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(1)

第4章 都市基盤・まちづくり

207 207

(2)

平成17年(2005年)2月策定 平成23年(2011年)3月更新

魅力ある都心づくりの基本方向 魅力ある都心づくりの基本方向 1

1 「行きよい」都心づくり 「行きよい」都心づくり 2

2 「歩きやすい」都心づくり 「歩きやすい」都心づくり 3

3 「にぎわい・交流する」都心づくり 「にぎわい・交流する」都心づくり 4

4 「居心地よい」都心づくり 「居心地よい」都心づくり 5

5 「住みよい」都心づくり 「住みよい」都心づくり 目標年次

目標年次 2030年

2030年 都心の将来イメージ 都心の将来イメージ 目

目 標 標

人を魅きつける広島の都心づくり 人を魅きつける広島の都心づくり

ひろしま都心ビジョン

-みんなで創る都心の未来-

208 208

(3)

広島市の都心 広島市の都心

新都心成長点

(広島駅周辺地区)

計画の対象区域と重点地区

拡大都心核

(紙屋町・八丁堀地区)

209 209

(4)

拡大都心核

新都心成長点

2030年頃の姿(都心全体)

場所 を特 定し ない 取組

コミュニティサイクル 公共空間でのカフェテラス 西国街道のにぎわい 場所

を特 定し ない 取組

都心循環バス 水辺のコンサート 商業・業務と住宅の用途複合

基町環境護岸周辺

ハナミズキ2001事業

中央公園(旧広島市民球場跡地)

広島市民球場周辺地区の開発

京橋川(水辺のオープンカフェ)

210 210

(5)

0 200m 500m

広島駅周辺地区(新都心成長点)と紙屋町・八丁堀地区(拡大都心核)を都心活性 広島駅周辺地区(新都心成長点)と紙屋町・八丁堀地区(拡大都心核)を都心活性 化の両輪とする、個性的で魅力ある都市空間を目指し、国内外からの来訪者が楽し 化の両輪とする、個性的で魅力ある都市空間を目指し、国内外からの来訪者が楽し み・交流する夢と活気に満ちた都市空間を創出する。

み・交流する夢と活気に満ちた都市空間を創出する。

2020年までの主導的な取組(主なもの)

中央公園(旧 広島市民球場 跡地)の活用

平和大通り リニューアル事業

「水の都ひろしま」づくりの推進

広島市民球場 周辺地区の開発

新都心成長点

JR

JR広島駅広島駅

拡大都心核

広島大学本部 跡地の有効活用

広島駅自由通路整備 ペデストリアンデッキ整備 二葉の里土地区画整理事業

拠点連携地区

211 211

(6)

JR広島駅

エールエールA館

南口Bブロック

南口Cブロック

広島駅周辺の整備(1)

二葉の里地区 若草町地区

212 212

(7)

広島駅周辺の整備(2)

213 213 平成23年(2011年)3月完成

■若草町地区市街地再開発事業

■南口Bブロック市街地再開発事業

■南口Cブロック市街地再開発事業 土地区画整理事業

■広島駅自由通路及び新幹線口 ペデストリアンデッキ

■広島市民球場 周辺地区開発

猿猴川 京橋川

(8)

広島市民球場(マツダスタジアム)の建設

<事業費> 建設費:90億円

144

6,300

万円

用地取得費:54億6,300万円

<建設時期>

平成

19

年(

2007

年)

9

月~平成

21

年(

2009

年)

3

建設費

90

億円

国庫 補助

球場使用料

35.66

億円

広島市

23

億円

用地取得費

54.63

億円 球場使用料

51.28

億円

<

財源内訳>

国庫補助金等

3.35

億円

たる募金等寄附金 1.26億円

広島県 11.5億円、経済界11.5億円 7.08億円

214 214

(9)

たる募金贈呈 (平成 17 年( 2005 年) 11 月 23 日)

<たる募金>

地元マスコミ各社で構成する「新球場建設『たる募金』推進委員会」が主体となって、

平成

16

年(

2004

年)

