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関税法施行規則の一部を改正する省令新旧対照条文

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関 税 法施行

規 則の 一部を改正する省令

新旧 対照条文

(傍線

の 部分は改正部

分)

改正案現行

関税法施行規則(昭和四

十一年大

蔵 省令第五十五号)

関税法施行

規 則(昭 和 四 十一年大

蔵 省令第五十五号)

(関 税 関 係 帳 簿書類の保存方

法 等)

(関 税関係帳

簿書 類 の 保存方

法 等

) 第一条の三

電子計算機

を 使用 し て 作 成 する国税

関 係 帳簿書

類の 保 存 第一条の三

電子計

算 機を使用し

て 作 成 す る 国税 関係帳簿

書類の保存 方法 等の特

例 に関する法

律 施行規則(平成

十 年 大 蔵省令第四

十 三号

方法 等 の 特例に関

す る法 律 施行規 則

(平成 十 年大蔵省令第四

十 三号

。以下

「 電子帳簿保存法施行規則」

と い う。

) 第 三条(第一

項 第二

。以 下「電子帳

簿 保存 法施行規

則」

とい う。

)第 三条

( 第 一項 第 二 号を除く。)(

国 税関係帳簿書類の

電 磁 的記 録によ る 保存等)

、第

号を 除く。

( 国税関 係 帳 簿 書 類 の 電磁 的記録に

よる 保存 等)、第 四 条

( 国 税関 係 帳簿 書 類の 電 子 計 算 機出力 マ イクロ フィ ル ムに よる

四条

( 国 税関係帳

簿 書 類の電子計算機出力マ

イ ク ロフ ィルムによ

る 保存 等)、第

五条第一項及び第二

(電 磁 的 記 録 による保

存等 の 承 保存等)、第五

条 第一項 及 び第二項(電

磁的記録による保存等の

承 認の申請等

) 並びに第六条

から第八条

ま で(電磁的記

録によ る 保存

認の申 請 等)並び

に第六条か

ら 第八条

ま で(電 磁 的記 録によ る 保存 等の承

認 に係る変更

・ 電子計算

機 出 力マイクロフィ

ル ムに よる保存

等の 承 認 に係る変更・

電子計算機出力マイ

ク ロフ ィルム による保存 等の承

認 に対す る 準 用

・電 子 取 引 の取引 情報に係る電磁的記録の保

等の承

認 に対す る準 用

・電 子 取 引 の取引情報に係る電磁的

記録 の保 存)の規定

、法第七

条 の 二第一項(申告の特例

)に規定

する特

例 存)の 規 定は、法第七

条の 二第一

(申告 の 特 例)に規

定 する特例 輸入 者 に つい て準用 す る

。 この場 合 にお い て

、 同 規 則 第 三 条 の 見 出 輸入 者 に つい て準用 す る。

この 場合 にお い て、同

規 則 第 三 条 の 見 出 し、同規則第四条の見

出し並 び に同 条 第三 項 第二 号及 び第四 項

、同

、 同規 則第四条

の見出し並

び に同 条 第 三 項 第 二号及

び 第 四 項

、同 規則第五条並び

に 第六条 第 一項第二号及

び第三号並び

に第二 項 中「

規則第五

条並びに第六条

第 一項第二号及

び 第 三号並び

に第二項中「

国税関

係 帳簿 書類」とある

のは「関税関係帳簿書類」と、同規則第

国税 関係帳 簿 書類

」とあるのは「関税関係帳

簿書 類

」 と、同

規則第 三 条第 一 項、第五項第五

号、

同規則第四

条 第三項及び第

六条第一項

三 条第一項

、 第五項 第 一号ロ 及 び第三号

、 同 規則 第四条第三項並び 中「法第

四 条 第 一 項

」 とあ る のは「

関 税 法第七条の九

第二項におい

に第六条第一項

「法第四条第一項」と

あるのは

「関税 法 第 七 条 の て準用

す る 法第四条

第 一項」

、同 規 則 第 三 条 第 一 項 中「

次に 掲 げ 九第二項にお

いて 準用す る 法 第四 条 第一項」と、

同規則第三条第

一 る要件

」 と ある のは「

第 一号及び

第 三 号か ら 第 五号 ま で に掲 げ る 項中「次

に 掲げ る 要 件に」とある

のは「第一号及び第三号から第五 要 件 に」と、「

受 けて い る 国税関係帳簿」とあるのは「受けて

い る 号ま で に 掲げる 要 件 に

」と

、「受け

て い る国税関係帳簿」とあるの

(2)

