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週 間 情 報
◆ 第27回全国消防長会総務委員会を開催 全国消防長会総務委員会 平成30年4月27日(金)、岐阜県多治見市(セラミックパークMINO)において、第27 回全国消防長会総務委員会を開催しました。 会議における議題は次のとおりです。 【議題審議】 1 消防職員委員会の運営のあり方について ・ 消防職員への周知のあり方 ・ 匿名での意見提出の是非 ・ 審議対象外とする意見の決定方法及び周知 のあり方 ・ 消防職員の推薦に基づくとされている意見 取りまとめ者の指名のあり方 2 次期開催地について 行 事 ◆ 「福岡市消防機動救助隊」発隊式 福岡市消防局(福岡) 福岡市消防局では、平成30年4月1日(日)から、本部直轄隊として「機動救助隊」を創設 し、平成30年4月25日(水)に行った発隊式において、山下局長による隊章(エンブレム) の授与及び特殊車両を使用した訓練披露を行いました。 この「機動救助隊」は、火災、水難・交通事故等のほか、自然災害、化学物質及び放射線等に よる特殊災害に対応し、周辺都市で起こる大規模特殊災害にも出動する救助隊です。 また、救助工作車Ⅳ型、大型ブロアー車、ウォーターカッター車、特殊災害対応車等6台の特 殊車両を集中配備しており、都市高速道路インターチェンジに近接している立地性を活かした機 動力を持ち、天神地区及び博多駅地区等の都市部における警備体制の強化やNBC災害対応能力 の向上を図りました。 さらに、緊急消防援助隊における統合機動部隊への編成及び国際消防救助隊員の配置等、広域的 な派遣にも対応しており、平成30年4月11日(水)に発生した大分県中津市の土砂災害につい ては、緊急消防援助隊として「重機隊」とともに出動し、土砂埋没者の救助活動を行いました。 №3017 発行日 平成30年5月8日 発行所 全国消防長会 一般財団法人全国消防協会 担 当 企画部企画課 電話 03(3234)1321 【総務委員会の様子】 差し替えます 【隊章を授与される隊員】 【集合写真】2 ◆ タイ王国ロイエット県への消防車の寄贈 草加八潮消防局(埼玉) 草加八潮消防局では、平成30年4月23日(月)、八潮消防署において、草加市消防団で使用 していた消防ポンプ自動車の贈呈式を開催しました。 今回、国際奉仕活動を理念として活動している「草加シティロータリークラブ」を通じ、タイ王 国ロイエット県に、消防団車両1台を寄贈しました。 当消防局では、今後も、役割を終えた消防車両の活用の選択肢のひとつとして、消防車両リサ イクル事業を通じた国際援助事業に協力してまいります。 ◆ 宮津与謝消防署宮津分署竣工式を挙行 宮津与謝消防組合消防本部(京都) 宮津与謝消防組合消防本部では、平成30年4月25日(水)、新庁舎が完成した宮津与謝消防 署宮津分署の竣工式を挙行しました。 組合議員や消防・防災関係者をはじめ、多くの方々にご列席いただき、新庁舎の完成を祝うテ ープカットや用地提供者等への感謝状贈呈を行いました。 宮津市防災拠点施設との合築として整備した新しい宮津分署は、鉄筋コンクリート造2階建て、 延床面積 796.94 ㎡で、仮眠室の個室化を図るとともに、女性消防吏員専用の施設を整備する等、 職場環境が大きく改善されました。また、平成16年の台風23号の経験を活かし、水害時でも 業務が継続できるよう、出入口すべてに防水板を設けています。 この庁舎を有効に活用し、住民の皆様に信頼されるよう職員一丸となり、地域の安心・安全に 努めてまいります。 【レプリカキーの贈呈】 【タイ王国の皆さんと】 【竣工式テープカットの様子】 【新庁舎の外観】
