別記第 号様式 第 関係
会 議 録
付 属 機 関 又
第 回 南長崎中央公園 仮称 設計検討会議 会 議 体 の 名 称
事 局 担当課 施設管理部 施設計画課
開 催 日 時 成 月 日 金 時 分~ 時
開 催 場 所 椎の木ビヴル 椎名 小学校内
議 題 .整備計画の概要、整備 あたっての諸条件 いて .屋内施設設計゜ベヴグ、想定 れる設備 いて
会 議 公開 傍聴人数 人 公 開 の
否
会 議 録 公開
委 員
代順孝 長 、柳井重人 副 長 、岩井昌治、木村和達、 佐々木健雄、村上堯昭、寺 昸弘、白熊千鶴子、相 裕美子、 﨑谷明恵、 尚子、本 康浩、佐藤和彦、矢作豊子、 中 出 席 者 真理子 敬称略
施設管理部長、独立行政法人都市再生機構、株式会社松 設計
そ の 他
審 議 経 過
.整備計画の概要、整備 あたっての諸条件 いて
事 局 資料 ~ 説明
委 員 仮称 南長崎中央公園 以 、 南長崎中央公園 いう へ 、多 の区 民 利用してほしい 袋 ら南長崎中央公園ま トスを運行する すれ
、 袋や区の東部地域の区民 利用しやす る
施設管理部長 区 現在コミュニゾ゛トス 入の検討を行 っており、計画地近辺 を通るルヴダを検討している
委 員 地元 、南長崎中央公園の整備 対して熱意を持っている 、現在の計画 、地域の人た 利用するための公園 ってい いの い 当 初、区 防災拠点 する いうこ った また、ダキワ荘関連のスペヴ ス確保 対する期待 ある それら 加えてい 必要 あるの い
施設管理部長 ダキワ荘関連の施設 いて 、民間事業施設用地の中 考えてい たい 防災上の考え方 いて 、このあ の資料 説明 ていた
委 員 民間事業施設用地を ㎡ した根拠を教えてほしい この用地 けれ 、公園を っ 大 するこ 能 る
事 局 区の財政 厳しい中 整備する あたり、収入を確保し、区民キヴビスを提 供 るよう 民間事業施設用地を設定した 必要 公園面積 、事業者の 利用 能性 を 案し、面積を決定した
委 員 委員の中 、長崎中学校のOB 多い 樹木 本 愛着 ある その点 を十分理解した上 会議を進めてほしい
長 長 して 中立的 立場 進行 ていた 必要 ある 意見 して 承りたい
委 員 民間事業施設 誘致する民間事業者 のよう の
事 局 事業者 いて 現時点 未定 、地域の わい創出や、南長崎中央 公園 の相乗効果 資する事業者 する予定 ある
副 長 ま 、今回の検討会議 、前期 後期 分け、前期 屋内施設、後期 屋外 施設の検討 している 、両者を っ り 区分するの 難しい 思われる 体育施設のある公園 して、一体的 検討してい 必要 ある 屋内施設の 利用者 屋外施設を利用する場合や、その逆の場合 考えられる
施設管理部長 屋内施設 屋外施設 の関連性 いて 十分理解している 今日の 資料 、屋外施設 いて 大枠をたた して示している 詳細 いて 、屋内施設 時 検討する 混乱する 思われるの 、大ま 前 期 後期 分けて検討するこ した また、具体的 利用ン運営方法 いて 、今回の会議 大ま ゜ベヴグを固め、具体的 点 いて 別途 検討を行 う必要 ある 考えている
.屋内施設設計゜ベヴグ、想定 れる設備 いて
事 局 資料 ~ 説明
