• 検索結果がありません。

Arcserve が選ばれる 5 つの理由 ( わけ ) 1. 導入実績と日本市場での経験 2. 購入が容易 3. クラウドも強力サポート 4. ニーズに応えた豊富な機能 5. 導入前後も充実した支援体制 2 本資料に記載する製品情報は Arcserve UDP v6.5 Update3 を元にして

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "Arcserve が選ばれる 5 つの理由 ( わけ ) 1. 導入実績と日本市場での経験 2. 購入が容易 3. クラウドも強力サポート 4. ニーズに応えた豊富な機能 5. 導入前後も充実した支援体制 2 本資料に記載する製品情報は Arcserve UDP v6.5 Update3 を元にして"

Copied!
49
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

Arcserve が選ばれる

5

つの理由 (わけ)

2018年4月版

Arcserve Japan

(2)

Arcserve が選ばれる 5つの理由 (わけ)

1. 導入実績と日本市場での経験

2. 購入が容易

3. クラウドも強力サポート

4. ニーズに応えた豊富な機能

5. 導入前後も充実した支援体制

(3)

1. 導入実績と日本市場での経験

導入実績は長年に渡り

ユーザ様&パートナ様のご期待と信頼に

しっかりとお応えしてきた証しです

(4)

豊富な導入実績 = 蓄積された日本市場での経験

10年

以上に渡り

国内 Windows環境のバックアップで

過半数

のシェアを維持する

実績

No.1

のソフトウェア

A社

24%

B社

7%

C社

7%

その他

8%

Arcserve

55.6

%

B社

24.3%

C社

6.6%

D社

5.8%

その他

7.7%

※ 出典:

ミック経済研究所

ミドルウェア パッケージ ソフトの市場展望 2016年度版

「Windows版におけるバックアップ出荷金額(メーカー出荷)」 (2016年度見込)

(5)

2. 購入が容易

どんなに優れた製品でも

高価すぎたり

見積もりが複雑だったら

(6)

3つ

のエディションから要件に合わせて選択

(ここでは主要機能の一部のみ掲載)

サーバ用

Advanced

10

万円~

Premium

20

万円~

Premium Plus

30

万円~

イメージ バックアップ / 重複排除 (ノード内 & ノード間)

CIFS経由で共有フォルダをバックアップ

物理・仮想環境・クラウド上のWindows・Linuxを統合管理

仮想マシンのエージェントレス バックアップとファイル レベルのリストア

バックアップ データのレプリケーション (遠隔地やクラウドに2重で保管)

バックアップ データのオフサイト保管 (D2D2T・D2D2C・D2C)

アプリケーションのオンライン バックアップ

ベアメタル復旧、仮想スタンバイとインスタントVM (容易な実装で業務継続)

バックアップ データの有効性検査 (アシュアード リカバリ)

ハードウェア スナップショット バックアップ

役割に応じた操作権限の制御・管理

テープやライブラリ装置へ直接バックアップ (D2T)

Oracle RMANや UNIXのデータ保護、NDMPを利用したNASのLANフリー バックアップ

ファイル サーバのリアルタイム レプリケーション

アプリケーション サーバのリアルタイム レプリケーション

(7)

ライセンスの課金対象

課金対象は バックアップ対象ノード のみ!

※ Arcserve UDP Premium/Premium Plusに含まれるレプリケーションまたは自動切替を利用する場合は、複製元/複製先にライセンスが必要です

特定のオプション

管理コンポーネント

インストール

仮想環境は仮想ホストに課金

Office 365

Exchange Online

物理・クラウド サーバ

クライアントPC

ライセンス ガイド :

https://arcserve.com/jp/wp-content/uploads/2017/12/udp-v65-license.pdf

SharePoint Online

(8)

機能を追加・拡張しても、追加購入は不要

災害対策サイトやクラウドなど

D2D2T で

テープにも保管

ライセンスは

この範囲にだけ必要

仮想スタンバイ

/インスタントVM

管理コンソールから

一元管理

災害対策

サイトに転送

重複排除

バックアップ

管理コンポーネントを追加

(9)

柔軟な課金・支払方法

課金単位

支払方法

適用環境

エディション

※2

主な留意点

※1

Ad

v

a

nce

d

P

re

m

iu

m

P

re

m

iu

m

P

lu

s

※1 マネジメント サービス プロバイダ(MSP) 向け

サーバ台数

〇 〇

× ×

×

×

主に物理サーバに適用

CPUソケット数

〇 〇 〇

◎ ◎

仮想環境は仮想ホストのCPUソケット数

未使用ソケット分は不要

クラウド コンピュータは1ソケットと見なす

CPUのコア数は考慮不要

保護データ総量

(TB単位)

