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[令和4年度]新型コロナウイルス感染症の影響による 介護保険料の減免に関する Q&A
質問一覧(目次)
1. 減免される保険料について‥P4
Q1. 誰の分の保険料が減免になるのか。
Q2. 減免される保険料の範囲は、いつからいつまでの分か。
2. 要件の「主たる生計維持者」について‥P4
Q3. 主たる生計維持者とは誰のことをさすのか。
Q4. 令和3年度コロナ減免申請し、減免認定されていた。令和4年度分の減 免申請にあたり、主たる生計維持者を令和3年度申請時と変えることは できるか。
3. 要件の「コロナによる死亡・重篤な傷病」について ‥P5
Q5. 新型コロナウイルス感染症により死亡したことはどのように確認する のか。
Q6. 「重篤な傷病」とはどのような状況をいうのか。
4. 要件の「収入の減少」について ‥P5、6、7
Q7. 「事業収入等」とは具体的に何か。
Q8. 令和4年度の保険料の減免の可否は、いつの収入で決まるのか。
Q9. 減免される金額は、収入の減少度合によって変わるのか。
Q10. 新型コロナウイルス感染症の影響による収入減少とは、どのような場 合を指すのか。
Q11. 見込みの収入額とはどういう意味なのか
Q12. 所得は前年より減少しているが、収入は減少していない場合は対象か。
Q13. 今年の事業収入等の収入は前年より減少しているが、
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前年の所得はマイナス(もしくは0円)だった。減免対象か。
Q14. 給与収入・事業収入・不動産収入・山林収入のうち、いずれか一つが前 年比で3割以上の収入減少が見込まれれば減免の要件に当てはまるの か。
Q15. 令和3年中は営業収入、令和4年は給与収入のように、収入種別が異な る場合、収入が減少したことにより、減免の対象となるのか。
Q16. 国や都、職場等からの手当、給付は収入となるか。
Q17. 自営業者の収入とはどの金額を指すのか。
Q18. 給与明細のどの金額を収入として計上すればよいか。
Q19. 源泉徴収票のどの金額を収入として計上すればよいか。
Q20. 給与に含まれる各種手当は収入に該当するか。
Q21. 令和4年に退職して退職金が振り込まれた。収入に該当するか。
5. 所得の要件について ‥P8
Q22. 対象者の要件のひとつである、『令和3年分の所得のうち、減少が見込 まれる「事業収入等」以外のものが、4百万円以下である。』とはどう いう意味か。雑所得や株式の譲渡所得等も含むのか。
6. 申請の受付について‥P8、9
Q23. 申請期限はいつまでか。
Q24. 申請をしてから減免の決定まではどのくらいかかるのか。
Q25. 申請しないと減免されないのか。
Q26. 令和3年度の保険料がコロナで減免になっていた。令和4年度も引き続 き減免してもらえるか。
Q27. 申請は郵送でも可能か。
Q28. 申請用紙はどこで入手できるか。
Q29. 北区に転入してきたが、北区と前住所の自治体のどちらに申請すればい いのか。
Q30. 令和3年度と令和4年度の両方の保険料の減免申請をしたいが、それぞ れ申請するのか。
7. 申請書の記入について ‥P9
Q31. 申請書の書き方を教えてほしい。
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Q32. 申請書の「保険料額」や、「個人番号」がわからない。
Q33. 昨年度に送付された申請書を使って申請できるか。
8. 申請書の添付書類について ‥P10
Q34. 申請書の添付書類は何を提出すればよいか。
Q35. 収入の減少を確認できる書類が無いが、どうすればよいか。
(収入減少ではなく、収入が 0 円になっているため、確認できるものが 無い等)
9. 世帯状況の変化などによる再申請について ‥P10
Q36. 既に減免されているが、世帯の状況が変わったため再申請したい。
Q37. 収入減少で申請を行い、一部減免となった。その後主たる生計維持者が 感染し重篤な疾病を負った。再申請をすることで減免額が変更となるか。
10. 減免申請に伴い必要となる税の申告について ‥ P10
Q38. 令和3年中の収入・所得について、まだ確定申告、住民税の申告ができ ていない。
Q39. 例年、確定申告などはしていないが、減免のために必要なのか。
11. その他 ‥P11
Q40. 同一世帯の中に、介護保険に加入している家族が複数人いる。申請はど うしたらよいか。
Q41. 保険料の減免額が世帯全員の保険料額を超えることはあるのか。
Q42. 減免申請前や申請の結果待ちの間に払ってしまった保険料は、どうなる のか。
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回答一覧
1. 減免される保険料についてQ1. 誰の分の保険料が減免になるのか。
