◆来場者数:約55,000名※同時開催展含む目標
◆出展社数:350社※同時開催展含む目標
◆URL: http://www.dronesolution-expo.com/
◆主催・企画: IDE TOKYOドローンソリューション&技術展事務局(日本イージェイケイ株式会社(内))
◆協力:一般社団法人日本UAS産業振興協議会(JUIDA)
◆同時開催:ワイヤレスジャパン2019 /ワイヤレスIoT EXPO2019/
ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2019 / 運輸・交通システムEXPO2019
ドローンソリューション&技術展2019
出展案内書
1
ドローンソリューション&技術展コンセプト
無線による遠隔操作やコンピュータによる飛行自動制御、GPSやセンサーによる機体制御など、機体の性能や
安全性が高まる中、本格的なビジネス市場拡大が期待されています。
本展示会はロボット/ドローンにとって必要不可欠な、無線技術・ソリューションの展示会である
「ワイヤレスジャパン」、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク」との同時開催を行うことにより、
より高性能なドローン及び最新のロボット技術や、最新の無線技術を使ったソリューションの提案などを行い、
無線、航空機との関係、対人対物安全確保など国内外のルール作りの最新情報を提供しながら、
ドローンのビジネス利用方法、機体性能向上技術をセミナーと展示から取り上げます。
①飛行ロボット・ドローンを扱うメーカー
及び今後の参入を検討する下記各製造メーカー
IT/通信機器、産業機械、家電/精密機器、
電子部品/半導体、自動車etc
②通信、放送事業者
③官公庁、地方自治体、研究機関
④民間のドローン導入や活用を検討する
下記業界企業
撮影、農業、警備、建設、物流、港湾、鉄道
etc
⑤社会インフラ、施設メンテナンス関連
etc
来場対象
①ドローン製造開発に必要な製品、技術
高精細カメラ、センサー、操縦機、電源、プロペ
ラ、モーター、パラシュート etc
②ドローンの製造開発に必要なソフトウェア
無線、4G/5G、自立制御技術、位置測位、衛星通
信、充電・給電技術 etc
③ドローンを活用したソリューション、サービス
施設社会インフラの点検・巡視、災害調査委、
観測、空撮、物流・デリバリー、整備・セキュリ
ティ、測量 etc
etc
約50,000名
とのビジネス
マッチング
を提供!
出展対象
2
出展メリット
メリット①
ドローンの制御に欠かせないワイヤレスネットワークの専門展との同時開催
により、幅広い業界の来場者への貴社技術やソリューション提案が
可能です!
■各種通信に関わる製造メーカー約19,000名
各種業界のユーザー企業約12000名
通信・放送事業者が約12,000名 が来場!!
※同時開催展含むデータより〇新規顧客開拓に 〇既存顧客フォローに 〇開発ニーズのヒアリングに
〇新製品発表に
〇既存製品の新たな切り口での販促に、是非ご出展をご検討ください!
出展社と来場者の間で、多くの商談が生まれています。
メリット②
ドローン産業に特化した専門性の高いセミナーをテーマ毎に毎日開催し、
目的意識の高いユーザーを多数誘致します!
■聴講者数:約750名(9セッション開催)※2018年実績
メリット③
ドローンに関心を持つ顧客層へ効率よく貴社製品やサービスの訴求を
行えます!
『数千名のターゲット層に対し、展示やセミナーを通して一度に
アプローチが可能!』
『Webや紙媒体ではなかなか伝わらない製品やサービスの特徴を、
実機を見せながら直接訴求可能!
