求職者支援訓練用作成モデル評価シート
コース区分
科名
ページ
実践コース
Javaプログラムエンジニア 科
2
Webプログラムエンジニア 科
4
ネットワークエンジニア 科
6
労務・経理事務 科
8
経理事務 科
10
医療事務 科
12
介護職員初任者養成 科
14
介護実務者養成 科
17
Webデザイン 科
20
ITスキル基礎 科
22
訓練受講者氏名
(就職支援責任者氏名・印)
印
(訓練実施施設の責任者氏名・印)
印
A B C
(1) G39#010782 コンピュータ概論 ハードウェア装置を知っている。教育訓練実施機関
(1)科目評価
A:到達水準を十分に上回った B:到達水準に達した C:到達水準に達しなかった
(評価は、試験結果等に基づき記載されたものです) 科目名 評価 知識、技能・技術に関する評価項目 コードⅠ 訓練期間・訓練目標
訓 練 期 間訓練番号
訓練科名 Javaプログラムエンジニア 科
上記の者の訓練期間における当社としての職業能力についての評価は、以下のとおりですので、今後のキャリア形成の参考にして
ください。
平成 年 月 日
訓練時間 訓 練 目 標 (仕上がり像)Ⅱ 知識、技能・技術に関する能力
(「知識、技能・技術に関する評価項目」ごとに、該当する欄に○を記載)
平成 年 月 日~ 平成 年 月 日600時間
Javaプログラミングに関する知識、技能・技術を習得し、アプリケーション開発ができる。
(2) G39#010782 学 (1) G39#011072 (2) G39#011072 (3) G39#011072 (4) 引用元1参照 (5) 引用元1参照 (6) 引用元1参照 科 (1) KM301002 (2) KM301002 (3) KM301002 (1) 00C002L11 (2) H000601 実 (3) G39#010041 (4) K200202 (5) K120103 (6) K120201 (1) K130108 (2) K130108 (3) K130108 (4) K130108 (5) K130108 (1) K130107 (2) K130107 (3) K130107 (4) K130107 (5) K130107 (6) K130107 技 (7) K130107 (1) アプリケーション開発に必要な環境構築ができる。 引用元2参照 Androidプログラミング実習 オブジェクト指向実習 オブジェクト概念を理解しプログラミングを行うことができる。 クラス概念を理解しプログラミングを行うことができる。 カプセル化概念を理解しプログラミングを行うことができる。 メソッド・フィールドの隠蔽概念を理解しプログラミングを行うことができる。 継承概念を理解しプログラミングを行うことができる。 グループ化概念を理解しプログラミングを行うことができる。 パッケージングができる。 Javaプログラミング基本実習 Javaプログラムをコンパイル・実行することができる。 Javaプログラムの基本書式の作成ができる。 例外処理ができる。 継承・抽象クラスを使用することができる。 インターフェイスを使用することができる。 VDT機器等及び作業環境について点検及び清掃を行い、必要に応じた改善措置について知っている。 ワープロソフトの様々な機能を活用し、レイアウト構成にも配慮した文書が作成できる。 ビジネス文書の種類、構成等について基本を理解し、定型的なビジネス文書の作成ができる。 簡単な帳票類の作成ができる。 安全衛生 安全衛生の必要性、職場体験における安全衛生について知っている。 VDT作業に適した作業環境について知っている。 文書・仕様書作成実習 プレゼンテーションの資料作成・発表ができる。 収集した資料を理解し、まとめることができる。 プリント操作ができる。 タ概論 ハードウェア、ソフトウェアそれぞれの動作を知っている。 プログラミング概論 プログラミング手法を知っている。 オブジェクト指向プログラミングについて知っている。 Javaテクノロジーの概要について知っている。 言語仕様を知っている。 コーディング規約の個別項目の内容を知っている。 UML を使用したクラス表記について知っている。 (2) ユーザインターフェースの概念を理解しプログラミングを行うことができる。 引用元2参照2
(3) 引用元2参照 Androidプログラミング実習 (4) 引用元2参照 実 (5) 引用元2参照 (6) 引用元2参照 (1) KM301001 (2) KM301001 技 (3) KM301001 (4) KM301001 (5) KM301001
(3)訓練期間中又は訓練終了後に取得した資格(任意) ※訓練と密接に関わる資格のみを記入
取得日 平成 年 月 日
Ⅲ これまでの職務経験や訓練を踏まえた今後の就業の目標・希望
訓練受講者記入欄
(これまでの職務経験から学んだこと)
通信の概念を理解しプログラミングを行うことができる。 職場体験 体験先の職場において職場に適応することができる。 体験先の職場において仕事に興味・意欲を示すことができる。 体験先の職場の安全規程を正確に把握し安全に行動することができる。評価項目の引用元(企業横断的な評価基準を活用した場合のみ):
【引用元1】オラクル認定資格制度(Java テクノロジー/プログラミング基礎) 【引用元2】一般社団法人OESF(Android技術スキル標準:Androidアプリケーションのスキル項目)(特記事項)
(2)訓練の受講を通じて取得した資格(任意)
取得日 平成 年 月 日
リソースファイルの概念を理解しプログラミングを行うことができる。 アプリケーションコンポーネンツの概念を理解しプログラミングを行うことができる。 ストレージの概念を理解しプログラミングを行うことができる。 管理者・指導担当者等からの業務指示・命令の内容を理解し行動することができる。 職業能力基礎講習の内容を体験先の職場で実践できる。キャリア・コンサルタント記入欄 (仕事の経験・訓練から得た強み、訓練への取組姿勢、就業に向けた意欲等)
(今後の就業の目標・希望)
(訓練から学んだこと)
訓練受講者氏名
(就職支援責任者氏名・印)
印
(訓練実施施設の責任者氏名・印)
印
A B C
(1) G39#010782訓練番号
訓練科名 Webプログラムエンジニア 科
上記の者の訓練期間における当社としての職業能力についての評価は、以下のとおりですので、今後のキャリア形成の参考にして
ください。
平成 年 月 日
コンピュータ概論 ハードウェア装置を知っている。Ⅱ 知識、技能・技術に関する能力
(「知識、技能・技術に関する評価項目」ごとに、該当する欄に○を記載)
(1)科目評価
A:到達水準を十分に上回った B:到達水準に達した C:到達水準に達しなかった
(評価は、試験結果等に基づき記載されたものです) 科目名 評価 知識、技能・技術に関する評価項目 コード教育訓練実施機関
Ⅰ 訓練期間・訓練目標
訓 練 期 間 訓練時間 訓 練 目 標 (仕上がり像) 平成 年 月 日~ 平成 年 月 日600時間
Webプログラミング等に関する知識、技能・技術を習得し、Webサイトの構築や管理・運営ができる。
