• 検索結果がありません。

資 料 年 オリンピック パラリンピック 東 京 大 会 における ホストシティ タウン 構 想 (イメージ) 1. 趣 旨 経 済 財 政 運 営 と 改 革 の 基 本 方 針 2014( 平 成 26 年 6 月 24 日 閣 議 決 定 )を 踏 まえ 2020 年 オリン

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "資 料 年 オリンピック パラリンピック 東 京 大 会 における ホストシティ タウン 構 想 (イメージ) 1. 趣 旨 経 済 財 政 運 営 と 改 革 の 基 本 方 針 2014( 平 成 26 年 6 月 24 日 閣 議 決 定 )を 踏 まえ 2020 年 オリン"

Copied!
8
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

2020 年オリンピック・パラリンピック東京大会における

ホストシティ・タウン構想に関する関係府省庁連絡会議

(第1回)

平成 26 年 7 月 18 日(金)14:00~14:30

於 : 総 理 大 臣 官 邸 4 階 大 会 議 室

1 開 会

2 下村東京オリンピック・パラリンピック担当大臣挨拶

3 世耕内閣官房副長官挨拶

4 議 事

(1)2020 年オリンピック・パラリンピック東京大会における

ホストシティ・タウン構想について

(2)当面のスケジュールについて

5 閉会

《配布資料》

資料1-1

2020 年オリンピック・パラリンピック東京大会における

ホストシティ・タウン構想(イメージ)

資料1-2 ホストシティ・タウン構想国の取組工程表(検討イメージ)

資料2

当面のスケジュール(案)

参考資料1 2020 年オリンピック・パラリンピック東京大会における

ホストシティ・タウン構想に関する関係府省庁連絡会議

の開催について

(平成 26 年 7 月 18 日 2020 年オリンピック・ パラリンピック東京大会等に関する閣僚会議議長決定)

参考資料2

経済財政運営と改革の基本方針 2014

(平成 26 年 6 月 24 日閣議決定)(抜粋)

(2)

2020 年オリンピック・パラリンピック東京大会における

ホストシティ・タウン構想(イメージ)

1.趣旨 経済財政運営と改革の基本方針 2014(平成 26 年6月 24 日閣議決定)を踏まえ、2020 年オリンピック・パラリンピック東京大会等に関する閣僚会議の下、2020 年オリンピッ ク・パラリンピック東京大会開催に向け、全国の自治体と参加国・地域との人的・経済 的・文化的な相互交流を図るとともに、スポーツ立国、グローバル化の推進、地域の活 性化、観光振興等に資する観点から、「ホストシティ・タウン構想」を推進する。 2.当面の推進方策 ① キャンペーンの実施 国は、ホストシティ・タウン構想を強力にキャンペーンするなどにより、自治体に おける参加国・地域との人的・経済的・文化的な相互交流の取組を積極的に推進する。 その際、自治体の自主性を尊重し、創意工夫による多様な取組を促す(想定される主 な取組例は3.を参照)。 ② ホストシティ・タウン構想に参加する自治体の募集・登録 ①による自治体における活動の推進を行った後、国において、ホストシティ・タウ ン構想への参加意向がある自治体を募集し、登録する。 ③ 交流が見込まれない参加国・地域に対する紹介・登録 ①及び②の取組を行ってもなお、自治体との交流が見込まれない参加国・地域につ いては可能な範囲で国がホスト自治体をマッチング(紹介)し、マッチングが成立し た自治体に対しては登録を行うとともに、当該自治体の希望を踏まえながら、相手国 大使館・オリンピック委員会等との連携の支援等を図る。 ④ 登録自治体に対し、統一ロゴなどの使用許諾等 ②及び③で登録された自治体に対し、ホストシティ・タウン構想の統一ロゴなどの 使用許諾を行うほか、登録自治体の一覧表をHP上で公表するなど、一層の機運醸成 を図る。 3.想定される主な取組例 ① 相手国・地域の大使館、自治体、諸団体等と連携した各種イベント ② スポーツ・文化・観光・ビジネス関係者・若者の相互交流 ③ 学校における教育活動(「一校一国・地域運動」) ④ 東京大会と連動した文化プログラム ⑤ 地域住民による参加国・地域の競技の応援(各種の世界選手権大会等含む) ⑥ 大会後の選手団との交流 ⑦ パラリンピック参加者に対する競技参加支援 ※上記①~⑦の取組等についての各種メディアを活用した情報発信 (国際的な情報発信を含む)

