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平成14年度

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Academic year: 2021

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平成29年度

市・道民税特別徴収の手引き

特別徴収事務についてのお問い合わせは 〒095 - 8686 北海道士別市東6条4丁目 士別市市民部税務課〔市民税担当〕 電話0165 - 23 - 3121 内線2145

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平成29年度市・道民税特別徴収の取り扱いについて

日頃から、本市の特別徴収事務につきまして特段のご協力をいただき、厚くお礼申しあげます。 このたび、平成29年度の市・道民税特別徴収の関係書類をお送りいたしましたので、その取り扱いについては当冊子をご参照のうえ、一層の ご協力をお願い申しあげます。 納 付 場 所 《士別市指定金融機関》 北海道銀行〔本店・各支店〕及び士別市役所内派出所 《士別市収納代理金融機関》 北洋銀行〔本店・各支店〕、北星信用金庫〔本店・各支店〕、北海道労働金庫〔本店・各支店〕、 北海道内の各郵便局またはゆうちょ銀行、北ひびき農業協同組合〔本所・各支所〕 市立士別図書館(金融機関の休業日に限ります。) 【北海道以外のゆうちょ銀行(郵便局)で納入する場合は、郵便振替書を送付しますのでご連絡ください。】 《士別市現金(分任)出納員》 士別市役所・各出張所・朝日総合支所

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特別徴収事務の取り扱いについて

1.市・道民税の特別徴収とは 従業員の方(納税義務者)が納めなければならない市・道民税を、給与の支払者(事業主)が給与を支払う際に、毎月給与から差し引い て納税義務者にかわって納めていただく制度です。 2.特別徴収義務者とは 特別徴収義務者の指定を受けた給与の支払者をいいます。 この指定を受けた給与支払者には「給与所得等に係る市民税・道民税 特別徴収税額の決定通知書(特別徴収義務者用)」が送達され、 毎月定められた税額(これを「月割額」といいます。)を給与から差し引いて納期限までに納入していただくことになります。 3.特別徴収の決定通知書の交付 同封しました「平成29年度給与所得等に係る市民税・道民税特別徴収の決定通知書(納税義務者用)」を切り離し、すみやかに従業員の 方に交付してください。 個人情報保護の観点から、圧着方式となっています。圧着部分をはがさず交付してください。 4.月割額の徴収方法 「給与所得等に係る市民税・道民税 特別徴収税額の決定通知書(特別徴収義務者用)」に納税義務者(従業員の方)別の月割額を算出 していますので、平成29年6月から翌年5月まで、毎月給与を支払う際に徴収してください。 5.月割額の納入方法 納税義務者(従業員の方)から徴収した月割額の合計額を、「領収証書・納入書・納入済通知書」によって、前頁の金融機関等へ期限(翌 月10日、10日が土・日・祝日のときはその翌日)までに納入してください。 「領収証書・納入書・納入済通知書」は1年分(12枚)と予備(金額の印字していないもの)をお送りしています。 納期の特例を受けている場合、6月から11月まで徴収した税額は12月10日、12月から翌年5月まで徴収した税額は6月10日が納期限に なります。

