フ ァ ン ド ラ ッ プ の 運 用 状 況 に つ い て
はじめに
ダイワファンドラップ
安定運用コース
(基本スタイル)
積 極 や や 積 極 バ ラ ン ス や や 安 定
安 定
日本株式 10.9%
外国株式 14.9%
日本債券 24.7%
外国債券 10.4%
J-REIT 5.3%
外国REIT 5.0%
コモディ ティ 5.0%
ヘッジ ファンド
23.8%
(2018年10月末現在)
リ ス ク 水 準
当スタイル の 基準配分比率
84 86 88 90 92 94 96 98 100 102 104 106
2018年1月 2018年3月 2018年5月 2018年7月 2018年9月 対象期間:2018年1月初 ~ 2018年10月末
ファンドラップフィー相当額控除済み
米ドル TOPIX
ダイワファンドラップ
安定運用コース
(基本スタイル)
2018年初からの運用パフォーマンス
2018年初からの運用パフォーマンス
84 86 88 90 92 94 96 98 100 102 104 106
2018年1月 2018年3月 2018年5月 2018年7月 2018年9月 対象期間:2018年1月初 ~ 2018年10月末
ファンドラップフィー相当額控除済み
米ドル TOPIX
ダイワファンドラップ
安定運用コース
(基本スタイル)
VIX
ショック
2018年初からの運用パフォーマンス
84 86 88 90 92 94 96 98 100 102 104 106
2018年1月 2018年3月 2018年5月 2018年7月 2018年9月 対象期間:2018年1月初 ~ 2018年10月末
ファンドラップフィー相当額控除済み
米ドル TOPIX
ダイワファンドラップ
安定運用コース
(基本スタイル)
VIX ショック
米中貿易摩擦
激化懸念 トルコ ショック 米国
保護主義懸念
2018年初からの運用パフォーマンス
84 86 88 90 92 94 96 98 100 102 104 106
2018年1月 2018年3月 2018年5月 2018年7月 2018年9月 対象期間:2018年1月初 ~ 2018年10月末
ファンドラップフィー相当額控除済み
米ドル TOPIX
ダイワファンドラップ
安定運用コース
(基本スタイル)
VIX ショック
米国 保護主義懸念
米中貿易摩擦
激化懸念 トルコ ショック
米国
金利上昇
84 86 88 90 92 94 96 98 100 102 104 106
2018年1月 2018年3月 2018年5月 2018年7月 2018年9月 対象期間:2018年1月初 ~ 2018年10月末
ファンドラップフィー相当額控除済み
米ドル TOPIX
ダイワファンドラップ
安定運用コース
(基本スタイル)
米国 保護主義懸念
米中貿易摩擦
激化懸念 トルコ ショック
米国 金利上昇
2018年初からの運用パフォーマンス
VIX
ショック
2018年初からの運用パフォーマンス
84 86 88 90 92 94 96 98 100 102 104 106
2018年1月 2018年3月 2018年5月 2018年7月 2018年9月 対象期間:2018年1月初 ~ 2018年10月末
ファンドラップフィー相当額控除済み
米ドル TOPIX
ダイワファンドラップ
安定運用コース
(基本スタイル)
上昇局面では追随して推移
日本株式 外国株式 日本債券 外国債券 日本REIT 外国REIT コモディティ ヘッジファンド
2018年初からの運用パフォーマンス 分析
各資産毎の基準価額騰落率 「安定運用スタイル (基本スタイル)」
に対する各資産毎の寄与度
8.0%
2.2%
0.0%
▲0.0%
▲4.7% ▲3.7%
▲5.9%
▲12.0%
-15%
-10%
-5%
0%
5%
10%
0.4%
0.1% 0.0% 0.0%
▲0.5%
▲0.9%
▲0.9%
▲1.3%
-4%
-3%
-2%
-1%
0%
1%
10.9%
14.9%
24.7%
10.4%
5.3%
5.0%
5.0%
23.8%
安定運用コース
(基本スタイル)
▲3.0%
J-
日本株式 外国株式 日本債券 外国債券 日本REIT 外国REIT コモディティ ヘッジファンド
2018年初からの運用パフォーマンス 分析
各資産毎の基準価額騰落率 「安定運用スタイル (基本スタイル)」
に対する各資産毎の寄与度