』
3
出展サポートプラン
運営事務局では出展頂いた皆様に成果を出して頂くために、各種サポートプランを準備させて頂いております。
バーコードシステムによる会期中営業の効率化
ブースに来た来場者の名刺情報や、業種、関心のあるテーマ、決裁権の有無など情報を、
バーコードを読み取るだけで効率的に収集することが可能です。
※料金はP17の料金表をご参照ください
DM・招待券の無償提供
事務局から貴社名を掲載したDM(招待券)を必要枚数ご提供させていただきます、
既存顧客及び営業先リストへ配布いただくことで、
展示会を有効なクロージングの場としてご利用いただけます。
また本招待券は来場対象者約70,000件に対して事務局より送付させていただきます。
ターゲティングメールの送信による会期前告知
事務局で保有する来場者データ約70,000件の中から、業種、カテゴリーなどを絞ったメール配信を行うこと
が可能です。貴社で行うセミナーの情報や展示製品の情報などの事前告知にお使いください。
※料金はP17の料金表をご参照ください
興味の高い来場者を集めたセミナーの開催
会場内及び、会場外の特設会場にて、事前に聴講者を集めたでセミナーの枠をご準備させていただきます。
貴社のセミナーテーマに興味をもった来場者を一堂に集めることで、効率的にPRを行っていただけます。
※料金はP17の料金表をご参照ください
誘導看板やWebバナーによる会場内でのブース誘致
公式HPでの貴社バナーの掲載や、会場内の受付看板や誘導看板、ガイドマップなど、
来場者の目に留まる場所に貴社広告を掲載することが可能です。
ターゲットとなる来場者との商談率のUPにご使用ください。
※詳細はお問い合わせください
会期前
~会期中~
会期後
ターゲティングメールの送信による会期後告知
会期前のターゲティングメール同様、実際に来場したデータに対し業種、カテゴリーを絞ったメール配信を
行うことが出来ます。
会期後の御礼や、自社サービスのセミナーや説明会の紹介等にお使いください。
※料金はP17の料金表をご参照ください4
最新のドローントピックスをテーマにしたセミナーを開催します。
展示とセミナーを連動させ、目的を持った来場者の誘致をはかります。
◆充実したセミナーで来場者を惹きつけます!
業界メディアとタイアップし、開催告知等のプロモーション活動を実施します。
また、マスコミ各社へのプレスリリース発信により来場誘致をすすめます。
◆業界専門誌、メディアパートナーとの広報活動!
◆メール配信やDMによる告知活動!
展示会過去来場者を中心とした70,000件を超えるデータベースを活用した主催者からのメール配信、
DM発送。
また、後援団体や業界団体から会員各社への告知も積極的に行います。
出展社には、希望枚数分のDMを無料提供。顧客に送付してブース来訪を促してください。
◆出展製品情報をWEBとDMに掲載!
出展社情報、製品情報を無料掲載します。また事務局からの来場誘致メールでも出展社情報を配信
してブースへの来場者誘導を計ります。
集客プロモーション計画
DRONE、Viva!Drone 、DRONE、 Itmedia News、Itmedia Mobile、EE Times Japan、交通毎日新聞、
通信興業新聞、テレコミュニケーション、電気新聞、電経新聞、電波新聞、電波タイムズ、東京交通新聞、
日刊運輸新聞、日刊自動車新聞、日経コンストラクション、農経新報、B-maga、物流ウィークリー、
メカトロニクス、夕刊三重、 NHK首都圏ニュース、Event Marketing News、AC Watch、S-MAX、
Autoblog、クラウドWatch、ケータイWatch、産経ニュース、SankeiBiz、fabcross、CGWorld.jp、Jiji.com、
展示会とMICEニュース、Dream News、BIGLOBEニュース、businessnetwork.jp、Phile Web、
ニコニコニュース、日経 xTECH Active、日経エレクトロニクス、日刊工業新聞電子版、マイナビニュース、
宮崎日日新聞、Yomiuri Online、レスポンス、Logistics Today、Signs&Displays、神奈川新聞、日本証券新聞
etc
多くのメディアにて、会期前~会期後にかけて出展・講演の情報が報道されました!
※2018年実績
2019テーマ企画
※予定含む
2018年に続きドローンの使用用途に合わせた『ソリューション』の紹介と、
そのための『技術』の展示、セミナーを開催!