A1. 介護保険 第1号被保険者(65 歳以上)の方で、申請いただい た方(申請者ご本人)の保険料に対して、要件に該当する場合に、減免 割合を掛けて減額・免除の計算をします。ご夫婦の場合は、夫・妻、そ れぞれに申請をしていただく必要があります。(※申請書のみ、ご夫婦分 の2枚をご用意ください。必要書類は1部でご申請いただけます。)
Q2. 減免される保険料の範囲は、いつからいつまでの分か。
A2. 令和3年度と令和4年度の保険料のうち、令和4年度に賦課さ れ、納期限が令和4年 4 月から令和5年 3 月分の保険料です。
2. 要件の「主たる生計維持者」について
Q3. 主たる生計維持者とは誰のことをさすのか。
A3. 主たる生計維持者は、原則は世帯主(被保険者証に記載されてい る世帯主)を指します。世帯の他の方の収入減少は、減免の要件ではあ りません。ただし、実体として、世帯主以外の「世帯員」の方の収入で 世帯の生計が維持されている場合、申請書の主たる生計維持者は当該世 帯員の名前をご記入ください。共働きの世帯など、収入がある方が複数 いる場合でも、主たる生計維持者は 1 名だけです。どちらを主たる生計 維持者とするかは、世帯の状況をふまえ判断してください。
Q4. 令和3年度コロナ減免申請し、減免認定されていた。令和4年度分の減 免申請にあたり、主たる生計維持者を令和3年度申請時と変えることはできる か。
A4. 令和3年度申請時の主たる生計維持者と同程度の収入の人が世 帯にいて、その方が収入減少の要件などを満たす場合は可能です。
(例)令和3年度に夫を主たる生計維持者として減免を受けた場合、令 和4年度の妻の事業収入等(給与収入、事業収入、不動産収入、山林収 入のいずれか)が3割以上減少すると見込まれれば妻を主たる生計維持 者として申請できる。
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3. 要件の「コロナによる死亡・重篤な傷病」について
Q5. 新型コロナウイルス感染症により死亡したことはどのように確認する のか。
A5. 医師の死亡診断書や死亡届等により確認いたします。
Q6. 「重篤な傷病」とはどのような状況をいうのか。
A6. 1か月以上の治療を有すると認められるなど、新型コロナウイ ルス感染症の病状が著しく重い場合をいいます。申請時には、医師の診 断書により確認いたします。(新型コロナウイルス感染症に感染してい た旨、及び入院期間等が明記されているもの。)
4. 要件の「収入の減少」について
Q7. 「事業収入等」とは具体的に何か。
A7. 「事業収入等」は、給与収入、事業収入、不動産収入、山林収入 のいずれかです。それ以外の収入(年金収入など)の減少は本減免の対 象外となります。
Q8. 令和4年度の保険料の減免の可否は、いつの収入で決まるのか。
A8. 令和4年度相当分の保険料の減免については、令和3年中の収 入と令和4年中の収入(見込み)額を比較します。令和3年度相当分の 保険料で納期限が令和4年4月 1 日~令和5年3月 31 日のものの減 免については、令和2年と令和3年の収入を比較します。
Q9. 減免される金額は、収入の減少度合によって変わるのか。
A9. 令和4年中の収入見込み額は、減免の可否の判定にのみ関係し ます。よって、減免される金額には関係しません。
Q10. 新型コロナウイルス感染症の影響による収入減少とは、どのような場合 を指すのか。
A10. 新型コロナウイルス感染症による事業活動の停滞によるものだ けでなく、その拡大防止のための措置によるものを指します(直接的で あるか間接的であるかを問いません)。新型コロナウイルス感染症の影 響が経済・社会全体に大きく生じていることを踏まえ、新型コロナウイ ルス感染症の影響でないことが明らかな場合(懲戒解雇や令和3年中の
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離転職が原因である場合等)を除いて、その理由によって申請を却下す るものではありません。
Q11. 見込みの収入額とはどういう意味なのか。
A11. 令和4年度の途中に申請する場合、1年間の収入がまだ分から ないため、合理的に1年分の見込みの収入額を算出していただく必要があ ります。原則として、申請書の収入実績(1か月以上分が必要)を1年分に 換算し、令和4年の見込み収入とみなします。
(計算例)
4・5・6月における3か月分の収入実績の合計額が45万円の場合 [45万円÷3か月=15万円]
となり、収入実績の確認ができない月の見込み収入額は15万円となりま す。
この各月の見込み収入額と収入実績を足して、一年の見込み収入額を求め ます。
[45万円+15万円×9カ月=180万円]
上記の例の場合、令和3年の見込み収入額は180万円とみなします。
ただし、令和4年の収入が確定後に申請する際は、1年間の実績額で申請 してください。