8.0%
2.2%
0.0%
▲0.0%
▲4.7% ▲3.7%
▲5.9%
▲12.0%
-15%
-10%
-5%
0%
5%
10%
0.4%
0.1% 0.0% 0.0%
▲0.5%
▲0.9%
▲0.9%
▲1.3%
-4%
-3%
-2%
-1%
0%
1%
10.9%
14.9%
24.7%
10.4%
5.3%
5.0%
5.0%
23.8%
安定運用コース
(基本スタイル)
▲3.0%
J-
日本株式 外国株式 日本債券 外国債券 日本REIT 外国REIT コモディティ ヘッジファンド
2018年初からの運用パフォーマンス 分析
各資産毎の基準価額騰落率 「安定運用スタイル (基本スタイル)」
に対する各資産毎の寄与度
8.0%
2.2%
0.0%
▲0.0%
▲4.7% ▲3.7%
▲5.9%
▲12.0%
-15%
-10%
-5%
0%
5%
10%
0.4%
0.1% 0.0% 0.0%
▲0.5%
▲0.9%
▲0.9%
▲1.3%
-4%
-3%
-2%
-1%
0%
1%
10.9%
14.9%
24.7%
10.4%
5.3%
5.0%
5.0%
23.8%
安定運用コース
(基本スタイル)
▲3.0%
J-
2018年初からの運用パフォーマンス
84 86 88 90 92 94 96 98 100 102 104 106
2018年1月 2018年3月 2018年5月 2018年7月 2018年9月 対象期間:2018年1月初 ~ 2018年10月末
ファンドラップフィー相当額控除済み
米ドル TOPIX
ダイワファンドラップ
安定運用コース
(基本スタイル)
VIX ショック
米国 保護主義懸念
米中貿易摩擦
激化懸念 トルコ ショック
10月
米国金利上昇
2018年初からの運用パフォーマンス
84 86 88 90 92 94 96 98 100 102 104 106
2018年1月 2018年3月 2018年5月 2018年7月 2018年9月 対象期間:2018年1月初 ~ 2018年10月末
ファンドラップフィー相当額控除済み
米ドル TOPIX
ダイワファンドラップ
安定運用コース
(基本スタイル)
VIX ショック
米国 保護主義懸念
米中貿易摩擦
激化懸念 トルコ ショック
10月
米国金利上昇
2018年10月の運用パフォーマンス
86 88 90 92 94 96 98 100 102
2018年10月1日 2018年10月11日 2018年10月21日
資 産 騰落率 安定運用コース
(基本スタイル) -3.8 %
TOPIX -9.5 % 米ドル -0.6
%日本債券 ※ 0.2
%■ 10月、米国の金利上昇を機にリスクオフの流れとなり急落。
■ 米中の貿易摩擦懸念等により下げが加速した。
2018年10月1日~31日
― 日本債券
― 米ドル
― 安定運用コース(基本スタイル)
― TOPIX
2018年10月の運用パフォーマンス
86 88 90 92 94 96 98 100 102
2018年10月1日 2018年10月11日 2018年10月21日
資 産 騰落率 安定運用コース
(基本スタイル) -3.8 %
TOPIX -9.5 % 米ドル -0.6
%日本債券 ※ 0.2
%■ 10月、米国の金利上昇を機にリスクオフの流れとなり急落。
■ 米中の貿易摩擦懸念等により下げが加速した。
― 日本債券
― 米ドル
― 安定運用コース(基本スタイル)
― TOPIX
2018年10月1日~31日
2018年10月の運用パフォーマンス
86 88 90 92 94 96 98 100 102
2018年10月1日 2018年10月11日 2018年10月21日
資 産 騰落率 安定運用コース
(基本スタイル) -3.8 %
TOPIX -9.5 % 米ドル -0.6
%日本債券 ※ 0.2
%-12.5 %
■ 10月、米国の金利上昇を機にリスクオフの流れとなり急落。
■ 米中の貿易摩擦懸念等により下げが加速した。
― 日本債券
― 米ドル
― 安定運用コース(基本スタイル)
― TOPIX
2018年10月1日~31日
値動きの大きい資産を持ち続ける難しさ
人の心は繊細です。
値動きの大きい資産を持ち続ける ことができる人は多くありません。
増額なんて
分散投資の効果 1
“値動きの異なる資産” に分散投資することで、
ブレを小さくし、安定的に運用できるようにする
収益 の 安定化!