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6.月割額を納入期限までに納入しなかったとき 納期限までに納めなかったときは督促を受け、かつ、督促状を発した日から起算して10日を経過した日までに完納しない場合には滞納処 分を受けることになります。 納期限後に納付する場合においては、その税額に納期限の翌日から納付の日までの日数に応じ、納付税額に年14.6%(納期限の翌日から 1か月を経過する日までの期間については年7.3%)の割合で計算した延滞金を徴収します。 ただし、当分の間、上記14.6%及び7.3%の割合は、各年の特例基準割合(その年の前年に租税特別措置法第93条第2項により告示された割 合に年1%を加算した割合)が年7.3%に満たない場合は、14.6%の割合にあってはその年の特例基準割合に年7.3%を加算した割合とし、7.3% の割合にあってはその年の特例基準割合に年1%を加算した割合(加算した割合が7.3%を超える場合は年7.3%)とします。 なお、その税額に1,000円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てます。また、その税額の金額が2,000円未満であるときは、 延滞金はかかりません。延滞金の確定金額に100円未満の端数があるときはその端数金額を、延滞金全額が1,000円未満のときにはその全額 を切り捨てます。 7.納税者の異動(従業員の方の退職や転勤など) 納税者が転勤、退職、休職、死亡等により給与から徴収できなくなったときは、未徴収の税額を退職月の給与や退職金から一括して徴収 するか、普通徴収の方法で納税義務者に納めていただきます。翌月10日までに「特別徴収に係る給与所得者異動届出書」を提出してくださ い。 届出書の書き方については、7ページから9ページの「異動届出書の書き方と記載例」を参照してください。 ① 中途退職のときの一括徴収 従業員の方が中途退職された場合に、次に該当するときは特別徴収税額のうち残りの税額について、退職月の給与や退職金などが支払わ れた際に一括して徴収し納入してください。 ■ 退職の日が平成29年6月1日から12月31日までの場合 納税義務者とご相談のうえ、一括徴収の申し出がある場合は残りの税額を退職月の給与や退職金などから一括して徴収し納入してく ださい。一括徴収しない場合は、納税者が後日市役所から送付される納税通知書により直接納めていただきますので、その旨お伝え下 さい。

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■ 退職の日が平成30年1月1日から4月30日までの場合 その事由が発生した翌月以降の未納額を納税義務者の申し出に関係なく一括徴収し、当月分と同時に納入してください。 ■ 退職事由が死亡の場合 給与所得者死亡により特別徴収が停止となた場合は、一括徴収にはできないため普通徴収へと変更になります。 ② 転勤の場合 転勤により勤務先が変わったときは、新しい勤務先でも引き続いて特別徴収を継続することができます。 新しい勤務先に何月分から徴収することになるかなどを確認のうえ、翌月10日までに「特別徴収に係る給与所得者異動届出書」を提出し てください。新しい勤務先の名称、所在地などを忘れずに記入してください。 8.特別徴収税額の変更 転勤や退職、または税額を変更する必要があったときは、「特別徴収税額の変更通知書(特別徴収義務者用)」をお送りしますので、以後 は変更後の月割額によって徴収し、納入してください。 納入書は金額の欄を訂正し、使用してください。(納入書の記入例は11ページを参照してください。) 9.不服申し立てについて 通知を受けた特別徴収税額に不服がある場合は、その税額の通知書を受け取った日の翌日から起算して3か月以内に市長に対して審査請 求をすることができます。特別徴収税額の決定の取消しを求める訴えは、前記の審査請求に係る裁決の送達を受けた日の翌日から起算して 6か月以内に市を被告として(市長が被告の代表となります。)提起することができます。 なお、処分取消しの訴えは、前記の審査請求に対する裁決を経た後でなければ提起することができないこととされていますが、①審査請 求があった日から3か月を経過しても裁決がないとき、②処分、処分の執行又は手続きの続行により生ずる著しい損害を避けるため緊急の 必要があるとき、③その他裁決を経ないことにつき正当な理由があるときは、裁決を経ないでも処分の取消しの訴えを提起することができ ます。

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マイナンバー制度施行に係る個人番号および法人番号の記載について

