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平成13年度

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Academic year: 2021

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(1)

令和3年度 黒井PTA

と き 令和3年4月24日(土)

と こ ろ 黒井小学校体育館

(2)

≪総会次第≫

1.開会の言葉

2.会長あいさつ

3.校長あいさつ

(学校からの説明)

4.議長選出

5.書記指名

6.議 事

①令和2年度事業報告

②令和2年度会計決算報告

③令和2年度会計監査報告

④前役員退任の挨拶

⑤新役員の挨拶

⑥令和3年度事業計画案審議

⑦令和3年度予算案審議

7.議長解任

8.転入教職員紹介

9.学校より説明

10.閉会のことば

(3)

1 令和3年度 丹波市教育方針 丹波市の教育方針では、10の重点施策が示されています。 特に、コロナ禍にあって、自学自習自走できる子どもたちの育成が求められています。

令和3年度 丹波市教育方針

『地域に誇りを持ち、自分たちの未来を創る 人づくり』

「一人ひとりが未来の創り手に」 地域社会 未来社会 大人・子ども大人・子ども 「学校づくり」 「授業づくり」 「人づくり」 1 自学自習自走できる学びに向かう力の育成 ・主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善の推進 ・確かな学力を保障する個に応じた指導の充実 ・聴き合い対話し協働的に学び合う授業の充実 2 発達段階に応じた情報活用能力の育成 ・1人1台端末を効果的に活用した主体的・協働的な学びの充実 ・ICTを日常的に活用できる体制の構築 ・プログラミング教育、情報モラル教育の充実 3 児童生徒一人ひとりの能力や適性に応じた個別最適な学びの充実 ・教育的ニーズに気づき、支え、つなぐ特別支援教育の充実 ・“信頼して、任せて、支える”探求的な学びの充実 ・オンライン学習等個別最適化された学びの実践研究 5 子どもたちの学びを支える教育環境の整備・充実 ・教育支援センター「レインボー」の機能充実 ・中学校特別教室の空調設備の整備 ・臨時休校時の学びを保障する教育環境の充実と 遠隔学習の実践 7 学校・家庭・地域・行政等の新たな協働体制の構築 ・地域学校協働活動推進員を活用したコミュニティ・スクール の充実 ・複合施設と連携した図書館サービスの充実 ・丹波市の教育応援プロジェクトの実施 4 本気の働き方改革の推進 ・“とらわれない・おそれない・あきらめない”働き方改革の推進 ・学校の組織構成の多様化による持続可能な仕組みづくり ・ICTを活用した校務・業務の効率化・簡素化の推進 教育振興基本計画 第3期 2018年~ 主体的に判断 多様な人との協働 新たな価値を創造 新学習指導要領 全面実施 2020年~ 必要な「生きる力」の育成未来の創り手となるために 6 すべての子どもが安心して学べる居場所づくり ・子ども同士で学び合う関係性の構築 ・いじめの早期発見・早期対応・未然防止の効果的な取組 ・不登校や問題行動などに対する教育相談・支援体制の 充実 8 たんばふるさと学・キャリア教育の推進 ・ICT、副読本、社会教育施設等を活用したフィール ドワークの実施 ・体系的・系統的なキャリア教育実践の推進 ・アントレプレナーシップ教育の推進と充実 10 幼児教育・保育の充実 ・学びの連続性を踏まえた教育の充実と小学校との接続 ・幼保連携型認定こども園教育・保育要領の理解と指導 方法の工夫改善 ・保育士・保育教諭の資質及び専門性の向上 9 外国語指導の充実 ・コミュニケーションの素地を養う小学校外国語活動の充実 ・コミュニケーション能力の基礎を養う中学校外国語科の充 実 ・ICTを活用した国際交流学習の充実 2 令和3年度 丹波市立黒井小学校学校経営方針 丹波市の方針を受けて、以下のような目標を設定しました。(1)が、子どもたちがつけていく力、(2)が、教職員が取り組 むことです。丹波市の目標にもあります「地域」「未来」がキーワードとなります。

令和3年度 教育方針を受けて

丹波市立黒井小学校 教育方針『地域に誇りを持ち、自分たちの未来を創る 人づくり』 ・学校・家庭・地域の理念の共通理解と協働を通して子どもたちをはぐくむ 「地域とともにある学校づくり」 ・AIでは代替できない力やAIを使いこなす力をはぐくむ「主体的・対話的で 深い学びの視点に立った授業づくり」 ・まちづくりを引き継ぐ未来の大人である子どもをはぐくむ人づくり 令和3年度学校教育目標 地域に誇りを持ち 未来を切り拓く 黒井っ子の育成 自信を持って人生を切り拓いていくための「学力」と「人間力」を育成し、自身 の将来を豊かにするための教養の礎を築く ①多様な他者の考えや立場を理解し、相手の意見を聴いて自分の考えを正確に伝え ることができることや②自らの思考や感情を律し、かつ、今後の成長のために進ん で学ぼうとすること、③様々な課題を発見し、適切な計画を立ててその課題を人と 協力して解決することができること、④自らが果たすべき様々な立場や役割を踏ま えて人のために行動することをとおして自身の成長を実感させていく教育の実践 めざす子ども像 [自立] なにごとも自分で考えて,行動のできる子 ①② [協働] 人のためになることを,すすんでできる子 ①④ [創造] 大きな夢を持ち,粘り強くがんばる子 ②③ めざすコミュニティ・スクール像 主体性を持ったCSの主導により、地域・学校・家庭がそれぞれ本来の役割を 発揮することで地域の教育資源を活かした学校と、コミュニティを形成する。 (2)教職員の工夫・ 改善 ①新型コロナ感染症拡 大防止 感染防止対策の徹底 臨時休業等への準備 ②「観」のそろった 職員集団 学習指導での共通理解 生徒指導での情報共有 ・多様性 ・SDGs ③報告連絡相談の慣行 ・組織対応 ・事実の正確な把握 と共有 ・家庭への迅速な連絡 ・児童・保護者への 事後対応 ④教育を地域・家庭に 発信 ・ホームページ ・学校、学級だより ⑤働き方改革 ・SSSの活用 ・定時退勤日の完全実 施 (1)子どもたちが 自ら学んでいくこと 次世代を生きぬく 学力 ①言語活用能力の向上 対話的な学びの充実 言葉を大切にした学び ②情報活用能力の向上 情報モラル 情報活用能力の向上 ③外国語の充実 外国語を楽しむ 豊かなこころ ④学習規律等の定着 自主性、自律心 人のために行動 ⑤こころの育成 人権意識を持つ 体験活動等への参加 健やかな体 ⑥体力・運動能力の向上 体力の向上 運動能力の向上 ⑦健康管理 積極的な感染症対策 学習時の正しい姿勢

