東松山市テニス協会
ご挨拶
東松山市テニス協会
会 長 坂本 祐之輔
東松山市テニス協会が昭和55年に7団体で発足し、現在23団体、総勢617名の皆様にご
加盟いただき、本年元号が「令和」となった年に40周年を迎え、記念誌を発行できますことを皆
様とともにお慶び申し上げたいと思います。
本協会が40周年を迎えられますのも、ひとえに故根岸洋前会長、今中隆雄初代理事長を始
めといたします歴代役員の皆様、並びに関係者の皆様の並々ならぬご尽力の賜物と心より敬
意を表するとともに、重ねて感謝申し上げる次第であります。
私は東松山市スポーツ協会会長として、市を挙げて市民一人ひとりがスポーツに親しみ、健
康な人生を送ることのできる「生涯スポーツ社会」の実現を目指し、スポーツの普及・振興を
図っているところです。
近年テニス界において錦織圭選手や大坂なおみ選手の活躍は、多くの方にテニスへの関
心を深め、底辺拡大への機運が高まっているところであり、テニスを通じ、幅広い年代の方と親
交を深めていることは、当協会の役割がますます大きくなっているものと考えております。
今後とも加盟団体をはじめ、関係団体の皆様と連携を取りながら、生涯スポーツとしてのテニ
スのさらなる普及に取り組み、より多くの皆様が心身ともに健康な毎日を送ることのできる社会を
目指してまいりますので、今後とも皆様方の温かいご指導・ご鞭撻をお願い申し上げます。
結びに、この40周年記念誌が当協会の歩みを振り返り、新たな一歩を踏み出す機会となり
ご挨拶
東松山市スポーツ協会
理事長 田中 透
東松山市テニス協会40周年にあたり、日ごろ大変お世話になっている東松山市スポー
ツ協会理事長として、祝辞を述べさせていただきます。
東松山市テニス協会は40年前の発足時より当時の東松山市体育協会(現スポーツ協
会)にご加入、歴代の理事、評議員を輩出いただき、多大なるご協力、ご尽力をいただい
てまいりました。 まずもって厚く御礼申し上げる次第です。
また、当スポーツ協会では貴協会会長の坂本祐之輔様に会長にご就任いただき、その
緊密な関係はまさに東松山市のスポーツ振興の中心的存在といえます。
貴協会は、600人を超える多くの会員を擁する大所帯ですが、ジュニアの育成にも力を
入れられ、スポーツ少年団にもご加入ご協力をいただいており、スポーツ協会の大きな目
標でもある老若男女一人ひとりのスポーツへの参加、健康の増進に大きく寄与されていま
す。 また、同時にシニア層への配慮も進められ、広い世代が参加しやすい年齢別大会や
ベテラン大会、クラブ対抗戦などのバラエティに富んだ大会を実施されていることも大きく
評価されるところです。
本年は令和の新元号の下、ラグビーワールドカップが隣接する熊谷市で開かれ、来年
は埼玉県内にいくつもの会場を設営する東京オリンピック・パラリンピックが控えています。
スポーツ全般に盛り上がりが見られるこの節目の年に40周年を迎えられた貴協会は、坂本
会長、須長理事長をはじめとする理事役員のリーダーシップのもとに、すべての会員が一
致団結してますます興隆されることは間違いのない所と信じます。
東松山市スポーツ協会も、貴協会とともに大きく前進できますよう鋭意努力していく所存
ですので、変わらぬご理解とご協力をいただけますようお願い申し上げます。
結びになりますが、会員の皆様はじめ、関係各位のますますのご健勝とご多幸をご祈念
申し上げ、祝辞とさせていただきます。
祝 辞
埼玉県北部郡市テニス協議会
会長 朝見 康夫
昭和55年に産声をあげて以来、活発に活動を繰り広げられております東松山市テニス
協会がこのたび記念すべき創立40周年を迎えられましたことは誠にめでたく、心からお慶
び申し上げます。
いまや、東松山市テニス協会は埼玉県テニス協会への登録会員は610名を超える大所
帯で、県北地区では熊谷市テニス協会に次ぐ大所帯に成長しています。このことは、会員
各位の40年に亘る努力が、ひとつひとつ着実に実を結んで成し得たことと推察致します。
活動状況をみても、従来から各種大会は頻繁に盛況に開催しており、また、ジュニアの育
成にも力を注いている幅広い活動には敬意を払うものであります。 また、北部郡市テニス
協議会の活動に対しましても常にポジティブに参画をいただいており、特に各種大会には
多数の選手を積極的に送り出していただき運営面でも大変感謝しています。
処で、過去の大会実績を調べたところ、唯一の団体戦である北部地区郡市対抗テニス
大会では最多の15回の優勝を果たしており、最近では、平成27年度の大会は主管郡市
であるにも関わらず見事に優勝を獲得したことは素晴らしく、幅広い年齢層にわたる継続
的なトレーニングの成果の証ではないかと推察しております。 しかしながら残念なことに、
埼玉県郡市対抗テニス大会となると成績は4位3回が最高で、3位以内に手が届いており
ませんので更なる努力により近い将来には3位以内入賞、あわよくば優勝を狙うよう奮起を
していただければと願っています。
最後に、この度の40周年は、到達点であると同時に新たな飛躍への出発点でもあり、そ
うしたことを考えますとこの記念誌の発行はこれまでの活動を振り返り、今後、更に力強い
躍進を遂げていく上でその意義が極めて大きいとおもいます。
創立40周年に寄せて
東松山市テニス協会
副会長 伊藤 正明
平成が終り、令和元年、東松山市テニス協会も40周年を迎えることが出来ました。 30周
年行事を終えて10年が経ち、時の流れを感じる一方、テニス協会を背負ってくれるメンバー
の相変わらずの頑張りに改めて感謝の気持ちが湧いてきます。 テニス協会活動に対してご
協力ご理解を頂き心より感謝申し上げます。
昔は試合に出場する参加人数も多く、ひとつの大会が1日では終わらない事もありました。
近年、少子高齢化と温暖化で試合運営も大変だと思います。
これからのテニス協会の目標は新会員の確保、スポーツ施設の充実、ジュニアの育成を柱
として発展していきましょう。
ジュニアに関しては中学校に進学した際、これまで活動していたテニスを続けたくても中学
校にテニス部がない為、多くの子供たちが陸上部や他部に入部しています。 これはテニス
が日本中体連に加盟していないことが一因であり、現在、日本テニス協会主導の元、加盟へ
の動きを進めております。 順調に行けば2021年に準加盟、その3年後に正式加盟となる見
込みです。 日本中体連への正式加盟となれば中学校でのテニス創部率の上昇が期待で
き、小・中・高とテニスを続けられる環境が整います。 すでに埼玉県南部の方では公立中学
校のテニス部が増えてきています。 東松山市ではまだですが。
協会としても市にお願いして早く部活動が出来るよう努力します。 会員の皆様と共にテニ
スを発展していきましょう。
これからも協会が更に発展していくことを切望すると共に会員一人ひとりのご健勝をお祈り
申し上げ 40 周年の寄せての挨拶にかえさせて頂きます。
東松山市テニス協会の40周年について
東松山市テニス協会
理事長 須長 定夫
東松山市テニス協会がこのたび創立40周年を迎えることができ感激に浸っています。当協会関
係者の皆様のお力添えによりこの40周年を迎えることができましたことに大変感謝しております。
30周年の時は理事長に就任して6年目でしたが、あれから10年が経ちました。 現在も理事長を
務めさせて頂いております。この10年間で当協会はホームページを立ち上げ大会の要項及び大
会のドロー、大会結果を掲載しております。また、大会の申込みと各団体の登録はメールで行い、
大会参加費と団体登録費は銀行振込にいたしました。 これによって事務局の負担が大きく軽減し、
各団体は現金を持ってわざわざ事務局に足を運ぶ手間がなくなりました。 また、ホームページに
年間計画、理事会議事録も掲載していますので大会の実施時期やイベントが確認でき、気軽に理
事会の内容や活動状況が分かるようになっております。
この10年間では松本理事が平成27年に病気で亡くなられたことが悔やまれます。 テニスでは
東朋クラブで御活躍され、東松山市のスリーデーマーチでは参加者に積極的にお声を掛けておら
れた様子が心に残っています。 これからも当協会にお力添えを頂きたかったところであり残念で
なりません。
現在、東松山市テニス協会の会員数は617名、23団体となっております。10年前と比べると、会
員数はほとんど変わりませんが、団体数が10団体ほど減っています。登録者30名以上の団体数
が7団体と10年前に比べると、大幅に増えています。 現在の当協会の大会参加者を見ますと、明