値動きの異なる資産に分散投資
資産A
資産B
分散投資の効果 2
地球上の資金が地球の外に出ていくことはありません。
ある資産から出て行った資産は、別の資産に流れ込みます。
分散投資の効果 2
地球上の資金が地球の外に出ていくことはありません。
ある資産から出て行った資産は、別の資産に流れ込みます。
リ ス ク オ フ の 場 合 ( 例 )
株 式 債 券
価格:下落 価格:上昇
分散投資の効果 2
地球上の資金が地球の外に出ていくことはありません。
ある資産から出て行った資産は、別の資産に流れ込みます。
リ ス ク オ ン の 場 合 ( 例 )
株 式 債 券
価格:下落
価格:上昇
分散投資の効果 2
外国 株式
日本 株式
日本 外国 債券
債券
外国 REIT J- REIT
ヘッジ ファンド コモデ
ィティ
各資産は それぞれが
拡大・縮小を繰り返す
分散投資の効果 2
外国 株式
日本 株式
日本 外国 債券
債券
外国 REIT J- REIT
ヘッジ ファンド コモデ
ィティ
世界経済 の 成長 に 伴ない
中長期で世界全体の
資産価値は拡大
分散投資の効果 2
ファンドラップ
外国 株式
日本 株式
日本 外国 債券
債券
外国 REIT J- REIT
ヘッジ ファンド コモデ
ィティ
“分散投資”を通して 世界中にまとめて投資
世界経済規模の拡大
の恩恵を受けることが
期待できるサービス!
0 100 200 300 400 500 600
(1989年末を100として指数化)
1989年 20兆ドル
安定運用コース
(基本スタイル)
2023年 108兆ドル
2018年 84兆ドル
安定運用コース
(基本スタイル)
予測
世界の経済規模
(名目GDP) MSCIワールド
インデックス
(米ドル)世界の経済規模は中長期で拡大
TOPIX (配当込み)
世界の名目GDP の 推移 と 安定運用コース (基本スタイル)
世界の経済規模は中長期で拡大
0 100 200 300 400 500 600
(1989年末を100として指数化)
1989年 20兆ドル
安定運用コース
(基本スタイル)
2023年 108兆ドル
2018年 84兆ドル
安定運用コース
(基本スタイル)
予測
世界の経済規模
(名目GDP) MSCIワールド
インデックス
(米ドル)ITバブル 崩壊
リーマン ショック
TOPIX (配当込み)
世界の名目GDP の 推移 と 安定運用コース (基本スタイル)
0 100 200 300 400 500 600
1989年 20兆ドル
安定運用コース
(基本スタイル)
2023年 108兆ドル
2018年 84兆ドル
予測
世界の経済規模
(名目GDP) MSCIワールド
インデックス
(米ドル)世界の経済規模は中長期で拡大
(1989年末を100として指数化)
安定運用コース
(基本スタイル)
もっと豊かに、
もっと便利に なりたい!