(2) G39#010782 学 (1) G39#011232 (2) G39#010602 (3) G39#010792 (1) G39#010602 (2) G39#010682 科 (1) KM301002 (2) KM301002 (3) KM301002 (1) 00C002L11 (2) H000601 (3) G39#010041 実 (4) K200202 (5) K120103 (6) K120201 (1) K120201 (2) K130111 (3) K130112 (1) K130102 (2) K130102 (3) K130102 (4) K130102 (5) K130102 (6) K130102 (7) K130102 (8) K130102 (9) K130102 技 (10) K130102 (11) K130102 データベース概論を理解し、データ管理ができる。 データの取得ができる。 データベース実習 トランザクションを理解し、リペア作業ができる。 データ正規化ができる。 データの検索ができる。 テーブル結合ができる。 データの追加/更新/削除ができる。 テーブルの作成/削除ができる。 テーブルの更新ができる。 副問い合わせが作成できる。 制約ができる。 インターネットの概念やサービス、セキュリティについて知っている。 コンピュータ犯罪の種類や特徴を知っている。 ネットワークのアーキテクチャとプロトコルを知っている。 VDT機器等及び作業環境について点検及び清掃を行い、必要に応じた改善措置について知っている。 文書・仕様書作成実習 ワープロソフトの様々な機能を活用し、レイアウト構成にも配慮した文書が作成できる。 ビジネス文書の種類、構成等について基本を理解し、定型的なビジネス文書の作成ができる。 簡単な帳票類の作成ができる。 プレゼンテーションの資料作成・発表ができる。 安全衛生の必要性、職場体験における安全衛生について知っている。 VDT作業に適した作業環境について知っている。 安全衛生 タ概論 ハードウェア、ソフトウェアそれぞれの動作を知っている。 ネットワーク概論 ネットワークの最新の動向を知っている。 ドメイン名、ホスト名、IPアドレス等ネットワーク設定項目を知っている。 収集した資料を理解し、まとめることができる。 プリント操作ができる。 HTML実習 HTML(静的ソース)についての知識があり、HTMLでWebページの制作ができる。 文字・画像・リンク・テーブル・フレーム等の変更・作成ができる。 適切なCSS・JavaScriptの使用ができる。 セキュリティ概論 (12) DBプログラミングができる。 K1301024
(1) K130110 (2) K120301 実 (3) K120301 (4) K130110 (5) K120301 (1) G39#010802 (2) G39#010802 (3) G39#010802 (4) G39#010802 (5) G39#010802 (1) KM301001 (2) KM301001 技 (3) KM301001 (4) KM301001 (5) KM301001
(3)訓練期間中又は訓練終了後に取得した資格(任意) ※訓練と密接に関わる資格のみを記入
取得日 平成 年 月 日
Ⅲ これまでの職務経験や訓練を踏まえた今後の就業の目標・希望
評価項目の引用元(企業横断的な評価基準を活用した場合のみ):
(特記事項)
(2)訓練の受講を通じて取得した資格(任意)
取得日 平成 年 月 日
職場体験 体験先の職場において職場に適応することができる。 体験先の職場において仕事に興味・意欲を示すことができる。 管理者・指導担当者等からの業務指示・命令の内容を理解し行動することができる。 職業能力基礎講習の内容を体験先の職場で実践できる。 体験先の職場の安全規程を正確に把握し安全に行動することができる。 Webプログラミング実習 JSP/サーブレットの基本的な作成ができる。 PHPのプログラム言語についての知識があり、PHPを使ったサイト制作ができる。 CGIについての知識があり、CGIを使った制作ができる。 Webサーバ上で動作するアプリケーションを構築できる。 プライバシーとセキリュティに対する知識があり、コーディングマネージメントができる。 サーバ用OSのインストールができる。 サーバ用OSの環境設定ができる。 DNSの設定ができる Webサーバ構築実習 WWWサーバの設定ができる ftpの設定ができるキャリア・コンサルタント記入欄 (仕事の経験・訓練から得た強み、訓練への取組姿勢、就業に向けた意欲等)
(訓練から学んだこと)
(今後の就業の目標・希望)
訓練受講者記入欄
(これまでの職務経験から学んだこと)
訓練受講者氏名
(就職支援責任者氏名・印)
印
(訓練実施施設の責任者氏名・印)
印
A B C
(1) G39#011232Ⅱ 知識、技能・技術に関する能力
(「知識、技能・技術に関する評価項目」ごとに、該当する欄に○を記載)
(1)科目評価
A:到達水準を十分に上回った B:到達水準に達した C:到達水準に達しなかった
(評価は、試験結果等に基づき記載されたものです) 科目名 評価 知識、技能・技術に関する評価項目 コード ネットワークの最新の動向を知っている。 平成 年 月 日~ 平成 年 月 日600時間
ネットワーク機器類の設定に関する知識、技能・技術を習得し、ネットワークやサーバ構築ができる。
訓練番号
訓練科名 ネットワークエンジニア 科
上記の者の訓練期間における当社としての職業能力についての評価は、以下のとおりですので、今後のキャリア形成の参考にして
ください。
平成 年 月 日
教育訓練実施機関
Ⅰ 訓練期間・訓練目標
訓 練 期 間 訓練時間 訓 練 目 標 (仕上がり像) (2) G39#010812 (3) G39#010602 (4) G39#010932 学 (5) G39#010602 (1) G39#010602 (2) G39#010792 (3) G39#010792 (1) G39#010842 (2) G39#010602 科 (3) G39#010822 (1) KM301002 (2) KM301002 (3) KM301002 (1) 00C002L11 (2) H000601 実 (3) G39#010041 (4) K200202 (5) K120103 (6) K120201 (1) K101201 (2) K101201 (3) G39#010812 (4) G39#010812 (5) G39#010812 (6) G39#010812 (7) G39#010812 (8) G39#010842 技 (1) K100502 サーバ構築実習 (2) K100502 ネットワークのアーキテクチャとプロトコルを知っている。 ドメイン名、ホスト名、IPアドレス等ネットワーク設定項目を知っている。 TCP/IP等のプロトコルを知っている。 TCP/IP概論 セキュリティ概論 ネットワークコマンドを知っている。 VDT機器等及び作業環境について点検及び清掃を行い、必要に応じた改善措置について知っている。 安全衛生 安全衛生の必要性、職場体験における安全衛生について知っている。 VDT作業に適した作業環境について知っている。 インターネットの概念やサービス、セキュリティについて知っている。 パケットフィルタリングを知っている。 ネットワーク概論 各種ルーティングプロトコルを知っている。 ネットワークに関する法制度や標準化などについて知っている。 ネットワークに関するハードウェア装置を知っている。 符号化、伝送技術の種類や特徴を知っている。 文書・仕様書作成実習 ワープロソフトの様々な機能を活用し、レイアウト構成にも配慮した文書が作成できる。 ビジネス文書の種類、構成等について基本を理解し、定型的なビジネス文書の作成ができる。 プリント操作ができる。 簡単な帳票類の作成ができる。 プレゼンテーションの資料作成・発表ができる。 収集した資料を理解し、まとめることができる。 ネットワーク構築実習 ネットワークコマンドを用いてLANシステムの操作ができる。 小規模LANの構築ができる。 ルーティングの設定ができる。 経路情報を確認できる。 RIPなどのサービスを利用できる。 セグメント間が正常に通信できるか確認できる。 設定情報の保管、管理ができる。 LANアナライザを活用できる。 サーバ用OSのインストールができる。 サーバ用OSの環境設定ができる。 (3) WWWサーバの設定ができる。 K1005026