らかに年配の方が増えているのが現状です。 大会も今までは春、夏、秋、冬と一般の男女の試合
を多く行っていましたが、ここ数年は年齢別の大会を増やして、同年代で試合を行っています。
大会の実施時期についても、近年7、8月は猛暑で大会を実施するのが難しくなっていることより、
今年は日程を大幅に遅らせて、毎年7、8月で実施していた市民総体を9月末から10月上旬に実
施する予定です。 新たな試みなので、参加人数が減少しないか、運営側は少し不安です。
祝 辞
東松山市テニス協会
顧問 今中 隆雄
東松山市テニス協会の創立40周年を迎え心からお祝い申し上げます。
昭和55年(1980年)設立時、埼玉県テニス協会では会社・同好会・営業クラブ等の
直接加盟から郡市協会単位での登録変更を行いました。 このことにより北部地区では
9郡市協会に増加し、東松山市テニス協会は中心的な役割を果たし、テニスマンの親
睦とテニスの普及及び技術の向上に貢献して参りました。 これもひとえに、歴代の役員
はじめ関係各位の皆様のご尽力のたまものと、感謝申し上げます。
この30年~40年間を振り返りますと、なんと言っても設備面で東松山庭球場がクレ
ーコートから砂入り人工芝へ改修されたことです。 又、平成20年(2008年)4月のナイ
ター設備の完成により、一般社会人の方々が練習の場を得たことで、老若男女多くの
人がナイターテニスを楽しんでいる姿が印象的です。
私事になりますが、現役のベテランテニスプレーヤーの私にとっても、大会会場と練習
コートのサーフェイスが同じになり、成績が向上した一因であると考えています。
これからの40年も、東松山市テニス協会が組織の統治とわかりやすい運営を考慮し
益々、活躍されることを期待しています。
終わりに、「東松山市テニス協会40周年記念誌」の発刊をお祝いし、祝辞といたします。
東松山市テニス協会の40年
【東松山市テニス協会の設立】
昭和40年代の後半、世界的にテニスブームが訪れ、県内のトーナメントにおいても参加者
が急増し、テニスが普及していきました。その頃、東松山市では、山陽国策パルプ(現日本製紙
ケミカル)、ヂーゼル機器と自動車機器(ともに現ボッシュ)の実業団と大東文化大学等の数チー
ムが主に活動していました。
その後昭和50年代に入ると、全国的にテニスの普及が進む中で、県テニス協会の指導のも
と、各市町村単位のテニス協会設立の動きか活発化してきました。東松山市に於いても、当時
県のトッププレーヤーであった山陽国策パルプの今中隆雄氏を中心に設立に向けた準備が進め
られ、ヂーゼル機器等他のメンバーの協力で、昭和55年2月17日に東松山市テニス協会が
設立されました。その時の協会加盟団体は、山陽国策パルプ、ヂーゼル機器、自動車機器、東
松山土木事務所、東松山マミーズ、大東文化大学、唐子テニスクラブのわずか7団体でした。
その後も順調にテニス愛好者が増加し、協会としても試行錯誤しながらも各大会や事業に力を
尽くしてきたこともあり、ピーク時には、加盟団体数34団体、登録人数は656名にまで増
えました。現在はテニスブームも落ち着きを見せ、今年令和元年度は23団体、617名にな
っており、毎年微減傾向です。
【現在の協会組織と運営】
平成18年度から新たに坂本会長のもと、伊藤正明・田中透副会長、須長定夫理事長が中心
となり、担当理事が各大会の運営及びテニス教室の開催、その他に坂戸市との親善試合等の事
業を進めています。定例総会は年1回4月に開催し、前年度の事業報告・決算報告とその年度
の事業計画・予算を発表します。また、年6回の定例理事会を開催し、実務的な事柄を審議、
決定し、重要事項については総会に諮りながら事業を実施しています。
事務局は、平成21年度から田中透氏に代わり、幹事2名と一緒に協会に関わる事務一般、
大会の受付や選手のポイントの計算などを行っております。
平成24年度には、時代のニーズに合わせ東松山市テニス協会公式ホームページを立ち上
げ、各種大会の情報発信を始めました。また近年では、大会申込みを電子メールと銀行振込に
変えることで、手軽に大会に参加できるような仕組みを構築しました。これら事務の電子化
は、事務局にとっても事務の軽減にもつながっております。
【活動状況】
東松山市テニス協会では、主な活動として年間6回の大会とテニス教室を運営しておりまし
たが、平成24年度から年齢別ダブルス大会、平成26年度からベテランダブルス大会を新た
に加え、会員のニーズに合わせた改善をし、令和元年度は年間8回の大会を予定しておりま
す。その他に親善試合などの事業を実施する一方で、東松山市体育協会、教育委員会、埼玉県
テニス協会、埼玉県北部郡市テニス協議会との連携を図り、市外の試合等への会員の参加や、
諸行事への参加、協力をしています。
まず大会ですが、近年の猛暑を避けるため、令和元年度から7月、8月の大会開催は控え、
大幅にスケジュール変更をしました。4月の春季市民テニス大会と9月の市民総合体育大会は
男女A、Bと2つのランクに分けて開催しています。11月の選手権大会ではA、Bのランク
を分けずに実施する代わりに、初心者の部を設けビギナーや小学生でも楽しめる大会にしてい
ます。5月には協会加盟団体によるクラブ対抗戦が、ダブルス3試合により行われます。予戦
リーグと決勝トーナメントという形式で、多数の試合ができることもあり、親睦的要素も含ん
だ大会として親しまれており、この大会だけは毎年参加する会員もいるほどです。1月に開催
されるミックスダブルス大会では、ペア合わせて年齢が100歳以上と100歳未満の部に分
け予戦リーグと決勝トーナメントという形式で行っています。また、協会設立から40年たっ
た現在、会員の年齢構成にも変化がみられ2月に開催する年齢別大会では、毎年55歳以上の
部が最も参加者が多くなっています。令和元年度からはシングルスの部も新たに開催すること
を予定しています。
テニス教室は、当協会の加盟団体でもあるテニスウイットの全面協力により9月に開催し、
初級者から上級者まで毎年60人程度の参加が見られます。その他、毎年3月に坂戸市テニス
協会と親善試合を行い、主にダブルスで対抗戦を実施しています。その後に開催される懇親会
では、その成績発表等々で大いに盛り上がるとともに、協会運営に関する情報交換を行ってお
ります。
これらの大会等は主に東松山庭球場と中原コートを使用して大会を運営しています。平成2
7年度には東松山庭球場の管理棟の改築工事があり、特に女性から要望の強かった更衣室とシ
ャワー室が設置されました。また、老朽化が進んでいた千年谷公園テニスコートをハードコー
トから砂入り人工芝に変える改修工事が行われました。また、平成29年度には東松山庭球場
の砂入り人工芝の張り替え工事が行われ、こけら落としが2月に開催されました。
【今後の課題】
東松山市テニス協会は社会の変化や会員のニーズに対応すべく、理事会で反省会を行い、日々
より良い方向に改善を図っておりますが、その中でも大きな課題として会員の減少と施設の老
朽化が挙げられます。
まず、会員の減少については、現在会員数は微減で推移しており、大きな影響はみられません
が、今後は急激に減少することが見込まれています。平成30年度の年齢別ダブルス大会では、
男子35歳以下と35歳以上の部は申込者が少なく不成立で、45歳以上の部が7組、55歳以
上の部が13組、65歳以下の部が9組でした。また、女子の部でも45歳以下が不成立、45
歳以上が4組、55歳以上が13組でした。この数字からも50代、60代の会員が中心となり
現在の協会が成り立っていることが分かります。今後、これらの世代がテニスを引退する時期が
来ると協会運営にも大きな影響が生じてくると考えられます。そこで、本協会では、平成28年
度から東松山硬式ジュニアテニススポーツ少年団を協会の組織に位置づけ、今まで以上に理事
の中からコーチを派遣しジュニア育成に取り組んでおります。しかしながら、なかなか成果とし
て表れていない実情があります。大きな原因は、市内の中学校にはテニス部がないため、テニス
を断念し他の競技に移ってしまうからです。この背景には、公益財団法人日本中学校体育連盟主
催の全国中学校体育大会の公式種目として採用されていないことに大きな原因があると言われ
ています。日本テニス協会が平成26年行った調査によると、全国の高等学校におけるテニス創
部率が65.7%であるのに対し、全国の中学校では10.1%に留まっています。そして中学
校の場合、私立中学校のテニス創部率が52.5%に対して公立中学校でのテニス創部率が6.