関税 関係帳

簿

(関税 法第七条

の 九第 一 項 の 規 定に よ り 備付 け及 び保

は「受 け て い る関税関係帳

簿(関税法第七

条 の 九 第一 項の規 定 によ 存をし な けれ ばならな

い こ ととされ

て い る帳簿

を い う

。 以下同 じ

。 り備付け

及び保存をし

なければ

な ら な い こととされて

い る 帳簿をい

」 と、同

項 第一号、

第三号及び第

四 号

、 同 条 第 五 項 第五 号、

同規

う。以下同じ。)」と

、 同項 第一号、第三号及び第四号、

同 条第五 則第四条

第 一 項第 一号及 び 第六条 第 一 項 第四 号 中

「国 税 関係 帳 簿

」 項第 一号ロ及び第

三号、

同 規則 第四条

第 一 項 第 一 号並 び に 第六条

第 と あ る の は「

関 税 関 係 帳簿

」と

、同規則第三

条第一項

第三号

、 同規

一項 第四号中

「国税 関 係帳簿」

とあ るの は

「 関税 関 係 帳 簿

」 と

、 同 則第四条第

三 項第一 号 並び に第五条

第 一 項 各 号列記 以 外の 部 分 及び

規則 第三 条第 一項第 三 号

、 同規則 第四条第三項第

一号並びに第五

条 第三号並

びに第二項中「

法 第六条第

一項」とあるのは「

関 税 法 第 七 第一 項各号列記

以 外の 部分及び

第三号並

び に 第二 項中

「 法 第六条

第 条 の 九第二

項 におい て準用

する 法第 六条第

一 項」

と、同 規 則第 三条

一項」とある

のは「関

税法 第七条の九第二項にお

い て 準 用 する法第 第一項第五

号 中「

当該国 税 関係帳簿

」 と ある のは

「当該 関 税 関 係 帳 六条 第一項」と、

同規則第

三条第 一 項 第 五 号 中

「 当該 国 税 関係 帳簿 簿

」 と

「 取 引 年 月 日

、勘 定 科 目、取引

金額 その他の

国税関 係 帳簿

」とあるのは

「当 該 関 税関係帳

簿」

と、

「取 引年月日、

勘 定科目、

の種 類に応じた主要な記録項目(以

下 こ の号におい

「 記 録 項 目」

取引 金 額 そ の 他 の 国 税 関 係 帳簿 の 種 類に 応じた主

要な 記録 項 目(

以 とい う。

」 と あ るの は

「 貨 物の品

、 数量 及 び 価格

、 仕 出 人 の 氏 下この号にお

い て

「 記 録項 目」と

い う。)」とある

の は「貨物の品 名又 は名称並びに輸入の

許 可の 年月日」

と、「日付

又 は金 額に 係 る 名、

数量及 び 価格

、 仕 出人の氏

名又 は名 称 並 びに 輸入の 許 可 の 年 月 記録項

」 と あるの は

「 貨 物 の 数量及び価

格 並び に輸入の許可の年

日」と、「日付け又は金額

に係る記録

項 目

」 と あ るの は

「 貨 物 の数 月日」

、同 条第二項中

「第一号

、 第二 号

」 と あ る の は

「 第 一 号

」 量及 び価 格並び に 輸 入 の許可の

年月日」

と、同条

第二項中「第一号 と、「法第四条第二項」とあるのは「関

税 法 第七条 の 九第二項

にお

、 第 二号

」とある

のは「第一

号」と、

「法 第 四 条第 二 項

」と あ る の い て 準用 す る 法第四 条第二項

」 と

「国税関係書類(法第二条

第二

は「

関税 法第七条

の九第 二 項に おい て準 用 す る 法 第四条 第 二項

」 と 号に規定する国税関係書

類 をい う。

以下同

じ。)

」 とあるのは「

、「国税関係書類(法第二

条第二号に規定

す る 国 税 関 係書類を

い う 税 関 係書類

( 関税 法 第 七条 の 九 第一 項 の 規 定 によ り 保 存 を し な けれ

。以下同じ。)」

とあるの

は「関

税 関係 書 類

(関 税 法 第七 条 の 九第 ばな ら な いこ とと されて い る 書 類をいう。以下同じ。)」と、

「、

一項の規定によ

り保存

をし なけ れば なら ない こと とさ れ て い る 書 類 勘定 科 目

、取引

金 額 そ の 他 の 国 税関係帳簿の種類に応じ

た 主 要 な 記 をいう

。 以 下 同じ。)」と

、「、勘定科目、取

引 金 額 そ の 他の国税 録項目」と

あ るの は「貨 物 の品名、

数 量 及び 価格

、 仕 出 人 の 氏 名 又 関係帳簿の種

類に応じた主要な

記 録 項目」

と あるのは「貨

物 の 品 名 は名称

並 び に 輸入 の許可 の 年月日

」 と、

「 そ の 他 の 日付

」 とあ る の

、数量及び価格、仕出人の氏名又は名称並

び に輸入 の 許可 の 年 月日 は「取引年

月 日その

他 の日付

」 と、

「日付 又 は金 額

」 とあるの

は「

」と

、「その他の日

付 け

」 とある の は「

取 引 年月日その他の日付け 貨物 の 数 量 及 び価 格 並 びに 輸 入 の 許 可の年 月 日」と

「「

日付」」

」と、「日付け又は

金 額」とあるのは「貨

物 の数量及び価格並

び に とあ るの は

「取 引年月 日 そ の 他の 日付

」 と

、 同 条 第 三 項、

第 四 輸入 の許可 の 年月 日」

と、

「「

日付 け」

」 と ある の は

「 取 引 年 月 項、

第五項

各号 列 記以外の

部 分 及び 第 七 号並 び に 第六 項中

「 法 第四

日 そ の他の日付け」」と

、 同条第三項、第

四項、第五項各号列記以 条第三項

」とある

のは「関

税法 第七条の九第二項にお

い て 準用 する

外の部分

及び第五号

並 びに第六項中「法第四条第三項

」とある

の は

(3)

