電気冷蔵庫 目標年度
2021
説明書・省エネ法区分
基準改定の概要とスケジュール... 2
事業者の確認ポイント-1.メーカー情報の確認... 3
事業者の確認ポイント-2.新基準製品の登録... 4
事業者の確認ポイント-3.旧基準製品の確認... 5
役立つ登録のヒント... 6
【詳細説明】
入力項目と出力項目... 8
省エネ法区分(改定概要)... 9
入力内容の変更... 11
サイト表示の変更... 12
性能カタログ冊子プレビュー... 13
入力方法-1 画面上で項目に直接入力するとき... 14
入力方法-2 エクセルからコピー&ペーストするとき... 15
データを削除する/データを複製する... 16
派生機種の操作... 17
お問い合わせ先
[email protected]
2
電気冷蔵庫 目標年度
2021
基準改定の概要とスケジュール
2016年3月1日
電気冷蔵庫は新基準が発効され、旧基準と新基準の両方を運用します。
(旧基準は2017年2月末まで運用予定です。)
2016年3月1日〜
メーカーログインして、新基準での製品登録を行ってください。
新基準の登録画面では、
旧基準製品を複製したうえで自動変更したデータを提供しますので更新してください。
新基準に登録した製品は、新基準のカテゴリーに公開され、旧基準では自動的に非公開になります。
2016年2月29日19時にシステムを変更します。
旧基準には、
新基準に更新され
ない製品のみ表示
します。
2015年度版 目安電気料金は使用条件や電力会社等により異なります。 使用期間中の環境負荷に配慮し、省エネ性能の高い製品を選びましょう。230
240
6,480
円 ホーム ご利用ガイド ・このサイトについて ・検索、印刷のヒント ・製品の選び方 関連リンク 登録データ一括ダウンロード 個別ラベル作成 メーカーログイン お問い合わせ [email protected] ※登録されているデータをCSVで一括ダウンロード することができます。 ・省エネ機器 ・省エネ法関係情報 ・特定機器判断基準審議資料 ・国際エネルギースタープログラム ・省エネポータルサイト(一般向け) ・省エネ性能カタログ Agency for Natural Resources and Energy. All rights reserved. Copyright p2company2016.3.1 電気冷蔵庫・電気冷凍庫の新基準発効に 伴い、旧基準による製品も1年間掲載し ています。 2015.6.18 コンテンツをご利用いただくための利用 規約を掲載しました。詳しくはこちらを ご覧ください。 すべてのカテゴリー 型番、製品名、メーカー名、JANコードなどを入力 ▼ 絞り込み検索 ▶多段階評価基準(★の数)と省エネ基準達成率 製品検索 統一省エネラベル等の印刷・製品の省エネ性能情報 省エネ型製品情報サイト HOME|ご利用ガイド|関連リンク|メーカーログイン エアコン ブラウン管テレビ 液晶テレビ プラズマテレビ 電気冷蔵庫 電気冷凍庫 蛍光灯器具 電球形蛍光ランプ 電気便座 VTR DVD2008 DVD2010 ジャー炊飯器 電子レンジ ガスストーブ 石油ストーブ ガスこんろ ガスオーブン ガス温水機器 石油温水機器 本サイトは、現在販売されている家電製品や機器の省エネ性能表示データベースです。 表示内容は事業者によって登録され、トップランナー基準に基づき省エネ基準達成率等を算出しています。 目標年度 2008 目標年度2010 省エネ型製品情報サイト の使い方(動画) カタログプレビュー 登録が必要です 電球形LEDランプ エコキュート 小型ルーター VPN機能なし NEW L2スイッチ ボックス型 NEW ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★★★★★★ ★★★★★★★★★★ ★★★★★★★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★★★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★★★★★★ 電気冷蔵庫 電気冷凍庫 ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★★★★★★ 新着情報 目標年度 2010 目標年度 2010 目標年度目標年度20102010 目標年度 2021 目標年度 2021 目標年度目標年度20212021 新基準 新基準 電気冷蔵庫・電気冷凍庫の旧基準による 製品検索(平成29年2月末まで) 2016年度版 目安電気料金は使用条件や電力会社等により異なります。 使用期間中の環境負荷に配慮し、省エネ性能の高い製品を選びましょう。
230
240
6,480
円 2015年度版 目安電気料金は使用条件や電力会社等により異なります。 使用期間中の環境負荷に配慮し、省エネ性能の高い製品を選びましょう。112
240
6,480