(4)

丹波市立黒井小学校学校経営方針について、学校が取り組むことを詳しくしています。 「地域」…学校運営協議会(コミュニティ・スクール)を充実させます。 「未来」…キャリア教育・ふるさと学を通して自立を目指します。 「学力」…主体的な学びに向けて ICT 等も活用していきます。

令和3年度の取組

丹波市立黒井小学校 令和3年度学校教育目標 地域に誇りを持ち 未来を切り拓く 黒井っ子の育成 自信を持って人生を切り拓いていくための「学力」と「人間力」を育成し、自身 の将来を豊かにするための教養の礎を築く ①多様な他者の考えや立場を理解し、相手の意見を聴いて自分の考えを正確に伝え ることができることや②自らの思考や感情を律し、かつ、今後の成長のために進ん で学ぼうとすること、③様々な課題を発見し、適切な計画を立ててその課題を人と 協力して解決することができること、④自らが果たすべき様々な立場や役割を踏ま えて人のために行動することをとおして自身の成長を実感させていく教育の実践 めざす子ども像 [自立] なにごとも自分で考えて,行動のできる子 ①② [協働] 人のためになることを,すすんでできる子 ①④ [創造] 大きな夢を持ち,粘り強くがんばる子 ②③ めざすコミュニティ・スクール像 主体性を持ったCSの主導により、地域・学校・家庭がそれぞれ本来の役割を 発揮することで地域の教育資源を活かした学校と、コミュニティを形成する。 (1)学力の育成 ①言語活用能力の向上 ・主体性を育む授業改善 ・対話的な学びの充実 ・言葉を大切にした学びの 充実 ②情報活用能力の向上 ・ICTによる個別最適化 ・プログラミング教育の推 進 ・情報モラル教育の充実 ③外国語・外国語活動の推 進 ・ALT校内研修の充実 ・中や地域人材の活用 ・ICTの活用 ④キャリア教育の充実 ・ふるさと教育の推進 ・キャリアノートの活用 ・コミスクの活用 (2)豊かなこころ ①不登校の未然防止 ・不登校傾向の早期把握 ・関係機関との連携 ②いじめ・暴力ゼロ ・人権感覚の育成 ・いじめアンケートの推進 ・地域・家庭との連携 ・異年齢集団活動の推進 ③児童理解の推進 ・特性や個性の理解の促進 ・情報共有を推進 ・虐待・DVへの対応 ④人権意識の醸成 ・主体的な活動の推進 ・地域・家庭との連携 ・コロナ禍での取組 ・関係機関との連携 ・多様性の理解推進 (3)健やかな体と体力の 向上 ①体力・運動能力の向上 ・体力の向上 ・運動能力の向上 ②健康管理 ・感染症対策の徹底 ・学習時の正しい姿勢の定 着 ③防災・安全教育の充実 ・「備える」活動の推進 ・「伝える」活動の充実 ・訓練等の実施 ④食育の推進 (4)地域・家庭との協働 ①コミュニティ・スクール の推進 ・学校支援Cの活用 ・協働活動の充実 ②家庭学習の充実 ・学習の個別最適化 ・家庭と学習課題を共有 ・主体的な学びの育成 ③学校情報の公開 ・ホームページ等の充実 ・「学校・学年だより」等 の充実 ・学校評価の活用 (5)業務改善 ①超過勤務の縮減 ②会議時間の短縮 ③その他 教育方針『地域に誇りを持ち、自分たちの未来を創る 人づくり』 ・学校・家庭・地域の理念の共通理解と協働を通して子どもたちをはぐくむ 「地域とともにある学校づくり」 ・AIでは代替できない力やAIを使いこなす力をはぐくむ「主体的・対話的で 深い学びの視点に立った授業づくり」 ・まちづくりを引き継ぐ未来の大人である子どもをはぐくむ人づくり 3 新型コロナウイルス感染症対策について 2019年に発生した新型コロナウイルス感染症は、いまだ終息を見ることなく、その対策が行われています。学校では、感 染症対策をしっかり行い、学校内での感染が広がることを抑えることが大切てあると考えます。県や市の感染状況を十分に 踏まえ、学習内容や活動内容を工夫しながら可能な限り教育活動を継続し、子ども達の学びを保障していきます。その中で、 児童や教職員に感染等が確認された場合には、感染者や濃厚接触者である児童等が、差別・偏見・いじめ・誹謗中傷などの 対象にならぬよう、十分に配慮していきます。 学校の役割 校長・教頭・養護教諭・各学級担任・各担当、学校医・学校薬剤師等で連携する体制をつくります。児童への指導を中心と しながら、朝の検温、給食時間や休み時間、登下校時の児童の行動の見守りなど、地域の協力を得ながら学校全体として感 染拡大防止に取り組みます。 基本的な新型コロナウイルス感染症対策について (1)児童生徒等への指導 児童が新型コロナウイルス感染症を正しく理解し、感染のリスクを自ら判断し、これを避ける行動をとることができるよう 指導します。 (2)基本的な感染症対策 ①感染源を絶つこと ②感染経路を絶つこと ③抵抗力を高めること (3)集団感染のリスクへの対応 ①換気の悪い密閉された空間 ②多数が集まる密集した場面 ③間近で会話や発声をする密接な場面 学校においては、①~③を回避できるように学校での生活習慣を改善しています。

(5)