委 員 公園への出入口 いて のよう 計画 しているの 目白通り側 主 要 出入口を設定している 、目白通り側 新宿区 の区境 あり、大 戸 線の落合南長崎駅 、この施設を利用する豊島区民 って 利便性 低い 東長崎駅方面 らの利便性を考慮す い このプメン 、禁止 して 自転車 桜のプュヘヂヴチを通行してしまう懸念 ある また、敷地 中央の桜のプュヘヂヴチ 、敷地南の通り抜け園路の東西通路 ある 、 箇所必要 の
施設管理部長 ゚ェセス いての考え方 、次回の会議 示すの 、それを 討議していた たい 基本的 敷地周 の樹木を残し ら外周園路を 作り、利用者の不便 いよう 出入口を配置するこ を考えている 通り抜け園路 身障者の利用 対応した の し、自転車や夜間の通行
るよう するこ を考えている その他の公園部分 、安全性 を 考慮する 、深夜閉鎖の必要 ある 考えている その点 いて 、屋外 施設の検討時 討議いた たい
委 員 ゠ヤパヴタヴの機能 いて 、窓付 する 、聴覚障害者への対応 考えてほしい
施設管理部長 要望 して承る
委 員 施設内のダ゜ヤ 、全て洋式便器 す ある
事 局 基本的 洋式 している プヴル いて 、和式 設置するこ を考えて いる
長 ダ゜ヤを含め、他の設備 いて 、ニヴゲへの対応 否やその理 い ての説明を用意しておいてほしい
委 員 多目的広場を子 た の団体 利用する場合の動線 いて 車 来園す る場合の、子 た 安全 乗り降り る場所 いて考慮してほしい また、屋外施設利用者のための水飲 場の設置を考えてほしい
長 屋外施設 屋内施設の相互の利用関係 いての考え方を、次回示してほし い
委 員 い 質問したい ま 、公共駐輪場 施設用駐輪場の管理方法の想定を 知りたい ら 利用時間 応 た料金制 し い 、自転車 置
ダヤヴニンエの両方を利用 るよう 場合、利用者 らを利用してい るの 、わ るよう 受付クスゾヘ い 点目 、プヴル 動床 いて 西 袋温水プヴル cm らの 動床 っている 、今 回の計画 cm ら っている その理 知りたい 西 袋温水 プヴル 満 歳ま の子供 利用 い 今回 それらの子供 入れる よう 想定 しているの
施設管理部長 次回整理して 説明するの 、討議していた たい 委 員 スタグア 防音 様 っている
事 局 体操やジンス のためのスタグア あり、そのための防音 考えている 、 楽器やトンチ 音楽用の防音 考えてい い
副 長 次回の検討 向けての要望を挙 たい 第 、屋外施設を含めた全体計画 を大事 してほしい 屋外施設の利用方法、゚ェセス、空間演出、近隣 の 関係性、トモ゚フモヴやマニトヴキルタギ゜ン いての基本方針を示 してほしい 第 、ザヴニンエ 動線計画を明示してほしい 通常利用、 スポヴツ利用、災害時利用 いう の利用ドタヴン 応 たザヴニンエ 動線計画を示してほしい 動線のドタヴン して 、車両、自転車ント゜ェ、 歩行者 、 、 種類ある 思う
委 員 ウァヴキンエやメンニンエ いて、基本構想策定時の゚ンケヴダ 、 要望 出ている 今回の゜ベヴグ 示 れてい い 、理 あるの 長 事 局 次回、今日出 れた質問等 対する資料、説明を用意して らい
たい 各委員 、今日の資料、説明を 検討し、次回、具体的 意見を お持 寄りいた たい
配付資料
資料 南長崎中央公園 仮称 設計検討会議委員名簿 資料 南長崎中央公園 仮称 設計検討会議設置要綱 資料 検討会議の目的 運営 いて
資料 整備計画の概要
資料 整備 あたっての諸条件 資料 屋内施設 設計゜ベヴグ
資料 屋内施設 想定 れる設備 いて 資料 各施設の利用想定
南長崎中央公園
仮称
設計検討会議委員名簿
