環 境 基 準 を 矢 作 川 、 鹿 乗 川 、 新 川 、 高 浜 川 、 長 田 川 の 7 地 点 す べ て で 満 た し て い ま す 。 油 ヶ 淵 は 化 学 的 酸 素 要 求 量 ︵ C O D ︶ の 環 境 基 準 を 満 た し て い ま せ ん 。 海 域 は C O D の 環 境 基 準 を 衣 浦 港 南 部 4 地 点 す べ て で 満 た し て い ま す 。 湖 沼 、 海 域 の C O D 、 河 川 の B O D の 年 平 均 値 は 横 ば い で す 。 ︻ そ の ほ か ︼ 環 境 騒 音 ・ 土 壌 の 調 査 結 果 は 、 全 般 的 に 環 境 基 準 を 満 た し て い ま す 。 問 合 せ 環 境 課 環 境 保 全 係 家 庭 か ら 出 る 廃 食 用 油 の 回 収 を 行 い ま す 。 ︵ 業 務 用 を 除 く ︶ と き 10 月 28 日 ㈰ 9 時 ∼ 11 時 と こ ろ 鷲 塚 公 民 館 問 合 せ 環 境 課 環 境 保 全 係 農 作 物 の 被 害 防 除 の た め 捕 獲 を 実 施 し ま す 。 と き 10 月 28 日 ㈰ 7 時 ∼ 15 時 ︵ 雨 天 時 は 11 月 4 日 ㈰ ︶ と こ ろ 市 内 一 円 ※ 衣 浦 猟 友 会 の 協 力 で 散 弾 銃 に よ り 行 い ま す 。 問 合 せ 農 業 水 産 課 農 政 振 興 係
く
ら
し
の
情
報
社 会 福 祉 協 議 会 正 規 職 員 訪 問 介 護 員 ︵ 介 護 福 祉 士 ︶ 陸 上 自 衛 隊 高 等 工 科 学 校 生 徒 11 月 は 放 置 自 転 車 ク リ ー ン キ ャ ン ペ ー ン 昨 年 度 の 環 境 調 査 結 果 の 公 表 廃 食 用 油 回 収 有 害 鳥 獣 の 捕 獲 あ お い パ ー ク 学 生 ア ル バ イ ト募
集
生
活
市役所
☎(41)3311
http://www.city.hekinan.aichi.jp/ 高 齢 者 の 交 通 事 故 が 多 発 し て い ま す 。 ま た 、 厳 罰 化 さ れ て も 依 然 と し て 飲 酒 運 転 が な く な り ま せ ん 。 そ こ で 、 次 の こ と に 注 意 し ま し ょ う 。 ・ 高 齢 者 が 安 全 に 道 路 を 通 行 で き る よ う に 配 慮 す る ・ 高 齢 者 は 日 ご ろ か ら 交 通 事 故 に 気 を つ け る ・ 飲 酒 運 転 は 絶 対 に し な い 市 で は 9 月 28 日 に 交 通 安 全 条 例 の 一 部 改 正 を し 、 ﹁ 高 齢 者 の 交 通 事 故 防 止 ﹂ と ﹁ 飲 酒 運 転 根 絶 ﹂ の 規 定 を 追 加 し ま し た 。 問 合 せ 防 災 安 全 課 安 全 係 衣 浦 ト ン ネ ル 料 金 所 前 で 防 災 訓 練 を 実 施 し ま す 。 当 日 は 、 料 金 所 付 近 で 通 行 規 制 を 行 い ま す の で 、 ご 協 力 を お 願 い し ま す 。 と き 11 月 7 日 ㈬ 10 時 ∼ 11 時 問 合 せ 県 道 路 公 社 知 多 有 料 道 路 事 務 所 ☎ 0 5 6 9 (21) 2 7 2 1 成 人 式 の 案 内 状 を 12 月 上 旬 に 発 送 し ま す 。 