社会資本総合整備計画 事前評価調書 立山町 ( 道路 ) 計画の名称 地域の生活環境の向上による 住みよさが実感できるまちづくり 交付対象 立山町 計画の概要 計画期間 計画の目標 定量的指標 ( 目標値 ) 平成 21~25 年度 (5 年間 ) 地域の安全性向上や交流促進等につながる道路整備とと
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(2) 社会資本総合整備計画 計画の名称 計画の期間 計画の目標. 9. 地域の生活環境の向上による「住みよさが実感できるまちづくり」 平成21年度~平成25年度(5年間). 交付対象. 平成25年3月29日. 立山町. 地域の安全性向上や交流促進等につながる道路整備とともに、これらと相乗効果が期待できる生活環境整備等を実施することにより、「住みよさが実感できるまち」を形成する。 計画の成果目標(定量的指標) ・交通事故発生件数を、平成21年度から平成25年度までに約10%減少する。 ・平成21年度の身近な観光スポット・レジャー施設等の年間入り込み客数を、平成25年度まで約5%増加する。 (※身近な観光スポット・レジャー施設等:常願寺川公園・大観峯自然公園・グリーンパーク吉峰・立山自然ふれあい館・立山町総合公園の5施設) 定量的指標の定義及び算定式 定量的指標の現況値及び目標値 当初現況値 中間目標値 最終目標値 (H21当初) (H23末) (H25末) 各年の立山町の交通事故発生件数から減少率を算出する。 0.0% 5.0% 10.0% (交通事故発生件数減少率)=(H24交通事故発生件数-評価時点の交通事故発生件数)/(H24交通事故発生件数) 各年の身近な観光スポット・レジャー施設等の年間入り込み客数から増加率を算出する。 2.5% 0.0% 5.0% (年間入り込み客数の増加比率)=(評価時点の入り込み客数-H21入り込み客数)/(H21入り込み客数). 交付対象事業 A1 道路事業 番号 事業 種別 9-A1 道路 9-A2 道路 9-A3 道路 9-A4 道路 9-A5 道路 9-A6 道路 9-A7 道路 9-A8 道路 9-A9 道路 9-A10 道路 9-A11 道路 9-A12 道路 9-A13 道路 9-A14 道路 9-A15 道路 9-A16 道路 9-A17 道路 9-A18 道路 9-A19 道路 9-A20 道路 9-A21 道路 9-A22 道路 9-A23 道路 9-A24 道路 9-A25 道路 9-A26 道路 9-A27 道路 9-A28 道路. 2,039 百万円. 合計 (A+B+C). 全体事業費. 地域 種別 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般. 交付 対象 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町. 直接 間接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接. 事業者. 道路 種別 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道. A. 省略 工種 交安 交安 改築 改築 雪寒 改築 改築 改築 修繕 修繕 改築 改築 改築 改築 改築 除雪 雪寒 除雪(機械). 交安 改築 改築 改築 交安 雪寒 交安 交安 交安 交安. 1,704 百万円. B. 要素となる事業名 (1)日中田添線 沢端 (2)女川新浦田線 辻・高原 (他)野沢沢新線 野沢 (1)竹林辻線 高原 (他)蔵本3号線 大石原 (他)高野横江3号線 横江 (他)新瀬戸下田線 上末 (他)東中野新支線 東中野新 (他)利田日置線他 利田・日置 (1)二ツ塚辻線 二ツ塚・辻 (1)古川線 古川 (2)女川新浦田線 寺田 (2)上金剛寺下金剛寺線 金剛寺 (1)下金剛寺金剛新線 金剛寺 (1)下段沢端線 金剛寺 (1)日中田添線他 (他)上前沢線他 (1)日中田添線他 (1)坂井沢白岩線. 坂井沢・上中・石坂. (1)駅前南線 前沢 (他)四谷尾金剛新線 日中上野 (他)稚子塚2号線 浦田・二ツ塚 (1)駅前南線 前沢 (1)駅前南線 前沢 (他)上前沢2号線他 前沢 (2)上前沢線他 前沢 (2)女川新2号線 女川新 (他)曽我2号線. 0 百万円. C. 335 百万円. 事業内容 (延長・面積等) 歩道整備 0.11km 歩道整備 0.92km. 効果促進事業費の割合 C/(A+B+C). 市町村名 H21. 備考. 16.4%. 事業実施期間(年度) H22 H23 H24. H25. 立山町 立山町 歩道整備・拡幅整備 0.28km 立山町 拡幅整備 0.29km 立山町 消雪施設整備 0.22km 立山町 拡幅整備 0.28km 立山町 拡幅整備 0.10km 立山町 拡幅整備 0.11km 立山町 舗装修繕 1.56km 立山町 舗装修繕 1.75km 立山町 拡幅整備 0.34km 立山町 拡幅整備 0.01km 立山町 拡幅整備 0.10km 立山町 拡幅整備 0.10km 立山町 拡幅整備 0.10km 立山町 除雪 46.4km 立山町 消雪施設 5.9km 立山町 除雪機械購入 1台 立山町 歩道整備 1.73km 立山町 道路改良 0.13km 立山町 拡幅整備 0.14km 立山町 拡幅整備 0.24km 立山町 歩道整備 0.40km 立山町 消雪施設施設 0.90km 立山町 歩道整備 0.27km 立山町 路肩拡幅 0.89km 立山町 歩道整備 0.05km 立山町 拡幅整備 0.50km 立山町. 関連社会資本整備事業 番号 事業 地域 種別 種別. 交付 対象. 直接 間接. 事業者. 省略 工種. 要素となる事業名. 事業内容 (延長・面積等). 市町村名 H21. 事業実施期間(年度) H22 H23 H24. 合計. 備考. 263 220 39 20 25 40 9 36 81 36 18 20 57 44 35 0 3 14 400 105 40 40 25 60 5 35 30 4 1,704. 合計 B. 全体事業費 (百万円). H25. 全体事業費 (百万円). 0. 備考.
(3) 番号 番号. C. 事業 種別. 地域 種別. 交付 対象. 直接 間接. 事業者. 道路 種別. 省略 工種. 要素となる事業名. 事業内容 (延長・面積等). 市町村名 H21. 事業実施期間(年度) H22 H23 H24. H25. 全体事業費 (百万円). 備考. 一体的に実施することにより期待される効果. 効果促進事業 番号 事業 種別 施設整備 9-C1 施設整備 9-C2 公共交通 9-C3 施設整備 9-C4 施設整備 9-C5 計画・調査 9-C6 公共交通 9-C7 公共交通 9-C8 施設整備 9-C9 9-C10 施設整備 9-C11 施設整備 9-C12 計画・調査. 地域 種別 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般. 交付 対象 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町. 直接 間接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接. 事業者. 省略 工種 その他 その他. 事業内容 (延長・面積等) 普通河川整備 0.25km 普通河川整備 0.84km. 要素となる事業名. 八幡川整備 鉾木 お西川整備 寺田 公共交通(バス) コミュニティバス車両購入 前沢他 防犯 防犯灯整備 前沢他 観光案内情報提供 観光案内板整備 日置・宮路・栃津 計画・調査 長寿命化修繕計画策定 寺田他. 都市計画道路網整備計画策定事業. H21. 事業実施期間(年度) H22 H23 H24. H25. 全体事業費 (百万円). 立山町 立山町 コミュニティバス購入 2台 立山町 防犯灯設置 20基 立山町 観光案内板設置 3基 立山町 橋梁長寿命化修繕計画策定 立山町 コミューターバス 1台 立山町 バス停 3基 立山町 観光案内板設置 5基 立山町 駐車場ゲート 2基 立山町 貯留槽 1基 立山町 都市計画道路網整備計画策定 立山町. 公共交通(バス) コミューターバス車両購入 千垣・芦峅寺 公共交通(バス) コミューターバスバス停整備 千垣・芦峅寺 観光案内情報提供 観光案内看板整備 芦峅寺他 駐車場ゲート整備 前沢 施設整備 雨水貯留施設整備 前沢 施設整備. 計画・調査. 市町村名. 前沢他. 335. 一体的に実施することにより期待される効果 町道二ツ塚・辻線の整備(9-A10)とあわせ河川改修を実施することにより、町道鉾ノ木線、鉾ノ木下利田線などの浸水被害を未然に防止し、地域の安全性・快適性の向上を図る。 町道二ツ塚・辻線の整備(9-A10)や町道女川新・浦田線の整備(9-A12)とあわせ河川改修を実施することにより、町道浦田新村線などの浸水被害を未然に防止し、地域の安全性・快適性の向上を図る。. 備考. 町道二ツ塚・辻線の整備(9-A10)とあわせコミュニティバスを整備することにより、子供や高齢者などの交通弱者の安全性向上を図るとともに、社会参加を促進するなど中心市街地へのアクセス性・通学の安全性の向上を図る。. 