法第四条

第 三項」と、同条

第 三項、

第 五項及 び 第 六 項、同

規 則 第 四

「関税 法 第七条の

九第二項におい

て 準 用 す る 法第四条

第 三 項」

と、

条第二

項 並び に第六条第一項第四号

「国税関係書

類」

とあるの

は 同条 第三項、第

五項及

び第六項、同

規則 第四条第

二項並 び に 第 六条

「関 税関 係書類」と

、 同規則第

三 条 第五項第二

号 ロ⑴、

同 規則第

四 第 一 項第 四号中「国税関係書類

」と あ る の は

「 関 税 関 係書類

」 と、

条第一項第

五 号及 び第三 項 第一号並

び に 第八条

第 一項 中

「 国 税 に 関 同規則第三

条第三項第二号中「取引に関し

、相手から受け

取 った する 法律

」 と あるの は

「 関 税 法 施 行 令第 四 条 の 十 二 第 四 項

」 と

、 同 契約書、領収書その他

こ れ らに準ず

る 書 類及 び自 己の作 成 した これ 規則 第三 条第五項

第六号二及び第

六 項中「国税庁長官」とあるのは

らの書

」とある

のは「関税

法 施行 令 第 四 条 の 十 二 第 一 項 に 規 定 す

「財務大

臣」と、同条

第 五 項第七号

中「同号イ

「、

勘 定 科 目

」 と る特 例 申告貨 物の取引に関し

、相手 か ら 受 け取 った 仕入書、

請 求 あるのは

「 その他の

日付」」

とあるのは「

同 号 中「輸入

の許 可の

書、

原産地 証 明書

、契約 書

、領収書

及 び自 己の作成した

発注書そ

の 年月日」と

あ るの は「取 引年月日そ

の 他 の日付」

」と、

同 規 則 第四

他こ れ ら に 準 ずる 書 類

」と、「

契約 金額の記載のあ

る 契約 書又は

金 条第 一項 中

「 法 第 五 条 第一項

」 とある の は「

関税法第七条の九第二

銭若 し く は有 価証券 の 受取書 で、そ の記 載 さ れた 契 約 金 額 又 は 受 取 項 に お い て 準 用す る 法 第 五 条第 一 項

」と

、「受 け て い る 国 税関係

帳 金額

」 と あ る のは「

金 額 の 記載 のあるこ

れらの書

類 で

、そ の記載

さ 簿」とあ

るのは

「 受けている関税関係帳

簿」

と、

同 項 第 二 号 中

「国

れ た 金額」と

、同 条第五項

第二号

⑶、同規則第四

条 第一項

第 五号 税関係

帳 簿の種

、 取 引年 月 日 その他 の 日付 及び勘定

科 目(

勘定科

及び 第三項第一号並びに第八条

第一 項中「国

税に 関 す る 法 律

」 とあ 目が 主 要 な記録項

目 で な い 国税関 係帳簿にあっては

、 勘定科目を

除 るの は

「 関税 法施 行 令 第四 条 の 十 二 第 四 項

」 と

、 同 規 則 第 三条 第五 く。)

」 とあるのは「輸入の許可

の 年月日」と、同

項 第五号 中

「国

項第四号二及び

第 六項 中「国税

庁長官」

と あ るの は

「 財 務 大 臣」

と 税関 係 帳 簿の」とあ

るのは「関

税関係帳簿の」と、「当

該 国税 関 係

、同条第五項

第五号中「

同 号イ中「、勘定科目」とあるのは、

「 そ 帳簿に係る国税の国税通

則 法第二 条 第七号(定義)に規定する

法定

の他 の日付け」」

とあるのは「同号中

「 輸入の 許 可の 年 月 日」

と あ 申告 期限(

当 該 法 定申告 期 限のない

国税 に 係 る国 税 関 係帳 簿に つい

るの は「

取引年月日その他の日付け」」

と、同規則第四条

第一項中 ては、

当 該 国 税の同 条 第八 号 に 規定 す る 法 定 納期 限

) 後三 年 を 経過

「法第 五 条第一項」とあるのは「関税

法 第 七 条 の 九第二 項 に おい て する日

ま での 間

( 当該 保 存 義務者 が 当該 国 税 関 係 帳 簿 に 係 る 国 税 の 準用 する法第五条

第一 項」と、

「受け

て い る 国税 関係 帳 簿

」と あ る 納税 者(

同条第

五 号 に 規 定す る 納 税 者を い う

。)

でな い場合に

、 の は

「受け て いる 関税関係帳簿

」と、

同 項 第 二 号 中

「 国 税 関 係 帳 簿 当該 保存 義 務 者 が 当該 納 税 者 で ある と し た 場 合 に お け る 当 該 期 間 に の種 類

、 取引 年 月 日 そ の 他 の 日 付け 及び勘定

科 目(

勘定科目が主要 相当する

期間)」とあるのは「三年を

経 過 す る日ま で の間」と、同

な 記 録項 目でな い 国税関 係 帳簿に あ って は、勘 定 科目を除く。

)」

規則第四条

第 二項中

「 法第五条

第二 項

」 と あ るの は

「 関税 法 第 七条

とあるの

は「輸入

の許可の年

月 日」

と、同

項 第 五号 中

「国税 関 係帳 の九第二項におい

て 準 用 す る法第五条

第 二項」

、「国税関係帳簿

簿の

」とあるの

は「関税

関 係帳 簿の」

「 当該 国税 関 係 帳簿 に 係 の種類、取

引 年月日 そ の他の日付及び勘定科目(勘定

科目 が 主要 な る国 税の国 税 通則 法第二条

第七 号(

定義

) に 規定 する法 定 申 告 期 限 記録項

目 でな い国税関係帳

簿にあ っ ては、勘定科

目を除く。)」と

(当 該 法 定申告期限のな

い 国税に係る国税

関 係帳簿 に つい て は、当 あるの

は「輸入の許可の

年月日」

、同 条 第 三 項 及 び 第 四 項 中

「 法 該国 税の同条

第八号に規定する

法定納期限

) 後三 年を経過

する日

(4)

第五 条第三項

」とある

のは「関

税法第七

条の九第

二項におい

て 準用

での 間

( 当該 保存 義務者 が 当該 国 税 関 係 帳 簿 に 係 る 国 税 の 納 税 者

( す る 法第五

条 第三項

」 と、

同規則 第 四 条 第三項第一号中「

国税関係

同条 第五号に規

定 する納税者をい

う。)