分 類 職 氏 名
1 座 長 千葉大学教授 田代 順孝
2 副 座 長 千葉大学准教授 柳 重人
3 委 員 南長崎 目南部 会長 岩 昌治 4 委 員 南長崎 目北部 会長 木村 和達
5 委 員 南長崎四 目 会長 佐々木健雄
6 委 員 南長崎 目 会長 齋藤 雄
7 委 員 豊島区体育協会 月岡 透
8 委 員 豊島区体育協会 村 堯昭
9 委 員 寺田 晃弘
10 委 員 第7地区育成委員会会長 白熊千鶴子 11 委 員 南長崎4・5・6 目防災まちづくりの会代表 梁瀬健二郎 12 委 員 区民ひろば椎名 運営協議会 相田裕美子 13 委 員 区民ひろば椎名 運営協議会 大森 弘雄 14 委 員 豊島区西部地域在 公募 﨑谷 明恵 15 委 員 豊島区西部地域在 公募 下田 尚子 16 委 員 都市再生機構 ・R) 本吉 康浩
17 委 員 防災課長 佐藤 和彦
18 委 員 学習 スポーツ課長 矢作 豊子
19 委 員 公園緑地課長 石 昇
20 委 員 施設計画課長 田中真理子
長崎第 地区民生委員 児童委員協議会会長 成 5月 日
南長崎中央公園 仮称 設計検討会議設置要綱
施設管理部長決裁 設置
第1条 仮称 南長崎中央公園 以下 南長崎中央公園 いう の整備 あたり 区 民 利便性の高い公園を実現す た 区民の視点 の意見を広く聴取し 計画 反映させ た ,南長崎中央公園 仮称 設計検討会議(以下 検討会議 いう ) を設置す
所掌事項
第2条 検討会議 以下 掲 事項を所掌す
(1) 南長崎中央公園の屋内スポーツ施設の機能 設備 関す こ (2) 南長崎中央公園の屋外施設の機能 設備 関す こ
(3) その他 検討会議 必要 認 こ 構成
第3条 検討会議 委員20名以内を 構成す
.検討会議 次の各号 掲 者 り構成し 区職員以外 区長 委嘱す (1) 学識経験者 2名以内
(2) 関係団体 11名以内 (3) 公募区民 3名以内 (4) 設計業務 託事業者 1名以内
(5) 区職員 防災課長 学習スポーツ課長 公園緑地課長 施設計画課長 任期
第4条 委員の任期 委嘱の日 成22 3月31日ま す 座長及び副座長
第5条 検討会議 座長及び副座長を置く
.座長 副座長 学識経験者の中 区長 選任す .座長 会務を総理し 検討会議を代表す
.副座長 座長を補佐し 座長 事故あ その職務を代理す 報告
第6条 所掌事項 い の検討結果 区長 報告す の す 庶務
第 条 検討会議の庶務 施設管理部施設計画課 い 処理す 委任
第 条 この要綱 定 ののほ 検討会議の運営 関し必要 事項 別 座長 定
附 則
この要綱 成21 4月1日 施行す
成21 4月1日
成 5月 日
検討会議の目的
運営
いて
.検討会議の目的
本検討会議
仮称
南長崎中央公園
整備す
施設
い
利用者
近隣地
域 体育関係団体
様々
立場
あ
委員の
さ
そ
の視点
意見を出
し合い
討議し
いた
ます
本検討会議
の検討結果
前期 後期そ
の終了後 区長への報告書
し
取
りま
ます
区
検討結果を踏まえ
り利便性の高い施設の実現を目指し 施設設計や運営計
画を行います
検討会議のイメー
成 21 5 月 22 日
第 回南長崎中央公園 仮称 設計検討会議
資料 3
利便性の高い施設の実現
検 討 会 議
設計等への反映
区長への報告
取りま め
各委員の視点
らの意見
.検討事項
本検討会議
主
し
以下の事項を検討の対象
します
検討対象
内 容
屋内スポヴツ施設
