投資者の皆さまへ Monthly Fund Report 信託期間 : 2013年5月9日 から 2028年5月8日 まで 基 準 日 : 決算日 : 毎年5月8日(休業日の場合翌営業日) 回次コード :
※過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。
≪基準価額・純資産の推移≫ 当初設定日(2013年5月9日)~2017年12月29日 期間別騰落率 期間 1カ月間 3カ月間 6カ月間 1年間 3年間 5年間 年初来 設定来 ≪主要な資産の状況≫ ※比率は、純資産総額に対するものです。 ≪分配の推移≫ (1万口当たり、税引前) マザーファンド(MF)別構成 資産別構成 国内株式MF 外国債券 新興国株式(為替ヘッジあり)MF 外国株式 先物 先進国株式(為替ヘッジあり)MF 国内株式 先物 国内債券MF 国内債券 新興国債券(為替ヘッジあり)MF 外国投資信託等 先進国債券(為替ヘッジあり)MF コール・ローン、その他 ※資産別構成の国内債券には、国内債券MF以外のマザーファンドが投資している国内債券も含みます。 ※先物の建玉がある場合は、資産別構成の比率合計欄を表示していません。 通貨別構成 分配金合計額 日本円 英ポンド 韓国ウォン トルコ・リラ タイ・バーツ カナダ・ドル マレーシア・リンギット 豪ドル 香港ドル その他 設定来: 0円 直近12期: 0円 ※分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決 定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するもの ではありません。分配金が支払われない場合もあります。 合計100.0% 通貨 比率 通貨 比率 44.8% -0.7% 99.3% 0.8% 0.0% 0.0% 0円 (17/05) 第4期 (16/05) 0円 第3期 (15/05) 0円 118百万円 +5.1 % +10.1 % ファンド 純資産総額 第2期 +10.6 % 第1期 216 2017年12月29日 3165 2017年12月29日現在スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)
追加型投信/内外/資産複合 分配金 +10.1 % +0.4 % +2.8 % ※「分配金再投資基準価額」は、分配金実績があった場合に、当該分配金(税引前)を分配時にファンドへ再投資したものとみなして計算したものです。 ※基準価額の計算において、運用管理費用(信託報酬)は控除しています(後述のファンドの費用をご覧ください)。 ※「期間別騰落率」の各計算期間は、基準日から過去に遡った期間とし、当該ファンドの「分配金再投資基準価額」を用いた騰落率を表しています。 ※「6資産組入比率」はダイワ・マネー・マザーファンドを除く組入ファンドの組入比率の合計です。組入比率は純資産総額に対するものです。 ※実際のファンドでは、課税条件によって投資者ごとの騰落率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮していません。 0円 (14/05) 合計99.1% 基準価額 11,059 円 +8.8 % --- 資産 銘柄数 比率 31.8% ファンド名 比率 16.7% 決算期(年/月) 26.4% 2 16.7% 18 100 16.2% 5 7.1% 16.6% 16.5% 16.4% 16.4% 16.4% 0.0% 0.0% 0.3% 0.2% 0.0% ■当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたものです。当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価 0 200 400 600 800 8,000 9,000 10,000 11,000 12,000 設定時 14/11/20 16/6/14 17/12/27 純 資 産 総 額( 百 万 円) 基 準 価 額( 円) 純資産総額 分配金再投資基準価額 基準価額 0 20 40 60 80 100 設定時 14/11/20 16/6/14 17/12/27 6 資 産 組 入 比 率 ( %) 6資産組入比率組入上位銘柄(除く債券)
債券組入上位銘柄
Indonesia Government International Bond United States Treasury Note/Bond United States Treasury Note/Bond United States Treasury Note/Bond Turkey Government International Bond 325 10年国債
United States Treasury Note/Bond Argentine Republic International Bond Philippine Government International Bond Colombia Government International Bond ※組入上位銘柄の比率は、純資産総額に対するものです。 ≪基準価額の月次変動要因分解≫ ※データは過去の実績を示したものであり、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。 内訳 小計 分配金 運用管理費用、その他 ≪ファンドマネージャーのコメント≫ ※現時点での投資判断を示したものであり、将来の市況環境の変動等を保証するものではありません。 米ドル 8.125 2024/05/21 0.6% 米ドル 6.375 2032/01/15 0.7% 米ドル 5.625 2022/01/26 0.8% 米ドル 1 2019/06/30 0.9% 日本円 0.8 2022/09/20 0.9% 米ドル 7.375 2025/02/05 0.9% 米ドル 2 2021/05/31 0.9% 米ドル 2.25 2021/07/31 1.0% 米ドル 2.5 2024/05/15 1.0% 米ドル 7.75 2038/01/17 1.1% 合計8.8% 銘柄名 通貨 利率(%) 償還日 比率 S&P/TSE 60 INDEX 201803 --- カナダ 1.0% SGX CNX NIFTY ETS 201801 --- インド 1.2%
