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会期:平成 25 年 11 月 2 日 ( 土 )  ▶ 3日(日)

コラッセふくしま 4階多目的ホール 他

公益社団法人

日本診療放射線技師会 東北地域技師会

公益社団法人

日本放射線技術学会 東北部会

ety o f R ad io lo g ic al T ec h n o lo gy Jap an A sso ci atio n o f R a d io lo g ic al T ec h n o lo g is ts Ja pan A sso cia tion o f R ad io lo g ic al T ec h n o lo g is ts Ja pa n A ss o cia tio n o f R ad io lo g ic al T ech n o log ists Ja pa n A ss o cia tio n o f R ad io lo g ic al T ech no lo g ists   Jap an es e So ciet y o f R ad io lo g ic al T ec h n olo gy Ja pan es e So cie ty o f R ad io lo g ic al T ec h n o lo g y Jap an A sso ciat io n o f R ad io lo g ic al o f R a d io lo g ic a l T ech n o lo g ists Ja pa n es e So cie ty o f R ad io lo g ic al T ech no lo gy Ja p an es e So ci et y o f R ad io lo g ic al T ech no lo g y Ja pa n es e So cie ty o f R ad io lo g ic al T

Fukushima

Staff Manual

暫定版

(2)
(3)

大会長   遊佐烈 実行委員長 丹治一 企画委員  齋藤康雄 企画委員  片倉俊彦 企画委員  新里昌一 企画委員  堀江常満 企画委員  小池沙織 企画委員  後藤孝 企画委員  佐久間光男 企画委員  佐藤孝則 企画委員  阿部郁明 企画委員  佐藤勝正 企画委員  池田正光 企画委員  八巻智也 実行委員  田代和広 実行委員  庭山洋 実行委員  大河内徹 実行委員  工藤靖之 実行委員  白石嘉博 実行委員  佐久間守雄 実行委員  菅野修一 実行委員  加藤貴弘 実行委員  佐藤美千男 実行委員  村上克彦 実行委員  遊佐雅徳 実行委員  清野真也 実行委員  佐々木亮浩 実行委員  平井和子 実行委員  本田清子 実行委員  浅野佳寿雄 実行委員  佐藤勝行 実行委員  田中諒介 実行委員  橋本浩二 実行委員  樅山誠治 実行委員  松井志穂 実行委員  菅野敏美 実行委員  松井大樹 実行委員  兎内遥 実行委員  小野祐一 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公益財団法人北福島医療センター 画像センター 放射線技術科 財団法人慈山会医学研究所付属坪井病院 放射線技術部  BBMIL 太田綜合病院附属太田西ノ内病院 放射線部 一般財団法人大原綜合病院 画像診断センター 公益財団法人北福島医療センター 画像センター 放射線技術科 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公益財団法人北福島医療センター 画像センター 放射線技術科 JA福島厚生連白河厚生総合病院 放射線部 一般財団法人太田綜合病院附属太田西ノ内病院 放射線部 一般財団法人太田綜合病院附属太田西ノ内病院 放射線部 一般財団法人竹田綜合病院 放射線科 公益財団法人星総合病院 放射線科 公益財団法人星総合病院 放射線科 田村市立都路診療所 一般財団法人脳神経疾患研究所附属南東北がん陽子線治療センター 医療法人辰星会枡記念病院 放射線課 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 独立行政法人労働者健康福祉機構福島労災病院 放射線科 公益財団法人北福島医療センター 画像センター 放射線技術科 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公立藤田総合病院 放射線室 日本赤十字社 福島赤十字病院 放射線科 一般財団法人大原綜合病院 画像診断センター 一般財団法人大原綜合病院附属大原医療センター 画像診断センター 済生会福島総合病院 放射線室 公益財団法人福島県保健衛生協会 放射線課 公益財団法人北福島医療センター 画像センター 放射線技術科 公益財団法人北福島医療センター 画像センター 放射線技術科 公益財団法人北福島医療センター 画像センター 放射線技術科 公益財団法人北福島医療センター 画像センター 放射線技術科

(4)

大会長 遊佐 烈 実行委員長 丹治 一 事務局 後藤 孝 * 事務局 阿部 郁明 * スタッフ管理 小池 沙織 *(ランチョン配膳手配) 経理 池田 正光 4F 総合受付 管理者 佐久間 光男 平井 和子 * 白石 嘉博 小池 沙織 * 石田 遥菜(医大) PCセンター 管理者 村上 克彦 清野 真也 遊佐 雅徳 第一会場担当 管理者 佐藤 勝正 アナウンス① 本田 清子 アナウンス② 内 遥 * スタッフ 佐々木 亮浩 スタッフ 大河内 徹 スタッフ コセキプロモーションサービス 労務提供者① 第二会場担当 管理者 阿部 郁明 * アナウンス 松井 志穂 スタッフ 佐藤 勝行 スタッフ 工藤 靖之 スタッフ コセキプロモーションサービス 労務提供者② ハンズオン担当 管理者 佐藤 孝則 アナウンス 二瓶 友美(医大) スタッフ 佐藤 美千男 スタッフ 樅山 誠治 スタッフ コセキプロモーションサービス 5F 第三会場担当 管理者 新里 昌一 アナウンス 永井 千恵(医大) スタッフ 加藤 貴弘 スタッフ 田中 諒介 スタッフ コセキプロモーションサービス 労務提供者③ 市民合同会場担当 管理者 堀江 常満 アナウンス 濱尾直実(医大) スタッフ 浅野 佳寿雄 スタッフ 菅野 敏美 スタッフ コセキプロモーションサービス 5階フロア担当 管理者 齋藤 康雄 スタッフ 菅野 修一 スタッフ 庭山 洋 スタッフ 佐久間 守雄 3F 機器展示会場担当 管理者 後藤 孝 * スタッフ 田代 和広 スタッフ 橋本 浩二 案内 会場内外 管理者 松井 大樹 * スタッフ 八巻 智也 * スタッフ 小野 祐一 * 労務提供者④ 情報交換会 管理者 平井 和子 * スタッフ 後藤 孝 * スタッフ 阿部 郁明 *   スタッフ 小野 祐一 * 司会・進行 スタッフ 八巻 智也 * スタッフ 内 遥 * 司会・進行 スタッフ 松井 大樹 *

(5)

時間 機器展示場 3F 第一会場 4F 第二会場 4F ハンズオン 4F 第三会場 5F 市民合同会場 5F 分科会場 5F 特別会議室 5 F     パ ネル展示 5F 13:00 13:00∼20:00 13:00:19:00 13:00:19:00 13:00:19:00 13:00∼ 大会役員会 (次期役員含) 14:00 14:00∼ 15:00 16:00 16:00∼ 17:00 18:00 19:00 20:00 21:00 開催準備 会場設営 パネル45 机42 椅子42 受付1 椅子2 開催準備 会場設営 マイク6本 据付スクリーン サブスクリーン プロジェクター2台 開催準備 会場設営 120 (+10席確保) マイク4本(限界) 借用プロジェクター1台 持込プロジェクター1台 メインスクリーン持込 (120∼150クラス) 開催準備 会場設営120 (逆側に設営) マイク4本(限界) 借用プロジェクター1台 持込プロジェクター1台 メインスクリーン持込 (120∼150クラス) 前日の会場準備(室内) なし プロジェクター 据付スクリーン80インチ マイク4本 (市民用ワイヤレス2本) 前日の会場準備(室内) なし 80インチスクリーン (ポータブル) プロジェクター ポータブルマイク2本 (ワイヤレス) 椅子48席+テーブル 前日の会場準備 なし スクール24席 プレゼンスペー ス 前日準備OK パネル33枚 準備パネル15枚 技師会役員会 (東北技師会) 部会役員会 (部会理事)