と き 平 成 25 年 1 月 13 日 ㈰ 歓 談 12 時 ∼ 、 記 念 行 事 14 時 ∼ ※ 記 念 行 事 ま で は 自 由 に ご 歓 談 く だ さ い 。 記 念 行 事 終 了 後 は 閉 館 し ま す 。 と こ ろ 文 化 会 館 対 象 平 成 4 年 4 月 2 日 ∼ 5 年 4 月 1 日 生 ま れ の 人 ※ 学 校 や 職 場 の 関 係 で 市 外 在 住 の 人 が 碧 南 市 で の 成 人 式 を 希 望 す る 場 合 は 、 生 涯 学 習 課 へ ご 連 絡 く だ さ い 。 問 合 せ 文 化 会 館 内 生 涯 学 習 課 ☎ (42) 3 5 1 1 と き 11 月 21 日 ㈬ ・ 22 日 ㈭ 9 時 45 分 ∼ 16 時 ︵ 全 2 回 ︶ と こ ろ 高 浜 市 中 央 公 民 館 定 員 132 人 ︵ 先 着 順 ︶ 受 講 料 3 千 500 円 ※ 当 日 集 め ま す 。 申 込 み 10 月 29 日 ㈪ ∼ 11 月 2 日 ㈮ 8 時 30 分 ∼ 17 時 に 所 定 の 申 込 書 、 縦 4 ㎝ § 横 3 ㎝ の 写 真 ︵ 3 か 月 以 内 に 撮 影 ︶ を 持 参 で 各 消 防 署 11 月 1 日 ㈭ よ り 有 料 遊 具 の 利 用 時 間 を 16 時 ま で に 変 更 し ま す 。 ご 理 解 を お 願 い し ま す 。 問 合 せ 明 石 公 園 内 都 市 施 設 管 理 協 会 ☎ (48) 1 7 2 2 色 紙 の 額 を 作 り ま す 。 と き 11 月 3 日 ㈯ 9 時 ∼ 12 時 と こ ろ も の づ く り セ ン タ ー 対 象 一 般 定 員 20 人 ︵ 先 着 順 ︶ 参 加 費 500 円 ︵ 材 料 費 ︶ 申 込 み 10 月 20 日 ㈯ 9 時 よ り 参 加 費 を 添 え て も の づ く り セ ン タ ー ︵ ☎ (43) 5 0 3 1 ︶ 日 ご ろ の 練 習 成 果 を 発 揮 し よ う 。 と き 12 月 2 日 ㈰ 9 時 ∼ と こ ろ 南 部 市 民 プ ラ ザ 対 象 市 内 在 住 ・ 在 勤 ・ 在 学 の 人 で 構 成 す る チ ー ム で 1 チ ー ム 4 ∼ 6 人 部 門 女 子 Ⅰ 部 ︵ ス ポ ー ツ タ イ プ ︶ ・ Ⅱ 部 ︵ レ ク リ エ ー シ ョ ン タ イ プ ︶ 、 男 女 混 合 ︵ 男 性 2 人 以 内 ︶ Ⅰ 部 申 込 み 10 月 28 日 ㈰ ま で に 南 部 市 民 プ ラ ザ ︵ ☎ (42) 8 2 1 1 ︶ ※ 組 み 合 わ せ 抽 せ ん を 11 月 14 日 ㈬ 19 時 よ り 行 い ま す 。 と き 11 月 3 日 ㈯ 10 時 ∼ 12 時 、 4 日 ㈰ 10 時 ∼ 14 時 ︵ 3 日 は 子 ど も コ ー ナ ー の み ︶ と こ ろ 中 部 公 民 館 ※ 駐 車 場 は 文 化 会 館 北 側 臨 時 駐 車 場 を ご 利 用 く だ さ い 。 内 容 子 ど も コ ー ナ ー 、 芸 能 大 会 、 接 待 バ ザ ー 、 茶 会 、 チ ャ リ テ ィ バ ザ ー な ど 問 合 せ 中 部 公 民 館 ☎ (42) 8 2 6 6 木 工 作 品 づ く り を プ ロ の 大 工 さ ん が お 手 伝 い し ま す 。 