元来各種建設に伴う測量に必要だった時間と費用は、ドローンの利活用に
より大幅に効率化することが出来るようになり、実際の現場でも使われだ
しています。本展内では実例の紹介をセミナーで紹介したりそのための技
術展示を行います。
【注力来場対象】
自治体/官公庁、ゼネコン、測量企業 etc
ドローン
×
測量
過疎地や離島、災害被災地などへの救援物資、食料などの配送のための
ドローン利用に向けた実証実験が進んでいます。
本展内では物流用ドローンポートシステムの最新の研究活動のご紹介を
展示とセミナーで行います。
【注力来場対象】
自治体/官公庁、物流企業 etc
ドローン
×
物流
6
2019テーマ企画
※予定含む
ドローン
×
撮影
ドローンの普及により、TVや映画、雑誌などでも撮影技術や表現力が
拡がり、今まで撮影できなかった動画や写真の公開が可能になっています
。本展内では実例の紹介をセミナーで紹介したりそのための技術展示を行
います。
【注力来場対象】
自治体/官公庁、TV局、TV番組などの制作会
社、映画やCMなどの撮影スタッフ、カメラ
マン etc
ドローン
×
広域防災
災害時には交通インフラの遮断による物資運送の問題や、通信障害による
情報伝達の遅延等、多くの問題が想定されます。
これらの問題を解決するドローンを活用した最新の研究成果を、展示と
セミナーで紹介します。
【注力来場対象】
自治体/官公庁、消防、警察etc
2018年に続きドローンの使用用途に合わせた『ソリューション』の紹介と、
そのための『技術』の展示、セミナーを開催!
7
総来場者数:54,423名
(2017年度 50,574名)
※同時開催展への来場者を含めた人数です。
内訳:5月23日(水)16,677名、5月24日(木)17,454名、5月25日(金)20,292名
来場者の業種
2018年来場者データ
2017年度は 製造(ロボット/ドローン) ・・・ 10.7 % 製造(IT/通信機器など)・・・8.2 % 製造(家電/精密機器など) ・・・ 5.7 % 製造(電子部品/半導体など) ・・・ 5.3 % 製造(自動車/機械など) ・・・ 6.1 % 通信放送事業者・・・ 5.3 % サービスプロバイダ・・・ 2.5 % ソフトウェア開発/ベンダー・・・ 7.5% インフラ/インフラ管理・・・ 2.3% 農林/水産・・・ 0.8 % 建設/土木/道路管理・・・ 10.8 % 運輸/流通/物流 ・・・ 7.5 % 鉄道・航空事業社・・・ 0.4 % 都市開発/施設管理・・・ 0.7 % 研究所/研究機関・・・ 1.8 % 学校/教育機関・・・ 1.7 % 警察/消防・・・ 0.4 % 病院/医療機関・・・ 0.2% 官公庁/自治体/協会/団体・・・ 4.5 % メディア(出版/放送など)/印刷/広告 ・・・ 6.3 % コンサルティング/シンクタンク・・・ 4.5% 報道関係者・・・ 0.2 % その他・・・ 6.7 % 製造(ロボット/ドローン) 13.5% 製造(IT/通信機器など) 7.7% 製造(家電/精密機器な ど)4.5% 製造(電子部品/半導体 など), 4.8% 製造(自動車/機械など) 6.8% 通信・放送事業者6.8% サービスプロバイダ2.0% ソフトウェア開発/ベン ダー4.8% インフラ/インフラ管理 2.6% 農林/水産0.8% 建設/土木/道路管理 13.9% 運輸/流通/物流 5.5% 鉄道・航空事業社0.5% 都市開発/施設管理 0.4% 研究所/研究機関 1.5% 学校/教育機関2.0% 警察/消防 0.1% 病院/医療機関 0.1% 官公庁/自治体/協会/団体 3.8% メディア(出版/放送など)/ 印刷/広告 3.2% コンサルティング/シンクタ ンク4.4% 報道関係者0.4% その他9.8%8
来場者の職種
2018年来場者データ
2017年度は 経営・・・ 12.3 % 商品・サービス企画/開発・・・ 17.6 % 営業企画/販売促進/マーケティング・・・ 17.6 % 営業/渉外/カスタマサポート・・・ 15.0 % ソフト設計製造/生産(SE/プログラマー等) ・・・ 3.7% ハード設計製造/生産・・・ 1.8 % 設計施工/工事・・・ 4.5 % 研究/開発・・・ 13.6 % 編集/制作・・・ 0.6 % 情報システム管理/運用・・・ 2.5 % 総務/人事・・・ 1.3 % 資材/購買・・・ 0.7 % 財務/経理・・・ 0.2 % 広報/宣伝・・・ 0.4 % コンサルタント・・・ 4.0 % 専門技術職(弁護士/医師など) ・・・ 1.2 % 報道記者・・・ 0.2 % その他・・・ 5.6 % 経営14.5% 商品・サービス企画 /開発15.7% 営業企画/販売促進/ マーケティング14.8% 営業/渉外/カスタマ サポート14.2% ソフト設計製造/生産(SE /プログラマー等)2.5% ハード設計製造/生産 2.5% 設計施工/工事 4.4% 研究/開発, 12.9% 編集/制作1.6% 情報システム管理/ 運用, 2.0% 総務/人事1.4% 資材/購買0.4% 財務/経理0.0% 広報/宣伝0.9% コンサルタント3.4% 専門技術職(弁護士/医 師など)1.0% 報道記者0.4% その他7.3%9