7%に過ぎません。日本テニス協会ではこのことを「中体連加盟問題」として1990年代後半
から取り組んでおり、あと少しで明るい兆しが見えそうなところまで来ているようです。本協会
としても、今後の展開に期待しているところです。
また、2つ目の解題として、新郷公園テニスコートの老朽化が挙げられます。協会としては市
へ要望活動を行っておりますが、改修工事は予定されていません。平成21年には新郷硬式庭球
場もなくなり、東松山庭球場や中原コートは年間を通じて大会で使用しているため、週末に使え
るテニスコートは千年谷公園と新郷公園となります。安定した練習環境を確保するためにも、新
郷公園テニスコートの改修は欠かせないものとなっています。
東松山市テニス協会の抱えるこれらの課題は、協会だけで解決できるものではありません。
加盟各団体はもちろん、会員一人ひとりが解決に向けて協力するとともに、埼玉県テニス協会
はじめ自治体や民間企業などに働きかけ、はじめて解決できる課題であると考えております。
どうか関係者の皆様の御支援、御協力をこの場を借りてお願い申し上げます。
世界に目を向けますと錦織圭選手、大阪なおみ選手など、かつては考えられないほど日本人
選手が活躍しています。また、来年には東京オリンピック・パラリンピックが開催されます。
これらが契機となり、更なるテニスの普及が進むことが望まれます。このような追い風のな
か、東松山市テニス協会は、今後もジュニアからシニアまで、より多くの人がテニスを楽しめ
るよう、テニスの普及と技術向上をめざし取り組んでまいります。
写真で振り返る東松山市テニス協会の40年
平成 24年4月21日 定例総会で挨拶をする坂本会長 優秀選手表彰 平成 26 年1月11日 理事を中心に毎年新年会を開催しています 平成 28 年9月3日 テニス教室はテニスウィットの協力によ るレッスンを開催しています ちびっこは別メニューで練習です平成 29 年2 月11日 テニス協会とソフトテニス連盟が招待され、リニューア ルされた東松山庭球場のこけら落しが行われました 森田市長挨拶 田中副会長挨拶 新しくなったコートで練習 平成 28 年2月26日撮影 平成 28 年12 月1日撮影 東松山庭球場の人工芝の張り替え工事 平成 26 年2 月 22日撮影 2 月 14 日の記録的な大雪により、しばら くの期間、コートが閉鎖されました
平成 22 年 5 月30日 クラブ対抗戦 白熱した試合が続きナイターに突入 平成 26 年 9 月 25日 ベテランダブルス大会女子表彰 平日に行われる唯一の大会です 平成 25 年 1 月 27日 年齢別ダブルス大会 65 歳以上男子の部表彰 10歳刻みで行われ、年代ごとにプライドをか けた戦いが繰り広げられます 平成 26 年 10 月 19日 選手権大会の初心者の部では、小・中学生が積 極的に参加しています 平成 26 年11 月15日 東松山市テニス協会が主管のもと開催した 県北部都市対抗戦 東松山市は見事優勝しました
東松山市テニス協会登録団体紹介
平成31年4月現在の登録団体です。
代表者・登録会員数については平成31年3月末のデータです。
掲載順は紙面の都合で順不同となっています。
BreakOut
代表:川瀬 道 登録会員19名
東松山市テニス協会創立40周年、おめでとうございます。
メンバー構成は、下は14歳の
中学生から64歳迄と幅広い年
齢層で総勢30名です。
毎週日曜日の午後に、通常15
~18名が練習会に参加してコ
ート3面で活動しています。
みな気さくで、テニス大好き
で、負けず嫌いの人間です。
基本は、週末テニスを「明るく、
楽しく、元気よく」をモットーに
上達出来たらと思っています。
通常練習会以外に、サークル内団体戦やシングルス戦、他団体との交流試合も実施し
ています。
また、テニス以外でピザ&BBQ 大会、飲み会(酒好き多数)を開催しています。10代
~60代と普通の生活ではあまり交流がない世代が、テニスという共通の趣味で知り合
い交流し、刺激し合える場になっています。
BreakOut は、今後もコツコツ活動していきますのでよろしくお願い致します。
JKC テニスクラブ
代表:大江 武 登録会員:15 名
東松山市テニス協会40周年おめでとうございます。
我々JKC テニスクラブは、
現
在千年谷公園コート、東松山
庭球場、時々新郷公園コート
で、土、日曜の午前中に活動
しております。又、クラブ対
抗戦には毎年参加させて頂
いております。
参加メンバーは固定メンバ
ー(?)+ 時々出没するメン
バーで楽しく、いい汗をかい
ております。毎年平均年齢は着実に増加しておりますが、怪我に気を付けてテニスを楽
しんでプレーをして行きたいと、メンバー全員が思っております。あっ、そういえば最
近若手が1名入部しました。これで少し平均年齢が若返る?と思います。
微力ではありますが、東松山市テニス協会に貢献したいと思っております。
今後ともよろしくお願いいたします。
L
L&L
代表:三村 玲子 登録会員 19 名
東松山市テニス協会創立40年おめでとうございます。
L&L が東松山市テニス協会にお世話になって
22年が経ちました。
発足当時20代だった私はベテラン年齢に
なり、途中で加わった20代独身メンバーも
それぞれ家庭を持ちテニスの時間がかなり少
なくなりました。全員、競技テニスからエンジ
ョイテニスにシフトしつつも技術の向上心、
テニス愛は健在です。テニスを頑張っている
子供もいるので成長を楽しみにしています。
今後50周年を迎えた時にも L&L の現メンバ
ーが健在で(出来たら若いメンバーも欲しい
ですね)東松山市テニス協会発展に貢献でき
るように頑張っていきたいと思います。
ミッキーズ
代表:上原 和子 登録会員 8 名
東松山市テニス協会創立40周年おめでとうございます。
ミッキーズは令和元年で21周年になりました。最初はテニス初心者ばかりでしたが
今では20年以上テニスを続けているベテ
ラン揃いとなりました。
現在は女子8名の登録です。
毎年の東松山市テニス協会のチーム対抗
戦試合では、いつもメンバーで力を合わせ
て出場しています。21年もの年月、健康で
仲間とともにテニスができたことに感謝し
てこれからも長く楽しくテニスが続けられ
るように頑張っていきたいです。今後とも
東松山市テニス協会の発展と共にミッキー
ズも一緒に歩んでいきたいと思いますので
よろしくお願い致します。
サンデーテニスクラブ
代表:杉本 逸治 登録会員 39 名
1991年、埼玉県テニス協会主催のテニス教室に参加したメンバーが中心となって
創ったクラブです。現在は30代~70代までのメンバーが在籍しています。
日曜日の午前中に、吉見総合運動公園で、初めてラケットを握った初心者から、上位
大会で活躍する上級者まで、幅広いレベルのメンバーが共に練習するクラブです。年
齢やテニス歴に関係なく、生涯スポーツとしてテニスを楽しむことをモットーに、そ
れぞれ仕事や家庭などをやりくりし、毎週日曜日の活動を楽しみにしています。
4時間の練習では、球出しを中心とした基礎練習、ダブルスの実戦を模したフォーメ
ーション練習、シングルスやラリー練習を3面で行い、後半の一時間は全員参加でダ
ブルスの練習試合をしています。
合宿、クラブ内ランキング戦、近隣クラブとの交流戦を積極的に行っており、それぞ
れの目的にあったテニスライフを楽しんでいます。