スタッフの日程

【前日 11 月 1 日(金):設営・予行演習の集合時間と解散】 ● 機器展示室の管理責任者と担当者   13 時 30 分にコラッセふくしま 3F 企画展示室に集合してください。メーカーの機器搬入と据え付け場所の指示 (P16 添付レイアウト図)をお願いします。15:30 になりましたら 4F 多目的ホールに一旦お集まりください。 ● 第一会場の管理責任者  14 時 30 分にコラッセふくしま 4F 企画展示室に集合してください。横断幕(事務局準備)・垂れ幕(P21 添付図) の設営業者の作業・据え付け指示をお願いします。15:30 になりましたら 4F 多目的ホールに一旦お集まりください。 ● 各持場の管理責任者、事務局の担当者、PC センター担当者、設営準備にご協力可能な実行委員の皆様  15 時 30 分にコラッセふくしま 4F 多目的ホール前に集合してください。打合せの後、各担当部署の設営を開始 します。会場整備基本レイアウト(P14-19 添付図)に則り、コラッセ職員が椅子配置等の整備 を完了しているも のと思います。スライド投影位置やサブスクリーンの位置、座長位置などの細かな調整、設営にあたってください。 また、PC センターの担当者は、各会場のプロジェクターの性能を確認しておいてください。(各会場によって異な ります。) 17:30 になりましたら、一旦、4F 多目的ホールに一旦お集まりください。実行委員経費の精算および、参加登録と 情報交換会参加申込みを行います。 ● その他の実行委員  17 時 30 分までに 4F 多目的ホールに集合してください。集合次第、実行委員経費の精算および、参加登録と情 報交換会参加申込みを行います。また、ネームカード・ネームホルダーをお渡しします。打合せの後、役割分担に 則り各室で会場設営の確認と各持場で予行演習行います。改善点、問題点の洗い出しを行います。解散:19:00 頃 を予定しています。    注意:*情報交換会参加費は実行委員主催事として皆様の委員会参加雑費から既に精算しています。        あらためて支払う必要はありません。       *県北地域以外から参加の皆様にはリッチモンドホテルへの宿泊準備が整っています。        支払は事前に済ませておきます。(支払は無用です。)       *学会参加登録費は参加会員と同様にお支払いただきます。(2000 円)        前日の日程

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【学術大会当日 11 月 2 日 ( 土 ) の集合時間と解散】  実行委員は、8 時 15 分までに 4 階フロアに設置した受付前に集合してください。簡単な打合せを行います。当 日から参加の方は、開場前に参加登録と情報交換会の参加申込を行ってください。(上述の通り)  9 時より開場・受付を開始します。1日目は 18 時 10 分終了予定です。終了後直ちに持場を整理し、明日に備え てください。各持場管理責任者は事務局へ「整理完了」の旨、報告願います。  事務局へ報告が済んだ部署から随時、情報交換会会場へ移動願います。(そのまま解散になります。)会場・フロ ア統括者はコラッセ職員と共に確認を済ませ、施錠してください。  19 時より情報交換会が行われます。できるだけ開始時間に間に合うよう、ビューホテルに向かってください。 【学術大会2日目 11 月3日 ( 日 ) の集合時間と解散】  実行委員は 8 時までには入場して各持場についてください。8 時 30 分より受付を開始します。なお、9 時開始のセッ ションがあるため、混雑が予想されます。状況に応じて早めに受付を開始するようお願いします。  機器展示、市民合同会場、Q&A 会場は 14:30 で終了となります。プレゼンテーションスペースは 15:00 で終了です。 3F、5F 会場担当者・フロア担当者は終了次第撤収整備を行ってください。受付・事務局担当者は 15:30 を目処に 受付周辺の整理・撤収作業を静粛に開始してください。その他は 16:00 終了となります。終了後、直ちに撤収作業 を行ってください。16:50 までに撤収を完了し、4階受付に集合してください。17:00 解散を予定しています。 【昼食について】  2日(土)、3日(日)ともに、お弁当を用意しています。事務局付のスタッフ管理者が昼食の準備が整い次第、 皆さんに声をかけていきます。会場状況により交代で昼食にしてください。  昼食は 4F 多目的ホール裏の「パントリー」に準備します。お弁当・お茶を受け取ってください。昼食の場とし て事務局【403】と4階多目的ホール(第一会場)裏の【主催者室】が利用できます。但し、【403】と【主催者室】 では打合せや招待講師の準備・控室として利用している場合もありますので、その場合にはご遠慮ください。  各会場でランチョンセミナーを行っています。弁当持参のうえ、ランチョンセミナー参加のご協力をお願いしま す。(セミナーのお弁当は取らないでください。:同じお弁当です。) * 昼食の他、「パントリー」にはスタッフ用の飲み物を用意しています。(一人1本 / 日) 【その他】 1:スタッフの中には発表者、座長者が沢山います。自施設の演題も多いと思います。担当者間で予め相談し、交 代で「学会参加」をお願いします。また、会場整備等に余裕があれば積極的に「学会参加」をお願いします。 2:多くの一般発表があり、時間延滞の恐れがあります。スタッフが関係する施設の発表は発表時間の厳守に努め、 他の模範になるよう心掛けてください。 3:式典や特別講演は例年、参加数が伸び悩む傾向にあります。できるだけスタッフも参加してください。 4:市民合同会場、機器展示、パネル展示、市民公開講座には一般市民が参加します。来場者数が予測できていま せんので、状況に応じてスタッフ配置を変更する場合があります。また、状況に応じて自ら臨機応変な対応をお願 いします。    5:万一、市民来場者が少ない場合には学会員のカルチャースクール参加を促してください。        (市民公開講座も同様です。)        

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(1)参加費   (1)参加費       会 員:2,000 円  * 登録受付担当者は会員・非会員の規定や講師の取り扱いなどを事前に把握願います。* 登録受付担当者は会員・非会員の規定や講師の取り扱いなどを事前に把握願います。     非会員:4,000 円     学 生:無 料(但し、社会人学生は除く)     実行委員会主催情報交換会参加費:5,000 円 (任意) *総合受付で学術大会登録票を受取り、参加登録費・情報交換会参加費をお支払いください。 *ネームプレートをお渡しします。会期中は必ず着用してください。         (2)一般研究発表をされる方へ  (2)一般研究発表をされる方へ **演者への案内文 ( 添付)を用意しています。参加登録時にお渡し願います。演者への案内文 ( 添付)を用意しています。参加登録時にお渡し願います。         * PC センター担当者は事前に把握願います。         * PC センター担当者は事前に把握願います。  ① 発表は PC プレゼンテーションによる口述発表のみとなります。(スクリーンは横一面)  ② 発表用のデータは USB メモリに入れ、セッション開始時間の 40 分前までに4階 PC センターまでお持ちください。      ※注意【3日(日)9:00 からの発表の場合には、開場 (8:30) と同時に提出するか、もしくは前日に受付してください。】  ③ Macintosh を利用してプレゼンテーションを作成された場合、Windows 互換フォーマットに変換してデータを提出し      てください。(万一のトラブルに備えるバックアップ用です。)  ④ 学術発表が円滑に進行できるよう Windows での発表にご協力ください。Macintosh を利用して発表したい場合には、    ご自身の PC をお持ち込みください。また、予めスライド受付に申し出てください。