町道女川新浦田線(9-A2)にあわせて通学地区の集中的な防犯灯整備により、地域の安全性・地域イメージの向上を図る。 町道利田日置線(9-A9)とあわせて、観光案内板を整備することにより、立山町を訪れる道路利用者を安全・円滑に誘導し、地域の安全性・快適性の向上を図る。 立山町が管理する道路橋の計画的かつ予防的修繕のための計画を策定し、立山町内の道路橋の計画的な修繕により、安全な道路交通確保を図る。 町道東中野新支線の整備(9-A8)とあわせコミューターバスを整備することにより、公共交通空白地を解消するとともに、地域住民の生活交通の確保・通学・通勤通院等の安全性の向上を図る。 町道東中野新支線の整備(9-A8)およびコミューターバス整備(9-C7)とあわせバス停を整備することにより、その運営・運行を円滑なものとし、効果促進向上に寄与するもの。 町道東中野新支線の整備(9-A8)とあわせ観光案内看板整備することにより、立山町を訪れる道路利用者を安全・円滑に誘導し、地域の安全性・快適性の向上を図る。 町道駅前南線の整備(9-A20)とあわせ駐車場ゲートを整備することにより、駐車場施設の運営・運用を円滑なものとし、駐車場と隣接する町道の慢性的な路上渋滞の解消に寄与する。 町道駅前南線の整備(9-A22)とあわせ雨水貯留施設を整備することにより、消雪施設から発生する消雪汚水ならびに雨水等を貯留することで、排水施設などの増水被害を未然に防止し、地域の安全性・快適性の向上を図る。. 町道上前沢2号線他の整備(9-A25)とあわせ平成22年度に策定した「立山町マスタープラン」に基づき、長期未着手路線の見直しを含め、都市計画道路等の整備計画を策定する。. その他関連する事業 計画等の名称 番号 事業 種別. 番号. 備考. 200 30 46 5 5 6 4 1 2 10 11 15 合計. 番号 9-C1 9-C2 9-C3 9-C4 9-C5 9-C6 9-C7 9-C8 9-C9 9-C10 9-C11 9-C12. 備考. 事業 種別. 地域 種別. 交付 対象. 市町村名. 要素となる事業名. 交付 対象. 直接 間接. 事業者. 道路 種別. 省略 工種. A’. 要素となる事業名. 0 百万円. B’. 事業内容 (延長・面積等). 0 百万円. C’. 市町村名 H21. 事業実施期間(年度) H22 H23 H24. 0 (C+C')/((A+A')+(B+B')+(C+C')) 百万円. H25. 16.4%. 全体事業費 (百万円). 備考. 全体事業費 (百万円). 備考.
(4) (参考図面) 計画の名称 計画の期間. 9. 地域の生活環境の向上による「住みよさが実感できるまちづくり」 平成21年度~平成25年度(5年間). 交付団体. 立山町. 9-C4. 9-A27 9-A2. 9-A6. 9-A16. 除雪 日中田添線他. 9-A17. 雪寒 上前沢線他. 9-A18. 除雪(機械) 日中田添線他. 9-C6. 長寿命化修繕計画策定. 9-C12. 都市計画道路網整備計画策定. 9-A21 9-C2. 9-A4. 9-A10. 9-C7 9-A3. 9-C8. 9-A12. 9-A1. 9-A19. 9-A14. 9-A22 9-A24. 9-A7 9-C10 9-A26. 9-C1. 9-A20. 9-A28. 9-C11 9-A25. 9-A23. 9-A9. 9-A13. 9-A15. 9-A11. 9-A5. 9-A8. 9-C9. 9-C5. 9-C4. 9-C3. 9-A. 地方道路整備. 9-C4. 防犯灯整備. 9-C5. 観光案内板整備. 9-C9. 9-C1. 八幡川整理. 9-C3. コミュニティバス. 9-C7. コミューターバス. 9-C10. 駐車場ゲート. 9-C2. お西川整理. 9-C11. 雨水貯留槽. 9-C8. バス停整備. QRコード観光案内板整備.
(5) 社会資本総合整備計画 計画の名称 計画の期間 計画の目標. 9. 地域の生活環境の向上による「住みよさが実感できるまちづくり」 平成21年度~平成25年度(5年間). 事後評価書. 交付対象. 平成27年3月. 立山町. 地域の安全性向上や交流促進等につながる道路整備とともに、これらと相乗効果が期待できる生活環境整備等を実施することにより、「住みよさが実感できるまち」を形成する。 計画の成果目標(定量的指標) ・交通事故発生件数を、平成21年度から平成25年度までに約10%減少する。 ・平成21年度の身近な観光スポット・レジャー施設等の年間入り込み客数を、平成25年度まで約5%増加する。 (※身近な観光スポット・レジャー施設等:常願寺川公園・大観峯自然公園・グリーンパーク吉峰・立山自然ふれあい館・立山町総合公園の5施設) 定量的指標の定義及び算定式 定量的指標の現況値及び目標値 当初現況値 中間目標値 最終目標値 (H21当初) (H23末) (H25末) 各年の立山町の交通事故発生件数から減少率を算出する。 0.0% 5.0% 10.0% (交通事故発生件数減少率)=(H24交通事故発生件数-評価時点の交通事故発生件数)/(H24交通事故発生件数) 各年の身近な観光スポット・レジャー施設等の年間入り込み客数から増加率を算出する。 0.0% 2.5% 5.0% (年間入り込み客数の増加比率)=(評価時点の入り込み客数-H21入り込み客数)/(H21入り込み客数) 全体事業費. 合計 (A+B+C). 2,039 百万円. A. 1,704 百万円. 0 百万円. B 事. 後. 評. 価. (中. ○事後評価(中間評価)の実施体制、実施時期 事後評価(中間評価)の実施体制. 335 百万円. C 間. 評. 効果促進事業費の割合 C/(A+B+C). 備考. 16.4%. 価). 事後評価(中間評価)の実施時期 平成27年3月 公表の方法 立山町ホームページ. 立山町建設課 2.事業効果の発現状況、目標値の達成状況. Ⅰ定量的指標に関連する 交付対象事業の効果の発現状況. Ⅱ定量的指標の達成状況. Ⅱ定量的指標の達成状況. 指標①(交通事 故発生件数の減 少率). 最終目標値. 10%. 最終実績値. 62%. 指標②(観光ス 最終目標値 ポット・レ ジャー施設等の 年間入り込み客 最終実績値 数の増加率). 5%. Ⅲ定量的指標以外の交付対象事業の効果の発現状況 (必要に応じて記述) 3.特記事項(今後の方針等). 幹線町道である1・2級町道を軸とした道路改良事業に取組むことで、円滑な通行と安全性、利便性の向上、広域連携強化等が図られ、計画の目標である「住みよさが 実感できるまち」の形成に寄与することができた。. 10%. 目標値と実績値 に差が出た要因. 道路改良によって安全性が向上した。 交通管理者による啓蒙活動によって、ドライバーの意識が向上た。. 目標値と実績値 に差が出た要因. 道路改良によって、観光資源等へのアクセスが向上した。.
(6) 立山町(道路). 社 会 資 本 総 合 整 備 計 画 計画の名称. 計. 事 前 評 価 調 書. 地域の生活環境の向上による「住みよさが実感できるまちづくり」. 交付対象. 立山町. 計画期間. 平成26~30年度(5年間). 画 の. 計画の目標. 地域の安全性向上や交流促進等につながる道路整備とともに、これらと相乗効果が期待できる生活 環境整備等を実施することにより、「住みよさが実感できるまち」を形成する。. 概 要 定量的指標 (目標値). 対象事業. 項. 目. ・交通事故発生件数を、平成26年度から平成30年度までに約3%減少する。. 道路事業. 評. 価 細. 目. 評価. 説. 明. 欄. 1 関連する上位計画等 との整合性が図られてい るか. ○. 従前の特定計画の目標が継承されている。 立山町総合計画のの施策に整合している。. 2 地域の課題に適切に 対応する目標となってい るか. ○. 地域の活性化や安全性の確保のための道路網の整備の目標と一致し ている。. 1 整備計画の目標と定 量的指標の整合性が確保 されているか. ○. 整備計画の目標に合わせた定量的指標となっている。. 2 定量的指標が分かり やすいものとなっている か. ○. 統計データを基にした指標であり、分かりやすさに配慮した指標と なっている。. 計画の効果・ 3 目標と事業内容の整 効率性 合性が確保されているか. ○. 目標達成に必要な事業を要素事業として位置付けており、整合性を 確保している。. 4 中間評価・事後評価 時に検証可能な適切な指 標となっているか. ○. 統計データを基にした指標であり、中間・事後評価を実施できる。. 5 十分な事業効果が得 られる計画となっている か. ○. 目標達成に必要な事業を要素事業として位置付けており、事業効果 が得られる計画となっている。. 1 計画の熟度が高く、 円滑な事業執行の環境が 整っているか. ○. 関係機関等との協議体制が整っており、円滑に事業を実施できる環 境が整っている。. 2 地元の機運が醸成さ れているか. ○. 地元関係者からの要望が強い事業も多く含まれており、地元との合 意又は理解を得られている。. 目標の妥当性. 評 価. 計画の実現 可能性. 評 結. 価 果. 評価Ⅰ 評価Ⅱ. 【評価基準】 「評価Ⅰ」は、全項目に○印が付いているもの 「評価Ⅱ」は、1項目でも×が付いているもの 計画の見直し 事業を実施.