電 動 工 具 を 使 っ て 作 品 を 作 り ま せ ん か 。 日 程 は 相 談 に よ り 決 定 し ま す 。 と こ ろ も の づ く り セ ン タ ー 対 象 20 歳 以 上 の 人 定 員 10 人 程 度 参 加 費 千 円 ※ 参 加 費 と は 別 に 材 料 費 ︵ 実 費 ︶ が 必 要 で す 。 申 込 み 11 月 4 日 ㈰ 9 時 よ り 参 加 費 を 添 え て も の づ く り セ ン タ ー ︵ ☎ (43) 5 0 3 1 ︶ と き 11 月 13 日 ㈫ 10 時 30 分 ∼ 11 時 30 分 と こ ろ 棚 尾 公 民 館 講 師 杉 澤 美 藤 江 氏 ︵ 社 会 福 祉 協 議 会 主 任 児 童 専 門 員 ︶ 内 容 育 児 に 関 す る 講 話 、 ふ れ あ い 遊 び な ど 対 象 乳 幼 児 と 保 護 者 定 員 15 組 ︵ 先 着 順 ︶ 申 込 み 10 月 30 日 ㈫ 9 時 30 分 よ り 棚 尾 児 童 セ ン タ ー ︵ ☎ (41) 0 8 9 2 ︶ 高 齢 者 の 交 通 事 故 防 止 と 飲 酒 運 転 根 絶 に ご 協 力 を 衣 浦 ト ン ネ ル 防 災 訓 練 甲 種 防 火 管 理 新 規 講 習 成 人 式 木 で つ く る イ ン テ リ ア 教 室 中 部 公 民 館 ま つ り催
し
明 石 公 園 冬 季 利 用 時 間 の 変 更 育 児 セ ミ ナ ー マ マ の ほ っ と ス マ イ ル タ イ ム ソ フ ト ミ ニ バ レ ー ボ ー ル 大 会 フ リ ー プ ラ ン 木 工 教 室 環境にもやさしい公共交通機関 名鉄電車三河線を利用しましょう子 ど も か ら 大 人 ま で 参 加 で き る マ ラ ソ ン 大 会 で す 。 と き 12 月 16 日 ㈰ 8 時 30 分 ∼ ︵ 少 雨 決 行 ︶ と こ ろ 臨 海 公 園 周 辺 対 象 小 学 5 年 生 以 上 部 門 小 学 5 年 生 男 女 、 小 学 6 年 生 男 女 、 中 学 生 女 子 ︵ 1.5 ㎞ ︶ 、 中 学 生 男 子 ︵ 3 ㎞ ︶ 、 一 般 ︵ 5 ㎞ ま た は 10 ㎞ ︶ 賞 各 部 門 1 ∼ 6 位 ︵ 参 加 賞 あ り ︶ 参 加 費 500 円 ︵ 小 中 学 生 は 無 料 ︶ 同 時 開 催 健 康 ジ ョ ギ ン グ の 部 ︵ 1.5 ㎞ ︶ 参 加 費 無 料 ※ 小 学 4 年 生 以 下 は 保 護 者 が 同 伴 し て く だ さ い 。 申 込 み 11 月 25 日 ㈰ ま で に 所 定 の 申 込 書 に 参 加 費 を 添 え て 臨 海 体 育 館 内 ス ポ ー ツ 課 ︵ ☎ (48) 5 3 1 1 ︶ ① 手 し ご と ク ラ ブ と 小 さ な お 茶 会 簡 単 に 作 れ る ク リ ス マ ス マ グ ネ ッ ト を 作 り ま し ょ う 。 と き 11 月 6 日 ㈫ 10 時 ∼ 11 時 30 分 定 員 8 人 ︵ 先 着 順 ︶ ※ 希 望 者 は 託 児 し ま す 。 申 込 み 時 に お 知 ら せ く だ さ い 。 参 加 費 500 円 ※ 当 日 集 め ま す 。 ② 親 子 で 食 育 ∼ 親 子 で 保 育 園 の 食 事 を 体 験 し よ う と き 11 月 28 日 ㈬ 10 時 30 分 ∼ 12 時 30 分 対 象 就 園 前 の 親 子 定 員 6 組 ︵ 先 着 順 ︶ 参 加 費 1 組 500 円 ※ 当 日 集 め ま す 。 ① ② と も と こ ろ 第 2 へ き な ん 保 育 園 申 込 み 10 月 17 日 ㈬ 9 時 よ り 電 話 で 第 2 へ き な ん 子 育 て 支 援 セ ン タ ー ︵ ☎ (42) 8 2 2 2 ︶ 家 庭 に お け る 介 護 の 知 識 と 技 術 を 学 ん で み ま せ ん か 。 と き ① 11 月 9 日 ㈮ ② 12 日 ㈪ 13 時 30 分 ∼ 15 時 30 分 ︵ 全 2 回 ︶ と こ ろ 市 役 所 2 階 談 話 室 3 講 師 ① 板 部 美 紀 子 氏 ︵ 中 央 福 祉 専 門 学 校 専 任 教 員 ︶ ② 竹 内 健 二 ︵ 柔 道 整 復 師 ︶ 内 容 ① 寝 た き り に な ら な い た め に ∼ 廃 用 症 候 群 ︵ 体 を 使 わ な い こ と に よ る 衰 え ︶ を 防 ぐ ∼ ② 転 倒 を 防 ぐ た め に ∼ 簡 単 な 下 肢 筋 力 ア ッ プ 体 操 な ど ∼ 定 員 30 人 ︵ 先 着 順 ︶ 申 込 み 10 月 18 日 ㈭ よ り 電 話 で 高 齢 介 護 課 高 齢 係 国 産 初 の 毛 織 機 の 開 発 に 成 功 し 、 ま た 地 域 経 済 界 の 重 鎮 だ っ た 平 岩 種 治 郎 を 紹 介 し ま す 。 観 覧 無 料 で す 。 是 非 、 ご 覧 く だ さ い 。 と き 10 月 27 日 ㈯ ∼ 平 成 25 年 1 月 27 日 ㈰ と こ ろ 藤 井 達 吉 現 代 美 術 館 問 合 せ 藤 井 達 吉 現 代 美 術 館 内 文 化 財 課 ☎ (48) 6 6 0 2 とき 10月28日㈰ 10時∼15時(雨天時は、フリ ーマーケット、オークションは中止) ところ リサイクルプラザ フリーマーケット 40店舗が出店します。 リサイクル自転車と小物オークション 11時∼、13時∼(各自転車15台、小物5品) 無料配布コーナー ・リサイクル単行本(1人10冊まで) 10時∼(先着順) ※程度のいい物は抽せんです。(11時30分∼、13 時30分∼) ・リサイクルジーパン(1人2着まで) 10時∼、12時30分∼(先着順) おもちゃ病院出張窓口 修理おもちゃの受付、修理の実演(見学自由) 作品の展示販売 ・衣類のリフォーム作品の展示販売 ・パッチワーク作品の展示販売(袋物など) ・手作り絵本の展示 ・牛乳パックなどを利用したおもちゃの展示 絵本の読み聞かせ 10時30分∼、14時∼ 模擬店 みたらしだんご、ジュースを販売します。 クリーンセンター見学会 10時30分∼、11時30分∼、12時30分∼、14時∼ 定員 各20人(先着順) ※アンケート回答者にサン・ビレッジ衣浦の無料 招待券を進呈します。 リサイクルショップ 約1,000点の商品を展示販売しています。 再生修理家具など展示コーナー 家具などを入札販売します。 問合せ リサイクルプラザ ☎(53)5379
衣浦衛生組合
リサイクルプラザまつり
