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資料1 水道事業会計決算の推移 平成21年度第4回水道審議会|入間市公式ホームページ

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水道ビジョンの目標

基本施策

指標の体系

資料

1

水道水は命の源、日々の生活に欠かせません。

安全を最重点に水質管理の充実、適切な管理に努めます。

地震等の災害発生時に被害を最小限に抑えられるよう、 施設や送水管、配水管の耐震化を計画的に進めます。

入間川の水環境の保全、自然流下配水区域の拡大など、 環境に配慮した水道を目指します。

使用者ニーズを踏まえ、信頼される水道を目指します。 漏水調査を充実し、有収率の向上を図ります。

厳しい財政状況に対し、組織体制、事務事業、料金体系 のあり方などの見直しを行います。

・おいしさと安全にこだわった水の管理 ・施設の適切な維持管理

・計画的な施設の更新 ・自己水と県水の安定確保

安全な水の

安定給水に努めます

・配水場等の基幹施設の耐震化

・送水管や重要幹線となる配水管の耐震化 ・断水時などの応急給水体制の充実 ・災害対応能力の向上

災害に強い

水道づくりを進めます

・水源である入間川の水環境の保全 ・浄水場等の省エネルギーの推進

・配水区域再編成による配水能力の均衡化 ・環境に配慮した事業活動の推進

環境への負荷の少ない

水道を目指します

・使用者の利便性の向上

・使用者ニーズの把握と情報公開の推進 ・宅地内漏水調査の強化

・安全でおいしい水道水推進運動の展開

使用者に信頼される

事業を展開します

・組織や事務事業の見直しによる経費の削減 ・事業環境の変化に対応した経営基盤の確保 ・料金体系の見直しによる使用者間の負担の公平 ・職員の意識改革と計画的な人材育成

効率的で安定した

事業経営を確保します

「安全」

「安心」

「環境」

「サービス」

「経営」

目標ごとの基本施策

目標ごとの基本施策

目標ごとの基本施策

目標ごとの基本施策

目標ごとの基本施策

(3)

基本理念を実現するための5つの目標、20の基本施策、目標の達成度を把握する20の指標

目標の達成度を把握するための指標

・水道法による水質基準を遵守し、水質の向上に努めます。 ・年間配水量に対する有効水量の割合を97%に高めます。 ・寺竹配水場の建設を平成29年度までに実施します。 ・鍵山浄水場の自己水確保率20%を目指します。

・上流自治体等と連携し、入間川の水環境を守る取り組みを行います。 ・浄水場や配水場等の省エネルギーに配慮した運転に努めます。

・配水区域を再編成し、配水能力の均衡化による効率的な配水を進めます。 ・環境負荷の低減や環境に配慮した事業活動に取り組みます。

・口座振替利用率の向上に努めます。

・使用者ニーズを把握するため、定期的にアンケート調査を実施します。 ・水道料金の対象となる有収率95%を目指します。

・水道水の安全性やおいしさを伝えるため、効果的な情報発信に努めます。

・施設の維持管理や更新の時代に対応できる組織体制を整備します。 ・事業の収益性を見る経常収支比率100%以上を維持します。

・経営状況の健全性を示す料金回収率100%を目指します。 ・職員の資質や組織力を高める取り組みを積極的に推進します。 ・扇町屋配水場の耐震化工事を平成24年度までに実施します。 ・送水管の耐震化率100%を目指します。

・重要幹線となる配水管の耐震化率を15%に高めます。

・応急給水に必要な資機材の購入や定期的な防災訓練を実施します。

目標の達成度を把握するための指標

目標の達成度を把握するための指標

目標の達成度を把握するための指標

目標の達成度を把握するための指標

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