円 目標年度2021年度 省エネ基準達成率 100% 以上 2016年度版 目安電気料金は使用条件や電力会社等により異なります。 使用期間中の環境負荷に配慮し、省エネ性能の高い製品を選びましょう。112
240
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円 目標年度2021年度 省エネ基準達成率 100% 以上新基準のラベル
新基準に登録した
製品は、新基 準の
カテゴリーに公開
されます。
新年度
新年度
旧基準のラベル
電気冷蔵庫 目標年度
2021
事業者の確認ポイント-1.メーカー情報の確認
3月1日からメーカー情報を確認して、
新基準登録ができるようにしてください。
省エネ型製品情報サイト-製品登録 p2com株式会社
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保存 製品登録トップ | メーカー情報編集 | 製品情報編集 | お問い合わせ | ログアウト メーカー情報編集 項目を編集し、下の[保存]を押してください。 *は必須項目です。メーカーIDは編集できません。 メーカーID 所属工業会 1つ以上必須 製品登録 1つ以上必須 (半角英数字6文字以上) CAT285 (社)日本ガス協会(JGA) (社)日本ガス石油機器工業会(JGKA) 日本レストルーム工業会 (社)日本照明工業会(JLMA) (社)日本冷凍空調工業会(JRAIA) (社)日本電機工業会(JEMA) (社)電子情報技術産業協会(JEITA) (社)情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ) (財)家電製品協会(AEHA) その他 パスワード* tecmacsales 表示ブランド名 tecmac 表示ブランド名カナ テクマク メーカー名* p2com株式会社 メーカー名カナ* ピーツーカム 部署名* 商品統括部 商品企画部 省エネ管理課 調査グループ 担当者名* 佐々木 小次郎 郵便番号 141-0021 住所 東京都品川区上大崎2-2-1第一ビル303 電話番号 03-3473-7871(直通) FAX番号 03-3473-7870 テクマク,イチデン,エコシリーズ メールアドレス* 備考 検索用キーワード 登録日 2016年01月30日 更新日 2016年02月08日 ユーザが検索に使用すると予想される語彙(カンマ区切り) 例:テクマク,イチデン,エコシリーズ ブランド名の英文/和文表記、シリーズやコピー名称等 [email protected] エアコン ブラウン管テレビ 液晶テレビ プラズマテレビ 電気冷蔵庫 電気冷凍庫 蛍光灯器具 電球形蛍光ランプ 電球形LEDランプ 電気便座 ジャー炊飯器 電子レンジ エコキュート 小型ルーター L2スイッチ VTR DVDレコーダー ガスストーブ 石油ストーブ ガスこんろ ガスオーブン ガス温水機器 石油温水機器 省エネ型製品情報サイト-製品登録 p2com株式会社 電気冷蔵庫 電気冷蔵庫2010 2021年説明書・省エネ法区分 入力用エクセル 2010年説明書・省エネ法区分 入力用エクセル 資料ダウンロード 電気冷凍庫 電気冷凍庫2010 2021年説明書・省エネ法区分 入力用エクセル 2010年説明書・省エネ法区分 入力用エクセル 製品登録トップ | メーカー情報編集 | 製品情報編集 | ログアウト 登録年 ---- ▼ ∼ ---- ▼ カテゴリー ▼ 目標年度 ▼ 製品愛称/型番/JANコード
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製品情報編集 カテゴリーを選び、下の[新規登録]または[検索・編集]を押してください。 新規登録を押すと白紙のページを表示します。 画面上で入力するか、入力用エクセルからコピー ペーストして登録してください。 検索・編集を押すと、登録済みデータを表示します。 2013年10月30日までご利用いただいたマクロ入りエクセルはご利用できません。 新規登録は画面上で項目に入力するか、新しいエクセルをご利用ください。 検索・編集 新規登録
①「メーカー情報編集」を開きます。
②「電気冷蔵庫」をチェックしてください。以前より電気冷蔵庫を登録
している事業者は、チェック済みになっています。
③「保存」ボタンを押してください。
①「製品情報編集」を開きます。
②カテゴリーで「電気冷蔵庫」を選んでください。
③目標年度で「2021」を選んでください。
(目標年度2010の旧基準の製品登録画面をご覧になるときは、
目標年度で「2010」を選んでください。)
④「検索・編集」ボタンを押すと、新基準の製品登録画面が開きます。
電気冷蔵庫 2021通常の登録では、新基準の登録のみ行ってください。旧基準の製品登録画面で作業を行う必要はありません。
①
①
②
②
③
④
③
4
電気冷蔵庫 目標年度
2021
事業者の確認ポイント-2.新基準製品の登録
3月1日から新基準の製品登録を行ってください。
旧データがある場合、新基準の登録画面では、