ISHARES CORE MSCI EMERGING --- アメリカ 1.4%
SGX MSCI TAIWAN 201801 --- シンガポール 1.5%
KOSPI 200 FUTURE 201803 --- 韓国 2.2%
EURO STOXX 50 201803 --- ドイツ 2.3%
日本 16.5%
MINI MSCI EMG MKT 201803 --- アメリカ 2.8%
ISHARES MSCI CHINA INDEX ETF --- 香港 4.0%
銘柄名 業種 国・地域名 比率
S&P500 E-MINI FUTURE 201803 --- アメリカ 11.0%
TOPIX先物 3003月 ----13円 ---60円 2017年11月末の基準価額 新興国株式(為替ヘッジあり)MF 国内債券MF 1.4% 合計44.0% 1カ月 変動額 2017年12月末の基準価額 11,059 円 11,012 円 47 円 MF騰落率 -0.2% 0.4% ※変動要因分解は、簡便法に基づく概算値であり、実際の数値とは異なる場合があります。また、その他には、設定・解約の影響、複合要因などが含まれます。表示桁未満の 四捨五入等の関係で各欄の数値の合計が変動額の数値と合わないことがあります。 0円 1.2% 23円 国内株式MF 0.1% 1円 先進国株式(為替ヘッジあり)MF 7円 27円 -3円 先進国債券(為替ヘッジあり)MF 新興国債券(為替ヘッジあり)MF 0.2% ---4円
各資産クラスの配分比率については、均等とすることを目標として運用しました。
また、当ファンドは基準価額の下落を抑制することを目的としたDガード戦略を用いて各資産クラスの配分
比率合計(6資産組入比率)を変更します。
当月は、月を通して6資産組入比率を高位に維持しました。
≪各資産の組入比率(マザーファンド別)の推移≫ ※データは過去の実績を示したものであり、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。 ≪市況≫ ※将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。 ※ダイワ・マネー・マザーファンド以外の組入マザーファンドの月末時点の組入比率(対純資産総額比)の推移を表示しています。 日本株式 国内株式市場はTOPIXで見ると上昇しました。月前半は米国がエルサレムをイスラエルの首都と認定したことによる 中東での混乱の可能性を嫌気し、株価が下落する場面がありました。しかし、月半ば以降は米国の税制改革法案の 審議が着実に進展したことを好感し、株価はすぐに値を戻しました。米国の税制改革法案が無事に議会を通過した 後は、材料出尽くしにより株価の上値は重くなったものの、月間ではプラスを確保しました。 海外株式市場は上昇しました。ロシアによる米大統領選干渉疑惑をめぐる報道などから軟調なスタートとなりました。 その後、英国のEU(欧州連合)離脱条件をめぐる交渉が合意に近づいたことを好感した買いや米税制改革法成立へ の期待感の高まりなどから上昇基調に転じました。税制改革法成立後も利益確定の売りをこなしつつ高値圏を維持 しました。 先進国株式 海外債券市場では、金利はおおむね上昇しました。米国の税制改革法が成立したことを背景に、市場のリスク選好 新興国株式 新興国株式市況は、まちまちの値動きとなりました。ブラジル株式市場は、金属価格の上昇と内需の拡大が好感さ れて、堅調に推移しました。トルコ株式市場も、2017年第3四半期GDP(国内総生産)成長率が予想以上だったことな どから、買われました。一方、台湾株式市場は、一部スマートフォンの需要減少でハイテク株を中心に下落し、南アフ リカ株式市場は、主要銘柄の不正会計事件による影響で全体としては下落しました。 日本国債 国内債券市場では、短期から長期の金利が上昇した一方、超長期金利は低下しました。米国で税制改革法が成立 し、米国金利が上昇する中、国内においても短期から長期の金利は上昇しました。一方、20年国債入札や30年国債 入札が順調な結果となったことなどから、超長期金利は低下しました。
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2017年7月 2017年8月 2017年9月 2017年10月 2017年11月 2017年12月(%)
国内株式マザーファンド
先進国株式(為替ヘッジあり)マザーファンド
新興国株式(為替ヘッジあり)マザーファンド
国内債券マザーファンド
先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド
新興国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド
≪ファンドの目的・特色≫
ファンドの目的 ● 内外の株式および債券に投資するとともに、Dガード戦略により基準価額の下落を抑制し、信託財産の着実な成長と 安定した収益の確保をめざします。 ファンドの特色 1. 内外の株式および債券に投資します。 2. ファンドの基準価額下落を抑制することを目的としたDガード戦略を用います。 ● 各資産クラスの配分比率合計は、通常の状態で高位に維持することを基本とし、大和投資信託が定めた率を上回 る基準価額の下落が生じた場合には、各資産クラスの配分比率合計を信託財産の純資産総額の 75%程度もしく は 50%程度と引き下げ、基準価額のさらなる下落を抑制することを目標とします。 ● Dガード戦略によって各資産クラスを組み入れなかった部分については、わが国の短期金融商品等による安定運 用を行ないます。 3. 当ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行ないます。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「ファンドの目的・特色」をご覧ください。≪ファンドの費用≫
≪投資リスク≫
