• 検索結果がありません。

工 学 総 合 演 習 Ⅱ 定期 試 験

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "工 学 総 合 演 習 Ⅱ 定期 試 験"

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

学生番号 氏 名

日 時 1/25 5校 時

0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 X Y

123X

・本用紙については、学生番号(縦に7桁)をマークすること。右枠はマークしないこと。

汚さないこと

・[確]には学生番号の各桁の数字をバラして足したものの1の位をマーク 例 9941100→計24→4

工 学 総 合 演 習 Ⅱ 定期 試 験

・必要なら、明記の上で、裏面を使用のこと。

月4 制御メカトロ(熊 谷) 関数電卓可

学 年

324 教室(多)

180125

0 1 2 3 4 5 6 7 8 9

0 1 2 3 4 5 6 7 8 9

学生番号

・ホ チキス位置

本試験紙は3枚綴り。綴じ をばらさないこと。

・解答用紙は各々の教員に渡るため、必ず3枚とも氏名番号等を明記のこと

制御・メカトロニクスに関わる以下の問いに対し、具体的な計算数値・過程を含めて答えよ。

※解答の順は問わないが、本用紙の表裏のみを使用し、どの問題の解答かが明確に分かる

※ようにすること。

(1) 質量60[kg]の台車を水平面で最高速度10[m/s]で走らせたい。加速時の加速度は一定(台形 加減速)の1[m/s

2

]とした場合に必要な最大の動力[W]を求めよ。

重力加速度は9.8[m/s

2

]とし、移動に関わる各種抵抗は無視できるものとする。

(2) ±1[mV]のセンサ出力信号を、±5[V]まで増幅したい。増幅回路を設計し、定数を含めた 回路図で示せ。なお、オペアンプ1段での増幅は100倍までとし、設計の過程も分かり やすく説明せよ。妥当な大きさの抵抗値を用いること(E24でなくともよい)。

(3) 1次ローパスフィルタの伝達関数 G(jω)=1/(1+jωCR)において(通過域の増幅率は1 とし、負号は除いてある)ω=5/(CR)のときの増幅率[倍]と位相[deg]を求めよ。

(4) メカトロ機器における損失と効率について、その説明、損失の設計への影響について

述べよ。また、一般に損失の結果は熱となるが、その熱を有効活用する事例を一つ

挙げて、説明せよ。

参照

関連したドキュメント

春学期入学式 4月1日、2日 履修指導 4月3日、4日 春学期授業開始 4月6日 春学期定期試験・中間試験 7月17日~30日 春学期追試験 8月4日、5日

入学願書✔票に記載のある金融機関の本・支店から振り込む場合は手数料は不要です。その他の金融機

社会調査論 調査企画演習 調査統計演習 フィールドワーク演習 統計解析演習A~C 社会統計学Ⅰ 社会統計学Ⅱ 社会統計学Ⅲ.

(郵便発送) 入学手続納付金納入締切日 入学手続Ⅰ 入学手続Ⅱ

国際地域理解入門B 国際学入門 日本経済基礎 Japanese Economy 基礎演習A 基礎演習B 国際移民論 研究演習Ⅰ 研究演習Ⅱ 卒業論文