     ※注意【MAC 専用 VGA コネクター・AC 電源等は、忘れずにお持ちください。】

 ⑤ プレゼンスライドの枚数に制限がありませんが発表時間は1演題7分以内です。厳守してください。  ⑥ 原則として動画や音声出力は対応できません。どうしても動画を利用したい場合には予めスライド受付にご相談ください。  ⑦ セッション開始 15 分前までに発表会場へ入場し、演者である旨をスタッフに申し出てください。  ⑧ 発表時は演台上のキーボード、マウスを用いてご自身でスライドの操作をして進行してください。  ⑨ 発表を取り下げる場合は、事前に大会事務局までお知らせ下さい。 (3)座長をされる方へ  (3)座長をされる方へ *座長への案内文 ( 添付)を用意しています。参加登録時にお渡し願います。*座長への案内文 ( 添付)を用意しています。参加登録時にお渡し願います。  ① セッション開始 15 分前までに発表会場へ入場し、座長である旨をスタッフに申し出てください。  ② 座長資料(演者所属・氏名・ふりがな) をお渡しします。  ③ 演題群および座長紹介アナウンスは行いません。前演題群の発表が終わりましたら速やかに座長席におつきください。  ④ セッション名(演題群名)および自身の所属・氏名を述べて進行に移りください。  ⑤ 座長資料に則り、演題番号や施設名称(略式名称)、苗字など簡単な発表者紹介を行なってください。(P.11 参照)  ⑥ 一般研究発表の発表時間は 1 題あたり 7 分以内、討論時間は 3 分以内です。    発表時間の終了は演題と座長席に配置した時計ならびにブザーでお知らせします。  ⑧ 発表時間7分を超えた場合には、速やかに発表を纏めて終了するよう演者に促してください。    また、討論時間を調整して1演題 10 分以内に終了するよう心がけてください。  ⑨ 討論は発表者と会員との間で活発な議論が行われるようにご配慮ください。    また、必要に応じて座長見解を表明してください。  ⑩ セッション時間の厳守をお願いします。 (4)情報交換会  (4)情報交換会 *会費は登録状況により異なります。*会費は登録状況により異なります。   日 時:11 月 2 日(土)19 時 00 分より 場 所:福島ビューホテル (JR 福島駅西口徒歩1分)  福島市太田町 13-73 TEL(024)531-1111     会 費:5000 円  *登録受付で参加の申込みをしてください。 ( 情報交換会会場でも受付できますが数に限りがあります。)

予稿集による参加登録者への案内内容:参加される皆様へ 内容)

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(5)昼食について *準備手配等について担当者は確認願います。 (5)昼食について *準備手配等について担当者は確認願います。     11 月2日(土)・3日(日)の両日、ランチョンセミナーを催します。 (P.14 参照)     参加希望の方には総合受付にて整理券を配布しています。     準備数に限りがありますので、お早目に申し出てください。     (6)この予稿集について  (6)この予稿集について      今回の大会では、大会参加登録者にのみ総合受付で予稿集を配布しています。     参加できなかった会員の皆様には、大会ホームページ上で電子版抄録集をお配りしています。     詳しくは大会ホームページ http://tohoku-medtech.kenkyuukai.jp/ をご覧ください。     (電子版抄録集をダウンロードするためには会員情報等の登録が必要となります。) (7) 学会場のご案内 (7) 学会場のご案内                             *ご案内 *ご案内:1階には福島県観光物産館、12 階には展望レストラン Ki-ichigo ( きいちご ) があります。        手荷物は4階クロークをご利用ください。(1 日目 9:00 ∼ 18:30・2 日目 8:40 ∼ 16:00)         6 階∼ 11 階への立ち入りはできません。ご注意ください。  

市民参加の催しについて

  (1)本大会では市民公開講座の他、カルチャースクール、パネル展示、機器展示を一般市民に開放しています。   (2)参加会員の皆様もカルチャースクールや市民公開講座にご参加ください。万一、参加者が多い場合には      市民の皆様に席をお譲りくださいますようお願い致します。   (3)市民に開放している会場やその付近では混雑が予想されます。      参加会員の皆様にはご迷惑をおかけしますが、市民参加にご理解・ご協力をお願い致します。 3 階 機器展示場:企画展示室 市民参加受付 (機器観覧・市民公開講座) 4 階 第一会場:多目的ホール 第二会場:401 ハンズオンスクール会場:402 登録受付・クローク・PC センター 開催事務局 5 階 第三会場:小研修室 市民合同会場 : 研修室 市民質問相談:501 パネル展示 :プレゼンスペース 市民参加受付 ( スクール参加窓口)

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担当内容の概要

A-1 受付担当者:参加登録受付(4F)・情報交換会受付(4F・交換会会場) 【参加登録の手順】 1:来場者が学会参加の方か市民催事参加の方(一般市民)かを判断・確認する必要があります。一般市民は市民受 付に案内願います。(スクール参加は 5F、市民公開講座は 4F、機器展示は 3F) 2:学会参加の方は参加登録票(添付図)に必要事項を記入し受付に提出してもらいます。 3:会費や情報交換会参加費を徴収し、ネーム兼参加登録証(添付図)とネームホルダー・予稿集を渡します。 4:ランチョンセミナー参加の有無を聞き、整理券(添付図)とランチョンチラシ(各社準備予定)を配布します。 5:会員証のバーコード読み取りを別窓口に設置(隣接)してある旨を伝え、各人で読み取り操作をしてもらってく ださい。(技術学会は1回、技師会は1日1回)       予稿集        参加登録票                 ランチョン整理券       ネーム兼参加登録証      ネームホルダー    【参加登録票の確認ポイント】 1:会員の有無  ⇒ 会員 2000 円 非会員 4000 円 2:発表等の有無 ⇒ 講演講師・市民講師・市民座長・カルチャースクール講師・Q&A 対応講師は、参加登録費        無料・情報交換会招待となります。(報酬精算):リスト ( 添付図 ) との照会をお願いします。          ⇒ 座長には文書「座長様へのお願い」(添付図)を渡してください。          ⇒ 発表者には文書「発表者様へのお願い」( 添付図 ) を渡してください。 3:情報交換会参加の有無 ⇒ 参加費 5000 円(学会登録者)  ⇒ 参加費 7000 円(会員で学会に未登録の方、会員で学会に参加しない方 : 登録費相当額をお支払いただきます。) ⇒ 参加費 7000 円(医療関係業者を除く、非会員で学会に未登録の方:実費相当額をお支払いただきます。) ⇒ 参加費 20,000 円(協賛メーカー者:学会登録者を除く) ⇒ 参加費 50,000 円(大会に協賛していない業者) 県  名 青森 秋田 岩手 宮城 山形 福島 新潟 勤務先名 氏  名 参加区分 ▢ 複数選択可 発表等の有無*4 ▢ 複数選択可 情報交換会 □ 案内確認 □ 登録確認 □ 交換会 注意:市民公開の催しに参加される市民の皆様は本用紙の記入はいりません。 会員番号*1 ▢ 講演講師 ▢ 講演座長 ▢ 企業催事の講師・座長 ▢ 技術学会会員 会員番号*1 ▢ 学生*2 ▢ 非会員(主催団体に所属していない医療関係者) *テクニカルミーティング演者・座長は「□シンポジスト・座長」を選択願います。 *ランチョン・ハンズオンの講師・座長は「□企業共催催事の講師・座長」を選択願います。 ▢ 参加する(¥5,000 *5) ▢ 参加しない *1:会員番号の記入にご協力ください。(会員カード参照) *2:学生は学生証の提示をお願いします *3:ランチョン・ハンズオン・機器展示の関係者でそれのみに参加する場合は「▢ その他」を選択のうえ参加内容を記してください。 *4:一般発表者や発表座長には発表・進行に関する重要な案内書を受付にてお渡ししています。必ずրをチェックしてください。 *5:¥5,000は学会登録者の参加金額です。 (    ) ▢ 賛助会員 ▢ 一般発表 ▢ 来賓 ▢ その他*3 (        ) ▢ 発表座長 ▢ シンポジスト・座長 第2回東北放射線医療技術学術大会参加登録票 ▢ 技師会会員 Ƃᇹɟ˟ئ(ٶႸႎțȸȫƃ ȩȳȁȧȳǻȟȊȸ žᐃᢿᡯࢨᲽ᳎౨௹ƷؕᄽƱஇᡈƷѣӼſ දᲴૢྸУƸ᧏ڼЎࢸLJưஊјưƢŵ Ჶ Ჶᇹɟɤσఇࡸ˟ᅈᲸ

(10)