(7) 社会資本総合整備計画. 社会資本整備総合交付金. 平成29年03月16日. 計画の名称 地域の生活環境の向上による「住みやすさが実感できるまちづくり」 計画の期間 交付対象. 平成26年度. 〜. 平成30年度. (5年間). 重点配分対象の該当. 立山町. 計画の目標 地域の安全性向上や交流促進等につながる道路整備とともに、これらと相乗効果が期待できる生活環境整備等を実施することにより、「住みよさが実感できるまち」を形成する。. 全体事業費(百万円). 合計(A+B+C+D). 1,147. A. 1,143. B. 0. C. 4. D. 0. 効果促進事業費の割合C/(A+B+C+D). 0.34. %. 計画の成果目標(定量的指標) 定量的指標の現況値及び目標値. 番号. 1. 定量的指標の定義及び算定式. 当初現況値. 中間目標値. 最終目標値. H26当初. H28末. H30末. 0%. 1%. 3%. ・交通事故発生件数を、平成26年度から平成30年度までに約3%減少する。 各年の立山町の交通事故発生件数から減少率を算出する。 (交通事故発生件数減少率)=(H26交通事故発生件数ー評価時点の交通事故発生件数)/(H26交通事故発生件数). 備考等. 個別施設計画を含む. −. 国土強靱化を含む. 1. −. 定住自立圏を含む. − 連携中枢都市圏を含む − 流域水循環計画を含む. 地域再生計画を含む. 案件番号:. 0000002571.
(8) A 基幹事業 基幹事業(大). 番号. 事業. 地域. 交付. 直接. 種別. 種別. 対象. 間接. 事業者. 種別1 種別2. 要素となる事業名. 事業内容. 市区町村名/. 事業実施期間(年度). 全体事業費. 費用. (事業箇所). (延長・面積等). 港湾・地区名. H26 H27 H28 H29 H30. (百万円). 便益比. 個別施設計画. 策定状況. 一体的に実施することにより期待される効果 備考 道路事業. A01‑001 道路. 一般. 立山町. 直接. 立山町. 市町村 除雪. (1)日中田添線外. 除雪. 124.7㎞. 立山町. ■. ■. ■. ■. ■. 141. −. 14. −. 200. −. 道. A01‑002 道路. A01‑003 道路. A01‑004 道路. 一般. 一般. 一般. 立山町. 立山町. 立山町. 直接. 直接. 直接. 立山町. 立山町. 立山町. 市町村 交安. (他)女川新2号線. 道. 新. 市町村 改築. (他)曽我2号線外. 道. ・利田. 市町村 雪寒. (他)坂井沢大清水線外. 道. A01‑005 道路. 一般. 立山町. 直接. 立山町. 市町村 改築 道. A01‑006 道路. 一般. 立山町. 直接. 立山町. 女川 現道拡幅. 0.1㎞. 立山町. ■. 鉾木 道路新設. 0.5㎞. 立山町. ■. 消雪更新. 1式. 現道拡幅. 現道拡幅. ■. ■. ■. 立山町. ■. ■. ■. ■. 143. −. 3.7㎞. 立山町. ■. ■. ■. ■. 46. −. 0.5㎞. 立山町. ■. ■. ■. 91. −. 榎外. (他)大石原蔵本新線外 大日町外. 市町村 改築. (他)千寿ヶ原ロータリ. 道. ー線外. 千寿ヶ原外. 1. 案件番号: 0000002571.
(9) A 基幹事業 基幹事業(大). 番号. 事業. 地域. 交付. 直接. 種別. 種別. 対象. 間接. 事業者. 種別1 種別2. 要素となる事業名. 事業内容. 市区町村名/. 事業実施期間(年度). 全体事業費. 費用. (事業箇所). (延長・面積等). 港湾・地区名. H26 H27 H28 H29 H30. (百万円). 便益比. 個別施設計画. 策定状況. 一体的に実施することにより期待される効果 備考 道路事業. A01‑007 道路. 一般. 立山町. 直接. 立山町. 市町村 改築. (他)利田日置線外. 道. 田外. 2. 利. 現道拡幅. 13.4㎞. 立山町. ■. ■. 508. 小計. 1,143. 合計. 1,143. −. 案件番号: 0000002571.
(10) C 効果促進事業 基幹事業(大). 番号. 事業. 地域. 交付. 直接. 種別. 種別. 対象. 間接. 事業者. 種別1 種別2. 要素となる事業名. 事業内容. 市区町村名/. 事業実施期間(年度). 全体事業費. 費用. (事業箇所). (延長・面積等). 港湾・地区名. H26 H27 H28 H29 H30. (百万円). 便益比. 個別施設計画. 策定状況. 一体的に実施することにより期待される効果 備考 道路事業. C01‑001 道路. 一般. 立山町. 直接. 立山町. −. −. コミューターバス. 1台. 立山町. ■. 4. −. 近隣町と接続する女川新2号線道路改良事業と一体的に実施することにより、公共交通の利用を促進し、住みやすい道路網機能の向上を図る。. 1. 小計. 4. 合計. 4. 案件番号: 0000002571.
(11) (参考図面) 計画の名称 計画の期間. 9. 地域の生活環境の向上による「住みよさが実感できるまちづくり」 平成26年度~平成30年度(5年間). 交付団体. 立山町. 9-A1-6 9-A1-1 9-C1-1. 9-A1-2. 9-A1-3. 9-A1-4 9-A1-7. 9-A1-5. 9-A1. 地方道路整備. 9-C1. 効果促進事業. 除雪 日中田添線他 コミューターバス.
(12) 社会資本総合整備計画. 事後評価書. 令和02年09月01日. 計画の名称 地域の生活環境の向上による「住みやすさが実感できるまちづくり」 計画の期間 交付対象. 平成26年度. 〜. 平成30年度. (5年間). 重点配分対象の該当. 立山町. 計画の目標 地域の安全性向上や交流促進等につながる道路整備とともに、これらと相乗効果が期待できる生活環境整備等を実施することにより、「住みよさが実感できるまち」を形成する。. 全体事業費(百万円). 合計(A+B+C+D). 241. A. 237. B. 0. C. 4. D. 0. 効果促進事業費の割合C/(A+B+C+D). 1.65. %. 計画の成果目標(定量的指標) 定量的指標の現況値及び目標値. 番号. 1. 定量的指標の定義及び算定式. 当初現況値. 中間目標値. 最終目標値. H26当初. H28末. H30末. 0%. 1%. 3%. ・交通事故発生件数を、平成26年度から平成30年度までに約3%減少する。 各年の立山町の交通事故発生件数から減少率を算出する。 (交通事故発生件数減少率)=(H26交通事故発生件数ー評価時点の交通事故発生件数)/(H26交通事故発生件数). 備考等. 個別施設計画を含む. −. 国土強靱化を含む. 1. −. 定住自立圏を含む. − 連携中枢都市圏を含む − 流域水循環計画を含む −. 地域再生計画を含む. 案件番号:. −. 0000237243.