BBQ や飲み会などテニス以外のイベントも盛り上がります。
サンデーテニスクラブも創立から28年、平均年齢をぐんぐん上げながら、新規の方
もお待ちしています。詳細はホームページまで♪
http://www1.ttcn.ne.jp/~sunday-tennis/
アズミーズ
代表:小久保 惣一 登録会員 4 名
週末に会社が休みのときに、テニスオフを中心にそれぞれが活動しています。
よろしくお願いします。
スカイテニスクラブ(STC)
代表:田井 耕司 登録会員 38 名
東松山市テニス協会創立40周年おめでとうございます。
STC(スカイ・テニス・クラ
ブ)は、創立32年(昭和
62年)。東松山市役所主
催のテニス教室参加のメ
ンバーにより発足しまし
た。創立当時のメンバー
は、現在一人だけですが、
この10年間で、会員数は
倍増しました。会社リタイヤ後の活動で、人の輪が広がった為のようです。
平均年齢59歳、(76歳~29歳)、そして 男女割合 ほぼ半々で バランスのと
れた構成となっています。
吉見テニス協会の方たちとは、創立年が STC と同じこともあり、30年前の吉見テニ
ス教室参加が縁で STC 会員として試合にエントリしています。テニス指導もあり、STC
継続には、吉見の方々には、感謝。
テニス練習は、週1回ですが、有志による卓球の STC もあります。イベントは、テニ
ス合宿、蕎麦、うどん教室を毎年開催。特に蕎麦は、M さんの種蒔きからの10割蕎麦
は、絶品。うどんは香川県での直伝の味です。他に 登山、ハイキングもあり(リーダ
はヒマラヤ6回の長老)
。
この10年間、会員全員、変わりなく元気でテニスが出来た事に、感謝。そして今後
10年も皆さんテニスが出来ますように祈念(80歳以上でも)
。
エンジョイテニスクラブ(ETC)
代表:柄澤 一雄 登録会員 16 名
毎週土日に、楽しく活動している、クラブです。
みんなよい人で、テニスが好きな人ばか
りなので、人生の楽しいひと時を共有で
きるクラブです。
東松山ジュニアテニスクラブ
代表:伊藤 正明 登録会員 39 名
東松山ジュニアテニスクラブ(東松山硬式ジュニアテニススポーツ少年団)は東松山を
中心に小学1年生から中学3年生まで約40名の団員が在籍しています。
少年団のコンセプ
トとしてはテニスの
楽しさを伝え、豊か
な心と健やかな身体
の育成を目標にして
います。
練習は毎週日曜日
の9時~11時で6
つ の ク ラ ス に 分 け
て、全12名のコーチ(各コート2名)にボランティアとして教えて頂いております。
日曜日の練習以外にも、毎年4回 近隣の少年団との練習試合(ジュニア大会)を開催
し、数多くの参加者と合同練習を行っております。
さらに、年に2回 大東文化大学 テニス部の学生さんとの合同練習も行っており、コ
ーチ以外のお兄さん、お姉さんとも楽しく練習しております。また、毎年 ジュニア合
宿も開いており1泊2日でテニスや運動をし、団体行動の育成も行っています。 毎年、
団員の保護者の方とイベントを考えたりして団員はもちろん、保護者の方も少年団を楽
しんでもらえる環境作りを目指しております。
もし、少しでもテニスに興味のあるお子様がいらっしゃいましたら体験練習も随時行
っておりますので、ホームページからご連絡頂ければと思います。
宜しくお願い致します。
ヤッチーズ
代表:仙元 早苗 登録会員 8 名
私たちヤッチーズは、結成からもう少し
で20年になります。
幼稚園のママ友から始まり、友達を誘っ
たりしながら現在に至ります。その間、多
少のメンバーの入れ替わりはありました
が、少人数ながらも週2回、3時間の練習
に励んでいます。少しの雨ならヘッチャ
ラで、強風が吹いていたり、雪が舞い散る
日もありました。みんなテニスが、大好き
です。
このまま、ずっと続けていけたら幸せだなと思っています。
東松山テニスフリークス
代表:佐々木 精治 登録会員 23 名
「光陰矢の如し」と言いますが、時の
過ぎる速さは矢のように初速から次第
に落ちてゆくものではありません。3
0周年からの10年を振り返るとき、
ますます加速する時の流速に改めて驚
かずにいられない気持ちです。実年齢
が10歳重ねられた経年変化が身体に
のしかかっていても、脳はそれを認識
していないようで、この10年で何が
変わったのだろうと態々自分の頭を後
ろに向けて見ました。
メンバーの子供を中心とした若い世代は忙しい中でも着実に蕾を揃えてきている一方、
怪我や病に脅かされながらも「テニス」を続けることが頑張って生きる証となっている
世代がいます。残念ながら抗いきれなかったメンバーも出てしまいましたが、フリーク
スという繋がりは何処までも消滅するものではありません。練習とか試合とかが「テニ
ス」であった時を経て、今は、生きることや仲間や社会と共存する縁として「テニス」
が機能していると思うのは自分だけでしょうか。生涯スポーツが叫ばれる時代に、こう
して「テニス」という素晴らしいスポーツに巡り合い、迷惑をかけながらも、それを諒
解して温かく包み込んでくれる先輩や仲間に恵まれ、まだ嬉々としてコートに歩を向け
られる健康を授かった結構な幸せ者は、まわりのすべてに感謝したい気持ちです。既に
次の10年は始まっています。
ここまで継続できた喜びを胸に、もう一度自分の鼻を前に向け、ゆっくりと一歩を踏
み出そうと思います。
H.J.T.C
代表:伊藤 正明 登録会員:8 名
クラブ員募集中です!
ブルドンウィン
代表:神田 辰美 登録会員 29 名
早いもので、1991年にクラブを結成して、今年で28年になります。
現在,会員は男性19人、女
性10人の、合わせて29人
です。世の中の世代交代の流
れに乗ったか、と問われる
と、若干の疑問符が。
一方で、クラブは、会員各位
の見事なまでの団結と今中
コーチご夫妻のご指導のお
蔭で、波乱もなく運営されて
きました。
毎日テニスをする人、ブル
ドンウィンが唯一の練習の場、などなど、会員で取り組みの仕方はいろいろです。でも、
一つだけ共通点があります。それは、
“テニスを愛する心”です。
毎週土曜日午前8時から正午までの4時間、社会的な立場を乗り越えて、楽しい時間
を一緒に過ごす。このような素晴らしい機会を与えてくれたブルドンウィンには、感謝
の言葉しかありません。テニス、ブルドンウィン「ありがとう!!」
。
プレステージ
代表:板倉 真明 登録会員 115 名
東松山市テニス協会設立40周年おめでとうございます。
2005年から協会に団体登録してから14年目を迎えました。現在登録人数117
名(男子70名女子47名)。10年前から、いろいろな繋がりもありメンバーも入れ代
わりながら協会での大所帯団体に
なりました!これもテニス協会の大会種目の増加と
ホームページの情報のスピーディー化などで大会に参加してもらい安い環境が整って
いることがメンバー増加の要因になっていると感じております。
高齢者の増加と共にテニスの環境でも若者の大会参加者が減少していますが、微力なが
ら協会のアピールをして盛り上げて行ける様プレステージは次に迎える50周記念ま
で存続していきたいと思います。
テニスが縁で、ここまでやって来れました!これからもいろいろな出会いでテニスを
始めた頃の楽しさをいつまでも忘れることなく協会にも貢献出来たらと思います!
ボッシュ硬式テニス部
代表:沓掛 洋三 登録会員 34 名
創立40周年 誠におめでとうございます!