TOPIX (配当込み)
世界の名目GDP の 推移 と 安定運用コース (基本スタイル)
0 100 200 300 400 500 600
(1989年末を100として指数化)
1989年 20兆ドル
TOPIX (配当込み)
安定運用コース
(基本スタイル)
2023年 108兆ドル
2018年 84兆ドル
安定運用コース
(基本スタイル)
予測
世界の経済規模
(名目GDP) MSCIワールド
インデックス
(米ドル)世界の経済規模は中長期で拡大
世界の名目GDP の 推移 と 安定運用コース (基本スタイル)
TOP30 TOP10
1989年3月末
世界の経済規模は中長期で拡大
日本企業 21社 日本企業 8社
外国企業 9社 外国企業 2社
・・・ ・・・
順位 企業名 国 時価総額
1 NTT 日本 1840 2 住友銀行 日本 760 3 日本興業銀行 日本 740
28 三菱信託銀行 日本 270 29 フォード 米国 260
30 GM 米国 260
・・・ ・・・
(単位 億米ドル)
TOP30 TOP10
日本企業 21社 日本企業 8社
外国企業 9社 外国企業 2社 1989年3月末
順位 企業名 国 時価総額
1 アップル 米国 10570
2 マイクロソフト 米国 8260 3
アマゾン・ドット・コム米国 7810
28
ロシュ・ホールディングスイス 2100 29 ペトロチャイナ 中国 2080 30 シスコシステムズ 米国 2070
日本企業 0社
日本企業 0社 外国企業 30社 外国企業 10社 2018年10月末
世界の経済規模は中長期で拡大
順位 企業名 国 時価総額
1 NTT 日本 1840 2 住友銀行 日本 760 3 日本興業銀行 日本 740
28 三菱信託銀行 日本 270 29 フォード 米国 260
30 GM 米国 260
・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・
(単位 億米ドル)
順位 企業名 国 時価総額
1 アップル 米国 10570
2 マイクロソフト 米国 8260 3
アマゾン・ドット・コム米国 7810
28
ロシュ・ホールディングスイス 2100 29 ペトロチャイナ 中国 2080 30 シスコシステムズ 米国 2070
順位 企業名 国 時価総額
1 NTT 日本 1840 2 住友銀行 日本 760 3 日本興業銀行 日本 740
28 三菱信託銀行 日本 270 29 フォード 米国 260
30 GM 米国 260
TOP30 TOP10
日本企業 21社 日本企業 8社
1989年3月末
日本企業 0社
日本企業 0社
2018年10月末
世界の経済規模は中長期で拡大
外国企業 9社 外国企業 2社
外国企業 30社 外国企業 10社
(単位 億米ドル)
GPIFの運用状況に学ぶ
日本株式 12%
外国株式 12%
外国債券 11%
短期資産 5%
日本債券 60%
日本株式 25%
外国株式 外国債券 25%
15%
日本債券 35%
GPIFとは、公的年金の積立金を運用する「年金積立金管理運用独立行政法 人」のことです。GPIFもファンドラップと同様に「国際分散投資」によっ て運用を行なっています。
2014年10月末
ポートフォリオ
を改訂しました
-10 0 10 20 30 40 50 60 70 80
2001年度 2004年度 2007年度 2010年度 2013年度 2016年度
累積収益額 71 兆 4,784 億円
運用資産総額 165 兆 6,104 億円
収益率 年率 3.33 %
GPIFの運用状況に学ぶ
GPIFの累積収益額推移(市場運用開始以降)
(対象期間:2001年度~2018年度第2四半期)
基本ポート
フォリオ改訂
ダイワファンドラップの運用体制
定期 アンケート
ダイワファンドラップ専用 投資信託の設定・解約
助言
助言
各資産クラスの期待リターン、想定リスクの推計
運用スタイルの設計
投資一任契約に基づく運用業務
大和証券投資信託委託