でない場合に

は、

当該保存 帳 簿 書類の

全 部」とあるのは「関税

関係帳 簿 書類

(関税関係帳

簿又

義務者が当

該 納税者で

あると し た場合における当

該期 間に相

当 す る は関 税関係書類をいう

。 以下 同じ。)の

全 部

」 と、「国税関係帳

簿 期間)」とあるの

は「三 年 を経過す

る日 ま で の 間

」と、同

規則第四 書 類の 保 存」

と あ る の は「

関 税 関係帳 簿 書類 の保存」

、 同 号 及び

条第 二項中「

法第五条第二項」

とあるの

「 関税 法第七条

の 九 第 二 同規則第七条中「法第九

」とあるの

「関税法第七条の

九第二項

項におい

て準用 す る法第五条

第二項

」 と

「 国 税 関 係 帳 簿 の 種 類、

におい

て 準用 する法第九条」と、同

規則 第四条

第 三項 第 一号 中

「国

取引年月日

そ の他の日付け

及び勘定

科目(勘定

科 目が主要

な 記 録項 税関 係 帳 簿 書 類 に

」 と あ る の は

「 関 税関 係 帳 簿 書 類に

」と

、 同 規 則 目でな

い 国税関 係 帳簿 に あ って は

、 勘定 科目を除く。

」 とあ るの 第五条第一

項 第一 号中「申請者の氏

名 又 は名称、

住所 若 し く は 居所

は「

輸入 の許可 の 年月日」

と、同 条 第 三 項及 び 第 四 項 中

「 法第 五条 又は本店若し

くは主たる

事 務所の 所 在地 及 び 個 人 番 号

(行 政手 続 に 第三 項」とあ

るのは

「関税

法第 七条 の九 第 二 項に おい て準 用 す る 法 おける特定

の 個人を識

別するための

番 号の 利 用等 に 関 する 法律

(平

第五 条第三項

」と、同規則第四

条第三項

第一号中「国税

関 係帳簿

書 成二十五

年法律 第 二十七号)第二条

第 五 項に 規 定 する個人番号

をい

類の全部」とあるのは「関

税関係帳簿書類

( 関税 関係帳 簿 又は関税 う。

以 下 この 号及 び 次 条 に おい て同 じ

) 又 は 法 人 番 号

( 同 法 第 二 関係書類をいう

。 以下 同じ。)の全部」

と、

「 国 税 関 係帳 簿書類の 条第十五項に規定する法

人 番 号 を い う。以下

こ の 号 及 び次条 に お い 保 存

」と あ る のは「

関 税関係 帳 簿 書 類の 保存」と

、同号及び

同 規 則 て 同じ

)(個人番号又

は法人番号

を 有 し な い 者 に あっ ては、氏

名 第七条中「法第

九 条」

とあるの

は「関税

法第 七 条 の 九 第二 項におい 又 は 名称及

び 住所若し

くは居所又は

本店若

し くは主た

る事務所

の所

て 準 用する法

第 九 条」と

、 同規則

第 四条第三項第

一号中「

国税関

係 在地)」

と あるの は

「 申 請者の氏名又

は名称及

び住所

若 しく は居所

帳簿書類に」とあるのは「関

税 関係帳

簿書 類 に」

、 同 規 則第五条 又は本

店 若しくは主たる事務所の所在地

」 と

、同 規 則 第五条第一

項 第 一 項 第 二 号 及び第六

条中

「 保存場所

及 び納税 地等」とあるのは「

第二号

及 び第 六 条 中「

保 存 場 所 及び納税

地等」とあるのは「保存場

保存場所」と

、同規則第五条第一項第四号中「法

第六条 第 一項ただ 所」と、

同規則第五

条 第一項 第 四 号 中

「法 第六条第

一項ただし書」

し書

」とあるの

は「関税

法 第七条の九

第 二 項 におい て 準 用 する 法 第 とあ る の は「

関 税 法 第 七 条 の九第 二 項において

準 用 す る法第 六 条第

六条第一項た

だし書」と、同規

則第 五条第

一 項 第 五 号 及 び 第 六 条 第 一項た

だ し書」と、同規

則 第五条第一

項 第五号及

び第六条第一

項 中 一 項 中「法第

七条 第一 項」

とある の は

「 関 税 法 第 七条 の 九 第二 項 に

「法 第七 条第一項

」とある

のは「関税法第七

条の九第二項におい

て おい て準用 す る 法第 七 条 第 一 項

」 と

、同 規 則 第五 条 第 一 項 第 五 号 中 準用す

る 法第七

条第一項

」 と、

同規則第五条第

一 項第五 号 中「法

「法第八条第二項」とあるの

「関税

法 第 七条 の 九 第 二 項 に お い て 八 条 第 二 項

」 とあ る の は「

関 税 法 第 七条の九第二項

に おいて 準用 す 準用 す る 法 第 八条第二項」と

、 同規則第六条第一項中「承認済国税 る法 第八条

第 二項」と、

同 規則 第六条第

一 項 中

「 承認済 国 税関 係 帳 関係帳簿

書 類」とあるのは「承認済

関 税 関係帳簿書

類」

と、

「 所轄 簿書 類

」 と あ るの は「承認

済 関税 関 係 帳 簿書 類

」 と、

「所 轄 税 務署

税務署 長 等」とあるのは「

関税法第七条の

二 第一項の

承認 をした税 長等

」 と ある の は

「 関税 法 第 七 条 の 二 第 一 項の 承 認 を し た 税 関 長

( 関長

(次項に

おい て「

承認税 関 長」

とい う。

」 と

、 同 項 第 三 号 及

(5)