我々ボッシュ硬式テニス部は
1968年に創立し、何度か会
社名は変わりましたが、50年
間活動を継続しております。
現在、部員は34名(内女性7
名)で専用コート(森林公園付
近、クレー2面)の恵まれた環境
の中で活動しております。
活動内容は、初打ち会に始ま
り、春秋季実業団戦、市民大会等
への参加、合宿、社内オープン戦、親善試合などのイベント、そして 週末 OB も含めて
の基本練習やゲームにてテニスを楽しんでおります。部員は 各種大会での会社代表と
して取り組んでいる方から、健康増進目的の方、テニスをただ楽しみたい方まで 様々
ですが、皆 各々の目標に向かって技術向上に取り組んでいます。最近 少し若手も少し
入部してくれるようになりました。今後も市民大会をはじめ県民体育大会などでもより
良い実績を残せるよう、技術のステップアップに励むと同時にテニスを通じて多くの仲
間を増やしていきたいと思っております。
千年谷テニスクラブ
代表:吉田 千春 登録会員 13 名
東松山市テニス協会40周年おめでとうございます
千年谷テニスクラブは発足より35
年の老舗クラブです。
高坂の千年谷公園内にある緑豊かな
コートで、毎週月曜の午前中、汗を流し
ています。以前はハードコートでした
が、数年前にオムニコートにしていた
だき,おかげさまで腰や膝に負担のか
かるプレイヤーにとってうれしいかぎ
りです。
世の中の高齢化とともにメンバーも
減り、現在11名40代から60代、レ
テニスウィット
代表:四十八願 淳一 登録会員 16 名
2008年東松山市にテニス
スクールを開校し、お陰様で
12年目を迎えました。
当スクールは他にはない1
20分レッスンを開講してお
りかつ、プロテニス登録協会
認定のプロコーチが在籍し関
東や埼玉県優勝経歴も持ち合
わせております。そして現役
プロも拠点を置いている特別
なスクールです。
二十人会
代表:須長 定夫 登録会員 17 名
二十人会は東松山市テニス協会が
1980年2月に設立しましたが、
共に歩んできています。当初は埼玉
県の職員で構成されていましたが、
現在は会社勤務、大学勤務又は定年
退職されたテニス愛好家たちで成
り立っています。
現在は、クラブ員は男子15名、
女子2名いますが、実際に市内の大
会に出場している選手は10名程
度です。練習は決まったところはなく、自主性に任せています。
先日の男子クラブ対抗戦では出場した選手の平均年齢は57歳にも係わらず決勝で敗
れたものの準優勝でした。実際、二十人会では練習はしていませんが、各個人の自主性
に任せた結果がこの大会で発揮できたのではないかと思います。
とはいうものの、年々年齢層が上がっているのが現状です。将来的には自分たちの子
供や孫にテニスの面白さを知ってもらい、二十人会に新たな若い世代を増やせたらと思
っています。
会員の中には定年退職して今まで以上にテニスを行っていく者、テニスのやりすぎで
故障しがちな者もおります。これからは体調に注意しながら無理せず、楽しく、できた
らテニスの向上も期待して続けられたらと考えております。
森林テニスクラブ
代表:和田 豊 登録会員 30 名
東松山市テニス協会(以下協会)創立40周年おめでとう御座います。
今後益々の発展を祈念致します。
当クラブは平成26年度(201
4)から協会へ登録し「森林テニスク
ラブ」として活動しております。
競技テニスから健康テニスまで老
若男女が、技術の向上・体力強化・会
員の親睦を図り、和気あいあいとテ
ニスを楽しんでおります。
・会員:今年度(2019)協会へ
の登録者数は男子21名、女子9名、
計30名です。非登録者を含めると40名超の大所帯となります。 会員は多岐に渡り、
下は10歳(小5)から最高齢者は82歳まで元気に頑張っています。それぞれ自分の
目標に向かって、楽しくテニスに取り組んでいます。
・活動:練習はクレーとしては良く整備された、またウグイスやカッコウが鳴くコー
トで、水曜・土曜・日曜の午前中に行っています。 市民大会レベルではありますがこ
こ2~3年女子が優秀な成績を挙げています。男子も今年(2019)若いペアが加入
して、早速優秀な成績を挙げています。県大会レベルへ挑戦している会員もいます。今
後がさらに楽しみです。 当クラブのイベントとして新春のボッシユ初打ち会参加・夏
の暑気払い・秋の合宿・年末の忘年会等が恒例となっております。
tennis team Mt(t.t.Mt)
代表:三石 昇 登録会員 44 名
東松山市テニス協会創立40周年おめでとうございます。
tennis tea
m Mt(t.t.Mt)は、
下
は10歳から上は70歳と、幅広
い年齢層で活動しております。
技術の向上、試合での勝利とテ
ニスに対して真摯に取り組んで
いるメンバーが多いのが、設立以
来変わらない、我がチームの特徴
です。
10年後、20年後と、この素敵
東松山市役所硬式テニス部
代表:大塚 勝仁 登録会員 49 名
東松山市テニス協会の創立40周年、誠におめでとうございます。
東松山市役所テニス部も昭和5
6年に正式に部として承認され、
40年に亘る東松山市テニス協
会の長い歴史のほとんどを共に
歩んできました。
部員は一時期80名を誇る大所
帯でありましたが、現在は幅広い
年齢層で39名が活動しており
ます。練習は水曜日に東松山庭球
場(国体コート)
、土曜日に新郷公
園テニスコートで励んでおりますが、さらに有志でテニスコートを借りて練習する等、
精力的にテニスに打ち込む姿が見られます。大会につきましても積極的に参加し、特に
クラブ対抗戦では2チームでの参加を心がけ、大会の盛り上がりの一助になるよう努力
しております。
実力で東松山テニス市協会の全体的なレベルアップに貢献できるよう部員一同練習に
努めていきたいと思います。また、夏には毎年合宿を開催しております。
メンバー同士の親睦を深めたり、合宿地の大自然を満喫することで、より一層コミュ
ニケーションをとりながらテニスを楽しんでおります。東松山市役所硬式テニス部とし
ましては、これからもテニスへの真摯な態度とスポーツを楽しむ気持ちを忘れず、東松
山市テニス協会の更なる発展のために力を尽くしていきたいと思いますので、どうぞよ
ろしくお願いいたします。
TTC(つくしテニスクラブ)
代表:浜谷 朋子 登録会員 11 名
TTC は聖ルカ幼稚園のつくし組
のママ達が、親睦のために始めた
テニスサークルです。結成してか
ら20数年、子供達は成人し社会
人となり、私達も年を重ねました
が、今もランチや旅行、飲み会な
どテニス以外のことも楽しみな
がら、個々のスキルアップを目指
して活動しています。
技術的なこと、精神的なこと、
そしてお互いを思いやり尊重し
合えることを学びあえる素敵な仲間たちです。少しずつ新しいメンバーも迎え、ずっと
ずっと楽しいテニスを続けていきたいと思います。おばあちゃんになっても!!