(4) K100502 (5) K100502 実 サーバ構築実習 (6) K100505 (7) K100505 (8) G39#010822 (1) K100504 (2) K100504 (3) K100504 (1) KM301001 (2) KM301001 技 (3) KM301001 (4) KM301001 (5) KM301001
(3)訓練期間中又は訓練終了後に取得した資格(任意) ※訓練と密接に関わる資格のみを記入
取得日 平成 年 月 日
Ⅲ これまでの職務経験や訓練を踏まえた今後の就業の目標・希望
訓練受講者記入欄
(これまでの職務経験から学んだこと)
ネットワークのテストと検証ができる。 MTA(postfix等)の設定ができる。 DNSの設定ができる。 職場体験 体験先の職場において職場に適応することができる。 体験先の職場において仕事に興味・意欲を示すことができる。 管理者・指導担当者等からの業務指示・命令の内容を理解し行動することができる。 職業能力基礎講習の内容を体験先の職場で実践できる。 体験先の職場の安全規程を正確に把握し安全に行動することができる。評価項目の引用元(企業横断的な評価基準を活用した場合のみ):
(特記事項)
(2)訓練の受講を通じて取得した資格(任意)
取得日 平成 年 月 日
ファイアウォール構築実習 セキュリティツールのインストールができる。 セキュリティポリシーに基づく設定ができる。 設定した項目が正常に動作しているかテストできる。 設定した項目が正常に動作しているかテストできる。 ネットワークコマンドを使ってネットワークの状態を把握することができる。キャリア・コンサルタント記入欄 (仕事の経験・訓練から得た強み、訓練への取組姿勢、就業に向けた意欲等)
(今後の就業の目標・希望)
(訓練から学んだこと)
訓練受講者氏名
(就職支援責任者氏名・印)
印
(訓練実施施設の責任者氏名・印)
印
A B C
(1) G39#010271訓練番号
訓練科名 労務・経理事務 科
上記の者の訓練期間における当社としての職業能力についての評価は、以下のとおりですので、今後のキャリア形成の参考にして
ください。
平成 年 月 日
教育訓練実施機関
Ⅰ 訓練期間・訓練目標
訓 練 期 間 訓練時間 訓 練 目 標 (仕上がり像) コード 複式簿記のしくみを知っている。 平成 年 月 日~ 平成 年 月 日300時間
基本的な労務管理や経理処理と併せてOA操作に関する知識、技能・技術を習得し、事業所において必要と
なる全般的な事務処理ができる。
Ⅱ 知識、技能・技術に関する能力
(「知識、技能・技術に関する評価項目」ごとに、該当する欄に○を記載)
(1)科目評価
A:到達水準を十分に上回った B:到達水準に達した C:到達水準に達しなかった
(評価は、試験結果等に基づき記載されたものです) 科目名 評価 知識、技能・技術に関する評価項目 簿記概論 (2) G39#010271 (1) K200106 学 (2) K200106 (1) K200106 (2) K200106 (1) K200106 (2) K200106 (1) K200106 科 (2) K200106 (1) KM301002 (2) KM301002 (3) KM301002 (1) K200110 (2) K200110 (4) G39#010282 実 (5) G39#010282 (6) K200110 (7) K200110 (8) K200110 (1) K120103 (2) K120103 (3) G39#010041 (4) K210202 (5) K120201 (6) K120102 (7) K120103 技 (8) K100401 (1) K200106 (2) K200106 労務管理実習 健康保険、厚生年金保険、雇用保険の被保険者資格取得 ・喪失の手続きができる。 健康保険、厚生年金保険の標準報酬額の改訂手続きができる。 純損益の算出ができる。 貸借対照表と損益計算書の作成補助ができる。 利益処分案と損失処理案の作成補助ができる。 プレゼンテーション資料の作成ができる。 プリント操作ができる。 インターネットを利用した情報収集ができる。 電子メールによる情報交換ができる。 簿記実習 棚卸表の作成補助ができる。 決算の整理手続きができる。 有価証券取引の処理ができる。 小切手・手形の取立、手形割引等の手続きができる。 収集した資料を理解し、まとめることができる。 文書作成実習 パソコンを操作することができる。 資料作成における文書作成ができる。 帳票類の作成ができる。 雇用保険法概論 雇用保険の資格取得、喪失、給付請求等の手続きについて知っている。 退職者に対する雇用保険に関する説明及び事務手続きについて知っている。 社会保障制度概論 健康保険に関する事務手続きについて知っている。 厚生年金保険に関する事務手続きについて知っている。 VDT機器等及び作業環境について点検及び清掃を行い、必要に応じた改善措置について知っている。 安全衛生 安全衛生の必要性、職場体験における安全衛生について知っている。 VDT作業に適した作業環境について知っている。 貸借対照表、損益計算書や勘定科目を知っている。 労働基準法概論 昇給とベースアップに関する手続きについて知っている。 賃金台帳等法定帳簿の整備について知っている。 労働者災害補償保険法概論 労働災害、通勤災害の防止への対応方法について知っている。 労働災害、通勤災害に関する労働基準監督署等への届出について知っている。 簿記概論 (3) 健康保険、厚生年金保険、雇用保険等の保険料控除と納付手続きができる。 K2001068
(4) K200106 (5) K200106 (6) K200106 実 (7) K200106 (8) K200106 (9) K200106 (1) G39#010041 (2) G39#010041 (3) G39#010041 (1) KM301001 技 (2) KM301001 (3) KM301001 (4) KM301001 (5) KM301001
(3)訓練期間中又は訓練終了後に取得した資格(任意) ※訓練と密接に関わる資格のみを記入
取得日 平成 年 月 日
Ⅲ これまでの職務経験や訓練を踏まえた今後の就業の目標・希望
訓練受講者記入欄
評価項目の引用元(企業横断的な評価基準を活用した場合のみ):
(2)訓練の受講を通じて取得した資格(任意)
取得日 平成 年 月 日
接客・接遇実習 来訪者に応じて的確な受付処理ができる。 体験先の職場の安全規程を正確に把握し安全に行動することができる。 職場体験 体験先の職場において職場に適応することができる。 体験先の職場において仕事に興味・意欲を示すことができる。 管理者・指導担当者等からの業務指示・命令の内容を理解し行動することができる。 所得税、住民税等の徴収と納付に関する手続きができる。 退職者に対する健康保険、厚生年金保険、雇用保険に関する説明及び事務手続きができる。(特記事項)
職業能力基礎講習の内容を体験先の職場で実践できる。 様々なケースに応じた的確な電話応対ができる。 電話の用件の内容を判断できる。 年末調整に関する事務手続きができる。 労務管理実習 健康保険の被保険者資格取得手続き中における資格証明に関する事務手続きができる。 傷病や出産等で休業する者に対する社会保険の説明及びそれに関する事務手続きができる。 企業年金等の各種年金に関する事務手続きができる。(今後の就業の目標・希望)
キャリア・コンサルタント記入欄 (仕事の経験・訓練から得た強み、訓練への取組姿勢、就業に向けた意欲等)
訓練受講者記入欄
(これまでの職務経験から学んだこと)
(訓練から学んだこと)
訓練受講者氏名
(就職支援責任者氏名・印)
印
(訓練実施施設の責任者氏名・印)
印
A B C
(1) G39#010271 訓 練 目 標 (仕上がり像) 平成 年 月 日~ 平成 年 月 日300時間
A:到達水準を十分に上回った B:到達水準に達した C:到達水準に達しなかった
(評価は、試験結果等に基づき記載されたものです) 科目名 評価平成 年 月 日