● 当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本が保証さ れているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属し ます。投資信託は預貯金とは異なります。基準価額の主な変動要因は、以下のとおりです。 「価格変動リスク・信用リスク(株価の変動・公社債の価格変動)」、「有価証券(指数)先物取引の利用に伴うリスク」、 「為替変動リスク」、「カントリー・リスク」、「当ファンドの戦略に関するリスク」、「その他(解約申込みに伴うリスク 等)」 ※ 為替変動リスクの低減を図ります。ただし、為替変動リスクを完全に排除できるものではありません。 ※ 為替ヘッジを行なう際、日本円の金利が組入資産の通貨の金利より低いときには、金利差相当分がコストとなり、需 給要因等によっては、さらにコストが拡大することもあります。 ※ ETF・先物を通じて投資する新興国株式については、新興国通貨の米ドルに対する為替変動リスクがあります。 ※ 新興国には先進国とは異なる新興国市場のリスクなどがあります。 ※ 基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「投資リスク」をご覧ください。 (注)「その他の費用・手数料」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことが できません。 ※購入時手数料について、くわしくは販売会社にお問合わせください。 ※ 手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「手続・手数料等」をご覧ください。 投資者が直接的に負担する費用 料率等 費用の内容 購 入 時 手 数 料 販売会社が別に定める率 〈上限〉3.24%(税抜 3.0%) 購入時の商品説明または商品情報の提供、投資情報の提供、 取引執行等の対価です。 信託財産留保額 ありません。 — 投資者が信託財産で間接的に負担する費用 料率等 費用の内容 運 用 管 理 費 用 ( 信 託 報 酬 ) 年率 1.458% (税抜 1.35%) 運用管理費用の総額は、毎日、信託財産の純資産総額に対し て左記の率を乗じて得た額とします。 その他の費用・ 手 数 料 (注) 監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オ プション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の 費用等を信託財産でご負担いただきます。≪当資料のお取り扱いにおけるご注意≫
当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたもの
です。
当ファンドのお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の内
容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
投資信託は、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、
投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではありません。信託財産に生じた利益および損失
は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。
投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありま
せん。証券会社以外でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
当資料は、信頼できると考えられる情報源から作成していますが、その正確性・完全性を保証するもの
ではありません。運用実績などの記載内容は過去の実績であり、将来の成果を示唆・保証するものでは
ありません。また、税金、手数料等を考慮していませんので、投資者のみなさまの実質的な投資成果を
示すものではありません。
当資料の中で記載されている内容、数値、図表、意見等は資料作成時点のものであり、今後予告なく変
更されることがあります。
分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するも
のではありません。分配金が支払われない場合もあります。
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0120-106212(営業日の 9:00~17:00)
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2017年12月29日 現在 日本証券業 協会 一般社団法人 金融先物 取引業協会 一般社団法人 第二種金融商 品取引業協会 株式会社イオン銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第633号 ○ 株式会社沖縄海邦銀行 登録金融機関 沖縄総合事務局長(登金)第3号 ○ 株式会社関西アーバン銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第16号 ○ ○ 岐阜信用金庫 登録金融機関 東海財務局長(登金)第35号 ○ 株式会社中京銀行 登録金融機関 東海財務局長(登金)第17号 ○ 株式会社三重銀行 登録金融機関 東海財務局長(登金)第11号 ○ 株式会社SBI証券 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第44号 ○ ○ ○ 髙木証券株式会社 金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第20号 ○ 東海東京証券株式会社 金融商品取引業者 東海財務局長(金商)第140号 ○ ○ ○ 日の出証券株式会社 金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第31号 ○ 楽天証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第195号 ○ ○ ○ ○ リテラ・クレア証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第199号 ○ ワイエム証券株式会社 金融商品取引業者 中国財務局長(金商)第8号 ○