【会費について】(詳細) 1:2,000 円の方々(会員) *東北に限らず日本診療放射線技師会会員・日本放射線技術学会会員はこの会費で OK です。但しバーコードリーダー には東北地域以外の会員データが入力されていませんので、受付時には形式的に会員カードの提示をお願いしてくだ さい。 *福島県診療放射線技師会のみに加入する会員もこれに該当します。但し、主催県にのみの対応ですので、他県の地 域限定会員(日本診療放射線技師会:全国に属さない人)は非会員扱いとなります。 *特別講演講師、市民催事関係者(カルチャースクール講師、市民講座の座長と講師、Q&A 対応講師)は、大会側 の招待者です。会費を徴収しないでください。該当者のネームカードは事前に準備されています。受付時にそれを渡 してください。 *ランチョンセミナー、ハンズオンセミナーの講師・座長はメーカー側の招待者です。学会側では特別な扱いをして おりません。学会への参加を希望される場合には上記に則って会員参加費、或いは、非会員参加費を徴収してくださ い。当事者が関係するセミナーのみの参加であれば、「VISITOR」用のネームカード ( 添付図 ) を渡してください。こ の場合は会費はいりません。 *領収書はネームカードに印刷されています。万一、大会押印のある手書き領収書 ( 添付図 ) が必要な場合には事務 局で対応する旨を伝え、事務局へ案内願います。 役割 氏名(敬称略)所属(略称) 登録不要者 参加希望時 参加登録費 情報交換会費 市民催事講師 五十嵐隆元 防護分科会長   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 磯辺智範 筑波大   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 加藤英幸 千葉大   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 島田義也 放医研   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 鈴木昇一 藤田保健   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 竹井泰孝 浜松医大   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 塚本篤子 NTT   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 広藤喜章 セントメディカル   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 藤淵俊王 茨城県立医療大   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 松原孝祐 金沢大   無料(招待) 無料(招待) 公開講座座長 赤羽恵一 放医研   無料(招待) 無料(招待) 公開講座講師 大津留晶 福島医大 ● 無料 不要 無料(招待) 討論会司会 遊佐 烈 福島医大   ¥2,000 済 来賓(討論会) 真田茂 学会代表   無料(招待) 無料(招待) 来賓(討論会) 中澤靖夫 技師会会長   無料(招待) 無料(招待) 企画講演 片倉俊彦 BMIL   無料(招待) 済 企画講演座長 村上克彦 福島医大   ¥2,000 済 特別講演 菅原美智子 ラジオ福島 ● 不可 無料(招待) 無料(招待) 特別講演座長 齋藤康雄 坪井病院   ¥2,000 済 企画シンポ座長 豊嶋英仁 秋田脳研   ¥2,000 ¥5,000 企画シンポ講師 松本一則 立川総合   ¥2,000 ¥5,000 企画シンポ講師 大村知巳 秋田脳研   ¥2,000 ¥5,000 企画シンポ講師 山口さや香 泉病院n   ¥2,000 ¥5,000 ハンズオン講師 清水一生 豊橋ハート ● 有料 会員・非会員 ¥5,000 ハンズオン講師 望月純二 みなみ野ハート ● 有料 会員・非会員 ¥5,000 ハンズオン座長 立石敏樹 仙台医療   ¥2,000 ¥5,000 ハンズオン講師 杉村美華子 仙台医療 ● 有料 会員・非会員 ¥5,000 ハンズオン講師 歌野健一 会津医療 ● 有料 会員・非会員 ¥5,000 ランチョン座長 佐藤孝則 福島医大   ¥2,000 済 ランチョン講師 三好利治 岐阜大 ● 有料 会員・非会員 ¥5,000 ランチョン座長 丹治一 北福島   ¥2,000 済 ランチョン講師 久保 均 福島医大 ● 有料 ¥2,000 ¥5,000 ランチョン座長 黒田 功 山形市立   ¥2,000 ¥5,000 ランチョン講師 櫻井雅博 富士フイルム ● 有料 会員・非会員 ¥20,000 ランチョン座長 永坂竜男 東北大   ¥2,000 ¥5,000 ランチョン講師 大田英揮 東北大 ● 有料 会員・非会員 ¥5,000 ランチョン座長 遊佐 烈 福島医大   ¥2,000 済 ランチョン講師 緒方研太郎 GE ● 有料 会員・非会員 ¥20,000 TM メンバー全員 ¥2,000 ¥5,000

来賓者および一般発表セッション以外の講師・座長 一覧

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2:4,000 円の方々(非会員) *原則、両会に属さない医療業界や医療機器業界の関係者、放射線教育機関関係者を指します。 *主催の福島県を除き、日本診療放射線技師会(全国)に属さない各県技師会限定の会員は非会員扱いになります。 *【市民合同催事】参加の市民は無料です。会費を徴収しないよう注意してください。(市民催事用の受付窓口を別 に設けていますが誤って学会受付に来られることが予想されます。) *一般市民は非会員費用を支払っても【学会】には参加できません。 *領収書はネームカードに印刷されています。万一、大会押印のある手書き領収書が必要な場合には事務局で対応す る旨を伝え、事務局へご案内願います。 3:無料の方々 (1)学生 *社会人学生は除きます。社会人学生で会員なら 2000 円、非会員なら 4000 円を徴収してください。 *この場合の学生は放射線教育学校の学生を指します。地域制限は設けません。学生証の提示と登録用紙に学校名の 記載があることを確認して参加登録してください。 *一般学校の学生は登録できません。但し、一般市民として【市民合同催事】には参加することができます。 (2)一般市民。 *一般市民は、カルチャースクール・市民公開講座・機器展示・パネル展示の【市民合同催事】にのみ、無料参加で きます。 *【市民合同催事】のみ参加を希望する診療放射線技師は一般市民とみなしません。学会参加登録手続きを行って該 当する費用を徴収してください。(診療放射線技師であることが判断できた場合のみでかまいません。柔軟な対応を。) *報道機関等、特定の目的を持って入場を希望する方がいましたら、大会事務局まで連絡願います。会費徴収の必要 はありません。「VISITOR」用のネームカードを渡して会場担当者および報道担当者が付き添います。 4:企業労務提供者および協賛企業のスタッフの取り扱い *企業労務提供者は学会への参加登録は無料です。一般参加者同様に参加証と予稿集をお渡しします。 *機器展示各社の説明要員やハンズオンセミナー関係者は、関与する催し以外の講演・研究発表等を聴聞いただけま せん。聴聞を希望する場合には参加登録が必要になります。 *ランチョン関係者は、関与する催し以外の講演・研究発表等を聴聞いただけません。聴聞を希望する場合には参加 登録が必要になります。 *参加登録をいただいた場合には参加証と予稿集をお渡しします。この場合、全ての催事に参加いただけます。(市 民催事やランチョンセミナーへの参加も自由。但し、同業者の機器展示閲覧を許可していない展示ブースを除く。) *参加登録費は、前述の通り、会員は 2000 円 非会員 4000 円 企業賛助会員は会員扱いで OK です。但し、情報 交換会への参加は、後述の費用 20000 円(一人)となります。⇒要検討 【実行委員会主催情報交換会参加費】 5,000 円(学会登録者)  7,000 円(会員で学会に未登録の方、会員で学会には参加しない方) 7.000 円(医療関係業者・協賛メーカー者を除く、非会員で学会に未登録の方:実費相当額をお支払いただきます。) 20,000 円(協賛メーカー) 50,000 円(大会に協賛していない業者) *情報交換会の開催費は、1人あたり 7000 円を超える経費がかかっており、上記の参加収入と実行委員の雑費経費 のみで賄われています。大会予算(会員の年会費)からは一切、費用捻出を行っていません。 *協賛メーカーの参加協力が不可欠です。スタッフの皆様は、協賛メーカー各社に参加の働きかけをお願い致します。

