(1)MAXIS専用サイト https://maxis.mukam.jp/
設定・運用は
MAXIS高利回りJリート上場投信
追加型投信/国内/不動産投信/ETF/インデックス型
MAXIS JPX 日経中小型株指数上場投信
追加型投信/国内/株式/ETF/インデックス型
三菱UFJ国際投信株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第404号
加入協会:一般社団法人投資信託協会
一般社団法人日本投資顧問業協会
データ基準日:2017年9月末
ETFの新しい潮流
~REITと中小型株~
(2)販売用資料
【本資料に関するご注意事項】
■
本資料は、三菱UFJ国際投信が作成した販売用資料です。取引所を通してお取引される際は、各証券会
社 が交付する上場有価証券等書面の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
※なお、販売会社において、取得申込・交換請求をされる際は、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判
断
ください。
■
本資料の内容は作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。
■
本資料は信頼できると判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するもの
では
ありません。
本資料では、各ETFの略称または愛称を使用することがあります。正式名称はP10をご覧ください。
(3)(4)販売用資料
ETFとは・・・?①
E
xchange
・・・取引所で
T
raded
・・・取引される
F
und
・・・ファンド(投資信託)
ETFとは、証券取引所に上場し、株価指数などに代表される指標への連動をめざす投資信託です。
また、取引所の取引時間中であれば、株式のようにリアルタイムで取引できます。
【ETF豆知識①】
ファンド(投資信託)とは、複数の投資家が資金を出し合って投資を行い、その損益を投資家全体で共有する仕組
みを持った投資の一形態です。
(5)販売用資料
【ETF豆知識②】
現在、株式だけではなく、債券・REIT・金・原油など多種多様な商品や指数に連動するETFが上場しています。
少額資金から売買できます。
まとまった資金はないけ
ど投資を始めたい
値動きの分かりやすい日経
平均株価やTOPIX等に連動
するETFを購入すると、日経
平均株価やTOPIX等の株式
市場全体に投資を行うのとほ
ぼ同じ効果が得られます。
どのように投資をしたら
いいのか分からない
証券会社で取り扱って
います。
どこで買えるの?
ETFとは・・・?②
(6)販売用資料
ETF受益者構成 (ETNを含む)
ETF保有者の個人投資家の比率
※
(出所)東京証券取引所 「ETF受益者情報調査(平成28年7月)の調査結果について」のデータを基に三菱UFJ国際投信作成
・ETFにはETNの数値を含みます。
・ETNとは「Exchange Traded Note」の略で、「上場投資証券」または「指標連動証券」と呼ばれる上場商品です。
・四捨五入しているため、合計が100%にならない場合があります。
・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
国内法人
87.4%
外国法人
5.5%
個人・その他
7.1%
ETF残高
15.9兆円
・国内法人の内訳=金融機関小計(都銀・地銀等+信託銀行+生命保険会社+損害保険会社+その他の金融機関)+証券会社+事業法人等。
※比率は投資部門別保有純資産総額に対する比率です。
(2016年7月時点)
(7)販売用資料
NISA口座でも買えるETF
NISA口座における商品別購入比率
(2017年6月末時点)
投資信託
60.4%
上場株式
37.1%
ET F
1 .6 %
REIT
1.0%
(1,800億円)
NISA口座における
買付総額 11.2兆円
・NISAが開始された平成26年から平成29年(6月末時点)の利用枠で買付けがあった金額の合計。
・四捨五入しているため、合計が100%にならない場合があります。
・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
(出所)金融庁 「NISA・ジュニアNISA口座の利用状況調査(平成29年6月末時点)」のデータを基に三菱UFJ国際投信作成
・調査対象:NISA取扱全金融機関694法人
(8)販売用資料
0
2,000
4,000
6,000
8,000
10,000
12,000
14,000
16,000
18,000
20,000
22,000
24,000
2008年9月19日
2010年9月19日
2012年9月19日
2014年9月19日
2016年9月19日
(億円)
当社のETF(MAXIS)シリーズ
・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
(期間:2008年9月19日~2017年9月29日)
MAXISシリーズ 純資産総額の推移
(2017年9月29日現在)
2兆1,848億円
(9)販売用資料
0
5
10
15
20
25
30
2001年7月
2003年7月
2005年7月
2007年7月
2009年7月
2011年7月
2013年7月
2015年7月
2017年7月
(兆円)
(ご参考) ETF全体 純資産総額の推移
・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
(期間:2001年7月末~2017年9月末)
ETF全体 純資産総額の推移
(2017年9月末現在)
27兆5,073億円
(出所)一般社団法人 投資信託協会のデータを基に三菱UFJ国際投信作成
(10)販売用資料
MAXISラインナップ
日本株指数
※
海外株指数
MAXIS 海外株式
(MSCIコクサイ)
MAXIS トピックス
MAXIS S&P三菱系企業群
MAXIS S&P東海
NISA向けリスコン5
NISA向けリスコン10
MAXIS トピックス・コア30
MAXIS 日経225
MAXIS JPX日経400
MAXIS Jリート
MAXIS(マクシス)
とは、三菱UFJ国際投信が運用するETFシリーズのブランドです。
このブランドには、
「最高(MAX)の品質」
と
「お客さまの投資の中心軸(AXIS)」
を
めざすという三菱UFJ国際投信の思いが込められています。
MAXIS JAPAN クオリティ150
前向き日本
MAXIS JPX 日経中小型
MAXIS高利回りJリート
1344
1346
1348
1593
1460
1485
1492
1550
1670
1553
1567
1574
1597
1660
【銘柄厳選タイプ】
【リスク調節タイプ】
【Jリート】
※ リートを含みます。
・各数字は各ファンドが上場する証券取引所での証券コードです。
(11)販売用資料
1
1344
MAXI
S ト
ピックス・コア30上場投信
2008年9月
0.2052%
2
1346
MAXI
S 日経225上場投信
2009年2月
0.1836%
3
1348
MAXI
S ト
ピックス上場投信
2009年5月
0.08424%
4
1670
MAXI
S S&P三菱系企業群上場投信
2009年7月
0.54%
5
1550
MAXI
S 海外株式(MSCI
コクサイ)上場投信
2010年11月
0.27%程度
6
1553
MAXI
S S&P東海上場投信
2011年2月
0.54%
7
1567
MAXI
Sト
ピックスリスクコント
ロール(5%)上場投信〈
愛称:
NI
SA向けリスコン5〉
2012年2月
0.2592%程度
8
1574
MAXI
Sト
ピックスリスクコント
ロール(10%)上場投信〈
愛称:
NI
SA向けリスコン10〉
2012年8月
0.2592%程度
9
1593
MAXI
S JPX日経インデックス400上場投信
2014年2月
0.08424%
10
1597
MAXI
S Jリート
上場投信
2014年2月
0.27%
11
1460
MAXI
S JAPAN クオリティ150上場投信
2016年3月
0.2592%
12
1485
MAXI
S JAPAN 設備・
人材積極投資企業200上場投信〈
愛称:
前向き日本〉
2016年6月
0.2376%
13
1492
MAXI
S JPX 日経中小型株指数上場投信
2017年4月
0.54%
14
1660
MAXI
S高利回りJリート
上場投信
2017年10月
0.27%
N O
ファンド名称
上場日
信託報酬率
※1
(年率、税込)
証券
コード
※1 この他に、ファンドによっては有価証券の貸付の指図を行った場合、その品貸料の54%(税抜 50%)以内の
額。
※2 投資対象とする投資信託証券の信託(管理)報酬率を合わせた実質的な信託報酬率です。
MAXISの信託報酬率一覧
※2
※2
※2
(12)販売用資料
1
2
3
4
5
6
MAXISシリーズ向けにスマートフォン用のアプリをリリースしています(iPhone/Android対応)。
MAXISシリーズの基準価額や投資シミュレーションなど、便利な機能が無料で使えます。
MAXISアプリ
For iPhone/Android
スマートフォンで
もっと便利に分かりやすく
MAXISに関する情報が
満載!