11

月から

1

年間に亘って展開され、新球場の早期建設を願う 全国のファンから多くの支援が寄せられた。

<寄附金額>

1

2,504

7,381

215 215

(10)

資金協力に関する共同発表

(平成19年(2007年)6月4日)

216 216

(11)

竣工式 (平成21年(2009年)3月28日)

217 217

(12)

地元開幕戦始球式 (平成21年(2009年)4月10日)

218 218

(13)

内野席(1塁側)

219 219

(14)

外野席・カープパーフォーマンス

220 220

(15)

寝ソベリア

221 221

(16)

プロ野球興行

マツダスタジアムへの来場者数

プロ野球興行 平成21年(2009年) シーズン

平成22年(2010年) シーズン

合計

試合数

67

試合

(4/10~10/10)

68

試合

(3/30~10/3)

入場者数

(

カープ球団主催試合

)

1,784,127

1,550,367

3,334,494

1試合平均

約26,600人 約22,780人

コンコース一般開放 平成

21

年度

(2009年度)

平成

22

年度

(2010年度)

合計

開放日数

73

73

平成22年度は平成23

228日時点

来場者数

75,465

23,477

98,942

スタジアムツアー 平成

21

年度

(2009年度)

平成

22

年度

(2010年度)

合計

開催日数

91

96

来場者数

12,354人 10,243人 22,597人

222 222

(17)

223 223

(18)

広島市民球場周辺地区集客施設等整備(1)

広島駅

N

マツダスタジアム

(広島市民球場)

集客施設予定地(

A

地区)

約1.8

ha

集客施設予定地(

B

地区)

約2.6

ha

西蟹屋プロムナード

(幅約10m)

224 224

(19)

広島市民球場周辺地区集客施設等整備(2)

事業者:三井不動産㈱

集客施設予定地(

A

地区)

約1.8

ha

集客施設予定地(

B

地区)

約2.6

ha

225 225

(20)

平成11年 (1999年) 4月 エールエールA館 オープン

広島駅南口から駅前大橋方面を望む

広島駅南口Aブロック市街地再開発事業

226 226

広島駅南口Aブロックは、広域交通ターミナルである広島駅に隣接した重 要な位置にあるが、木造老朽家屋が密集し、立地にふさわしい土地利用がな されていない状況であった。

このため、市街地再開発事業を実施し、本市の陸の玄関にふさわしいシン ボル性の高い高次商業施設を建設した。

(21)

若草町地区市街地再開発事業

テラス住宅棟

タワー住宅棟 ホテル・ビジネス棟

広島駅新幹線口広場

広島駅 マツダ スタジアム

平成23年(2011年)3月 事業完了

業務、商業、都心居住などの複合機能の導入を図り、活気とにぎわい に満ちた空間を創出するとともに、市営若草住宅の建替により遊休化し た土地の有効活用を図り、安全・安心のまちづくりを進める。

227 227

(22)

二葉の里土地区画整理事業 二葉の里土地区画整理事業

施行者 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)

施行地区面積 約13.8ha

施行期間 平成22年度(2010年度)~平成30年度(2018年度) (清算期間5年を含む。)

総事業費 51億 9千万円

二葉の里地区 平成22年(2010年)12月1日 起工記念式典 JR広島駅

マツダスタジアム

未利用国有地を中心とした地区について、土地区画整理事業により都市基盤整 備を行うことで、民間主体の計画的な開発の誘導を図る。

228 228

(23)

東棟 西棟

広島駅南口Bブロック市街地再開発事業

猿猴川右岸から 広島駅方面を望む

(平成22年(2010年)7月の事業計画 変更原案の完成予想図:組合作成)

建物の不燃化と土地の高度利用により、都市機能を更新するととも に、商業・業務機能の集積及び都心居住の推進を図り、陸の玄関にふ さわしい地区に再生する。

229 229

(24)

住宅棟

商業施設棟

広島駅南口Cブロック市街地再開発事業

広島駅南口からマツダ スタジアム方面を望む

(平成22年(2010年)10月の都市計画提案時点の完成予想図:準備組合作成)