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(登録受付時の対応) *情報交換会への参加は任意です。登録用紙の参加(有・無)を確認のうえ、参加者からは大会参加費の他に上記金 額を徴収してください。 *参加者には情報交換会参加領収の付いたネームカードを渡し、カード上部のタグをピンク色になるように折り、会 期中および懇親会時には必ず身に着けるよう促してください。 *参加しない方には、ネームカードの【情報交換会参加領収】(添付図)部分を切り離して渡してください。(水色タ グになります。) *特別講演講師、市民催事関係者(カルチャースクール講師、市民講座の座長と講師、Q&A 対応講師)は、大会側 の招待者です。会費を徴収しないでください。該当者のネームカードは事前に準備されています。受付時はそれを渡 してください。 *ランチョンセミナー、ハンズオンセミナーの講師・座長はメーカー側の招待者です。学会側では特別な扱いをして いません。情報交換会へ参加を希望する場合には¥5000 を徴収してください。 *大会役員、テクニカルミーティングおよび企画シンポジウムの関係者は一般参加者と同様に¥5000 を徴収してく ださい。(前日会合に参加している役員は事前に徴収し、登録をすませます。)(役員一覧:添付図) *一般市民の参加はできません。 *学会には参加しないで、情報交換会にのみ参加する場合には 7000 円を徴収してください。参加登録費+懇親会参 加費と同額に徴収します。また、この場合、会員であれば参加登録証領収 2000 円+懇親会費 5000 円の領収をもっ て精算するか、懇親会参加費として 7000 円を領収するかは本人様に選択いただいてください。参加登録を行う場合 には登録用紙に必要事項を記載してもらったうえで、予稿集を渡してください。非会員の場合や懇親会参加費として 7000 円の徴収に応じた場合には情報交換会参加証を渡してください。また、領収書は大会押印の手書き領収書にて 対応願います。 *協賛メーカー様の参加は1人 20,000 円を徴収してください。 また、大会に協賛していない業者の方は1人 50,000 円を徴収してください。( 広告協賛+情報交換会参加費相当額) 但し、大会協力のコセキプロモーションサー ビス、株式会社東芝は協賛メーカーとみなします。⇒抜け道の用意必要か。(経費で賄えない協賛メーカーのスタッ フ対策:JIRA 加盟会社では上限¥10000 の規定多い) ( 情報交換会会場受付での対応) *入場者のネームタグの色がピンクであることを確認してください。 *水色のタグの場合には参加できません。参加費の支払をお願いしてください。 *会場受付でも学会登録・参加受付を行います。(必要品:学会参加登録票、参加登録証、領収書、ネームカード、カー ドホルダー、予稿集、情報交換会参加者リスト) *学会には参加しないで、情報交換会にのみ参加する場合には 7000 円を徴収してください。参加登録費+懇親会参 加費と同額に徴収します。また、この場合、会員であれば参加登録証領収 2000 円+懇親会費 5000 円の領収をもっ て精算するか、懇親会参加費として 7000 円を領収するかは本人様に選択いただいてください。参加登録を行う場合 には登録用紙に必要事項を記載してもらったうえで、予稿集を渡してください。非会員の場合や懇親会参加費として 7000 円の徴収に応じた場合には情報交換会参加証を渡してください。また、領収書は大会押印の手書き領収書にて 対応願います。 *協賛メーカー様の参加は1人 20,000 円を徴収してください。 また、大会に協賛していない業者の方は1人 50,000 円を徴収してください。(広告協賛+情報交換会参加費相当額) :但し、大会協力のコセキプロモーションサー ビス、株式会社東芝は協賛メーカーとみなします。 *万一、ネームカードを持参し忘れた方がいた場合には、参加者リストと照会し、仮のネームカードを渡してください。

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A-2 受付担当者 該当:市民受付(3F・4F・5F) 【参加登録の手順】 1:来場者が学会参加の方か市民催事参加の方(一般市民)かを判断・確認する必要があります。学会参加者は4F 参加登録受付に案内願います。 2:市民参加の方には、参加ワッペンを渡し、見えるところに貼るようお願いしてください。また、案内チラシを渡 してください。 注意:参加ワッペンは衣類に貼れ、簡単に剥がせる布性のシールですが、衣類を汚す場合もあります。差支えの無い 所に貼り、機器展示場・パネル展示場・市民合同会場への入場の際や、市民公開講座へ参加時にスタッフに見せるよ う促してください。 3:参加受付は3F、4F、5F、どこでもできます。但し、スクールや市民講座への参加を事前に申し込みされてい る方は、下記所定の窓口にその旨申し出るよう伝えてください。      1:スクールと市民講座の事前申し込み者:5階受付窓口      2:スクールへの当日参加希望者:5階受付窓口      3:市民講座のみ事前申し込みの方:5階受付窓口      4:市民講座への当日参加希望者:3階受付窓口             市民用ワッペン(布性低粘着シール) 注意: *市民講座開場までの時間、参加市民は3階機器展示場内および、5階スクール会場内、パネル展示場前で待機いた だきます。開場時間になりましたら5階にいる予約者を優先案内します。その後、3階の方は螺旋階段を経由して4 階へ、5階の方は階段にて4階へ下り、入場するよう案内願います。(足元の不自由な方、お年寄り等はエレベータ で案内願います。人員的に不足している場合にはインカムにて随時、応援要請をお願いします。) 3F,4F,5F の連携宜しくお願いします。 B:PC センター担当者 役割:スライドの受付およびスライドデータの USB メモリによる搬送等を行います。 受付時間は、2日は9:00 ∼ 18:10 まで、3日は 8 :30 ∼演者が全員受付するまでです。 *発表は PC プレゼンテーションによる口述発表のみです。(スクリーンは横一面) *発表者には「データは USB メモリに入れ、発表時間の 40 分前までに4階 PC 受付まで持参」の旨で申し送ってあ ります。また、PC センターの混雑を予想して、「発表日時に関わらず余裕をもって提出」するようお願いしています。 * PC センターや会場には windows7・パワーポイント 2010 対応の PC を備えます。 (CD・DVD、SD ドライブの対応状況は現時点では未定)念のため、windows8、パワーポイント 2013 対応の PC(CD・ DVD、SD ドライブ対応)を事務局に準備しています。 *発表者は発表セッション開始の 40 分前までに PC センターでスライド提出を行います。データのコピーを預かり、 コピーしたデータで画面出力のチェックを行なって下さい。 ※注意:3日(日)9:00 からの発表の場合には、開場 (8:30) と同時に提出することを容認しています。 *演者からコピーすることの承諾と発表終了後にデータを破棄する旨をお伝え下さい。 *ファイルをハードディスクに一旦保存し、演者と一緒に動作確認と試写をおこなう。もし、不都合があれば、空い ている PC にて修正してもらう。 *動画を使用する場合、動画ファイルと PowerPoint ファイルを1つのフォルダにまとめて保存し、その環境下で試