iPhoneアプリ Androidアプリ
アプリのダウンロード、バージョンアップの際には、パケット通信料がかかります。
基準価額速報
【ご参考】MAXISアプリのご紹介
各種ランキング
投資
シミュレーション
比較チャート
MAXISとは
なるほど
ファンドナビ
MAXISシリーズの最新の
基準価額をチェックすること
ができます。
各ファンドの一定期間におけ
る「リターン」と「リスク」をチェ
ック することができます。
過去データに基づき、MAXIS
シリーズに投資した場合、投
資金額がどのように推移する
か
シミュレーションできます。
異なるファンドを組み合わせ
て、基準価額の動きを比較
することができます。
MAXISシリーズの特徴以外
に、ETFに関する一般知識、
ブランド名に込めた思いなど
を紹介しています。
カンタンな質問に答えるだけ
で、投資ニーズに適したファ
ンドを検索することができま
す。
(注)ご利用にあたっては初回起動時に表示される利用規約に同意していただく必要がございます。必ず事前に利用規約をご確認のうえご利用ください。なお、ご利用には通信料がかかります。
(13)(14)販売用資料
55
57
59
61
63
65
67
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
(ポイント)
【ご参考】J-REITのEPS推移
(期間:2014年末~2018年末、2017年末以降はBloomberg予想値)
(出所)Bloombergのデータを基に三菱UFJ国際投信作成
J-REITのEPS(一口当たり利益)推移
今後、EPSは成長が予想されています。
Bloomberg予想値
・上記は指数を使用しています。指数については「本資料で使用している指数について」をご覧ください。
・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
・2017年末以降のEPSは2017年10月16日時点のBloomberg予想値です。
(15)販売用資料
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
15,000
16,000
17,000
18,000
19,000
20,000
21,000
22,000
23,000
24,000
2007年8月
2009年8月
2011年8月
2013年8月
2015年8月
2017年8月
(%)
(円/坪)
平均賃料【左軸】
平均空室率【右軸】
【ご参考】オフィス空室率と賃料
(出所)Bloombergのデータを基に三菱UFJ国際投信作成
東京ビジネス地区(都心5区)の空室率と賃料推移
・都心5区(千代田区、中央区、港区、新宿区、渋谷区)内にある基準階面積が100坪以上の主要貸事務所ビルを対象としています。
建物全部の一括賃貸など特殊な事情のあるビルおよび丸の内・大手町地区などの一部の地区でデータが公表されていない貸事務所ビルは、調査対象に含みません。
(期間:2007年8月末~2017年9月末)
・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
東京ビジネス地区(都心5区)の空室率は3%台と低水準、賃料は2014年以降上昇基調が続いています。
(16)販売用資料
(出所)野村證券株式会社の資料を基に三菱UFJ国際投信作成
野村高利回りJリート指数とは【概要】
・指数の詳細については「本資料で使用している指数について」をご覧ください。
東証REIT指数より高い分配金利回りを期待
●予想分配金利回りの高いJリート銘柄に集中投資
●高利回り銘柄のウエイトを高めるように非時価総額加重型のウエイト付けを採用
指数の目的:予想分配金利回りの高いJリート銘柄への集中投資をパッシブ運用によって実現させること
●
野村高利回りJリート指数は、予想分配金利回りの高いJリート銘柄を組入れた非時価総額加重型指
数です。
特徴
流動性に配慮した指数設計
●時価総額および平均売買代金の下位銘柄を投資対象から除外
●個別銘柄のウエイト上限を5%に制約
●リバランスバンド
*
を考慮
(※)
※過去分についてはリバランスバンドは考慮しない
*リバランスバンド とは、予想分配金利回りの微小な差による頻繁な銘柄入れ替えを抑制するため、予想分配金利回
りの上位「選定銘柄数-2」位~「選定銘柄数+3」位に含まれる既存銘柄を優先採用することです。
(17)販売用資料
野村高利回りJリート指数とは【構築方法】
・指数の詳細については「本資料で使用している指数について」をご覧ください。
定期入替は年1回
(9月初、入替基準日は7月末)
選定された銘柄の組入ウエイトを決定
「予想分配金利回りスコア×時価総額」によりウエイト付け
予想分配金利回りスコア:個別銘柄の予想分配金利回りの値の大きさに応じて0~1の数値にスコア化
予想分配金利回りの高い順に銘柄を選定
(30~40銘柄)
リバランスバンドを考慮
累計時価総額上位98%の銘柄を選定。
ただし過去60日平均日次売買代金の下位5%に該当する銘柄を除外する。
上場1年以内の銘柄は除外
●
全Jリート銘柄から低流動性銘柄を除き、予想分配金利回りの高い銘柄を選定します。
予想分配金利回りが高い銘柄ほどウエイトが大きくなるようにウエイト付けします。
指数の構築方法
①全Jリート銘柄が
銘柄選定母集団
②流動性等スクリーニング
③銘柄選定
(予想分配金利回り上位銘柄)
④ウエイト決定
(非時価総額加重、上限5%)
(出所)野村證券株式会社の資料を基に三菱UFJ国際投信作成
(18)販売用資料
0.07%
1.95%
3.99%
4.60%
1.42%
2.45%
5.20%
2.40%
0
1
2
3
4
5
6
国内債券
国内株式
J-REIT
高利回りJリート
先進国債券
先進国株式
新興国債券
新興国株式
(%)
(2017年9月末時点)
(出所)野村證券株式会社、Bloombergのデータを基に三菱UFJ国際投信作成
各資産の利回り比較
【ご参考】各資産の利回り比較
国内資産(為替リスクなし)
海外資産(為替リスクあり)
・高利回りJリートは、予想分配金利回りを指数構成銘柄ウエイトで加重平均して野村證券株式会社が算出した数値です。
・J-REIT、高利回りJリートと株式は分配金(配当)利回り、債券は最終利回りです。分配金(配当)利回りとは、1株当たり年間分配(配当)金を株価で除した値です。
年間分配(配当)金が変わらない場合でも株価が上昇/下落すれば分配(配当)利回りの低下/上昇につながります。
・各資産は為替やその他の特性を考慮しておらず、利回りだけで単純に比較できるものではありません。
・上記は指数を使用(国内債券は日本の10年国債)しています。指数については「本資料で使用している指数について」をご覧ください。
・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
高利回りJリートの分配金利回りは、相対的に高くなっています。
(19)販売用資料
(期間:2007年8月末~2017年9月末)
J-REITに対する累計超過リターン(配当込み)
【ご参考】J-REITとのパフォーマンス比較
・上記は指数を使用しています。指数については「本資料で使用している指数について」をご覧ください。
