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平成 30 年度版 介護サービス情報記入マニュアル 居宅介護支援 2 ページ提出作業の流れ 3~9 ページ基本情報の記入解説 10 ページ運営情報の記入について 介護サービス情報公表センター 大阪府社会福祉協議会 お問い合わせ : TEL / FAX

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(1)

介護サービス情報記入マニュアル

居宅介護支援

2ページ 提出作業の流れ

3~9ページ 基本情報の記入解説

10ページ 運営情報の記入について

介護サービス情報公表センター

大阪府社会福祉協議会

お問い合わせ: TEL 06-6762-9476 / FAX 06-6766-3668

平成30年度版

(2)

↓下に進む

画面をスクロールして下に進む。

「手順1 基本情報」の「1 法人情報」をクリック。

← クリック

全てを記入し終えたら「記入した内容をチェックして登録する」

ボタンを押します。記入漏れや不備がある場合はメッセージ

が表示されますので、メッセージに従い入力してください。

基本情報および全てのタブの情報を記入します。

★本マニュアル3ページ目からの項目の解説を確認のうえ

入力してください。

「一時保存」を押すと記入

したところまでが保存され

ます。途中で退席する場

合には必ず押してください。

完了の場合、下記

のメッセージが画

面上に表示されま

す。「OK」を押してく

ださい。

画面右下の「全画面に戻

る」をクリックしてトップペー

「手順2 運営情報 」の「1 利用者の権利擁護」をクリック。

※ 新規事業所は運営情報はありません。

運営情報は「あり・なし」で回答します。全て記入し、「記入

した内容をチェックして登録する」ボタンを押した後「前画面

に戻る」でトップページに戻ります。(手順は基本情報と同

じ)

「手順5 事業所の連絡先」を記入します。

「情報公表の担当者の連絡先設定」は任意です。空白のまま

でも提出可能です。「緊急時の担当者の連絡先設定」は入力

必須です。「担当者・メール・電話番号」を全て入力してください。

なお、「メール・電話番号」は半角で入力してください。

②基本情報の入力

③運営情報の入力

④事業所の連絡先

①トップページ

連絡先の設定が終わると「提出する」のボタンが赤くなります

ので、クリックします。

最終確認画面が表れますので、よろしければ「提出する」ボ

タンをクリックします。これで提出完了です。

情報公表の担当者=入力任意

緊急時の担当者=入力必須

「手順3 事業所の特色」(任意)

は提出後も入力可能のため、

説明は省きます。

提出作業の流れ

⑤調査票の提出

(3)

黄色 記入必須の項目 白色 該当する場合は記入 年 月 日 1.事業所を運営する法人等に関する事項 法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先 [ ] [ ] 〒 ホームページ [ ] 0. なし・ 1. あり (ホームページアドレス) 法人等の代表者の 氏名及び職名 氏名 職名

基本情報

計画年度 2018 年度 記入年月日 記入者名 所属・職名 赤文字=今年度から追加された項目 法人番号の有無 法人番号 法人等の種類 01:社会福祉法人(社協以外) 02:社会福祉法人(社協) 03:医療法人 04:社団・財団  05:営利法人 06:NPO 法人 07:農協 08:生協 09:その他法人 10:地方公共団体(都道府県)11:地方公共団体(市町村) 12:地方公共団体(広域連合・一部事務組合等) 99:その他 (その他の場合、その名称) 法人等の設立年月日 0 法人番号なし・ 1 法人番号あり・ 2 法人番号あり(非公表) 名称 (ふりがな) 法人等の主たる 事務所の所在地 法人等の連絡先 電話番号 FAX番号 法人等の名称

~ 法人番号とは ~

行政手続における特定の個人を識別するための13桁の番号で、特段、届出手続等を要することな く、平成27年から全国の法人に対して国税庁長官が法人番号を指定し、「法人番号指定通知書」に より通知を行いました。原則としてインターネット上で公表され、誰もが自由に利用することが可能で す。また、法人番号は支店や事業所単位ではなく、1法人に対し1番号のみ指定されます。