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写をお願いしてください。(動画がある場合には、コピー後に動画のリンクが外れていないことを必ず確認すること!) *動作確認にて OK なら演者の属するセッションフォルダにコピーする。 ⑥受付リストのチェック欄にチェック。 ⑦ USB メモリは、セッションごとに整理し、セッション開始 20 分前までに会場内の映写係の所へ搬送する。 ⑧初日は各会場の最初のセッションの演題を優先して受付してください。 *テクニカルミーティング・シンポジウムも、原則的にデータを預かりして当方の準備環境下で行っていただきます。 一般研究発表と同様におこなって下さい。 *ランチョンセミナーおよびカルチャースクールなど長い時間の講演については、自身の PC を利用いただきます。 【スライド受付の手順】 1:発表者は USB メモリまたは CD-R で持ち込みます。   (他のメディアでの持ち込みも予想されます。備えた PC で対応できない場合には事務局に相談してください。) 2:発表用データは、データ名をあらかじめ 演題番号 と 発表者氏名 に変更をお願いしていますが、施されて いない場合には演者確認リストと照会のうえ施してください。 3:予め発表者には学術発表が円滑に進行できるよう Windows での発表のご協力を促しています。Macintosh で 作成されたプレゼンであっても、できるだけ、データを Windows 用にコンバートし、Windows での発表をお願い してください。どうしても Macintosh で発表したい場合には、ご自身の PC、ご自身の MAC 専用 VGA コネクター・ AC 電源を用いて発表いただきます。また、この場合、以下の点について同意頂いてください。なお、念のため Windows 用にコンバートしたデータをお預かりください。 Macintosh 利用者への確認・同意事項 ①自身の MacintoshPC をセッション開始 30 分前に発表会場にて預かる旨。また、それまでにバッテリー容量を十 分に確保してもらう旨。 ①接続でうまくいかず、プロジェクションできない場合には、Windows 用にコンバートしたバックアップデータで 発表をお願いする旨。 ②会場のプロジェクターとのマッチングが上手くいかず画角調整が不十分であっても、調整は施さずに、そのまま発 表いただく旨。 ③発表途中で何らかのトラブルが生じた場合にも、「発表の中断、発表中の修正、発表のし直しは行わない・認めない」 旨。 4:原則として動画やアニメーションソフトによるアニメーションが含まれるプレゼンテーション、また、音声出力 は対応でき ません。それらを含んでいないか確認をお願いします。含んでいる場合にはそれらの動作の解除を勧め てください。どうしても動画やアニメーションが含まれるプレゼンテーションをおこないたい場合には、「動作しな くても、発表の中断、発表中の修正、発表のし直しは行わない・認めない」旨を伝えたうえで許可してください。な お、音声出力は対応できません。 5:預かったプレゼンテーションが正常に動作するか、文字化けなどが生じていないか確認をお願いしてください。 注意:①パワーポイント 2013 を用い、特殊な図表表現(立体表示・枠組み・影付けなど)を施された場合には、 損なわれるおそれがあります。 ② 発表用液晶プロジェクタは XGA(1024 × 768 ドット ) 対応のものを使用します。 モニタ解像度を XGA 設定で発表画面を作成するか、または同解像度で表示して画面内容の表示にズレ等が生じてい ないことを確認下さい。 5:預かったデータは各会場担当者に渡してください。(オフラインの作業です。)

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担当者にお願い -1:プレゼンスライドの枚数に制限がありませんが発表時間は1演題7分以内であることを再度伝えてください。 2:セッション開始 15 分前までに発表会場へ入場して演者である旨を必ず会場内のスタッフに申し出るよう伝えて ください。 C-1:第一会場(4F)・第二会場(4F)・第三会場(5階)担当者 *第一会場はスタッフ7名、他はスタッフ6名で構成しています。予め、会場での役割分担を定めておいてください。 主な役割  ① 座長・演者の受付と案内(後方役)  ② タイムキーパー役など進行の管理 (会場管理者・アナウンス者) ③ サブスクリーンへの情報投影:進行プログラムの投影、参加者への伝言等の投影 ④ メインスクリーン・プロジェクターの調整・管理 ⑤ 音響操作、調光操作:コセキプロモーション ⑥ 会場整備  ⑦ アナウンス(第一会場以外、主だったアナウンスはない。最初、午前終了、午後開始、最後、他は連絡事項のみ) 会場担当者へのお願い -*進行の遅れは随時、事務局へインカムで連絡をお願いします。 *下記のような進行方法を取り入れています。 1:一般発表セッション開始時の紹介アナウンスをおこないません。座長が進行を務めます。 2:座長による演題名の読み上げをおこないません。演題名・発表者名等はサブスクリーンに掲示します。 3:座長による演者紹介は、演題番号、所属先の略称、苗字のみに簡略化させていただきます。 4:定刻より早くセッションが終了した場合には最大で5分を目処に繰り上げてセッションを開始します。 *座長には演者リストを渡す際に、上記の旨を再度伝えてください。 (渡す演者リスト内容が既に簡略記載になっています。:添付図) *座長には規定時間内に終了するよう伝えてください。既に前のセッションで遅れが生じている場合には、 その遅れを取り戻すよう配慮いただいてください。 (予め文書にて申し入れする内容です。;添付図「座長の皆様へ)  会場整備基本レイアウト図  (4F 第一会場) 既設大スクリーン1 会場借受サブスクリーン1 会場借受プロジェクター2 マイク6本(内2本ワイヤレス) 4F 第一会場 (多目的ホール)

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5F 第三会場 (小研修室) 4F 第二会場 (401) 会場整備基本レイアウト図 (4F 第二会場) 120 ∼ 150 インチスクリーン ( 持ち込み) 会場借受サブスクリーン 持ち込みプロジェクター1台 会場借受プロジェクター1台 マイク4本(限界) 椅子予備 10 脚 会場整備基本レイアウト図 (5F 第三会場) 120 ∼ 150 インチスクリーン ( 持ち込み) 会場借受サブスクリーン 持ち込みプロジェクター1台 会場借受プロジェクター1台 マイク4本(限界) C-2 合同会場(5F)担当者   *講師は各人の PC を利用してプレゼンを行います。MacintoshPC の利用者もおられます。予め調整をお願いし ます。   *各スクール開始前に講師と演題紹介のアナウンスをおこないます。また、開催案内・注意事項等のアナウンス があります。(別紙:アナウンス台本)   *講師或いは他の講師に交代で進行をお願いしていますので、質疑応答は講師に任せてください。   *持ち時間延長しそうな場合には質疑応答は場外で行うよう、講師人に予め促してください。

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会場整備基本レイアウト図 (5F 市民合同会場) 既設 80 インチスクリーン 会場備品プロジェクター マイク4本(座長・演者・市民2本) 市民用マイクはワイヤレス 会場借受サブスクリーン1 会場借受プロジェクター1 C- 3機器展示会場(3F)・パネル展示会場(5F)担当者 *機器展示会場は一社あたり幅 2.7m (90 *3枚)のパネル、机 2 台、椅子 2 脚、社名ネームプレート、スタッフ ネームプレートを準備。 *機器搬入は北側搬入ロよりエレベータで搬入。 *搬入時は、建物東入口の守衛室に用向き、業者名を伝えて作業に取りかかってもらいます。 *機器搬入は 13:30 ∼ 17:30(担当者は予め機器メーカーと搬入時間の調整をお願いします。)  *展示会場は 19:00 頃に施錠予定です。 *テーブルタップ、テーブルクロス等は、各社で準備願います。 ・設営は 2 日午前 10:00 までに完了してください。(10:00 開場です。) ・撤去は 4 日午後 14:30 の閉場後から開始願います。 ● スタッフ ・展示関係者は、『機器展示 staff 』のメームを着用していただきます。 会場整備基本レイアウト図 (3F 機器展示会場) パネル 45 枚 机 42 椅子 42 受付テーブル1 椅子2 5F 市民合同会場 (研修室AB) ṻṻṻఇࡸ˟ᅈ O O ᅈӸெ Ꮡ୎ᑥǛᲭᡫǓˮƴЎƚƯȇǶǤȳǛ଀Ƣ ҮТƸᅦ޽ҔٻưᘍƏ