旧基準製品を複製したうえで自動変更したデータを提供します。編集し保存してください。
新基準に登録した製品は、新基準のカテゴリーに公開され、旧基準では自動的に非公開になります。
自動計算 必須 自動 計算 必須 自動計算 必須 省エネラベリング制度 必須 定格内容積(L) 冷蔵室ほか(L) 冷凍室(L) 付加機能 問題 製品愛称 (型番)機種名 省エネ基準 達成率(%) 年間消費 電力量 (kWh/年) 省エネ法 区分 調整内 容積 (V3) 合計 (L) 冷蔵室(L) 野菜室(L) 冷凍室 計 (L) パ ン ト リ ー セ ラ ー 冷 蔵 室 チ ラ ー 0 ス タ ー 1 ス タ ー 2 ス タ ー 3.4 ス タ ー ド ア 数 自 動 製 氷 観 音 開 き イン バー タ制 御 ノン フロ ン対 応 備考 本サ イト 掲載 日 JAN コー ド a-100 82 270 A 139 109 80 29 80 29 2 ○ ○ ○ ○ ... ... ... b-100 85 390 B 354 256 163 93 163 93 2 - - - ○ * c-100 B 430 370 217 72 81 72 217 81 3 ○ ○ ○ ○ * d-100 C 450 465 246 84 135 84 246 27 108 6 ○ ○ ○ ○ * e-100 630 400 300 100 300 100 4 ○ ○ ○ ○ f-100 17 630 C 403 4①年間消費電力量:
空白にしています。
JISC9801-3(2015)に規定する方法により測定した年間消費電力量を入力してください。
②省エネ法区分:旧基準の登録をもとに、新しい省エネ法区分に自動変換します。異なる場合は訂正してください。
③.定格内容積-合計:旧基準で登録済み数値をそのまま移植します。JISC9801-3(2015)に規定する方法により測定した定格内容積と異なる場合
は訂正してください。
④冷蔵室ほか・冷凍室の内訳:旧基準で登録済み数値を下表のルールで自動変更します。異なる場合は訂正してください。
登録済み容積
自動変更後容積
冷蔵室
冷蔵室
特定低温室
削除(冷蔵室の内数に含む)
野菜室ボトル室
セラー
冷凍室、製氷室、切替室
冷凍能力ごとに集計
⑤必須項目(年間消費電力量、省エネ法区分、定格内容積-合計)の入力が不足していると「問題」の欄に「*」が付き、サイト公開が保留されます。
⑥各貯蔵室・冷凍室ごと容積の入力が無いと、省エネ基準達成率が間違ったまま公開されます。ご注意ください。
①
②
③
④
⑤
⑥
※.一部の製品を一時的に非公開にする場合は、必須項目のいずれかを削除する(例:省エネ法区分を空欄にする)か本サイト掲載日を未来にして
ください。
(6ページの役立つ登録のヒントを参照してください)
※新基準で登録しない製品は削除してください。
※新基準の入力詳細および自動変更の詳細は6頁よりまとめています。参照してください。
電気冷蔵庫 目標年度
2021
事業者の確認ポイント-3.旧基準製品の確認
製品愛称 製品A A-100 機種名(型番) 100Mbps ポート数 X1(整数) 冊子 登録 省エネラベリング制度 測定値 1Gbps ポート数 X2(整数) 10Gbps ポート数 X3(整数) 省エネ 法区分 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 82 省エネ 基準 達成率 270 A B 5.4 8 1 82 270 A 5.4 8 1 82 270 A 5.4 8 1 82 85 270 390 A 5.4 8 1 1.9 16 C 6.7 16 1 年間消費 電力量 (kWh/年) 調整内 容積 (Vadj) AスイッチB AスイッチG AスイッチW 製品B 製品C A-100W A-100B A-100G B-100 C-100 最大実効 伝送速度 T(Gbps) PoE最大 供給電力 Pd(W) 備考 本サイト掲載日 JANコード * * 行選択 問題 C 製品D D-100 11.0 4 省エネ型製品情報サイト-製品登録 p2com株式会社電気冷蔵庫 目標年度2021
空の行に入力または編集後、下の[保存]を押してください。グレーのセルは自動計算するため入力不要です。 *のついた行はエラーがあるため、WEBに表示されません。*をクリックしてエラー内容を確認してください。 