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除く (1) 事業実施可能性調査 相手国への当該プロジェクト実施による裨益 相手国政府 自治体等の政策動向 インフラ システムの基本的な設計等( 例えば インフラの新設 改良 近代化等の提案に必要な基本的な設計やビジネスモデルの策定 ) 提案に必要な情報収集 調査 分析( 相手国インフラの現状等の実

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平成30年度質の高いインフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査事業

(我が国企業によるインフラの海外展開促進調査事業)に係る 企画競争募集要領

平成30年3月9日 経済産業省 貿易経済協力局 貿易振興課

経済産業省では、平成30年度質の高いインフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査 事業(我が国企業によるインフラ海外展開促進調査)を実施する委託先を、以下の要領で広 く募集します。

1.事業の目的

新興国を中心とした世界のインフラ需要は膨大であり、急速な都市化と経済成長により、

今後の更なる市場の拡大が見込まれる。

このため、民間投資を喚起し持続的な成長を生み出すための我が国の成長戦略・国際展 開戦略の一環として、日本の「強みのある技術・ノウハウ」を最大限に活かして、世界の 膨大なインフラ需要を積極的に取り込むことにより、我が国の力強い経済成長につなげて いくことが肝要である。

平成29年5月29日に経協インフラ戦略会議で決定(改訂)されたインフラシステム 輸出戦略では、インフラシステムの海外導入のためには、相手国の実情を十分に踏まえ、

様々な課題を複合的に解決できるソリューション提案を行い、我が国提案のコンセプトや 技術の優位性・信頼性を相手国に十分に理解してもらうことの重要性が指摘されている。

このような背景を踏まえ、本事業では、今後成長が見込まれる分野(※)等を対象とし、

世界の幅広いニーズに応えつつ、我が国企業等の優れた技術・ノウハウ等を活かしたイン フラ案件の形成を目指し、相手国に提案可能な事業実施可能性調査の実施を目的とする。

※政府策定の「インフラシステム戦略」(平成25年5月17日)P29~31に記載の 分野のうち、エネルギー、交通(うち、鉄道、次世代自動車)、情報通信、基盤整備(うち、

工業団地)、生活環境(うち、水、リサイクル)、新分野(うち、医療、宇宙)

参考URL:https://www.kantei.go.jp/jp/singi/keikyou/dai4/kettei.pdf

2.事業内容

我が国企業等の優れた技術・ノウハウ等を活かしたインフラプロジェクトを相手国関係 者に提案するため、次の内容を含む事業実施可能性調査等を実施すること。

なお、既に入札参加資格事前審査(PQ)や入札が公示されているもの又は実証事業は

(2)

2 除く。

(1)事業実施可能性調査

・相手国への当該プロジェクト実施による裨益

・相手国政府・自治体等の政策動向

・インフラ・システムの基本的な設計等(例えば、インフラの新設、改良、近代化等の 提案に必要な基本的な設計やビジネスモデルの策定)

・提案に必要な情報収集・調査・分析(相手国インフラの現状等の実態把握、相手国関 係者のニーズ・課題の把握、市場規模予測、需要予測、経済性評価、リスク分析等)

・事業規模等の算出(運営、保守・メンテナンス費用を含む)

・事業実施体制、事業スケジュール

・ファイナンスの検討・提案

・政策支援等の活用見込み(招聘・専門家派遣等の各種ツールの活用可能性の検討)

・日本企業の優位性の確認(必要に応じて競合他社の動向やそれと比較した場合の競争 優位性)、日本への裨益(経済効果)予測

・事業実施過程において、相手国関係者に要望・指摘された事項への対応等、プロジェ クト提案の充実化に必要な調査

・他国等への横展開の可能性及び展開促進策

・我が国企業が事業に参加する場合に講ずるべきコスト競争力強化策

・その他必要となる調査等

(2)報告会の実施

・(1)の内容について概略調査報告書(パワーポイント形式の調査概要紙)を作成し、

国内関係府省や相手国関係者等に対して報告会を実施することとする。

(3)報告書の作成

・(1)の内容や(2)における意見等を踏まえ、調査報告書を作成する。

・調査報告書は原則公開とするが、経済産業省と協議の上、非開示とすべき部分につい ては、必要に応じて削除等の処置を行った報告書も作成すること。

(4)調査方法

・関連文献の調査・整理(相手国の基礎情報等の基本的な調査については、既存情報を 十分に活用し、(1)に必要な情報の調査に限定すること)