(13) A 基幹事業 基幹事業(大). 番号. 事業. 地域. 交付. 直接. 種別. 種別. 対象. 間接. 事業者. 種別1 種別2. 要素となる事業名. 事業内容. 市区町村名/. 事業実施期間(年度). 全体事業費. 費用. (事業箇所). (延長・面積等). 港湾・地区名. H26 H27 H28 H29 H30. (百万円). 便益比. 個別施設計画. 策定状況. 一体的に実施することにより期待される効果 備考 道路事業. 道路. 一般. 立山町. 直接. 立山町. A01‑001. (1)日中田添線外. 除雪. 124.7㎞. 立山町. ■. ■. ■. ■. ■. 100. −. 3. −. 59. −. 道. 道路. 一般. 立山町. 直接. 立山町. A01‑002. 道路. 一般. 立山町. 直接. 立山町. A01‑003. 道路. 一般. 立山町. 直接. 立山町. A01‑004. 市町村 交安. (他)女川新2号線. 道. 新. 市町村 改築. (他)曽我2号線外. 道. ・利田. 市町村 雪寒. (他)坂井沢大清水線外. 道. 道路. 一般. 立山町. 直接. 立山町. A01‑005. 市町村 改築 道. 道路 A01‑006. 市町村 除雪. 一般. 立山町. 直接. 立山町. 女川 現道拡幅. 0.1㎞. 立山町. ■. 鉾木 道路新設. 0.5㎞. 立山町. ■. 消雪更新. 1式. 現道拡幅. 現道拡幅. ■. ■. 立山町. ■. ■. ■. ■. 32. −. 3.7㎞. 立山町. ■. ■. ■. ■. 14. −. 0.5㎞. 立山町. ■. ■. ■. 9. −. 榎外. (他)大石原蔵本新線外 大日町外. 市町村 改築. (他)千寿ヶ原ロータリ. 道. ー線外. 千寿ヶ原外. 1. 案件番号: 0000237243.
(14) A 基幹事業 基幹事業(大). 番号. 事業. 地域. 交付. 直接. 種別. 種別. 対象. 間接. 事業者. 種別1 種別2. 要素となる事業名. 事業内容. 市区町村名/. 事業実施期間(年度). 全体事業費. 費用. (事業箇所). (延長・面積等). 港湾・地区名. H26 H27 H28 H29 H30. (百万円). 便益比. 個別施設計画. 策定状況. 一体的に実施することにより期待される効果 備考 道路事業. 道路 A01‑007. 一般. 立山町. 直接. 立山町. 市町村 改築. (他)利田日置線外. 道. 田外. 2. 利. 現道拡幅. 13.4㎞. 立山町. ■. ■. 20. 小計. 237. 合計. 237. −. 案件番号: 0000237243.
(15) C 効果促進事業 基幹事業(大). 番号. 事業. 地域. 交付. 直接. 種別. 種別. 対象. 間接. 事業者. 種別1 種別2. 要素となる事業名. 事業内容. 市区町村名/. 事業実施期間(年度). 全体事業費. 費用. (事業箇所). (延長・面積等). 港湾・地区名. H26 H27 H28 H29 H30. (百万円). 便益比. 個別施設計画. 策定状況. 一体的に実施することにより期待される効果 備考 道路事業. 道路 一般 立山町 直接 立山町 − − コミューターバス 1台 立山町 C01‑001 近隣町と接続する女川新2号線道路改良事業と一体的に実施することにより、公共交通の利用を促進し、住みやすい道路網機能の向上を図る。. 1. ■. 4. 小計. 4. 合計. 4. −. 案件番号: 0000237243.
(16) 事 ○事後評価の実施体制、実施時期 事後評価の実施体制 立山町建設課. 後. 評. 価. 事後評価の実施時期 令和2年4月. 公表の方法 立山町ホームページ. ○事業効果の発現状況 幹線町道である1・2級町道を軸とした道路改良事業に取り組むことで、円滑な通行と安全性、利便性の向上、広域連携強化等 が図られ、計画の目標である「住みよさが実感できるまち」の形成に寄与することができた。 定量的指標に関連する 交付対象事業の効果の発現状況. 定量的指標以外の交付対象事業の 効果の発現状況(必要に応じて記述). ○特記事項(今後の方針等). 案件番号: 0000237243.
(17) ○目標値の達成状況 指標(略称) 番号 目標値/実績値. 1. 最 終 3% 目標値. 目標値と実績値に差が出た要因 道路改良によって安全性が向上した。. 最 終 17% 実績値. 1. 案件番号:0000237243.
(18) 立山町(道路). 社 会 資 本 総 合 整 備 計 画 計画の名称. 計. 事 前 評 価 調 書. 立山町の快適な道路環境と安全で安心な暮らしを支えるまちづくり(防災・安全). 交付対象. 立山町. 計画期間. 平成24~28年度(5年間). 画 の. 計画の目標. 一年を通じて安全な交通を確保するとともに、快適な道路環境を整備することで、安全で安心なく らしを支えるまちを形成する。. 概 要 定量的指標 (目標値). 対象事業. 項. 目. ・交通事故発生件数を、平成24年度から平成28年度までに約3%減少する。. 道路事業. 評. 価 細. 目. 評価. 説. 明. 欄. 1 関連する上位計画等 との整合性が図られてい るか. ○. 従前の特定計画の目標が継承されている。 立山町総合計画のの施策に整合している。. 2 地域の課題に適切に 対応する目標となってい るか. ○. 安全・安心な暮らしの確保のための整備の目標と一致している。. 1 整備計画の目標と定 量的指標の整合性が確保 されているか. ○. 整備計画の目標に合わせた定量的指標となっている。. 2 定量的指標が分かり やすいものとなっている か. ○. 統計データを基にした指標であり、分かりやすさに配慮した指標と なっている。. 計画の効果・ 3 目標と事業内容の整 効率性 合性が確保されているか. ○. 目標達成に必要な事業を要素事業として位置付けており、整合性を 確保している。. 4 中間評価・事後評価 時に検証可能な適切な指 標となっているか. ○. 統計データを基にした指標であり、中間・事後評価を実施できる。. 5 十分な事業効果が得 られる計画となっている か. ○. 目標達成に必要な事業を要素事業として位置付けており、事業効果 が得られる計画となっている。. 1 計画の熟度が高く、 円滑な事業執行の環境が 整っているか. ○. 関係機関等との協議体制が整っており、円滑に事業を実施できる環 境が整っている。. 2 地元の機運が醸成さ れているか. ○. 地元関係者からの要望が強い事業も多く含まれており、地元との合 意又は理解を得られている。. 目標の妥当性. 評 価. 計画の実現 可能性. 評 結. 価 果. 評価Ⅰ 評価Ⅱ. 【評価基準】 「評価Ⅰ」は、全項目に○印が付いているもの 「評価Ⅱ」は、1項目でも×が付いているもの 計画の見直し 事業を実施.
(19) 別紙5-2. 社会資本総合整備計画 計画の名称. 20. 計画の期間. 平成29年3月16日 重点計画の該当. 立山町の快適な道路環境と安全で安心な暮らしを支えるまちづくり(防災・安全) 交付対象 平成24年度~平成28年度(5年間). 立山町. 計画の目標 一年を通じて安全な交通を確保するとともに、快適な道路環境を整備することで、安全で安心なくらしを支えるまちを形成する。 計画の成果目標(定量的指標) ・交通事故発生件数を、平成24年度から平成28年度までに約3%減少する。 定量的指標の定義及び算定式. 定量的指標の現況値及び目標値 当初現況値 中間目標値 最終目標値 (H24当初) (H26末) (H28末). 各年の立山町の交通事故発生件数から減少率を算出する。 (交通事故発生件数減少率)=(H24交通事故発生件数-評価時点の交通事故発生件数)/(H24交通事故発生件数). 合計. 全体事業費. (A+B+C+D). 813百万円. A. 807百万円. B. -. 0.00%. C. 6百万円. D. 1.50%. 備考. 3.00%. 効果促進事業費の割合 C/(A+B+C+D). 0百万円. 0.1%. 交付対象事業 A1 道路事業. 20-A1-1. 事業 種別 道路. 地域 種別 一般. 交付 対象 立山町. 直接 間接 直接. 20-A1-2 20-A1-3 20-A1-4 20-A1-5 20-A1-6 20-A1-7 20-A1-8 20-A1-10 20-A1-11. 道路 道路 道路 道路 道路 道路 道路 道路 道路. 一般 一般 一般 一般 一般 一般 雪寒 一般 一般. 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町. 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接. 番号. 事業者. 道路 種別 市町村道. 省略 工種 修繕. 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道. 修繕 修繕 修繕 修繕 修繕 修繕 除雪(機械). 交安 修繕. 要素となる事業名. 事業内容. 市町村名. (他)利田日置線他 利田. 舗装修繕. 1.56km. 立山町. (他)千寿ヶ原ロータリー線 千寿ヶ原 (他)泊新沢中山線 泊新 (他)上前沢大清水線 大清水 (他)渕上女川新線 東野 (他)坂井沢本線 日俣 (他)五百石道源寺線他 五百石他 (1)日中田添線他 (二)上前沢線他 前沢 (他)泊新沢中山線外 末三賀外. 舗装修繕 舗装修繕 舗装修繕 舗装修繕 舗装修繕 舗装修繕 除雪機械購入 路肩拡幅 舗装補修. 0.20km 0.12km 0.25km 0.20m 0.10km 0.12km 3台 0.89km 1.30km. 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町. 事業実施期間(年度) H25 H26 H27. H24. 全体事業費 (百万円) 255. H28. 12 3 3 3 3 3 35 35 455 807. 小計(道路事業) C 効果促進事業 C1 道路効果促進事業 事業 地域 番号 種別 種別. 交付. 直接. 対象. 間接. 省略. 事業者. 工種. 要素となる事業名. 事業内容. 市町村名. 事業実施期間(年度) H24. H25. H26. H27. 全体事業費 H28. (百万円). 20-C1-1 計画・調査. 一般. 立山町. 直接. 計画・調査. 舗装修繕調査. 路面性状調査 1式. 立山町. 25. 25. 25. 25. 25. 2. 20-C1-2 計画・調査. 一般. 立山町. 直接. 計画・調査. 法面構造物等点検. 法面点検調査 1式. 立山町. 25. 25. 25. 25. 25. 1. 20-C1-3. 施設整備. 一般. 立山町. 直接. 除排雪. 除雪機械更新. 除雪機械購入 1台. 立山町. 25. 25. 25. 25. 25. 3. 番号 20-C1-1 20-C1-2 20-C1-3. 一体的に実施することにより期待される効果 利田日置線他(20-A1-1)等、立山町が管理する町道の路面性状を調査し、計画的な修繕を行うことにより安全な道路交通確保を図る。 利田日置線他(20-A1-1)等の舗装修繕とあわせて、立山町が管理する町道の法面・構造物等の計画的かつ予防的修繕のための計画を策定し、計画的な修繕を行うことにより、安全な道路交通確保を図る。 日中田添線他(20-A1-8)の除雪機械購入とあわせて、地元へ貸し出している除雪機械の更新を行うことで、冬季における道路交通確保を図る。. 個別施設計画. 策定状況. -. 備考. 6. D 社会資本整備円滑化地籍整備事業 事業 地域 交付 番号 種別 種別 対象 番号. 直接 間接. 一体的に実施することにより期待される効果. 事業者. 要素となる事業名 (事業箇所). 事業内容 (面積等). 市町村名. H24. 事業実施期間(年度) H25 H26 H27. 備考. H28. 全体事業費 (百万円). 備考. 備考. 備考.