大東文化大学硬式庭球部
代表:福田 則行 登録会員 23 名
私たち、硬式庭球部は春、夏、秋に行われる個人戦や、夏に行われるリーグ戦昇格など
を目標に日々、練習に励んでいます。
特にリーグ戦昇格を1番の目標として頑張っています。今までは予選リーグを抜ける
ことができませんでしたが、近年では予選リーグを抜け、決勝トーナメントまで行ける
チームになりました。また昨年は7位という結果を残すことができました。日々努力を
積み重ねてきた部員全体の成果だと思いました。
私たちが所属している7部リーグでは、他のリーグが6校なのに対して50校近くあ
ります。その中で2校だけが、つまり決勝戦までいった学校が昇格のチャンスを得るこ
とができるのです。そこでチャンスを得た学校が1つ上のリーグの5位、6位の学校と
試合を行い、勝つことでやっと昇格をすることができるのです。私たちは、まだその昇
格のチャンスさえ掴んだことがありません。ですが、今年はこれまで以上にチャンスが
あるチームだと思っています。
なので、一人一人が意識して練習をし、部活の士気を高めていき夏に臨みたいと思い
ます。今年こそリーグ昇格したいと思います。
東松山市テニス協会記録集
(平成21年度~平成30年度)
・協会主催大会記録
・県大・県外大会優秀者
・県北部都市対抗戦記録
・協会加盟団体数の推移
矢部克昌 (市役所) 山田 寛 (プレステージ) 伊藤友能 (HJTC) 上田 薫 (HJTC) 林 崇 (プレステージ) 野村洋司 (二十人会) 三浦浩一 (プレステージ) 須長定夫 (二十人会) 新井陽祐 (サンデー) 沖田辰之 (ブルドンウィン) 矢嶋大志 (参遊館) 柄澤一雄 (ブルドンウィン) 安間純一 (ボッシュ) 山口暢仁 (サンデー) 山田 宏 (ボッシュ) 新 和紘 (サンデー) 花畑めぐみ (テニスウィット) 上原和子 (ミッキーズ) 溝渕佳子 (テニスウィット) 小林恵美 (プレステージ) 三村玲子 (L&L) 田中節子 (STC) 関根智子 (L&L) 栗原浩美 (STC) 小田島香菜 (プレステージ) 冨松寿恵 (テニスウィット) 徳竹倫江 (プレステージ) 板井伊都子 (テニスウィット) 出雲佐智子 (千年谷) 中尾修子 (TTC) 山城紀美代 (千年谷) 高橋裕子 (TTC) 決勝 四十八願淳一(テニスウィット) 6-2 矢部克昌 (市役所) 3位決定戦 佐藤宏樹 (ボッシュ) 6-3 山田 寛 (プレステージ) 決勝 根本充啓 (KTA) 6-0 増木啓男 (KTA) 3位決定戦 関谷勝巳 (プレステージ) 不明 菅野祐一 (t.t.Mt) 決勝 花畑めぐみ (テニスウィット) 6-1 中塚友梨 (二十人会) 3位決定戦 三村玲子 (L&L) 6-0 山下胡己 (東松山ジュニア) 決勝 清水晶子 (t.t.Mt) 6-1 矢口嘉代 (TTC) 3位決定戦 山口祐子 (L&L) 6-1 宇津木ひろみ (プレステージ) 団体戦・女子 決勝 プレステ1 2-1 ジェネッキーズ (16組) 3位決定戦 フリークス 2-1 ブラックTTC 団体戦・男子 決勝 HJTC 2-1 インフィニティ (16組) 3位決定戦 JKC&二十人会 2-1 ロイヤル 矢部克昌 (市役所) 三浦浩一 (プレステージ) 伊藤友能 (HJTC) 鈴木孝明 (プレステージ) 井上豊人 (JKC) 野澤 聡 (JKC) 佐藤宏樹 (ボッシュ) 川上洋一 (JKC) 菊池二美夫 (t.t.Mt) 飯嶋直樹 (サンデー) 落合富士夫 (t.t.Mt) 河野哲也 (サンデー) 柿沢 裕 (ブレイク) 山田 宏 (ボッシュ) 吉澤義夫 (ブレイク) 安間純一 (ボッシュ) 花畑めぐみ (テニスウィット) 大屋江里子 (HJTC) 溝渕佳子 (テニスウィット) 中里弘子 (まるコ) 田中節子 (STC) 上原和子 (ミッキーズ) 栗原浩美 (STC) 小林恵美 (プレステージ) 平成21年度(2009年度)春季市民テニス大会 平成21年4月5日、12日 平成21年度クラブ対抗戦 平成21年5月10日、31日 男子シングルスA (29名) 男子シングルスB (42名) 女子シングルスA (8名) 女子シングルスB (11名) 女子ダブルスA (19組) 決勝 6-2 3位決定戦 6-4 女子ダブルスB (23組) 決勝 6-1 3位決定戦 RET 男子ダブルスA (18組) 決勝 3位決定戦 6-3 6-2 男子ダブルスB (20組) 決勝 7-5 3位決定戦 6-4 平成21年度市民総体 平成21年7月26日、8月2日 男子ダブルスA (24組) 決勝 6-3 3位決定戦 6-4 男子ダブルスB (19組) 決勝 6-2 3位決定戦 7-5 女子ダブルスA (24組) 決勝 6-4 3位決定戦 6-0
決勝 四十八願淳一(テニスウィット) 6-0 湧川朝久 (B.O.T.C) 3位決定戦 谷川 睦 (テニスウィット) WO 濁川陽太 (KTA) 決勝 星野伸一 (ジュニア) 6-3 菊川達彦 (プレステージ) 3位決定戦 沼山 貴 (フリー) 6-0 柄澤一雄 (ブルドンウィン) 決勝 中塚友梨 (二十人会) 6-1 小林恵美 (プレステージ) 3位決定戦 三村玲子 (L&L) WO 須崎喜久江 (東朋) 決勝 矢口嘉代 (TTC) 2-2 DEF 根岸かおり (ヤッチーズ) 3位決定戦 宇津木ひろみ (L&L) 6-1 佐藤広子 (B. O. T. C) 決勝 関谷勝巳 (プレステージ) 6-1 野澤 聡 (JKC) 3位決定戦 岩井俊二 (プレステージ) 6-5 大島市朗 (プレステージ) 優勝 小澤篤史 (ジュニア) 2勝 準優勝 山下李維 (ジュニア) 1勝1敗 決勝 新田まや (ジュニア) 6-1 小林奈実 (KTA) 3位決定戦 樋田尚子 (ジュニア) 6-3 新井琳子 (ジュニア) 決勝 四十八願淳一(テニスウィット) 1-0 RET 矢部克昌 (市役所) 3位決定戦 湧川朝久 (B.O.T.C) 6-2 桜井雄司 (テニスウィット) 決勝 中塚友梨 (二十人会) 6-4 廣瀬詩織 (K T A) 3位決定戦 川瀬 道 (B.O.T.C) 6-3 上原和子 (ミッキーズ) 決勝 清水亮滋 (市役所) 6-3 三上陽照 (テニスウィット) 3位決定戦 三輪直人 (ボッシュ) WO 小谷野和幸 (テニスウィット) 決勝 新田まや (東松山ジュニア) 5-3 RET 笛木美紀代 (テニスウィット) 3位決定戦 原山宏美 (B.O.T.C) 7-5 川崎留美子 (TTC) 桜井雄司 (テニスウィット) 四十八願淳一(テニスウィット) 神田安希子 (H.J.T.C) 野口こころ (テニスウィット) 石田雅之 (テニスウィット) 矢部克昌 (市役所) 花畑めぐみ (テニスウィット) 大屋江里子 (H.J.T.C) 桜井雄司 (テニスウィット) 森 太樹 (H.J.T.C) 四十八願淳一(テニスウィット) 平元和也 (H.J.T.C) 鈴木孝明 (プレステージ) 野澤 聡 (JKC) 三浦浩一 (プレステージ) 川上洋一 (JKC) 大屋江里子 (H.J.T.C) 上原和子 (ミッキーズ) 神田安希子 (H.J.T.C) 小柳靖恵 (千 年 谷) 角浜香里 (テニスウィット) 小林美智留 (ルピナス) 花畑めぐみ (テニスウィット) 鈴木昭子 (ジェネル) ジュニア男子シングルス (3名リーグ戦) ジュニア女子シングルス (4名) 平成21年度選手権大会 平成21年10月11日 男子シングルス (42名) 男子シングルスA (25名) 男子シングルスB (48名) 女子シングルスA (12名) 女子シングルスB (12名) ベテラン男子シングルス (6名) ミックスダブルス (52組) 決勝 6-5 3位決定戦 6-5 平成21年度市民総体 平成21年7月26日、8月2日 女子ダブルス (30組) 決勝 6-2 3位決定戦 6-0 平成21年度新春ダブルス大会 平成22年1月17日 男子ダブルス (46組) 決勝 7-5 3位決定戦 6-0 女子シングルス (16名) 男子初心者シングルス (14名) 女子初心者シングルス (9名) 平成21年度ミックスダブルス大会 平成21年11月29日