教育訓練実施機関
Ⅰ 訓練期間・訓練目標
訓 練 期 間 訓練時間訓練番号
訓練科名 経理事務 科
上記の者の訓練期間における当社としての職業能力についての評価は、以下のとおりですので、今後のキャリア形成の参考にして
ください。
知識、技能・技術に関する評価項目 コード簿記やOA機器を用いた事務処理に関する知識、技能・技術を習得し、経理・会計に関する業務ができる。
Ⅱ 知識、技能・技術に関する能力
(「知識、技能・技術に関する評価項目」ごとに、該当する欄に○を記載)
(1)科目評価
複式簿記のしくみを知っている。 (2) G39#010271 (3) G39#010271 学 (1) G39#010292 (2) G39#010292 (1) G39#010252 (2) G39#010252 科 (1) KM301002 (2) KM301002 (3) KM301002 (1) G39#010271 (2) G39#010271 (3) G39#010271 実 (1) G39#010292 (2) G39#010292 (3) G39#010292 (4) G39#010292 (5) G39#010292 (6) G39#010292 (7) G39#010282 (8) G39#010282 (1) K120103 (2) K120103 (3) G39#010041 (4) K120201 (5) K120102 (6) K120103 技 (7) K100401 (1) G39#010041 (2) G39#010041 商法、関連法規に準拠した書類作成ができる 貸借対照表と損益計算書の作成ができる。 利益処分案と損失処理案の作成ができる。 純損益の算出ができる。 インターネット、イントラネットの知識と利用方法について知っている。 セキュリティを知っている。 VDT機器等及び作業環境について点検及び清掃を行い、必要に応じた改善措置について知っている。 安全衛生の必要性、職場体験における安全衛生について知っている。 VDT作業に適した作業環境について知っている。 会計原則に準拠した書類作成ができる。 コンピュータを使って会計管理資料が作成できる コンピュータを使って決算書類が作成できる 文書作成実習 パソコンを操作することができる。 電子メールによる情報交換ができる。 接客・接遇実習 インターネットを利用した情報収集ができる。 収集した資料を理解し、まとめることができる。 会計処理実習 決算の整理手続きができる。 様々なケースに応じた的確な電話応対ができる。 来訪者に応じて的確な受付処理ができる。 資料作成における文書作成ができる。 帳票類の作成ができる。 プリント操作ができる。 会計記帳実習 会計データの入力ができる。 現金、小口現金、社内預金、預貯金の出納処理・管理ができる。 納品書と請求書及び領収書の整理ができる。 安全衛生 パソコン概論 貸借対照表、損益計算書や勘定科目を知っている。 税法概論 各種税法(法人税、法人住民税、事業税、固定資産税、消費税等)課税所得の計算構造を知っている。 現金及び預金の出納実務を知っている。 簿記・会計概論 各種税法の課税標準と税率、申告・納付時期を知っている。 (3) 電話の用件の内容を判断できる。 G39#01004110
(1) KM301001 実 (2) KM301001 (3) KM301001 技 (4) KM301001 (5) KM301001
取得日 平成 年 月 日
(3)訓練期間中又は訓練終了後に取得した資格(任意) ※訓練と密接に関わる資格のみを記入
取得日 平成 年 月 日
体験先の職場において仕事に興味・意欲を示すことができる。 管理者・指導担当者等からの業務指示・命令の内容を理解し行動することができる。 職業能力基礎講習の内容を体験先の職場で実践できる。 体験先の職場の安全規程を正確に把握し安全に行動することができる。(訓練から学んだこと)
Ⅲ これまでの職務経験や訓練を踏まえた今後の就業の目標・希望
訓練受講者記入欄
(これまでの職務経験から学んだこと)
(特記事項)
(2)訓練の受講を通じて取得した資格(任意)
評価項目の引用元(企業横断的な評価基準を活用した場合のみ):
体験先の職場において職場に適応することができる。 職場体験キャリア・コンサルタント記入欄 (仕事の経験・訓練から得た強み、訓練への取組姿勢、就業に向けた意欲等)
(今後の就業の目標・希望)
訓練受講者氏名
(就職支援責任者氏名・印)
印
(訓練実施施設の責任者氏名・印)
印
A B C
(1) 引用元1参照 医療保険制度 健康保険、船員保険、各種共済組合の制度について知っている。 平成 年 月 日~ 平成 年 月 日300時間
医療事務に関する知識、技能・技術を習得し、医療機関における医療事務や医師事務作業ができる。
(1)科目評価
A:到達水準を十分に上回った B:到達水準に達した C:到達水準に達しなかった
(評価は、試験結果等に基づき記載されたものです) 科目名 評価訓練番号
訓練科名 医療事務 科
上記の者の訓練期間における当社としての職業能力についての評価は、以下のとおりですので、今後のキャリア形成の参考にして
ください。
平成 年 月 日
知識、技能・技術に関する評価項目教育訓練実施機関
Ⅰ 訓練期間・訓練目標
訓 練 期 間 訓練時間 訓 練 目 標 (仕上がり像)Ⅱ 知識、技能・技術に関する能力
(「知識、技能・技術に関する評価項目」ごとに、該当する欄に○を記載)
コード (2) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 学 (3) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照 (4) 引用元1参照 科 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照 (4) 引用元1参照 (1) KM301002 (2) KM301002 (3) KM301002 (1) 引用元1参照 (2) P854010812 実 (1) K120103 (2) K220101 技 (3) G39#010062 (1) 引用元2参照 安全衛生の必要性、職場体験における安全衛生について知っている。 VDT作業に適した作業環境について知っている。 歯科用医薬品の種類と薬効分類、薬物の作用について知っている。 歯科医療用語・略語、その他カルテ読解に必要な事項について知っている。 医科診療報酬の算定ができる。 VDT機器等及び作業環境について点検及び清掃を行い、必要に応じた改善措置について知っている。 医事課患者応対ができる。 パソコン実習 パソコンを操作することができる。 書式通りに文書を作成できる。 文書の管理ができる。 安全衛生 介護保険制度 制度の概要、予防給付・介護給付について知っている。 介護サービスの利用方法、介護保険と医療保険等の関係について知っている。 医事法規一般 医療保障制度の基礎用語、医療法について知っている。 苦情の原因究明ができる。 コミュニケーション 歯科 歯科診療報酬に係わる事項について知っている。 口腔解剖と病理、各器官系の名称・構造・機能について知っている。 医療保険制度 国民健康保険、退職者医療制度について知っている。 高齢者医療制度 高齢者医療制度の概要について知っている。 医科 医科診療報酬に係わる事項について知っている。 各器官系の名称・構造・機能、人体解剖と病理、疾病の原因と治療について知っている。 医薬品の種類と薬効分類、各器官系に作用する薬物について知っている。 医科医療用語・略語、その他カルテ読解に必要な事項について知っている。 特定健康診査、後期高齢者医療給付について知っている。 公費負担医療制度 感染症法、生活保護法、学校保健安全法、精神保健福祉法について知っている。 身体障害者福祉法、障害者自立支援法、児童福祉法について知っている。 母子保健法、原子爆弾被爆者援護法、特定疾患治療研究事業について知っている。 医療保険各法、療養担当規則、関連法規(医師法 等)について知っている。 医事業務 医事担当者の心得(個人情報の適切な取扱いを含む)について知っている。 外来・入院業務、窓口会計業務について知っている。 医科(診療報酬請求事務) (2) 医科診療報酬明細書(出来高請求)の点検ができる。 引用元1参照 医科(診療報酬請求事務)12