次項におい

「承認 税 関長」と

い う。

」 と

、同 条第一項第一

号及

び第二項

第三号中「法

第 四条各項の

いずれ か

」とあるの

「関税法 び第二

項 第一号中「

届 出者の氏名又

は名称、住所若しくは

居所 又 は 第七条の九第二

項 におい て 準用 す る 法第四条

各項のいず

れ か」と、

本店若しく

は 主たる事

務所の 所在地

及 び 個 人 番号 又 は 法人 番号

(個

同条第

二 項中

「法第七

条第 二項」とある

のは「関

税法第七

条の九

第 人番 号又は法

人番号を

有しな い 者にあっ

て は

、氏名又は名

称及び住

二項にお

い て 準用 す る 法第七 条 第二項」

と、「所轄税務署

長 等

」 と 所若しくは居所又は本

店若しくは主たる事務所の所在地)」とある

あるのは「承認税関

」と、同

規則第七条

「法第六条

」 とあるの のは「

届 出者の氏名又は名称及び住所若し

く は 居 所又は本店若しく

は「関税法第七条

の九第二項におい

て準用 す る 法 第六条

」 と、同規 は 主 たる事

務 所の 所 在 地」と し

、 同 条第一項第三号

及 び第 二項第三

則第 八条第一項

中「法

第十条」

とある

の は

「 関税 法第 七条 の九 第 二 号中

「 法 第四 条各 項 の い ず れ か

」 と ある のは

「関 税法 第七 条 の 九 第 項に おい て準用 す る法第十条」

と、

同 条 第 二 項及び 第 三 項 中

「 法 第 二項にお

い て 準用 す る 法第四条各項のいずれか」

、 同条第二

項中

十条 た だ し書

」 と あるの は

「関税 法第 七 条 の 九 第 二 項 に お い て 準用

「法 第七 条第二項

」とある

のは「関税法第七

条の九第二項におい

て する 法第十条た

だ し書」

と 読み替 え るもの と す る

。 準用する法第七条第二

項」と、「所轄

税務署 長 等

」 と あるの は

「承 認税関長」と、同規則第

七 条中「法第六条」

とあるの

「 関税 法第 七 条 の九 第二項

に お い て 準 用する法第

六 条」と、同規則第八

条第一 項中「法第

十 条」と

あ るの は「関税

法第 七条 の九 第二 項に おい て 準 用す る法 第十条」と

、 同条第 二 項及び第三項中「法第十条た

だ し書

」と あ る のは

「 関 税法第 七 条の 九 第 二項 にお いて 準用す る法 第 十 条 ただし書」

と 読み 替えるも

のとす

(特例輸

入者 について

の規定 の 準用)

(特 例輸入者につい

て の規定の準用)

第八条

第一条の三の規定は、法第六十七条の三第一項

( 輸出 申告の

第八条

第一条の三の規定は、法第六十七条の三

第一項

( 輸出申告の 特例)に

規定する

特定輸出

者につ い て 準 用する。

こ の 場合におい

て 特例)に規定する特定輸出者につい

て準 用 す る。

こ の 場合 におい て

、 第 一 条 の 三 中「関税

法 第 七条 の 九 第二 項

」 と あ る の は

「 関税 法 第

、第一条の三

中「関税法第七条

の九第二

項」

とあるのは

「 関税法第 六十七

条 の八第二項」と

「関 税法第七

条の九第一項の規定により

六十七

条 の八第二

項」と

「関 税法第七

条 の 九第一 項の規定により 備付 け及 び保存

をし な け れ ば なら な い こ とと さ れ て い る 帳 簿

」 と あ 備 付 け 及 び 保 存を しな けれ ばならな

い こ とと され て い る帳簿

」 とあ るの は「関税法第六十七条の八第一

項 の 規定によ

り 備 付 け 及び保存

るの は「関税

法第 六十七条の八

第一 項の 規 定 によ り 備 付 け 及 び保 存 をし なけれ

ば なら ない こと とされ て い る 同 項 に規 定 す る帳 簿

」 と、

をし な ければ

なら ない こと とされ て い る 同 項 に 規 定 す る 帳 簿」

と、

「仕 出人」とある

のは「仕

向 人

」と、「輸入の許可の年月日」とあ

「仕出人」と

あるのは

「仕向人

」と、「

輸入 の許可 の 年 月 日

」 と あ

(6)