・利用可能な既存データベースの活用

・現地調査(2~3回程度、専門知識を有する複数名を想定)

・相手国政府関係者や国内外企業、有識者等へのヒアリング 等

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(5)留意事項

・本事業の実施に当たっては、相手国関係者との複数回の調整のほか、経済産業省の関 係課室とも十分な調整を行うこととする。

・委託先は、本プロジェクトの提案に必要な経験及び技術についての知見を有している こと、相手国関係者との対話ができる関係を構築できることが求められる。

・委託先は、事業終了後も、案件フォローアップのためのヒアリング等を実施する場合 は、可能な限り協力することとする。

・本事業の対象国は経済協力開発機構(OECD)の開発援助委員会(DAC)が定め るODA対象国・地域とする。

3.事業実施期間

契約締結日~平成31年2月28日(木)

4.応募資格

応募資格は、次の要件を全て満たす企業・団体等とします。なお、提案時にはコンソー シアム形式による申請も認めますが、その場合は幹事法人を決めていただくとともに、幹 事法人が申請書類を提出して下さい。(なお、幹事法人が業務の全てを他の法人に再委託す ることはできません。)

① 日本に拠点を有していること。

② 過去に類似事業の経験を持つなど、本事業を的確に遂行する組織、人員等を有して いること。

③ 本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分 な管理能力を有していること。

④ 経済産業省が提示する委託契約書に同意すること。

⑤ 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しないものであること。

⑥ 経済産業省所管補助金交付等の停止及び契約に係る指名停止等措置要領(平成1 5・01・29会課第1号)別表第一及び第二の各号第一欄に掲げる措置要件のい ずれにも該当しないこと。

5.契約の要件

(1)契約形態:委託契約

(2)採択件数:10件程度(提案の内容等を勘案して決定)

(3)予算規模:総額3億円程度

なお、最終的な実施内容、契約金額については経済産業省と調整した上で 決定する。

(4)成果物の納入:概略調査報告書(和文、英文)電子媒体(CD-R) 2式

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調査報告書(和文、英文)電子媒体(CD-R) 2式

※1 報告書の著作権は、経済産業省に帰属する。

※2 報告書は、日本語版と英語版の両方を作成するが、相手国関係者への英語で の説明が困難な場合は、現地公用語の報告書電子媒体を別途納入する。

※3 電子媒体を納入する際、経済産業省が指定するファイル形式に加え、透明テ キストファイル付PDFファイルに変換した電子媒体も併せて納入する。

(5)委託金の支払時期:委託金の支払いは、原則として、事業終了後の精算払とする。

(6)支払額の確定方法:事業終了後、事業者より提出いただく実績報告書に基づき原則 として現地調査を行い、支払額を確定する。支払額は、契約金額の範囲内であって、実 際に支出を要したと認められる費用の合計とする。このため、全ての支出には、その事 実を明らかにした帳簿類及び領収書等の証拠書類が必要となる。また、支出額及び内容 についても厳格に審査し、要件を満たさない経費については、支払額の対象外となる可 能性がある。

6.応募手続き

(1)募集期間

募集開始日:平成30年3月9日(金)

締 切 日:平成30年4月9日(月)12時必着

(2)説明会の開催

開催日時:平成30年3月16日(金)10時00分~11時00分 場 所:経済産業省別館1階108会議室

説明会への参加を希望する方は、11.問い合わせ先へ3月15日(木)12時まで にメールにて連絡すること。連絡の際は、メールの件名(題名)を必ず「【出席登録】平 成30年度質の高いインフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査事業(我が国企業 によるインフラの海外展開促進調査事業)説明会」とし、本文に「所属組織名」「出席者 の氏名(ふりがな)」「所属(部署名)」「電話番号」「FAX番号」「E-mailアドレ ス」を明記すること。