建物の不燃化と土地の高度利用により、都市機能を更新するととも に、商業機能の集積及び都心居住の推進を図り、陸の玄関にふさわし い地区に再生する。

230 230

(25)

ペデストリアンデッキ 幅員

: 4~6m

総延長

: 約450m

広島駅自由通路 幅員

: 15m

総延長

: 約180m

自由通路完成イメージ

(JR岡山駅の事例)

広島駅自由通路等の整備

ペデストリアンデッキ(若草ビル間)H22整備

新幹線口広場

面積

:

13,300

JR西日本広島市社

231 231

(26)

紙屋町地下街シャレオのオープン

平成13年(2001年)4月、中四国地方最大の商業業務地である紙屋町地区に、

本市初の地下街がオープンし、新たなにぎわいの創出拠点の形成とともに、

都心の回遊性の向上が図られている。

シャレオ中央広場でのにぎわいイベントの実施

シャレオ南通り シャレオ西通り

232 232

(27)

金座街地区は、中国・四国地方を代表する商業集積地の一角に位置してい るにもかかわらず、木造老朽店舗等が密集するなど、立地にふさわしい土地 利用がなされていない状況にあった。

このため、平成

6

年(

1994

年)

3

月に完成している隣接の第5街区に続き、市 街地再開発事業を実施し、都市機能の更新と商業の近代化を図ることにより、

都心にふさわしい魅力ある都市空間を創出した。

金座街地区第6街区市街地再開発事業

・手前の建物が広島パルコ新館

・パルコ新館の右側の建物が平成6年

(1994年)に完成した広島パルコ本館 233233

・平成

13

年 (

2001

) 9

広島パルコ新館 オープン

(28)

平成13年(2001年)3月 テリハ広島、広島市留 学生会館オープン

西荒神地区市街地再開発事業

左の建物がテリハ広島

右の建物が広島市留学生会館

広島市留学生会館

留学生会館での交流イベント234234 西荒神地区は、かつて、民営の市場が立地し、本市の流通拠点の一つであっ たが、市場機能が移転した後は、木造老朽家屋や青空駐車場等による土地利用 にとどまっていた。 また、戦災復興土地区画整理事業の区域外であったため、

狭小道路が存在し、土地の有効利用が図られていない状況となっていた。

このため、市街地再開発事業を実施し、道路を含めて当地区 の一体的整備を行い、建築物の不燃化と土地の高度利用により、

都市機能の 更新を図った。

(29)

・平成16年 (2004年) 3月

NTTドコモ広島大手町ビル 完成

・平成16年(2004年)6月 大手町平和ビル 完成

大手町四丁目1番地区市街地再開発事業

左の高い建物がNTTドコモ広島大手町ビル 右の建物が大手町平和ビル

235 235

大手町四丁目1番地区は、都心業務 地区に位置しているにもかかわらず、

老朽家屋が密集するなど、立地にふさ わしい土地利用がなされていない状況 にあった。

このため、市街地再開発事業を実施 し、市有地・民有地の一体的整備を行 い、土地の高度利用と都市機能の更 新を図った。

(30)

・平成15年(2003年)3月 住宅棟 完成

・平成16年(2004年)9月 商業棟 オープン

緑 井 駅 周 辺 地 区 市 街 地 再 開 発 事 業

236 236

緑井駅周辺地区は、山陽自動車道広島インターチェンジと国道

54

号との結節点に 位置するとともに、

JR

可部線とアストラムラインが交差する大町駅に近接するなど、

開発のための立地条件に非常に恵まれた地区である。

このため、市街地再開発事業を実施し、駅前広場、都市計画道路等公共施設と再 開発ビルとを一体的に整備した。

(31)

旧広島市民球場跡地の活用(1)