月 日 曜日 内         容 場    所・他 2 4 火 令和2年度全体役員会 黒井小学校ランチルーム 18 火 新旧執行部引継会 黒井小学校会議室 20 木 黒井っ子の未来を考える会 ハートフル春日 3 10 火 第1回 新旧執行部会 黒井小学校会議室 4 3 金 第2回 新旧執行部会、 会計監査 黒井小学校会議室 8 水 入学式 黒井小学校体育館 9 木 第1回 執行部会 黒井小学校会議室 授業参観日(受付) 中止 PTA総会 書面議決 5 10 日 第1回 リサイクル活動 中止 6 11 木 第2回 執行部会 黒井小学校会議室 7 2 木 3 金 9 木 第3回 執行部会 黒井小学校会議室 11 木 救急救命法講習会 中止、資料さくらメール配信 8 6 木 第4回 執行部会 黒井小学校会議室 9 2 水 自治協議会会議(黒井城祭り打ち合わせ) 10 木 第1回 選挙管理委員会、 第5回 執行部会 黒井小学校ミーティングルーム 19 土 運動会 黒井小学校運動場 10 8 木 第2回 選挙管理委員会、 第6回 執行部会 黒井小学校ミーティングルーム 20 火 人権参観日(受付)、人権講演会(ZOOMにて) 黒井小学校・体育館 11 12 木 第7回 執行部会 黒井小学校ミーティングルーム 14 土 黒井城祭り(自治協)、 オープン参観日(受付) 黒井小学校運動場 18 水 学校保健安全委員会 19 木 学年委員選出委員会(立候補者の確認) 黒井小学校会議室 29 日 令和2年度丹波市PTCA活動実践交流大会 春日文化ホール 12 10 木 学年委員選出委員会(投票開票)、第8回 執行部会 黒井小学校ミーティングルーム 1 14 木 第9回 執行部会 黒井小学校ミーティングルーム 2 4 木 第10回 執行部会 オンライン 10 水 黒井PTA全体役員会 オンライン 12 金 入学説明会 黒井小学校体育館 18 木 新旧執行部引継会 黒井小学校ミーティングルーム 地区別懇談会 書面アンケート

令和2年度 PTA活動報告

25 土

(6)

月 日 曜日 内         容 場    所・他

令和2年度 PTA活動報告

3 11 木 第1回 新旧執行部会 黒井小学校ミーティングルーム 23 火 卒業式 黒井小学校体育館 4 2 金 第2回 新旧執行部会、 会計監査 黒井小学校ミーティングルーム 8 木 入学式 黒井小学校体育館 授業参観日(受付) 黒井小学校 PTA総会 黒井小学校体育館 24 土

(7)

月 日 曜日 内       容 場   所 11 1 日 リサイクル回収 ※予備日11月8日(日) 黒井小学校区 月 日 曜日 内       容 場   所 3 29 日 第1回 健全育成部会  ・登校指導の日程・場所割り当てについて  ・交通安全教室及び自転車点検の日程・役割分担について  ・地区水泳の方針について 4 9 木 登校指導(10日が遠足のため) 黒井小学校区内 6 5 金 登校指導 黒井小学校区内 7 3 金 登校指導 黒井小学校区内 8 7 金 登校指導 黒井小学校区内 9 4 金 登校指導 黒井小学校区内 10 2 金 登校指導 黒井小学校区内 11 日 第2回 健全育成部会  ・自転車教室の役割分担について 24 土 自転車教室 黒井小学校グラウンド 11 6 金 登校指導 黒井小学校区内 12 4 金 登校指導 黒井小学校区内 1 8 金 登校指導 黒井小学校区内 2 5 金 登校指導 黒井小学校区内 3 5 金 登校指導 黒井小学校区内 7 日 第3回 健全育成部会  ・年間事業の反省

令和2年度 事業部 年間活動報告

令和2年度 健全育成部 年間活動報告

文化ホール前 黒井小学校玄関前 文化ホール前

(8)

月 日 曜日 内       容 場   所 8 27 木 第1回 教養部部会 (さわらび173号掲載内容決め) ミーティングルーム 10 5 月 第2回 教養部部会 (さわらび173号原稿作成) ミーティングルーム 26 月 第3回 教養部部会 (さわらび173号校正) ミーティングルーム 11 10 火 さわらび170号発行 12 22 火 第4回 教養部部会 (さわらび174号掲載内容決め) ミーティングルーム 1 28 木 第5回 教養部部会 (さわらび174号原稿作成) ミーティングルーム 3 22 火 さわらび174号発行 月 日 曜日 内       容 場   所 3 19 木 部会 親子活動・年間活動内容確認 SNSで連絡 4 25 土 学年懇談会  学年懇談会の司会・記録  中止 5 5 火 花祭り 受付及び補助 中止 6 6 土 1年生 親子活動 (クッキーづくり) 中止 13 土 3年生 親子活動 (ミニ運動会) 中止 20 土 2年生 親子活動 (木工クラフト) 中止 21 日 5年生 親子活動 (風鈴作り) 中止 27 土 4年生 親子活動 (パン作り) 中止 7 4 土 6年生 親子活動 (肝試し 他) 中止 8月1日9月30日 フォトコンテスト 各家庭 10 22 木 PTA人権講演会  会場準備・受付・司会 黒井小学校体育館 12 9 水 マラソン記録会  警護補助 予備日(10日) マラソンコース 2 5 金 学年懇談会  学年懇談会の司会・記録 中止 3 15 月 学年会計監査(ドリル等の教材の金額チェック) 黒井小学校 23 火 6年生 卒業を祝う会 黒井小学校

令和2年度 ふれあい学年部 年間活動報告

令和2年度 教養部 年間活動報告

(9)