四十八願淳一(テニスウィット) 桜井雄司 (テニスウィット) 石田雅之 (テニスウィット) 湧川朝久 (B.O.T.C) 矢部克昌 (市役所) 神田一男 (インフィニティ) 佐藤宏樹 (ボッシュ) 鈴木郷旨 (インフィニティ) 沖田辰之 (ブルドンウィン) 寺西信一 (プレステージ) 柄澤一雄 (ブルドンウィン) 渡辺 茂 (プレステージ) 花見正隆 (午後い~な) 田中 透 (フリークス) 直井慎治 (午後い~な) 粕谷守冶 (フリークス) 田中節子 (STC) 斉藤正美 (プレステージ) 栗原浩美 (STC) 柴崎和子 (プレステージ) 上原和子 (ミッキーズ) 小林美智留 (ルピナス) 小柳靖恵 (千年谷) 鈴木昭子 (ジェネル) 冨松寿恵 (テニスウィット) 出雲佐智子 (千年谷) 板井伊都子 (テニスウィット) 山城紀美代 (千年谷) 柿沢三千子 (ブレイク) 荒谷晃子 (テニスウィット) 吉澤深雪 (ブレイク) 小野綾子 (テニスウィット) 決勝 長嶋健一 (フリークス) 6-4 湧川朝久 (BOTC) 3位決定戦 矢部克昌 (市役所) 6-3 佐藤宏樹 (ボッシュ) 決勝 阪本純一 (サンデー) 6-3 山室清勝 (参遊館) 3位決定戦 中谷信一 (東朋クラブ) 7-6(2) 柄澤一雄 (ブルドンウィン) 決勝 廣瀬詩織 (KTA) 6-1 中塚友梨 (二十人会) 3位決定戦 田中清恵 (フリークス) 6-4 上原和子 (ミッキーズ) 決勝 下田晴香 (KTA) 6-4 宇津木ひろみ (プレステージ) 3位決定戦 遠藤まりな (ブルドンウィン) 7-6 佐藤広子 (BOTC) 団体戦・男子 決勝 ボーンセッター 2-1 HJTCジュニア (20組) 3位決定戦 プレステージ 2-0 JKC&二十人会 団体戦・女子 決勝 STC 2-1 プレステ1 (18組) 3位決定戦 ミッキーズ 2-0 千年谷 桜井雄司 (テニスウィット) 四十八願淳一(テニスウィット) 湧川朝久 (テニスウィット) 星野伸一 (テニスウィット) 山口敦司 (L&L) 鈴木孝明 (プレステージ) 梶田智史 (プレステージ) 山木 充 (プレステージ) 山口暢仁 (サンデー) 河合義人 (ブレイク) 石川裕隆 (サンデー) 新井秀夫 (ブレイク) 小久保惣一 (アズミーズ) 荒谷博史 (ボッシュ) 小野澤高史 (アズミーズ) 安間純一 (ボッシュ) 上原和子 (ミッキーズ) 三村玲子 (L&L) 小柳靖恵 (千年谷) 篠田綾子 (L&L) 大谷純子 (STC) 石井早苗 (ミッキーズ) 播本峰子 (千年谷) 萩原真由美 (STC) 天野正子 (ローレルズ) 中西美保 (千年谷) 平成22年度(2010年度)春季市民テニス大会 平成22年4月4日、11日 男子ダブルスA (19組) 決勝 6-3 3位決定戦 6-1 男子シングルスA (26名) 男子ダブルスB (18組) 決勝 6-2 3位決定戦 6-3 女子ダブルスA (19組) 決勝 6-4 3位決定戦 6-3 女子ダブルスB (17組) 決勝 6-1 3位決定戦 7-5 男子ダブルスA (20組) 決勝 6-2 3位決定戦 6-2 男子シングルスB (39名) 女子シングルスA (10名) 女子シングルスB (17名) 平成22年度クラブ対抗戦 平成22年5月30日、6月6日 平成22年度市民総体 平成22年8月1日、8月8日 女子ダブルスA (17組) 決勝 6-3 3位決定戦 6-3 男子ダブルスB (12組) 決勝 6-3 3位決定戦 6-1 決勝 6-2
決勝 湧川朝久 (BOTC) 6-4 桜井雄司 (テニスウィット) 3位決定戦 原田一希 (テニスウィット) 6-2 濁川陽太 (KTA) 決勝 弘田佑介 (ブルドンウィン) 6-0 関谷勝巳 (プレステージ) 3位決定戦 増木啓男 (KTA) 6-0 山口暢仁 (サンデー) 女子シングルスA (4名) 決勝 廣瀬詩織 (KTA) 6-0 上原和子 (ミッキーズ) 決勝 新田まや (東松山ジュニア) 6-2 有水恵美 (t.t.Mt) 3位決定戦 根岸かおり (ヤッチーズ) 6-0 樋田尚子 (東松山ジュニア) 決勝 須長定夫 (東松山ジュニア) 6-4 川上洋一 (JKC) 3位決定戦 村田福男 (東松山ジュニア) 6-4 野澤聡 (JKC) 決勝 佐藤京之介 (東松山ジュニア) 7-5 寺崎琉真 (東松山ジュニア) 3位決定戦 平野颯也 (東松山ジュニア) 6-2 佐藤真晴 (東松山ジュニア) 決勝 四十八願淳一(テニスウィット) 6-2 矢部克昌 (市役所) 3位決定戦 仙元繁和 (ボッシュ) 7-6(5) 星野伸一 (ジュニア) 決勝 篠田綾子 (L&L) 6-3 三村玲子 (L&L) 3位決定戦 清水晶子 (t.t.Mt) 6-4 新田まや (テニスウィット) 決勝 関根貞茂 (テニスウィット) 6-2 山下李維 (ジュニア) 決勝 森田倖子 (テニスウィット) 6-4 中谷郁子 (東朋) 四十八願淳一(テニスウィット) 高雄友則 (テニスウィット) 堀中 香 (テニスウィット) 花畑めぐみ (テニスウィット) 桜井雄司 (テニスウィット) 大屋廣史 (JKC) 神田安希子 (HJTC) 大屋江里子 (HJTC) 野村洋司 (二十人会) 三浦浩一 (プレステージ) 野村敦子 (二十人会) 真中弘美 (L&L) 川上洋一 (JKC) 関谷勝巳 (プレステージ) 上原和子 (ミッキーズ) 栗原光子 (t.t.Mt) 四十八願淳一(テニスウィット) 山口敦司 (L&L) 湧川朝久 (BOTC) 大原康弘 (L&L) 井上豊人 (JKC) 板倉真明 (プレステージ) 川上洋一 (JKC) 小島英生 (プレステージ) 大屋江里子 (HJTC) 上原和子 (ミッキーズ) 神田安希子 (HJTC) 三村玲子 (L&L) 李 亜民 (テニスウィット) 池上瑞枝 (L&L) 溝渕佳子 (テニスウィット) 篠田綾子 (L&L) ミックスダブルス 90歳以上 (36組) 決勝 6-5 3位決定戦 6-2 男子シングルスA (23名) 男子シングルスB (38名) 女子シングルスB (10名) 男子ジュニアシングルス (8名) 男子ベテランシングルス (7名) 平成22年度市民総体 平成22年8月1日、8月8日 平成22年度新春ダブルス大会 平成23年1月23日 平成22年度選手権大会 平成22年10月3日 男子シングルス (48名) 女子シングルス (16名) 男子初心者シングルス (4名) 女子初心者シングルス (4名) 平成22年度ミックスダブルス大会 平成22年11月28日 ミックスダブルス 90歳未満 (19組) 決勝 6-2 3位決定戦 6-0 女子ダブルス (34組) 決勝 6-2 3位決定戦 6-1 男子ダブルス (49組) 決勝 6-2 3位決定戦 6-3