(1) 引用元2参照 実 (2) 引用元1参照 (1) KM301001 (2) KM301001 (3) KM301001 技 (4) KM301001 (5) KM301001 管理者・指導担当者等からの業務指示・命令の内容を理解し行動することができる。
(3)訓練期間中又は訓練終了後に取得した資格(任意) ※訓練と密接に関わる資格のみを記入
取得日 平成 年 月 日
Ⅲ これまでの職務経験や訓練を踏まえた今後の就業の目標・希望
訓練受講者記入欄
(これまでの職務経験から学んだこと)
(2)訓練の受講を通じて取得した資格(任意)
取得日 平成 年 月 日
(訓練から学んだこと)
職業能力基礎講習の内容を体験先の職場で実践できる。 体験先の職場の安全規程を正確に把握し安全に行動することができる。評価項目の引用元(企業横断的な評価基準を活用した場合のみ):
【引用元1参照】医療事務技能審査試験の基準およびその細目による評価基準 【引用元2参照】診療報酬請求事務能力認定試験ガイドライン(特記事項)
歯科診療報酬の算定ができる。 職場体験 体験先の職場において職場に適応することができる。 体験先の職場において仕事に興味・意欲を示すことができる。 歯科診療報酬明細書(出来高請求)の点検ができる。 歯科(診療報酬請求事務)キャリア・コンサルタント記入欄 (仕事の経験・訓練から得た強み、訓練への取組姿勢、就業に向けた意欲等)
(今後の就業の目標・希望)
訓練受講者氏名 (氏 名)
(就職支援責任者氏名・印)
(訓練実施施設の責任者氏名・印)
A B C
(1) B002101 (2) B002101 (1) 引用元1参照 引用元 参照訓練番号
訓練科名 介護職員初任者養成 科
上記の者の訓練期間における当社としての職業能力についての評価は、以下のとおりですので、今後のキャリア形成の参考にして
ください。
平成 年 月 日
教育訓練実施機関
Ⅰ 訓練期間・訓練目標
訓 練 期 間 訓練時間 訓 練 目 標 (仕上がり像) 平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日306
訪問介護及び施設介護に必要な基礎知識及び基本技能・技術を習得し、訪問介護職・施設介護員の仕
事に従事する。
Ⅱ 知識、技能・技術に関する能力
(「知識、技能・技術に関する評価項目」ごとに、該当する欄に○を記載)
(1)科目評価
A:到達水準を十分に上回った B:到達水準に達した C:到達水準に達しなかった
(評価は、試験結果等に基づき記載されたものです) 科目名 評価 知識、技能・技術に関する評価項目 コード安全衛生
事故防止のため心身の健康を自己管理することを知っている 作業場を常に整理するなど、危険を誘発する要因の除去の必要性について知っている職務の理解
介護保険サービス及び介護保険外サービスを知っている 介護職における仕事内容及び現場を知 る (2) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 学 (2) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照 (4) 引用元1参照 (5) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照 (4) 引用元1参照 (5) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照 (4) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 介護職における仕事内容及び現場を知っている介護における尊厳の保
持・自立支援
介護の目標や展開について、尊厳の保持、QOL、ノーマライゼーション、自立支援の考え方を取り入 れることについて知っている 虐待の定義、身体拘束及びサービス利用者の尊厳、プライバシーを傷つける介護についての基本的なポ イントを知っている介護の基本
介護の目指す基本的なものは何か、また家族による介護と専門職による介護の違い、介護の専門性につ いて知っている 介護職としての共通の基本的な役割とサービスごとの特性、医療・看護との連携の必要性を知っている 介護職の職業倫理の重要性を理解し、介護職が利用者や家族等と関わる際の留意点について知っている 生活支援の場で出会う典型的な事故や感染、介護における主要なリスクを知っている 介護職に起こりやすい健康障害や受けやすいストレス、またそれらに対する健康管理、ストレスマネジ メントのあり方、留意点を知っている介護・福祉サービスの
理解と医療との連携
生活全体の支援の中で介護保険制度の位置づけを理解し、各サービスや地域支援の役割について知って いる 介護保険制度や障害者自立支援制度の理念、介護保険制度の財源構成と保険料負担の大枠を知っている ケアマネジメントの意義、代表的なサービスの種類と内容、利用の流れについて知っている 高齢障害者の生活を支えるための基本的な考え方を理解し、代表的な障害者福祉サービス、権利擁護や 成年後見の制度の目的、内容について知っている 医行為の考え方、一定の要件の下に介護福祉士等が行う医行為などについて知っている介護におけるコミュニ
ケーション技術
共感、受容、傾聴的態度、気づきなど、基本的なコミュニケーション上の要点を知っている 家族が抱きやすい心理や葛藤の存在に配慮した介護の相談援助の重要性を知っている 言語、視覚、聴覚障害者とのコミュニケーション上の留意点を知っている 介護における記録の機能と重要性について要点を知っている老化の理解
加齢・老化に伴う生理的な変化や心身の変化・特徴、社会面、身体面、精神面、知的能力面などの変化 に着目した心理的特徴について知っている 高齢者に多い疾病の種類とその症状、特徴、治療・生活上の留意点及び高齢者の疾病による症状や訴え について知っている 認知症ケアの理念や利用者中心というケアの考え方について知っている 健康的な高齢者の「物忘れ」と、認知症による記憶障害の違いについて知っている (3)認知症の中核症状と行動・心理症状(BPSD)等の基本的特性及びそれに影響する要因を知っている 引用元1参照14
(4) 引用元1参照 (5) 引用元1参照 (6) 引用元1参照 (7) 引用元1参照 科 (8) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照 (4) 引用元1参照 (5) 引用元1参照 実 (6) 引用元1参照 (7) 引用元1参照 (8) 引用元1参照 (9) 引用元1参照 (10) 引用元1参照 (1) 引用元1参照
認知症の理解
認知症の心理・行動のポイント、認知症の利用者への対応、コミュニケーションのとり方及び介護の原 則、同様に若年性認知症の特徴について知っている 認知症の利用者の健康管理の重要性と留意点、廃用症候群予防について知っている 認知症の利用者の生活環境の意義やあり方について、主要なキーワードを知っている 認知症の利用者とのコミュニケーション(言語、非言語)の原則、ポイントについて理解でき、具体的 な関わり方(良い関わり方、悪い関わり方)を知っている 家族の気持ちや家族が受けやすいストレスについて知っている障害の理解
障害の概念とICF、各障害の内容・特徴及び障害に応じた社会支援の考え方について知っている 障害の受容のプロセスと基本的な介護の考え方について知っているこころとからだのしくみ
と生活支援技術(基本
知識)