製品登録トップ | メーカー情報編集 | 製品情報編集 | ログアウト カテゴリー選択に戻る 入力用エクセルをダウンロード 説明書・省エネ法区分(pdf) オンラインメモ:行選択をしてここにドロップ 保存 登録製品のCSVダウンロード 性能カタログ冊子プレビュー 2 登録数27 エラー数25 新規ページを追加 1.6 0 2016年3月12日 2016年3月12日 2016年3月12日 2016年3月12日 1.6 0 1.6 0 1.6 0 16.0 123.2 2.6 120.0 0.4 33.0 製品愛称 機種名(型番) 100Mbps ポート数 X1(整数) 冊子 登録 省エネラベリング制度 測定値 1Gbps ポート数 X2(整数) 10Gbps ポート数 X3(整数) 省エネ 法区分 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 省エネ 基準 達成率 5.4 8 1 5.4 8 1 5.4 8 1 101 430 5.4 8 1 1.9 16 C 6.7 16 1 年間消費 電力量 (kWh/年) 調整内 容積 製品C C-100 最大実効 伝送速度 T(Gbps) PoE最大 供給電力 Pd(W) 備考 本サイト掲載日 JANコード 行選択 問題 C 製品D D-100 11.0 4 省エネ型製品情報サイト-製品登録 p2com株式会社電気冷蔵庫 目標年度2010
空の行に入力または編集後、下の[保存]を押してください。グレーのセルは自動計算するため入力不要です。 *のついた行はエラーがあるため、WEBに表示されません。*をクリックしてエラー内容を確認してください。 製品登録トップ | メーカー情報編集 | 製品情報編集 | ログアウト カテゴリー選択に戻る 入力用エクセルをダウンロード 説明書・省エネ法区分(pdf) オンラインメモ:行選択をしてここにドロップ 保存 登録製品のCSVダウンロード 性能カタログ冊子プレビュー 2 登録数27 エラー数25 新規ページを追加 1.6 0 2016年3月12日 2016年3月12日 2016年3月12日 2016年3月12日 1.6 0 1.6 0 1.6 0 16.0 123.2 2.6 120.0 0.4 33.0 102 430 製品A A-100 サイト掲載日2008/11/28 下記のデータがゴミ箱に入っています。 閉じる 削除確認 製品B B-100 サイト掲載日2008/11/28 完全削除 元に戻す新基準の製品登録画面で正しく入力して保存した
製品は、旧基準の製品登録画面では自動的にゴミ
箱に移動します。
通常の登録では、新基準の登録のみ行って
ください。旧基準の製品登録画面で作業を
行う必要はありません。
システムの制御にお任せください。
新基準で未入力のため問題項に
*
が付いている場
合、新基準で公開日を未来にしている場合は、旧
基準の同一製品はゴミ箱に移動しません。
販売店は、新基準に更新されたラベルが無い場合、
旧基準のラベルを使用します。
図のような場合、製品Aと製品Bは新基準のラベル、
製品Cと製品Dは旧基準のラベルを使用します。
旧基準で表示する製品情報を追加・編集をする場合
は、こちらの画面を利用してください。
■
旧基準の画面は、2017年2月末に閉鎖します。
閉鎖後のデータはシステムが一括削除します。
新基準の製品登録画面
旧基準の製品登録画面(2017年2月末まで利用可)
6
役立つ登録のヒント(画面上で直接編集される場合)
一部の製品を一時的に非公開にする場合
年間消費電力量や定格内容積が確定しない製品は、製品愛
称の欄に省エネ法区分をメモ書きし、省エネ法区分を空欄に
すると問題
*
になり、保存しても公開されません。
例のように区分Cとメモ書きすると、後日、訂正する際にカテ
ゴリー選択画面で絞り込むこともできます。
ポイント
訂正後は、製品愛称名・省エネ法区分を正しく入力し、保存
して公開してください。
システムは、2021年度と2010年度で同じ機種名(型番)
がある場合、2010年度の登録をゴミ箱に移します。機種名
(型番)にはメモ書きを入れないほうが安全です。
本サイト掲載日を未来にしても一時的に非公開ができます
が、カレンダーの再選択が負担の場合は、上記の方法をお勧
めします。
役立つ登録のヒント(エクセルを利用される場合)
サイトでは入力用エクセルを提供していますが、登録データから生成する方法をご紹介します。すべて再入力する手間を省けます。
まず、製品画面で登録製品のCSVダウンロードをしてください。
上の図のグレーの部分:D〜G、J、AF、AH、AI列を削除します。
(非表示ではなく完全に削除してください。)
上の図の黄色の部分(基準達成率、調整内容積等の数値、機能欄の-(ハイフン))は空白にしてください。下図が完成図です。
内容を整理したら、画面に登録します。A列2行目より10行程度をコピーし、製品登録画面の行番号を選んでCtrl+Vでペーストしてください。
※エクセルからのコピー&ペーストの操作は本説明書の15ページの説明も参照してください。
※代表機種と派生機種は同時にコピー&ペーストしてください。
この方法は全製品を再登録しますので、不要な行はゴミ箱に捨ててください。Ctrlを押しながら行番号を選ぶと複数選択して削除ができます。
