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Academic year: 2021

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(1)

オリジンオイル社 提案書

4Q2012 Rev 17 Oct

(2)

免責事項

当資料は、米国1995年私募証券訴訟改革法における解釈が可能な範囲において、将来の見通し内容を含ん でいます。予測、所信、推測、可能性、意図、期待その他類似した意味を持つ表現 (英語原文では“anticipate,” “believe,” “estimate,” “may,” “intend,” “expect” 等)は、当資料中においてその様な見通しに言及するものです。 実際の成果、業績、目標達成状況は当資料の将来見通しとは異なる可能性が有り、その様な見通し通りの事業 成長や目標達成を保証するものでは有りません。これら将来見しは弊社による予測が相当程度反映されており、 リスクおよび不確実性に影響されます。これらは、我々の過去の損失の歴史及び追加の資本調達、市場におけ る我々の製品及び技術の受け入れ状況、我々の製品及び技術の商業的実行可能性、そして我々の組織の規 模を拡大する必要性に付随する不確実性を含みますが、それらだけには限りません。 我々のリスク要因の更なる情報は、証券取引委員会にファイルされる四季並びに年間報告に含まれています。 結果として、当資料に含まれる将来の見通し内容が正確或いは不正確と証明される事には何の保証も有り得ま せん。これらのリスクに照らし合わせ、当資料における将来見通し内容記載の不確実性、仮説、将来の成果及 び事象が起こらないかもしれません。よって、貴殿は将来見通し内容を実際の結果の予言として頼るべきでは有 りません、そして我々はこれら将来見通し文章の正確性及び完璧性の責任を取るものでは有りません。いかな る理由が有っても、我々は将来見通し文章を公に改訂したり最新版に変更したりする責任は取りません。

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オリジンオイル社とは?

 画期的な高速藻育成技術を開発。 …今や油田等の注入水汚染物の約98%の除去に有効。 …証明された技術として新規および機会豊富な市場。  現場で証明され収入を上げており、デモシステムの販売に着手。  ライセンス供与段階に突入:「オリジンオイル社による推進」  米国エネルギー省との進行中の研究パートナーシップ。  広範な知的所有権ポートフォリオ、29本申請中。豪州にて最初のパテント特許化。  流動性の高い株式及び深く、献身的な投資家層を持つ公開企業。. オリジンオイル社の技術は効率の良い藻育成及び油 田等の注入水洗浄によりエネルギー製造を革命化し ます

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5億ドルに上る焦点可能市場

 2010年、藻市場は217百万ドル。  2015年迄に16億ドルに到達するとの現在の予想。  三分の一は新規置き換え技術。

5年間で7倍への市

場爆発.

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業界における最大の挑戦とは何か?

それは、藻が育つ水から藻を取りだすこと。  育成時、藻は大変希薄―藻の1000倍もの水!  現存する育成方法はあまりに遅く、高価で、化学薬品及び大量のエネルギーを消費。 「小さな連中は、伝統的濾過方法、遠心分離或いは溶剤(典型的に、ヘキサンを用いて)によ る抽出には小さすぎる。それは“すべての挑戦の母”以上で、それ自身において藻が80ドル の原油と商業的な等価に到達するのを妨げ得る。」

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現時点の藻: 栄養素的な使用

 既存市場 – 数十億ドル及び成熟。  良いニュース:  高価格。  エネルギーは問題ではない。  悪いニュース:  市場が小さい。  安価な代替品、例えば魚油、との競争。

 主たるプレーヤーが既に支配 (Solazyme, Cyanotech, Martek)。

藻の未来は特殊な市場 には無い。

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明日の藻: コモディティーとしての藻

 低価格コモディティーの新興市場 – 燃料、化学品、飼料及び肥料。  良いニュース:  数千億ドル以上の市場。  廃棄燃料と藻を混ぜると石油と競争可能*。  世界的な再生可能エネルギーへの指向(例、フランスの Green Buildings 法。)  悪いニュース:  価格敏感性が大変高い。  エネルギー敏感性が大変高い。  新技術が不可欠。 巨大なグローバル市場へ向けて動 くには効率性と規模の大型化が要 求される。

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オリジンオイル社 藻解決

 オリジンオイル社の画期的藻育成シ ステム:  高速。  エネルギー高効率。  化学薬品不要。  大型化が容易。  上流及び下流両方への簡便な統 合。  他の脱水工程に比べ、安価な投 下資本及び運転経費。  現時点の標準的生産ライン: The Algae Appliance™.