・ 法人番号は必ず入力してください

法人番号を公表したくない等の理由で「法人番号あり(非公表)」を選択することはできません。 (法人を有さない個人病院等、法人番号を有さない場合は「法人番号なし」にチェックを入れる)

・ 法人番号が分からない場合

①「法人番号公表サイト」にアクセス (「法人番号公表サイト」で検索すると一番にヒットします) ②「法人の商号及び所在地などから法人番号を調べる」より法人名を入力 ③「部分一致検索」にチェックを入れて画面下の「検索」ボタンをクリック

・ 法人番号を入力するとエラーが出る場合

「法人番号に紐付く法人名称と本システムに入力した法人名称が異なっています」という注意が出 た場合、法人名にスペース(空白)が含まれている又は 「株式会社」「社会福祉法人」「医療法人」等 の表記が抜けていることが考えられますが、自法人であることが明らかな場合は確定ボタンを押し ても差し支えありません。

注意: FAX番号の記入誤りにお気をつけください!!

この度、平成27年度の公表内容について、対象事業所からご報告いただいたFAX番号に誤りがあり、 その番号が個人宅のものであったため、度重なる誤FAXの受信により、多大なご迷惑をお掛けする といった事案が発生いたしました。 大阪府ではこの度の事態を厳粛に受け止め、再発防止に向け、対象事業者の皆様に電話番号、 FAX番号の報告時における再確認をお願いしておりますところです。 本案件の趣旨をご理解いただき、報告時にはご配慮いただきますようお願いいたします。 【計画年度】 2018年度計画であることを確認 【記入年月日】 年は西暦(2018)で記入 ※記入年月日は基本情報を記入 する上での基準日となります。 【記入者名/所属・職名】 実際に入力を担当する者の名前お よび所属・職名を入力。 ※「記入者名」および「所属・職名」 の欄は一般には公表されません。 ・ホームページを記載する場合、必 ず「あり」を選択する。 ・http:// から記載する ※ 「http://」を省略するとホーム ページアドレスとして認識しません。 ・入力誤りを防ぐため、 「コピー⇒貼り付け」を推奨。 (載せたいホームページアドレスを コピーし、項目欄に貼り付ける) ・事業所の説明も兼ねた法人ホー ムページであれば、事業所に関す る事項のホームページアドレス欄に も同じアドレスの記入も可。 ・メールアドレスの記載は不可。 ◆法人等の名称について ・法人等の種類 株式会社 有限会社 合同会社等 ⇒「05:営利法人」 一般社団法人 社会医療法人等 ⇒「04:社団・財団」 または「03:医療法人」 個人病院 ⇒「99:その他」+ その名称を記入 ・法人格の有無、法人番号 法人格の有無を選択。「法人格あ り」の場合は法人番号欄に番号を 記入。 (下記の「法人番号とは」参照)

(4)