なお、会場の都合により、説明会への出席は、応募単位毎に2名までとする。(複数組 織での共同応募を予定している場合は、共同で応募する複数組織をそれぞれ一応募単位 とし、その中から1名までの出席とすること。)

説明会の会場については、登録された「E-mailアドレス」に連絡するものとす る。(出席者多数の場合は説明会を複数回に分ける場合がある。)

(3)応募書類

①以下の書類(両面印刷)を提出すること。封筒の宛名面には、「平成30年度質の高い

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インフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査事業(我が国企業によるインフラの 海外展開促進調査事業)申請書」と記載すること。

・申請書(様式1)<8部>(正1部、副7部)

・提案書(様式2)<8部>

※A4両面印刷、左肩1カ所ホチキス止め、左側パンチとする。(別途、添付資料が ある場合も同様)

・申請法人概要表(様式3)<8部>

※直近の財務諸表を1部添付すること。

②提出された応募書類は、本事業の採択に係わる審査以外の目的には使用せず、機密保 持には十分配慮する。また、応募書類は返却しない。採択された場合には、「行政機関 の保有する情報の公開に関する法律」(平成11年5月14日法律第42号)に基づき、

不開示情報(個人情報、法人の正当な利益を害する情報等)を除いて、情報公開の対 象となる場合がある。

③応募書類等の作成費は経費に計上できない。

④提案書に記載する内容は、今後の契約の基本方針となるため、予算額内で実現が確約 されることのみを記載すること。採択後であっても、申請者の都合により記載された 内容に大幅な変更があった場合には、不採択となる場合がある。

(4)応募書類の提出先

応募書類は持参、郵送・宅配便等により以下に提出すること。

〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1 経済産業省貿易経済協力局貿易振興課

「平成30年度質の高いインフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査事業(我が 国企業によるインフラの海外展開促進調査事業)」担当あて

※FAX及び電子メールによる提出は受け付けない。

※資料に不備がある場合は、審査対象外となるため、本要領等を熟読の上、注意して記 入すること。

※締切を過ぎてからの提出は受け付けない。郵送・宅配便等の場合、配達の都合あって も、締切時刻までに届かない場合は受け付けられないため注意すること。

7.審査・採択について

(1)審査方法

採択は、外部有識者で構成される第三者審査委員会で審査の上決定する。応募期間締 切後に、必要に応じて提案に関するヒアリングの実施や追加資料の提出を求めることが ある。

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(2)審査基準

以下の審査基準に基づき、総合的な評価を行う。

①4.の応募資格を満たしているか。

②提案内容が、1.本事業の目的に合致しているか。例えば以下のような点について 考慮されているか。

・政府が策定したインフラシステム輸出戦略及び分野別の海外展開戦略とそれに準 ずるものに沿った調査内容となっているか。

・機器・設備の納入だけでなく、中長期的にインフラのオペレーション・メンテナ ンスを行うことで収益を得ることを見込んでいるか。

・一気通貫サービスの提供など、日本ならではの差別化等を図ることを見込んでい る案件か。

・第三国企業(日本及び対象国以外の企業)と連携したコンソーシアム(全体マネ ジメントを日本企業が行い、一部機器類の納入を第三国企業が行う等)を形成す ることにより競争力(コスト競争力等)の向上を見込んでいる案件か。

・その他政策的意義との整合性や幅広い裨益等について考慮されているか。 等

③事業の実施方法、実施スケジュールが現実的か。

④事業の実施方法等について、本事業の成果を高めるための効果的な工夫が見られる か。例えば以下のような点について考慮されているか。

・相手国政府等の発注主体にニーズを的確に捉えているか。

・競合国企業や日本企業の強み・弱みを分析した上で受注可能性を高めるためにど のような工夫(競合先との差別化、優位性創出等)が必要となるかを明らかにす る調査(手法)となっているか。