・計測期間が異なる場合は、結果も異なる点にご注意ください。
・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
J-REITに対する累計超過リターンは、2009年6月以降上昇しています。
-25
-20
-15
-10
-5
0
5
10
15
20
25
2007年8月
2009年8月
2011年8月
2013年8月
2015年8月
2017年8月
(%)
(出所)Bloombergのデータを基に三菱UFJ国際投信作成
(20)販売用資料
投資方針
野村高利回りJリート指数に連動する投資成果をめざして運用を行います。
野村高利回りJリート指数に採用されている銘柄(採用予定の銘柄を含みます。)の不動産投資信託証券に対する投資として運用することを目的
とし、ファンドの1口当たりの純資産額の変動率を野村高利回りJリート指数の変動率に一致させるよう運用を行います。
個別銘柄の口数の比率は、野村高利回りJリート指数における個別銘柄の時価総額構成比率から算出される口数の比率程度を維持することを
原則とします。
<野村高利回りJリート指数とは>
野村高利回りJリート指数とは、国内金融商品取引所に上場する全ての不動産投資信託の中から、予想分配金利回りの高い銘柄(30~40銘柄)を組み入れた非時価総額加
重型の指数です。構成銘柄の組入ウエイトは、「予想分配金利回りスコア×時価総額」に比例して決められます(個別銘柄のウエイトの上限は5%)。
2007年8月31日を基準日とし、その日の指数値を10,000として計算されています。
(2017年9月末現在)
(採用銘柄数: 36銘柄)
MAXIS高利回りJリート上場投信
コード 社名 比率
3283 日本プロロジスリート投資法人 5.22%
8960 ユナイテッド・アーバン投資法人 5.13%
3281 GLP投資法人 4.96%
8953 日本リテールファンド投資法人 4.91%
8963 インヴィンシブル投資法人 4.82%
8985 ジャパン・ホテル・リート投資法人 4.57%
8961 森トラスト総合リート投資法人 4.45%
3292 イオンリート投資法人 4.19%
8976 大和証券オフィス投資法人 3.82%
8964 フロンティア不動産投資法人 3.53%
1660
(ご参考)野村高利回りJリート指数の組入上位10銘柄
(ご参考)野村高利回りJリート指数の推移
・市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
・上記は指数を使用しており、ETFの運用実績を示すものではありません。
指数については「本資料で使用している指数について」をご覧ください。
(期間:2007年8月末~2017年9月末)
(出所)野村證券株式会社のデータを基に三菱UFJ国際投信作成
0
2,000
4,000
6,000
8,000
10,000
12,000
14,000
16,000
18,000
2007年8月 2010年8月 2013年8月 2016年8月
(ポイント)
配当込み指数
(出所)Bloombergのデータを基に三菱UFJ国際投信作成
(21)販売用資料
都銀・地銀等 6.7%
信託銀行 44.2%
生保・損保・その他金融機関 5.2%
証券会社 1.6%
事業法人等 9.1%
外国法人等 24.5%
個人・その他 8.7%
0
10
20
30
40
50
60
70
80
90
100
2017年2月末時点
(%)
【ご参考】J-REIT投資部門別の動向
(出所)Bloombergのデータを基に三菱UFJ国際投信作成
J-REIT投資部門別保有金額の割合
J-REIT投資部門別の売買動向
(期間:2016年8月末~2017年9月末)
(2017年2月末時点)
うち
投資信託
35.9
%
(出所)日本取引所グループのデータを基に三菱UFJ国際投信作成
・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
J-REITの保有金額・売買動向の割合をみると、投資信託が多くを占め、需給の大きな要因になっています。
-600
-400
-200
0
200
400
600
800
2016年8月 2016年11月 2017年2月 2017年5月 2017年8月
(億円)
銀行
個人
投資信託
海外投資家
(22)販売用資料
MAXIS高利回りJリート上場投信
手続・手数料等 ~ 取引所を通してお取引されるお客さま向け
追加型投信/国内/不動産投信/ETF/インデックス型
※分配対象収益が少額の場合には、分配を行わないことがあります。また、分配金
額は運用実績に応じて変動します。将来の分配金の支払いおよびその金額につ
いて保証するものではありません。
1660
■お申込みメモ ■ファンドの費用
【お客さまには以下の費用をご負担いただきます。】
証券コード 1660
ISIN JP3048580009
上場市場 東京証券取引所
取引所における
売買単位 1口単位
信託期間 無期限(2017年10月10日設定)
繰上償還
受益権の口数が2万口を下回ることとなった場合等には、信
託期間を繰上げて償還となることがあります。
なお、受益権を上場したすべての金融商品取引所において
上場廃止となった場合、対象指数が廃止された場合、対象指
数の計算方法その他の変更等に伴って委託会社または受託
会社が必要と認めたこの信託約款の変更が書面決議により
否決された場合は、原則として、ファンドを償還させます。
決算日 毎年1・4・7・10月の10日 ※初回決算日は2018年1月10日
収益分配
年4回の決算時に分配を行います。
収益分配金は、原則として、毎決算後40日以内の委託会社
の指定する日に、名義登録受益者(決算日において受益者
名簿に名義登録されている受益者)があらかじめ指定する預
金口座等に当該収益分配金を振込む方式等により支払われ
ます。
課税関係
課税上は、上場証券投資信託として取扱われます。
個人受益者については、収益分配時の普通分配金ならびに
売却時および交換時の譲渡益に対して課税されます。NISA
(少額投資非課税制度)およびジュニアNISA(未成年者少額
投資非課税制度)の適用対象です。税法が改正された場合
等には、変更となることがあります。
くわしくは販売会社にお問合わせください。
お客さまが直接的に負担する費用
売買委託手数料
取引所を通してお取引される場合、取扱い第一種金融商品取引業者(証券会社)が独
自に定める売買委託手数料がかかり、約定金額とは別にご負担いただきます。(取扱
会社ごとに手数料が異なりますので、その上限額を表示することができません。)
お客さまが信託財産で間接的に負担する費用
運用管理費用
(信託報酬)
運用管理費用(信託報酬)の総額は、以下により計算される①と②の合計額とします。
①日々の純資産総額に対して、年率0.27%(税抜 年率0.25%)以内をかけた額
②有価証券の貸付の指図を行った場合、その品貸料の54%(税抜 50%)以内の額
※上場投資信託(リート)は市場の需給により価格形成されるため、上場投資信託の
費用は表示しておりません。
その他の費用・
手数料
監査法人に支払われるファンドの監査費用・有価証券等の売買時に取引した証券会