法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス <居宅サービス> <地域密着型サービス> <介護予防サービス> <地域密着型介護予防サービス> <介護保険施設> 訪問介護 0 なし・ 1 あり 訪問入浴介護 0 なし・ 1 あり 訪問看護 主な事業所等の名称 所 在 地 介護サービスの種類 か所数 0 なし・ 1 あり 0 なし・ 1 あり 介護老人福祉施設 0 なし・ 1 あり 介護老人保健施設 0 なし・ 1 あり 介護療養型医療施設 0 なし・ 1 あり 介護予防認知症対応型共同生活介 護 0 なし・ 1 あり 介護予防支援 訪問リハビリテーション 0 なし・ 1 あり 居宅療養管理指導 0 なし・ 1 あり 通所介護 0 なし・ 1 あり 通所リハビリテーション 0 なし・ 1 あり 短期入所生活介護 0 なし・ 1 あり 短期入所療養介護 0 なし・ 1 あり 特定施設入居者生活介護 0 なし・ 1 あり 福祉用具貸与 0 なし・ 1 あり 特定福祉用具販売 0 なし・ 1 あり 定期巡回・随時対応型訪問介護看護 0 なし・ 1 あり 夜間対応型訪問介護 0 なし・ 1 あり 地域密着型通所介護 0 なし・ 1 あり 認知症対応型通所介護 0 なし・ 1 あり 小規模多機能型居宅介護 0 なし・ 1 あり 0 なし・ 1 あり 認知症対応型共同生活介護 0 なし・ 1 あり 地域密着型特定施設入居者生活介 護 0 なし・ 1 あり 地域密着型介護老人福祉施設入所 者生活介護 0 なし・ 1 あり 複合型サービス(看護小規模多機能 型居宅介護) 0 なし・ 1 あり 居宅介護支援 0 なし・ 1 あり 介護予防訪問入浴介護 0 なし・ 1 あり 介護予防訪問看護 0 なし・ 1 あり 介護予防居宅療養管理指導 0 なし・ 1 あり 介護予防通所リハビリテーション 0 なし・ 1 あり 介護予防短期入所生活介護 0 なし・ 1 あり 介護予防短期入所療養介護 0 なし・ 1 あり 介護予防訪問リハビリテーション 介護予防特定施設入居者生活介護 0 なし・ 1 あり 介護予防福祉用具貸与 0 なし・ 1 あり 特定介護予防福祉用具販売 0 なし・ 1 あり 介護予防認知症対応型通所介護 0 なし・ 1 あり 介護予防小規模多機能型居宅介護 0 なし・ 1 あり 同じサービス種別で事業所が複数 ある場合は、そのうちの主な当該 事業所の名称及びその所在地に ついて一つ記入。 地域包括支援センター等が該当。 ※委託で予防プランを受けている 居宅介護支援事業所は含まない。

(5)

事業所の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先 〒 電話番号 FAX番号 ホームページ [ ] 0. なし・ 1. あり (ホームページアドレス) 介護保険事業所番号 事業の開始(予定)年月日 指定の年月日 指定の更新年月日(直近)(未来の日付は入らない) 生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 [ ] 0. なし・ 1. あり (都道府県から番地まで) (建物名・部屋番号等) 2.介護サービスを提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項 事業所の名称 (ふりがな) 事業所までの主な利用交通手段 事業所の所在地 市区町村コード 事業所の連絡先 事業所の管理者の氏名及び職名 氏名 職名 事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日 (指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)

注意: FAX番号の記入誤りにお気をつけください!!

この度、事業所からご報告いただいたFAX番号に誤りがあり、その番号が個人宅のもので

あったため、度重なる誤FAXの受信により、多大なご迷惑をお掛けするといった事案が発生

いたしました。

大阪府ではこの度の事態を厳粛に受け止め、再発防止に向け、対象事業者の皆様に電話

番号、FAX番号の報告時における再確認をお願いしておりますところです。

本案件の趣旨をご理解いただき、報告時にはご配慮いただきますようお願いいたします。

※ 住所は「大阪府」から正確に記 入。 ※地図設定 住所記入を終え、Enterを押すと、 地図確認画面が出現。赤い的が事 業所を示していない場合は手動で 微調整を行い、「この位置に修正す る」をクリック。「閉じる」をクリックし て入力画面に戻る。 ・ホームページを記載する場合、必 ず「あり」を選択する。 ・http:// から記載する ※ 「http://」を省略するとホーム ページアドレスとして認識しません。 ・入力誤りを防ぐため、 「コピー⇒貼り付け」を推奨。 (載せたいホームページアドレスをコ ピーし、項目欄に貼り付ける) ・事業所に関係ある内容であれば法 人ホームページの記載も可。 ・メールアドレスの記載は不可。 ※ 住所に建物名・部屋番号が含ま れる場合はこちらに分けて記入。 まだ、指定の更新を受けたことの ない事業所は、「指定の年月日」を 記入。