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高効率 – コストは4分の1まで

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二段階育成システム

1. Single Step Extraction™ は細胞壁の電荷を平準化し、微細藻の凝集を促しま

す(綿状の固まり)。

 オプション:もしお望みなら細胞を破裂させられます。 燃料には効果的ではありません。

2. Hydrogen Flotation™

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第一段階 – 効率的脱水

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第二段階 – 統合濃縮

 水素ガス浮上は藻をスラリー状に濃縮して 抽出段階と緊密に統合します。

 固まりを5-10%へ凝縮するのに、他に

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 すべてのタイプの藻に適応 – あらゆる種族、塩分濃度、温度、あらゆる程度の不 純物、光源下或いは無光源下で成長した藻。

無光源下で育成された藻 光源下で育成された藻

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更なるユニークな特長

 品質保持期間:  事実: 藻は一度収穫されると腐ります。藻の品質保持期間は短いのです。  Algae Applianceは品質保持期間を一カ月まで延ばせる様に、藻の固まりを衛生的にし ます*。  衛生的育成:  Algae Screen™ は生きている藻からバクテリア、ワムシ、せん毛虫及びアドバース藻を 除去する様に操業します。  衛生的な藻の集団は、日常の収穫において改善された重量で大変良く育ちます**。  成長刺激:  開発者の一人***、ホセ サンチェス ピーニャ氏によると「これらの成長率は、我々が緑の 親指と暗号名を付けた過去の電気刺激の取り組みにより、劇的な改良が為された」との 事です。

* Source: OriginOil Internal

** Source: OriginOil Announces Breakthrough Innovation to Increase Algae Yield

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The Algae Appliance

 完璧に統合された藻育成装置。  モデル 4 – 4ℓ/分まで対応。  現在出荷中。  導入レベル、低価格。  テスト及び研究用に設計。  30,000ℓ施設で日量20%収穫まで処理 可能。  追加構成: 衛生及び収穫前刺激。  購入価格にはオペレーター教育パッケージ を含む。  上級モデルへの買い替えにはクレディット 利用可能。  200ℓ/分(50ガロン/分)モデルも準備。  より大型機は要望に応じて。

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オーストラリアで現場テスト終了

 2010年12月8日: オリジンオイル社は商業パイロットプログラムの第一段階の成 功を発表  2010年12月8日 MBD Energy社の常務アンドリュー ローソンによると「炭酸ガスを与 え藻の抽出を行うオリジンオイル社の完璧な本日までの実証を我々はうれしく思います」 との事です。「藻育成及び収穫専門家としてのエンジニアリング及び専門知識の質の高さ にも印象付けられています」。  2011年1月25日 MBD Energy社の常務アンドリュー ローソンによると「オリジンオイ ル社の藻育成装置は、ジェームスクック大学のMBD社研究施設での建設前テストにおい て大変すばらしい成果を果たしました」との事です。

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藻と油・ガスの大規模化

 オリジンオイル社は、豪州の発電所内 の1ヘクタール現場でMBD社の為に75 GPM 処理能力迄規模を大きくしました。 現在立ち上げ工程中です。  藻と油・ガスの両方の大規模化の経験 を得ました。

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仏国パリにおける展示現場

 オリジンオイル社はパリに本拠を持つ Ennesys社へ、その都会藻ジョイントベンチャ ー向けに、最初の量産型 Algae Appliance™ 育成機を出荷しました。 Ennesys社のCEOピエール タウジナッ ト氏によると「これは我々の都会藻展示 に投入するのを待つ事が出来ない破壊的 な技術だ」との事です。

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油とガス

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油とガスにおける水の強くなる役割

 「油産業は油を副産物をしてもたらす実質的には水産業です。  「北米のオンショア油産業では、1バレルの油の為に平均ほぼ8バレルの水が表面にもた らされます。  「この製造された水はたびたび塩分が高く炭化水素によって汚染されています:それは処 理、処分そして可能な限りリサイクルを求められる危険な廃棄物です。」

