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SC. あなたの営業活動の方法としてあてはまるものをお答えください 単数回答 (n=1754) 営業活動の方法をお聞きしたところ 訪問 + オンライン MTG ツールを併用 と オンライン MTG ツールのみ を合計して 2 割以上が営業活動でオンライン MTG ツールを利用していることがわかりまし

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Academic year: 2021

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1 ・・・本件に関するお問い合わせ先・・・

meet in 広報事務局 担当:菖蒲谷(株式会社 one 内) E-mail:[email protected]

1 秒でオンラインミーティングを開始できるサービス「meet in(ミートイン)」を提供する株式会社 meet in(東 京都豊島区)は、2018 年 12 月 6 日(木)~12 月 11 日(火)に営業職のオンライン MTG 利用実 態調査を行いました。 <調査背景> 2019 年 4 月から「働き方改革関連法」が順次施行されることが決定し、今後さらに働き方改革に重きを置く企業 が増えることでしょう。外回りや接待などで残業が多いイメージがある『営業職』の方は、営業活動をより効率的に行 うためにオンラインでの MTG も実施しているのではないでしょうか。そこで今回は、営業活動におけるオンライン MTG の利用頻度や利用シーン、メリット、デメリットなど“オンライン MTG”をテーマとした「営業職のオンライン MTG 利用実 態調査」を行いました。報道の一資料として、ぜひご活用ください。 ◆「営業職のオンライン MTG 利用実態調査」トピックス 【調査概要】 1. 調査の方法 :WEB アンケート方式で実施 2. 調査の対象 :営業活動でオンライン MTG ツールを利用したことがある、 全国の従業員数 300 人未満の企業に勤める 20 歳~69 歳会社員(営業職)男女を対象に実施 3. 有効回答数 :300 名 4. 調査実施日 :2018 年 12 月 6 日(木)~12 月 11 日(火) ※オンライン MTG ツールとはパソコンやスマートフォンを使用し、映像・音声の通信以外に資料などをリアルタイムで共有できるツールを指します。 営業活動の中でオンライン MTG を利用した(利用している)シーンは? 1 位:「打ち合わせ(案件相談など)」59.3%、2 位:「提案」58.3% 営業活動の中でのオンライン MTG におけるメリット・デメリットは? <メリット>1 位:「移動時間が短縮できた」53.7%、2 位:「遠方の企業とコミュニケーションが取りやすくなった」44.0% <デメリット>1 位:「相手の人柄がわかりづらくなった」32.3%、2 位:「1 回あたりの商談の内容が薄くなった」17.7% オンライン MTG ツールを利用した際の不満は? 1 位:「MTG を開始するまでの準備が面倒だった」29.3%、2 位:「資料を配布することができなかった」24.7% 【専門家からのコメント(総務省テレワークマネージャー/日本テレワーク学会会員 家田 佳代子氏)】 営業活動でオンライン MTG ツールを利用したことがある、20 歳~69 歳の全国男女 300 名に聞いた

「営業職のオンライン MTG 利用実態調査」

昨年と比べ、オンライン MTG の利用頻度は“週 5 回”から“週 6 回”に

営業職の 74.7%が「オンライン MTG は会うよりも便利」だと感じている

- 生産性を向上させるためには、オンライン MTG ツールの活用が必須か -

WebRTC の技術を使い情報セキュリティを確保しながらツールのインストールをすることなく、 簡単な操作ですぐに接続でき、必要な資料の共有とその場で議事録が作れる “meet in”のサービスは生産性の向上に寄与し、 働き方改革を進めるうえでの切り札になると確信しています。 ※全文は P5 にて

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2 ・・・本件に関するお問い合わせ先・・・ meet in 広報事務局 担当:菖蒲谷(株式会社 one 内) E-mail:[email protected] SC. あなたの営業活動の方法としてあてはまるものをお答えください。【単数回答】(n=1754) 営業活動の方法をお聞きしたところ、「訪問+オンライン MTG ツールを併用」と「オンライン MTG ツールのみ」を合計 して 2 割以上が営業活動でオンライン MTG ツールを利用していることがわかりました。 ■以下、営業活動におけるオンライン MTG ツール利用経験者 300 名に調査を実施しました。 Q1. あなたが、営業活動の中でオンライン MTG ツールを利用している頻度を、現在と 1 年前それぞれお答えく ださい。【数値入力】(n=300) 営業活動の中でオンライン MTG ツールを利用している頻度を、現在と 1 年前それぞれでお聞きしました。2017 年 の利用頻度は平均で「週 5.14 回」に対し、2018 年の利用頻度は平均で「週 6.87 回」と 1 年前と比べて、営業 活動の中でオンライン MTG の利用率が増加傾向であることがわかります。 Q2. あなたが、営業活動の中でオンライン MTG を利用した(利用している)シーンをお答えください。 【複数回答】(n=300) 営業活動の中でオンライン MTG を利用した(利用している)シーンをお聞きしました。最も回答が多いのは「打ち 合わせ(案件相談など)」で 59.3%となりました。一方、「初回の打ち合わせ」は 28.0%と「打ち合わせ(案件相 談など)」の回答より 30pt 以上下回る結果となっていることから、初回はオンラインではなく、訪問をして打ち合わせ をした方が良いと思っている方が多いのかもしれません。 平均 2018年 週に6.87回 2017年 週に5.14回

