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支援
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助成
武蔵野市 平成29年4月発行
∼豊かな暮らしのための∼
住宅支援制度のご案内
助成・支援制度を拡充・新設しました!
【主な拡充・新設内容】 H28まで H29∼H32 ■分譲マンションの耐震改修助成額 1,500万円 → 1億1,339万円(上限) ■非木造住宅の耐震診断助成額 20万円 → 50万円(上限) ■非木造住宅の耐震改修助成額 100万円 → 150万円(上限) ■耐震アドバイザー派遣対象・内容拡充
■木造住宅の耐震化助成手続の簡素化 ・安心パック(診断+設計+工事費見積) ・納得コース(実施設計+工事+工事監理)
★詳しくは、4ページをご覧ください。
分譲マンションの適切な維持管理や、改修・建替え等に対する各種支援を 行っています。
■管理アドバイザー派遣【無料・事前予約・10回まで】
管理組合等に対し、建築士やマンション管理士を派遣し、アドバイスや 情報提供を行います。
■管理セミナー【無料・事前予約制・1回/年】
マンションの管理・運営にまつわる様々なテーマについてセミナーと、 管理組合等の情報交換の場です。
■再生支援【助成金】
築30年以上のマンションに対し、改修・建替え等の比較検討等にかか る費用の一部を助成します。
Aコース 全額(3回まで)Bコース 費用の2/3かつ限度額36万円(1回)
住宅・マンションの耐震化に関する支援
●住まいのなんでも相談窓口【無料・事前予約】
住まいに関する相談に専門家が対応します。 (例) ・住宅の建築、リフォーム、耐震化
・マンションの維持管理、管理組合運営 ・住宅の売買、空き家の処分
・民間賃貸住宅への転居(高齢者、障害者、ひとり親世帯) ■建築士、マンション管理士、宅地建物取引士、司法書士ほか ■毎週木曜日9時∼12時/13時∼16時(各50分)
●住まいのなんでも相談出張【無料・事前予約】
専門家が相談に乗ります。土・日曜に出張相談窓口を開設します。 (例) ・住宅の建築、リフォーム、耐震化
・マンションの維持管理、管理組合運営 ・住宅の売買、空き家の処分
・民間賃貸住宅への転居(高齢者、障害者、ひとり親世帯) ■建築士、マンション管理士、宅地建物取引士、司法書士ほか ■土曜日または日曜日(3回/年)
■市内各所にて
住まいに関する相談窓口
●公営住宅への入居
市が管理・運営する住宅で、住宅に困窮し、所得が一定基準以下の世 帯向けです。随時、市報で募集します。
■市営住宅(110戸)
武蔵野市に引き続き1年以上居住している家族向けの住宅です。 ■福祉型住宅(181戸)
武蔵野市に引き続き3年以上居住している高齢者、障害者、ひとり親世帯 向けの住宅です。高齢者向け住宅には緊急通報装置が設置されています。
●保証会社を利用した場合の保証料の助成
民間の保証会社を利用した場合の保証料の助成制度があります。 対象や助成額については、直接お問合せください。
●高齢者あんしん住まい確保事業
◆入居したい方
事前に登録をされた市内在住の高齢 者の方に対し、優先的に入居できる 民間賃貸住宅をご案内します。入居 後は見守り支援があります。 ◆賃貸住宅の所有者の方
事前に登録いただき、市がご紹介した高齢者の方が入居されると、 ①入居者の見守り ②死亡事故発生時の原状回復費用・家賃損失に 備える保険に市が加入 ③バリアフリー改修助成 ④緊急通報シス テム設置・利用費の助成など、所有者の方の支援をします。
★詳しくは、お問合せください。
住まいをお探しの方への支援
マンションの管理・運営に関する支援
●住替え支援マイホーム借り上げ制度
(一社)移住・住みかえ支援機構(JTI )と連携し、マイホーム借り上 げ制度を実施しています。50歳以上の世帯の方がお持ちの住居を売却 することなく貸し手になることで、賃貸収入を得ることができます。 借り上げた家が空き家になっても最低賃金が保証されます。契約期間 は3年単位のため、契約満了後に持家に戻ることも可能です。
お問合せ (一財)武蔵野市開発公社 0422−22−0381
住宅の活用に関する支援
H32年度 まで拡充