A
A
A
A .
.
.
. 2
2
2
2
追加性
追加性
追加性
追加性 の
の
の
の 評価
評価
評価
評価
本プロジェクトについては家庭部門を対象としており、経済的障壁を有する蓋然性が高
いため追加性の評価は不要である。
方法論EN-S-012より、排出削減量は以下の式で算定される。
ER = EM
BL-EM
PJ 排出量の算定を行う。ただし、排出量の モニタリングを省略し、影響度により排 出量を評価する。 排出量の算定を省略する。※1 付随的な排出活動の考え方について記載例を参考に記入すること。
※2 A.3.1で算定した排出削減量に対する比率(%)を記載すること。
※3 方法論で規定された方法から選択すること。
※4 行を追加して記入した場合には、合計の参照範囲を確認すること。
モニタリング・算定方法 ※3 排出量の算定を行う。 合計 ※4 0.0 0.0本プロジェクトではプロジェクト実施前においてる付随的な排出活動を考慮しない。
※1 付随的な排出活動の考え方について記載例を参考に記入すること。
※2 行を追加して記入した場合には、合計の参照範囲を確認すること。
(2)プロジェクト実施後の付随的な排出活動
排出活動A
A
A
A .
.
.
. 3
3
3
3
排出削減量
排出削減量
排出削減量
排出削減量 の
の
の
の 算定方法
算定方法
算定方法
算定方法
A
A
A
A .
.
.
. 3
3
3 .
3
. 1
.
.
1
1
1
排出削減量
排出削減量
排出削減量
排出削減量
記号 定義 単位 数値 ※4なお、以下は典型的な削減活動として、日産(リーフ)の使用を想定したものである。
ER
(1)ベースラインの付随的
な
排出活動
993.0
594.9
EM
PJkgCO2/年
プロジェクト実施後の電気自動車の使用に
伴うCO2排出量
kgCO2/年
1588.4
排出削減量
kgCO2/年
本プロジェクトではプロジェクト実施後において付随的な排出活動を考慮しない。
排出量の算定を行う 排出量の算定を行わない 合計 ※2 0.0EM
BLベースラインの自動車使用に伴うCO2排
出量
排出量(tCO2/年) 影響度(%) ※2 排出活動 排出量(tCO2/年) モニタリング・算定方法A
A
A
A .
.
.
. 3
3
3 .
3
. 2
.
.
2
2
2
排出削減量
排出削減量
排出削減量
排出削減量 の
の 算定
の
の
算定
算定
算定 で
で
で
で 考慮
考慮
考慮
考慮 する
する 付随的
する
する
付随的
付随的 な
付随的
な
な
な 排出活動
排出活動
排出活動
排出活動
(2)付随的な排出活動
本事業においては、事業実施後において付帯的な排出活動を考慮しない。
A
A
A
A .
.
.
. 3
3
3 .
3
. 4
.
.
4
4
4
ベースライン
ベースライン 排出量
ベースライン
ベースライン
排出量
排出量
排出量 の
の
の
の 考
考
考 え
考
え
え 方
え
方
方
方
(1)ベースライン排出量の考え方
(2)ベースライン活動量(発電電力量、蒸気の供給量又は製品の生産量等)の算定式
方法論EN-S-012より、ベースライン活動量(自動車走行距離)は以下の式により算定される。
D
BL=D
PJD
PJ= EL
PJ×BU
PJD
BLkm/年
9,852
プロジェクト実施後の電気自動車のエネ
ルギー消費効率
BU
PJkWh/km
8.0645
(式 )
kgCO2/kWh
0.487
BU
PJ 記号 想定値EL
PJベースライン自動車の走行距離
km/年
単位km/kWh
8.0645
記号 定義 単位 想定値プロジェクト実施後の電気自動車使用に
伴うCO2排出量
kgCO2/年
594.9
D
PJプロジェクト実施後の電気自動車の走行
距離
EM
PJ(式 )
EM
PJ= D
PJ/BU
PJ×CEF
electricity,t 単位(1)主要排出活動
方法論EN-S-012より、事業実施後の排出量は以下の式により算定される。
A
A
A
A .
.
.
. 3
3
3 .
3
.
.
. 3
3
3
3
プロジェクト
プロジェクト
プロジェクト
プロジェクト 実施後排出量
実施後排出量
実施後排出量
実施後排出量
記号 定義 定義1,221.6
9,852
9,852
本プログラム型排出削減事業に参加する個別の削減活動におけるベースラインは、電気自動車を導入せず同
重量の標準的なガソリン自動車を導入した場合に想定される二酸化炭素排出量である。
km/年
kWh/年
想定値CEF
electricity,t電力のCO2排出係数(全電源)
D
PJプロジェクト実施後の電気自動車の走行
距離
プロジェクト実施後の電気自動車使用に
伴う電力使用量
プロジェクト実施後の電気自動車のエネ
ルギー消費効率
A
A
A
A .
.
.
. 3
3
3 .
3
.
.