るのは「輸

出 の許可

の 年月 日」と、

「 関 税 法 第七 条の 九第 一 項 の規

るのは

「 輸出の許

可の年月

日」と、

「 関 税 法 第 七 条 の 九 第 一 項 の規 定によ

り 保存 をしなけれ

ば ならな い こと とされ て い る 書 類

」 と ある

定により保存をしなければなら

な い こと とさ れ て いる書 類

」 と ある の は

「関税

法 第六十七条の八

第 一項の 規 定 に より保存

をし なけ れば

の は

「関税法第六

十七条の八第一項の

規 定 に よ り 保存 をしなければ な ら な い こ と と さ れて いる 同項 に 規 定す る 書類」と

「関 税法 施行

なら な い こととされて

い る 同項に規定

する書類

」 と

「関税法施行 令 第 四 条 の十 二第 四項

」と あ る のは「

関 税法 施行令第五十九

条 の十

令 第 四 条 の十二 第 一項 に 規 定する 特 例 申告貨 物 の 取引 に関し て

、相 二第四項」

、「関税法第

七 条 の二 第一項の

承認 をした税

関 長

」と

手から受け

取 った 仕 入 書、請求

書、

原 産地 証明書、

契 約 書、

領収 書 あるのは

「関税 法 第六十 七 条の三第

一項 第一 号 の 承認 をした 税 関 長 及び自己

の作成した発

注 書 その他こ

れらに準ずる書類」とあるの

」と読

み 替える も のと す る

「関税法施

行 令第 五十九条の十二第一

項 に 規 定 す る特定 輸 出貨 物の 取引に関す

る 契約書、仕入書その他

これらに準ず

る 書 類

」 と、

「関 税法施行令第四条の

十 二第四項」と

あるの

「関税 法 施 行 令 第 五 十 九条 の 十 二 第 四 項

」 と

「 関 税 法第 七 条 の 二 第 一 項 の 承 認 を し た 税 関長」とあるの

は「関税法第六

十七条 の 三 第 一 項 第一 号 の 承認 をし た税関長

」と読 み 替えるものとす

。 第十

条 電子 帳簿保存

法施行

規 則第 三条

(第 一 項 第 二 号 を 除 く

( 第十 条 電 子 帳簿 保存法

施 行規則第三条

( 第 一項第二号を除く。)(

国税関係帳簿書類

の電磁的記録によ

る保存等

)及 び第四条か

ら 第八

国税 関係帳簿書類

の電磁的記録

による保存等)及

び第四条

から第八 条ま で

( 国税関

係 帳簿 書類の電

子計算 機 出力マイクロフィル

ム によ

条ま で

( 国税関 係 帳簿 書類の電子計算

機 出力マ イ クロフィルムによ る保存等・

電 磁的記 録 によ る保存等

の 承 認 の 申 請 等

・ 電磁 的 記 録に

る保存

・ 電 磁的 記録によ

る保存等

の 承 認 の 申 請 等

・ 電 磁 的 記 録に よる 保存等の承認に係る変更

・電子 計算機出力マイクロフィルムに

よる保存等の承認に係

る変更・

電子計 算 機 出 力マイク

ロ フ ィル ム に よ る 保存等

の 承認に対

する準用・電子

取 引の取

引 情 報 に係 る電 磁的

よ る 保存等の承

認 に対す る 準用・電子取引の取

引 情報に 係 る電磁的 記録の保存

) の規定は、

法 第九十四条

第 一項に規定する申告

納 税 方 記録の保存)の規定は、法第九十四

条 第一 項 に規定する申告納税

方 式 が 適 用 され る貨 物を業 と し て 輸 入 する 者 に つ い て準用 す る。

この

式 が 適 用 され る貨 物 を 業 と し て 輸入 する 者 に つい て準用 す る

。 この 場合におい

、次の 表の上欄

に 掲げ る 規定 中同表 の 中 欄に掲 げ る字

場合におい

、次の表の上欄

に 掲げ る 規 定 中同 表 の 中 欄 に 掲 げ る字 句は

、そ れぞ れ 同 表 の下欄に

掲 げ る 字 句に 読 み 替え るも の とす る

。 句は

、 そ れぞ れ 同 表の 下欄 に 掲 げ る 字 句 に読み

替 え る も の と す る

。 読み替える電子帳簿

読み替え

られる字

句 読み替える

字 句

同上同上同上

保存 法施行 規 則 の 規

(7)

第三条 の 見 出 し、

第 国税関係帳簿書類

関税 関係 帳 簿 書 類

同上同上同上

四条の見出し並びに 同条第三項第二号及 び第 四項

、第 五条第 一項 及 び第二項

並 び に第六条第

一 項第 二 号及び第三号並びに 第二項 第三条 第 一 項

、 第 五 法第 四条 第 一 項

関税 法第九十四条

第三 条第一

、 第 五

同上同上

項第五 号

、第四条

三項において

準用 す

項第一号

ロ及び第

三 三項、

第 五条 第 三 項

る法第四条第一項

号、第四条第三項、

及び 第六 条 第 一項

第五条第三項

並びに 第六条第

一項 第三条 第 一 項

次に 掲 げる 要件 に

第一号 及 び第三 号か

同上同上同上

ら第五号ま

で に掲 げ る要件 に 受けて い る国税関係

受けて い る関 税関係

同上同上

帳簿

帳簿(関税法第九

十 四条 第 一 項の規

定 に より備 付 け 及 び保存 をし なければ

なら な いこと と されて い る 帳簿を い う

。 以下同 じ。)

第三 条第一項第一号

国税関 係 帳簿

関税 関係帳

簿

第三条第一項第一号

同上同上

、第三 号

、第四号、

、第三号、

第 四号、

第五 項第五

、 第 四

第五 項第一

号 ロ及 び 条第 一項 第一号 及 び

第三号、第四条

第一

(8)

第 六 条 第 一項第四号

項第 一 号 並 び に 第 六 条 第 一項第四号 第三条第

一項第三号

法第六条第一項

関税 法 第 九 十 四 条 第

同上同上同上

、第 四条第三

項第一

三項にお

い て 準用す 号並 びに第五条

第 一

る法第六

条第一項 項各 号 列 記 以 外 の 部 分及び 第 三号並

び に 第二項 第三条 第 一 項 第 五 号 当該国 税 関係帳 簿

当該 関税 関係帳

簿

同上同上同上

取引年月

、 勘定科

貨物 の 品 名

、 数 量及

同上同上

目、

取引金額その他

び 価格、

仕出人 の 氏 の国税関係帳簿の種

名又は名

称並びに

輸 類に応じた

主 要 な 記 入の許可

の年月日 録項目

( 以下こ の号 におい て

「記録項目

」と いう

) 日付又は金額に係る

貨物 の 数 量 及 び価格

日付 け 又 は 金 額に係

同上

記録項 目

並び に輸入の許可

る記 録 項 目 年月 日 第三 条第二項

第一号

、 第二号

第一号

同上同上同上

法第 四 条 第二項

関税 法第 九 十四 条 第

同上同上

三項 におい て 準 用 す る法第四

条 第 二項 国税関係書類

(法第

関税 関係書類

(関税

同上同上

二条 第二号に規定

す 法第九十四

条 第一 項 る国税 関係 書 類 を い の規 定によ

り 保存 を う。以 下同じ

。)