1.個人番号および法人番号の記載を要する主な書類 マイナンバー制度の施行により、平成28年1月1日から各種書類に個人番号および法人番号の記載が必要になります。 市・道民税に関する申請書や申告書のうち、個人番号および法人番号の記載を要する主な書類は次のとおりです。 書類名 個人番号 法人番号 番号記載時期 退職所得等の分離課税に係る納入申告書 ○※1 (個人事業主の場合) ○ (法人の場合) 平成28年1月1日以後に行われる納入申告から 退職手当の特別徴収票 ○ ○ 平成28年1月1日以後に行われる納入申告から 給与所得者異動届出書 ○※2 ○※2 平成29年1月1日以後に給与の支払を受けなく なった者に係る届出から 給与支払報告書 ○ ○ 平成29年度以後の住民税に係る報告(平成28年中 の収入に係る報告)から ※1 退職所得に係る市・道民税を納入する際、市・道民税納入書裏面の納入申告書には個人番号を記載せずに金融機関等へ提出して ください。また、個人番号記載用の納入申告書を別途作成し、税務課市民税担当に提出する必要があります(詳しくはお問い合わ せください)。 2.〔個人事業主の方へ〕個人番号が記載された書類を提出する場合の本人確認 個人事業主の方の個人番号が記載された申告書や申請書を提出する場合は、番号法の規定に基づき本人確認が必要になります。 本人確認では「番号確認」と「身元確認」を行いますので、下記例のとおり本人確認のための書類をお持ちください。 確認方法1:マイナンバーカード(個人番号カード) 【番号確認および身元確認】 確認方法2:通知カード【番号確認】 + 運転免許証、健康保険証、パスポート等いずれか1点【身元確認】

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異動届出書の書き方と記載例(未徴収税額を一括徴収する場合)

(ア) (イ) (ウ) 円 1 . 月分から 2 . 月分まで 3 円 円 (2)転勤等による特別徴収届出書 〒 徴収し納付するよう連絡(済・未) 給 与 支 払 報 告 に か か る 給 与 所 得 者 異 動 届 出 書 特 別 徴 収 特 別 徴 収 義 務 者 指 定 番 号 担当者 平成  年  月  日 提出 給 与 支 払 者 特 別 徴 収 義 務 者 氏名または名称 所  在  地 個人番号又は法人番号 額(年税額) 退 職 時 ま で の 給 与 支 払 金 額 受 給 者 番 号 特別徴収税 徴収済額 ( 整 理 番 号 ) 徴収予定月 日 徴収予定額 1.異動が平成  年12月31日までで、申出があったため(  月  日申出) (上記(ウ)と同額) 1.退  職 2.転  勤 3.休  職 4.長期欠勤 5.死  亡 6.そ の 他 (    ) フ リ ガ ナ 氏 名 ・ 円 つ い て は 、 本 人 か ら の 申 出 が な い 場 合 で あ っ て も 、 2.異動が平成  年 1月 1日以降で、特別徴収の継続の希望がないため 必 ず 残 税 額 を 一 括 徴 収 し て 下 さ い 。 控 除 社 会 保 険 料 個 人 番 号 →後日、本人宛に納付書を送付します (1)給与の支払を受けなくなった後の月割額(未徴収額)を一括徴収する場合は、次の欄にも記載してください。 一 括 徴 収 の 理 由 名  称 電話 一括徴収できない理由  理由 一括徴収した税額は、    月分(  月  日納期限分)で納入します。 月割額      円 給 与 支 払 者 特 別 徴 収 義 務 者 所在地 月分から 氏名 フリガナ 担当者 係 退 職 の 日 が 1 月 1 日 か ら 5 月 3 1 日 ま で の 間 の 方 に →(1)に一括徴収税額の納入月を記載  してください 異動後の未徴収税額の 徴収方法 異動の理由 ・ ・ 異動年月日 未徴収税額 (ア)-(イ) 特 別 徴 収 継 続 一 括 徴 収 →(2)に新勤務先を記載してください 給与の支払を受けなくなった後の住所 円 円 普 通 徴 収 士別市 長 殿 係 氏名 電話 給   与   所   得   者 6 9 シベツ タロウ 士別 太郎 77,600 26,400 51,200 10 51,200 株式会社 士別物産 士別市東6 条 4 丁目 29 10 2 5 10 15 9 30 5041234 徴収した月分及び徴収済 の税額、未徴収分の税額を 記載してください。 一括徴収をする月日及び一括徴 収税額を記載してください。 退職者、休職者などで残 りの税額を一括徴収する 場合にご本人の申出によ る場合は1を、異動が 1 月1 日以降の場合は2を ○で囲み必要事項を記載 してください。 退職、転勤などをした日を 記載してください。 特別徴収税額の通知書の特別徴収税額を記載してく ださい。なお、年の中途で税額変更のあった方につい ては変更後の額を記載してください。 婚姻などで姓が変わった 場合は( )書きで旧姓 も記載してください。 29.9.15 11 10 特別徴収税額の通知書に記 載されている「指定番号」 を記載してください。 特別徴収税額の通知書に記 載されている「宛名番号」 を記載してください。 該当する異動理由を○ で囲んでください。 該当する移動後の未徴収 税額の徴収方法(一括徴 収する場合は2)を○で 囲んでください。 一括徴収する場合は一 緒に納入する月を記載 してください。 (平成 29 年1月1日以後) 個人番号および法人番号を記載してください。