Q12. 所得は前年より減少しているが、収入は減少していない場合は対象か。
A12. 本減免の対象には該当しません。減少は収入で判断するため、所 得の減少では対象になりません。
Q13. 今年の事業収入等の収入は前年より減少しているが、前年の所得はマイ ナス(もしくは0円)だった。減免対象か。
A13. 本減免の対象には該当しません。
Q14. 給与収入・事業収入・不動産収入・山林収入のうち、いずれか一つが前 年比で3割以上の収入減少が見込まれれば減免の要件に当てはまるのか。
A14. 当てはまります。ただし、4 つの収入のうち、複数の収入につい て、前年比 3 割以上の減少見込みである場合は、減免額に影響しますの で、その全てを申請書に記入してください。
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Q15. 令和3年中は営業収入、令和4年は給与収入のように、収入種別が異な る場合、収入が減少したことにより、減免の対象となるのか。
A15. 令和3年中と令和4年中で収入種別が異なる場合は、今回の減 免の対象にはなりません。
Q16. 国や都、職場等からの手当、給付は収入となるか。
A16. 特別定額給付金、持続化給付金、都からの休業補償は収入になり ません。受給されている方は令和3年、令和4年の収入からこれらを差 し引いてご記入ください。また、申請書の該当欄に金額をご記入くださ い。一方で、職場からの休業手当は収入になります(法令上、課税対象 となっているため)。また、失業給付は収入になりません。
Q17. 自営業者の収入とはどの金額を指すのか。
A17. 確定申告書Bの第1表の「ア」に記載する金額です。ただし、持 続化給付金等は差し引いてください。
Q18. 給与明細のどの金額を収入として計上すればよいか。
A18. 給与明細に「課税対象額」「総収入額※ただし交通費は除く」と いった言葉があれば、その金額を収入としてください。
Q19. 源泉徴収票のどの金額を収入として計上すればよいか。
A19. 一番左の「支払い金額」が収入額です。
Q20. 給与に含まれる各種手当は収入に該当するか。
A20. 以下の手当は収入となります。
役職手当、扶養手当、家賃手当、休業手当 一方で、以下の手当は収入となりません。
退職手当、傷病手当、通勤手当(※)
※雇用契約上、通勤手当を設けていない場合は、交通費も収入に含まれま す。
その他の手当については税務署にお問い合わせください。
Q21. 令和4年に退職して退職金が振り込まれた。収入に該当するか。
A21. 収入になりません。(退職所得は現年分離課税となっているため、
所得に含めません。)
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5. 所得の要件について
Q22. 対象者の要件のひとつである、『令和3年分の所得のうち、減少が見込 まれる「事業収入等」以外のものが、4百万円以下である。』とはどういう意味 か。雑所得や株式の譲渡所得等も含むのか。
A22. 「事業収入等」は、給与収入、事業収入、不動産収入、山林収入 を指します。これらの収入のうち、前年より 3 割以上減少する見込みのも のが、「減少が見込まれる事業収入等」に該当します。「減少が見込まれる 事業収入等以外のもの」とは、3 割以上減少する所得以外の所得が 400 万円以下である、という意味ですので、雑所得や株式譲渡所得も含みます。
(例)
前年に事業所得、不動産所得、雑所得、株式の譲渡にかかる所得の4種類 の所得があり、「減少が見込まれる事業収入等」が事業収入のみの場合は、
不動産所得・雑所得・株式の譲渡にかかる所得の合計額を指します。
6. 申請の受付について
Q23. 申請期限はいつまでか。
A23. 令和 5 年3月31日(金)まで申請いただけますが、なるべくお 早めに申請をお願いいたします。
Q24. 申請をしてから減免の決定まではどのくらいかかるのか。
A24. 申請を受理してから数か月程度で、結果の通知を発送する予定 です。ただし、申請状況に応じてお時間をいただく場合がございますの で、ご了承ください。
Q25. 申請しないと減免されないのか。
A25. 減免されません。減免には、申請手続きが必要です。対象要件を ご確認のうえ、対象と思われる方は申請してください。なお、減免の審 査に必要となりますので、申請の前に、令和3年分の確定申告又は令和 4年度の住民税の申告が済んでいることを確認してください。
Q26. 令和3年度の保険料がコロナで減免になっていた。令和4年度も引き続 き減免してもらえるか。
A26. 令和4年度の減免の申請が必要です。要件に該当する場合は減 免できます。
9 Q27. 申請は郵送でも可能か。
A27. 新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、郵送による申請を お願いいたします。
Q28. 申請用紙はどこで入手できるか。