  令和2年度 黒井PTA一般会計収支決算報告

  収  入  額

845,968

 円

  支  出  額

636,213

 円

  差 引 残 高

209,755

 円

【収入の部】        (単位:円) 予算額 決算額 増  減     備   考 266,390 266,390 0 令和元年度から繰越 284,000 284,000 0 会員世帯数128+教員数14 400,000 208,026 △ 191,974 リサイクル回収・エコクリーン三田 170,000 87,550 △ 82,450 丹波市より奨励金 30,000 0 △ 30,000 慈光会様から 0 0 0 4,000 2 △ 3,998 貯金利息・個人寄付等 1,154,390 845,968 △ 308,422 【支出の部】        (単位:円) 予算額 決算額 増  減     備   考 117,000 40,588 76,412   総 会 費 15,000 0 15,000 議案書作成等   通 信 費 2,000 1,040 960 残高手数料・振込手数料等   渉 外 費 10,000 0 10,000 御礼・募金   慶 弔 費 10,000 0 10,000 香典   事 務 用 品 費 10,000 0 10,000 消耗品等   負 担 金 20,000 18,040 1,960 連P負担金等   保 険 料 20,000 18,508 1,492 安全会・ボランティア保険等   旅   費 30,000 3,000 27,000 活動旅費 300,000 233,609 66,391 さわらび発行等 70,000 17,410 52,590   収益事業費 20,000 0 20,000 リサイクル回収   回収品処分費 5,000 0 5,000 雑誌等引取り料   営 繕 費 45,000 17,410 27,590 奉仕作業 60,000 10,876 49,124 交通安全教室・交通旗等 90,000 98,500 △ 8,500 活動助成等 100,000 65,220 34,780 入学・卒業祝 95,000 70,000 25,000 講師謝金・備品等 52,000 52,250 △ 250 メール配信システム料 60,000 45,760 14,240 子供を守る家(旗・ポール) 0 0 0 210,390 2,000 208,390 あいさつ運動 1,154,390 636,213 518,177  運 営 費  見守り活動費 繰 出 金 予 備 費 合  計 メール管理費 学校協力費  教 養 部  事 業 部  健 全 育 成 部  ふれあい学年部 入 卒 祝 費 項   目 繰 越 金 会   費 事 業 収 益 金 リサイクル奨励金 繰 入 金 雑 収 入 合   計 項   目 補 助 金

(10)

収 入 額

1,122,370 円

支 出 額

0 円

差 引 残 高

1,122,370 円

【収入の部】        (単位:円) 予算額 決算額 増  減     備   考 1,122,360 1,122,360 0 令和元年度から繰越 0 10 10 9/14預金利息 0 5 5 3/15預金利息 0 5 5 1,122,360 1,122,370 10 【支出の部】        (単位:円) 予算額 決算額 増  減     備   考 0 0 0 0 0 0 0 0 0 項   目 特別事業 寄贈品費  合  計

令和2年度 黒井PTA特別会計通常預金収支決算報告

項   目 通常預金繰越金 雑収入 貯金利息 合   計

(11)

令和3年3月31日

定期預金

通常預金

合   計

2,160,839

1,122,370

3,283,209

令和2年度 黒井PTA特別会計残高報告書

(12)

令和3年度

黒井 PTA 活動テーマ

今こそ 繋ごう!

心とこころ

(13)

令和3年度 黒井PTA年間事業(案) 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 7(水) 始業式 20(木)~22(土) 3(木),4(金) 1(木),2(金) 22(日) 18(土) 運動会 2(土) 13(土) 黒井城まつり 3(金) 7(金) 始業式 3(木),4(金) 23(水) 卒業式 自然学校 オープン参観 地区懇談会 奉仕作業 創立記念日 教育相談日 図工書写展 8(木) 入学式 24(木) 修了式 13(木),14(金) 22(火),24(木),25(金) 21(水) 終業式 26(木) 24(金),25(土) 25(木) 音楽会 8(水) マラソン記録会 4(金) 希望懇談 個別懇談会 始業式 修学旅行 9(木) 予備日 オープン参観(命の参観日) 26(金) 24(土) 30(月),31(火) 21(木) 市内音楽会 24(金) 17(木) 参観日,PTA総会 作品展 人権参観日 終業式 教育相談日 学年懇談会 正副会長 13(火) 11(火) 8(火) 13(火) 10(火) 14(火) 12(火) 9(火) 14(火) 11(火) 8(火) 8(火) 幹事 執行部会 執行部会 執行部会 執行部会 執行部会 執行部会 執行部会 執行部会 執行部会 執行部会 執行部会 執行部会 1(木),2(金) 地区懇談会 (ひとみ輝く黒井っ子 を育てる会) さわらび さわらび さわらび 175号発行 176号発行 177号発行 8(土) 交通安全教室 (3年生対象) 9(金) 7(金) 4(金) 2(金) 3(金) 1(金) 5(金) 3(金) 7(金) 4(金) 4(金) 交通立ち番 交通立ち番 交通立ち番 交通立ち番 交通立ち番 交通立ち番 交通立ち番 交通立ち番 交通立ち番 交通立ち番 交通立ち番 4(金) 地区水泳中止※ 地区水泳中止※ 救急救命講習会 16(日) リサイクル 7(日) リサイクル 23(日) 予備日 14(日) 予備日 22(日) 奉仕作業 29(日) 予備日 24(土) 21(木) 8(水) マラソン記録会 4(金) 14(月) 学年懇談会 人権講演会 (立ち番) 学年懇談会 学年会計監査 (司会・記録) 9(木) 予備日 (司会・記録) 22(日),24(火) スターウォッチング (全学年対象) ※地区水泳については、行き帰りの安全性を考慮し、中止とさせていただきます。 懇 親 副会長 教頭 足立 美穂 谷尾 康太 中道 裕子 勝田 華帆 山内 美保 ふ れ あ い 学 年 部 行事 各学年委員 親子の集い 健 全 育 成 部 交通安全 健全育成部 全員 校外指導 地区水泳 事 業 部 収益事業 事業部全員 顧 問 校長 会 議 教頭 部・担当 学校行事 担当者 P T 篠倉 泰代 西野 隆博 下垣 萌 足立 怜子 後藤 佐智子 細見 隆昭 中川 昌也 吉田 美穂 教養部 教養部全員 営繕事業

(14)

  令和3年度 黒井PTA一般会計収支予算計画書(案)

