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恊働する学生のチカラ 2020

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Academic year: 2021

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恊働する学生のチカラ 2020

著者 関西大学地域再生センター 関西大学建築環境デザ

イン研究室

発行年 2021‑02

URL http://doi.org/10.32286/00022967

(2)

謝辞

関西大学地域再生センターおよび 関西大学建築環境デザイン研究室の活動に対し、

あたたかいご支援ご協力を賜り、誠にありがとうございます。

皆様のおかげで大学の枠を超え、楽しいことも苦しいことも含め、

日々貴重な体験をすることができています。

「協働」は決して 1 人でできることではありません。

人と人が心と力を合わせて初めて成り立ちます。

今後もみなさまと協働し、

人のための新たな創造を 実現していきたいと思っております。

協働してたいただいた皆様に心からの感謝の気持ちとお礼を申し上げたく、

謝辞にかえさせていただきます。

謝辞:「本取り組み(2020年度)の一部は、令和2年度関西大学教育研究高度化促進費において、課題『大学連携地域再編まちづくりにおける拠点形 成型関西大学モデルの確立』(江川直樹:代表、大影佳史、野村正睛)として促進費を受け、その成果を公表するものである。」「本取り組みの 一部は、2020年度(令和2年度)京都府人・まち・キャンパス連携支援事業「男山地域再生まちづくりプロジェクト」として助成を受けて研究を 行っています。」

協働する学 t のチカラ 2020

関四大学地域再生センター

関西大学建築環境デザイン研究室 編 発行日 2021年2月

2020年 度 総 編 集 / 関 谷 大 志 朗 ・ 藤 本 恭 輔 表 紙 / 藤 本 恭 輔

佐 治 ス タ ジ オ / 植 地 惇 ・ 藤 居 省 伍 横 町 ス タ ジ オ / 三 浦 紋 人 ・ 好 田 一 貴 だ ん だ ん テ ラ ス / 辻 村 修 太 郎 ・ 藤 本 恭 輔 コ ノ ミ ヤ テ ラ ス / 関 谷 大 志 朗

2018年度 総編集/東浦隆介•関谷大志朗 表紙/東浦隆介

佐治スタジオ/植地惇・冨江満貴 ATACOM9/中村穂希・藤居省伍 横町スタジオ/出町慎・三浦紋人 ProjectOSC/森岡永遠・中井紘之 だんだんテラス/横山哲也•宮森祐允 コノミヤテラス/関谷大志朗・森岡永遠 堺PJ/関谷大志朗・出町慎

2016年度 総編集/出町慎·早川凌平•関谷大志朗 表紙/早)II凌平

佐治スタジオ/植地惇 ATACOM7/阪井勇樹

八木ラボ(2016年度)/村上真央 ProjectOSC/山中晃

だんだんテラス/辻村修太郎 コノミヤテラス/関谷大志朗 堺PJ/柴田太郎

裏表紙/山中晃・早川凌平

2014年度 総編集/出町慎•福間航 表紙/福間航

あおがき道の駅のタベ2014/関谷大志朗 ATACOMS/銅田匠馬

八木ラボ(2015年度)/高木翔平 ProjectOSC/岡本悠志 だんだんテラス/松浦知子

いのり星放流inカンポンプロック村/関谷大志朗 瓜破束住宅学生住戸自主改修実験/奥川翔

2019年度 総編集/好田一貴•関谷大志朗 表紙/好田一貴

佐治スタジオ/植地惇・藤居省伍 ATACOMlO/藤居省伍

横町スタジオ/三浦紋人•藤居省伍

ProjectOSC/中井紘之

だんだんテラス/中井紘之•浜田千種・東浦隆介 コノミヤテラス/関谷大志朗

堺PJ/関谷大志朗・出町慎

2017年度 総編集/OhJongmin・谷直輝•関谷大志朗 表 紙/Oh」ongmin・谷直輝

佐治スタジオ/植地惇・竹谷龍馬 ATACOM8/阪井勇樹・中村穂希 越 前 大 野 拠 点 づ く りPJ/出町慎 ProjectOSC/倉本義己

だんだんテラス/辻村修太郎・早川凌平•松原一樹 コノミヤテラス/関谷大志朗

堺P」/関谷大志朗

2015年度 総編集/出町慎・銅田匠馬 表紙/銅田匠馬

佐治スタジオ/橋本祐紀 ATACOM6/山中晃

八木ラボ(2015年度)/村上真央 ProjectOSC/岡本悠志 だんだんテラス/塚原健二

2戸1住戸・鉄部塗装/橋本祐紀・大田美奈子 コノミヤテラス/関谷大志朗

カヌーづくリ・ストック活用/柴田太郎・中馬啓太 裏表紙/山中晃

2013年 度 総編集/関谷大志朗・松浦知子 表紙/関谷大志朗

佐治スタジオ/出町慎・植地惇 ATACOM4/関谷大志朗 八木ラボ/塗師木伸介 ProjectOSC/奥川翔

男山団地PetitDIY、だんだんテラス/芦田康太郎 カンポンプロック実測調査/草田将平

参照

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