社等に支払われる手数料・有価証券等を海外で保管する場合、海外の保管機関に
支払われる費用・その他信託事務の処理にかかる諸費用等についてもファンドが負
担します。
※上記の費用・手数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額ま
たは上限額等を記載することはできません。
上記のほか、以下の費用・手数料についてもファンドが負担します。
・受益権の上場に係る費用(2017年10月10日現在:新規上場料(新規上場時の純資
産総額に対して0.0081%(税抜 0.0075%))、追加上場料(追加上場時の増加額に
対して0.0081%(税抜 0.0075%))、年間上場料(毎年末の純資産総額に対して最
大0.0081%(税抜 0.0075%))、その他新規上場に係る費用(54万円(税抜 50万
円)))
・対象指数についての商標(これに類する商標を含みます。)の使用料(信託財産の
純資産総額に年率0.054%(税抜 年率0.05%)(上限)をかけた額)
委託会社(ファンドの運用の指図等) 三菱UFJ国際投信株式会社 受託会社(ファンドの財産の保管・管理等) 三菱UFJ信託銀行株式会社
※運用管理費用(信託報酬)、監査費用、受益権の上場に係る費用および対象指数についての商標の使用料
は、日々計上され、毎決算時または償還時にファンドから支払われます。
※上記の費用(手数料等)については、約定金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を
記載することはできません。
(23)(24)販売用資料
-160
-80
0
80
160
240
400
800
1,200
1,600
2,000
2,400
2006年12月
2009年12月
2012年12月
2015年12月
2018年12月
(円)
(ポイント)
TOPIX Small指数のEPS【右軸】
TOPIX Small指数【左軸】
【ご参考】小型株について
(期間:2006年12月末~2019年12月末、2017年12月末以降はBloomberg予想値)
(出所)Bloombergのデータを基に三菱UFJ国際投信作成
・上記は指数を使用しています。指数については「本資料で使用している指数について」をご覧ください。
・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
(ご参考)TOPIX Small指数とEPS推移
小型株のEPSは、リーマンショック以降回復しています。
Bloomberg予想値
・2017年12月末以降のEPSは2017年10月16日時点のBloomberg予想値です。
(25)販売用資料
(出所)日本取引所グループのHPを基に三菱UFJ国際投信作成
JPX日経中小型株指数とは
200社
上場企業3,500社程度
(東証の市場第一部、市場第二部、
マザーズ、JASDAQ)
(2)定量的な指標によるスコアリ
ング
●3年平均ROE : 70%
●3年累積営業利益: 30%
※この後、定性的な要素による加点が行われます
(1)スクリーニング
①適格基準によるスクリーニング
下記のいずれかに該当する場合は除外
●上場後3年未満(テクニカル上場を除く)
●過去3期いずれかの期で債務超過
●過去3期すべての期で営業赤字
●過去3期すべての期で最終赤字
●整理銘柄等に該当
②大型株の除外
●時価総額順位が20%以内を除外
③市場流動性指標によるスクリーニング
●直近1年間の売買代金
●時価総額
スコアリング
(順位付け)
スクリーニング
(絞り込み)
【 選 定 基 準 】
JPX日経中小型株指数とは、東京証券取引所の第一部、第二部、マザーズ、JASDAQを主たる市場とする普通
株式等の中から時価総額、売買代金、ROE等を基に原則200銘柄を選定し算出される株価指数です。
どんな会社を採用?
・指数の詳細については「本資料で使用している指数について」をご覧ください。
(2017年9月末時点)
(26)販売用資料
サービス業
16.85%
小売業
10.12%
電気機器
9.31%
建設業
8.53%
情報・通信業
8.25%
化学
7.42%
機械
6.74%
卸売業
6.49%
不動産業
4.89%
輸送用機器
4.70%
その他
16.70%
投資方針
JPX 日経中小型株指数に採用されている銘柄(採用予定の銘柄を含みます。)の株式のみに対する投資として運用することを目的とし、信託財
産の1口当たりの純資産額の変動率をJPX 日経中小型株指数の変動率に一致させるよう運用を行います。
<JPX 日経中小型株指数とは>
JPX 日経中小型株指数とは、東京証券取引所の第一部、第二部、マザーズ、JASDAQを主たる市場とする普通株式等の中から時価総額、売買代金、ROE等を基に原則
200銘柄を選定し算出される株価指数です。
(2017年9月29日現在)
(組入銘柄数: 200銘柄)
MAXIS JPX 日経中小型株指数上場投信
銘柄 業種 比率
ナカニシ 精密機器 1.34%
ユニプレス 輸送用機器 1.25%
兼松 卸売業 1.24%
ニチハ ガラス・土石製品 1.22%
共立メンテナンス サービス業 1.18%
興銀リース その他金融 1.16%
三井住友建設 建設業 1.15%
ユナイテッドアローズ 小売業 1.11%
エス・エム・エス サービス業 1.10%
カナモト サービス業 1.07%
1492
組入上位10銘柄
組入上位10業種
・比率は純資産総額に対する割合です。 ・業種は東証33業種分類です。
・比率は現物株式評価額に対する割合です。なお、純資産総額に対する現物株式
組入比率は99.23%です。
・四捨五入しているため、合計が100%にならない場合があります。
・市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
(27)販売用資料
0
20
40
60
80
100
120
140
160
180
2006年8月
2008年8月
2010年8月
2012年8月
2014年8月
2016年8月
JPX日経中小型株指数
TOPIX
JPX日経中小型株指数とTOPIXの比較
(期間:2006年8月末~2017年9月末)
(出所)Bloombergのデータを基に三菱UFJ国際投信作成
・上記は指数を使用しています。指数については「本資料で使用している指数について」をご覧ください。
・計測期間が異なる場合は、結果も異なる点にご注意ください。
・上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
(ご参考)JPX日経中小型株指数とTOPIXの推移
・2006年8月末=100として指数化
・JPX 日経中小型株指数については、起算日である2016年8月31日を10,000ポイントとして、2006年8月31日まで遡及算出されており、遡及算出値に
ついては、過去の構成銘柄選定において定性的な要素による加点や前年度採用銘柄優先ルールを採用していない等、算出要領の記載と一部異な
る方法にて算出されています。
(28)販売用資料
MAXIS JPX 日経中小型株指数上場投信
手続・手数料等 ~ 取引所を通してお取引されるお客さま向け
追加型投信/国内/株式/ETF/インデックス型