  収  入  額

1,087,755

 円   支  出  額

1,087,755

 円   差 引 残 高

0

 円 【収入の部】        (単位:円) 今年度予算額 前年度予算額 増  減     備   考 209,755 266,390 △ 56,635 令和2年度から繰越 304,000 284,000 20,000 会員世帯数139+教員数13 400,000 400,000 0 リサイクル回収・エコクリーン三田 170,000 170,000 0 丹波市より奨励金 0 30,000 △ 30,000 慈光会様から 0 0 0 4,000 4,000 0 貯金利息等 1,087,755 1,154,390 △ 66,635 【支出の部】        (単位:円) 今年度予算額 前年度予算額 増  減     備   考 108,000 117,000 △ 9,000   総 会 費 0 15,000 △ 15,000 議案書作成等   通 信 費 2,000 2,000 0 残高手数料・振込手数料等   渉 外 費 10,000 10,000 0 御礼・募金   慶 弔 費 10,000 10,000 0 香典   事 務 用 品費 10,000 10,000 0 消耗品等   負 担 金 20,000 20,000 0 連P負担金等   保 険 料 26,000 20,000 6,000 安全会・ボランティア保険 ・情報漏洩補償等   旅   費 30,000 30,000 0 活動旅費 240,000 300,000 △ 60,000 さわらび発行等(3回/1回電子版) 70,000 70,000 0   収益事業費 20,000 20,000 0 リサイクル回収   回収品処分費 5,000 5,000 0 雑誌等引取り料   営 繕 費 45,000 45,000 0 奉仕作業 60,000 60,000 0 交通安全教室・交通旗 92,000 90,000 2,000 活動助成等 100,000 100,000 0 入学・卒業祝 70,000 95,000 △ 25,000 講師謝金・備品等 65,000 52,000 13,000 メール配信システム料 60,000 60,000 0 子供を守る家(旗・ポール) 0 0 0 222,755 210,390 12,365   1,087,755 1,154,390 △ 66,635 ・ 項   目 繰 越 金 会   費 事 業 収 益 金 リサイクル奨励金 補 助 金 繰 入 金 雑 収 入 合   計 項   目  運 営 費   教 養 部  事 業 部  健 全 育 成 部 合  計  ふれあい学年部 入 卒 祝 費 学校協力費 メール管理費 見守り活動費 繰 出 金 予 備 費

(15)

15

《 令和3年度 PTA申し合わせ事項 》

1.交通事故について ア、PTAの会議、事業への参加途上及び帰宅途上における事故は、各個人の責任としPTAはその責を負 わない。 イ、PTA事業遂行中の事故は、(運転上の事故は運転者個人とし)その保障については執行部会で決定す る。 2.駐車場の利用について 黒井小学校では、指定された駐車場は体育館地下駐車場・屋外駐車場及び運動場の上の駐車場のみである。 学校行事(参観日・運動会等)の際には、氷上高校方面への一方通行により安全を確保する。 ◎車で来校する場合、下記の要領で駐車する。 ア、屋外駐車場を利用する。 イ、通知にその旨の記載があるときは、興禅寺等の駐車場に駐車する。 ウ、学校周辺の道路は、市道のため道交法により駐車しない。 3.会議について ア、校舎を利用して会議を開こうとする責任者は、事前に校長、教頭のいずれかの承諾を得て利用する。 イ、体育館ミーティングルームで会議を開こうとする責任者は、学校で利用申し込みを行い、鍵を借りて利 用する。 ウ、責任者は、会議終了後参加者全員とともに戸締まり、火の元に十分注意してその責を負わない。 4.PTA会議終了時間について PTAの全事業(活動・会議等)の終了時間は午後10時とする。 5.飲酒・喫煙について ア、学校の敷地内での飲酒・喫煙はしない。 イ、事業等の慰労会等々の会食・飲酒は、各個人の責任において行い飲酒運転等は絶対してはならない。

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6.PTA活動における事故及び傷害について 活動中の事故・傷害については、PTAの加入する保険の適用範囲内の可能な場合のみ考慮するものとする。 7.執行部役員及び各役員は、入学時に集めた個人情報を当番活動、役員の選出等のPTA活動以外に利用しな い。また、会長の責任において適切に管理する。 8.子どもたちとの約束 (1)自転車の乗り方 ① 校区内を自由に乗れるのは、3年生以上とする。 ② 3年生以上で校区外へ出られるのは用事があって親の許可のあった時、または、大人同伴のときとす る。 ※ 大人とは、成人で正しい交通のきまりを指導できる人。 ※ 用事とは、サイクリングも含む。 ※ 許可について、行き先を知っている、放任はしないこと。 ③ 1・2年生は指定の場所(原則として地区内)で乗る。 ※ 但し、親と同伴の時はこの限りではない。 ※ 指定場所とは、安全である道も含む。 ④ 両足がつく高さの自転車に乗る。 ⑤ 安全タスキをかける。ヘルメットをかぶる。 ⑥ 2人乗りはしない。 ⑦ 自転車の安全点検をする。 ⑧ 踏切では一旦停止し、自転車から降りて押しながら歩いて横切る。 ⑨ 自転車保険への加入を確認する。(兵庫県の条例で賠償責任保険への加入が義務化されています。) (2)生活のきまり ① ホームチャイムは、家で聞く。(4 月から 9 月は、午後 6 時・10 月から 3 月は、午後 5 時) ② 友だちの家へ行ったときはあいさつをする。 9.この申し合わせ事項は、有効期間一年とし、執行部会で決定する。

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黒 井 P T A 規 約

第1章 名称 第1条 本会は、黒井PTAと称し、事務所を黒井小学校に置く。 第2章 目的 第2条 本会は、学校と家庭との円滑、密接な連携によりすべての児童の健全な成長と福祉の増進を 目指し民主的教育の推進に協力後援するとともに、児童の生活環境の整備、改善及び、会員相互の 研修、親睦を図ることを目的とする。 第3章 会員 第3条 本会は次の会員で組織する。 1 正会員……在籍児童の父母(又はこれに代わるもの)及び学校の教職員。 2 賛助会員…本会の趣旨に賛同するもの。 第4章 機構 第4条 本会は、第2条の目的を達成するための円滑な運営を図るため次の機構を置く。 1 この会に次の4部を置く。 教 養 部 主として、会員の学校教育に関する研究、教育の向上等、研修面を担当する。 健全育成部 主として、福祉増進に関する施設及び事項の促進、並びに校外補導に関する面 を担当する。 事 業 部 主として、学校環境の整備及びこれに関する事業を担当する。 ふれあい学年部 主として、各学年(学級)会員の自主的な研修ならびに親子のふれあいに 関する事項の進展と調整及び学校給食に関する事項を担当する。 2 この会に執行部をおく。執行部は会長、副会長、幹事・会計(以下4役という)及び4部 の部長で構成する。 3 事業の円滑な運営を図るため、会員が特に必要と認めたとき執行部で協議し専門委員を選出 し、役員会で承認を得て専門の委員会を置くことができる。 第5章 役員及びその選出 第5条 本会の役員は、次の通りとする。 会 長 1名 副 会 長 2名(男女各1名) 幹 事 1名 会 計 1名 庶 務 1名(学校職員) 部 長 4名 副 部 長 4名 地区役員 若干名(各地区)(第6条3による) 学年委員 12名 会計監査 2名 顧 問 学校長 第6条 役員の選出は次による。 1 会長・副会長(男女各1名)・幹事・会計(以下4役という)は黒井PTA4役選考規程に基づ いて選出する。 会計監査は選挙管理委員会において選出する。 教養部・事業部・健全育成部の各正・副部長の選出は地区役員により互選を行い決定する。 ふれあい学年部の正・副部長の選出は学年委員により互選を行い決定する。 2 学年委員は、選挙(立候補を含む)又は、互選会により各学年の会員の中から男女各1名を選 出する。 ア.児童につき1回学年委員に選出された者とその配偶者は選出しない。また、執行部経験者と その配偶者、当該年度の4役およびその配偶者についても同様とする。