いて
諸室の配置、設備機能、利用方法
屋外施設
公園ン広場
いて
施設内容、管理方法、防災機能、利用方法
屋内スポーツ施設の設計を先行し
行
い
た
検討会議の前期
成 21
5
月
7 月
主
屋内スポーツ施設
い
検討し
後期
9 月
11 月を予定
主
屋外施設
い
検討を行います
.検討会議の運営
いて
会議の進め方
検討事項
対す
委員の皆さ
そ
の視点
の意見を出し
いた
ます
出さ
た意見
い
委員の皆さ
同士
討議し
いた
ます
座長 副座長
討議の中
専門的
視点
アドバイスを行う
会議の
進行
調整役を担います
討議
あたってのお願い
討議を実りあ
の
す
た
簡潔
具体的
発言を
願いします
欠席時の意見提出
いて
.検討会議のスケグュヴル
回 数 主 内 容 傍聴の 知 せ
第1回 座長 副座長 委員紹介 事務局
検討会議スケ ュール 会議の進 方 い 等(事務局説明)
.資料説明 事務局 5月22日 (1) 計画の経過 概要
(2) 法的制限等
(3) 整備スケ ュール
(4) 屋内施設 広場のたた 台 案 い .質疑
第2回 を第 回議事録の訂正 い を(事務局)
6月29日 .屋内施設たた 台 案 への要望 意見の集約 討議
第3回 を第 回議事録の訂正 い を(事務局) を区長への報告書 中間報告 作成手順説明
7月下旬 .屋内施設 案 への要望 意見の検討結果報告 .質疑 意見交換
. りま
第4回 .資料説明 事務局
9月下旬 .屋外施設 公園 広場 い の要望 意見集約
第5回 を第4回議事録の訂正 い を(事務局)
10月下旬 .要望 意見を踏まえた素案の提示 .質疑 意見交換
第6回 を第5回議事録の訂正 い を(事務局)
11月下旬 .素案の修正案の提示 .質疑 意見交換 . りま
区長への最終報告 前
期 ᶝ
屋 内 施 設ᶞ
後
期
ᶝ
屋 外 施 設ᶞ
広報 しま 5月15日号
掲載
広報 しま 6月15日号 掲載予定
広報 しま 11月15日号
掲載予定 広報 しま 10月15日号
掲載予定 広報 しま 9月15日号 掲載予定 広報 しま 7月15日号 掲載予定
整備計画の概要
.計画の経緯
成
月
豊島区基本計画
策定
長崎中学校
成
月
明豊中学校
統合 の跡地
い
西部スポヸツセンタヸ等
し
整備す
方針
示さ
ました
成
月
西部スポヴツセンタヴ(仮称)整備基本構想 中間のま
め
公表
スポヸツ機能ヷ防災機能を
した都市公園
し
整備す
を基
本方針
しました
成
月
西部スポヴツセンタヴ(仮称)整備基本構想
案
公表
インタヸネットアン
ヸトや 区民 関係団体
いた
いた
様々
意見を踏まえ
中間のま
の内容を発展させました
成
月
西部地域
おけるスポヴツン防災の機能を備えた公園の整備
基本構想 (仮称)南長崎中央公園
策定
整備基本構想 案
い
の区民説明会やパブリッ
コメント
寄せ
た
意見を踏まえ
策定しました また 公園
し
の整
備を明確
す
た
整備基本構想の名称を変更す
施
設名称を
仮称
南長崎中央公園
改
ました
成
月 独立行政法人都市再生機構(UR)を整備事業者
決定し基本協定を
締結
スポヸツ施設
を含
公園整備
関す
豊富
実績 専門技術者
の充実や 国庫補助制度等の活用
精通し
い
迅速
確実
事業の推進
期待
・R を事業者
選定しました
成
月 基本設計事業者の選定
・R の公募選定
株
松
設計
設計者
ました
成
月 都市計画決定
公園
し
の位置
けを永続的