(20) (参考図面) 計画の名称 計画の期間. 20. 立山町の快適な道路環境と安全で安心な暮らしを支えるまちづくり(防災・安全) 交付団体 平成24年度~平成28年度(5年間). 立山町. 20-A1-8. 除雪(機械) 日中田添線他. 20-C1-1. 舗装修繕調査. 20-C1-2. 法面構造物等点検. 20-C1-3. 除雪機械更新. 20-A1-5. 20-A1-7 20-A1-10. 20-A1-6. 20-A1-4 20-A1-11. 20-A1-1 20-A1-3. 20-A1. 舗装修繕. 20-A1. 除雪(機械). 県道. 20-A1. 通学路整備. 20-C1. 効果促進事業. 北陸自動車道. 20-A1-2.
(21) 社会資本総合整備計画 計画の名称 計画の期間 計画の目標. 20. 事後評価書. 立山町の快適な道路環境と安全で安心な暮らしを支えるまちづくり(防災・安全) 交付対象 平成24年度~平成28年度(5年間). 平成27年3月. 立山町. 一年を通じて安全な交通を確保するとともに、快適な道路環境を整備することで、安全で安心な暮らしを支えるまちを形成する。 計画の成果目標(定量的指標) ・交通事故発生件数を、平成24年度から平成28年度までに約3%減少する。 定量的指標の定義及び算定式. 定量的指標の現況値及び目標値 当初現況値 中間目標値 最終目標値 (H24当初) (H26末) (H28末). 各年の立山町の交通事故発生件数から減少率を算出する。 (交通事故発生件数減少率)=(H24交通事故発生件数-評価時点の交通事故発生件数)/(H24交通事故発生件数). 全体事業費. 合計 (A+B+C). 813 百万円. A. 807 百万円. 事 ○事後評価(中間評価)の実施体制、実施時期 事後評価(中間評価)の実施体制. 0 百万円. B 後. 評. 価. (中. 0.00%. 6 百万円. C 間. 評. 1.50%. 効果促進事業費の割合 C/(A+B+C). 備考. 3.00%. 0.7%. 価). 事後評価(中間評価)の実施時期 平成27年3月 公表の方法. 立山町建設課. 立山町ホームページ 2.事業効果の発現状況、目標値の達成状況. Ⅰ定量的指標に関連する 交付対象事業の効果の発現状況. Ⅱ定量的指標の達成状況. Ⅱ定量的指標の達成状況. 指標①(交通事 故発生件数の減 少率). 最終目標値. 10% 目標値と実績値 道路改良によって安全性が向上した。 に差が出た要因 交通管理者による啓蒙活動によって、ドライバーの意識が向上た。. 最終実績値. 62%. 指標②(観光ス 最終目標値 ポット・レ ジャー施設等の 年間入り込み客 最終実績値 数の増加率). 5%. Ⅲ定量的指標以外の交付対象事業の効果の発現状況 (必要に応じて記述) 3.特記事項(今後の方針等). 幹線町道である1・2級町道を軸とした道路改良事業に取組むことで、円滑な通行と安全性、利便性の向上、広域連携強化等が図られ、計画の目標である「住みよさ が実感できるまち」の形成に寄与することができた。. 目標値と実績値 道路改良によって、観光資源等へのアクセスが向上した。 に差が出た要因 10%.
(22) 立山町(道路). 社 会 資 本 総 合 整 備 計 画 計画の名称. 計. の. 立山町の安全で安心な通学路と暮らしを支えるまちづくり(防災・安全). 交付対象. 富山県. 計画期間. 平成25~29年度(5年間). 画. 事 前 評 価 調 書. 立山町. 計画の目標. 通学路を中心に、主に歩行者や自転車の安全性の向上に繋がる道路整備をすることで、安全で安心 なくらしを支えるまちを形成する。 継続的に通学路の安全を確保するため、立山町通学路交通安全プログラムに基づき安全対策の改 善・充実を行う。. 定量的指標 (目標値). ・交通事故発生件数を、平成25年度から平成29年度までに約3%減少する。 ・通学路における合同点検の要対策箇所(交通安全プログラム)の対策率を0%(H26)から100% へ増加(上昇)させる。. 概 要. 対象事業. 項. 目. 道路事業. 評. 価 細. 目. 評価. 説. 明. 欄. 1 関連する上位計画等 との整合性が図られてい るか. ○. 従前の特定計画の目標が継承されている。 立山町総合計画のの施策に整合している。. 2 地域の課題に適切に 対応する目標となってい るか. ○. 安全・安心な暮らしの確保のための整備の目標と一致している。. 1 整備計画の目標と定 量的指標の整合性が確保 されているか. ○. 整備計画の目標に合わせた定量的指標となっている。. 2 定量的指標が分かり やすいものとなっている か. ○. 統計データを基にした指標であり、分かりやすさに配慮した指標と なっている。. 計画の効果・ 3 目標と事業内容の整 効率性 合性が確保されているか. ○. 目標達成に必要な事業を要素事業として位置付けており、整合性を 確保している。. 4 中間評価・事後評価 時に検証可能な適切な指 標となっているか. ○. 統計データを基にした指標であり、中間・事後評価を実施できる。. 5 十分な事業効果が得 られる計画となっている か. ○. 目標達成に必要な事業を要素事業として位置付けており、事業効果 が得られる計画となっている。. 1 計画の熟度が高く、 円滑な事業執行の環境が 整っているか. ○. 関係機関等との協議体制が整っており、円滑に事業を実施できる環 境が整っている。. 2 地元の機運が醸成さ れているか. ○. 地元関係者からの要望が強い事業も多く含まれており、地元との合 意又は理解を得られている。. 目標の妥当性. 評 価. 計画の実現 可能性. 評 結. 価 果. 評価Ⅰ 評価Ⅱ. 【評価基準】 「評価Ⅰ」は、全項目に○印が付いているもの 「評価Ⅱ」は、1項目でも×が付いているもの 計画の見直し 事業を実施.