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異動届出書の書き方と記載例(未徴収税額を普通徴収にする場合)

(ア) (イ) (ウ) 円 1 . 月分から 2 . 月分まで 3 円 円 (2)転勤等による特別徴収届出書 〒 徴収し納付するよう連絡(済・未) 給 与 支 払 報 告 に か か る 給 与 所 得 者 異 動 届 出 書 特 別 徴 収 特 別 徴 収 義 務 者 指 定 番 号 担当者 平成  年  月  日 提出 給 与 支 払 者 特 別 徴 収 義 務 者 氏名または名称 所  在  地 個人番号又は法人番号 額(年税額) 退 職 時 ま で の 給 与 支 払 金 額 受 給 者 番 号 特別徴収税 徴収済額 ( 整 理 番 号 ) 徴収予定月 日 徴収予定額 1.異動が平成  年12月31日までで、申出があったため(  月  日申出) (上記(ウ)と同額) 1.退  職 2.転  勤 3.休  職 4.長期欠勤 5.死  亡 6.そ の 他 (    ) フ リ ガ ナ 氏 名 ・ 円 つ い て は 、 本 人 か ら の 申 出 が な い 場 合 で あ っ て も 、 2.異動が平成  年 1月 1日以降で、特別徴収の継続の希望がないため 必 ず 残 税 額 を 一 括 徴 収 し て 下 さ い 。 控 除 社 会 保 険 料 個 人 番 号 →後日、本人宛に納付書を送付します (1)給与の支払を受けなくなった後の月割額(未徴収額)を一括徴収する場合は、次の欄にも記載してください。 一 括 徴 収 の 理 由 名  称 電話 一括徴収できない理由  理由 一括徴収した税額は、    月分(  月  日納期限分)で納入します。 月割額      円 給 与 支 払 者 特 別 徴 収 義 務 者 所在地 月分から 氏名 フリガナ 担当者 係 退 職 の 日 が 1 月 1 日 か ら 5 月 3 1 日 ま で の 間 の 方 に →(1)に一括徴収税額の納入月を記載  してください 異動後の未徴収税額の 徴収方法 異動の理由 ・ ・ 異動年月日 未徴収税額 (ア)-(イ) 特 別 徴 収 継 続 一 括 徴 収 →(2)に新勤務先を記載してください 給与の支払を受けなくなった後の住所 円 円 普 通 徴 収 士別市 長 殿 係 氏名 電話 給   与   所   得   者 6 8 14,800 4,000 10,800 株式会社 士別商事 士別市東6 条 4 丁目 29 9 5 34 5057931 徴収した月分及び徴収済 の税額、未徴収分の税額 を記載してください。 特別徴収税額の通知書に記 載されている「指定番号」 を記載してください。 退職、転勤などをした 日 を 記 載 し て く だ さ い。 特別徴収税額の通知書の特別徴収税額を記載してく ださい。なお、年の中途で税額変更のあった方につい ては変更後の額を記載してください。 旭川市1 条通 1 丁目 29.9.15 シベツ タロウ 士別 太郎 婚姻などで姓が変わった場 合は( )書きで旧姓も記 載してください。 特別徴収税額の通知書に記 載されている「宛名番号」 を記載してください。 退職、休職などの後に住 所が変わる場合は記載し てください。 該当する異動後の未徴収税額の徴収 方法(普通徴収にする場合は3)を○ で囲んでください。 該当する異動理由を○で 囲んでください。 (平成 29 年1月1日以後) 個人番号および法人番号を記載してください。