確保す
た
仮称
南長崎中
央公園を都市計画公園
す
決定をしました
成 21 5 月 22 日
.計画地の概要
仮称 南長崎中央公園の計画地
区の南西部 南長崎地区の中ほ
位置し
います 敷地西側
目白通
面し
都営大江戸線の落合南長崎駅
近
接し
います
台
長崎中学校跡地のう
都市計画公園
し
整備す
面積
す
のほ
目白通
側の約
㎡の用地を確保し
地域の
わい創出や
公園施設
の相乗効果を図
施設を整備ヷ運営す
民間事業者を誘致す
予
定
す
所在地
豊島区南長崎四ㄠ目 13 番街区
交通
ア
セス
都営地下鉄大江戸線落合南長崎駅
A
出口
徒歩
分
西武
袋線東長崎駅南口
徒歩
分
敷地面積
,
6㎡
台
東長崎駅南長崎幼稚園 区民ひろ 椎名
仮称
南長崎中央公園
落合南長崎駅
椎名 小学校 西武 袋線
.施設整備の方針
公園の必要性
ヷ一人あた
の公園面積
区中最下位
ヷ近隣公園の不足地域
ヷオヸプンスペヸスの確保
緑化の推進
スポヴツ施設の必要性
ヷ区民の健康増進
ヷ豊島プヸル
西
袋温水プヸルの廃止
ヷ屋外スポヸツ施設
区内
不足
防災拠点の必要性
ヷ救援センタヸの維持
ヷ災害危険度の高い地域特性への対応
ヷ防災都市
の
整備地域
指定
東京都
スポヴツン防災の機能を備えた公園
して整備
公園
して整備するこ
の利点
一定の条件の
、屋内スポヴツ施設を整備するこ
ます
緑地や多目的広場を設けるこ
、区民の憩いの場、スポヴツ活動の場
る
、災害時
救援センタヴ
しての機能を果たします
整備
あたって
、国や東京都の補助金ン交付金制度
活用
るため、
財政
担の軽減
ります
都市計画決定を行うこ
、公園を永続的
確保
、地域環境の改善ン
.施設整備計画の概要
屋内施設
室内温水プヸル
ヷ短水路の公式競技
能
25m×8 コヸス程度の規模
整備
ヷ仮設観覧席や観覧スペヸスの設置を検討
ヷプヸルの床
水深の変更
能
床
分割
動床
の導入を検討
体育館
ヷ地域体育館を整備
大会の開催
能
体育館
豊島体育館を改修し活用
ヷ床面積
850 ㎡程度を確保
公式バス
ットボヸルコヸト
面
練習用バレ
ヸボヸルコヸト
面
確保
大
さ
トレヸニン
ルヸム
スタ
オ
会議室
防災施設
救援センタヸ
し
必要
施設 ミニ備蓄倉庫 防災資器材格納庫 屋外拡声
器
防災無線
療資機材等
を整備
屋外施設
多目的広場
少
サッ
ヸの公式戦
開催
能
規模
多目的
利用
,000 ㎡
程度の運動広場を整備
緑地ヷ園路等
緑地
園路
を整備
その他
長崎中学校
あ
た
を示す記念碑の設置や 学校の記念樹木の保存
い
検討
駐輪場、駐車場
ヷ公園の地下
現在の区立南長崎自転車駐車場及び公園の駐輪スペヸスを持
た
自転車駐車場を整備
.整備スケグュヴル
成
度ま
設計を終え
度
工事
着手す
予定
す
工事
ま
屋内施設 プヸルヷ体育館
を先行し
整備し その開設後
屋外
施設
緑地
園路
多目的広場
を整備します
屋内施設を先行し
整備す
理
区西部地域のプヸルの空白期間
成
度~
を最大限短縮す
た
屋内施設の工事中
以下の
う
用途
ラウンドの使用
必要
た
→ヷ区立南長崎駐輪場の仮施設の設置
ヷ移植す
樹木の仮移設場所
ヷ工事車両の搬出入路
年度 事業内容
年度
年度
年度
年度
年度
年度
基本構想策定
事業者決定 都市計画決定
実施設計 屋内施設 基本設計・実施設計 屋外施設
基本設計 屋内施設
解体工事
屋内施設工事
屋外施設工事
屋内施設開設
屋外施設開設
設計検討会議の開催