※分配対象収益が少額の場合には、分配を行わないことがあります。また、将来の
分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
1492
■お申込みメモ ■ファンドの費用
【お客さまには以下の費用をご負担いただきます。】
証券コード 1492
ISIN JP3048420008
上場市場 東京証券取引所
取引所における
売買単位 1口単位
信託期間 無期限(2017年4月4日設定)
繰上償還
受益権の口数が5万口を下回ることとなった場合等には、信
託期間を繰上げて償還となることがあります。
なお、受益権を上場したすべての金融商品取引所において
上場廃止となった場合、対象指数が廃止された場合、対象指
数の計算方法その他の変更等に伴って委託会社または受託
会社が必要と認めたこの信託約款の変更が書面決議により
否決された場合は、原則として、ファンドを償還させます。
決算日 毎年1・7月の16日
収益分配
年2回の決算時に分配を行います。
収益分配金は、原則として、毎決算後40日以内の委託会社
の指定する日に、名義登録受益者(決算日において受益者
名簿に名義登録されている受益者)があらかじめ指定する預
金口座等に当該収益分配金を振込む方式等により支払われ
ます。
課税関係
課税上は、特定株式投資信託として取扱われます。
個人受益者については、収益分配時の普通分配金ならびに
売却時の譲渡益に対して課税されます。NISA(少額投資非
課税制度)およびジュニアNISA(未成年者少額投資非課税
制度)の適用対象です。税法が改正された場合等には、変更
となることがあります。
くわしくは販売会社にお問合わせください。
お客さまが直接的に負担する費用
売買委託手数料
取引所を通してお取引される場合、取扱い第一種金融商品取引業者(証券会社)が独
自に定める売買委託手数料がかかり、約定金額とは別にご負担いただきます。(取扱
会社ごとに手数料が異なりますので、その上限額を表示することができません。)
お客さまが信託財産で間接的に負担する費用
運用管理費用
(信託報酬)
運用管理費用(信託報酬)の総額は、以下により計算される①と②の合計額とします。
①日々の純資産総額に対して、年率0.54%(税抜 年率0.5%)以内をかけた額
②有価証券の貸付の指図を行った場合、その品貸料の54%(税抜 50%)以内の額
その他の費用・
手数料
監査法人に支払われるファンドの監査費用・有価証券等の売買時に取引した証券会
社等に支払われる手数料・有価証券等を海外で保管する場合、海外の保管機関に
支払われる費用・その他信託事務の処理にかかる諸費用等についてもファンドが負
担します。
※上記の費用・手数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額ま
たは上限額等を記載することはできません。
上記のほか、以下の費用・手数料についてもファンドが負担します。
・受益権の上場に係る費用(2017年4月4日現在:新規上場料(新規上場時の純資産
総額に対して0.0081%(税抜 0.0075%))、追加上場料(追加上場時の増加額に
対して0.0081%(税抜 0.0075%))、年間上場料(毎年末の純資産総額に対して
最大0.0081%(税抜 0.0075%))、その他新規上場に係る費用(54万円(税抜 50万
円)))
・対象指数についての商標(これに類する商標を含みます。)の使用料(信託財産の
純資産総額に年率0.0648%(税抜 年率0.06%)(上限)をかけた額)
委託会社(ファンドの運用の指図等) 三菱UFJ国際投信株式会社 受託会社(ファンドの財産の保管・管理等) 三菱UFJ信託銀行株式会社
※運用管理費用(信託報酬)、監査費用、受益権の上場に係る費用および対象指数についての商標の使用料
は、日々計上され、毎決算時または償還時にファンドから支払われます。
※上記の費用(手数料等)については、約定金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を
記載することはできません。
(29)販売用資料
本資料で使用している指数について
<国内株式、TOPIX:東証株価指数(TOPIX)>
東証株価指数(TOPIX)とは、東京証券取引所第一部に上場する内国普通株式全銘柄を対象として算出し
た指数で、わが国の株式市場全体の値動きを表す代表的な株価指数です。同指数に関する知的財産権そ
の他一切の権利は東京証券取引所に帰属します。
<J-REIT:東証REIT指数>
東証REIT指数とは、東京証券取引所に上場している不動産投資信託証券全銘柄を対象として算出した指
数です。各指数に関する知的財産権その他一切の権利は東京証券取引所に帰属します。
<先進国債券:シティ世界国債インデックス(除く日本)>
シティ世界国債インデックス(除く日本)とは、Citigroup Index LLCにより開発、算出および公表されている、
日本を除く世界主要国の国債の総合収益率を各市場の時価総額で加重平均した債券インデックスです。
<新興国債券:JPモルガンEMBIグローバル・ダイバーシファイド>
JPモルガンEMBIグローバル・ダイバーシファイドとは、J.P.モルガン・セキュリティーズ・エルエルシーが算
出 し
公表している米ドル建ての新興国国債および国債に準じる債券のパフォーマンスを表す指数で、指数構成
国の債券発行残高に応じて構成比率を調整した指数です。
免責事項等については、委託会社のホームページ(https://www.am.mufg.jp/other/disclaimer.html)でご確
認ください。
<先進国株式:MSCI コクサイ インデックス>
MSCI コクサイ インデックスとは、MSCI Inc.が開発した株価指数で、日本を除く世界の先進国で構成され
ています。
<新興国株式:MSCI エマージング・マーケット インデックス>
MSCI エマージング・マーケット インデックスとは、MSCI Inc.が開発した株価指数で、世界の新興国で構成
されています。各指数に対する著作権およびその他知的財産権はすべてMSCI Inc.に帰属します。
<TOPIX Small指数>
TOPIX Small指数とは、東京証券取引所第一部に上場する内国普通株式全銘柄を時価総額と流動性
(売買代金)から区分した株価指数で、TOPIXの構成銘柄のうち時価総額、流動性の高いTOPIX500構成
銘柄を除いた銘柄で構成されています。同指数に関する知的財産権その他一切の権利は東京証券取引所
に帰属します。
・MAXIS高利回りJリート上場投信
<高利回りJリート:野村高利回りJリート指数>
野村高利回りJリート指数とは、国内金融商品取引所に上場する全ての不動産投資信託の中から、予想分
配金利回りの高い銘柄(30~40銘柄)を組み入れた非時価総額加重型の指数です。構成銘柄の組入ウエ
イトは、「予想分配金利回りスコア×時価総額」に比例して決められます(個別銘柄のウエイトの上限は5%)。
2007年8月31日を基準日とし、その日の指数値を10,000として計算されています。
<「野村高利回りJリート指数」の著作権等について>
野村高利回りJリート指数の知的財産権およびその他一切の権利は野村證券株式会社に帰属します。なお、