ダイワファンドラップ専用
投資信託の設定・運用
運用機関との ミーティング
調査対象のファンド
国内外の
ファンド ヘッジ
ファンド 年金向け ファンド
DFCのファンドユニバース
ファンドラップ等の組入れファンド 組入・除外
大和ファンド・コンサルティング
各資産クラスの期待リターン、想定リ スク等の算出に係るデータ提供
相場環境に係るコメントの提供
ダイワファンドラップ専用投資信託に 組入れる投資信託の選定・配分比 率の助言、運用状況のモニタリング
大和証券、大和ファンドコンサルティング、大和証券投資信託委託と、
グループ各社が協力してダイワファンドラップの運用を行なっております。
専 用 投 資 信 託 フ ァ ン ド 名 運 用 会 社 日本債券セレクト りそな日本債券ファンド・コア・アクティブ
(適格機関投資家専用) りそなアセットマネジメント
外国株式セレクト、
同エマージングプラス
米国グロース株式ファンド
(FOFs用)(適格機関投資家専用)
ナティクシス・インベスト メント・マネージャーズ LM・QSグローバル株式ファンド
(FOFs用)(適格機関投資家専用)
レッグ・メイソン・アセット・
マネジメント GIM米国大型バリュー株式ファンド
(FOFs用)(適格機関投資家専用)
JPモルガン・アセット・
マネジメント ルクセンブルグ籍の外国証券投資法人「ティー・ロウ・プライ
ス・ファンズ・SI CAV」が発行する「グローバル・フォーカス・
グロース・エクイティ・ファンド 」のクラスI投資証券(円建)
ティー・ロウ・プライス・
インターナショナル・
リミテッド
外国株式セレクト エマージングプラス
ニッセイ/コムジェスト・新興国 グロース株式ファンド
(FOFs用)(適格機関投資家専用) ニッセイアセットマネジメント アイルランド籍の外国証券投資法人「マン・ファンズ・ピーエ
ルシー」が発行する「マン・ニューメリック・エマージング・
マーケッツ・エクイティ」のクラスI投資証券(円建)
ニューメリック・
インベスターズ・エルエルシー 外国債券セレクト、
同エマージングプラス
ダイワ中長期世界債券ファンド
(FOFs用)(適格機関投資家専用) 大和証券投資信託委託
ヘッジファンド セレクト
ブルーベイ・グローバル・ソブリン・オポチュニティーズ
(ケイマン籍、円建)
ブルーベイ・アセット・
マネジメント・エルエルピー アイルランド籍の外国証券投資法人「マン・ファンズ・VI ピー
エルシー」が発行する「マン・オルタナティブ・スタイル・リス ク・プレミア」のクラスI H 投資証券(円建)
マン・ソリューションズ・
リミテッド
2018年に組み入れたファンド一覧
専 用 投 資 信 託 フ ァ ン ド 名 運 用 会 社 日本債券セレクト りそな日本債券ファンド・コア・アクティブ
(適格機関投資家専用) りそなアセットマネジメント
外国株式セレクト、
同エマージングプラス
米国グロース株式ファンド
(FOFs用)(適格機関投資家専用)
ナティクシス・インベスト メント・マネージャーズ LM・QSグローバル株式ファンド
(FOFs用)(適格機関投資家専用)
レッグ・メイソン・アセット・
マネジメント GIM米国大型バリュー株式ファンド
(FOFs用)(適格機関投資家専用)
JPモルガン・アセット・
マネジメント ルクセンブルグ籍の外国証券投資法人「ティー・ロウ・プライ
ス・ファンズ・SI CAV」が発行する「グローバル・フォーカス・
グロース・エクイティ・ファンド 」のクラスI投資証券(円建)
ティー・ロウ・プライス・
インターナショナル・
リミテッド
外国株式セレクト エマージングプラス
ニッセイ/コムジェスト・新興国 グロース株式ファンド
(FOFs用)(適格機関投資家専用) ニッセイアセットマネジメント アイルランド籍の外国証券投資法人「マン・ファンズ・ピーエ
ルシー」が発行する「マン・ニューメリック・エマージング・
マーケッツ・エクイティ」のクラスI投資証券(円建)
ニューメリック・
インベスターズ・エルエルシー 外国債券セレクト、
同エマージングプラス
