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●作成・提出にあたっては、以下について留意すること。

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Academic year: 2021

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様 式 C-15、F-15、Z-15、CK-15(共通)〔記入例〕

科学研究費助成事業 寄付延期承認申請書

令和2年○○月○○日 独立行政法人日本学術振興会理事長 殿

機関番号 12345 所属研究機関名称 ○○大学

研究 代表者

部局 ○○学部 職 教授 氏名 ○○ ○○

科学研究費助成事業により購入した設備等について、下記のとおり寄付を延期したいので、ご承認くださるようお願 いします。なお、寄付猶予期間後は直ちに研究機関に寄付を行います。

1.研究種目名 基盤研究(A)(一般) 2.課題番号 20H12345

3.研究課題名 ○○○○○に関する研究

4.研究期間 令和2年度~令和5年度 5.領域番号・区分 -

6.交付決定額 (円)

直接経費 間接経費 合計

7,000,000 2,100,000 9,100,000

7.寄付延期を希望する設備等

設備等名 仕様 数量 価格 納入(予定)年月日

△△△△△装置 (株)◇□○ ABC-3型 1台 3,000,000円 令和2年○○月○○日

8.寄付延期を希望する理由

○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○

○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○

○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○

9.寄付猶予期間(納入年月日から寄付予定年月日までの期間)

令和2年○○月○○日 ~ 令和○○年○○月○○日

(2)

様 式 C-15、F-15、Z-15、CK-15(共通)〔作成上の注意〕

研究代表者が、科研費により購入した設備備品の寄付の延期を希望する場合に作成し、所属する研究 機関を通じて日本学術振興会に1部提出すること。

●作成・提出にあたっては、以下について留意すること。

A4判(縦長)で作成すること。

本様式の作成時に誤記入があった場合には、改めて作成すること(訂正印及び修正液等の使用は 認めない。 ) 。

1. 「機関番号」欄には、研究代表者が所属する研究機関の機関番号(5桁)を記入すること。

.

「所属研究機関名称・部局・職・氏名」欄には、研究代表者の所属する研究機関名、部局名、職名 及び氏名を省略せずに記入すること(部局のない研究機関の場合は、部局名は不要。 ) 。

.

「研究種目名」欄には、交付決定通知書に記載の研究種目名を記入すること。

.

「課題番号」欄には、交付決定通知書に記載の課題番号を記入すること。

.

「研究課題名」欄には、 「交付申請書」に記載の研究課題名を記入すること。

.

「研究期間」欄には、研究期間(補助事業期間)を記入すること(基金分又は一部基金分について は、本様式提出以前に延長が認められている場合はその補助事業期間。 ) 。

7. 「領域番号・区分」欄には、新学術領域研究の場合に交付決定通知書に記載の「領域・区分」を記 入すること。

.

「交付決定額」欄には、交付決定通知書に記載の「交付決定額」を記入すること。(本様式提出以 前変更している場合はその額)を記入すること。

.

「寄付延期を希望する設備等」欄には、寄付の延期を希望する設備備品の「設備等名」 「仕様」 「数 量」 「価格」 「納入(予定)年月日」を記入すること。

10. 「寄付延期を希望する理由」欄には、寄付の延期を希望する理由をできるだけ具体的に記入する こと。

11. 「寄付猶予期間(納入年月日から寄付予定年月日までの期間) 」欄には、寄付の延期を希望する期

間(研究期間内)を記入すること。 「特別研究員奨励費」の場合は特別研究員という研究代表者と

しての応募資格又は外国人特別研究員という研究分担者としての応募資格を有しなくなるまでの

期間とすること。

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