しな け れ ばな らな い こととされ

て い る 書

(9)

類を いう。以下同

。)

、勘 定 科 目

、取引 金 貨物の 品 名、

数 量及

同上同上

額その他の国税

関係 び価 格、仕出人の氏 帳簿の種

類に応じた

名又 は名称並

び に 輸 主要な記録項目

入の許 可の年 月日 その他 の 日付

取引年月日

その他の

その他

の 日付け

取引年月日その

他 の 日付

日付 け 日付又は金額

貨物 の 数 量 及 び価格

日付け又は金額

同上

並びに輸

入の許可の 年月 日

「日付」

「取 引年月日そ

の 他

「日付け」

「取 引 年 月 日そ の 他 の日付」

の日付 け

」 第三条 第三 項

、 第 四 法第 四条 第三項

関税 法第九十四

条 第

第三 条第 三 項

、 第 四

同上同上

項、第五項各号

列記

三項にお

い て 準用 す

項、

第五項各号

列 記 以外の部分

及 び第七

る法第四条第三項

以外の部分

及び第 五 号並 び に 第 六 項

号並 びに 第六 項 第三条第三項、第五

国税関 係 書類

関税 関係 書類

同上同上同上

項及 び 第 六 項

、 第 四 条第 二項 並びに第六 条 第一項第四号

第三 条第 三項第二号

取引 に関 して

、相手

輸入 の許可

を 受 け た から受

け 取った契約

貨物 の 取 引 に 関 し て 書、

領収書そ

の他 こ

、相 手から受け取っ れら に準ずる書類及

た仕 入 書、請求

、 び自 己 の 作成した

こ 原産地

証 明 書、

契 約 れらの書

書、領収書及び自

己 の作成した発注書そ

(10)

の他 これら

に 準ず る 書類 契約金額の

記 載のあ

金額の記

載のあ

る こ る契約

書 又は 金 銭 若 れらの

書 類 で

、その しくは

有 価証 券の受

記載された金額 取書 で、

そ の 記 載 さ れた契約金額又は受 取金額 第三条 第 五 項 第 二 号 国税に関す

る 法 律 関税 法 施 行 令 第八 十

同上同上同上

ロ(3

)、第四条第

三条 第六項 一項第五号及び第三 項第 一号並びに第八 条第一 項 第三条 第 五 項 第四 号 国税 庁長官

財務大 臣

同上同上同上

ニ及び第六

項 第三条第五項第

五号

同号 イ中「

、勘定科

同号 中「輸入の許

同上

同号イ

「、勘

定 科 同号 中「輸

入 の許可 目」と あ るのは、「

の年月日」とある

目」と

あ る の は、「

の年月日」

と ある の その他の

日付」

は「取 引 年月日そ

その他の

日付 け」

は「

取引年月日その 他の 日付

他の日付け」

第四 条 第 一項

法第五 条 第一項

関税 法第九十四条

同上同上同上

三項において

準用 す る法 第五条第一

項 受けて い る国税関係

受けて いる 関 税関係

同上同上

帳簿

帳簿 第四 条 第 一 項 第二号

国税関 係 帳簿の種類

輸入 の許可

の年月日

同上

国税関

係 帳簿の種類

同上

、取引年月

日 そ の 他

、取 引 年 月日そ

の 他 の日付 及び勘定科目

の日付け及び勘定科

(勘定科目

が 主要 な

目(勘定科目

が主要

(11)

記録項 目 で な い国税

な記録

項 目 で ない 国 関係帳簿にあっ

て は

税関係

帳 簿 にあ っ て

、勘 定 科 目 を 除く

は、勘定科目を除

。)

第四 条 第一項第五号

国税関 係 帳簿の

関税 関係帳

簿 の

同上同上同上

当該国 税 関係帳 簿 に 三年を 経 過 す る日ま

同上同上

係る国税

の国税通則

での 間 法第 二 条 第 七 号(

定 義)

に規定 す る法定 申告期限(当

該 法 定 申告期限のない国税 に係る 国税関係帳簿 につい て は

、 当該国 税の同 条 第八号に規 定する法

定納期限

) 後三 年 を 経 過 す る 日 まで の 間

(当 該保 存 義務者 が 当該国 税 関 係帳簿に係る国税の 納税者(

同条第五号 に規 定す る 納 税者を いう

) で な い場 合 には、当

該保存義務 者が 当 該 納 税者で あ ると し た 場合におけ る当 該期間 に 相 当 す る期間)

第四 条 第 二項

法第五 条 第二項

関税 法第九十四条

同上同上同上

(12)

三項 におい て 準用 す る法第 五 条第 二項 国税 関 係 帳 簿 の種 類 輸入 の許 可 の 年 月 日

国税関係帳簿の種類

同上

、取引 年 月日その他

、取引

年 月 日 その他 の日付及

び勘定科目

の日付

け 及 び 勘定 科

(勘定科目

が 主要 な

目(

勘定科目が

主 要 記録項 目で な い国税

な記 録項 目 で ない 国 関係 帳簿に あ っ て は

税関係帳簿にあっ

、勘定 科目を除く。

は、

勘定科目を除

。)

第四条 第三 項及 び 第 法第五条第三項

関税 法第 九 十四 条 第

同上同上同上

四項

三項にお

い て 準用 す る法第五

条第三 項 第四条 第三 項 第 一号

国税関係帳簿書類の

関税 関係帳 簿 書 類

同上同上同上

全部

関税 関係帳簿又

は 関 税 関係書類をい

う。

以下 同じ。)の

全 部 国税関係

帳簿書 類 の 関税 関 係 帳 簿 書 類 の

同上同上

保存

保存 第四 条 第 三項第一号

法第九 条

関税 法第九十四条

同上同上同上

及び第 七 条

三項に お い て 準用 す る法 第九条 第五 条第一項

第一号

申請 者の 氏名又は

名 申請 者の氏 名 又は名 称、

住所若 し くは居

称及び 住 所若しくは 所又は 本 店若しくは

居所又は本

店若し く 主た る事務所の

所 在 は主 たる 事 務 所 の 所 地及び 個 人番号(行

在地 政手 続における特

(13)

