( )
款 項 目
●事業の内容【PLAN】
●事業費の内訳【DO】
(決算額) 円(決算額) 円(予算額) 円
人 人 人
円 円 円
(決算額) 円(決算額) 円(予算額) 円
円 円 円
円 円 円
円 円 円
円 円 円
円 円 円
円
円 円 円
円 円 円
●担い手の点検【DO】
様式:H27
主な業務の委託状況 委託していない 委託している場合の委託内容 市民との協働状況 ①全て行政だけで行っている 協働の内容
活動一単位当りのコスト (③÷④)
平成25年度 平成26年度 平成27年度
(実績) 8,386 (実績) 8,390 (見込) 8,481
単位 (実績) 757,888 人 (実績) 727,568 人 (見込) 750,000 人 (
目 標 値 ) 成 果 指 標
○事業で得たい成果を示すもので、受益者(市民)の観点からとらえた具体的な効果や効用。事業の目的とリンクする(アウトカム) 具体的な指標 西尾市憩の農園への来訪者数
指標の推移 平成25年度 単位 平成26年度 単位 平成27年度
単位
(実績) 364 日 (実績) 364 日 (見込) 361 日
( 目 標 値 ) 活 動 指 標
○事業全体の結果を示すもので、具体的な活動量や活動実績(アウトプット) 具体的な指標 バラ園及び足湯の年間開場日数
指標の推移④ 平成25年度 単位 平成26年度 単位 平成27年度 ●指標の設定【DO】
(この事業を全体にみて、どれだけ活動して(活動指標)、どれだけの成果(成果指標)が得られたか) 事業費の増減理由
(対前年度比率10%超の場合に記入)
事業費の中の 主な支出項目 (H26決算額)
項 目 概 要 金 額
補助金 施設運営に対する補助 2,700,000
その他 ( )
平成26年度 総事業費③の対前年度差額 1,673 平成26年度 総事業費③の対前年度比率 0.1 %増 総
事 業 費 ③ の 財 源 内
訳 市費 3,052,350 3,054,023 3,061,500
県からの支出金 使用料・手数料 国からの支出金
事業にかかる人件費② 352,350 354,023 361,500
総事業費③(①+②) 3,052,350 3,054,023 3,061,500
事業費① 2,700,000 2,700,000 2,700,000
事業にかかる人工 0.05 0.05 0.05
事業の対象
(誰(何)のために) 西尾市憩の農園事業主であるJA西三河並びに来園者及び地域住民
事業の概要
(具体的に何を) 西尾市憩の農園の円滑な運営を図るため、バラ園の管理、農園内相談員の設置、足湯の維持管理に対し補助金を交付し支援する。
平成25年度 平成26年度 平成27年度
年度 作成月 平成27年10月
事
事
事
事
業
業
業
業
の
の
の
の
概
概
概
概
要
要
要
要
事業の目的
(どうするために) 西尾市憩の農園を円滑に運営し集客を図るとともに、地域住民や来園者へ憩いの場を提供し、市の花バラを始め花・植木産業のPR、地域活性化を図る。 鈴木正良 総合計画施策コード 141 予算科目 6 1 3 事業開始年度 平成
19
西尾市事務事業評価シート
事務事業
No. 42 事務事業名
福地南部地域活性化施設推進事業
担当課名 農林水産課
●近隣の状況【CHECK】
●市民等からの参考意見等【CHECK】
●改善案【ACTION】 市民サービス向上に
向けた意見等 (市民等からの参考意見等)
今後の改善策
様式:H27
民間委託または市民協働 拡大の方向性
事業全体の課題 農業副都心構想が事業化される場合は、さらなる地域の活性化と農業・観光振興を見据えた効果的な補助制度等の検討が必要である。
同類事業の 近隣市の実施状況
類似の農業施設を有する近隣市の状況
A市:デンパークの運営を指定管理者へ委託している B市:おかざき農遊館の運営を指定管理者へ委託している C市:あおいパークは市の直営施設
評価の総合的な
コメント 年間70万人を超える来訪者があり、市の花バラを始め花・植木産業のPR及び地域活性化には大きな効果が認められ、妥当性、効率性、有効性、公平性ともに概ね適正である。
事業の方向性
(評価) 1 今後も、ほぼ現行どおり(事業の内容・規模・手法)進める
(理由)
憩の農園は西尾市を代表する集客施設であり、施設運営の円滑化を図り来園者や地域住民へ憩いの場 を提供し、市の花バラを始めとする花・植木産業のPRを図ることは重要である。JA西三河による全額 自己資金での運営が考えられるが、その場合には入園の有料化等が想定され、施設の利便性が低下す るため困難である。
事業成果が上位施策の目標達成に貢献しているか ◎ 受益者負担の割合は適切か ○ 他市町村と比べて上位に位置しているか ○ サービスの提供方法に公平性を欠いていないか ◎ 有
効 性
事業の目的は達成できているか ◎ 公 平 性
受益者に偏りはないか ◎
事業を継続することで、成果の向上が期待できるか ◎ 受益者負担を求めていない、また、求めている状況は適当か ○
委託等、手段を変更してもコスト削減は期待できないか ◎ 事業に対する市民ニーズを把握しているか ○ 事務の手段を工夫しても業務時間は短縮できないか ○
◎ 効 率 性
単位コストは、前年を下回っているか △ 国・県・市・民間との役割分担は適切か ◎ 事業実績や目的に対して費用がかかりすぎていないか ◎
変化する社会情勢の中で、事業の意義は失われていないか ◎
評
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評
評
価
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価
●個別評価【CHECK】
(評価の見方 ”◎”…適正、”○”…概ね適正、”△”…適正ではない、”―”…いずれにも該当しない)
評 価
評 価 項 目 評価 評 価 項 目 評価
妥 当 性