これまでの主な経緯

平成

17

(2005

)11

15

~平成

18

(2006

)1

20

市民や民間事業者等からの提案募集

平成

18

(2006

)5

21

跡地利用検討会議において、

26

件の民間事業者の提案の中から

11件を選定

平成

19

(2007

)1

24

3

26

検討会議において選定された

11

件の提案者を対象に事業計画案 を募集《応募件数6件》

平成

19

(2007

)8

23

選考委員会において選考がなされ、市へ2件を優秀案とする選 考結果を報告

平成

20

(2008

)8

12

商工会議所から市に対し、現球場跡地利用策について、提案を 提出

平成

20

(2008

)9

15

現球場跡地の基本方針(たたき台)の作成・公表 平成

20

(2008

)9

16

10

10

基本方針(たたき台)について、市民等から意見を募集 《意 見件数642人・団体》

平成

21

(2009

)1

30

現球場(広島市民球場)跡地利用計画を策定

平成

22

(2010

)4

30

「にぎわいづくり研究会」において、イベントアイデア等のと りまとめ結果を公表

平成

22

(2010

)6

1

球場跡地のイメージパース等の作成・公表 平成

22

(2010

)10

29

旧広島市民球場解体(第

1

期)工事に着手

平成

25

(2013

)

春(予定) 利用開始、オープニングイベントとして、全国菓子大博覧会を

開催(予定)

237 237

(32)

旧広島市民球場跡地の活用(2)

整備イメージ

原爆ドーム側からみた旧市民球場跡地

商工会議所ビル 球場メモリアル

折り鶴ホール(仮称)

市民広場

森のパビリオン 勝鯉の森

市民の森

劇場

238 238

(33)

旧広島市民球場跡地の活用(3)

利用イメージ

春イベント(花絵の展覧会)

夏イベント(夏まつり)

239 239

(34)

旧広島市民球場跡地の活用(4)

秋イベント(ジャズフェスティバル

冬イベント(イルミネーション)

240 240

(35)

第26回全国菓子大博覧会・広島

開催期間:平成25年(2013年)4月19日(金)~5月12日(日)【予定】

所:旧広島市民球場跡地、広島県立総合体育館及びその周辺 催:第26回全国菓子大博覧会・広島 実行委員会【仮称】

(広島県菓子工業組合、広島県、広島市、広島商工会議所

外)

ファミリープールエリア

全国お菓子めぐり館

メインゲート

夢のお菓子ランド お菓子の学校 お菓子のテーマ館&

お菓子美術館

241 241

(36)

ANAクラウンプラザホテル前の整備状況

平和大通り緑地帯再整備

平和大通りリニューアル事業(1)

広い歩道と分離された自転車動線 国道54号

平和大通り

ANAクラウン

プラザホテル

NHK広島

クリスタル

プラザ

NHK広島前の整備は、

平成23年度に着手予定

242 242

(37)

平和大通りリニューアル事業(2)

243 243

【全景のパース】

全体的に平和大橋を引 き立てるデザインで、橋 詰を含めたトータルバラ ンスに優れています。

平和大橋歩道橋整備

■平和大橋歩道橋のデザインを募集■

先行的に整備する上流側歩道橋のデザインを選定するため、橋のデザインとして は我が国初めてとなる国際コンペ「平和大橋歩道橋デザイン提案競技」を開催し、

デザインを募集しました。

「平和大橋歩道橋デザイン提案競技」の当選案

(38)

広島大学本部跡地の現況

東千田公園 約

3.0ha

民間所有地 約

2.2ha

未利用地 約

4.7ha (国立大学財務・経営

センター所有地)

広島大学東千田キャンパス 約

1.5ha

244 244

(39)

平成18年(2006年) 3月

広島地域大学長有志懇談会が「ひろし まの『知の拠点』再生プロジェクト

(仮称)」を提案

平成19年(2007年) 4月

本市及び広島大学が事業予定者及び 次点の者を選定

平成20年(2008年) 9月

事業予定者及び次点の者がプロジェ クトの実施を断念

平成22年(2010年) 3月

区域全体の土地利用の見直し、土地 の 整 形 化 な ど を 内 容 と す る 事 業 ス キーム案に沿って事業を進めること とし、土地の取得期限(民間事業者 への売却時期)を平成 24年度(2012年 度)まで延期することについて財務・