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3 ・・・本件に関するお問い合わせ先・・・ meet in 広報事務局 担当:菖蒲谷(株式会社 one 内) E-mail:[email protected] Q3. あなたが営業活動の中で、オンライン MTG を行ったことで得られた“メリット”をお答えください。 【複数回答】(n=300) 営業活動の中で、オンライン MTG を行ったことで得られたメリットををお聞きしました。最も多い回答は「移動時間が 短縮できた」で 53.7%、次いで「遠方の企業とコミュニケーションが取りやすくなった」44.0%、「アポイントの調整が 楽になった」29.3%となりました。半数以上がオンライン MTG を行ったことによる、移動時間短縮にメリットを感じてい ることがわかります。 Q4. あなたが営業活動の中で、オンライン MTG を行ったことで発生した“デメリット”をお答えください。 【複数回答】(n=300) 一方、営業活動の中で、オンライン MTG を行ったことで発生したデメリットをお聞きしたところ、最も多い回答は「相 手の人柄がわかりづらくなった」で 32.3%、次いで「1 回あたりの商談の内容が薄くなった」17.7%、「名刺交換がで きなかった」14.7%となりました。さらに、デメリットを解決するために行ったことを自由回答方式でお聞きしたところ、 「電話でのフォロー」という回答が目立つ結果となりました。また、41.0%が「特にデメリットは発生しなかった」と回答し た結果から、オンライン MTG のデメリットを感じる方は多くはないようです。

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4 ・・・本件に関するお問い合わせ先・・・ meet in 広報事務局 担当:菖蒲谷(株式会社 one 内) E-mail:[email protected] Q5. あなたが、オンライン MTG ツールを利用した際に不満に感じたことをお答えください。【複数回答】 (n=300) オンライン MTG ツールを利用した際に不満に感じたことをお聞きしました。最も回答が多いのは「MTG を開始するま での準備が面倒だった」で 29.3%となりました。オンライン MTG ツールの専用アカウントにログインする手間やオンライ ン MTG をするためのトークルーム作成などが面倒であると感じているのかもしれません。 Q6. あなたが営業活動を行う中で、オンライン MTG ツールを利用したことで「会うよりも便利」だと感じましたか。 【単数回答】(n=300) 営業活動を行う中で、オンライン MTG ツールを利用したことで「会うよりも便利」だと感じたかお聞きしました。「とても 便利だと感じた」と「便利だと感じた」を合計すると 74.7%が「会うよりも便利だと感じた」と回答しました。また、「とて も便利だと感じた」、「便利だと感じた」と回答した理由を自由回答方式でお聞きしたところ、「移動時間が短縮でき るから」という回答が目立つ結果となる中、「共有資料を紛失することなく、持ち合える上に変更点が発生し、訂正す ると同時に共有できるから」や「遠い場所のお客様とのコミュニケーションが取りやすいから」などオンラインならではの回 答も挙がりました。実際に会う商談とオンライン MTG ツールで行う商談はそれぞれメリットとデメリットがあるかと思いま すが、働き方改革を進めていく中で、“オンラインコミュニケーション”も残業削減や生産性向上のための手段のひとつ ではないでしょうか。 ■引用・転載時のクレジット表記のお願い ※本リリースの引用・転載は、必ずクレジットを明記していただきますようお願い申し上げます。 <例>「株式会社 meet in が実施した調査結果によると……」