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異動届出書の書き方と記載例(転勤先で特別徴収を継続する場合)

(ア) (イ) (ウ) 円 1 . 月分から 2 . 月分まで 3 円 円 (2)転勤等による特別徴収届出書 〒 徴収し納付するよう連絡(済・未) 給 与 支 払 報 告 に か か る 給 与 所 得 者 異 動 届 出 書 特 別 徴 収 特 別 徴 収 義 務 者 指 定 番 号 担当者 平成  年  月  日 提出 給 与 支 払 者 特 別 徴 収 義 務 者 氏名または名称 所  在  地 個人番号又は法人番号 額(年税額) 退 職 時 ま で の 給 与 支 払 金 額 受 給 者 番 号 特別徴収税 徴収済額 ( 整 理 番 号 ) 徴収予定月 日 徴収予定額 1.異動が平成  年12月31日までで、申出があったため(  月  日申出) (上記(ウ)と同額) 1.退  職 2.転  勤 3.休  職 4.長期欠勤 5.死  亡 6.そ の 他 (    ) フ リ ガ ナ 氏 名 ・ 円 つ い て は 、 本 人 か ら の 申 出 が な い 場 合 で あ っ て も 、 2.異動が平成  年 1月 1日以降で、特別徴収の継続の希望がないため 必 ず 残 税 額 を 一 括 徴 収 し て 下 さ い 。 控 除 社 会 保 険 料 個 人 番 号 →後日、本人宛に納付書を送付します (1)給与の支払を受けなくなった後の月割額(未徴収額)を一括徴収する場合は、次の欄にも記載してください。 一 括 徴 収 の 理 由 名  称 電話 一括徴収できない理由  理由 一括徴収した税額は、    月分(  月  日納期限分)で納入します。 月割額      円 給 支 払 者 特 別 徴 収 義 務 者 所在地 月分から 氏名 フリガナ 担当者 係 退 職 の 日 が 1 月 1 日 か ら 5 月 3 1 日 ま で の 間 の 方 に →(1)に一括徴収税額の納入月を記載  してください 異動後の未徴収税額の 徴収方法 異動の理由 ・ ・ 異動年月日 未徴収税額 (ア)-(イ) 特 別 徴 収 継 続 一 括 徴 収 →(2)に新勤務先を記載してください 給与の支払を受けなくなった後の住所 円 円 普 通 徴 収 士別市 長 殿 係 氏名 電話 給   与   所   得   者 6 2 109,000 82,000 27,000 有限会社 シベツ 士別市東5 条 4 丁目 30 3 5 8 30.2.28 5076831 徴収した月分及び徴収済の 税額、未徴収分の税額を記 載してください。 退職、転勤などをした日を 記載してください。 特別徴収税額の通知書の特別徴収税額を記載してく ださい。なお、年の中途で税額変更のあった方につい ては変更後の額を記載してください。 士別市東6ー4 0165-**-**** 人事課給与係 ○山 ○夫 シベツ タロウ 士別 太郎 士別物産㈲ シベツブッサン 095-0016 9,000 3 転勤などにより異動した方が新しい勤 務先で特別徴収を継続する場合は新し い勤務先の名称、所在地、電話番号、担 当者名を記載してください。 該当する異動理由を○ で囲んでください。 該当する異動後の未徴収税額 の徴収方法(転勤先で特別徴収 を継続する場合は1)を○で囲 んでください。 特別徴収税額の通知書に記 載されている「指定番号」 を記載してください。 特別徴収税額の通知書に記 載されている「個人番号」 を記載してください。 婚姻などで姓が変わった 場合は( )書きで旧姓 も記載してください。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 1 2 3 (平成 29 年1月1日以後) 個人番号および法人番号を記載してください。