〇 〇

◎ ◎ ◎

保護対象データの総量 (TB単位)

対象サーバ/CPUソケットの数は考慮不要

※2 クライアントPC保護の為の Workstation エディションは クライアントPC台数による課金

(10)

新規購入価格の例

エディション

サーバ単位 (Server)

ソケット単位 (Socket)

※1

1年 メンテナンス

3年 メンテナンス

5年 メンテナンス

1年 メンテナンス

3年 メンテナンス

5年 メンテナンス

Advanced

¥100,000

¥134,000

¥168,000

¥100,000

¥134,000

¥168,000

Premium

-

-

-

¥200,000

¥268,000

¥336,000

Premium Plus

-

-

-

¥300,000

¥400,000

¥500,000

エディション

容量単位(キャパシティ)

※2

1TB以下

1TB超

1年 メンテナンス

3年 メンテナンス

5年 メンテナンス

1TBを超える場合は

弊社または販売パートナまで

お問い合わせください

Advanced

¥615,000

¥821,000

¥1,027,000

Premium

¥1,024,000

¥1,366,000

¥1,708,000

Premium Plus

¥1,797,000

¥2,397,000

¥2,997,000

※1: 物理マシンの使用中のCPUソケット数に対して課金されるライセンス

※2: 保護対象データの合計サイズ(TB単位)に対して課金されるライセンス

価格表:

https://arcserve.com/jp/jp-resources/licensing-options/

(11)

3. クラウドも強力サポート

新しいプラットフォームにもすばやく対応

3つの側面からクラウド活用をサポートします

① クラウドで災害対策

② クラウドで即!事業継続

③ クラウド環境を保護

(12)

3つの側面からクラウド活用をサポート

IaaS/PaaS:

SaaS:

G)

Office 365をバックアップ

(Exchange / SharePoint)

F)

クラウド コンピュータを

バックアップ

オフサイト保管:

ダイレクト バックアップ:

C)

LinuxサーバをS3へ

直接バックアップ

バックアップ データを

用いた事業継続:

D)

EC2/AzureでWindows

サーバを仮想スタンバイ

E)

EC2/AzureでLinuxサーバ

をインスタントVM

クラウドで即!

事業継続

クラウドで

災害対策

クラウド環境を

保護

A)

復旧ポイントを

レプリケーション

B)

復旧ポイント、

またはファイルをコピー

(13)

A) 復旧ポイントをレプリケーション

クラウド

オンプレミス

オンプレミスの運用に

復旧ポイントの

レプリケート ステップを追加

初期費用ほぼゼロ

利用量に応じた課金

柔軟なリソース拡張

バックアップ データをクラウド

にも

保管

(14)

転送を支えるテクノロジ

永久増分

変更ブロックだけをバックアップしてデータを最小化

最小サイズ

で転送

フル

増分 (∞)

重複排除

無駄な重複ブロックを排除し、最小サイズで転送

クラウド

オンプレミス

(15)

転送における3つの不安を解消

1) 回線に負荷を与えない?

2) 回線障害の影響は受けない?

3) 本番業務に影響しない?

✓ 寸断/短い断線時: リトライで再送

✓ 長い断線時: 次回の転送時に未送信データのみ再送

✓ 指定した曜日や時間ごとに転送速度を調整

✓ スロットルで1分あたりの転送速度を調整

✓ 永久増分と重複排除で転送データを最小化

(16)

B) 復旧ポイント、またはファイルをコピー

S3

互換

復旧ポイントをクラウドに保管

S3 / S3互換

クラウド ストレージ

バックアップ

S3 / S3互換 / Azure

クラウド ストレージ

バックアップ

認定済

クラウド

クラウド ストレージ活用で災対コストを削減

重要ファイルだけをクラウドに保管

S3

S3互換

復旧ポイント

Windows

ファイル コピー 復旧ポイント コピー

Azure

Azure ストレージ

Azure

(17)

C) LinuxサーバをS3へ直接バックアップ

オンプレミスのディスク削減

オンプレミス

バック

アップ

Linuxのみで構成可能

オンプレミスへのBMRや

ファイル単位のリストアも可能

AWS

S3

バックアップ

クラウド ストレージを利用してLinuxの災害対策を

手軽に実現

Linuxサーバ

Linuxサーバ

※ 認定済みS3互換クラウドを含む

(18)

D) EC2/AzureでWindowsサーバを仮想スタンバイ

リストア時間 “

ゼロ

” でクラウドに

即!