人の記憶の構造や意欲等と支援の関係を知っている 人体の構造や機能と行動の関係を知っている振り返り(知識)
継続して学習・研鑽することの必要性を知っているこころとからだのしくみ
と生活支援技術(生活
支援技術)
利用者の身体の状況に合わせた介護と環境整備ができる 家事援助の機能と基本原則に基づいた生活支援ができる 装うことや整容の意義について解説でき、指示や根拠に基づいて部分的な介護を行うことができる 体位変換と移動・移乗の意味と関連する用具・機器や様々な車いす、杖などの基本的使用法を概説で き、指示に基づいて介助ができる 体位変換と移動・移乗に関するからだのしくみが理解され、指示に基づいて介助ができる 食事に関するからだのしくみが理解され、指示に基づいて介助ができる 入浴に関するからだのしくみが理解され、指示に基づいて介助ができる 排泄に関するからだのしくみが理解され、指示に基づいて介助ができる 睡眠に関するからだのしくみが理解され、指示に基づいて介助ができる ターミナルケアの考え方、対応のしかた・留意点、本人・家族への説明と了解、介護職の役割や他の職 種との連携(ボランティアを含む)ができる 主だった状態像の高齢者の生活の様子をイメージできる (2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照 (4) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 技 (1) P854010041 (2) P854010041 (3) P854010062 (4) P854010062 (5) P854010471 (1) 自社作成こころとからだのしくみ
と生活支援技術(生活
支援技術演習)
要介護度等に応じた住宅・施設等それぞれの場面における高齢者の生活に配慮した生活支援の提示がで きる 要介護度や健康状態の変化に沿った基本的な介護技術の原則(方法、留意点、その根拠等)について生 活支援の提示ができる 生活の中の介護予防及び介護予防プログラムによる機能低下の予防の考え方や方法を適用できる振り返り(演習)
自己の介護姿勢を顧みることにより介護の技術を改善することができる文書作成演習
書式通りに文書を作成ができる 簡単な帳票類を作成ができる 社内報の企画、編集、発行、配布、宣伝ができる 文書の作成、管理ができる 国の介護サービス動向の情報収集ができる職場体験
介護現場における安全衛生が実践できる評価項目の出所:
訓練受講者記入欄
(これまでの職務経験から学んだこと)
(訓練から学んだこと)
(今後の就業の目標・希望)
キャリア・コンサルタント記入欄
(仕事の経験・訓練から得た強み、訓練への取組姿勢、就業に向けた意欲等)16
訓練受講者氏名 (氏 名)
(就職支援責任者氏名・印)
(訓練実施施設の責任者氏名・印)
A B C
(1) B002101 (2) B002101 (1) 引用元1参照 引用元 参照ジョブ・カード様式4-2 〔評価シート〕
(記載例)
訓練番号
訓練科名 介護実務者養成 科
上記の者の訓練期間における当社としての職業能力についての評価は、以下のとおりですので、今後のキャリア形成の参考にして
ください。
平成 年 月 日
教育訓練実施機関
Ⅰ 訓練期間・訓練目標
訓 練 期 間 訓練時間 訓 練 目 標 (仕上がり像) 平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日640
訪問介護及び施設介護の実務者に必要な幅広い知識及び技能・技術を習得し、訪問介護職・施設介護
員の仕事に従事する。
Ⅱ 知識、技能・技術に関する能力
(「知識、技能・技術に関する評価項目」ごとに、該当する欄に○を記載)
(1)科目評価
A:到達水準を十分に上回った B:到達水準に達した C:到達水準に達しなかった
(評価は、試験結果等に基づき記載されたものです) 科目名 評価 知識、技能・技術に関する評価項目 コード安全衛生
事故防止のため心身の健康を自己管理することを知っている 作業場を常に整理するなど、危険を誘発する要因の除去の必要性について知っている人間の尊厳と自立
尊厳の保持、自立・自律の支援、ノーマライゼーション、利用者のプライバシーの保護、権利擁護等、介護の基本的な理念について知っている社会の理解Ⅰ
(1)介護保険制度の体系 目的 サービスの種類と内容 利用までの流れ 利用者負担 専門職の役割等を 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 学 (3) 引用元1参照 (4) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照社会の理解Ⅰ
介護保険制度の体系、目的、サ理解し、利用者等に助言することについて知っているビスの種類と内容、利用までの流れ、利用者負担、専門職の役割等を社会の理解Ⅱ
家族、地域、社会との関連から生活と福祉をとらえることについて知っている 社会保障制度の発達、体系、財源等の基本について知っている 障害者自立支援制度の体系、目的、サービスの種類と内容、利用までの流れ、利用者負担、専門職の役 割等を理解し、利用者等に助言することについて知っている 成年後見制度、生活保護制度、保健医療サービス等、介護実践に関連する制度の概要について知ってい る介護の基本Ⅰ
介護福祉士制度の沿革、法的な定義・業務範囲・義務等について知っている 個別ケア、ICF(国際生活機能分類)、リハビリテーション等の考え方を踏まえ、尊厳の保持、自立 に向けた介護を展開するプロセス等について知っている 介護福祉士の職業倫理、身体拘束禁止・虐待防止に関する法制度等を理解し、倫理を遵守することにつ いて知っている介護の基本Ⅱ
介護を必要とする高齢者や障害者等の生活を理解し、ニーズや支援の課題を把握することについて知っ ている チームアプローチに関わる職種や関係機関の役割、連携方法について知っている リスクの分析と事故防止、感染管理等、介護における安全確保について知っている(1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 科 (3) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 学 (2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 科 (3) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照 (4) 引用元1参照 (5) 引用元1参照 (6) 引用元1参照
認知症の理解Ⅰ
認知症ケアの取組の経過を踏まえ、今日的な認知症ケアの理念について知っている 認知症による生活上の障害、心理・行動の特徴について知っている 認知症の人やその家族に対する関わり方の基本について知っている認知症の理解Ⅱ
代表的な認知症(若年性認知症を含む)の原因疾患、症状、障害、認知症の進行による変化、検査や治 療等についての医学的事項について知っている 認知症の人の生活歴、疾患、家族・社会関係、居住環境等についてアセスメントし、その状況に合わせ た支援について知っている 地域におけるサポート体制を理解し、支援に活用することについて知っている障害の理解Ⅰ
障害の概念の変遷や障害者福祉の歴史を踏まえ、今日的な障害者福祉の理念について知っている 障害(身体・知的・精神・発達障害・難病等)による生活上の障害、心理・行動の特徴について知って いる 障害児者やその家族に対する関わり・支援の基本について知っている障害の理解Ⅱ
様々な障害の種類・原因・特性、障害に伴う機能の変化等についての医学的事項について知っている 障害児者の障害、家族・社会関係、居住環境等についてアセスメントし、その状況に合わせた支援につ いて知っている 地域におけるサポート体制を理解し、支援に活用することについて知っているこころとからだのしくみ