野村證券株式会社は、野村高利回りJリート指数の正確性、完全性、信頼性、有用性、市場性、商品性およ
び適合性を保証するものではなく、野村高利回りJリート指数を用いて運用される当ファンドの運用成果等
に
関して一切責任を負いません。
・MAXIS JPX 日経中小型株指数上場投信
<JPX 日経中小型株指数>
JPX 日経中小型株指数とは、東京証券取引所の第一部、第二部、マザーズ、JASDAQを主たる市場とす
る普通株式等の中から時価総額、売買代金、ROE等を基に原則200銘柄を選定し算出される株価指数で
す 。
JPX 日経中小型株指数は、2016年(平成28年)8月31日の時価総額を10,000ポイントとして、東京証券取引
所および日本経済新聞社が算出・公表しています。(注1)
算出対象銘柄の増減や増資など市況変動によらない時価総額の増減が発生する場合は、その連続性を維
持するため、基準時の時価総額(基準時価総額)を修正します。(注2)
(注1)算出方法:算出時の時価総額÷基準時価総額×10,000
(注2)基準時価総額の修正方法:新・基準時価総額=旧・基準時価総額×(修正日前営業日の時価総額±
修正額)÷修正日前営業日の時価総額
<「JPX 日経中小型株指数」の著作権について>
「JPX 日経中小型株指数」は株式会社東京証券取引所(以下、「東京証券取引所」といいます。)と株式会
社日本経済新聞社(以下、「日本経済新聞社」といいます。)によって開発された手法によって算出される著
作物であり、東京証券取引所と日本経済新聞社は、「JPX 日経中小型株指数」自体および「JPX 日経中小
型株指数」を算出する手法に対して、著作権その他一切の知的財産権を有しています。
「JPX 日経中小型株指数」を示す標章に関する商標権その他の知的財産権は、すべて東京証券取引所と
株式会社日本取引所グループ、及び日本経済新聞社に帰属しています。
ファンドは、委託会社等の責任のもとで運用されるものであり、東京証券取引所と日本経済新聞社は、その
運用およびファンドの取引に関して、一切の責任を負いません。
東京証券取引所と日本経済新聞社は「JPX 日経中小型株指数」を継続的に公表する義務を負うものでは
なく、公表の誤謬、遅延または中断に関して、責任を負いません。
東京証券取引所と日本経済新聞社は「JPX 日経中小型株指数」の構成銘柄、計算方法、その他「JPX
日経中小型株指数」の内容を変える権利および公表を停止する権利を有しています。
・算出要領
http://www.jpx.co.jp/markets/indices/jpx-nikkei400/nlsgeu0000022qyg-att/method_j.pdf
・インデックスデータ
http://www.jpx.co.jp/markets/indices/jpx-nikkei400/01.html
(30)販売用資料
各ファンドの投資リスク <共通>
各ファンドの基準価額は、組み入れている有価証券等の価格変動による影響を受けます。また、ファンドの市場価格は基準価額の変動以外に市場
要因等の影響を受けます。これらの運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。
したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額等の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがありま
す。
投資信託は預貯金と異なります。
各ファンドの基準価額等の変動要因として、主に以下のリスクがあります。
■基準価額・市場価格の変動要因(以下、両者を合わせて「基準価額等」と言う場合があります。)
■
その他の留意点
■
リスクの管理体制
ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリングオフ)の適用はありません。
ファンドが実質的な投資対象とするマザーファンドを共有する他のベビーファンドの追加設定・解約によってマザーファンドに売買が生じた場合などには、
ファンドの基準価額に影響する場合があります。(MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信、MAXISトピックスリスクコントロール(5%/10%)上場投
信)
ファンドは、換金・交換時期に制限がありますのでご留意ください。
ファンドは金融商品取引所に上場され取引が行われますが、金融商品取引所における市場価格はファンドの需給などによって決まり、時間とともに変化し
ます。このため、ファンドの市場価格は基準価額に必ずしも一致せず、またその差異の程度については予測できません。
対象指数との連動性を保つために特定の銘柄に集中投資することがあります。そのため、当該銘柄の影響を大きく受ける場合があります。
(MAXIS Jリート上場投信)
コンピューター関係の不慮の出来事に起因する取引上のリスクやシステム上のリスクが生じる可能性があります。
ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲内で運用を行うとともに運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を
行っています。
また、定期的に開催されるリスク管理に関する会議体等において、それらの状況の報告を行うほか、必要に応じて改善策を審議しています。
価格変動リスク
一般に、株式の価格は個々の企業の活動や業績、市場・経済の状況等を反映して変動し、
また、公社債の価格は市場金利の変動等を受けて変動し、また、不動産投資信託証券の
価格は保有不動産等の価値やそこから得られる収益の増減等により変動するため、各フ
ァンドはその影響を受け組入株式や組入公社債、組入不動産投資信託証券の価格の下
落は基準価額等の下落要因となります。
流動性リスク
有価証券等を売却あるいは取得しようとする際に、市場に十分な需要や供給がない場
合や取引規制等により十分な流動性の下での取引を行えない場合または取引が不可
能となる場合、市場実勢から期待される価格より不利な価格での取引となる可能性が
あります。また、不動産投資信託証券は、株式と比べ市場規模が小さく、一般的に取引
量も少ないため、流動性リスクも高い傾向にあります。
信用リスク
組入有価証券等の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合またはそれが
予想された場合もしくはこれらに関する外部評価の悪化があった場合等には、当該組
入有価証券等の価格が下落することやその価値がなくなること、または利払い・償還金
の
支払いが滞ることがあります。
為替変動リスク
MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信において、組入外貨建資産については、原
則として為替ヘッジを行いませんので、為替変動の影響を大きく受けます。
MAXIS JPX 日経中小型株指数上場投信は、中小型株を主要投資対象としているため、大型株中心に投資する場合に比べ、価格変動・信用・流動性の各リスクが大きくな
る
可能性があります。
(31)販売用資料
お客さまにご負担いただく費用について①