A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X Y Z AA AB AC AD AE AF AG AH AI 代 表 機 種 識 別 フ ラ グ 製 品 愛称 機 種名(型 番) 多 段 階 評 価 多 段 階 基 準 年 度 省 エ ネ 性 マ ー ク 目 標 年度 省 エネ ラ ベ リ ン グ 制 度 省 エ ネ 基 準 達 成率 省 エ ネ ラ ベ リ ン グ 制 度 年 間 消 費 電 力 量 年 間 電 気 代 省 エ ネ 法 区分 調 整 内 容 積(V 3) 定 格 内 容 積(L) 合 計 (L) 定 格 内 容 積(L) 冷 蔵 室(L) 定 格 内 容 積(L) 野 菜 室(L) 定 格 内 容 積(L) 冷 凍 室 計 (L) 冷 蔵 室 ほ か(L) パ ン ト リー 冷 蔵 室 ほ か(L) セ ラー 冷 蔵 室 ほ か(L) 冷 蔵 室 冷 蔵 室 ほ か(L) チ ラー 冷 蔵 室 ほ か(L) 0 ス ター 冷 凍 室(L) 1 ス ター 冷 凍 室(L) 2 ス ター 冷 凍 室(L) 3 ・ 4 ス ター 付 加 機 能 ド ア 数 付 加 機 能 自 動 製氷 付 加 機 能 観 音 開き 付 加 機 能 イ ン バ ー タ 制 御 付 加 機 能 ノ ン フ ロ ン 対 応 備考 本 サ イ ト 掲 載 日 更 新 日 J A Nコ ー ド 問題 冊 子 登録 代表 機種 ★ ○e 0 0 C 604 495 264 89 142 89 264 21 121 6 ○ ○ ○ ○ * 代表 機種 ★ ○e 0 0 C 604 495 264 89 142 89 264 21 121 6 ○ ○ ○ ○ * 代表 機種 ★ ○e 0 0 C 604 495 264 89 142 89 264 21 121 6 - - - - * A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X Y Z AA 代 表 機 種 識 別 フ ラ グ 製 品 愛称 機 種名(型 番) 省 エ ネ ラ ベ リ ン グ 制 度 省 エ ネ 基 準 達 成率 省 エ ネ ラ ベ リ ン グ 制 度 年 間 消 費 電 力 量 省 エ ネ 法 区分 調 整 内 容 積(V 3) 定 格 内 容 積(L) 合 計 (L) 定 格 内 容 積(L) 冷 蔵 室(L) 定 格 内 容 積(L) 野 菜 室(L) 定 格 内 容 積(L) 冷 凍 室 計 (L) 冷 蔵 室 ほ か(L) パ ン ト リー 冷 蔵 室 ほ か(L) セ ラー 冷 蔵 室 ほ か(L) 冷 蔵 室 冷 蔵 室 ほ か(L) チ ラー 冷 蔵 室 ほ か(L) 0 ス ター 冷 凍 室(L) 1 ス ター 冷 凍 室(L) 2 ス ター 冷 凍 室(L) 3 ・ 4 ス ター 付 加 機 能 ド ア 数 付 加 機 能 自 動 製氷 付 加 機 能 観 音 開き 付 加 機 能 イ ン バ ー タ 制 御 付 加 機 能 ノ ン フ ロ ン 対 応 備考 本サイト掲載日 J A N コ ー ド 代表 機種 340 C 495 89 264 21 121 6 ○ ○ ○ ○ 2014年1月6日 代表 機種 440 C 495 89 264 21 121 6 ○ ○ ○ ○ 2014年1月7日 代表 機種 370 C 495 89 264 21 121 6 2014年1月7日8
電気冷蔵庫 目標年度
2021
入力項目と出力項目
電気冷蔵庫は2016年3月1日に新基準に改定されます。登録済み情報は自動変更されますが、詳細は各事業者で調整してください。
下表、赤字の部分が改定に伴いシステムが自動再計算する部分です。
入力・自動表示項目 入力・自動表示の制約 計算・判定方法 出力項目 ID テーマ 項目 必須 冊子 サイト ラベル A01 メーカーまたはブランド 自動 ○ ○ ○ A02 代表機種識別 代表または派生の設定をしてください ○ A03 製品愛称 50文字以内が目安です。 ○ ○ A04 機種名(型番) 必須 半角英数字 ○ ○ ○ A05 省エネラベリング制度 多段階評価 自動 ★★★★★ ○ ○ ○A06 省エネ性マーク 自動 100%以上:●e 100%未満:○e ○ ○ ○
A07 目標年度 自動 2021 ○
A08 省エネ基準達成率(%) 自動 半角整数(小数点以下切り捨て) X=Em/E×100 ○ ○ ○
A09 年間消費電力量(kWh/年) 必須 半角整数(小数点以下を四捨五入) E JISC9801-3(2015)に規定した方法により測定する ○ ○ ○