設備 利用方法
い
区民の視点
の検討を行い 設計
反映させ
整備
あたっての諸条件
仮称 南長崎中央公園の整備
あた
主
以下の
う
法的条件や地域的条件
あ
そ
を踏まえた計画
す
必要
あ
ます
.都市公園法
よる条件
屋内施設
プヸル
体育館
建築面積 建物を真ㄥ
見た時の輪郭の面積
公園面積の
%以内
す
必要
あ
ます
仮称
南長崎中央公園の建築面積
12,226 ㎡
公園面積
×12%=1,467 ㎡
ㄥ限
ます
.建築上の条件
建てられる建築物
対する制限
計画地
近隣商業地域
目白通
沿い
第一種住居地域
指定さ
います
敷地の半分以ㄥを占
第一種住居地域の制限
適用さ
ます
屋内施設
スポヸツ施設
の床面積
3,000 ㎡ま
制限さ
ます
想定さ
屋内施設の床面積
3,000 ㎡以ㄥ必要
あ
た
制限の緩和
い
の特例
許
台
を受け
予定
す
台公聴会の実施→建築審査会
審査ヷ同意→特定行
庁 区長 の許
いう
手続
ます
その他の制限
建物の高さ
い
の制限
高度地区
日影規制
あ
ます
成 21 5 月 22 日
.防災計画上の条件
計画地
長崎中学校時代
救援センタヸ
位置付け
今後
引
続
地域防災の拠点
し
存続させ
必要
あ
ます
救援センタヴの役割
必要
設備
主 役割 必要 設備
防災無線等の整備 よる災害情報の収集ン伝達 防災無線施設 炊飯器ンろ水機等の整備 よる給食給水活動
ミニ備蓄倉庫、防災資機材格納庫 傷病者のための応急医療救護活動
り災者のための一時的 宿泊場所の提供 体育館 の宿泊対応スペヴス
.駐輪場、駐車場の整備条件
駐輪場の整備条件
区立駐輪場の再整備
計画地の地下
目白通
沿い
あ
区立南長崎自転車駐車場
自転車 270
原付 10
収容
公園整備
伴い解体ヷ再整備を行います
再整備の必要性
ヷ高い利用率…都営大江戸線の落合南長崎駅
近接
ヷ
置禁止区域の指定や
置自転車の撤去業務…駐輪場の存在
前提
公園利用者用駐輪場の整備
プヸル 体育館 多目的広場
相当数の自転車利用者
見込ま
駐輪
場の確保
必要
す
現在の駐輪場
同規模程度の駐輪場
公園利用者のた
の駐輪場を一体的
整
備す
必要
あ
ます
整備場所
落合南長崎駅利用者の利便性や 緑化率の向ㄥ 都市公園法の規定
を踏まえ
多目的広場の地下への整備を予定し
います
駐車場の整備条件
46
各施設の利用想定
.主 施設の想定さ 利用形態
施 設 通 常 時 その他の利用 災害時
温水プヸル 個人利用 区民水泳大会 2日
指定管理者主催の各種教室 中学校水泳大会 日
体育館 個人利用 団体利用 地域スポヸツ ラブの活動 週1日程度
指定管理者主催の各種教室
スタ オ 団体利用 被災者の避難ヷ宿
指定管理者主催の各種教室 泊場所
トレヸニン 室 個人利用
指定管理者主催の各種教室
会議室 団体利用 地域等 大会主催者会議室ヷ控え室 運営調整会議室
指定管理者主催の各種教室
多目的広場 団体利用 球技ヷレ リエヸ ョン等 合同水防演習 2日
個人利用 球技ヷリ リエヸ ョン等 総合防災訓練 1日
地域合同防災訓練 3日 被災者の避難場所
公認球技大会
地域スポヸツ ラブの活動
地域の各種イベント 管理者主催の各種教室
その他の広場 個人利用 地域の各種イベント
地下駐車場 公園利用者 清掃車両 援助物資の保管
地下駐輪場 通勤利用者
公園利用者
.利用区分等を決定す 際の考慮事項
消防水利 成 5月 日
第1回南長崎中央公園 仮称 設計検討会議 資料8