(6)

3.事業所において介護サービスに従事する従業者に関する事項 職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等 介護支援専門員 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 事務員 人 人 人 人 人 人 その他の従業者 人 人 人 人 人 人 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 介護支援専門員の男女の人数 従業者である介護支援専門員が有している資格 医師 人 人 人 人 歯科医師 人 人 人 人 薬剤師 人 人 人 人 保健師 人 人 人 人 助産師 人 人 人 人 看護師 人 人 人 人 准看護師 人 人 人 人 理学療法士 人 人 人 人 作業療法士 人 人 人 人 言語聴覚士 人 人 人 人 社会福祉士 人 人 人 人 介護福祉士 人 人 人 人 実務者研修 人 人 人 人 介護職員初任者研修 人 人 人 人 視能訓練士 人 人 人 人 義肢装具士 人 人 人 人 歯科衛生士 人 人 人 人 あん摩マッサージ指圧師 人 人 人 人 はり師 人 人 人 人 きゅう師 人 人 人 人 柔道整復師 人 人 人 人 栄養士 人 人 人 人 管理栄養士 人 人 人 人 精神保健福祉士 人 人 人 人 その他 人 人 人 人 管理者の他の職務との兼務の有無 [ ] 0. なし・ 1. あり [ ] 0. なし・ 1. あり (資格等の名称) うち主任介護支援専門員 0 実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算 人数 専従 非専従 専従 非専従 0 0 0 延べ人数 常勤 非常勤 専従 非専従 専従 非専従 時間 ※ 常勤換算人数とは、当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき 時間数で除することにより、当該事業所の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。 男性 人 女性 人 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る介護支援専門員以外の資格等

本案件の趣旨をご理解いただき、報告時にはご配慮いただきますようお願いいたします。

常勤換算人数の求め方は 下記参照 管理者兼ケアマネジャーは非専従 ※ただし、1人ケアマネの場合は 「専従」とする。 複数の資格を有している場合は、 重複計上する。 訪問介護員1級・2級 または介護職員基礎研修 ⇒介護職員初任者研修にカウント

【常勤換算人数の求め方】

1週間の勤務時間の合計 ÷ 事業所が定める1週間の勤務時間 (1週間で求め難い場合は1ヶ月で算出しても良い) 1週間での算出例: (Aさん40時間 + Bさん20時間 + Cさん40時間 + Dさん15時間) ÷40時間

= 2.8人

(小数点第2位から切り捨て)

(7)

従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等 前年度の採用者数 人 人 前年度の退職者数 人 人 業務に従事した経験年数 1年未満の者の人数 人 人 1年~3年未満の者の人数 人 人 3年~5年未満の者の人数 人 人 5年~10年未満の者の人数 人 人 10年以上の者の人数 人 人 従業者の健康診断の実施状況 [ ] 0. なし・ 1. あり 従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況 事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況 区分 介護支援専門員 常勤 非常勤 (その内容) 常勤 非常勤 「職種別実人数」の項目で記入し た各職種別の従業者についての 経験年数(内訳)を常勤・非常勤 に分けて記入。 ※実人数と整合性が取れない場 合エラーになってしまい登録がで きません。 採用者数と退職者数を記入。人事異 動は含めない。 前年度=29年度(2017/4/1-2018/3/31)

【事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況】

事業所において、従業者の資質を向上させるために実施している研修等の実施状況を記入する。 事業所が自ら実施したもの又は、外部の研修へ参加したものの別は問わない。 (例) ・認知症について学ぶ ・・・介護職員を対象に2時間 ・福祉分野における個人情報保護について ・・・全職員を対象に3時間 ・介護サービス苦情対応マニュアル ・・・全職員を対象に3時間 ・防災について学ぶ ・・・全職員を対象に3時間 ・管理職の役割とは ・・・中堅職員を対象に2時間