A28. お近くの高齢者あんしんセンターに申請書等がございます。ま た、北区ホームページから申請書をダウンロードいただけます。印刷で きる環境がない方は、申請書を郵送いたしますので、ホームページの「取 り寄せ」フォームに送付先をご入力いただくか、北区介護保険課介護保 険料係 (03-3908-1285)までお問合せください。
Q29. 北区に転入してきたが、北区と前住所の自治体のどちらに申請すればい いのか。
A29. 減免の対象は、令和3年度と令和4年度の保険料のうち、令和4 年度に賦課され、納期限が令和4年4月から令和5年 3 月分の保険料で す。この間に引っ越しなどをされて、保険者(自治体)が変わっている
(変わる)場合は、保険者(自治体)ごとに、申請が必要です。
Q30. 令和3年度と令和4年度の両方の保険料の減免申請をしたいが、それぞ れ申請するのか。
A30. それぞれ申請が必要です。ただし、令和3年度の保険料の減免申 請は、納期限が令和4年 4 月から令和5年 3 月のものに対してのみ可 能です。それ以前の納期限の保険料の減免は終了しておりますので、ご 注意ください。
7. 申請書の記入について
Q31. 申請書の書き方を教えてほしい。
A31. 北区ホームページのご案内(記入見本等)をご覧ください。
もしくは、北区介護保険課介護保険料係へお問い合わせください。
電話番号:03-3908-1285 受付時間:平日 9:00~17:00 受付期間:令和4年8月1日から令和5年3月31日
Q32. 申請書の「保険料額」や、「個人番号」がわからない。
A32. 「保険料額」や「個人番号」がわからなければ、記入いただかな くても結構です。
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Q33. 昨年度に送付された申請書を使って申請できるか。
A33. 申請できません。今年度の申請書を使ってください。
8. 申請書の添付書類について
Q34. 申請書の添付書類は何を提出すればよいか。
A34. 申請の理由や、前年比で3割以上の減少が見込まれる収入の種 類によって異なります。詳細はホームページ本文や減免申請書の表面を ご確認ください。
Q35. 収入の減少を確認できる書類が無いが、どうすればよいか。(収入減少 ではなく、収入が 0 円になっているため、確認できるものが無い等)
A35. どうしても難しい場合は申立書をご提出ください。「収入状況に かかる申立書」にご記入いただくか、ご自身で新型コロナウイルス感染 症により収入が無くなってしまった状況を詳しく記入した申立書(様式 不問)を作成し、申請書に添付してください。
9. 世帯状況の変化などによる再申請について
Q36. 既に減免されているが、世帯の状況が変わったため再申請したい。
A36. 再申請をすることは可能です。主たる生計維持者に変更がない 場合は、添付書類の提出を省略することができます。世帯分離などで、
減免を受けている世帯から外れた場合は、新しい世帯でも減免の要件を 満たせば申請が可能です。ただし、再申請により減免額が下がる場合が ありますので、ご承知おきください。
Q37. 収入減少で申請を行い、一部減免となった。その後主たる生計維持者が 感染し重篤な疾病を負った。再申請をすることで減免額が変更となるか。
A37. 変更となります。重篤な疾病をおった証明書をご用意の上再度 申請をお願いします。
10. 減免申請に伴い必要となる税の申告について
Q38. 令和3年中の収入・所得について、まだ確定申告、住民税の申告ができ ていない。
A38. 減免の要件である、前年の所得等の確認のため、減免申請前に税 の申告をお願いします。申告されていないと減免できません。
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Q39. 例年、確定申告などはしていないが、減免のために必要なのか。
A39. 例年ご自身で確定申告・住民税の申告をしていない方(給与収入 のみの方で、勤務先から税務署等へ報告がされている方等)は、今回の 減免のために申告をする必要はありません。
11. その他
Q40. 同一世帯の中に、介護保険に加入している家族が複数人いる。申請はど うしたらよいか。
A40. 介護保険料は個人単位のため、加入者ごとに申請書が必要です。
世帯主を主たる生計維持者として家族の介護保険料も減免申請できま す。家族の介護保険の減免を後から申請する場合、世帯主の申請時に提 出した資料を確認しますので、改めて資料を用意していただく必要はあ りません。
Q41. 保険料の減免額が、保険料額を超えることはあるのか。
A41. 超えることはありません。
Q42. 減免申請前や申請の結果待ちの間に払ってしまった保険料は、どうなる のか。
A42. 申請の結果、減免になった場合は還付いたします。ただし、納期 限が既に到来している保険料に未納があった際には充当いたします。お 支払いが可能な方は保険料の納付をお願いいたします。