高橋 誠 (テニスウィット) 市川俊実 (二十人会) 四十八願淳一(テニスウィット) 川上洋一 (JKC) 佐藤宏樹 (ボッシュ) 仙元繁和 (ボッシュ) 大屋廣史 (JKC) 井上豊人 (JKC) 寺西信一 (プレステージ) 大島市郎 (プレステージ) 宮木伸夫 (プレステージ) 斉藤修 (プレステージ) 竹田彰久 (すみれ) 菅野祐一 (t.t.Mt) 原田博充 (すみれ) 篠田剛 (t.t.Mt) 上原和子 (ミッキーズ) 小林恵美 (プレステージ) 三村玲子 (L&L) 斉藤正美 (プレステージ) 池上瑞枝 (L&L) 小林美智留 (ルピナス) 篠田綾子 (L&L) 鈴木昭子 (ジェネル) 山口祐子 (L&L) 荒谷晃子 (テニスウィット) 加藤 恵 (L&L) 水野昌子 (テニスウィット) 柿澤三千子 (BreakOut) 山城紀美代 (千年谷) 吉澤深雪 (BreakOut) 出雲佐智子 (千年谷) 決勝 佐藤宏樹 (ボッシュ) 6-1 湧川朝久 (BOTC) 3位決定戦 仙元繁和 (ボッシュ) 6-2 毛利秀之 (ブルドンウィン) 決勝 前田利宏 (ボッシュ) 7-6(4) 小澤篤央 (ジュニア) 3位決定戦 中谷信一 (東朋) WO 大野真司 (KTA) 決勝 篠田綾子 (L&L) 7-6(4) 斉藤正美 (プレステージ) 3位決定戦 上原和子 (ミッキーズ) 6-0 川瀬 道 (BreakOut) 決勝 宇津木ひろみ (プレステージ) 6-1 有水恵美 (t.t.Mt) 3位決定戦 堀之内彩子 (BreakOut) 6-4 横溝勝美 (BreakOut) 団体戦・女子 決勝 プレステ1 2-1 ミッキーズ (14組) 3位決定戦 ジェネル 2-1 千年谷 団体戦・男子 決勝 インフィニティB 2-0 JKC&二十人会 (18組) 3位決定戦 プレステージ 2-0 ロイヤル 湧川朝久 (BreakOut) 関谷聡史 (L&L) 佐藤宏樹 (ボッシュ) 梶田智史 (L&L) 長谷川和則 (プレステージ) 小林義信 (プレステージ) 高田拓希 (プレステージ) 山澄武志 (プレステージ) 庄司大輔 (サンデー) 高橋 茂 (プレステージ) 三上敏也 (サンデー) 深井計好 (プレステージ) 小澤篤央 (ジュニア) 谷津忠司 (BreakOut) 山下李維 (ジュニア) 中嶋 聡 (BreakOut) 大屋江里子 (HJTC) 栗原浩美 (STC) 小林恵美 (プレステージ) 播本峰子 (千年谷) 桑原真紀 (ミッキーズ) 山口祐子 (L&L) 田中節子 (STC) 加藤 恵 (L&L) 青木佐智子 (プレステージ) 出雲佐智子 (千年谷) 平成23年度(2011年度)春季市民テニス大会 平成23年4月3日、10日 男子ダブルスA (14組) 決勝 6-3 3位決定戦 7-6 男子シングルスA (20名) 男子ダブルスB (12組) 決勝 6-1 3位決定戦 6-1 女子ダブルスA (13組) 決勝 6-4 3位決定戦 6-0 女子ダブルスB (14組) 決勝 6-0 3位決定戦 6-3 男子ダブルスA (12組) 決勝 6-3 3位決定戦 7-5 男子シングルスB (32名) 女子シングルスA (8名) 女子シングルスB (8名) 平成23年度クラブ対抗戦 平成23年5月22日、6月5日 平成23年度市民総体 平成23年7月31日、8月7日 女子ダブルスA (17組) 決勝 6-0 3位決定戦 6-1 男子ダブルスB (10組) 決勝 6-4 3位決定戦 6-2 決勝 6-4
決勝 四十八願淳一(テニスウィット) 6-3 湧川朝久 (B.O.T.C) 3位決定戦 矢部克昌 (市役所) 6-3 佐藤宏樹 (ボッシュ) 決勝 関谷勝巳 (プレステージ) 6-2 小澤篤央 (東松山ジュニア) 3位決定戦 増木啓男 (KTA) WO 中谷信一 (東朋) 決勝 新田まや (フリー) 7-5 小林恵美 (プレステージ) 3位決定戦 篠田綾子 (L&L) 7-5 川瀬 道 (BreakOut) 決勝 浅見里奈 (フリー) 6-3 田中久美子 (サンデー) 3位決定戦 新井宏美 (BreakOut) 6-0 根岸かおり (ヤッチーズ) 決勝 野村洋司 (二十人会) 6-2 濁川孝志 (二十人会) 3位決定戦 須長定夫 (二十人会) 6-2 村田福男 (ブルドンウィン) 優勝 上原和子 (ミッキーズ) 1勝1敗 準優勝 田中清恵 (フリークス) 1勝1敗 決勝 廣瀬生樹 (K・T・A) 6-1 佐藤 司 (東松山ジュニア) 準優勝 柳瀬慎之介 (K・T・A) 6-2 近藤孝紀 (K・T・A) 決勝 小山 蘭 (K・T・A) 6-0 魚嶋千智 (KTA) 3位決定戦 大塚 萌 (KTA) WO 橋本彩花 (ジュニア) 決勝 四十八願淳一(テニスウィット) 6-4 原田一希 (テニスウィット) 3位決定戦 仙元繁和 (ボッシュ) 不明 井上豊人 (JKC) 決勝 新田まや (HJTC) 不明 篠田綾子 (L&L) 3位決定戦 斉藤正美 (プレステージ) 不明 清水晶子 (t.t.Mt) 決勝 吉川和宏 (市役所) 不明 大野隆行 (BreakOut) 3位決定戦 荒井信成 (テニスウィット) 不明 斉藤欣兵 (市役所) 決勝 加賀谷ゆかり (テニスウィット) 不明 浦野恵子 (テニスウィット) 3位決定戦 関谷準子 (プレステージ) 不明 長岡佑実 (東松山ジュニア) 高雄友則 (テニスウィット) 川田泰史 (STC) 花畑めぐみ (テニスウィット) 岡野絵梨子 (サンデー) 柿澤 裕 (BreakOut) 嘉代浩治 (フリークス) 柿澤三千子 (BreakOut) 佐々木美紀 (フリークス) 野村洋司 (二十人会) 深井計好 (プレステージ) 野村敦子 (二十人会) 深井妙子 (プレステージ) 荒川 勉 (二十人会) 高橋 茂 (プレステージ) 宮下洋子 (テニスウィット) 青木佐智子 (プレステージ) 四十八願淳一(テニスウィット) 佐藤宏樹 (ボッシュ) 横田寛夫 (テニスウィット) 湧川朝久 (BreakOut) 梶田智史 (L&L) 並木昭夫 (JKC) 関谷聡史 (L&L) 宮川和久 (JKC) 花畑めぐみ (テニスウィット) 上原和子 (ミッキーズ) 溝渕佳子 (テニスウィット) 池上瑞枝 (L&L) 三村玲子 (L&L) 栗原浩美 (STC) 柴崎知子 (プレステージ) 播本峰子 (千年谷) 6-4 ジュニア女子シングルス (4名) 男子シングルスA (18名) 男子シングルスB (36名) 女子シングルスA (6名) 女子シングルスB (6名) ベテラン男子シングルス (5名) ジュニア男子シングルス (9名) 平成23年度市民総体 平成23年7月31日、8月7日 ベテラン女子シングルス (3名リーグ戦) 平成23年度新春ダブルス大会 平成24年1月22日 平成23年度選手権大会 平成23年10月2日 男子シングルス (41名) 女子シングルス (13名) 男子初心者シングルス (12名) 女子初心者シングルス (6名) 平成23年度ミックスダブルス大会 平成23年11月27日 ミックスダブルス 90歳未満 (8組) 決勝 6-1 3位決定戦 6-5 ミックスダブルス 90歳以上 (32組) 決勝 6-2 3位決定戦 女子ダブルス (33組) 決勝 6-0 3位決定戦 6-2 男子ダブルス (44組) 決勝 6-4 3位決定戦 6-4