の個人を識別するた めの番号

の利用等に 関す る 法 律

( 平 成 二 十五年 法 律第二十七 号)第二

条 第五項 に 規定する個人番号を いう

。 以 下こ の 号 及 び次 条 に お い て 同 じ

。)又は法人番号(

同法 第二 条第十 五 項 に規定する法人番号 をい う

。 以 下 この号 及び次 条 に お い て 同 じ。)(個人

番 号又 は法人番

号を有し

な い者 に あ って は

、 氏 名又は 名 称及び住所 若しくは

居所又 は 本 店若 しくは主

たる事 務所の 所 在地)

第五条第一項第二号

保存場所及び納

税地 保存 場所

同上同上同上

及び 第六条

第五 条第一項

第四号

法第六条第一項た

だ 関税 法第九十四条

同上同上同上

し書

三項に お い て 準用す る法第 六 条第一項

た だし書 第五条 第 一 項 第 五 号 法第七条

第 一 項

関税 法第九十四条

同上同上同上

及び 第六条

三項において

準用 す

(14)

る法第 七 条第一 項 第五条

第 一 項 第 五 号 法第 八 条 第二項

関税 法第 九 十四 条 第

同上同上同上

三項にお

い て 準用す る法第八

条第二 項 第五条 第三 項

法第 六条 第 六 項

関税 法第九十四条

同上同上同上

三項にお

い て 準用 す る法第六条第六項 法第七 条 第三項

関税 法第九十四条

同上同上

三項において

準用 す る 法 第七 条第三項 所轄外 税 務署 長

所轄外税関長

同上同上

第五条第

三項、第六

所轄税務

署 長 等

所轄 税 関 長

同上同上同上

条第一項

及 び 第二項 第六条第一項

承認済国税

関 係帳 簿 承認済 関 税 関 係帳 簿

同上同上同上

書類

書類 第六 条第一項第一号

届出者 の 氏名又は名

届出者の

氏名又は名 及び第 二 項第一 号

称、住所

若しく は 居 称及 び 住 所 若 し く は 所又は 本 店若しくは

居所又は

本店若し

く 主た る事務所の所

在 は主たる事

務 所の 所 地及び個人番号又は

在地 法人 番号

(個人 番 号 又は法 人 番 号 を有し ない 者に あっ ては、

氏名又は

名称及び住

(15)

所若しくは居所又は 本店若しくは主たる 事務 所の 所在地)

第六 条第一項

第 三 号 法第四 条 各 項のいず

関税 法第九十四条

同上同上同上

及び 第二項第三

れか

三項において

準用 す る法第四条

各 項の い ずれか 第六条第二項

法第七条第二項

関税 法 第 九十 四 条 第

同上同上同上

三項 におい て 準 用 す る法第七

条第 二項 第七条

法第六条

関税 法第 九 十四 条 第

同上同上同上

三項に お い て 準用す る法第六

条 第八条 第 一 項

法第十条

関税 法第九十四

条 第

同上同上同上

三項にお

い て 準用 す る法第十

条 第八 条第二項

及 び 第 法第十条ただし書

関税 法第九十四条

同上同上同上

三項

三項において

準用 す る法第 十 条た だし書

(貨 物 を 業 と し て 輸 入 す る 者 に つい ての 規 定 の 準 用)

(貨 物 を 業 と し て 輸入 す る 者 に つ い ての 規 定 の 準 用)

第十一条

前条の規定は、

法 第九十四条第二

(帳 簿の備付

け 等

) に 第十一条

前条の規定は、法第九十四条第二

(帳 簿の備付

け等)

に 規定 する貨

物を業 と し て 輸出 する者

に つい て準用 す る

。 この 場 合 に 規定 する 貨 物 を業 とし て輸出 す る者 に つ い て 準 用 す る

。 こ の 場 合 に おい て

、 前条の 表 中「関税法第九十四条

第一 項」

とあるのは

「 関税

お い て

、 前条の表中「関税法第九十四条

第一項」

とあるの

は「関税 法第 九十四条

第二項におい

て準 用 す る同 条 第 一 項

」 と

「 仕出人

」 法第 九十四条

第二 項におい

て準 用 す る同 条 第 一項

」 と

「 仕 出 人

」 とあるのは

「仕向人」と、

「輸入の

許 可 の年 月日

」と ある の は

「輸

とあ るのは「仕

向人」と

「 輸 入の許可の

年 月日」とあるのは「

輸 出の許可の年月日」と

「 関 税 法施行令第八十三条

第 六 項

」 と ある

出の 許可の年

月日」と、「輸入

の許可を

受 けた貨

物の取 引 に 関 し て

(16)

のは「関

税法施行令第八十三条第

八 項」と

読み 替 えるものとす

る。

、相手 か ら受け 取 った仕

入 書、請求書、

原産地証明書、

契 約書、

領 収 書及び自己

の作成 し た発注 書 その他 こ れらに準ずる書類」とある

のは

「輸 出 の 許 可 を 受 け た 貨物 に関す る 契約 書

、 仕 入 書 そ の他 こ れ らに 準 ずる 書類」と

、「関 税 法施行令第八

十三条 第 六 項

」 と あるの は

「関税 法施行 令 第八 十三条 第 八項」と読み替える

も の とする。

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