ダイワ中長期世界債券ファンド
(FOFs用)(適格機関投資家専用) 大和証券投資信託委託
ヘッジファンド セレクト
ブルーベイ・グローバル・ソブリン・オポチュニティーズ
(ケイマン籍、円建)
ブルーベイ・アセット・
マネジメント・エルエルピー アイルランド籍の外国証券投資法人「マン・ファンズ・VI ピー
エルシー」が発行する「マン・オルタナティブ・スタイル・リス ク・プレミア」のクラスI H 投資証券(円建)
マン・ソリューションズ・
リミテッド
2018年に組み入れたファンド一覧
追加:14ファンド 除外:8ファンド
設定来の追加・除外ファンド
日本株式セレクトのパフォーマンス
各ファンドの市場との連動性や環境変化への対応、ファンドの状況などの
分析を行ないながら、組み入れ比率を定めています。
ファンドラップの想定パフォーマンス
60 100 140 180
当初 1年 2年 3年 4年 5年 6年 7年 8年 9年 10年
安定運用コース(基本スタイル)の例
想定パフォーマンス範囲
(95%の確率)
経過年数 平均的な想定範囲 当初 100 100
3年 86 ~ 138 5年 85 ~ 157 10年 86 ~ 205
年間想定リターン
最 小 最 大 中央値
▲10.3
%18.0
%2.9
%安定運用コース
(基本スタイル)は 概ねこの範囲内を推移すると
考えられています
ファンドラップの想定パフォーマンス
60 100 140 180
当初 1年 2年 3年 4年 5年 6年 7年 8年 9年 10年
想定の中央値 2007末~
2008末~ 2009末~
2010末~ 2011末~
2012末~ 2013末~
2014末~ 2015末~
2016末~
安定運用コース(基本スタイル)の例
想定パフォーマンス範囲
(95%の確率)
経過年数 平均的な想定範囲 当初 100 100
3年 86 ~ 138 5年 85 ~ 157 10年 86 ~ 205
年間想定リターン
最 小 最 大 中央値
▲10.3
%18.0
%2.9
%ファンドラップの想定パフォーマンス
60 100 140 180
当初 1年 2年 3年 4年 5年 6年 7年 8年 9年 10年
想定の中央値 2007末~
2008末~ 2009末~
2010末~ 2011末~
2012末~ 2013末~
2014末~ 2015末~
2016末~
安定運用コース(基本スタイル)の例
想定パフォーマンス範囲
(95%の確率)
経過年数 平均的な想定範囲 当初 100 100
3年 86 ~ 138 5年 85 ~ 157 10年 86 ~ 205
年間想定リターン
最 小 最 大 中央値
▲10.3
%18.0
%2.9
%50 60 70 80 90 100 110 120 130 140 150 160 170
2008年8月 2010年8月 2012年8月 2014年8月 2016年8月 2018年8月
リーマンショック前からのパフォーマンス
(2008年8月初を100として指数化) 対象期間:2008年8月初~2018年10月末
運用を続けた人が報われた
積極(基本)
153.8
バランス(基本)
144.9
安定(基本)
132.9
TOPIX
132.1
外国債券
126.4
●P27~30:名目GDP、MSCIワールドインデックス(USドル)、東証株価指数(配当込み)、ダイワファンドラップ安定運用コース(基本スタイル)は 1989年末を100として指数化表示・ファンドラップ各運用スタイル:一定の配分比率を維持する運用(リバランス)を⾏った場合。運用コスト等は考慮していませ ん。当資料は、2007年10月までは、インデックスと当初の配分比率、2007年11月以降は、各月末時点における基準配分比率とファンドラップ専用投資信託の 基準価額から計算したモデルパフォーマンスであり、実際の運用成果とは異なります。また、配分比率は今後、予告なしに変更することがあります。ヘッジファンドを含む 運用スタイルの場合、2007年11月までは、ヘッジファンドと日本債券の比率合計を日本債券のパフォーマンスとして計算しています。J-REITは03年3月以前は日 本株式として計算しています。・当資料において使用するインデックスは、次のとおりです。日本株式:TOPIX(配当込み)、日本債券:ダイワボンドインデックス、外 国株式:MSCIオールカントリー(日本を除く)、外国債券:FTSE世界国債インデックス(除く日本)、外国REIT:S&P先進国REIT指数TR(日本を除く)、J- REIT:東証REIT指数TR、コモディティ:S&P GSコモディティ指数