3 訓練・演習 ◆「都城盆地はひとつ!」電力会社と合同訓練を実施 都城市消防局(宮崎) 都城市消防局では、平成30年4月20日(金)、都城市都北町の株式会社九南研修鉄塔におい て、同社送電工事部と送電線鉄塔作業員救出及び119番通報合同訓練を実施しました。 本訓練は、数年前に、同社作業員が送電線鉄塔から落下する痛ましい事故が発生し、同様の事 故は繰り返さないとの決意から、「安全の日」が制定され、開催されたものです。 訓練は、九州電力による送電線設備の施設概要や線路停止時の連絡方法の教示があり、当局特 別救助隊が保有する救出用資機材の説明を実施した後、「高さ約15メートルの送電線鉄塔上で、 作業員が体調不良により身動きができない」との想定により、特別救助隊による救出訓練を行い ました。 また、「送電線上で作業員が宙吊りとなり、消防の到着に時間を要する」との想定により、同社 が保有する資機材での救出訓練も実施し、救助方法や手順等について、両者で意見交換を行いま した。 最後に、山間部での事故発生を想定した119番通報訓練では、目標物等がない場合、携帯電 話等を利用した緯度経度の連絡、案内人の活用方法を周知しました。そして、消防隊が到着する までの応急手当の重要性を確認し、訓練を終了しました。 都城市消防局では、今後とも地域の安心・安全確立のため、他機関との連携訓練を強化してい きます。 ◆ 消防救助合同訓練を実施 柏原羽曳野藤井寺消防組合消防本部(大阪) 柏原羽曳野藤井寺消防組合消防本部では、平成30 年4月20日(金)及び21日(土)に、藤井寺市立藤 井寺中学校旧校舎において、消防救助合同訓練を実施 しました。 火災現場を想定した訓練では、消防隊が消火活動を 行うとともに、濃煙室内での人命検索及び要救助者の 救出訓練を実施しました。 震災等の大規模災害を想定した訓練では、救助隊が 破壊器具を用いて倒壊建物に進入口を作成し、多数傷 病者の救出訓練、トリアージ訓練及びタブレットPC を活用して情報を共有する訓練を行いました。 【救助訓練の様子】 【訓練講評の様子】 【進入口作成訓練の様子】
4 ◆ 「消防団員教養訓練」を実施 渋川広域消防本部(群馬) 群馬県消防協会渋川支部(事務局:渋川広域消防本部)では、平成30年4月22日(日)、同 支部に所属する渋川市・吉岡町・榛東村の消防団員約150名を対象に、教養訓練を実施しまし た。 この教養訓練は、平成30年度の新入団員をはじめ、幹部団員及びラッパ隊が参加し、訓練礼 式の基本行動や機械器具取扱い訓練、放水訓練、ラッパ吹奏訓練等を行い、参加団員の技能及び 部隊運用の向上を図ることができました。 地域防災力を高めるためは、消防団員・消防職員の連携が重要となるため、平時からの準備を 踏まえ、今後も訓練等を通じて士気旺盛な活動をしていきます。 ◆ 大阪国際空港において、夜間慣熟走行訓練を実施
豊中市消防局(大阪) 豊中市消防局は、平成30年4月22日(日)、大阪国際空港において夜間慣熟走行訓練を実 施しました。 この訓練は、航空機事故発生時における関係機関相互の連携として、災害場所までの経路の確 認、滑走路付近に設置している消防水利の位置を確認するもので、定期便が運航終了した21時 から空港化学消防車が先導車となり、滑走路、誘導路及び保安道路を走行しました。 本市のほか、池田市、伊丹市の消防職員が参加し、活発な意見交換ができました。 【訓練の様子】 【集合写真】 【滑走路走行中の様子】 【訓練の事前説明】
5 ◆ 沖縄県与那原警察署との国際テロ対策訓練を実施 東部消防組合消防本部(沖縄) 東部消防組合消防署では、平成30年4月26日(木)、沖縄県与那原警察署及び与那原町東浜 自治会と合同で、国際テロ対策訓練を実施しました。 訓練では、沖縄県大型MICE施設予定地を会場に、海外における国際テロ発生状況等を鑑み、 テロリストの乗車した車が、群衆に突っ込み多数傷病者が発生したとの想定で訓練を実施しまし た。 今後も互いに連携を図り、住民の安心・安全な町づくりを目指します。 研 修 等 ◆ ポケットマニュアルを作成し予防事務集合教養を実施!