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イ.前アの規定により、当該学年の全会員が学年委員選出の対象から除外されるときは、前アの 規定に関わらず、執行部経験者とその配偶者および当該年度の4役とその配偶者を除く当該学 年の会員より選出する。 ウ.前イの規定により、当該学年の全会員が学年委員選出の対象から除外されるときは、前イの 規定に関わらず、当該年度の4役とその配偶者を除く当該学年の全会員より選出する。 エ.選出者同士の互選により学年長・副学年長を決定する。 3 地区役員は、各地区の保護者の中から選挙または推薦により選出する。 ア. 当該年度の4役、および学年委員は選出しない。 イ. 前アの規定により、各地区の保護者が地区役員選出の対象者から除外されたときは、前アの 規定に関わらず選出する。 ウ. 新役員選出にあたっては、翌年度(4月1日現在)に見込まれる世帯数により、下記の通り 選出する。 ◎ 1世帯~ 7世帯 … 1名 ◎ 8世帯~14世帯 … 2名 ◎ 15世帯~21世帯 … 3名 ◎ 22世帯~28世帯 … 4名 ◎ 29世帯~35世帯 … 5名 ◎ 36世帯~42世帯 … 6名 ◎ 43世帯以上 … 7名 ただし、世帯数が3以下の地区は、ブロックを組むことができる。そのブロックを1地区とみなす。 4 顧問は、会長によって委嘱する。 5 選出された役員は総会の承認があったものとみなす。 第7条 役員の任務は次の通りとする。 1 会 長 会務を統括し、本会を代表する。 2 副 会 長 会長を補佐し、会長事故あるときは代理する。 3 幹 事 会務を処理する。 4 会 計 本会経理の一切を処理する。 5 部 長 当該部を統括し、事業の執行にあたる。 6 副 部 長 部長を補佐し、部長事故あるときは代理する。 7 地区役員 各地区会員との連絡を密にし、会運営の円滑化を図ると共に教養・健全育成・事業 の各部を兼務する。 8 学年委員 当該学年児童の幸福な成長と学年会員の相互協力、親睦、知識の向上に努める。 9 会計監査 会計の帳簿及び書類を随時閲覧し、調査することができる。 10 庶 務 本会事業に参画し、助言を行う。 第8条 役員の任期は次の通りとする。 1 役員の任期は、4月1日から3月31日までの1年とする。 2 次の事由により役員が欠けたときは、執行部が協議し、必要に応じ再度選出する。 ア.児童の転校など会員資格を喪失したとき イ.当該役員がその役職に就くことが困難と執行部が認めたとき なお、役員が任期中に欠け後任者を選出したとき、後任者の任期は前任者の残任期間とする。 3 執行部経験者とその配偶者は、退任後、執行部役員及び学年委員を免ずるものとする。 第6章 会議 第9条 本会は次の会議をもつ。 1 総会・役員会・執行部会・各部会とする。 2 総会は、最高の決議機関として、毎年1回開催し、会長が招集する。但し、必要に応じて会 長が招集することができる。 3 役員会は、全役員を以て構成し、会長が必要の都度招集する。 4 部会は、会長もしくは部長が必要の都度招集する。 5 議決は、出席者の過半数を以て決定する。 第7章 会計

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第10条 本会の会計は一般会計及び、特別会計に区分する。一般会計においては通年事業に関わ る会計処理を行い、特別会計においては特別事業などに関わる会計処理及び決算日において、単 年度の一般会計収支の調整を行う。 第11条 本会の予算は執行部会において検討し、総会において決定する。特別事業などが発生した 場合は、執行部会において検討し、特別会計より支出することができる。尚、一般会計が不足する 場合は特別会計より支出する。 第12条 会費の徴収方法は、会計が決定する。 第13条 本会の会計年度は、4月1日より3月31日までとする。 第14条 決算報告は、総会において行う。 ※補足・・・特別事業とは、備品(資産)購入、備品(資産)の修繕、災害等の対応、その他緊急事 態に対応する事をいう。 第8章 第15条 本規約の改正は、総会の承認を得て行うことができる。 第16条 本規約の改正の経過は、次のとおりである。 昭和49年4月 1日 一部改正 昭和52年4月 1日 一部改正 昭和54年4月 1日 一部改正 昭和55年4月 1日 一部改正 昭和56年4月 1日 一部改正 昭和59年4月 1日 一部改正 平成 2年4月 1日 一部改正 平成 3年4月 1日 一部改正 平成 4年4月 1日 一部改正 平成 8年4月 1日 一部改正 平成11年4月 1日 一部改正 平成12年4月 1日 一部改正 平成14年4月 1日 一部改正 平成16年4月24日 一部改正 平成18年4月22日 一部改正 平成19年4月21日 一部改正 平成20年4月26日 一部改正 平成23年4月23日 一部改正 平成25年4月20日 一部改正 平成26年4月26日 一部改正 平成27年4月25日 一部改正 平成30年4月28日 一部改正 平成30年4月29日施行 付則(平成21年4月25日改正) 1 第6条第2項ア及び第8条第3項の規定は、この規約の改正期日にかかわらず適用する。