経営センターが了解

ひろしまの「知の拠点」再生プロジェクト(仮称) の取組状況

245 245

(40)

■道路の新設

・奥まった敷地の接道条件の向上 及び南側からの公園へのアクセス 性向上を図る。

・(仮称)国際人材育成セン ターを広島大学東千田キャン パスに接した土地に設置し大 学との連携を図る。

≪知の育成エリア≫

・敷地内の貴重樹木の保存を 図る。

・旧理学部1号館は広島市が 保存・活用を検討する。

「知の拠点」を支えるゾーン

・幹線道路に接する立地性を活かし、主 に住宅・商業・業務関連の土地利用とな ることが望ましい。

≪知の継承エリア≫

・周辺が住宅地で小学校が 近いことを踏まえ、主に住 宅・生活関連の土地利用と なることが望ましい。

「知の拠点」の核となるゾーン

「知の拠点」を支えるゾーン

事業スキーム案における土地利用計画のイメージ

246 246

(41)

247 247

段原再開発事業

昭和46年(1971年) 1月 土地区画整理事業の都市計画 決定(面積約74ha)

【西部地区】

昭和48年(1973年) 3月 土地区画整理事業の事業計画 決定(面積約48ha)

昭和53年(1978年)12月 住環境モデル事業の計画承認 平成10年(1998年) 3月 工事概成

平成18年(2006年) 4月 換地処分

【東部地区】

平成 7年(1995年) 3月 密集住宅市街地整備促進事 業の整備計画承認

平成 7年(1995年) 4月 土地区画整理事業の事業計 画決定(面積約26.5ha)

昭和46年(1971年)撮影

老朽住宅の密集、都市基盤施設の未整備により住環境上、防災上、交通上多く の問題を抱える地区であった段原地区において、安全で快適な市街地の形成及 び住環境の整備改善を図る。

平成16年度(2004年度)から建物移転を開始し、平成 22年度(2010年度)までに全ての建物移転が完了する。

現在、平成25年度(2013年度)の換地処分を目指して、

事業を推進中である。

(42)

平成23年(2011年)2月撮影

248 248

段原再開発事業の現況

(43)

段原土地区画整理事業(西部地区)

小宅地の清算金問題の解決

段原西部地区の土地区画整理事業は、昭和48年(1973年)3月に事業計画 を決定し、平成10年(1998年)3月に工事が概成

平成10年(1998年)10月から換地計画を縦覧したところ、清算金の単価が、

従前、権利者に説明していた額より高額であったことから、

「以前、説明を受けた坪当たり単価を守ってほしい。」といった内容の意見 書が多数提出され、住民運動へと発展

住民運動団体と協議を続け、昭和56年度(1981年度)から昭和58年度(1983 年度)にかけて市が買収していた土地を取得原価で売却することで、小宅地 の権利者の負担額を軽減する方法により問題を解決。

平成18年(2006年)4月に換地処分を行い、名実ともに事業が完了

事 業 完 成 記 念 式

(平成18年(2006年)4月27日、於:段原第5公園) 249249

参照

関連したドキュメント

56 毒物劇物輸入業登録票番号 毒物及び劇物取締法関係 PDNO ● 57 石油輸入業者登録通知書番号 石油の備蓄の確保等に関する法律関係 PENO ● 58 植物輸入認可証明証等番号

第1回 平成27年6月11日 第2回 平成28年4月26日 第3回 平成28年6月24日 第4回 平成28年8月29日

ると思いたい との願望 外部事象のリ スクの不確か さを過小評価. 安全性は 日々向上す べきものとの

※短期:平成 30 年度~平成 32 年度 中期:平成 33 年度~平成 37 年度 長期:平成 38 年度以降. ②

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2011年(平成23年)4月 三遊亭 円丈に入門 2012年(平成24年)4月 前座となる 前座名「わん丈」.

− ※   平成 23 年3月 14 日  福島第一3号機  2−1〜6  平成 23 年3月 14 日  福島第一3号機  3−1〜19  平成 23 年3月 14 日  福島第一3号機  4−1〜2  平成