A10 年間の目安電気料金(円/年) 自動 有効数字3桁10円未満は四捨五入、桁区切り 年間消費電力量×27円 ○ ○ ○ R01 冷却方式 自動 区分A=直冷式、区分BまたはC=間冷式 ○ R02 省エネ法区分 必須 A|B|C|から選択 Em因数 R03 調整内容積(V3) 自動 半角整数(小数点以下を四捨五入) Em因数 Vadj=Σ(各貯蔵室定格内容積(L)*各調整内容積係数) R04 定格内容積 合計(L) 必須 半角数字 JISC9801-3(2015)に規定した方法により測定する。原則として、合計(L)=冷蔵室ほか計(L)+冷凍室計(L) ○ ○ R05 冷蔵室(L) 自動 パントリー+冷蔵室+チラー+ゼロスター(自動計算) ○ ○ R051 野菜室(L) 自動 セラー(自動表示) ○ ○ R06 冷凍室計(L) 自動 1スター+2スター+3・4スター(自動計算) ○ ○ R07 定格内容積:冷蔵室ほ か内訳 パントリー(L) 半角数字 新規追加 R08 セラー(L) 半角数字 新規追加:野菜室ボトル室を移植 R09 冷蔵室(L) 半角数字 冷蔵室を移植 R10 チラー(L) 半角数字 新規追加 R11 ゼロスター(L) 半角数字 新規追加 R12 定格内容積:冷凍室内 訳 1スター(L) 半角数字 1スターを集計移植 R13 2スター(L) 半角数字 2スターを集計移植 R14 3・4スター(L) 3スター又は4スター:半角数字 3・4スターを集計移植 R17 付加機能 ドア数 必須 半角整数 ○ ○ R18 自動製氷 ○またはハイフン(未入力はハイフンになります) ○ ○ R19 観音開き ○またはハイフン(未入力はハイフンになります) ○ ○ R20 インバータ制御 ○またはハイフン(未入力はハイフンになります) ○ ○ R21 ノンフロン対応 ○またはハイフン(未入力はハイフンになります) ○ ○ C01 備考 20文字以内が目安です。 ○ C02 本サイト掲載日 必須 カレンダーから選択 ○ C03 更新日 自動 ○ C04 JANコード 半角整数13桁 ○ IDがグレーの項目は自動表示します。入力は必要ありません。 省エネ基準達成率は、年間消費電力量(kWh/年)と省エネ法区分、調整内容積によって自動計算して表示します。 出力項目は、下記で表示する項目に○を付けています。 • 冊子:省エネ性能カタログで表示する項目です。[性能カタログ冊子プレビュー]で閲覧できます。冊子に掲載されるのは、代表製品のみです。 • サイト:省エネ型製品情報サイトで表示する項目です。CSVは省エネ法区分を含めダウンロードができます。 • ラベル:統一省エネルギーラベルで表示する項目です。
電気冷蔵庫目標年度2010省エネ基準達成率(%)算出のためのEm 区分名 冷却方式 定格内容積 冷蔵室区画の扉の枚数 Em A 直冷式(冷気自然対流方式) 0.844V1+155 B 間冷式(冷気強制循環方式) 300L以下 0.774V1+220 C 300L超 1枚 0.302V1+343 D 2枚以上 0.296V1+374 V1(調整内容積)=冷凍室冷凍能力別容積+冷蔵室+野菜室ボトル室(小数点以下四捨五入) 冷凍室冷凍能力 冷凍室冷凍能力別容積 1スター 冷凍室1*1.54 2スター 冷凍室1*1.87 3・4スター 冷凍室1*2.20 冷凍室2、製氷室、切替室も同様 電気冷蔵庫目標年度2021省エネ基準達成率(%)算出のためのEm 区分名 冷却方式 定格内容積 Em(kWh/年) A 冷気自然対流方式のもの 0.735V3+122 B 冷気強制循環方式のもの 375L以下 0.199V3+265 C 375L超 0.281V3+112 Em:基準エネルギー消費効率(年間消費電力量(kWh/年)) 小数点以下四捨五入 V3:調整内容積(L) 小数点以下四捨五入 定格内容積:定格内容積合計(L)(ID:R04、必須入力) V3(調整内容積)=Σ(各貯蔵室定格内容積(L)*各調整内容積係数)(小数点以下四捨五入) 貯蔵室の種類 調整内容積係数 パントリー(L) 0.38 セラー(L) 0.62 冷蔵室(L) 1.00 チラー(L) 1.10 ゼロスター(L) 1.19 1スター(L) 1.48 2スター(L) 1.76 3スター又は4スター(L) 2.05
区分D,Cで、375L超は区分Cに、375L以下は区分Bに自動変更。
事業者が選び直すこともできます。貯蔵室の種類による変更は次頁参照。
電気冷蔵庫 目標年度
2021
省エネ法区分(改定概要)
電気冷蔵庫多段階評価(基準年度2011年4月-2016年2月29日) 多段階評価 省エネルギー基準達成率 ★★★★★ 198パーセント以上 ★★★★ 165パーセント以上198パーセント未満 ★★★ 133パーセント以上165パーセント未満 ★★ 100パーセント以上133パーセント未満 ★ 100パーセント未満 X=Em/E×100 X:機器の省エネルギー基準達成率(%)小数点以下切り捨て E:エネルギー消費効率(年間消費電力量)小数点以下四捨五入 Em:基準エネルギー消費効率(区分と調整内容積により求める) 小数点以下四捨五入 電気冷蔵庫多段階評価(基準年度2016年3月1日-) 多段階評価 省エネルギー基準達成率 ★★★★★ 100パーセント以上 ★★★★ 86パーセント以上100パーセント未満 ★★★ 72パーセント以上86パーセント未満 ★★ 57パーセント以上72パーセント未満 ★ 57パーセント未満 X=Em/E×100 X:機器の省エネルギー基準達成率(%)小数点以下切り捨て E:エネルギー消費効率(年間消費電力量)小数点以下四捨五入 Em:基準エネルギー消費効率(区分と調整内容積により求める) 小数点以下四捨五入旧基準.目標年度2010
新基準.目標年度2021