Ⅰ
介護に関係した身体の構造や機能に関する基本的事項について知っている生活支援技術Ⅰ
ICFの意義と枠組みに基づいた生活支援ができる ボディメカニクスを活用した介護の原則を理解し、実施できる 移動・移乗における生活支援ができる 食事における生活支援ができる 入浴・清潔保持における生活支援ができる 排泄における生活支援ができる (7) 引用元1参照 (8) 引用元1参照 (9) 引用元1参照 (10) 引用元1参照 実 (11) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照 (4) 引用元1参照 (5) 引用元1参照 (6) 引用元1参照 (7) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照 (4) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 技 (3) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 着脱における生活支援ができる 整容における生活支援ができる 口腔清潔における生活支援ができる 家事援助等における生活支援ができる 居住環境の整備、福祉用品の活用等により、利用者の環境を整備する視点・留意点に基づいた生活支援 ができる生活支援技術Ⅱ
移動・移乗において、利用者の心身の状態に合わせた介護、福祉用具等の活用、環境整備を行うことが できる 食事において、利用者の心身の状態に合わせた介護、福祉用具等の活用、環境整備を行うことができる 入浴・清潔保持において、利用者の心身の状態に合わせた介護、福祉用具等の活用、環境整備を行うこ とができる 排泄において、利用者の心身の状態に合わせた介護、福祉用具等の活用、環境整備を行うことができる 着脱、整容、口腔清潔において、利用者の心身の状態に合わせた介護、福祉用具等の活用、環境整備を 行うことができる 睡眠において、利用者の心身の状態に合わせた介護、福祉用具等の活用、環境整備を行うことができる 終末期の介護において、利用者の心身の状態に合わせた介護、福祉用具等の活用、環境整備を行うこと ができる介護過程Ⅱ
情報収集、アセスメント、介護計画立案、実施、モニタリング、介護計画の見直しを行うことができる介護過程Ⅲ
実務者研修課程で学んだ知識・技術を習得し、活用できる 知識・技術を総合的に活用し、利用者の心身の状況等に応じて介護過程を展開し、系統的な介護(アセ スメント、介護計画立案、実施、モニタリング、介護計画の見直し等)を提供できる 介護計画を踏まえ、安全確保・事故防止、家族との連携・支援、他職種、他機関との連携を行うことが できる 知識・技術を総合的に活用し、利用者の心身の状況等に応じた介護を行うことができるこころとからだのしくみ
Ⅱ
(利用者の心身理解演
習)
人間の基本的欲求、学習・記憶等に関する基礎的知識に基づいた生活支援ができる 生命の維持・恒常、人体の部位、骨格・関節・筋肉・神経、ボディメカニクス等、人体の構造と機能に ついての基本的知識に基づいた生活支援ができる 身体の仕組み、心理・認知機能等についての知識を活用し、アセスメント、観察、介護、他職種との連 携ができる 医療職との連携のもとで 医療的ケアを安全・適切に実施することができる (1)医療職との連携のもとで、医療的ケアを安全・適切に実施することができる 引用元1参照18
(2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照 (4) 引用元1参照 (5) 引用元1参照 (6) 引用元1参照 (7) 引用元1参照 (1) 自社作成 (2) 自社作成 (3) 自社作成 (1) 自社作成
医療的ケア
関連制度や倫理、関連職種の役割、救急蘇生法、感染予防及び健康状態の把握等について説明できる 経管栄養における人体の構造と機能、小児の経管栄養、急変時の対応等について説明できる 経管栄養(胃ろう・腸ろう、経鼻経管栄養)の実施手順に基づき実施できる 喀痰吸引における人体の構造と機能、小児の経管栄養、急変時の対応等について説明できる 喀痰吸引(口腔・鼻腔、気管カニューレ内部)の実施手順に基づき実施できる 医療的ケア実施時の急変状態への対応として、救急蘇生法が実施できる生活支援技術実習(企
業実習)
介護施設における衛生管理規則を遵守できる 利用者の心身の状態をコミュニケーションを通して把握できる 利用者の心身の状態に応じた生活支援の補助ができる介護過程実習(企業実
習)
介護過程を踏まえた介護の補助ができる評価項目の出所:
引用元1:介護福祉士養成施設の設置及び運営に係る指針による到達目標
(特記事項)
(2)訓練の受講を通じて取得した資格(任意)
取得日 平成 年 月 日
(3)訓練期間中又は訓練終了後に取得した資格(任意)
※訓練と密接に関わる資格のみを記入
取得日 平成 年 月 日
Ⅲ これまでの職務経験や訓練を踏まえた今後の就業の目標・希望
訓練受講者記入欄
(これまでの職務経験から学んだこと)
(訓練から学んだこと)
(今後の就業の目標・希望)
訓練受講者氏名
(就職支援責任者氏名・印)
印
(訓練実施施設の責任者氏名・印)
印
A B C
(1) G39#011232Ⅱ 知識、技能・技術に関する能力
(「知識、技能・技術に関する評価項目」ごとに、該当する欄に○を記載)
(1)科目評価
A:到達水準を十分に上回った B:到達水準に達した C:到達水準に達しなかった
(評価は、試験結果等に基づき記載されたものです) 科目名 評価平成 年 月 日
知識、技能・技術に関する評価項目 コード 平成 年 月 日~ 平成 年 月 日600時間
Webデザインに関する知識、技能・技術を習得し、Web制作ができる。
ネットワークの最新の動向を知っている。教育訓練実施機関
Ⅰ 訓練期間・訓練目標
訓 練 期 間 訓練時間 訓 練 目 標 (仕上がり像)訓練番号
訓練科名 Webデザイン 科
上記の者の訓練期間における当社としての職業能力についての評価は、以下のとおりですので、今後のキャリア形成の参考にして
ください。
(2) G39#010602 (3) G39#010602 学 (1) G39#010932 (2) G39#010822 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照 (5) 引用元1参照 (6) 引用元1参照 (7) 引用元1参照 (8) 引用元1参照 (9) 引用元1参照 科 (10) 引用元1参照 (1) KM301002 (2) KM301002 (3) KM301002 (1) 00C002L11 (2) H000601 実 (3) G39#010041 (4) K200202 (5) K120103 (6) K120201 (1) K120201 技 (2) K130111 (3) K120301 ハイパテキストマーク付け言語及び拡張可能ハイパテキストマーク付け言語(HTML・XHTML)とそのコー ディング技術について知っている。 スタイルシート(CSS)とそのコーディング技術およびスクリプトについて知っている。 安全衛生の必要性、職場体験における安全衛生について知っている。 VDT作業に適した作業環境について知っている。 VDT機器等及び作業環境について点検及び清掃を行い、必要に応じた改善措置について知っている。 収集した資料を理解し、まとめることができる。 文字・画像・リンク・テーブル・フレーム等の変更・作成ができる。 ワープロソフトの様々な機能を活用し、レイアウト構成にも配慮した文書が作成できる。 HTML(静的ソース)についての知識があり、HTMLでWebページの制作ができる。 ダイナミックスクリブトに対する知識があり、ダイナミックスクリブトでの制作ができる。 ビジネス文書の種類、構成等について基本を理解し、定型的なビジネス文書の作成ができる。 