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地方債を利用することについての 財政的な 考え方について
パ ブリ
ックコメント
で寄せられ た意見( 1 3 件)
市の考え:C 市庁舎が老朽化した今、新庁舎建設は止むを得ないが、国の借金、地方の借金が一
説には800兆円という中、これまでの基金の範囲内でやるべき。30億もの地方債発
行には絶対反対です。
建設費の財源である庁舎建設基金が 80 億であるにも関わらず、地方債を発行し、
さらに一般財源にも手をつけて140億もの巨額資金を利用するとはいったいどうい
うことなのでしょうか?色々と無駄をなくし、80億の財源の中で建設できる市庁舎
を再度、検討していだくようお願いいたします。
市役所庁舎の老朽化解消、プレハブ解消のための新庁舎建設には賛成です。実際に
建物が分かれていて不便も感じておりますので。しかし、建設費の財源として、一
般財源から24億円ものお金が使われ、地方債が36億円も発行されることには賛 成できません。
地方債を36億円も発行してまで、つまり36億円も借金してまで計画の規模の市
庁舎としなければならない理由についてあまり説明があるように思えません。
地方債は、当然のことながら、単に単年度の収支均衡を図ることのみを理由に、みだりに
依存してはならないものですが、一方で、財政上、長期的な資金繰りといった面で、有効な
機能も有しています。
例えば、学校建設等、多額の建設費用がかかり、かつ、長期間に渡り広く市民が利用する
施設の建設は、当該施設建設費を、便益を享受する現在の住民と、後の代の住民とのあいだ
で公平に負担することも考慮して、その財源の一部を地方債に求めてきたものです。
なお、本市の場合、減税補てん債など、いわゆる赤字地方債は、極力借入を行わない方向
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7 地方債を利用することについての財政的な考え方について
1
市庁舎が老朽化した今、新庁舎建設は止むを得ないが、国の借金、地方の借金
が一説には800兆円という中、これまでの基金の範囲内でやるべき。30億
もの地方債発行には絶対反対です。
2
金 額 の多 さと 追加 で地方 債 36 億円 を借 り入れ さ れる との こと には驚 き まし
た。是非、建設計画の見直しをお願いしたいものです。貴重な財源を豪華な市
庁舎の建設や借入金の返済に使うのは止めて下さい。市民は、もっと質素な庁
舎で十分です。是非、再検討していただきますよう、お願いいたします。
3
基本的に新庁舎建設には反対です。現在 浦安市がどれだけの、財政余力があ
るか知りませんが、もし、浦安市が充分に現在の財政で引き当て出来るのなら、
長期計画の上、十二分に検討して、建替えもいいかも知れませんが、地方債な
どもってのほか、断固、反対します。市庁舎の少々の不便は平気です。
4
答えから言いますと絶対に反対です!!!長い時間をかけた結果、多額の借金
をかかえ新庁舎を建てる・・・、あきれてしまいます。何を考えているのでし
ょうか?
5
特に市債を起債してまでの費用を掛ける必要があるかどうかに関して大いに疑
問である。まだまだ工夫の余地,ほんの少しの我慢で大きなコスト削減の余地
が多々あるのではないかと考えます。もちろん市役所の建設そのものには反対
ではありませんが。
6
市役所庁舎の老朽化解消、プレハブ解消のための新庁舎建設には賛成です。実
際に建物が分かれていて不便も感じておりますので。しかし、建設費の財源と
して、一般財源から24億円ものお金が使われ、地方債が36億円も発行され
ることには賛成できません。
7 借金をしてまで建設すべきではない。
8
建設費の財源である庁舎建設基金が80億であるにも関わらず、地方債を発行
し、さらに一般財源にも手をつけて140億もの巨額資金を利用するとはいっ
たいどういうことなのでしょうか?色々と無駄をなくし、80億の財源の中で
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新庁舎建設の必要性はある程度認めて、約2割程度の費用の縮減を要望するが、
借金をしてまで立てるべきではないと考える。
10
新庁舎建設の必要性はある程度認めるが、借金をしてまで立てるべきではない
と考える。もう一度精査に精査を重ねる。
11
地方債を36億円も発行してまで、つまり36億円も借金してまで計画の規模
の市庁舎としなければならない理由についてあまり説明があるように思えませ
ん。
12
140億円の市役所には絶対反対です。地方債(36億円)等、使ってまで必
要ない。庁舎建設基金の範囲内で十分です。
13
計画の見直しをお願いします。地方債を使ってまで新庁舎が必要とは思えませ