事業継続

EC2

プロキシ

*

インスタンス起動

災害時

作成済インスタンスを起動するだけで

業務サービスを即! 再開

大規模災害対応

オンプレミスへの復旧も可

通常時

(災害対策: 仮想スタンバイ)

(19)

E) EC2/AzureでLinuxサーバをインスタントVM

リストア時間 “ゼロ” でクラウドに即!

事業継続

4ステップでインスタンスを作成し、

業務サービスを即! 再開

大規模災害対応

災害時

インスタンス作成

& 起動

RPS兼 コンソール バックアップ サーバ *インスタントVMをS3にバックアップし、オンプレミスへBMR可

インスタントVMから

オンプレミスへのBMRも可

S3 認定済 *

通常時

(災害対策: インスタントVM)

(20)

F) クラウド コンピュータをバックアップ

アプリケーション復旧

ベアメタル復旧

ファイル復旧

ファイル / システムの消失・破損に備え

クラウドでもバックアップは必要です

オンプレミスと同等機能・操作のバックアップとリストア

Arcserve UDP

エージェント

※ ブート イメージから起動可能なクラウドでのみ

(21)

G) Office 365 (Exchange / SharePoint)をバックアップ

アイテム単位でリストア

完全削除したアイテムを復元

退職者のメールを復元

(他のメールボックスへリストアなど)

継続増分&重複排除で

保管データを最小化

Exchange Online /

SharePoint Online

のデータをバックアップ

Office 365

• 完全削除アイテム保持期間

• 削除済みメールボックス保持期間 => 30日

=> 14日

Exchange Online のアイテム保持期間

SharePoint Online のテナント容量

• 初期容量 1TB + 0.5GB × ユーザ数

• 削除済みアイテムの保持期間 => 93日

パブリック

フォルダ

ドキュメント

SharePoint

メール

ボックス

メール 予定表

連絡先

タスク

メモ

クラウドの制限に縛られず

に Office 365 のデータを保管

(22)

サポートするクラウド サービス

(

2018年4月

現在)

ストレージ

コンピュータ

クラウド ストレージ:

 Amazon S3

 Amazon S3互換サービス

 Cloudn Object Storage

 Cloudian

 Eucalyptus

 FUJITSU Partner Could Service

for Microsoft Azure

 FUJITSU Cloud Service K5

 HGST Cloud

 IIJ GIO

 Microsoft Azure

 Microsoft Azure Blob Storage

 NEC Cloud IaaS Object Storage (N)

 ニフティ クラウド ストレージ

 White Cloud Storage

クラウド コンピュータ:

条件

を満たす全てのクラウド (IaaS/PaaS)をサポート

※ 詳細は動作要件を確認ください

(23)

4. ニーズに応えた豊富な機能

イメージ バックアップをベースに

Arcserveシリーズ を統合した

(24)

Arcserve UDP

Arcserve UDP

統合バックアップ ソリューション

Arcserve Backup

データ保護の大黒柱

頼れるバックアップ

Arcserve

Replication/HA

レプリケーションの

デファクト スタンダード

イメージ バックアップをベースに

Arcserveシリーズ を統合したバックアップ ソリューション

(25)

簡単イメージ バックアップ

イメージ バックアップとはファイル単位ではなく、

ハードディスク全体を丸ごとバックアップし、ファイルに保存するデータ保護手段

OSを含め一気にリカバリできるのでシステム全体を簡単に復旧できる

イメージ バックアップとは

バックアップ

復旧

Arcserve UDP は異なる機種への復旧やP2Vも

標準

サポート!

(26)

初回のみフル バックアップ、

以降は時間の短い永久増分バックアップ

バックアップ

時間の短縮

リストアは

1度だけ

永久増分運用でもリストア操作は1回だけ

バックアップを3世代保存する場合

世代数

1

2

3

3

3

最大

ディスク

使用量

※デフォルト設定では7世代を保持します (最大1440世代まで設定可)

バックアップもリストアも速い

(27)

バックアップ データを縮小し、ディスク コストを軽減

書込みを短時間で完了できる

ネットワークに流れるデータ量を減少し、帯域負荷を抑制

転送を短時間で完了できる

標準機能の重複排除バックアップ

仮想サーバ

物理サーバ

②ノード

①ノード

コストも抑える高速バックアップ

(28)