Global Water Intelligence

 来る15年間で、水対油比率は8:1から12:1へ増えると予想されています。最悪の 場合、水対油比率は50対1になるでしょう BCC Research

水は油産業にとって急速に大きくな

る挑戦です – そして技術の機会です

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水処理市場における超成長

 注入水市場は2020年には9倍の90億㌦に成長するでしょう。。。水処理で年2 8%の成長を示すでしょう Lux Research

 現在693百万ドルの使用後水処理機材市場は、2025年には29億ドルに拡大す るでしょう

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革命的なオリジンオイル社の大成功

 20120年4月25日: 「第3者テストにおいて、オリジンオイル社の技術は油及びガ ス製造水からの98%を回収」

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オリジンオイル社 油及びガス水解決

 大成功のオリジンオイル社の注入 水洗浄システム:  高速。  エネルギー効率性。  化学薬品不要。  容易な大型化。  処理/処分工程で第1段階に位 置。  他のいかなる脱水工程に比較 し、安価な投下資本及び運転 経費。  現在の標準的製品: Clean-Frac™。

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2段階水処理システム

1. Single Step Extraction™ は石油と化学品を凝固させます。

2. Hydrogen Flotation™は回収の為に固体浮上用にマイクロバブルの雲を作りま す。

CLEAN-FRACは使用或いは注入して戻ってきた水から油、浮遊固形物、不溶性有機

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CLEAN-FRAC の主たる特長

 総有機カーボン(TOC)を98%以上減 少  色素を99.8%除去 (PtCo CU)  重金属の除去  油/水の乳化を破壊  無人運転用設計  連続投入処理  証明された大型化

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CLEAN-FRAC システム

 完璧に統合された第1段階注入水洗浄シ ステム  Model 14K – 1,440ガロン/日まで処理  現在導入モデル出荷中、低コスト。  テスト及びリサーチ用に設計。  1ガロン/分の継続比率で汚染水を処理。  購入価格にはオペレーター訓練パッケージ を含む。  上級モデル買い替えにはクレジット使用可 能。  Model 60K (60,000ガロン/日或いは2 3,000ℓ/日)は現場パイロットテスト用に 利用可能。  更なる大型モデルは要望に応じて。

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油及びガス 市場投入チーム

 技術: オリジンオイル社 CLEAN-FRAC™ 開発者。

 システムエンジニアリング: クリーン水工程設計 PACE社。  システム製造: Clean Water Technology (CWT)社。

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CLEAN-FRAC 統合

 第1段階抽出システムとして嵌めこまれた CLEAN-FRAC システムは、他のシステ ムにおいては、水を飲料水基準まで更に処理します。  最初の統合は、PACE社 Frac-Cycle™ システムです。  CLEAN-FRAC 統合からメリットを享受できる他の米国大手水処理会社をターゲッ トします。 PACE Engineering社の環境水分野副社長のアンドリュー コモーによると 「サンプルをオリジンオイル社へ送っ た際に、オリジンオイルへの期待をテスト結果は上回り ました。最初の通過結果は現時点での典型的な技術によ る炭化水素除去の70-75%ではなく、98%でした。 これは油及びガス産業におけるゲームチェンジャーにな り得るとその時分かったのです」との事です。

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ライセンス焦点

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オリジンオイル社 ビジネスモデル

 純粋技術会社。  製造会社、サービス提供会社、装置販売会社と競合せず。  デモシステムのみを製造及び販売。  大規模展開は流通、ジョイントベンチャー、ライセンス付与に依存。  インテルインサイド方式: 「OriginOil™方式によって推進」

ライセンス供与はグローバルなブラ

ンドと業界標準を創造し得ます。

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広範囲な知的所有権ポートフォリオ

 弊社の中核である抽出技術に第一の焦点:

 最初の適応: Single-Step Extraction™2009年4月17日: 藻育成過程の革命的スピードアップと現

在では、注入水洗浄へ発展。

 豪州で最初のパテント享受 2012年9月6日。

 12の支援申請: Live Extraction™、 Extracting Non-Polar Lipids, Dewatering System、 Supervisory Control and