(MAXIS高利回りJリート上場投信とMAXIS JPX 日経中小型株指数上場投信以外の上場投信について)
■お客さまにご負担いただく費用について
購入時 売買委託手数料
取引所を通してお取引される場合、取扱い第一種金融商品取引業者(証券会社)が独自に定める売買委託手数料がかかり、
約定金額とは別にご負担いただきます。(取扱会社ごとに手数料が異なりますので、その上限額を表示することができませ
ん。)
保有期間中 運用管理費用(信託報酬)
運用管理費用(信託報酬)の総額は、以下の1~3のいずれかに該当します。
1. 以下により計算される①と②の合計額
①日々の純資産総額に対して、最大 年率0.54%(税抜 年率0.5%)以内をかけた額
②有価証券の貸付の指図を行った場合、その品貸料の54%(税抜 50%)以内の額
*MAXIS トピックス上場投信、MAXIS 日経225上場投信、MAXIS トピックス・コア30上場投信、
MAXIS S&P三菱系企業群上場投信、MAXIS JPX日経インデックス400上場投信、MAXIS Jリート上場投信、
MAXIS S&P東海上場投信、MAXIS JAPAN クオリティ150上場投信、MAXIS JAPAN 設備・人材積極投資
企業200上場投信が該当。
2. 当該ファンド:日々の純資産総額に対して、年率0.162%(税抜 年率0.15%)以内をかけた額
投資対象とする投資信託証券:投資対象ファンドの純資産総額に対して年率0.108%程度(税抜 年率0.1%程度)
(運用および管理等にかかる費用)(マネー・マーケット・マザーファンドは除きます。)
実質的な負担:当該ファンドの純資産総額に対して年率0.27%程度(税抜 年率0.25%程度)
※投資対象とする投資信託証券の信託(管理)報酬率を合わせた実質的な信託報酬率です。
*MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信が該当。
3. 当該ファンド:日々の純資産総額に対して、年率0.2268%(税抜 年率0.21%)以内をかけた額
投資対象とする投資信託証券:MUAMトピックスリスクコントロール(5%/10%) インデックスファンド(FOFs用)
(適格機関投資家限定)年率0.03%(税抜)
マネープールファンド(FOFs用)(適格機関投資家限定)年率0.03%(税抜)
(運用および管理等にかかる費用)
実質的な負担:当該ファンドの純資産総額に対して年率0.2592%程度 (税抜 年率0.24%程度)
※投資対象とする投資信託証券の信託(管理)報酬率を合わせた実質的な信託報酬率です。
*MAXISトピックスリスクコントロール(5%)上場投信、MAXISトピックスリスクコントロール(10%)上場投信が該当。
(32)販売用資料
■お客さまにご負担いただく費用について
保有期間中 その他の費用・手数料
以下の費用・手数料についてもファンドが負担します。
・監査法人に支払われるファンドの監査費用
・有価証券等の売買時に取引した証券会社等に支払われる手数料
・有価証券等を海外で保管する場合、海外の保管機関に支払われる費用
・投資信託証券の換金に伴う信託財産留保額等(MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信)
・その他信託事務の処理にかかる諸費用 等
※上記の費用・手数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできませ
ん。
上記のほか、以下の費用・手数料についてもファンドが負担します。
・受益権の上場に係る費用(追加上場料(追加上場時の増加額に対して0.0081%(税抜 0.0075%))、年間上場料(毎年末の
純資産総額に対して最大0.0081%(税抜 0.0075%)))
・対象指数についての商標(これに類する商標を含みます。)の使用料(信託財産の純資産総額に最大年率0.08125%(上限)
を
かけた額)
※運用管理費用(信託報酬)、監査費用、受益権の上場に係る費用および対象指数についての商標の使用料は、日々計上され、毎決算時(年1回決算の場合は毎計算期間の6ヵ月終了時
を含みます。)または償還時にファンドから支払われます。
※上記の費用(手数料等)については、約定金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。
お客さまにご負担いただく費用について②
(MAXIS高利回りJリート上場投信とMAXIS JPX 日経中小型株指数上場投信以外の上場投信について)
(33)(34)(35)(36)本資料は、勉強会の為に作成されたものであり、有価証券の取引、その他の取引の勧誘を
目的としたものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でなさるよ
うにお願いいたします。本資料及び資料にある情報をいかなる目的で使用される場合にお
きましても、お客様の判断と責任において使用されるものであり、本資料及び資料にある
情報の使用による結果について、当社は何らの責任を負うものではありません。
本資料で記載しております価格、数値、金利等は概算値または予測値であり、諸情勢によ
り変化し、実際とは異なることがございます。また、本資料は将来の結果をお約束するも
のではなく、お取引をなさる際に実際に用いられる価格または数値を表すものでもござい
ませんので、予めご了承くださいますようお願いいたします。
ご注意事項
(37)投資にかかる手数料等およびリスク
【株式等のお取引にかかるリスク】
株式等は株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。上場投資信託(ETF)は連動対象となっている指数や指標等の変動
等、上場投資証券(ETN)は連動対象となっている指数や指標等の変動等や発行体となる金融機関の信用力悪化等、上場不動産投資信託証
券(REIT)は運用不動産の価格や収益力の変動等、ライツは転換後の価格や評価額の変動等により、損失が生じるおそれがあります。※ラ
イツは上場および行使期間に定めがあり、当該期間内に行使しない場合には、投資金額を全額失うことがあります。
【信用取引にかかるリスク】
信用取引は取引の対象となっている株式等の株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。信用取引は差し入れた委託保証
金を上回る金額の取引をおこなうことができるため、大きな損失が発生する可能性があります。その損失額は差し入れた委託保証金の額を
上回るおそれがあります。
【貸株サービスにかかるリスクおよび費用】
●リスクについて
貸株サービスの利用に当社とお客様が締結する契約は「消費貸借契約」になります。株券等を貸し付けいただくにあたり、楽天証券よりお
客様へ担保の提供はなされません(無担保取引)。
●当社の信用リスク
当社がお客様に引き渡すべき株券等の引渡しが、履行期日又は両者が合意した日に行われない場合があります。この場合、「株券等貸借取
引に関する基本契約書」に基づき遅延損害金をお客様にお支払いすることになりますが、履行期日又は両者が合意した日に返還を受けてい
た場合に株主として得られる権利(株主優待、議決権等)は、お客様が取得できないことになります。