へ き な ん マ ラ ソ ン 地 域 子 育 て 支 援 事 業 ハ ー ト フ ル ケ ア セ ミ ナ ー 碧 南 の 歴 史 と 文 化 碧 南 の 人 物 平 岩 種 治 郎市役所
☎(41)3311
http://www.city.hekinan.aichi.jp/ 皆 さ ん に 心 身 の 癒い や し を ﹁ た い け ん ﹂ し て い た だ く た め 、 さ ま ざ ま な 催 し 物 を 企 画 し て い ま す 。 村 民 に 登 録 す る と 村 民 登 録 証 が 交 付 さ れ ま す 。 特 典 と し て 、 村 民 通 信 な ど で 講 演 会 や 催 し 物 、 展 示 会 な ど の 情 報 を い ち 早 く お 届 け し ま す 。 ほ か に も 、 村 民 優 先 予 約 の あ る 講 座 や 講 演 会 の ほ か 、 村 民 の み が 参 加 で き る 村 民 野 外 研 修 も 開 催 し ま す 。 料 金 千 円 ※ 初 回 登 録 の み 呈 茶 券 を 2 枚 プ レ ゼ ン ト し ま す 。 有 効 期 限 3 年 ※ 更 新 時 は 500 円 が 必 要 で す 。 申 込 み 哲 学 た い け ん 村 無 我 苑 ︵ ☎ (41) 8 5 2 2 ︶ 無 我 苑 を 離 れ 、 村 民 で さ ま ざ ま な 施 設 や 史 跡 な ど を 訪 ね て 勉 強 す る こ と を 通 じ て 、 村 民 同 士 の 親 睦 を 図 り ま す 。 と き 11 月 18 日 ㈰ 9 時 ∼ 16 時 30 分 と こ ろ や き も の 散 歩 道 、 盛 田 味 の 館 ・ 盛 田 昭 夫 記 念 館 、 I N A X ラ イ ブ ミ ュ ー ジ ア ム ︵ 常 滑 市 ︶ 対 象 哲 学 た い け ん 村 無 我 苑 村 民 定 員 30 人 ︵ 先 着 順 ︶ 参 加 費 2 千 円 ︵ 入 館 料 、 昼 食 代 を 含 む ︶ 申 込 み 10 月 20 日 ㈯ 10 時 よ り 哲 学 た い け ん 村 無 我 苑 ︵ ☎ (41) 8 5 2 2 ︶ ※ 1 度 に 村 民 2 人 ま で 申 込 み で き ま す 。 と き ① 12 月 5 日 ㈬ ② 6 日 ㈭ 9 時 20 分 ∼ 12 時 と こ ろ あ お い パ ー ク 講 師 石 川 利 恵 子 氏 内 容 ブ ッ シ ュ ド ノ エ ル 定 員 各 18 人 ︵ 先 着 順 ︶ 参 加 費 各 千 500 円 ︵ 材 料 費 を 含 む ︶ 申 込 み 11 月 1 日 ㈭ 9 時 よ り 参 加 費 を 添 え て あ お い パ ー ク ︵ ☎ (43) 0 5 1 1 ︶ 秋 に 美 し く 咲 く 四 季 桜 と 紅 葉 の 競 演 を 見 に 行 き ま せ ん か 。 と き 11 月 18 日 ㈰ 8 時 30 分 ∼ 18 時 と こ ろ 豊 田 市 小 原 地 区 対 象 友 好 親 善 協 会 個 人 会 員 ※ 会 員 で な い 人 は 、 申 込 み の 際 に 入 会 し て く だ さ い 。 ︵ 年 会 費 1 口 千 円 、 18 歳 以 上 の 人 ︶ 定 員 30 人 ︵ 先 着 順 ︶ 参 加 費 無 料 ※ 昼 食 な ど は 各 自 負 担 で す 。 