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C- 4ハンズオン会場担当者 *会場は2日(土曜)午前中の会場配置になっています。予定のメーカープレゼンは各演者自らの PC で発表いただ きます。(現在、発表数は未定:1メーカーの所要時間は発表数により換算願います。余裕をもってお願いします。) *発表時の会社名、演者名、内容(表題)のアナウンスをお願いします。 *ハンズオンは原則、メーカーに司会進行全てを一任します。会場レイアウトや進行次第は随時打合せのうえ、規定 時間内で行うよう指示願います。 *当日の参加は、受け入れられる範囲で認めるようお願いします。 会場整備基本レイアウト図 (4F ハンズオン会場) 既設 80 インチスクリーン 会場備品プロジェクター 1 台 ワイヤレスポータブルマイク2本 C-6 パネル展示場 準備品 プレゼンテーションパネル33枚(技師会所有) 準備パネル 15 枚(会場借受) D 各階フロア担当者 *各階のフロア掲示および整備をお願いします。会場は壁に掲示物を貼ることを禁じています。また、床貼りも禁じ ています。注意願います。 *1階 2 階3階フロアは他利用者との共有スペースです。掲示物等の配置や会員の占有は認められません。 *5階フロアは、市民と学会員が入り乱れます。市民対応や会場案内をお願いします。 *5階フロア担当者は、パネル展示の説明員を兼ねます。市民の対応をお願いします。難しい質問等が市民から寄せ られた場合には、Q&A 窓口の利用を促してください。(勿論、フロア担当者が対応しても構いません。) E:会場内外・案内担当者 *主に参加する市民の案内誘導をお願いします。(プラカードを準備します。) *案内担当者は交代で役目についてください。 F 懇親会担当者 *管理担当者は2日(土曜)12:00 を目処に参加予測数を判断し、福島ビューホテル担当大沼広人様 (024-531-1111)に伝えてください。170 食、参加最大 200 名で準備しています。 *管理担当者と余興担当者は 17:00 には会場入りし、余興者や会場職員との打合せを施してください。 *担当者は 18:00 を目処に会場入り願います。 *司会進行役は、式次第(別紙)に則り進行をお願いします。 *余興(太鼓・フラスタッフのお弁当準備が必要) 4F ハンズオン会場 (402)

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その他: ランチョンセミナー: *ランチは当日 11:00 までに、コラッセ福島4階多目的ホールバックヤードのパントリーに納品されます。 また、ランチは 100 食単位に分けて会場に持ち込むため、数別けして納品するよう指示しています。 (納品時は受注業者が会場警備窓口にて用向きを伝え、北側搬入口・エレベータ―を利用します。:パントリー隣り) *納品されたランチは事務局付スタッフ管理者が数量を確認のうえ納品書を預かってください。預かった納品書は各 共催メーカー担当者に必ず渡してください。 *配膳準備は4F 多目的ホールバックヤードで行います。予めテーブルクロスを掛けたテーブルを(約 50 食に1台 計 10 台)準備しておきます。テーブルクロスは、1日目は懇親会場先の福島ビューホテルから借り受けて準備します。 2日目は、納品業者が持ち込みます。スタッフ管理者は、各会場担当から1名、フロア担当者から2名、受付担当者 から数名のお手伝いを要請して準備にあたってください。 *午前の催しが終了次第、一旦、速やかに退場頂くようアナウンス(参照:アナウンス台本)を施します。 11:50 分になりましたら各会場前に配置願います。(日曜の市民講座の後のランチョンセミナーでは、一般市民の目 につかないよう、ランチをバックヤードから会場内に直接運び込み、会場内で配ります。11:45 分になりましたら各 会場担当者1名、受付担当者2名、フロア担当者2名は、事務局付スタッフ管理者の指示のもと、準備に取りかかっ てください。) 14:00 過ぎに食事容器の回収をお願いしています。 ランチョンセミナーへの会場切り替え: 午前の催しが終了次第、一旦、速やかに退場頂くようアナウンス(参照:アナウンス台本)を施します。 *日曜の市民講座の後のランチョンセミナーでは、一般市民の目につかないよう、ランチをバックヤードから会場内 に直接運び込み、会場内で配ります。11:45 分になりましたら各会場担当者1名、受付担当者2名、フロア担当者2 名は、事務局付スタッフ管理者の指示のもと、準備に取りかかってください。        3F 機器展示場周辺(企画展示室) 機器展示場 (企画展示室) 市民受付 市民受付

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第一会場 (多目的ホール) 第二会場 (401) ハンズオン会場 (402) 事務局 (403) クローク 講師控室 控室 パントリー 市民案内 市民案内 登録受付 登録受付 カード読み取り カード読み取り PCセンター PCセンター 荷物預かり 荷物預かり 第三会場 (小研修室) 市民合同会場 (研修室AB) 分科会室 (501) (プレゼンスペース)パネル展示 市民受付 市民受付 4F メインフロア( 総合受付・PC センター・第一会場・第二会場・ハンズオン・事務局) 5F フロア( 市民合同会場・第三会場・パネル展示・Q&A コーナー)

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式典等(内容詳細の確認は必要) ●開会宣言 実行委員長 丹治 一 ●開会式 (式次第要検討) 挨拶:大会長 遊佐 烈 来賓挨拶:公益社団法人日本診療放射線技師会会長・中澤 靖夫  来賓挨拶:公益社団法人日本放射線技術学会代表理事・真田 茂 ●情報交換会(来賓紹介等要検討) 司会・進行:北福島医療センター画像センター 小野祐一 ・ 兎内遥 1:挨拶   :大会長 遊佐 烈 2:来賓挨拶: 公益社団法人日本診療放射線技師会東北地域技師会代表 土佐 鉃雄 公益社団法人日本放射線技術学会東北部会長 江口 陽一 3:乾 杯 :元社団法人福島県放射線技師会会長 伊藤 陸郎 (歓談・余興) 余興 1)霊山太鼓   2)フラダンス    3)利き酒会(各県役員の地酒持ち込み)  4:次回開催案内:第4会開催大会長 笠原 敏文 5:締め      :実行委員長 丹治 一 ●閉会式 (表彰・記念品贈呈等要検討) 表彰: 総評:大会長 遊佐 烈 次年度開催案内:新潟県 大会長 笠原 敏文 閉会の辞 実行委員長 : 丹治 一       コラッセふくしま南入口前用        三角看板 コラッセふくしま 南出入口用サイン 240cm 90cm 南玄関用サインです。作成するかどうかご検討ください。(ポスターがデザインの基本になります。)

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第51回東北部会学術大会・平成25年度東北地域放射線技師学術大会

第3回 東北放射線医療技術学術大会

放射線・放射能に関する市民公開講座

主催:公益社団法人日本診療放射線技師会東北地域技師会 公益社団法人日本放射線技術学会東北部会 共催:公益社団法人日本放射線技術学会 放射線防護分科会 後援 : 福島県・福島市・伊達市・社団法人福島県医師会

第3回 東北放射線医療技術学術大会

情 報 交 換 会

実行委員会 主催: テキストの確認をお願いします。(デザインはアクアデザイン様にお任せします。)

第3回

東北放射線医療技術学術大会

第 51回日本放射線技術学会東北部会学術大会 平成 25年度東北地域診療放射線技師学術大 会

会期

平成

25年

11月

2日∼

3日

会場

コラッセふくしま

3・

4・

5階

放射線・放射能に関

する市民公開

講座

11月2日︵土︶・

3日︵日︶

﹁放射線・放射能 を学ぶ 小講演会﹂ ︵テーマ 別に6回 の講演 ︶ 除染機材・測定機器・放射線医療機器 の 展示・パネル 展示

11月3

︵日︶

10時 30分 開 場 ︵ 12時迄︶ ﹁福島の環境現状と県民 の健康状況につ いて ﹂ 福島 県立医大放 射 線 健 康 管理 学 講 座 大津留 晶 先 生

会場

コラッセふくしま

3・

4・

5階

後援

福島県・福島市・伊達市・福島県医師会

大大 会 テ ー マ

大 会 テ ー マ

日本放射線技術学会東北部会・日本診療放射線技師会東北地域技師会主催日本放射線技術学会東北部会・日本診療放射線技師会東北地域技師会主催

第3回

東北放射線医療技術学術大会

情報交換会

日時

平成

25年

11月

2日

19時

00分より

会場

福島ビューホテル

3

F

安達太良

大 会 実 行 委 員 会 主 催 大 会 実 行 委 員 会 主 催 テキストの確認をお願いします。(デザインはアクアデザイン様にお任せします。)        第一会場・情報交換会会場用横断幕          コラッセふくしま東入口立看板(2枚)・情報交換会会場入り口看板

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座長の皆様へ

セッション間に時間的な余裕が一切ございません。

円滑な進行にご協力ください

。 

1.