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黒 井 P T A 4 役 選 考 規 程

(目的) 第1条 この規程は黒井PTA規約に基づき、次年度の4役選出について必要な事項を定め公明 適正に4役を選出することを目的とする。 (選挙管理委員会) 第2条 前条の目的達成のため、選挙管理委員会を設置する。 2 選挙管理委員会は、4役(5名)及び次年度に会員でなくなる男女各1名がこれにあたり、 会長が委員長に就任し委員会を統括する。 3 次年度に会員でなくなる男女各1名は、会長が任命する。 4 選挙管理委員会は、4役候補者選考の日程を定める。 (立候補) 第3条 立候補できる者は黒井PTAの正会員とする。ただし、黒井小学校の教職員を除く。 2 立候補できる役職は4役(会長、副会長、幹事、会計)のいずれか1つとする。 3 立候補者は、立候補届出用紙等を記載の上、第2条第4項で定める日程に従い選挙管理委員 会に届け出る。 4 4役それぞれの立候補者が1名のときは、当該立候補者が当該役職に就くものとする。 5 4役それぞれの立候補者が複数あるときは、選挙を行う。 6 立候補者がないとき(立候補者のあった役職は除く)は、第5条により互選を行う。 (選挙) 第4条 前条第5項の規定に基づき選挙を行うときは、選挙管理委員会は、選挙の啓発、投票用 紙の配布及び回収を行う。 2 投票は5年生以下の児童のいる会員(1家庭1票)が記名投票を行う。 3 選挙管理委員会で開票し、得票数の多い方を選出する。 (互選) 第5条 5年生の児童のいる会員による互選会を行い、役職それぞれを決定する。 2 次条第3項の規定により、若しくは互選会の協議の結果により、5年生の児童のいる会員で 4役の役職を充足できないときは、4年生の児童のいる充足できない役職につき決定する。 3 前項の規定によるとき、5年生の児童のいる会員は、会長、副会長(2名)、幹事、会計の順 に選出されるものとする。 4 前2項の規定によるとき、4年生の児童のいる会員は互選会を行う。 5 互選会は、選挙管理委員会立ち会いのもと行う。 (免除等) 第6条 4役の選出について、必要な事項を次のとおり定める。 2 当該年度における4役は同一家庭から1名のみする。 3 執行部経験者(4役及び各部長)とその配偶者は4役の選出から除外する。 (告知) 第7条 選挙管理委員長は、4役決定結果を速やかに全会員に告知する。 (規程の改廃) 第8条 この規程の改廃は、黒井PTA役員会の決議を経なければならない。 付則 この規程は、平成18年4月22日より施行する。 平成20年4月26日 一部改正 平成21年4月25日 一部改正 平成27年4月25日 一部改正 平成28年4月23日 一部改正 平成29年2月14日 一部改正 平成31年2月12日 一部改正 付則(平成21年4月25日改正) (選出を免除する者の特例) 1 第6条第3項の規定は、この規程の改正期日に関わらず適用する。

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黒 井 P T A 学 年 委 員 選 出 規 程

(目的) 第1条 この規程は黒井PTA規約第6条第2項にかかる各学年委員男女各1名の選出を円滑に執 り行うため、必要な事項を定めることを目的とする。 (選出委員会の設置) 第2条 選出委員会の委員は、執行部役員9名を以って構成する。 2 委員長には会長、副委員長にはふれあい学年部部長が就任し、選出委員会を総括する。 (選出の日程) 第3条 選出委員長は、学年委員選出の日程を決める。 2 日程は次の通り、4役選出後、地区役員選出前に執りおこなう。 (免除対象者) 第4条 黒井PTA規約第6条第2項、及び第8条3項に基づく。 (選出方法) 第5条 選出の方法は、次の各号のいずれかとする。 (1)立候補 ア 立候補できる者は、在籍児童がいる学年の黒井PTA正会員とする。 イ 立候補は、1学年1家庭1名とする。 ウ 立候補者が複数の場合は、ふれあい学年部部長立ち会いのもと、候補者同士で互選する。 (2)選挙 ア 立候補者がないとき(立候補者が男女共にあった学年は除く)は、選挙をおこなう。 イ 投票は各学年の会員(1学年1家庭1票)が記名投票をおこなう。 ウ 選出は、得票数の多い男女各1名を選出(A案)、もしくは、得票数の多い男女各3名 以上を選出し、後日の互選会にて男女各1名を選出(B案)のいずれかの方法とする。 エ 前イ項の選出案の採用は、投票にて得票数の多い案とする。 (3)互選 ア 互選会は、選出委員立ち会いのもとおこなう。 2 新1年生については、選挙委員立ち会いのもと、入学説明会当日に、立候補または協議により選 出する。 (個人情報の取り扱い) 第6条 個人情報保護のため、投票用紙は選挙以外に使用しない。会員においては、投票用紙の複写 などを禁止とする。 2 選出委員長、または、副委員長は投票用紙回収後、必ず焼却若しくはシュレッダーにて処理をお こなう。 (規程の改廃) 第7条 当該選出規程の改廃は、黒井PTA執行部役員会において決定する。 付則 この規程は、平成28年 1月21日より施行する。 平成28年12月13日一部改正 平成29年12月12日一部改正 執行部4役 学年委員 地区役員

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黒 井 P T A 運 営 規 程

第1条 丹波市立黒井小学校に在籍する全PTA会員及び教職員は、 年会費2,000 円を納めるものとする。 2 年会費は、年度初めに一括で納めるものとする。 3 但し、途中で入退会する場合については以下に定める。 9月末までに入会する場合は会費2,000 円を納めるものとする。 10月以降に入会する場合は会費1,000 円を納めるものとする。 9月末までに退会する場合は会費1,000 円を返金する。 10月以降に退会する場合は返金しない。 第2条 この規程の改廃は、役員会の決議を経なければならない。 付則 この規程は、平成29年2月14日より施行する。 平成31年2月12日 一部改正