資料1-1

(3)

ホストシティ・タウン構

国の取組工程表(検討

イメー

ジ)

項目 2014 年度 2015 年度 2016 年度 2017 年度 2018 年度 2019 年度 2020 年度 ①キャンペー ンの実施 ②HCT参加 自治体の 募集・登録 ③ホスト 自治体の 紹介・登録 ④統一ロゴの 使用許諾等 (支援策) (参考) 主要行事等 自治体への参加呼びかけ 参加意向のある 自治体を 、 国が募集・登録 マッ チン グ成立自治体を 登録・大使館やIO C等との連携支援等 登録さ れた自治体に対す る 統一ロ ゴなど の使用許諾等 の支援策 スポ ーツ ・文化・観光・経済団体 等 へ の協力・支援の呼びかけ 2016 年度 概算要求 自 治 体 の 活 動 状 況 把 握 ・ ア ン ケ ー ト 調 査 ( 第 1 回 ) 2016.8 リオ大会 調 査 登 録 2020.7 東京大会 2019.9 ラグビー ワールド カップ 統一ロ ゴ・ 支援策 準備等 ( 第 2 回 ) 統一ロ ゴ・ 支援策 検討 交流が見込まれない参加国等に自治体を 紹介 ※ HCT:ホストシテ ィ・タウン構想 ※ 第1期 第2期 第3期 第4期 第1期 第2期 第3期

資料1-2

(4)

当面のスケジュール(案)

7月 18 日 第1回関係府省庁連絡会議

※適宜、幹事会を開催

9月頃

第2回関係府省庁連絡会議

○自治体向けアンケート調査発出

○自治体向け広報の開始(各種会議での説明等)

年内

自治体向けアンケート調査結果とりまとめ・分析

※適宜、幹事会を開催

平成 27 年

※適宜、幹事会を開催

3月頃

第3回関係府省庁連絡会議

○来年度以降の取組について決定

資料2

(5)

2020年オリンピック・パラリンピック東京大会における ホストシティ・タウン構想に関する関係府省庁連絡会議の開催について 平 成 2 6 年 7 月 1 8 日 2020年オリンピック・パラリンピック 東京大会等に関する閣僚会議議長決定 1.2020年オリンピック・パラリンピック東京大会等に関する閣僚会議の下、2020年オ リンピック・パラリンピック東京大会開催に向け、全国の自治体と参加国・地域との 人的・経済的・文化的な相互交流を図るとともに、スポーツ立国、グローバル化の推 進、地域の活性化、観光振興等に資する観点から、「ホストシティ・タウン構想」を 推進するため、2020年オリンピック・パラリンピック東京大会におけるホストシテ ィ・タウン構想に関する関係府省庁連絡会議(以下「連絡会議」という。)を開催す る。 2.連絡会議の構成員は、次のとおりとする。ただし、議長は、必要があると認めると きは、その他の関係者の出席を求めることができる。 議 長 東京オリンピック・パラリンピック担当大臣 議長代理 内閣官房副長官(参) 副 議 長 内閣総理大臣補佐官(国土強靭化及び復興等の社会資本整備、地域活性 化並びに健康・医療に関する成長戦略担当) 内閣官房2020年オリンピック・パラリンピック東京大会推進室長 構 成 員 内閣官房副長官補付内閣審議官 内閣官房地域活性化統合事務局長 内閣官房2020年オリンピック・パラリンピック東京大会推進室長代理 内閣府大臣官房政府広報室長 警察庁警備局長 復興庁統括官 総務省大臣官房地域力創造審議官 外務省国際文化交流審議官 文部科学省スポーツ・青少年局長 文化庁次長 厚生労働省政策統括官(社会保障担当) 農林水産省農村振興局長 経済産業省地域経済産業審議官 国土交通省総合政策局長 観光庁次長 環境省総合環境政策局長

参考資料1

(6)