. 5
5
5
5
ベースライン
ベースライン
ベースライン
ベースライン 排出量
排出量
排出量
排出量
(1)主要排出活動
方法論EN-S-012により、ベースライン排出量は以下の式で算定される。
EM
BL= D
BL×1/BU
BL×HV
BL,fuel×CEF
BL,fuel(2)付随的な排出活動
本プロジェクトにおいては、方法論EN-S-012が定める付随的な排出活動は生じない。
14.4
HV
BL,fuelベースラインの自動車燃料の単位発熱量
記号BU
BLベースラインの自動車のエネルギー(ガ
ソリン)消費効率
km/l
CEF
BL ,fuelkgCO2/年
1588.4
km/年
9,852
ベースラインの自動車の走行距離
単位 定義 単位kgCO2/GJ
0.0671
0.0346
GJ/l
想定値 定義 想定値 記号D
BLベースラインの自動車燃料のCO2排出係
数
EM
BLベースライン排出量
(1)活動量(燃料消費量、生成熱量、生産量等) (2)係数(単位発熱量、排出係数、エネルギー消費効率、物性値等) HV BL,fuel GJ/L 年 0.03460 J-クレジットデフォルト値 ベースラインの自動車燃料(ガソ リン)の単位発熱量 8.0645 年 Ⅲ 運営管理者がJ-クレジットデフォルト値を確認 カタログ値 ベースラインの自動車燃料 (ガソリン)のCO2排出係数 tCO2/GJ Ⅲ 運営管理者がJ-クレジットデフォルト値を確認 J-クレジットデフォルト値 ※1 モニタリング・算定規定に沿って、分類Ⅰ・Ⅱ・Ⅲのいずれかの方法を選択すること。 分類Ⅰ(実測)を用いる場合には、A.4.4において実測方法の説明を行うこと。 分類Ⅱ(第三者提供値)を用いる場合には、提供事業者名を概要欄に記載すること。 J-クレジットデフォルト値 tCO2/kWh Ⅲ 確認した車体重量をもとに、方法論で規定されたJC08モード燃費 値 に設定 年 14.4 0.0671 年 注)複数のモニタリング方法を用いるモニタリング項目については、想定される手法を全て記載すること。 運営管理者がJ-クレジットデフォルト値を確認 (削減量の評価が有利となるため、全電源排出係数を利用) 年 0.000487 CEF electricity.t 電力のCO2排出係数 (全電源排出係数) CEF BL,fuel 方法論規定値 BU PJ 電気自動車の エネルギー消費効率 km/kWh Ⅱ 日産リーフ(型式ZAA.ZE0)の使用を想定 根拠 根拠 根拠 根拠 プロジェクト プロジェクト プロジェクト プロジェクト 計画計画計画 での計画でのでの 想定での想定想定想定 年 BU BL モニタリング モニタリングモニタリング モニタリング 項目項目項目項目 モニタリングモニタリングモニタリングモニタリング 方法方法方法方法 ベースライン自動車の エネルギー消費効率 km/L Ⅲ 走行距離メーター表示値 ※1 モニタリング・算定規定に沿って、分類A・B・Cのいずれかの方法を選択すること。 分類B(計量器)を用いる場合には、A.4.2において計量器やモニタリングポイントの説明を行うこと。 分類C(概算等)を用いる場合には、A.4.3において概算・推定方法の詳細について説明すること。 記号 記号記号 記号 定義定義定義定義 単位単位単位単位 分類 分類 分類 分類 ※※ 1※※111 概要概要概要概要 頻度頻度頻度頻度 想定値想定値想定値想定値 備考 備考 備考 備考 備考 備考 備考 備考 プロジェクト プロジェクト プロジェクト プロジェクト 計画計画計画 での計画でのでの 想定での想定想定想定 概要 概要 概要 概要 D PJ 電気自動車の走行距離 km/年 B 国内クレジット制度におけるグリー ン・リンケージ倶楽部(電気自動車) の前年度実績報告結果をもとに、1日あ たりの走行距離を26.991km/日とし、さ らに補助金支給主体から入手した今年 度会員情報をもとに代表的な車種とし て日産リーフ(型式ZAA.ZE0)の使用を想 定し、算定。 ー 9852
A
A
A
A .
.
. 4
.
4
4
4 .
.
. 1
.
1
1
1
モニタリング
モニタリング
モニタリング
モニタリング 計画
計画
計画
計画
記号 記号記号 記号 定義定義定義定義 モニタリング モニタリングモニタリング モニタリング 項目項目項目項目 単位 単位単位 単位 分類 分類 分類 分類 ※※※※ 1111 想定値想定値想定値想定値 モニタリング モニタリング モニタリング モニタリング 方法方法方法方法 頻度 頻度頻度 頻度 根拠根拠根拠根拠(3)モニタリングデータの収集方法 運営管理者である日本テピアは入手した会員情報をもとに、削減計画6.3に記したサンプリング手法に基づきモニターを選定する。原則として、一回目のモニタリング報告は、2014年2月上旬に実施する。モニターに選定された削減活動実施者 は走行距離を撮影した写真を撮影日を記入し運営・管理者である日本テピア株式会社へ送付する。撮影頻度に関しては、2014年1月末に一回撮影する。2014年度の実績報告の期間に関しては今後確定する。 モニターにより提供を受けたデータおよび削減活動リストをもとに、運営・管理者である日本テピア株式会社はデータ集計を実施する。 下図に会員情報収集から、モニタリングデータ収集までのフローを示す モニタリング項目 電気自動車の走行距離 注)各削減活動におけるモニタリングデータを運営・管理者が収集する方法をフロー図等を用いて説明すること。 収集するデータの形態(書類、写真、電子データなど)や実施予定時期についても分かるように記載すること。 なお、必ずしも個別項目ごとに図を作成する必要はなく、一つの図で全てのモニタリングポイントを示してもよい。 複数の図を作成する場合は、記入枠を必要に応じてコピーすること。