【実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組】

「介護プロフェッショナルキャリア段位制度」は、介護サービス分野における新しい職業能力を評価する仕組みであり、事業所・施設ごとに 行われてきた、職業能力評価に共通のものさしを導入し、これに基づいて人材育成を目指す制度です。 具体的には、介護事業所・施設内の評価者(アセッサー)が内部評価を行うとともに、評価結果の適正性を担保するため、 外部評価審査員が内部評価結果の適正性を評価(外部評価)することとしています。 ・ アセッサー(評価者)の人数 アセッサー養成講習を修了して、アセッサーとなっている者の人数を記載。 ・ 段位取得者の人数 アセッサーの評価のもとレベル認定の申請を行い、認められた人数をレベル毎に記載。 ・外部評価の実施状況 (注意:「介護保険地域密着型サービス外部評価」のことではありません) 前年度1年間にキャリア段位制度における外部評価を受けた場合は「あり」にチェックする。

(8)

4.介護サービスの内容に関する事項 事業所の運営に関する方針 介護サービスを提供している日時 平日 時 分 時 分 土曜 時 分 時 分 日曜 時 分 時 分 祝日 時 分 時 分 定休日 営業時間外の対応状況 緊急時の電話連絡の対応状況 [ ] 0. なし・ 1. あり (その連絡先:電話番号) 事業所が通常時に介護サービスを提供する地域 介護サービスの内容等(記入日前月から直近1年間の状況) 介護報酬の加算状況 特定事業所加算(Ⅰ) [ ] 0. なし・ 1. あり 特定事業所加算(Ⅱ) [ ] 0. なし・ 1. あり 特定事業所加算(Ⅲ) [ ] 0. なし・ 1. あり 特定事業所加算(Ⅳ) [ ] 0. なし・ 1. あり 入院時情報連携加算(Ⅰ) [ ] 0. なし・ 1. あり 入院時情報連携加算(Ⅱ) [ ] 0. なし・ 1. あり 退院・退所加算(Ⅰ)イ [ ] 0. なし・ 1. あり 退院・退所加算(Ⅰ)ロ [ ] 0. なし・ 1. あり 退院・退所加算(Ⅱ)イ [ ] 0. なし・ 1. あり 退院・退所加算(Ⅱ)ロ [ ] 0. なし・ 1. あり 退院・退所加算(Ⅲ) [ ] 0. なし・ 1. あり 小規模多機能型居宅介護事務所連携加算 [ ] 0. なし・ 1. あり 看護小規模多機能型居宅介護事業所連携加算 [ ] 0. なし・ 1. あり 緊急時等居宅カンファレンス加算 [ ] 0. なし・ 1. あり ターミナルケアマネジメント加算 [ ] 0. なし・ 1. あり 介護サービスの利用者への提供実績(記入日前月の状況) 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況 窓口の名称 電話番号 平日 時 分 時 分 土曜 時 分 時 分 日曜 時 分 時 分 祝日 時 分 時 分 定休日  ~  ~ 人  ~ 事業所の営業時間 要支援2 0 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4  ~ ※該当する利用者がいない場合は0を入力してください。 要支援1 留意事項 (前年同月の提供実 績) 0  ~  ~  ~ 留意事項 利用者の人数 合計 介護支援専門員1人当たりの利用者数  ※標準的な給付管理人数:35人  ~ 要介護5 対応している時間 運営規定の「事業の目的および運 営方針」と整合性の取れた内容を 記載。 利用者が指定居宅サービス基準第 48 条第3項第1号に規定する交通 費の額の負担が生じない地域 を記 載。 なお、記載内容については、指定 居宅サービス基準第 53 条に規定 する 運営規程及び指定介護予防 サービス基準第 53 条に規定する 運営規程等との整合性を図る。 【加算状況】 事前に加算の届出が必要なもの関 しては、届出をしていれば「あり」 届出を必要としない加算に関して は、今年度対象期間中に実績があ れば「あり」とする。 【ケアマネ1人当たりの利用者数の求 め方】 記入日前月の利用者人数合計 (要支援は1人1/2で計上) ÷ 前項で求めた介護支援専門員の 常勤換算人数 総合事業における介護予防ケアマ ネジメントのみ実施しているケース は給付管理件数に含まれません。 ※この項目では、要支援1.2の利用 者も要介護の利用者と同様に、 「1人」とカウントしてください。 総合事業における介護予防ケアマ ネジメントのみ実施しているケース は提供実績に含まれません。