データ出所:IMF WEO 2018年10月、Bloombergより大和証券作成2018年~2023年はIMF予測
●P3~10、14、15:※株価や為替が基準価額に反映するまでにタイムラグがあるため、ファンドラップ専用投信の基準価額反映日と必ずしも一致していません。
当チャートは、各月末時点における各スタイルの基準配分比率とファンドラップ専用投資信託の基準価額から計算したモデルパフォーマンスであり、実際の運用成果と は異なります。※ファンドラップフィー相当額控除済。なお、ファンドラップフィー控除にあたっての計算条件は以下の通り。(1月にファンドラップを新規契約したお客さ ま。その後3ヶ月毎にファンドラップフィー(年率1.512%)3ヶ月分が徴収される。端数は四捨五入。)パフォ-マンス測定には、各ファンドの分配金修正済み基準 価額を用いています。 データ出所:Bloomberg
●P11~13: ※資産配分は小数点第2位四捨五入。※【運用推移について】●株価や為替が基準価額に反映するまでにタイムラグがあるため、ファンドラップ専 用投信の基準価額反映日と必ずしも一致していません。●パフォーマンスは、各月末時点における各スタイルの基準配分比率とファンドラップ専用投資信託の基準 価額から計算したモデルパフォーマンスであり、実際の運用成果とは異なります。●パフォ-マンス測定には、各ファンドの分配金修正済み基準価額を用い、ファンドラッ プフィー・税金は考慮していません。
【騰落率、寄与度について】現在の配分比率を用いてバックテストした試算であり、実際の運用結果とは異なります データ出所:Bloomberg
●P16~18: ※株価や為替が基準価額に反映するまでにタイムラグがあるため、ファンドラップ専用投信の基準価額反映日と必ずしも一致していません。上記のパ フォーマンスは、各月末時点における各スタイルの基準配分比率とファンドラップ専用投資信託の基準価額から計算したモデルパフォーマンスであり、実際の運用成果 とは異なります。パフォ-マンス測定には、各ファンドの分配金修正済み基準価額を用いています。データ出所:Bloomberg
●P40~42:〇バックテスト(折れ線グラフ、各年末=100とした推移)は、指数の月次騰落率から運用コスト相当額を差し引いて計算し、作成しています。各運 用スタイルの想定範囲(グラフの網がけ部分、運用のイメージ図)は上記の条件で計算し、作成しています。《将来シミュレーション(運用のイメージ(想定範 囲))と”バックテスト”について》○各スタイルの期待リターンおよび想定リスクを用いて運用イメージを掴むために、大まかな目安として95%の確率で想定される範囲 を試算したものであり、運用成果を保障するものではありません。また、当シミュレーションの前提条件は、事前の予告なしに⾒直されるため、当シミュレーション結果も 予告なしに変更されます。○過去の値動きは、各インデックスと現在の配分比率を用いて計算したもので、実際の運用成果とは異なります。尚、計算にあたり、・ヘッ ジファンドを含む運用スタイルの場合、ヘッジファンドと日本債券の比率合計を日本債券のパフォーマンスとして計算しています。〇当資料において使用するインデックス は、次の通りです。日本株式:TOPIX(配当込み)、日本債券:ダイワボンドインデックス、外国株式:MSCIコクサイ(※)、外国債券:FTSE世界国債インデック ス(除く日本)、外国REIT:S&P先進国REIT指数TR(日本を除く)、J-REIT:東証REIT指数TR、コモディティ:RICI指数