東京消防庁(東京) 東京消防庁石神井消防署では、平成30年4月23日(月)から3日間、予防業務に従事する職 員を対象に、予防事務集合教養を実施しました。 内容は、予防課長による「予防は消防の根幹」の講義をはじめ、予防課各係が独自に作成したポ ケットマニュアル10種類を元に、若年層職員をはじめ、予防業務に従事する職員73名が参加 し、予防実務能力の向上及び消防用設備等を活用した効果的な消防活動の向上を目的に行いまし た。 教養に際しては、ポケットマニュアルを事 前勉強してもらい、各担当係員が使用方法や 注意点を教えました。 参加者からは、「予防業務は奥が深いが、要 点が簡潔に記載され、最低限の予防の知識を 吸収することができた。今後、ポケットマニ ュアルを活用し知識を深めていきたい。」との 声が聞かれ、有意義な研修となりました。 今後は、東京2020オリンピック・パラ リンピック競技大会に向け、ポケットマニュ アルを活用し、署全体で予防業務における法 令適用の誤認を防止し、能力向上を図ってい きます! 【警察がテロリストを確保】 【指揮本部周辺での活動】 【研修の様子】
6 そ の 他 ◆ 外国語翻訳アプリ「救急ボイストラ」を導入 四日市市消防本部(三重) 四日市市消防本部では、平成30年4月1日(日)から消防本部の予備救急車を含むすべての 救急車14台に、外国語翻訳アプリ「救急ボイストラ」がインストールされたスマートフォンを 積載し、運用を開始しました。 全車両への積載は三重県内初で、外国語翻訳アプリを導入することにより、外国人との連絡を 容易にすることで、傷病者救助の円滑化を目指しています。 導入する翻訳アプリ「救急ボイストラ」は、総務省消防庁が救急隊員向けに開発した携帯アプ リで、英語や中国語、ポルトガル語をはじめ30の言語に対応でき、そのうち22言語は音声の 聞き取りができ、主な16言語については、文章を発声することが可能です。また、救急隊員がよ く使うフレーズを例文化して表示できる機能もあり、外国籍の豪華客船の寄港などのインバウン ドや東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会体操カナダチーム合宿を踏まえた外国 人への活用が期待されています。 平成30年3月23日(金)には、四日市市消防本部防災センターにおいて、救急隊員80名を 対象とした講習会を開催しました。講習会では、救急隊員による「救急ボイストラ」を使った搬送 デモンストレーションを実施し、四日市国際交流センターのディオン・リーさんが患者役として、 到着からアプリを使っての様子を、スクリーンにスマートフォンの画面を映しながら実演しまし た。英語でやりとりを行う中で、妻はベトナム人などといった実践を想定したデモンストレーシ ョンを行い、参加者はアプリでの対応を確認することができました。 消防庁通知等 ◆ タイガー魔法瓶株式会社が輸入した除湿乾燥機のリコールについて (平成30年4月18日、事務連絡) 標記の件について、経済産業省よりタイガー魔法瓶株式会社が輸入した除湿乾燥機のリコール に関して、別添(省略)のとおり発表した旨の情報提供を受けましたのでお知らせします。 当該リコール対象製品については、火災に至る事故も発生しておりますので、該当製品に関す る注意喚起にご協力をお願いします。 各都道府県消防防災主管課におかれましては、貴都道府県内の市町村(消防の事務を処理する 一部事務組合等を含む)に対し、この旨周知していただきますようお願いします。 ○ 全文は、消防庁ホームページ (http://www.fdma.go.jp/concern/law/tuchi3004/pdf/300418_jimurenraku.pdf)に掲載され ています。 【問い合わせ先】 消防庁予防課 担当:柏原・上村 電話 03-5253-7523 E-mail: [email protected] 【救急ボイストラを使ったデモンストレーションを実演するディオンさんと救急隊員】
7 ◆ 有料老人ホームに係る厚生労働省の発出通知について(情報提供) (平成30年4月26日、事務連絡) 厚生労働省老健局長から各都道府県知事等に対して「有料老人ホームの設置運営標準指導指針 について」(平成30年4月2日付け老発第0402第1号)が別添(省略)のとおり通知され ましたので、参考として送付いたします。 各都道府県消防防災主管課におかれましては、貴都道府県内の市町村(消防の事務を処理する 一部事務組合等を含む。)に対しても、この旨周知していただきますようお願いします。 ○ 全文は、消防庁ホームページ (http://www.fdma.go.jp/concern/law/tuchi3004/pdf/300426_jimurenraku.pdf)に掲載されて います。 ◆ 危険物規制事務に関する執務資料の送付について (平成30年4月27日、消防危第72号) 消防庁危険物保安室長から各都道府県消防防災主管部長及び東京消防庁・各指定都市消防長あ てに通知が発出されましたので、お知らせします。 危険物規制事務に関する執務資料を別紙(省略)のとおり送付しますので、執務上の参考と してください。 また、各都道府県消防防災主管部長におかれましては、貴都道府県内の市町村に対してもこの 旨周知されるようお願いします。 なお、本通知は消防組織法(昭和22年法律第226号)第37条の規定に基づく助言とし て発出するものであることを申し添えます。 ○ 全文は、消防庁ホームページ (http://www.fdma.go.jp/concern/law/tuchi3004/pdf/300427_ki72.pdf)に掲載されています。 ◆ 「地下貯蔵タンク及びタンク室の構造例について」の一部改正について (平成30年4月27日、消防危第73号) 消防庁危険物保安室長から各都道府県消防防災主管部長及び東京消防庁・各指定都市消防長あ てに通知が発出されましたので、お知らせします。 地下貯蔵タンク及びタンク室の構造については、「地下貯蔵タンク及びタンク室の構造例につ いて」(平成18年5月9日付け消防危第112 号。以下「112号通知」という。)により 運用をお願いしているところですが、今般112号通知を下記(省略)のとおり改正することと しましたので通知します。 貴職におかれましては、その運用に配慮されるとともに、各都道府県消防防災主管部長におか れましては、貴都道府県内の市町村(消防の事務を処理する一部事務組合等を含む。)に対して もこの旨周知くださいますようお願い申し上げます。 なお、本通知は消防組織法(昭和22年法律第226号)第37条の規定に基づく技術的助言 であることを申し添えます。 ○ 全文は、消防庁ホームページ (http://www.fdma.go.jp/concern/law/tuchi3004/pdf/300427_ki73.pdf)に掲載されています。 【問い合わせ先】 消防庁予防課設備係 担当:四維、畑澤 TEL:03-5253-7523 【問い合わせ先】 消防庁危険物保安室 担当:池町係長、大津事務官 TEL 03-5253-7524 【問い合わせ先】 消防庁危険物保安室 担当:竹本補佐、池町係長 TEL 03-5253-7524
8 ◆ 避難器具(緩降機)の使用時における安全管理の徹底について (平成30年4月27日、事務連絡) 過去の緩降機を使用した訓練中の負傷事案については、「避難器具(緩降機)の訓練等におけ る安全管理の徹底について(平成26年12月26日付け消防庁予防課事務連絡)」及び「避難 器具(緩降機)の訓練時等における落下事故について(平成20年4月22日付け消防庁予防課 事務連絡)」により、安全管理等について周知しているところですが、平成29年11月24日 に名古屋市の診療所において、緩降機を使用した訓練中に複数名の参加者が負傷する事故が発生 しました。 以下省略 ○ 全文は、消防庁ホームページ (http://www.fdma.go.jp/concern/law/tuchi3004/pdf/300427_jimurenraku.pdf)に掲載されて います。 報道発表 ◆ 津波災害時の消防団活動・安全管理マニュアルの策定状況 (平成30年4月27日、消防庁) 消防庁では、東日本大震災において多くの消防団員が亡くなられたこと等を受けて津波災害時 の消防団員の安全確保対策について、平成24年3月9日付け消防災第100号「津波災害時の 消防団員の安全確保対策について(通知)」により、退避ルールの確立や指揮命令系統の確立、 活動可能時間の設定等を内容とする「津波災害時の消防団活動・安全管理マニュアル」の作成を 推進してきました。 津波災害の恐れのある地域を管轄する消防団を有する市町村におけるマニュアルの策定状況に ついて、平成30年4月1日現在の調査結果をとりまとめましたので公表します。対象となる6 64市町村のうち、避難指示区域を有する3町を除く、661市町村のマニュアル策定が完了し ました。 以下省略 ○ 全文は、消防庁ホームページ (http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/houdou/h30/04/300427_houdou_1.pdf)に掲載されて います。 【問い合わせ先】 消防庁予防課 担当:前原、四維、祝迫 電話:03-5253-7523 【問い合わせ先】 消防庁国民保護・防災部地域防災室 担当:阿部課長補佐 佐久間係長 下野尻事務官 電話:03-5253-7561 Email:[email protected]