(23) 別紙5-2. 社会資本総合整備計画 計画の名称. 47. 計画の期間. 平成29年3月16日 重点計画の該当 ○. 立山町の安全で安心な通学路と暮らしを支えるまちづくり(防災・安全) 交付対象. 平成25年度~平成29年度(5年間). 富山県、立山町. 計画の目標 通学路を中心に、主に歩行者や自転車の安全性の向上に繋がる道路整備をすることで、安全で安心なくらしを支えるまちを形成する。 継続的に通学路の安全を確保するため、立山町通学路交通安全プログラムに基づき安全対策の改善・充実を行う。 計画の成果目標(定量的指標) ・交通事故発生件数を、平成25年度から平成29年度までに約3%減少する。 ・通学路における合同点検の要対策箇所(交通安全プログラム)の対策率を0%(H26)から100%へ増加(上昇)させる。 定量的指標の定義及び算定式. 定量的指標の現況値及び目標値 当初現況値 中間目標値 最終目標値 (H25当初) (H27末) (H29末). 各年の立山町の交通事故発生件数から減少率を算出する。 (交通事故発生件数減少率)=(H25交通事故発生件数-評価時点の交通事故発生件数)/(H25交通事故発生件数). 0.00%. 1.50%. 3.00%. (要対策箇所対策率)=(評価時点の対策済み箇所数)/(H26要対策箇所数). 0.00%. 50.00%. 100.00%. 合計. 全体事業費. (A+B+C+D). 交付対象事業 A1 道路事業 事業 番号 種別 47-A1-1 道路. 地域 種別 一般. 交付 対象 立山町. 直接 間接 直接. 47-A1-2 47-A1-3 47-A1-4 47-A1-5 47-A1-6 47-A1-7 47-A1-8 47-A1-9 47-A1-10 47-A1-11 47-A1-12 47-A1-13 47-A1-14 47-A1-15 47-A1-16 47-A1-17. 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般. 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町. 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接. 道路 道路 道路 道路 道路 道路 道路 道路 道路 道路 道路 道路 道路 道路 道路 道路. 2271.6万円. 事業者. A. 道路 種別 市町村道. 省略 工種 交安. 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道. 改築 交安 改築 交安 交安 交安 交安 交安 交安 交安 交安 交安 交安 交安 交安 交安. 2,141百万円. B. -. C. 105百万円. 要素となる事業名 (1)日中田添線外. D. 事業内容. 沢端外. 歩道整備 (2)女川新浦田線 寺田 現道拡幅 (1)坂井沢白岩線 坂井沢・上中・石坂 歩道整備 (他)下利田大石原線 下利田 歩道整備 (他)岩峅寺宮路線外 宮路 路肩拡幅 (他)新瀬戸下田線 上末・中林 路肩拡幅 (1)二ツ塚辻線 若宮・辻 側溝改修 (2)上前沢線外 前沢 側溝改修 (他)五百石道源寺線 道源寺 側溝改修 (他)泊東大森線 東大森 側溝改修 (他)坂井沢大清水線 榎 路肩拡幅 (他)大清水榎線 榎 路肩拡幅 (他)末三賀道源寺線 末三賀 路肩拡幅 (他)大清水高原八ツ屋線 東大森 路肩拡幅 (他)女川新浦田線 浦田 踏切改良 (他)泉沢端線 寺田 路肩拡幅 (他)鉾ノ木支線外 鉾木外 路肩拡幅. 25.6百万円. 市町村名. 2.26km. 立山町. 0.01km 1.73km 0.34km 0.36km 0.27km 1.70km 1.00km 0.03km 0.10km 0.20km 0.10km 0.18km 0.18km 0.01km 0.25km 1.60km. 立山町. H25. 備考. 効果促進事業費の割合 C/(A+B+C+D). 事業実施期間(年度) H26 H27 H28. H29. 効果促進事業 道路効果促進事業 事業 地域 番号 種別 種別. 交付. 直接. 対象. 間接. 省略. 事業者. 要素となる事業名. 工種. 事業内容. 市町村名. 事業実施期間(年度) H25. H26. H27. H28. 全体事業費 (百万円) 990 25 400 60 64 80 50 168 8 13 25 20 25 52 127 27 7 2,141. 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 小計(道路事業). C C1. 0.1%. 全体事業費 H29. (百万円). 47-C1-1. 施設整備. 一般. 立山町. 直接. その他. 八幡川整備. 鉾木. 普通河川整備. 0.25km. 立山町. 100. 47-C1-2. 施設整備. 一般. 立山町. 直接. その他. お西川整備. 寺田. 普通河川整備. 0.84km. 立山町. 5. 個別施設計画. 策定状況. -. 備考. 105 備考. 番号 一体的に実施することにより期待される効果 47-C1-1 町道下利田大石原線に整備する歩道の冠水を防止するため、町支弁川八幡川を改修し流下能力を向上させることにより、通学路の安全を確保する。 47-C1-2 町道二ツ塚辻線にて改修する側溝への雨水の逆流を防止するため、町支弁川お西川を改修し流下能力を向上させることにより、通学路の安全を確保する。. D. 社会資本整備円滑化地籍整備事業 事業 地域 交付 種別 種別 対象 D-1 地籍整備 一般 富山県. 番号. 直接 間接 間接. 事業者. 立山町. 立山町. 要素となる事業名 (事業箇所) 社会資本整備円滑化地籍整備事業 面積. 47-D1-1 道路事業(47-A1-8)に先行して、土地の権利関係を明確にすることにより、事業の円滑な実施を図る。. 事業内容 (面積等) 0.2㎢. 市町村名 立山町. H25. 事業実施期間(年度) H26 H27 H28. H29. 全体事業費 (百万円). 25.6. 備考. 備考.
(24) 社会資本総合整備計画 計画の名称. 47. 計画の期間. 平成29年3月16日 重点計画の該当 ○. 立山町の安全で安心な通学路と暮らしを支えるまちづくり(防災・安全) 交付対象. 平成25年度~平成29年度(5年間). 富山県、立山町. 計画の目標 通学路を中心に、主に歩行者や自転車の安全性の向上に繋がる道路整備をすることで、安全で安心なくらしを支えるまちを形成する。 継続的に通学路の安全を確保するため、立山町通学路交通安全プログラムに基づき安全対策の改善・充実を行う。. 交付金の執行状況 (単位:百万円) H25. H26. H27. 配分額 (a). 76. 66. 57. 計画別流用 増△減額 (b). 0. 0. 0. 交付額 (c=a+b). 76. 66. 57. 前年度からの繰越額 (d). 0. 56. 18. 支払済額 (e). 24. 48. 57. 翌年度繰越額 (f). 56. 18. 0. 53. 17. 0. 0. 0. 0. 14.4%. 0.0%. うち未契約繰越額 (g) 不用額 (h = c+d-e-f) 未契約繰越+不用率 (h = (g+h)/(c+d)). 69.0%. 漁協との施工時 期の協議に不測 未契約繰越+不用率が10%を超えてい の日数を要した もの. る場合その理由. ※ 平成26年度以降の各年度の決算額を記載。 ※ 平成28年度は、決算額が確定でき次第記載。. 道路改良工事に伴 う通行規制期間 (通行止め)の調整 に不測の日数を要 したため. -. H28. H29.
(25) (参考図面) 計画の名称 計画の期間. 47. 立山町の安全で安心な通学路と暮らしを支えるまちづくり(防災・安全) 平成25年度~平成29年度(5年間). 交付団体. 立山町. 47-A1-7 47-C1-2 47-A1-16 47-A1-1. 47-A1-2 47-A1-15. 47-A1-3 47-D1-1. 47-A1-6. 47-C1-1. 47-A1-12. 47-A1-17. 47-A1-8 47-A1-4. 47-A1-11. 47-A1-9. 47-A1-14 47-A1-13 47-A1-5 47-A1-10. 47-A1 通学路整備. 47-C1-1. 八幡川整備. 47-C1-2. お西川整備. 47-D1-1. 地籍調査.