申 込 み 地 域 協 働 課 内 友 好 親 善 協 会 事 務 局 ︵ ☎ (48) 2 7 5 3 ︶ と き 12 月 1 日 ㈯ 14 時 ∼ と こ ろ 芸 術 文 化 ホ ー ル 講 師 梅 原 猛 氏 ︵ 哲 学 者 、 国 際 日 本 文 化 研 究 セ ン タ ー 顧 問 ︶ 内 容 親 鸞 そ の 人 生 と 思 想 定 員 250 人 ︵ 先 着 順 ︶ ※ 入 場 整 理 券 が 必 要 で す 。 整 理 券 10 月 20 日 ㈯ 10 時 よ り 哲 学 た い け ん 村 無 我 苑 、 図 書 館 本 館 ・ 中 部 分 館 、 各 公 民 館 ︵ 西 端 を 除 く ︶ 、 農 業 者 コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ー 、 文 化 会 館 、 芸 術 文 化 ホ ー ル 、 南 部 ・ 東 部 市 民 プ ラ ザ 、 藤 井 達 吉 現 代 美 術 館 、 碧 南 中 央 駅 市 民 情 報 セ ン タ ー で 配 布 問 合 せ 哲 学 た い け ん 村 無 我 苑 ☎ (41) 8 5 2 2 暮 ら し の 身 近 な 法 律 問 題 に つ い て 公 証 人 、 法 務 局 職 員 が 市 民 講 座 を 開 催 し ま す 。 と き 11 月 16 日 ㈮ 13 時 30 分 ∼ 16 時 30 分 と こ ろ 刈 谷 合 同 庁 舎 内 容 遺 言 ・ 相 続 に つ い て 定 員 40 人 ︵ 先 着 順 ︶ 申 込 み 10 月 15 日 ㈪ よ り 電 話 で 名 古 屋 法 務 局 刈 谷 支 局 ︵ ☎ (21) 0 0 8 6 ︶ と き 11 月 19 日 ㈪ 8 時 30 分 ∼ 17 時 と こ ろ 榊 原 温 泉 、 味 の 素 東 海 事 業 所 ︵ 三 重 県 ︶ 対 象 市 内 在 住 で 要 介 護 認 定 1 ∼ 5 の 人 を 在 宅 介 護 し て い る 主 た る 介 護 者 定 員 45 人 ︵ 先 着 順 ︶ 参 加 費 千 円 ※ 当 日 集 め ま す 。 申 込 み 10 月 17 日 ㈬ よ り 社 会 福 祉 協 議 会 ︵ ☎ (46) 3 7 0 2 ︶ 法務 局 市 民 講 座 在 宅 介 護 者 リ フ レ ッ シ ュ 事 業 哲 学 た い け ん 村 無 我 苑 村 民 募 集 哲 学 た い け ん 村 無 我 苑 村 民 野 外 研 修 哲 学 た い け ん 村 無 我 苑 名 誉 村 長 特 別 講 演 会 小 原 四 季 桜 ま つ り バ ス ツ ア ー あ お い パ ー ク 手 作 り ケ ー キ 教 室健
康
あ り が と う ご ざ い ま し た 。 ・ 愛 知 県 中 央 信 用 組 合 様 よ り 心 身 障 害 者 福 祉 セ ン タ ー 運 営 の 支 援 と し て 現 金 6 万 9 千 416 円 ・ 杉 浦 春 一 様 よ り 中 央 小 学 校 の 観 賞 用 備 品 と し て 絵 画 ︵ 100 号 ︶ 1 点 ・ 岩 渕 道 久 様 ︵ 刈 谷 市 ︶ よ り 救 急 活 動 推 進 の た め の 活 動 費 と し て 衣 浦 東 部 広 域 連 合 へ 現 金 100 万 円 む し 歯 や 歯 周 病 を 予 防 す る に は 、 生 活 習 慣 を 見 直 す こ と が 大 切 で す 。 