●投資者保護基金の対象とはなりません
なお、貸し付けいただいた株券等は、証券会社が自社の資産とお客様の資産を区別して管理する分別保管の対象とはならず、投資者保護基
金による保護の対象とはなりません。
●手数料等諸費用について
お客様は、株券等を貸し付けいただくにあたり、取引手数料等の費用をお支払いいただく必要はありません。
●配当金等、株主の権利・義務について
貸借期間中、株券等は楽天証券名義又は第三者名義になっており、この期間中において、お客様は株主としての権利義務をすべて喪失しま
す。そのため一定期間株式を所有することで得られる株主提案権等については貸出期間中はその株式を所有していないこととなりますので、
ご注意ください。
株式分割等コーポレートアクションが発生した場合、権利を獲得するため自動的にお客様の口座に対象銘柄を返却することで、株主の権利
を獲得します。権利獲得後の貸出し設定は、お客様のお取引状況によってお手続きが異なりますのでご注意ください。
貸借期間中に権利確定日が到来した場合の配当金については、発行会社より配当の支払いがあった後所定の期日に、所得税相当額を差し引
いた配当金相当額が楽天証券からお客様へ支払われます。
(38)投資にかかる手数料等およびリスク
●株主優待情報について
株主優待内容は東洋経済新報社から提供されるデータを原則として毎月更新いたします。更新日から次回更新日の内容変更、売買単位の変
更、分割による株数の変動には対応しておりません。また、配当、優待は各企業の判断で廃止・変更になる場合がございます。お取引にあ
たりましては必ず当該企業のホームページ等で内容をご確認ください。
●税制について
株券貸借取引で支払われる貸借料及び貸借期間中に権利確定日が到来した場合の配当金相当額は、お客様が個人の場合、雑所得又は事業所
得として、総合課税の対象となります。なお、配当金相当額は、配当所得そのものではないため、配当控除は受けられません。また、お客
様が法人の場合、法人税に係る所得の計算上、益金の額に算入されます。
【株式等のお取引にかかる費用】
国内株式の委託手数料は「超割コース」「いちにち定額コース」「ワンショットコース」の3コースから選択することができます。
〔超割コース(貸株、投資信託の残高、信用取引の売買代金・建玉残高に応じて手数料が決定します。)(現物取引)〕
超割:1回の約定代金が10万円まで139円(税込150円)/1回、20万円まで185円(税込199円)/1回、50万円まで272円(税込293円)/1
回、100万円まで487円(税込525円)/1回、150万円まで582円(税込628円)/1回、3,000万円まで921円(税込994円)/1回、3,000万円超
973円(税込1,050円)/1回
超割(大口優遇):1回の約定代金が10万円まで90円(税込97円)/1回、20万円まで180円(税込194円)/1回、50万円まで238円(税込
257円)/1回、100万円まで426円(税込460円)/1回、150万円まで509円(税込549円)/1回、3,000万円まで806円(税込870円)/1回、
3,000万円超851円(税込919円)/1回
〔超割コース(信用取引)〕
超割:約定代金に関わらず360円(税込388円)/1回
超割(大口優遇):約定代金に関わらず0円(税込0円)/1回。
詳細は、当社ウェブサイトをご覧ください。
〔いちにち定額コース〕
1日の約定代金合計が10万円まで0円、20万円まで191円(税込206円)/1日、30万円まで286円(税込308円)/1日、50万円まで429円(税
込463円)/1日、100万円まで858円(税込926円)/1日、200万円まで2,000円(税込2,160円)/1日です。以降、1日の約定代金合計が100
万円増えるごとに1,000円(税込1,080円)追加されます。取引のない日は手数料がかかりません。1日の約定代金合計は現物取引と信用取引
を合算して計算いたします。
(39)投資にかかる手数料等およびリスク
〔ワンショットコース(現物取引)〕
1回の約定代金が10万円まで139円(税込150円)/1回、20万円まで185円(税込199円)/1回、50万円まで341円(税込368円)/1回、100
万円まで609円(税込657円)/1回、150万円まで728円(税込786円)/1回、3,000万円まで1,152円(税込1,244円)/1回、3,000万円超は
1,217円(税込1,314円)/1回。
〔ワンショットコース(信用取引)〕
1回の約定代金が30万円まで250円(税込270円)/1回、30万円超は450円(税込486円)/1回。
※一般信用取引における返済期日が当日の「いちにち信用取引」、および当社が別途指定するETFの手数料は0円です。いちにち定額コー
スの場合は、約定代金合計に含まれません。
●カスタマーサービスセンターのオペレーターの取次ぎによる電話注文は、オペレーター取次ぎによるお取引の手数料体系が適用されます。
〔オペレーター取次手数料(現物取引)〕
1回の約定代金が50万円まで3,450円(税込3,726円)/1回、100万円まで3,800円(税込4,104円)/1回、150万円まで4,000円(税込4,320円)
/1回、150万円超は4,500円(税込4,860円)/1回。
〔オペレーター取次手数料(信用取引)〕
1回の約定代金が30万円まで3,250円(税込3,510円)/1回、30万円超は3,450円(税込3,726円)/1回です。
●PTS取引(夜間取引)は、お客様が選択されているコースにかかわらず1回の約定代金が50万円まで450円(税込486円)/1回、100万円
まで800円(税込864円)/1回、150万円まで1,000円(税込1,080円)/1回、150万円超は1,500円(税込1,620円)/1回がかかります。
●国内株式を募集・売出し等(新規公開株式(IPO)、立会外分売)により取得する場合は、委託手数料はかかりません。
●信用取引による建玉を保有している期間は、買い建玉の場合は買方金利〔制度:通常 年2.85% 優遇 年2.28%、一般(無期限):通常
年3.09% 優遇 年2.90%、一般(1日):1約定当たり売買代金100万円未満 年 1.90% 100万円以上 年0.0%〕、売り建玉の場合は貸株料〔制
度:年1.10%、一般(無期限):年2.00%、一般(短期(14日)):年3.90%、一般(1日):1約定当たり売買代金100万円未満 年 1.90% 100
万円以上 年0.0%〕、品貸料(逆日歩)、特別空売りの場合は、特別空売り料等がかかります。【信用取引の委託保証金について】
信用取引をおこなうには、委託保証金の差し入れが必要です。最低委託保証金は30万円、委託保証金率は30%、委託保証金最低維持率(追
証ライン)が20%です。委託保証金の維持率が20%未満となった場合、不足額を所定の時限までに当社に差し入れていただくか、建玉を決
済していただく必要があります。
商号等:楽天証券株式会社/金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第195号、商品先物取引業者
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、
一般社団法人日本投資顧問業協会