(26) 社会資本総合整備計画 計画の名称 計画の期間 計画の目標. 47. 事後評価書. 立山町の安全で安心な通学路と暮らしを支えるまちづくり(防災・安全) 交付対象 平成25年度~平成29年度(5年間). 令和2年4月16日. 富山県、立山町. 通学路を中心に、主に歩行者や自転車の安全性の向上に繋がる道路整備をすることで、安全で安心なくらしを支えるまちを形成する。 継続的に通学路の安全を確保するため、立山町通学路交通安全プログラムに基づき安全対策の改善・充実を行う。 計画の成果目標(定量的指標) ・交通事故発生件数を、平成25年度から平成29年度までに約3%減少する。 ・通学路における合同点検の要対策箇所(交通安全プログラム)の対策率を0%(H26)から100%へ増加(上昇)させる。 定量的指標の定義及び算定式. 定量的指標の現況値及び目標値 当初現況値 中間目標値 最終目標値 (H25当初) (H27末) (H29末). 各年の立山町の交通事故発生件数から減少率を算出する。 (交通事故発生件数減少率)=(H25交通事故発生件数-評価時点の交通事故発生件数)/(H25交通事故発生件数) (要対策箇所対策率)=(評価時点の対策済み箇所数)/(H26要対策箇所数) 710.2 百万円. 合計 (A+B+C). 全体事業費. A. 632.3 百万円. 0.0 百万円. B 事. 後. 評. ○事後評価(中間評価)の実施体制、実施時期 事後評価(中間評価)の実施体制. 地域 種別 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般. 交付 対象 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町. 直接 間接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接. 事業者. (中. C 間. 評. 1.5%. 3.0%. 0.0%. 50.0%. 100.0%. 効果促進事業費の割合 C/(A+B+C). 11.0%. 価). 事後評価(中間評価)の実施時期 令和2年4月 公表の方法 立山町ホームページ. 立山町建設課 交付対象事業 A1 道路事業 番号 事業 種別 47-A1-1 道路 47-A1-2 道路 47-A1-3 道路 47-A1-4 道路 47-A1-5 道路 47-A1-6 道路 47-A1-7 道路 47-A1-8 道路 47-A1-9 道路 47-A1-10 道路 47-A1-11 道路 47-A1-12 道路 47-A1-13 道路 47-A1-14 道路 47-A1-15 道路 47-A1-16 道路 47-A1-17 道路. 価. 77.9 百万円. 0.0%. 備考. 道路 種別 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道. 省略 工種 交安 改築 交安 改築 交安 交安 交安 交安 交安 交安 交安 交安 交安 交安 交安 交安 交安. 要素となる事業名. 事業内容 (延長・面積等) (1)日中田添線 沢端 歩道整備 1.50km (2)女川新浦田線 寺田 現道拡幅 0.01km (1)坂井沢白岩線 坂井沢・上中・石坂 歩道整備 1.73km (他)下利田大石原線 下利田 歩道整備 0.34km (他)岩峅寺宮路線他 宮路 路肩拡幅 0.36km (他)新瀬戸下田線 上末・中林 路肩拡幅 0.22km (1)二ツ塚辻線 若宮・辻 側溝改修 0.25km (2)上前沢線外 前沢 側溝改修 1.00km (他)五百石道源寺線 道源寺 側溝改修 0.03km (他)泊東大森線 東大森 側溝改修 0.10km (他)坂井沢大清水線 榎 路肩拡幅 0.20km (他)大清水榎線 榎 路肩拡幅 0.10km (他)末三賀道源寺線 末三賀 路肩拡幅 0.18km (他)大清水高原八ツ屋線 東大森 路肩拡幅 0.18km (他)女川新浦田線 浦田 踏切改良 0.01km (他)泉沢端線 寺田 路肩拡幅 0.25km (他)鉾ノ木支線外 鉾木外 路肩拡幅 1.60km. 市町村名 H25. 事業実施期間(年度) H26 H27 H28. 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町. 全体事業費. H29. (百万円). 95.9 71.4 97.8 8.3 38.4 50.8 24.0 74.4 8.6 6.3 21.5 12.1 18.1 4.4 74.2 16.4 9.6 合計. 632.3. 備考.
(27) C. 効果促進事業 番号 事業 種別 47-C1-1 施設整備 47-C1-2 施設整備. 地域 種別 一般 一般. 交付 対象 立山町 立山町. 直接 間接 直接 直接. 事業者. 省略 工種 その他 その他. 要素となる事業名 八幡川整備 お西川整備. 鉾木 寺田. 事業内容 (延長・面積等) 普通河川整備 0.25km 普通河川整備 0.84km. 市町村名 H25. 事業実施期間(年度) H26 H27 H28. 立山町 立山町. 全体事業費. H29. 備考. (百万円). 71.9 6.0 合計. 番号 一体的に実施することにより期待される効果 47-C1-1 町道下利田大石原線に整備する歩道の冠水を防止するため、町支弁川八幡川を改修し流下能力を向上させることにより、通学路の安全を確保する。 47-C1-2 町道二ツ塚辻線にて改修する側溝への雨水の逆流を防止するため、町支弁川お西川を改修し流下能力を向上させることにより、通学路の安全を確保する。. 77.9 備考. 2.事業効果の発現状況、目標値の達成状況 Ⅰ定量的指標に関連する 交付対象事業の効果の発現状況. Ⅱ定量的指標の達成状況. Ⅱ定量的指標の達成状況. 指標①(交通事 故発生件数の減 少率). 通学路を中心とした道路改良事業に取組むことで、主に歩行者や自転車の円滑な通行と安全性が図られ、計画の目標である「安全で安心な通学路と暮らしを支える まちづくり」の形成に寄与することができた。. 最終目標値. 目標値と実績値 道路改良によって安全性が大きく向上した。 に差が出た要因 交通管理者による啓蒙活動によって、ドライバーの意識が向上した。 最終実績値. 54.5%. 最終目標値. 100.0% 目標値と実績値 に差が出た要因. 指標②(要対策 箇所の対策率) 最終実績値. Ⅲ定量的指標以外の交付対象事業の効果の発現状況 (必要に応じて記述) 3.特記事項(今後の方針等). 3.0%. 100.0%.
(28) 立山町(道路). 社 会 資 本 総 合 整 備 計 画 計画の名称. 計. 事 前 評 価 調 書. 立山町の橋りょう等道路ストックの適確な維持管理による安全で安心な暮らしを支えるまちづくり(防災・安全). 交付対象. 立山町. 計画期間. 平成25~29年度(5年間). 画 の. 計画の目標. 重要な社会インフラである橋梁の長寿命化対策を行うとともに、道路ストックの適確な維持管理を 行うことで、安全で安心なくらしを支えるまちを形成する。. 定量的指標 (目標値). ・橋梁長寿命化率を、平成29年度までに約10%とする。. 概 要. 対象事業. 項. 目. 道路事業. 評. 価 細. 目. 評価. 説. 明. 欄. 1 関連する上位計画等 との整合性が図られてい るか. ○. 従前の特定計画の目標が継承されている。 立山町総合計画のの施策に整合している。. 2 地域の課題に適切に 対応する目標となってい るか. ○. 安全・安心な暮らしの確保のための整備の目標と一致している。. 1 整備計画の目標と定 量的指標の整合性が確保 されているか. ○. 整備計画の目標に合わせた定量的指標となっている。. 2 定量的指標が分かり やすいものとなっている か. ○. 統計データを基にした指標であり、分かりやすさに配慮した指標と なっている。. 計画の効果・ 3 目標と事業内容の整 効率性 合性が確保されているか. ○. 目標達成に必要な事業を要素事業として位置付けており、整合性を 確保している。. 4 中間評価・事後評価 時に検証可能な適切な指 標となっているか. ○. 統計データを基にした指標であり、中間・事後評価を実施できる。. 5 十分な事業効果が得 られる計画となっている か. ○. 目標達成に必要な事業を要素事業として位置付けており、事業効果 が得られる計画となっている。. 1 計画の熟度が高く、 円滑な事業執行の環境が 整っているか. ○. 関係機関等との協議体制が整っており、円滑に事業を実施できる環 境が整っている。. 2 地元の機運が醸成さ れているか. ○. 地元関係者からの要望が強い事業も多く含まれており、地元との合 意又は理解を得られている。. 目標の妥当性. 評 価. 計画の実現 可能性. 評 結. 価 果. 評価Ⅰ 評価Ⅱ. 【評価基準】 「評価Ⅰ」は、全項目に○印が付いているもの 「評価Ⅱ」は、1項目でも×が付いているもの 計画の見直し 事業を実施.