仮想環境はエージェントレス バックアップ

✓ ゲストOSの

負荷を最小限

に抑える

✓ 仮想マシン単位・

ファイル単位

での復旧

増分バックアップ

運用

管理者の求める要件をすべて網羅

バックアップ

VMware vSphere

または Microsoft Hyper-V

リストア

プロキシ

(UDP Agent)

ゲストOS に依存しない仮想環境の簡単保護

(29)

アプリケーション サーバも簡単に保護

手間がかからない復旧

シンプルなバックアップ運用

OracleやSQL Server、Exchange、SharePointを含む

システム全体を一括オンライン バックアップ

アプリケーションとOSをまとめて短時間で復旧可能

復旧

バックアップ

データ

バックアップ

バックアップ

データ

& アプリ データ

OSシステム

OSシステム

& アプリ データ

(30)

ドラッグ & ドロップによる簡単ファイルリストア

バックアップ

イメージ

バックアップ

Windows環境

NFS

WebDAV

バックアップ

リストア

リストア

Linux環境

手馴れた操作で 誰でも 簡単に

必要なファイルをリストアできます

(31)

仮想スタンバイ機能による業務継続

遠隔地での利用

同一サイト内での利用

予めバックアップ データから仮想マシンを作成しておく機能

障害時に

リカバリ時間を待たずに早く

サーバ利用を再開

災害時には遠隔地で

継続利用

も可能

ON

バックアップ

リカバリ

ON

レプリケート

復旧済みの仮想マシンで

素早く業務を再開できる

ローカル / 遠隔地でも

構成できる

複数のスナップショットから

適切な時点に戻せる

(32)

インスタント VM 機能で安価に業務継続

バックアップ データから

直接

仮想サーバを起動

するので

10分程度で業務継続できる

バックアップ データ

インスタントVM

復旧先の仮想環境

(vSphere/Hyper-V

/AWS EC2/Azure)

障害やウイルスなどの被害時に極力

短時間で業務を再開

予算等の制約で

代替サーバを前もって用意できない

場合でも業務継続を実現

4ステップの操作だけで

作成完了

(33)

復旧ポイント サーバ (R

ECOVERY

P

OINT

S

ERVER

: RPS)

重複排除やレプリケートを担うバックアップ データの格納庫

書込みデータ: 重複排除 なし

書込みデータ: 重複排除

あり

レプリケート

重複排除

RPS間でバックアップ データを

遠隔転送

データ細分化、同一ブロック排除

コマギレにした対象データ

(34)

バックアップ専用アプライアンス

Arcserve UDP 8200 & 8220

1. インストール不要の簡単セットアップ

2. バックアップ用に最適化されたハードウェア

3. ライセンスを使い放題

必要なコンポーネントはインストール済。後はウィザードに従い基本的な設定をするだけ

重複排除用のSSD 240GB (480GB)を標準搭載。

メモリ/SSDのサイジングが不要

。ディスクもたっぷり

12TB (24TB)

中規模環境のバックアップをより

簡単・シンプル

にできます

バックアップ対象数に関わらず Advanced エディション ライセンスが使い放題で

380

万円 (

680

万円)

しかもハードウェア障害時のオンサイト対応を含む 5年間の保守付き

※ 括弧()内はUDP 8220の情報

(35)

5. 導入前後も充実した支援体制

(36)

導入前の支援体制:

ご購入前のお問い合わせ窓口

月平均で約 2,200件あるお問い合わせの即答率

(2016年の実績統計)

 電話問合せの即答率:

98

%

 メールでの即答率:

99

%

が1日以内

1 時間以内:97.7%

1 日以内:

0.3%

2 時間以内: 1.2%

1 日超:

0.4%

4 時間以内: 0.5%

フリーダイヤル

: 0120-410-116

(平日 9:00~17:30 ※土曜・日曜・祝日・弊社定休日を除きます)

Webフォーム:

https://arcserve.com/jp/about/contact/call-me/

Arcserve ジャパン・ダイレクト

例: 「この構成で必要なライセンスは?」「UDP はWindows 2016に対応していますか?」

(37)

導入前の支援体制:

日本語での情報が充実、 Arcserve ポータルサイト

ホームページ:

https://arcserve.com/jp/

カタログセンター(カタログ、技術資料):

https://arcserve.com/jp/jp-resources/catalog-center/

Arcserve カタログセンター

検索

公開情報は

全て日本語

(38)