※ 「Rogers International Commodity Index®」および「RICI®」は、James Beeland Rogers、Jim Rogers®又はBeeland Interests, Inc.のト レードマークおよびサービスマークであり、使用許諾を要します。
※:各スタイルの計算において、スタイルによっては、一部オールカントリー指数(日本を除く)を用いている場合があります。データ出所:Bloomberg、Factset
●P43:当パフォーマンスは、ファンドラップ専用ファンドを各月末時点の基準配分比率で保有していた場合のモデルパフォーマンスであり、ファンドラップ・フィー等は考慮 していません。また、TOPIXおよび外国債券(FTSE世界国債インデックス(日本を除く))は、ダイワファンドラップの評価基準日の円換算値を用いて算出していま す。(出所)Bloomberg
●P31~33:データ出所:大和証券、Bloomberg
●P34~35:データ出所:年金積⽴金管理運用独⽴⾏政法人「平成29年度業務概況書」、「平成30年度第2四半期運用状況(速報)」より大和証券作成
●P39:TOPIXはダイワファンドラップの評価基準日のデータを用いて算出。 データ出所:大和証券投資信託委託株式会社、Bloomberg
本資料は、「ダイワファンドラップ」の説明用資料の一部として、大和証券が作成したものです。なお、本資料に記載された内容は予告なしに変更されることがあります。
お取引にあたっての手数料等およびリスクについて
<手数料等の諸費用について>
「ダイワファンドラップ」にてお客さまにお支払いいただく費用(ファンドラップ・フィー)は、契約資産の時価評価額に対して最大1.512%(年率・税込)となります。その他 に、ダイワファンドラップ専用投資信託および同投資信託の投資対象たる他の投資信託に係る運用管理費用(信託報酬)の合計が純資産総額に対して概算で 0.77%~1.41%(年率・税込)かかります。さらに、運用状況等に応じこれら投資信託の監査費用等が別途必要となりますが、事前にその料率・上限額等を示すこ とはできません。詳しくは投資信託説明書(交付目論⾒書)をご確認ください。
<ご投資にあたってのリスク等>
投資一任契約とは、当事者の一方が、相手方から、金融商品の価値等の分析に基づく投資判断の全部または一部を一任されるとともに、当該投資判断に基づき当 該相手方のための投資を⾏なうのに必要な権限を委任されることを内容とする契約です。
「ダイワファンドラップ」は、投資一任契約に基づきダイワファンドラップ専用投資信託に係る受益証券を対象とした投資運用を⾏なう取引です。そのため、運用成績はダイ ワファンドラップ専用投資信託の価格変動に応じて変化します。したがって、契約資産の額(元本)が保証されるものではなく、これを割込むことがあります。また、運用に よる損益は、すべて投資者としてのお客さまに帰属します。ダイワファンドラップ専用投資信託は、主として、国内外の株式、債券、リート(REIT)、コモディティ(商 品先物取引等)、および株式先物等派生商品を実質的な投資対象とする複数の投資信託受益証券等に投資しますので、その基準価額はこれら実質的な投資対 象の価格などに応じて大きく変動します。なお、これら実質的な投資対象のうち外貨建資産に関しては為替リスクが存在します。
<ご投資にあたっての留意点>
お客さまに「ダイワファンドラップ」による運用をご提案する際に「契約締結前交付書面」をお渡ししますので、お申込み前によくお読みください。「ダイワファンドラップ」をお申 込みの際には、「ダイワファンドラップ投資一任契約書(兼 契約締結時交付書面)」、「ダイワファンドラップ口座約款」等で契約内容をご確認ください。
大和証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第108号
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