(29) 別紙5-2. 社会資本総合整備計画 計画の名称. 48. 計画の期間. 平成29年3月16日 重点計画の該当 ○. 立山町の橋りょう等道路ストックの適確な維持管理による安全で安心な暮らしを支えるまちづくり(防災・安全) 交付対象 平成25年度~平成29年度(5年間) 立山町. 計画の目標 重要な社会インフラである橋梁の長寿命化対策を行うとともに、道路ストックの適確な維持管理を行うことで、安全で安心なくらしを支えるまちを形成する。 計画の成果目標(定量的指標) ・橋梁長寿命化率を、平成29年度までに約10%とする。 定量的指標の定義及び算定式. 定量的指標の現況値及び目標値 当初現況値 中間目標値 最終目標値 (H25当初) (H27末) (H29末). 立山町の15m以上の橋梁長寿命化率を算出する。 (橋梁長寿命化率)=(長寿命化対策済み15m以上の橋梁数)/(15m以上の橋梁数 28橋). 合計. 全体事業費. (A+B+C+D). 1076百万円. A. 1072百万円. 0.00%. B. -. C. 4百万円. D. 5.00%. 0百万円. 備考. 10.00%. 効果促進事業費の割合 C/(A+B+C+D). 0.1%. 交付対象事業 A1 道路事業. 48-A1-1. 事業 種別 道路. 地域 種別 一般. 交付 対象 立山町. 直接 間接 直接. 48-A1-2 48-A1-3 48-A1-4 48-A1-5 48-A1-6 48-A1-7. 道路 道路 道路 道路 道路 道路. 一般 一般 一般 一般 一般 一般. 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町. 直接 直接 直接 直接 直接 直接. 番号. 事業者. 道路 種別 市町村道. 省略 工種 修繕. 要素となる事業名 (他)浅生塚越線 塚越. 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道. 修繕 修繕 修繕 修繕 修繕 修繕. (1)岩峅寺宮路線 岩峅寺 (他)四谷尾金剛新線 四谷尾 (2)野町高原線 高原 (1)白岩新瀬戸線 芦見 (他)橋梁長寿命化修繕 四谷尾橋外 道路ストック総点検. 事業内容. 事業実施期間(年度) H26 H27 H28. 橋梁補修 0.02km. 立山町. 全体事業費 (百万円) 12. 橋梁補修 0.03km 橋梁補修 0.03km 橋梁補修 0.02km 橋梁補修 0.02km 橋梁補修 317橋 道路ストック総点検 1式. 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町. 40 18 10 14 778 200. 市町村名. H25. H29. 小計(道路事業) C 効果促進事業 C1 道路効果促進事業 事業 地域 番号 種別 種別 48-C1-1 計画・調査. 一般. 交付. 直接. 対象. 間接. 立山町. 直接. 省略. 事業者. 工種 計画・調査. 要素となる事業名 舗装修繕調査. 事業内容 路面性状調査 1式. 市町村名. 1,072. 事業実施期間(年度) H25. H26. H27. H28. 全体事業費 H29. (百万円). 立山町. 個別施設計画. 策定状況. 策定済 策定済 策定済 策定済 策定済 策定済 策定済. -. 備考. 4. 4 備考. 番号 一体的に実施することにより期待される効果 48-C1-1 浅生塚越線(48-A1-1)等、立山町が管理する町道の路面性状を調査し、計画的な修繕を行うことにより安全な道路交通確保を図る。. D 社会資本整備円滑化地籍整備事業 事業 地域 交付 番号 種別 種別 対象 番号. 直接 間接. 一体的に実施することにより期待される効果. 事業者. 要素となる事業名 (事業箇所). 事業内容 (面積等). 市町村名. H25. 事業実施期間(年度) H26 H27 H28. H29. 全体事業費 (百万円). 備考. 備考. 備考.
(30) 社会資本総合整備計画 計画の名称. 48. 計画の期間. 立山町の橋りょう等道路ストックの適確な維持管理による安全で安心な暮らしを支えるまちづくり(防災・安全) 交付対象 平成25年度~平成29年度(5年間) 立山町. 計画の目標 重要な社会インフラである橋梁の長寿命化対策を行うとともに、道路ストックの適確な維持管理を行うことで、安全で安心なくらしを支えるまちを形成する。. 交付金の執行状況 (単位:百万円) H25. H26. H27. 配分額 (a). 10. 10. 16. 計画別流用 増△減額 (b). 0. 0. 0. 交付額 (c=a+b). 10. 10. 16. 前年度からの繰越額 (d). 0. 6. 8. 支払済額 (e). 3. 2. 12. 翌年度繰越額 (f). 6. 8. 4. 2. 8. 0. 0. 0. 0. 50.1%. 1.9%. うち未契約繰越額 (g) 不用額 (h = c+d-e-f) 未契約繰越+不用率 (h = (g+h)/(c+d)). 未契約繰越+不用率が10%を超えてい る場合その理由. 23.8% 補修に必要な仮 設足場設置につ いて、河川管理 者である富山県 との河川占用協 議に不足の日数 を要したもの. ※ 平成26年度以降の各年度の決算額を記載。 ※ 平成28年度は、決算額が確定でき次第記載。. 富山地方鉄道株式 会社との設計協議 に不足の日数を要 したため. -. H28. H29. 平成29年3月16日 重点計画の該当 ○.
(31) (参考図面) 計画の名称 計画の期間. 48. 立山町の橋りょう等道路ストックの適確な維持管理による安全で安心な暮らしを支えるまちづくり(防災・安全) 交付団体 平成25年度~平成29年度(5年間) 立山町. 48-A1-3 48-A1-4 48-A1-5. 48-A1-1. 48-C1-1 48-A1-2 48-A1-6 48-A1-7 48-A1. 修繕. 48-A1-6. 橋梁長寿命化修繕. 48-A1-7. 道路ストック総点検. 48-C1. 路面性状調査.
(32) 社会資本総合整備計画 計画の名称 計画の期間 計画の目標. 48. 事後評価書. 令和2年4月16日. 立山町の橋りょう等道路ストックの適確な維持管理による安全で安心な暮らしを支えるまちづくり(防災・安全) 交付対象 立山町 平成25年度~平成29年度(5年間). 重要な社会インフラである橋梁の長寿命化対策を行うとともに、道路ストックの適確な維持管理を行うことで、安全で安心なくらしを支えるまちを形成する。 計画の成果目標(定量的指標) ・橋梁長寿命化率を、平成29年度までに約10%とする。. 定量的指標の定義及び算定式. 定量的指標の現況値及び目標値 当初現況値 中間目標値 最終目標値 (H25当初) (H27末) (H29末). 立山町の15m以上の橋梁長寿命化率を算出する。 (橋梁長寿命化率)=(長寿命化対策済み15m以上の橋梁数)/(15m以上の橋梁数 28橋). 211.7 百万円. 合計 (A+B+C). 全体事業費. A. 207.9 百万円. 0.0%. 0.0 百万円. B 事. 後. 評. 価. (中. ○事後評価(中間評価)の実施体制、実施時期 事後評価(中間評価)の実施体制. 地域 種別 一般 一般 一般 一般 一般 一般 一般. 交付 対象 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町. 直接 間接 直接 直接 直接 直接 直接 直接 直接. 事業者. 間. 評. 10.0%. 効果促進事業費の割合 C/(A+B+C). 1.8%. 価). 事後評価(中間評価)の実施時期 令和2年4月 公表の方法 立山町ホームページ. 立山町建設課 交付対象事業 A1 道路事業 番号 事業 種別 48-A1-1 道路 48-A1-2 道路 48-A1-3 道路 48-A1-4 道路 48-A1-5 道路 48-A1-6 道路 48-A1-7 道路. 3.8 百万円. C. 5.0%. 備考. 道路 種別 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道 市町村道. 省略 工種 修繕 修繕 修繕 修繕 修繕 修繕 修繕. 要素となる事業名 (他)浅生塚越線 塚越 (1)岩峅寺宮路線 岩峅寺 (他)四谷尾金剛新線 四谷尾 (2)野町高原線 高原 (1)白岩新瀬戸線 芦見 (他)橋梁長寿命化修繕 四谷尾橋外 道路ストック総点検. 事業内容 (延長・面積等) 橋梁補修 0.02km 橋梁補修 0.03km 橋梁補修 0.03km 橋梁補修 0.02km 橋梁補修 0.02km 橋梁補修 296橋 道路ストック総点検 1式. 市町村名 H25. 事業実施期間(年度) H26 H27 H28. 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町 立山町. 全体事業費. H29. (百万円). 12.2 16.6 23.3 0.0 0.0 94.9 61.0 合計. 207.9. 備考.
(33) C. 効果促進事業 番号 事業 種別 48-C1-1 計画・調査. 地域 種別 一般. 交付 対象 立山町. 直接 間接 直接. 事業者. 省略 工種 計画・調査. 要素となる事業名 舗装修繕調査. 事業内容 (延長・面積等) 路面性状調査 1式. 市町村名 H25. 事業実施期間(年度) H26 H27 H28. 立山町. 備考. (百万円). 3.8 合計. 番号 一体的に実施することにより期待される効果 48-C1-1 浅生塚越線(48-A1-1)等、立山町が管理する町道の路面性状を調査し、計画的な修繕を行うことにより安全な道路交通確保を図る。. 全体事業費. H29. 3.8 備考. 2.事業効果の発現状況、目標値の達成状況. Ⅰ定量的指標に関連する 交付対象事業の効果の発現状況. Ⅱ定量的指標の達成状況. 指標①(橋梁長 寿命化率の増加 率). 重要な社会インフラである橋梁の長寿命化対策を行うことで、道路網の安全性と信憑性が確保され、計画の目標である「安全で安心な暮らしを支えるまちづくり」 の形成に寄与することができた。. 最終目標値. 10.0% 目標値と実績値 長寿命化計画に基づき、施設の状態に応じた適確な補修を行ったことで、長寿命化対策が順調に進んで に差が出た要因 いる。. 最終実績値. 35.7%. 最終目標値 Ⅱ定量的指標の達成状況. 目標値と実績値 に差が出た要因. 指標② 最終実績値. Ⅲ定量的指標以外の交付対象事業の効果の発現状況 (必要に応じて記述) 3.特記事項(今後の方針等).
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