・その他受注を見据えた適切な調査内容となっているか。 等

⑤本事業の関連分野に関する知見を有しているか。例えば以下のような点について考 慮されているか。

・過去に対象国又は対象地域における調査やプロジェクトを遂行した実績を有して いるか。

・その他本事業を的確に遂行する組織、人員等を有しているか。 等

⑥本事業を円滑に遂行するために、事業規模等に適した実施体制をとっているか。

⑦コストパフォーマンスが優れているか。また、必要となる経費・費目を過不足なく 考慮し、適正な積算が行われているか。

⑧ ワーク・ライフ・バランス等推進企業であるか。

(3)採択結果の決定及び通知について

採択結果は、経済産業省のホームページで公表するとともに、申請者に対しその旨を 通知します。

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7 8.契約について

採択された申請者は、経済産業省との間で委託契約を締結することになります。なお、

採択決定後から委託契約締結までの間に、経済産業省との協議を経て、事業内容、実施体 制、事業費、経費の内容等に変更が生じる可能性があります。

契約条件の協議が整い次第、委託契約を締結し、その後に事業開始となりますので、あ らかじめ御承知おきください。又、契約条件に合意できない場合は、委託契約の締結がで きませんのでご了承ください。

なお、本事業に関連して委託先が知り得た情報については守秘義務が生じます。(経済産 業省に提出される成果物に含まれる情報についてはこの限りではない。)

9.経費の計上

(1)経費の区分

本事業の対象とする経費は、事業の遂行に直接必要な経費及び事業成果の取りまとめ に必要な経費であり、具体的には以下のとおりです。

経費項目 内容

Ⅰ.人件費 事業に従事する者の作業時間に対する人件費

Ⅱ.事業費

旅費 事業を行うために必要な国内出張及び海外出張に係る経費

会議費 事業を行うために必要な会議、講演会、シンポジウム等に要する経 費(会場借料、機材借料及び茶菓料(お茶代)等)

謝金 事業を行うために必要な謝金(会議・講演会・シンポジウム等に出 席した外部専門家等に対する謝金、講演・原稿の執筆・研究協力等 に対する謝金等)

借料及び損料 事業を行うために必要な機械器具等のリース・レンタルに要する経 費

消耗品費 事業を行うために必要な物品であって備品費に属さないもの(ただ し、当該事業のみで使用されることが確認できるもの)の購入に要 する経費

外注費 受託者が直接実施することができないもの又は適当でないものにつ いて、他の事業者に外注するために必要な経費(請負契約)

印刷製本費 事業で使用するパンフレット・リーフレット、調査報告書等の印刷 製本に関する経費

補助員人件費 事業を実施するために必要な補助員(アルバイト等)に係る経費

(8)

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その他諸経費 事業を行うために必要な経費のうち、当該事業のために使用される ことが特定・確認できるものであって、他のいずれの区分にも属さ ないもの

例)

- 通信運搬費(郵便料、運送代、通信・電話料等)

- 光熱水料(電気、水道、ガス。例えば、大規模な研究施設等に ついて、専用のメータの検針により当該事業に使用した料金が 算出できる場合)

- 翻訳通訳、速記費用

- 文献購入費、法定検査、検定料関連費用等

Ⅲ.再委託費 発注者(国)との取決めにおいて、受注者が当該事業の一部を他者 に行わせる(委任又は準委任する)ために必要な経費

Ⅳ.一般管理費 委託事業を行うために必要な経費であって、当該事業に要した経費 としての抽出、特定が困難なものについて、委託契約締結時の条件 に基づいて一定割合の支払を認められた間接経費

※外注費と再委託費の合計は原則として総額の1/2を超えないようにしてください。

※一般管理費の算定は「Ⅰ.人件費」と「Ⅱ.事業費」の合計に一般管理費率を乗じて行うこと を原則とします。

※一般管理費率は原則として10%を上限とします。

(2)直接経費として計上できない経費

・建物等施設に関する経費

・事業内容に照らして当然備えているべき機器・備品等(机、椅子、書棚等の什器類、

事務機器等)