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5 ・・・本件に関するお問い合わせ先・・・ meet in 広報事務局 担当:菖蒲谷(株式会社 one 内) E-mail:[email protected] ■総務省テレワークマネージャー/日本テレワーク学会会員 家田 佳代子氏からのコメント 働き方改革と言うと長時間労働の是正と言う言葉が最初に浮かんでくると思います。 ノート PC やモバイル端末などを使い社外で業務を行うモバイルワークは一般的になり、 直行直帰による生産性の向上が進みつつあります。 その一歩先にあるのが在宅勤務であったり、サテライトオフィスやコワーキングスペースでの勤務になります。 これらの働き方を総称してテレワークと言うのですが、テレワークはまだまだ広がっているとは言えません。 理由の一つとして人事評価や労務管理が難しいという事が挙がります。 この課題を突破する秘訣はコミュニケーションにあるのですが、 働く場所が多様化する中で評価や管理をするためだけに出社することは非生産的であり、 どこにいてもコミュニケーションが取れるオンライン MTG ツールの活用が必須となってきています。 社員同士であれば、同じツールを使ってすぐに接続が出来るのですが、 面談をするには画質が悪くて様子が見えない、 音声が途切れ途切れになり時間内に終わらないなどのデメリットもありました。 一方で営業やエンジニアが直行直帰の次に生産性を上げるツールとしてもオンライン MTG は有効な手段ですが、 情報セキュリティの問題から自社のツール若しくはお客様の使用しているツールを使わざるを得ない事から接続方法が わからず、時間になっても打ち合わせを始めることが出来なくて結局来てもらったという話も聞いたりします。 この部分はアンケート結果「MTG を開始するまでの設定が面倒だった」にも表れています。 WebRTC の技術を使い情報セキュリティを確保しながらツールのインストールをすることなく、 簡単な操作ですぐに接続でき、必要な資料の共有とその場で議事録が作れる“meet in”のサービスは生産性の 向上に寄与し、働き方改革を進めるうえでの切り札になると確信しています。 ■家田 佳代子氏 プロフィール ■meet in サービス概要 meet in は、「いつでも、どこでも、すぐにミーティングを。」をコンセプトに、面倒な設定が一切不要で、世界中のどこに いても、パソコンが一台あれば、1 秒でオンラインミーティングができるサービスです。2018 年 8 月にサービス提供を開 始し、2018 年 11 月時点で 320 社に meet in をご導入していただいております。 https://meet-in.jp/ 総務省テレワークマネージャー/日本テレワーク学会会員 ●自身が母親の介護、育児のWケアのため介護離職を経験 ●半導体メーカーにてテレワークシステムを導入、介護をしながらの業務を可能に ●鉄道系 IC カード会社にて情報セキュリティ責任者に就任 ●各業界で活躍しているスタッフが集結し、 女性支援会社を設立、 代表取締役社長兼 CEO に就任 ●大手人材系 SIer にてディレクターに着任、ワークスタイル変革事業立上げ事業責任者、 総務省テレワーク実証事業の事業責任者を歴任する他、 企業へのテレワーク導入を支援 ●よりテレワーク・働き方改革に特化したコンサルを行うべく 合同会社ジョイン設立 代表兼 CEO を務める。 今後のテレワーク導入の動きについて積極的に発信している。

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6 ・・・本件に関するお問い合わせ先・・・ meet in 広報事務局 担当:菖蒲谷(株式会社 one 内) E-mail:[email protected] ■meet in の 3 つの特徴 1 超ラクチン アプリのダウンロードやログイン・固定回線は一切不要。

meet in の TOP ページ上で作成した URL を共有するだけでスタート可能。 世界中どこにいてもパソコンやタブレットが 1 台あればいつでも meet in。 ※URL 作成フォームは meet in を活用している会社のホームページにもついています。 2 超簡単 ワンアクションで資料やメモを一発共有。 資料を共有したければ、画面にドラッグ&ドロップで一発、共有。 録画もメモの共有も画面の共有もクリック一つで簡単に。 会わなくてもいつでも、だれでも簡単にミーティングができる meet in。 3 超便利 名刺交換や複数人接続などコミュニケーションツールが満載。 1 対 1 でのミーティングに限らず、複数人でのミーティングも可能。(特許出願中) 名刺交換機能や万が一ネットが途切れた場合に備えた固定電話機能など、 コミュニケーションに欠かせない便利な機能が付属されています。 ■導入企業事例紹介 ~ meet in 導入後の時間と人件費の変化 ~ <企業情報> 社名:株式会社アイドマ・ホールディングス 従業員数:76 名 事業内容:営業支援事業 住所(本社):東京都豊島区池袋 2-6-1 KDX 池袋ビル 9F <1 ヶ月の MTG 時間+移動時間:1 名あたり> 1 ヶ月の営業活動や MTG での移動時間 meet in 導入前:約 40 時間 1 ヶ月の営業活動や MTG での移動時間 meet in 導入後:約 16 時間 <meet in 導入後、削減できた時間と人件費:35 名あたり(営業職)> 1 ヶ月あたりで削減できた時間 :約 840 時間 1 ヶ月あたりで削減できた人件費 :約 2,520,000 円 1 年間で削減できた時間 :約 10,080 時間 1 年間で削減できた人件費 :約 30,240,000 円 ※従業員数 76 名のうち、meet in を利用している人数は 35 名となります。 ■会社概要 会社名 :株式会社 meet in 所在地 :〒171-0014 東京都豊島区池袋 2-6-1 KDX 池袋ビル 9F 代表取締役 :三浦 陽平 事業内容 :オンラインコミュニケーションツールの開発 オンラインコミュニケーションツールの OEM 提供 オンラインコミュニケーションの教育研修 設立 :2017 年 1 月 27 日 URL :https://meet-in.jp/

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