3.連絡会議の運営の円滑を図るため、2020年オリンピック・パラリンピック東京大会 におけるホストシティ・タウン構想に関する関係府省庁連絡会議幹事会(以下「幹事 会」という。)を開催する。幹事会の構成員は関係行政機関の職員で議長の指名する 官職にある者とする。 4.連絡会議及び幹事会の庶務は、総務省、外務省及び文部科学省その他の関係行政機 関の協力を得て、内閣官房2020年オリンピック・パラリンピック東京大会推進室にお いて処理する。 5.前各項に定めるもののほか、連絡会議及び幹事会の運営に関する事項その他必要な 事項は、議長が定める。

(7)

2020年オリンピック・パラリンピック東京大会における ホストシティ・タウン構想に関する関係府省庁連絡会議幹事会の 構成員の指名について 平 成 2 6 年 7 月 1 8 日 2020年オリンピック・パラリンピック東京大会におけ る ホストシティ・タウン構想に関する関係府省庁連絡会議議長決定 2020年オリンピック・パラリンピック東京大会におけるホストシティ・タウン構想に 関する関係府省庁連絡会議の開催について(平成26年7月18日2020年オリンピック・パ ラリンピック東京大会等に関する閣僚会議議長決定)第3項の規定に基づき、2020年オ リンピック・パラリンピック東京大会におけるホストシティ・タウン構想に関する関係 府省庁連絡会議幹事会の構成員を、次のとおり指名する。 議 長 内閣官房2020年オリンピック・パラリンピック東京大会推進室長代理 構成員 内閣官房副長官補付内閣参事官 内閣官房地域活性化統合事務局参事官 内閣官房2020年オリンピック・パラリンピック東京大会推進室参事官 内閣府大臣官房政府広報室総括参事官 警察庁警備課長 復興庁統括官付参事官 総務省自治行政局地域政策課長 外務省大臣官房人物交流室長 文部科学省スポーツ青少年局競技スポーツ課オリンピック・パラリンピ ック室長 文化庁長官官房政策課文化広報・地域連携室長 厚生労働省参事官(社会保障担当参事官室長併任) 農林水産省農村振興局農村政策部都市農村交流課長 経済産業省経済産業政策局地域経済産業グループ地域新産業戦略室長 国土交通省総合政策局政策課長 観光庁観光戦略課長 環境省総合環境政策局総務課長

(8)

経済財政運営と改革の基本方針 2014 について

(平成 26 年6月 24 日閣議決定)(抜粋)

第2章 経済再生の進展と中長期の発展に向けた重点課題

2020 年オリンピック・パラリンピック東京大会等(以下「東京大会

等」という。

)は、日本全体の祭典であるとともに、世界に日本を発信

する最高のチャンスとして、我が国が活力を取り戻す弾みとなるもので

あり、その開催に向け、政府一丸となって取り組む。

3. 魅力ある地域づくり、農林水産業・中小企業等の再生

(2)2020 年オリンピック・パラリンピック東京大会等の開催に向けた

取組

東京大会等は、参加国との人的・経済的・文化的な相互交流を図ると

ともに、スポーツ立国、グローバル化の推進、地域の活性化、観光振興、

環境技術と科学技術イノベーションの発信等

45

に資することを重視し

て取り組む。

45

全国各地の自治体が参加する「ホストシティ・タウン構想」や、東京

都との協定に基づく防災対策を着実に推進する。

参考資料2

参照

関連したドキュメント

我が国においては、まだ食べることができる食品が、生産、製造、販売、消費 等の各段階において日常的に廃棄され、大量の食品ロス 1 が発生している。食品

■詳細については、『環境物品等 の調達に関する基本方針(平成 31年2月)』(P95~96)を参照する こと。

■詳細については、『環境物品等 の調達に関する基本方針(平成 27年2月)』(P90~91)を参照する こと。

■詳細については、『環境物品等 の調達に関する基本方針(平成 30年2月)』(P93~94)を参照する こと。

東京都環境局では、平成 23 年 3 月の東日本大震災を契機とし、その後平成 24 年 4 月に出された都 の新たな被害想定を踏まえ、

一方で、平成 24 年(2014)年 11

第1回 平成27年6月11日 第2回 平成28年4月26日 第3回 平成28年6月24日 第4回 平成28年8月29日

平成 26 年度 東田端地区 平成 26 年6月~令和元年6月 平成 26 年度 昭和町地区 平成 26 年6月~令和元年6月 平成 28 年度 東十条1丁目地区 平成 29 年3月~令和4年3月