・事業実施中に発生した事故・災害の処理のための経費

・実証に係る物品購入費、製造等に必要な経費

・その他事業に関係ない経費

10.その他

予算の執行状況に応じて第2次以降の公募を実施する場合もあります。

(9)

9 11.問い合わせ先

〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1 経済産業省貿易経済協力局貿易振興課

担当:枝村、前場

メール:[email protected]

お問い合わせはメールでお願いします。なお、お問い合わせの際は、件名(題名)を必 ず「平成30年度質の高いインフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査事業(我が国 企業によるインフラ海外展開促進調査)」としてください。他の件名(題名)ではお問い合 わせに迅速に回答できない場合があります。

以上

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(様式1)

受付番号

※記載不要 経済産業省 あて

平成30年度質の高いインフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査事業(我が国企業に よるインフラの海外展開促進調査事業)

申請書

申請者

企業・団体名

代表者役職・氏名

印または署名

所在地

連絡担当窓口

氏名(ふりがな)

所属(部署名)

役職

電話番号

(代表・直通)

E-mail

(11)

11

(様式2)

受付番号

※記載不要

平成30年度質の高いインフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査事業(我が国企業に よるインフラの海外展開促進調査事業)

提案書

1.法人名

*コンソーシアム形式の場合、他の構成員となる企業・団体名も記入してください。

2.事業名称

*相手国及び事業内容を簡潔に示す名称を記載してください。

(例:○○○国・□□□調査事業)

3.事業内容・実施方法等

*募集要領の2.事業内容、それを実施するための方法や作業内容を記載してください。

その際、7.(2)審査基準を満たすよう具体的に記載してください。

4.実施スケジュール

*線表を用いる等して、3.事業内容を月別に示してください。

5.事業実績

*事業名、事業概要、実施年度、発注者等(自主事業の場合はその旨)を記載してください。

6.実施体制

*組織図(体制図)

*実施責任者略歴、研究員数等及び実施者の業務内容

*外注、再委託を予定しているのであればその内容

7.ワーク・ライフ・バランス等推進企業に関する認定等の状況

*女性活躍推進法に基づく認定(労働時間等の働き方に係る基準は満たすことが必要。)、次 世代育成支援対策推進法に基づく認定(くるみん認定企業・プラチナくるみん認定企業)又 は青少年の雇用の促進等に関する法律に基づく認定(ユースエール認定企業)の状況を記載 してください。

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*女性活躍推進法第8条に基づく一般事業主行動計画(計画期間が満了していないものに限 る。)の策定状況(常時雇用する労働者の数が 300 人以下のものに限る。)を記載してくださ い。

8.FS後の全体スケジュール

*FS終了後に想定される入札、契約、工事着工、運開時期等のスケジュールを記載してく ださい。

9.事業費総額(千円)

*募集要領9.(1)経費の区分に応じて必要経費を記載してください。

*それぞれ簡潔に積算根拠を記載してください。

Ⅰ 人件費

Ⅱ 事業費

①旅費

②会議費

③謝金

④借料及び損料

⑤消耗品費

⑥外注費

⑦印刷製本費

⑧補助員人件費

⑨その他諸経費

Ⅲ 再委託費

Ⅳ 一般管理費 小計

Ⅴ 消費税及び地方消費税 総額

※上記の提案書とは別に、提案内容についての補足資料(写真やスキーム図等)を必要に応 じて添付して下さい。

(13)

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(様式3)

受付番号

※記載不要

平成30年度質の高いインフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査事業(我が国企業に よるインフラの海外展開促進調査事業)

申請法人概要表

商号又は名称 代表者役職氏名 所在地 〒

設立年月日 資本金 百万円

従業員数 主要業務の実績

(団体の場合)

主要加盟企業 その他関連会社 その他の関連 会 社(株式会社の場 合は主要株主)

名称 持株割合(%)

※直近の財務諸表を1部添付してください。

参照

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