お客様事例 ①:学校法人 国際基督教大学 様

大学教育を支える仮想化システム基盤を、エージェントレスの無停止バックアップで構築

この続きは

https://arcserve.com/jp/data-protection-resources/case-udpa-icu/

課題:

① バックアップ時のシステム一時停止

② バックアップ対象の容量不足

① 24時間x365日の無停止運用を実現、

1時間のバックアップが

3分に短縮

② 26.5TBを1.6TB以下、

6%に縮小

(39)

お客様事例 ②:学校法人 光華女子学園 様

Arcserve UDPの基本性能のみならず、運用管理の分かりやすさが決め手

この続きは

https://arcserve.com/jp/data-

protection-resources/case-udp-kouka/

課題:

① 仮想・物理の膨大なデータ量

② バックアップ時間

③ 複数ツール・複雑な管理

① ディスク使用

44%

削減

② 30時間が

3時間

③ 管理サーバを

1台に集約

(40)

お客様事例 ③:霧島酒造 様

Arcserve UDPの導入効果を実測データで解説

この続きは

https://arcserve.com/jp/data-

protection-resources/case-udp-課題:

① 重複排除性能

② バックアップ時間

③ 復旧時間

① ディスク使用を

80%

削減

② 4時間が

15分

③ 48時間が実質

ゼロ時間

(41)

増加中! 公開済みお客様事例

https://arcserve.com/jp/jp-resources/catalog-center/

お客様導入事例

(42)

導入前の支援体制:

無償の実機トレーニング

プリセールス 担当者が自身の経験を踏まえて解説、だからこそ深みが違います

2018年4月現在の定期開講コース

Arcserve UDP 簡単、まるごと、イメージ バックアップ<前編>

Arcserve UDP for Linux 簡単、まるごと、イメージ バックアップ

Arcserve UDP 簡単、まるごと、イメージ バックアップ<後編>

Arcserve Backup 「入門コース」

これで安心!Arcserve BackupによるWindows Server のシステム復旧コース

災害対策・業務継続に! Arcserve Replication/HA <前編>

災害対策・業務継続に! Arcserve Replication/HA <後編>

(43)

導入後の支援体制:

経験豊富な日本人スタッフによるテクニカル サポート

95

%のお客様が「満足」と回答

(前年比で0.2% 向上)

https://arcserve.zendesk.com/hc/ja/categories/

200180285-arcserve-UDP

充実した技術情報がいつでも参照可能

お客様の声 (一部抜粋)

Arcserveを今回初めてセットアップする事になり心配があったが 予想以上に厚くサポート対応して頂けて満足しています。

今回ばかりでは無く、御社のサポートには大変満足しております。今後もメンテナンス契約を継続して行きたいと思います。

的確な対応と提示で迅速に解決出来ました。同時期に発生した他社ソフトの障害では、サポート契約があるにも関わらず「事

例が無い」、「コードの情報が無い」などを理由にまともに対応してもらえないことがありました。

もちろん

内容も

日本語

です

(44)

導入前後の支援体制:

全国を網羅した販売パートナー・ネットワーク

 ㈱アイ・オー・データ機器

 ㈱アイ・ユー・ケイ

 ㈱イグアス

 ㈱内田洋行

 NECネクサソリューションズ㈱

 NECフィールディング㈱

 ㈱大塚商会

 ㈱オービック

 キヤノンITソリューションズ㈱

 ㈱キング・テック

 ㈱システナ

 シネックスインフォテック㈱

 ソフトバンクコマース&サービス㈱

 大興電子通信㈱

 ダイワボウ情報システム㈱

 都築電気㈱

 東芝情報機器㈱

 東芝ソリューション㈱

 日本電気㈱

 日本ユニシス㈱

 ㈱ネットワールド

 ㈱日立システムズ

 ㈱日立製作所

 富士ゼロックス㈱

 富士通㈱

 ㈱富士通エフサス

 ㈱富士通ソフトウェアテクノロジーズ

 ㈱富士通マーケティング

 ㈱ミロク情報サービス

 リコージャパン㈱

レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ㈱

最新情報はこちらから

https://arcserve.com/jp/partners-msps/partners/find-a-partner/

※ 2018年4月現在の情報 ※ 650社以上の販売パートナーの中から、OEM、ディストリビュー タ および アドバンス以上のリセラーパートナーを掲載しています

Arcserve パートナー サービス/ソリューション一覧:

https://arcserve.com/jp/msp-solution-list/

(45)

導入前後の支援体制:

全国を網羅したMSPパートナー・ネットワーク

 アイ・オーシステムインテグレーション㈱  ㈱アイサン情報システム  アイシーティーリンク㈱  ㈱アイネス  ㈱イーツ  ㈱イーネットソリューションズ  ㈱インターネットイニシアティブ  ㈱エクス  SCSK㈱  ㈱エスツー  ㈱STNet  ㈱HBA  NECネクサソリューションズ㈱  NECフィールディング㈱  NDIソリューションズ㈱  NTTコミュニケーションズ㈱  ㈱NTTデータ グローバルソリューションズ  ㈱NTTPCコミュニケーションズ  ㈱えむぼま  キヤノンマーケティングジャパン㈱  九州通信ネットワーク㈱  クオリカ㈱  ㈱クラウドテクノロジーズ  ㈱クレオ  グローバル・テクノロジー・デザイン㈱  ㈱クロスパワー  ㈱サーベイジシステム  GMOクラウド㈱  ㈱シーイーシー  ㈱ジーシーシー  ㈱JR西日本ITソリューションズ  ㈱JECC  ㈱JSOL  JBCC㈱  ㈱システムエグゼ  ㈱システム開発  セイ・テクノロジーズ㈱  ソニーネットワークコミュニケーションズ㈱  ソフトバンク㈱  ソフトバンク・テクノロジー㈱  ㈱TOKAIコミュニケーションズ  東京日産コンピュータシステム㈱  東洋通信工業㈱  西鉄情報システム㈱  日興通信㈱  日本アイ・ビー・エム㈱  日本オフィス・システム㈱  日本情報通信㈱  日本システムウエア㈱  日本事務器㈱  日本電気㈱  日本ビジネスシステムズ㈱  ㈱ねこじゃらし  ㈱野村総合研究所  ㈱PFU

最新情報はこちらから

https://arcserve.com/jp/partners-msps/msps/find-a-provider/

※ 2018年4月現在の情報

Arcserve パートナー サービス/ソリューション一覧:

https://arcserve.com/jp/msp-solution-list/

 東日本電信電話㈱  ㈱ヒスコム  ビズ・コンサルティング・ジャパン㈱  ㈱日立製作所  富士通㈱  富士通クラウドテクノロジーズ㈱  富士通マーケティング㈱  ㈱フューチャーイン  プロックスシステムデザイン㈱  ベル・データ㈱  ㈱マテハンソフト  三菱総研DCS㈱  ㈱ユニテックス  ㈱ランコムシステムズ  リコージャパン㈱  ㈱両備システムズ  ㈱両毛インターネットデータセンター

(46)
(47)

Arcserve が選ばれる 5つの理由 (わけ)

1. 導入実績と日本市場での経験

2. 購入が容易

3. クラウドも強力サポート

4. ニーズに応えた豊富な機能

5. 導入前後も充実した支援体制

(48)

Arcserve UDP 簡単、まるごと、イメージ バックアップ<前編>

Arcserve UDP for Linux 簡単、まるごと、イメージ バックアップ

Arcserve UDP 簡単、まるごと、イメージ バックアップ<後編>

Arcserve Backup 「入門コース」

これで安心!Arcserve BackupによるWindows Server のシステム復旧コース

災害対策・業務継続に! Arcserve Replication/HA <前編>

災害対策・業務継続に! Arcserve Replication/HA <後編>

百聞は一見にしかず

最新情報はこちらから

https://arcserve.com/jp/jp-resources/seminar/

Arcserve セミナー

検索

今すぐ

お申し込みください!!

(49)

Arcserve が選ばれる

5

つの理由 (わけ)

参照

関連したドキュメント

を軌道にのせることができた。最後の2年間 では,本学が他大学に比して遅々としていた

・性能評価試験における生活排水の流入パターンでのピーク流入は 250L が 59L/min (お風呂の

(a) ケースは、特定の物品を収納するために特に製作しも

・カメラには、日付 / 時刻などの設定を保持するためのリチ ウム充電池が内蔵されています。カメラにバッテリーを入

※ 本欄を入力して報告すること により、 「項番 14 」のマスター B/L番号の積荷情報との関

ぎり︑第三文の効力について疑問を唱えるものは見当たらないのは︑実質的には右のような理由によるものと思われ

本起因事象が発生し、 S/R 弁開放による圧力制御に失敗した場合 は、原子炉圧力バウンダリ機能を喪失して大 LOCA に至るものと 仮定し、大

導入以前は、油の全交換・廃棄 が約3日に1度の頻度で行われてい ましたが、導入以降は、約3カ月に