9 ◆ 平成30年度危険物保安功労者表彰等の決定 (平成30年4月27日、消防庁)
危険物の保安に対する意識の高揚及び啓発を推進することを目的に、危険物保安功労者、優 良危険物関係事業所、危険物安全週間推進標語及び危険物事故防止対策論文の消防庁長官賞の 表彰を行います。表彰の内訳は次のとおりです。 危険物保安功労者(消防庁長官賞) 18名・3団体 優良危険物関係事業所(消防庁長官賞) 28事業所 危険物安全週間推進標語(消防庁長官賞) 1名 危険物事故防止対策論文(消防庁長官賞) 1名 以下省略 ○ 全文は、消防庁ホームページ (http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/houdou/h30/04/300427_houdou_2.pdf)に掲載されて います。 ◆ 国民保護に係る国と地方公共団体の共同訓練の実施 (平成30年4月27日、消防庁) 1 事案発生時における、国、地方公共団体、警察、消防、自衛隊及びその他関係機関の活動 についての訓練 (1) 目的 国、地方公共団体、警察、消防、自衛隊及びその他関係機関の活動要領の確認及び相互 の連携強化を図るとともに、国民の保護のための措置に対する国民の理解の促進を図るこ とを目的としています。 (2) 実施予定 以下のとおりです。 ア 実動訓練(11都県) 岩手県、宮城県、東京都、神奈川県、富山県、愛知県、大阪府、 徳島県、愛媛県、大分県、宮崎県 イ 図上訓練(15道県) 北海道、山形県、福島県、茨城県、新潟県、石川県、福井県、静岡県、 三重県、滋賀県、岡山県、福岡県、熊本県、鹿児島県、沖縄県 ウ 実動・図上訓練(2県) 兵庫県、山口県 以下省略 ○ 全文は、消防庁ホームページ (http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/houdou/h30/04/300427_houdou_3.pdf)に掲載されて います。 【問い合わせ先】 消防庁危険物保安室(菊地、大西) TEL 03-5253-7524 【問い合わせ先】 消防庁国民保護・防災部防災課国民保護運用室 担当:細美補佐、村上係長 TEL:03-5253-7551
10 ◆ 平成30年春の褒章(消防関係) (平成30年4月28日、消防庁) 平成30年春の褒章(消防関係)受章者は、106名で褒章別内訳は次のとおりです。 紅綬褒章 4名 黄綬褒章 7名 藍綬褒章 95名 計 106名 発令年月日 平成30年4月29日(日) 以下省略 ○ 全文は、消防庁ホームページ (http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/houdou/h30/04/300428_houdou_1.pdf)に掲載されて います。 ◆ 平成30年春の叙勲(消防関係) (平成30年4月29日、消防庁) 平成30年春の叙勲(消防関係)受章者は、635名で勲章別内訳は次のとおりです。 瑞宝中綬章 1名 瑞宝小綬章 37名 旭日双光章 4名 瑞宝双光章 111名 瑞宝単光章 482名 計 635名 発令年月日 平成30年4月29日(日) 以下省略 ○ 全文は、消防庁ホームページ (http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/houdou/h30/04/300429_houdou_1.pdf)に掲載されて います。 【問い合わせ先】 消防庁総務課 平嵜政策評価広報官・矢島係長 Tel 03(5253)7521 内線42171 【問い合わせ先】 消防庁総務課 平嵜政策評価広報官・矢島係長 Tel 03(5253)7521 内線42171
11 情報提供 ◆ 「ポカリスエット アイススラリー」サンプル提供のご案内 一般財団法人 全国消防協会 この度、新たに本協会の指定店登録業者となりました大塚製薬株式会社より、平成30年6月 発売予定の「ポカリスエット アイススラリー」のサンプル提供のご案内がありました。製品の 詳細につきましては添付のご案内をご確認ください。 本協会としましては、より多くの方にサンプルをご利用いただけるよう、平成30年5月9日 (水)、各本部宛にメールでご案内と申込書を送付することとしました。ご希望される場合は、本 部単位でお申込みいただきますよう、お願い申し上げます。 週間情報では、各本部の身近な情報を掲載していますので情報をお寄せ下さい。 週間情報への投稿は企画課へ!
TEL 03-3234-1321 FAX 03-3234-1847 E-mail : [email protected]
【問い合わせ先】 業務課
担当:河かわ野の、石井(健) 電話:03-3234-1321