(9)

介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み 損害賠償保険の加入状況 [ ] 0. なし・ 1. あり 介護サービスの提供内容に関する特色等 利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等 [ ] 0. なし・ 1. あり [ ] 0. なし・ 1. あり 第三者による評価の実施状況 [ ] 0. なし・ 1. あり 実施した直近の年月日 実施した評価機関の名称 当該結果の開示状況 [ ] 0. なし・ 1. あり (その開示している結果の内容【ホームページアドレス】) 5.介護サービスを利用するに当たっての利用料等に関する事項 介護給付以外のサービスに要する費用 [ ] 0. なし・ 1. あり 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の 徴収状況 (その内容) 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況) (その額、算定方法等) 利用者の選定により、通常の事業の実施地域以外で当該介護サービスを行う場合、それに要する交通費の額及び その算定方法 当該結果の開示状況 ※「第三者による評価」とは、福祉 サービス第三者評価事業に限定する ものではありません。 尚、本制度「介護サービス情報の公 表」や、指導監査等は第三者による 評価には含まれません。 交通費等を徴収していない場合は その旨を記載する。

(10)

運営情報の記入について

1年間

2017/9/1

この対象期間に実績が 「あり」か「なし」 か

対象外

対象外

2018/8/31

※2017年(平成29年)1月1日以降に事業所指定を受けた事業所については

「運営情報」は記入不要のため、項目は表示されません。

◆ 対象期間について

記入年月日より過去1年間の実績について「あり・なし」で回答

※例: 記入年月日2018年9月1日 ⇒ 対象期間:2017年9月1日~2018年8月31日

◆ 対象期間を遡れる項目について

運営情報項目は原則として、対象期間(記入年月日から過去1年間)の実績を証明する材料を求めています。

しかしそのままその期間を適用すると、過去1年間に、たまたま事例が1件も無い場合も「なし」と判断することになり、実際には事業所の

体制があるにもかかわらず、「なし」と公表されてしまうことも考えられます。

大阪府では、下記に挙げた項目については、対象期間内に該当する事例がない場合、記入年月日現在から1年以上遡って、材料の「あ

り」「なし」を判断することとしております。その場合、記入年月日から最も近い日付の記録等を判断材料としてください。

① 大項目Ⅰ中項目1(サービス提供開始時における措置)に係るもの

Ⅰ(大項目)一1(中項目)はサービス提供開始時における各種取組の状況に関わる項目ですので、サービス提供を受け始めた方の

ケース(新規ケース)の記録等で判断しておりますが、調査対象期間内に新規ケースがない場合は対象期間以前の最も直近の新規ケー

スに遡って判断することとしております。

記入年月日が 2018年9月1日の場合

② その他

◆ 項目の解釈について

項目の解釈は、報告システム上で確認することができます。

右の図のように、それぞれの質問文の語尾に設置された

「?」にカーソルを合わせると表示されます。

また、項目の解釈をプリントアウトして見たい場合は、公表

センターホームページの「記載要領・マニュアル一式」ページ

内の「運営情報記載要領」をダウンロードしてください。

③ 研修の実施状況

研修は前年度の4月(平成29年4月1日)から記入年月日現在までに実施した研修の実施記録を参考に、「あり」「なし」を判断してく

ださい。

④ 事業計画・年次計画・研修計画の作成状況

参照

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