10
C9801:2006による室の定義 名称 定義 冷蔵室 凍らせない食品の貯蔵室。それ自身幾つかに分割し,貯蔵温度は 6.2.1 に従って維持するも の。 特定冷蔵室 冷蔵室の中で,野菜,果物類,魚,肉などの特定の食品を専用に貯蔵するた めの室で,箇条 13 に従って測定した貯蔵温度(3.4.2.1 参照)が,温度調 節装置の設定を最も冷やす位置にして+10 ℃以下の室。 特定低温室 特定冷蔵室の中で,魚,肉などの特定の食品を低温で貯蔵するための室で, 箇条 13 に従って測定した貯蔵温度(3.4.2.1 参照)が,温度調節装置の設 定を最も冷やす位置にして+2 ℃以下の室 セラー室 冷蔵室よりも高い温度で,特別な食品,又は飲料を貯蔵するための室。温度は,6.2.1 に従っ て維持するもの。 チラー室 腐敗しやすい食品の貯蔵を特に意図した室。温度は−3 ℃∼+3 ℃に維持し,少なくとも二つ の M 負荷(13.1.2.1 参照)を収容できる容積をもつもの。 製氷室 製氷及び氷の貯蔵を目的とした室。 冷凍室 冷凍食品の貯蔵のための室で,それらは,次に分類する。 ワンスター室 箇条 13 に従って測定したとき,貯蔵温度(3.4.2.2 参照)が−6 ℃よりも 低い室。 ツースター室 箇条 13 に従って測定したとき,貯蔵温度(3.4.2.2 参照)が−12 ℃よりも 低い室。 ツースター区画 凍結室又は凍結庫の独立していない(例えば,個別に操作できる扉及びふたを もたない。)区画,又は,スリースター室の区画で,箇条 13 に従って測定したと き,貯蔵温度(3.4.2.2 参照)が−12 ℃より低い区画(7.2.6 参照)。 スリースター室 箇条 13 に従って測定したとき,貯蔵温度(3.4.2.2 参照)が−18 ℃より低い室。 フォースター室 (凍結室) 24時間以内に,貯蔵内容積 100 L 当たり少なくとも 4.5 kg の量で,2.0 kg を下回ることがない試験用負荷を,箇条 17 の試験条件の下で+25 ℃∼−18 ℃への冷凍する能力をもち,かつ,スリースター条件で冷凍食品を貯蔵でき る能力をもった室(3.2.5.4 参照)。 C9801-1:2015による室の定義 名称 定義 目標温度 非冷凍室 冷蔵室 凍らせない生鮮食料品を貯蔵及び保存することを意図した室。 4℃ セラー室 冷蔵室の温度よりも高い温度で,食料品を貯蔵することを意図 した室。 12℃ パントリー室 セラー室よりも高い温度で、食料品を貯蔵することを意図した 室。 17℃ チラー室 非常に腐りやすい食料品を貯蔵することを意図した室。 2℃ ゼロスター室 温度が0℃以下で、冷凍又は氷の貯蔵にも使用するが、非常に腐 りやすい食品を保存することを意図しない室。 0℃ 貯氷室 氷を凍らせる及び氷を貯蔵することを意図した室。 貯氷室はゼロスター室又は冷凍室に分類する。 製氷皿 自動的に水を満たし、自動的に氷を排出する自動製氷機の中に ある皿 製氷トレイ 手動で水を満たし、手動で排出する形態の取外しが可能なトレ イ 冷凍室 ワンスター室 貯蔵温度が−6℃以下の冷凍室。 -6℃ ツースター室 貯蔵温度が−12℃以下の冷凍室。 -12℃ スリースター室 貯蔵温度が−18℃以下の冷凍室。 -18℃ フォースター室 室の貯蔵温度がスリースター条件を見たし、最小限の冷凍能力 がJISC9801-2の箇条8の要求事項を満たす室。 ツースター区画 スリースター室又はフォースター室の一部で、独立していない (すなわち、専用の個別に操作できる扉又は蓋がなく)、ま た、ツースターの必要条件を満たす区画。 切替室 2つ以上の異なる室タイプとしての使用を意図した室(例えば、冷蔵室にもなりフ リーザー室にもなる室)。各室タイプに該当した動作温度範囲が継続的に維持す るように使用者が設定可能である。 省エネ型製品情報サイトの定格内容積(目標年度2010) 項目 概要 係数 web表示 合計(L) 冷凍室+冷蔵室+野菜室ボトル室+切替室 ○ 冷凍室(L) 冷凍室1+冷凍室2+製氷室 ○ 冷蔵室(L) 冷蔵室+野菜ボトル室 1 ○ 特定低温室(L) 冷蔵室に含まれる 1 ○ 野菜室ボトル室(L) 半角数字 1 ○ 冷凍室1(L) 半角数字 欄外* 冷凍室1冷凍能力 空欄|1スター|2スター|3・4スターから選択 冷凍室2(L) 半角数字 冷凍室2冷凍能力 空欄|1スター|2スター|3・4スターから選択 製氷室(L) 半角数字 製氷室冷凍能力 空欄|1スター|2スター|3・4スターから選択 切替室(L) 半角数字 ○ 切替室冷凍能力 空欄|1スター|2スター|3・4スターから選択 :係数 1スター:1.48、2スター:1.76、3・4スター:2.05 省エネ型製品情報サイトの定格内容積(目標年度2021) 項目 概要 係数 web表示 合計(L) 冷蔵室ほか計+冷凍室計(自動計算) ○ 冷蔵室(L) パントリー+冷蔵室+チラー+ゼロスター(自動計算) ○ 野菜室(L) セラー(自動表示) ○ 冷凍室計(L) 1スター+2スター+3・4スター(自動計算) ○ 冷蔵室ほか 内訳 パントリー(L) 新規追加 0.38 セラー(L) 新規追加:野菜室ボトル室を移植 0.62 冷蔵室(L) 冷蔵室を移植 1.00 チラー(L) 新規追加 1.10 ゼロスター(L) 新規追加 1.19 冷凍室 内訳 1スター(L) 1スターを集計移植 1.48 2スター(L) 2スターを集計移植 1.76 3・4スター(L) 3・4スターを集計移植 2.05自動変更の結果が異なる場合は事業者が訂正してください。