簡単な帳票類の作成ができる。 プレゼンテーションの資料作成・発表ができる。 プリント操作ができる。 文書・仕様書作成実習 HTML実習 ワールドワイドウェブ法務 ワールドワイドウェブ(WWW)及びウェブ構築に関わる知的財産権及び関連する権利について知っている。 電気通信事業法についての一般的な知識、また以下のインターネットに関わる法令について知っている。 安全衛生 ウェブデザイン技術 ウェブサイトにおけるページデザインに関する要件について知っている。 マルチメディアデータを利用したウェブサイトのコンテンツデザイン、サイト構築について知っている。 ウェブサイト構築を目的とした情報デザイン手法について知っている。 ユーザに配慮し目的に合致したインタフェースに関する要件について知っている。 ユーザモデルに応じたデザイン手法について知っている。 ウェブサイト構築におけるユーザビリティに関するデザイン手法について知っている。 ウェブサイト構築におけるアクセシビリティに配慮したデザイン手法及びユニバーサルデザイン手法に ついて知っている。 インターネットの概念やサービス、セキュリティについて知っている。 セキュリティ関連ソフトウェア製品を知っている。 パケットフィルタリングについて知っている。 ネットワーク概論 情報セキュリティ概論 ネットワークのアーキテクチャとプロトコルを知っている。 (4) CSSに対する知識があり、CSSを使ってのページ設定ができる。 K12030120
(1) K120301 (2) K120301 実 (3) K120301 (4) K120301 (5) K120301 (1) K120201 (2) K120201 (3) K120201 (4) K120201 (5) K120201 (6) K120201 (7) K120201 (8) K120201 (1) KM301001 (2) KM301001 技 (3) KM301001 (4) KM301001 (5) KM301001 デザイン良く制作ができる。 グラフィック処理ソフト(PhotoShop等)の操作ができる。 コモン(汎用)データからの素材修正ができる。 グラフィック作成ソフト(Illustraitor等))の操作ができる。 適切にデータ変換ができる。 メディアデータの管理ができる。 アニメーションに対する知識があり、アニメーションのデザイン立案ができる。
取得日 平成 年 月 日
サイト制作についての基礎知識があり、コーディングの補助ができる。(3)訓練期間中又は訓練終了後に取得した資格(任意) ※訓練と密接に関わる資格のみを記入
評価項目の引用元(企業横断的な評価基準を活用した場合のみ):
【
引用元1】厚生労働大臣指定試験機関 特定非営利活動法人 インターネットスキル認定普及協会 ウェブデデザイン技能検定1級学科試験要項(特記事項)
(2)訓練の受講を通じて取得した資格(任意)
取得日 平成 年 月 日
体験先の職場において職場に適応することができる。 体験先の職場において仕事に興味・意欲を示すことができる。 管理者・指導担当者等からの業務指示・命令の内容を理解し行動することができる。 職業能力基礎講習の内容を体験先の職場で実践できる。 体験先の職場の安全規程を正確に把握し安全に行動することができる。 職場体験 テーマに沿ったアニメーションの制作ができる。 コモン(汎用)データの作成と管理ができる。 アニメーションファイルの管理ができる。 Webデザイン実習 Web素材作成実習 アニメーション制作ソフトの操作ができる。 HTML(静的ソース)についての知識があり、HTMLでWebページ制作ができる。(訓練から学んだこと)
Ⅲ これまでの職務経験や訓練を踏まえた今後の就業の目標・希望
訓練受講者記入欄
(これまでの職務経験から学んだこと)
(今後の就業の目標・希望)
訓練受講者氏名
(就職支援責任者氏名・印)
印
(訓練実施施設の責任者氏名・印)
印
A B C
(1) KM202001訓練番号
訓練科名 ITスキル基礎 科
上記の者の訓練期間における当社としての職業能力についての評価は、以下のとおりですので、今後のキャリア形成の参考にして
ください。
平成 年 月 日
教育訓練実施機関
Ⅰ 訓練期間・訓練目標
訓 練 期 間 訓練時間 訓 練 目 標 (仕上がり像) 文書作成の基礎(語句の意味)について知っている。 平成 年 月 日~ 平成 年 月 日300時間
社会人としての一般知識、コミュニケーションスキルやITスキルを身につけ、体験実習を通して、今後のキャリ
ア形成の方向性を明確にする。
Ⅱ 知識、技能・技術に関する能力
(「知識、技能・技術に関する評価項目」ごとに、該当する欄に○を記載)
(1)科目評価
A:到達水準を十分に上回った B:到達水準に達した C:到達水準に達しなかった
(評価は、試験結果等に基づき記載されたものです) 科目名 評価 知識、技能・技術に関する評価項目 コード (2) KM202001 (3) KM202001 学 (4) KM202001 (5) KM202001 (1) KM301002 (2) KM301002 (3) KM301002 (1) KM202002 (2) KM202002 科 (3) KM202002 (4) KM202002 (5) KM202002 (6) KM202002 (1) K100401 (2) G39#010792 (3) K130101 実 (4) K130101 (5) G39#010792 (6) K120102 (7) K100401 (8) K130105 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照 (4) 引用元1参照 (5) 引用元1参照 習 (6) 引用元1参照 (1) 引用元1参照 表計算実習 (2) データと内容の書式を設定することができる。 引用元1参照 データを作成、操作することができる。 安全衛生 安全衛生の必要性、職場体験における安全衛生について知っている。 VDT作業に適した作業環境について知っている。 パソコン基礎実習 OSの基本操作ができる。 アプリケーションインストールができる。 電子メールによる情報交換ができる。 文書作成実習 文書を作成、カスタマイズすることができる。 文章を整理することができる。 文書を共有および保護することができる。 絶対パス、相対パス を理解し適切な設定ができる。 ファイルの編成(拡張子,ファイル形式)を理解し適切な設定ができる。 クライアントのネットワーク設定ができる。 ウィルスに対する一般的対策ができる。 インターネットを利用した情報収集ができる。 文章の設定を行うことができる。 ビジュアル コンテンツを操作することができる。 文書を校閲することができる。 基礎力向上 文書作成の基礎(長文読解)について知っている。 N進法について知っている。 PERT法について知っている。 職業能力基礎講習 相手の心情に配慮し、適切な態度や言葉遣い、姿勢で依頼や折衝ができる。 接遇時、訪問時の基本的なビジネス・マナーが実践できる 正確にホウレンソウ(報告・連絡・相談)ができる。 ルール、慣行などを遵守できる。 挨拶・笑顔・お辞儀・言葉遣いの基本動作ができる。 適切な態度や言葉遣い、姿勢で依頼や折衝ができる。 割合の計算方法について知っている。 VDT機器等及び作業環境について点検及び清掃を行い、必要に応じた改善措置について知っている。 (3) 数式を作成および編集することができる。 引用元1参照22
表計算実習 (4) 引用元1参照 (5) 引用元1参照 実 (1) 引用元1参照 (2) 引用元1参照 (3) 引用元1参照 (4) 引用元1参照 (5) 引用元1参照 (6) 引用元1参照 (1) KM202003 (2) KM202003 (3) KM301001 (4) KM301001 技 (5) KM301001 (6) KM301001 (7) KM301001