Data Acquisition、 Energy Reduction by Monitoring Cell Charge、 Enhanced Extraction without Chemicals、

Growth Acceleration System、 Uniform Intermediate Feedstock、 Algae Harvesting Appliance 1 and 2、

Hydrogen-Enriched Algae Harvest Process、 Solids Out of Solution。

 将来のライセンス供与に向けた非中核知的所有権:

 Quantum Fracturing™ (PTO レビュー中)。

 Helix Bioreactor™ ( PTO レビュー中)。

 Modular and Scalable Growth System。

 Optimizing Photosynthesis in a Photo Bioreactor。

 Dynamic Control System。

 Hydrogen Harvester™。

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リサーチ及びオペレーションチーム

 ニコラス エックルベリー、 共同設立者、チーフ開発者  2007年から現在まで、共同設立者、藻育成分野で13本の特許を単独或いは共同で申 請、そのうち最初のものが豪州にて特許化。  マイケル グリーン、上級リサーチエンジニア  ベテランチーフ技術オフィサーで、代替可能及び再生可能エネルギー、バイオ技術及び 自動車燃料での広範囲な経験。  アレックス レシュニック、オペレーション担当重役  USCにおいて、数百のパテント及びパテント申請からなる150の技術を超えるポートフォ リオを管理。 公認パテント申請代理人及びライセンス供与の専門家。

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事業ユニット管理者

 ホセ サンチェス、部長、藻部  藻育成システムの中心的設計者。  メキシコでの最初のバイオディーゼルプラントを設計し、同国でのバイオ燃料業界設立の 為に同国法律制定者にアドバイス。  ビル チャーネスキ、部長、油・ガス部  ダウケミカル社で化学工程技術者、プラント管理及び地域営業マネージャーとして長年の 経験。  工程開発及び産業機器設計・製造及び会社運営で更なる経験。

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CEO と取締役会

 リッグス エックルベリー – 社長及び最高執行責任者

 オリジンオイル社共同設立者、オリジンオイル技術共同発明者。 ベテラン先端技術マネ

ージャー。YellowPages.com、Panda Software 及び CleanSweepで記録的売上計上。

 イワン イワンコビッチ – 取締役  19年以上の財務及び操業専門知識。現在は、高技術会社数社のCFO及びアドバイザ ーを務める。  スティーブ グロブスキー – 取締役  技術及びメディア企業数社へ戦略的ビジネスコンサルタント、ロボット製造企業へのコン サルタント。  アンソニー フィデレオ – 取締役  公認会計士として25年以上の経験、公開・非公開企業のCFO,副社長、COO。

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Recent Developments

 オリジンオイル社 オーストラリアにおいて画期的藻育成技術が特許化  オリジンオイル社 油及びガス市場向けにClean-Frack Process をラインセンス供 与  日本グループ 100以上の現場にオリジンオイル社の藻育成システムを導入の計 画  米国エネルギー省アイダホ国立研究所 藻及び油・ガス対応オリジンオイル社シス テムを2機発注  オリジンオイル社 油及びガス部を立ち上げ、産業アドバイザーとして元エクソンア ラビア湾社長を指名  オリジンオイル社 パリに本拠を持つEnnesys社へ最初の製造システムを出荷、 欧州都会藻ベンチャー  第三者テストにおいて、オリジンオイル社技術は油及びガス製造水から98%の炭 化水素を回収

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オリジンオイル社 概要

 画期的、現場で証明された抽出技術によるスピード感のある革新者。  藻大規模化及び注入水洗浄の核心技術。  実り多きリサーチチームとベテランの管理チーム。  29本のパテントを推進中で、オーストラリアで最初の権利化。  デモ装置で収入を得て、ライセンス供与段階に突入。  燃料標準を決定する為に米国政府と協調。  「Powered by OriginOil™ 」を世界的ブランドに成長させる戦略。

オリジンオイル社は石油及び再生可能エネ

ルギー市場の戦略的投資:

「上記のすべて」

参照

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