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10.退職所得に対する市・道民税 退職手当等は他の所得と分離して課税されます。その所得割は、退職手当等の支払者がその支払の際に税額を計算して徴収し、翌月10日 までに納入して下さい。退職者が退職手当などの支払を受ける年の1月1日現在における住所地の市町村に申告し納入します。 ① 税額の求め方 1.退職所得控除額 ア.勤続年数が20年以下の場合 40万円×勤続年数(80万円未満の場合は80万円となります。) イ.勤続年数が20年を超える場合 800万円+70万円×(勤続年数-20年) ※勤続年数に1年未満の端数があるときは切り上げます。 ※障害者となったことにより退職する場合は、計算した金額に、さらに100万円加算された金額になります。 2.退職所得の金額 (収入金額-退職所得控除額)× 1/2 ※勤続年数が5年以内の法人役員等については、この2分の1を乗じる措置を廃止した上で計算します。 3.税額の計算 × 市民税 道民税 = 市民税 道民税 6% 4% (A) (B) 退 職 所 得 の 金 額 税       率 税       額 ② 納入方法 退職所得に係る市・道民税は、給与所得に係る市・道民税とあわせて特別徴収した月の翌月10日までに納入します。 納入書の退職所得分の欄に退職所得に係る市・道民税額を記載し、裏面の納入申告書に所定の事項を記載してください。(次ページに記 入例があります。)

(11)

納入書の記入例(納入金額の訂正と退職所得分税額の納入)

退職や転勤などにより当初印字されている税額から変更になったときは、つぎの要領で訂正してください。 【裏面】 納入金額に当初印字され ている金額を訂正し、「合 計額」の欄に訂正後の合 計額を記入してくださ い。 億 千 百 十 万 千 百 十 円 納   入   金   額 給 与 額 合 計 額 督促手数料 延 滞 金 退職所得分 (一括徴収分を含む。) 億 千 百 十 万 千 百 十 円 納 期 限 平成  年  月  日 納   入   金   額 給 与 額 合 計 額 督促手数料 延 滞 金 退職所得分 (一括徴収分を含む。) 人員 人 平成   年   月分 特別徴 収税額 市民税 道民税 億 千 百 十 万 千 百 十 円 十 退 職 手 当 等 支 払 金 額

5 8 9 0 0

5 8 9 0 0

5 5 0 0 0

2 6 2 9 9 3 4 4

1 5 3 8 0 0

1 0 2 5 0 0

1

29 10

2 5 6 3 0 0

5 8 9 0 0

3 1 5 2 0 0

5 5 0 0 0

退職所得分がある場合 は、表面の「職所得分」 の欄、「合計額」の欄と、 裏面の「納入申告書」に 記載してください。 億 千 百 十 万 千 百 十 円 納 期 限 平成  年  月  日 納   入   金   額 給 与 額 合 計 額 督促手数料 延 滞 金 退職所得分 (一括徴収分を含む。) ○税額変更がある場合 ○退職所得分がある場合

参照

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古物営業法第5条第1項第6号に規定する文字・番号・記号 その他の符号(ホームページのURL)

電    話    番    号 ファクシミリ番号 電子メールアドレス 公 表 の.

被保険者証等の記号及び番号を記載すること。 なお、記号と番号の間にスペース「・」又は「-」を挿入すること。

○特定健診・保健指導機関の郵便番号、所在地、名称、電話番号 ○医師の氏名 ○被保険者証の記号 及び番号

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56 毒物劇物輸入業登録票番号 毒物及び劇物取締法関係 PDNO ● 57 石油輸入業者登録通知書番号 石油の備蓄の確保等に関する法律関係 PENO ● 58 植物輸入認可証明証等番号

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