セッション開始 15 分前までに発表会場にお入りください。場合によっては5分程度繰り上

げてセッションを開始する場合があります。余裕をもって入場ください。

2.

入場されましたら、会場内のスタッフに「座長」である旨を申し出て下さい。座長資料を

お渡しします。

3.

セッション全体の時間配分にご配慮ください。次のセッションに迷惑がかからないよう時

間厳守に努めてください。万一、セッションの開始時間に遅れが生じている場合には、そ

の遅れを考慮して進行をお願いします。

(会場担当者から「討論時間の短縮」をお願いする

場合があります。予めご了承ください。)

4.

前セッションが終了しましたら速やかに登壇して座長席にお着きください。

セッション開始のアナウンスはありませんので順次開始してください。

5.

開始時には、セッション名およびご自身の所属・氏名を述べてください。

6.

座長資料に則り、演題番号、施設名、苗字など簡単な演者紹介を行ってください。

(簡易紹介にご協力ください。)

7.

一般研究発表は 1 演題につき 7 分以内、討論は 3 分以内、計 10 分以内です。

8.

発表時間の終了は演台と座長席に配置した時計、ならびにブザーでお知らせします。

9.

発表が 7 分を超えた場合には、速やかに発表をまとめて終了するよう演者に促して下さい。

(超過2分が限度と心得てください。:この場合には質疑応答は行わないでください。)

10. 討論は、演者と来場者との活発な議論が行われるようご配慮頂きながら、持ち時間内に終

了するようお願いします。

(質疑で長引かないために「簡潔に纏めて質問する」よう促して

ください。また、結論に至らないやりとりの場合にはセッション終了後にフロアで議論願

うよう促してください。)

11. ご担当のセッションが有意義な時間となりますよう、よろしくお願い致します。

(24)

一般研究発表演者の皆さまへ

1. 発表は PC プレゼンテーションによる口述発表のみです。(スクリーンは横一面)

2. 発表用データは USB メモリにて、セッション開始予定時刻の 40 分前までに、4 階の PC セ

ンターまでお持ち下さい。なお二日目(3 日)の 9:00 開始のセッションの方々は、前日に

提出いただくか、二日目の開場と同時に提出するようお願いします。

3. 会場備えのプレゼンテーションの端末は Windows(OS7)のみとなっております。Macintosh

にてプレゼンテーションを作成された場合には、Windows 互換フォーマットへ変換しご提

出下さい。円滑な進行にご協力下さい。

4. Macintosh を使用しての発表を望まれる場合には、ご自身の端末をご使用いただきます。あ

らかじめ PC センターでご相談下さい。Macintosh 用の外部出力や AC 電源のケーブル等は

ご用意しておりません。忘れずにご準備下さい。(細かな申し入れ事項がございます。早め

にご相談ください。)

5. スライド枚数に制限はありませんが発表時間は 1 演題 7 分以内です。厳守願います。

6. 動画や音声出力には対応しておりません。どうしても動画等を利用したい場合には PC セン

ターにご相談下さい。(細かな申し入れ事項がございます。早めにご相談ください。)

7. セッション開始 15 分前までに、発表会場のスタッフに演者である旨をお申し出下さい。

場合によっては5分程度繰り上げてセッションを開始する場合があります。余裕をもって入

場ください。

8. 発表は演台上のキーボード、マウスを使用し、ご自身でスライドを操作して進行して下さい。

操作方法等は予め PC センターで確認願います。

9. その他ご不明な点は、PC センターまでお問い合わせ下さい。

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第 3 回東北放射線医療技術学術大会 タイムライン 1 日目

11 月 2 日(土曜日)

11 月 2 日(土曜日)

時間 機器展示場 第一会場 第二会場 ハンズオン会場 第三会場 市民合同会場 Q&A会場 パネル展示 3階 4階 4階 4階 5階 5階 5階 5階 企画展示室 多目的ホール 中会議室401 小会議室402 小研修室 研修室 小会議室501 プレゼンスペース 8:30 9:00 9:30 9:40∼10:00 9:40∼10:30 9:40∼10:20 会場案内 開会宣言 10:00 10:00∼18:00 10:00∼11:00 10:00∼12:00 市民受付開始 10:00∼12:00 10:00∼18:00 10:20∼11:10 10:30 10:30∼11:20 11:00 11:00∼12:00 11:10∼12:00 11:00∼12:00 11:20∼12:00 11:30 12:00 12:10∼13:10 12:10∼13:10 12:10∼13:10 12:30 13:00 13:20∼14:20 13:00∼14:00 13:30 14:00 14:20∼15:10 14:20∼15:00 14:00∼16:00 14:20∼15:10 14:00∼15:00 14:30 15:00∼16 :00 15:00 15:10∼16:00 15:10∼16:00 15:00∼16:00 15:30 16:00 16:30 17:00 17:10∼18:10 17:10∼18:10 17:10∼18:10 17:30 18:00 18:30 開場・受付開始(9:00∼) ハンズオン 株式会社AZE 心臓領域 清水一生 先生 望月純二 先生 治療Ⅱ 44-48 座長:加藤貴弘 19:00∼20:30 実行委員会主催 情報交換会 (福島ビューホテル) 放射線質問相談 (市民対象)  合同討論 自ら立つ・守る・ひらく未来∼原発事故を教訓に∼  司会:遊佐 烈 大会長 演者:中澤靖夫 技師会 会長 ・ 真田茂 技術学会 代表理事 CTⅠ 35-39 座長:能登義幸 こどもの健康 放射線の生体影響 講師:島田義也 先生 CTⅡ 49-53 座長:神寿宏 治療Ⅲ 54-58 座長:岡善隆 一般・MMGⅡ 40-43 座長:船水憲一 式典(開会挨拶) 一般・MMGⅠ 29-34 座長:千葉陽子 世界の環境放射線 低線量長期被ばく 講師: 広藤喜章 先生 MRⅡ 15-19 座長:清野真也  テーマⅡ 25-28 座長:安達廣司郎 企画講演 CT技術の発展背景 座長:村上克彦 講師:片倉俊彦先生 治療Ⅰ 20-24 座長:照井正信 家庭での放射線教育 放射線の理解 講師:松原孝祐 先生 テーマⅠ 10-14 座長:小野寺保 TM (CT) CT被ばく 座長:後藤光範 医療機器展示 / 防護・除染機器展示(市民開放) 協賛各社 製品情報 プレゼンテーション 放射線質問相談 (市民対象) 放射線に関す る情報パネル展示(市民開放) 被ばく管理Ⅰ 6-9 座長:岡哲也 16:00∼17:00 特別講演  「報道の立場からみた原発事故と放射線」  座長:齋藤康雄  講演:菅原美智子 先生 シンポジウム CT vs.MRI 座長:豊島英仁 一般MMGⅢ 59-64 座長:山上将則 医療情報 65-70 座長:志村浩孝 ランチョン(第一三共) 腹部造影CT 座長:佐藤孝則 講師:三好利治 先生 ランチョン(シーメンス) PET/MR 座長:丹治一 講師:久保均 先生 ランチョン富士フイルム 肝臓解析 座長:黒田功 演者:櫻井雅博 先生 リスクと放射線 こころの仕組み 講師:竹井泰孝 先生 TM(CR) CRからFPDへ 座長:関川 高志 13:10∼14:20 MRⅠ 1-5 座長:金沢勉 枠内記載の内容は簡略化されたものであり、 実際の題名とは異なります。 発表メーカー、発表順、発表時間、発表内容等の詳細確認が必要 アナウンス台本作成必要 10 分の中で退出・整列・弁当配り・入場・開始!! 担当者は早めに移動(準備物確認:登録証や領収書等) 配置確認中 配置確認中 要配置確認 要配置確認 要配置確認 要配置確認 要配置確認 要配置確認

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