生 涯 自 分 の 歯 で 食 べ 、 い き い き と し た 生 活 を 送 る た め に 、 お 口 の な か を チ ェ ッ ク し て み ま し ょ う 。 60 歳 で 24 本 以 上 、 75 歳 で 21 本 以 上 自 分 の 歯 が あ る 人 に は 認 定 証 書 と 記 念 品 を お 渡 し し ま す 。 と き 平 成 25 年 3 月 30 日 ㈯ ま で 内 容 歯 、 歯 周 組 織 、 口 腔 内 の 検 査 対 象 市 内 在 住 で 今 年 度 中 に 30 ・ 40 ・ 45 ・ 50 ・ 55 ・ 60 ・ 65 ・ 70 ・ 75 歳 の 誕 生 日 を 迎 え る 人 ※ 既 に 受 診 し た 人 は 対 象 外 で す 。 料 金 無 料 ※ 治 療 は 有 料 ︵ 健 康 保 険 適 用 ︶ で す 。 受 診 方 法 市 内 指 定 歯 科 医 院 ︵ 広 報 へ き な ん 4 月 1 日 号 参 照 ︶ へ 電 話 予 約 ※ 在 宅 で 通 院 が 困 難 な 場 合 は 、 歯 科 医 師 が 訪 問 歯 科 健 診 を 行 い ま す 。 問 合 せ 保 健 セ ン タ ー ☎ (48) 3 7 5 1 糖 尿 病 の 予 備 軍 が 増 え て い ま す 。 予 備 軍 の う ち に 生 活 習 慣 を 見 直 し ま し ょ う 。 こ の 機 会 に 糖 尿 病 に つ い て 一 緒 に 考 え ま し ょ う 。 と き 11 月 13 日 ㈫ 9 時 ∼ 13 時 と こ ろ 市 民 病 院 内 容 身 体 測 定 、 体 脂 肪 ・ 血 圧 測 定 、 血 糖 自 己 測 定 体 験 、 糖 尿 病 薬 剤 ・ 栄 養 ・ 運 動 ・ 眼 科 相 談 な ど 問 合 せ 市 民 病 院 生 理 検 査 室 ☎ (48) 5 0 5 0 と き 11 月 27 日 ㈫ 14 時 ∼ 16 時 と こ ろ 衣 浦 東 部 保 健 所 講 師 近 藤 和 子 氏 ︵ 県 レ ク リ エ ー シ ョ ン 協 会 レ ク リ エ ー シ ョ ン イ ン ス ト ラ ク タ ー ︶ 内 容 実 技 ﹁ 楽 し い 音 楽 レ ク リ エ ー シ ョ ン ﹂ 、 交 流 会 対 象 18 歳 以 上 の 神 経 系 難 病 患 者 と 家 族 定 員 30 人 ︵ 先 着 順 ︶ 申 込 み 11 月 22 日 ㈭ ま で に 衣 浦 東 部 保 健 所 健 康 支 援 課 ︵ ☎ (21) 4 7 7 8 ︶ 個 別 歯 周 病 健 診 神 経 系 難 病 患 者 家 族 教 室 全 国 糖 尿 病 週 間 関 連 行 事
寄
付
都市計画の用途地域を変更します。説明会を行 いますので、関係する人は出席してください。 とき 10月30日㈫ 19時∼ ところ 南部市民プラザ 変更内容 碧南伊勢土地区画整理事業の施行に伴 い、事業地とその周辺の用途地域を第1種低層住 居専用地域から第1種中高層住居専用地域に変更 する。 問合せ 都市計画課都市計画係 対象 市内在住・在勤・在学で18歳以上(平成6 年4月1日以前生まれ)の人 申込み 10月31日㈬17時までに電話できらきらウ ォーク実行委員会 小笠原(☎090-8950-4840)西三河都市計画用途地域の変更
きらきら
輝いてる人
募集!
冬の風物詩「きらきらウォーク」
実行委員会の委員を募集します
12月15日㈯
開催!
区画整理区域 変更箇所 伊勢地区市役所