電気冷蔵庫 目標年度
2021
入力内容の変更
目標年度2010 登録済み 製品登録 入力例 自動計算 必須 自動 計算 必須 必須 必須 必須 省エネラベリング制度 必須 定格内容積 付加機能 冊子登録 製品愛称 (型番)機種名 省エネ基準 達成率(%) 年間消費 電力量 (kWh/年) 冷却 方式 省エ ネ法 区分 調整内 容積 (V1) 合計 冷 凍 室 冷 蔵 室 特定 低温 室 野菜 室ボ トル 室 冷凍 室1 冷凍能力 冷凍室2 冷凍能力 製氷室 冷凍能力 切替室 冷凍能力 ド ア 数 自 動 製 氷 観 音 開 き イン バー タ制 御 ノン フロ ン対 応 備考 本サ イト 掲載 日 JAN コー ド + a-100 102 270 直冷式 A 144 109 29 80 29 3.4 2 ○ ○ ○ ○ ... ... ... + b-100 129 390 間冷式 B 368 256 93 163 0 0 93 3.4 0 0 0 2 - - - ○ + c-100 107 450 間冷式 C 467 370 81 217 22 72 81 3.4 0 0 0 3 ○ ○ ○ ○ + d-100 230 240 間冷式 D 609 465 108 246 16 84 91 3.4 0 17 3.4 27 1 6 ○ ○ ○ ○ Em/E×100 Ea-100:V1=80+29*2.20=80+63.8=144, Em=0.844*144+155=277, Em/E=277/270=102.59% b-100:V1=163+93*2.20=368, Em=0.774*368+220=505, Em/E=505/390=129.487% c-100:V1=217+72+81*2.20=217+72+178.2=467, Em=0.302*467+343=484, Em/E=484/450=107.555% d-100:V1=246+84+91*2.20+17*2.20+27*1.54=246+84+200.2+37.4+41.58=609, Em=0.296*609+374=554, Em/E=554/240=230.8% 目標年度2021 自動変更後 製品登録 入力例 自動計算 必須 自動 計算 必須 自動計算 必須 省エネラベリング制度 必須 定格内容積(L) 冷蔵室ほか(L) 冷凍室(L) 付加機能 冊子登録 製品愛称 (型番)機種名 省エネ基準 達成率(%) 年間消費 電力量 (kWh/年) 省エネ法 区分 調整内 容積 (V3) 合計 (L) 冷蔵室(L) 野菜室(L) 冷凍室 計 (L) パ ン ト リ ー セ ラ ー 冷 蔵 室 チ ラ ー 0 ス タ ー 1 ス タ ー 2 ス タ ー 3.4 ス タ ー ド ア 数 自 動 製 氷 観 音 開 き イン バー タ制 御 ノン フロ ン対 応 備考 本サ イト 掲載 日 JAN コー ド + a-100 82 270 A 139 109 80 29 80 29 2 ○ ○ ○ ○ ... ... ... + b-100 85 390 B 354 256 163 93 163 93 2 - - - ○ + c-100 77 450 B 428 370 217 72 81 72 217 81 3 ○ ○ ○ ○ + d-100 112 240 C 559 465 246 84 135 84 246 27 108 6 ○ ○ ○ ○ Em/E×100 E
a-100:V3=80*1.00+29*2.05=80+59.45=139, Em=0.735*139.45+122=224, Em/E=224/270=82.96% b-100:V3=163*1.00+93*2.05=354, Em=0.199*353.65+265=335, Em/E=335/390=85.89% c-100:V3=72*0.62+217*1.00+81*2.05=44.64+217+166.05=428, Em=0.199*428+265=350.11031, Em/E=350/450=77.77% c−100は、定格内容積が370Lであるため、省エネ法区分はBとなる。 d-100:V3=84*0.62+246*1.00+27*1.48+108*2.05=52.08+246+39.96+221.4=559, Em=0.28*559+112=269, Em/E=269/240=112.08% d−100は切替室を冷蔵室の定格内容積に合計していたが、切替室は1スターであるため冷凍室の定格内容積に合計する。省エネ法区分はCとなる。