黒 井 P T A 慶 弔 規 程

第1条 会員の弔意は、次の表により表す。 種別 該当者 金 額 備 考 香料 児童 10,000 円 会員 5,000 円 2 その他、特別な事情の場合は、会長・副会長協議の上執行し、執行部会に報告する。 3 前項の特別な事情の場合とは、会員の家庭が、火災、水害等の天災にあったとき等とする。 第2条 本規定に明示していない事項については、執行部会で協議し決定する。 第3条 この規程の改廃は、役員会の決議を経なければならない。 付則 この規程は、平成29年2月14日より施行する。

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黒井PTA旅費・宿泊費・研修参加費規程

第1条 会務による出張は、次の表により旅費・宿泊費・研修参加費を支給する。 区 分 支給額 支給範囲 旅 費 市内 500 円 ・春日町PTA連絡協議会が主催する事業等へ出席又は出役した 場合 ・丹波市PTA連合会が主催する事業等へ出席又は出役した場合 (常任委員会を除く研修会、会長会、PTCA実践交流大会、 青少年健全育成研修会等) ・その他、関係する団体が主催する事業等へ出席又は出役した 場合 市外 実費額 ・支給範囲は市内に準じ、会場までの往復交通費として実費を 支給する。(県・近畿・全国PTA大会等) 宿泊費 市外 実費額 ・支給範囲は市内に準じる。(県・近畿・全国PTA大会等) 研修参加費 実費額 ・研修会等へ出席又は出役した場合に必要な資料代、参加費は 実費を支給する。 【旅費、宿泊費、研修参加費の請求】 ・旅費(宿泊費・研修参加費)精算書により、実費を支給する。 【会長、副会長、会計が丹波市PTA連合会の役職を兼務する場合の旅費】 ・丹波市 PTA 連合会正副会長(会計)常任委員会への出席は、丹波市PTA連合会より 旅費の支給を受ける。 ・丹波市PTA連合会から割当られる他の団体等の役員会・理事会への出席については、 それぞれ団体の旅費規定等に基づいて支給を受ける。 ・旅費規程が無い団体または、旅費支給されない会議、研修等については、上記の旅費、 宿泊費、研修参加費の支給額を支給する。 第2条 この規程の改廃は、役員会の決議を経なければならない。 付則 この規程は、平成29年2月14日より施行する。

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黒井PTA 個人情報取扱規則 (目的) 第1条 この規則は黒井PTA(以下「本会」という。)が取得し、保有する個人情報の適正な取り扱い と活動の円滑な運営を図るため、会員の権利・利益を保護することを目的に、会員名簿及びその他の 個人情報データベース(以下「個人情報データベース」という。)の取り扱いについて定めるものとす る。 (責務) 第2条 本会は個人情報保護に関する法令等を遵守するとともに、PTA活動において個人情報の保護 に努めるものとする。 (管理者) 第3条 本会における個人情報データベースの管理者は、PTA会長とする。 (取扱者) 第4条 本会における個人情報データベースの取扱者は、PTA役員とする。 (秘密保持義務) 第5条 個人情報データベースの管理者及び取扱者は、職務上知り得た個人情報をみだりに他人に知ら せ、又は不当な目的に使用してはならない。その役職を退いた後も同様とする。 (収集方法) 第6条 本会は、個人情報を取得する際は、あらかじめ利用目的を決め、本人に明示するものとする。 なお、要配慮個人情報などを収集する場合は、あらかじめ本人の同意を得るものとする。 (利用) 第7条 取得した個人情報は、次の目的のために利用する。 (1)本会の活動に必要な連絡網及び名簿等の作成 (2)会費請求、管理等 (3)役員選出 (4)その他諸連絡 (利用目的による制限) 第8条 本会は、あらかじめ本人の同意を得ないで、前条の規定により特定された利用目的の範囲を超 えて、個人情報を取扱わないものとする。 (管理) 第9条 個人情報は管理者又は取扱者が保管するものとし、適正に管理するものとする。また、不要と なった個人情報は管理者立会いのもとで、適正かつ速やかに廃棄するものとする。 (保管及び持ち出し等) 第 10 条 個人情報データベース、個人データを取り扱う電子機器等については、ウィルス対策ソフト を入れるなど適切な状態を維持し、保管するものとする。また、持ち出す場合は電子メールでの送付 を含め、パスワードをかけるなど適切に行うこととする。 (第三者提供の制限) 第 11 条 個人情報は次に掲げる場合を除き、あらかじめ本人の同意を得ないで第三者に提供を行わな いものとする。 (1)法令に基づく場合

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(2)人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難 であるとき。 (3)公衆衛生の向上、児童の健全育成の推進に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困 難であるとき。 (4)国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに 対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及 ぼすおそれがあるとき。 (第三者提供に係る記録の作成等) 第 12 条 個人情報を第三者(第 11 条第1号から第4号の場合及び県、市等の地方公共団体を除く)に 提供したときは、次の項目について記録を作成し保存する。 (1)第三者の氏名 (2)提供する対象者の氏名 (3)提供する情報の項目 (4)対象者の同意を得ている旨 (第三者提供を受ける際の確認等) 第 13 条 第三者(第 11 条第1号から第4号の場合及び県、市等の地方公共団体を除く)から個人情報 の提供を受けるときは、次の項目について記録を作成し保存する。 (1)第三者の氏名 (2)第三者が個人情報を取得した経緯 (3)提供を受ける対象者の氏名 (4)提供を受ける情報の項目 (5)対象者の同意を得ている旨(事業者でない個人から提供を受ける場合は記録不要) (情報開示等) 第 14 条 本会は、本人から個人情報の開示、利用停止、追加、削除を求められたときは、法令に沿って これに応じる。 (漏えい時等の対応) 第 15 条 個人情報データベースを漏えい等(紛失含む)した恐れがあることを把握した場合は、直ち に管理者に報告する。 (研修) 第 16 条 本会は、個人情報データベースの取扱者に対して、定期的に個人情報の取扱いに関する留意 事項について、研修を実施するものとする。 (苦情の処理) 第 17 条 本会は、個人情報の取扱いに関する苦情について、適切かつ迅速な処理に努める。 (改正) 第 18 条 この規則の改廃は、役員会の決議を経なければならない。 附 則 この規則は、2019年4月27日から施行する。

参照

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