来場者の役職
来場者の勤務先従業員数
2018年来場者データ
2017年度は 経営者・役員クラス・・・ 16.7% 部長・次長クラス・・・ 21.8 % 課長・主任クラス・・・ 32.0 % 一般職・・・ 21.6 % その他・・・ 7.8 % 経営者・役員 クラス19.7% 部長・次長クラス 16.1% 課長・主任クラス 27.8% 一般職 28.0% その他8.4% 2017年度は 50人以下・・・ 26.9 % 51~99人・・・ 8.5 % 100~499人・・・17.8% 500~999人・・・ 8.0 % 1,000~4,999人・・・ 16.8 % 5,000~9,999人・・・ 5.5 % 10,000人以上・・・ 16.4 % 50人以下 31.4% 51~99人 8.2% 100~499人 17.0% 500~999人 8.6% 1,000~4,999人 15.2% 5,000~9,999人 5.2% 10,000人以上 14.5%10
製品導入に関わる度合
来場者が関心をもつ分野/キーワード
2018年来場者データ
2017年度は 購入/導入の決定・承認をする・・・ 18.6 % 購入/導入のための情報収集を行う・・・ 43.4 % 上記以外の立場で何らかの関与をしている・・・ 18.4 % 特に関与していない・・・ 19.6 % 購入/導入の決 定・承認をする 20.0% 購入/導入の ための情報収 集を行う40.8% 上記以外の立 場で何らかの 関与をしている 24.7% 特に関与してい ない14.6% 291 423 476 486 521 559 652 732 警備分野 農業分野 災害調査・支援分野 運送・運輸・ 物流分野 上記以外のドローンおよびドローンを活用したビジネス 撮影・映画分野 建設・測量分野 施設・設備点検分野ソリューション
83 90 123 129 152 176 177 183 184 206 240 261 335 407 434 493 512 613 デジタル/RF回路設計技術 パラシュート 素材/成型/加工技術 プロペラ モーター シミュレーション 電源 その他 操縦機 組込み技術 セキュリティ 充電・給電技術 ソフトウェア 位置測位 自律制御技術 センサー 高精細カメラ 無線技術技術
11
出展目的
出展満足
今後引き合いが見込める商談件数・・・平均約70件
2018年出展社アンケートデータ
新規開拓14.3 新製品発表14.3 既存製品の販売促進 14.3 技術PR 14.3 企業ブランディング 14.3 市場ニーズと情報 収集14.3 代理店の開拓14.3 満足 0% ほぼ満足 0% 普通 100% 少し不満 0% 不満 0%12
5月23日(水)
2018年セミナー情報
10:30〜11:10 空の産業革命に向けた政策の動向 荒幡 雅司氏(経済産業省 製造産業局 産業機械課 ロボット政策室 国際調整係長) 11:20~12:00 ドローンを活用した世界の最新エンターテイメントインダストリー ~ドローンレース・ドローンライトショー~ 駒形 政樹史氏(FPV Robotics 代用取締役社長、ドローンインパクトチャレンジ実行委員会代表、東京大学大学院 工学系研究科 非常勤講師)5月24日(木)
10:20~10:50 ドローンに係る電波利用に関する検討状況 石黒 丈博氏(総務省 総合通信基盤局 電波部 移動通信課 課長補佐) 11:00~11:30 無人航空機ドローンの最近の技術開発と俯瞰する未来産業 岩田 拡也氏(日本UAS産業振興協議会 常務理事) 11:40~12:10 航空改正法の概要と最近の取組み 徳永 博樹氏(国土交通省 航空局 安全部 安全企画課/無人航空機企画調整官)5月25日(金)
10:30~11:00 世界のドローン物流の動向とJUIDA物流ガイドライン 千田 泰弘氏(日本UAS産業振興協議会 副理事長) 12:50~13:30 小型無人航空機ドローンの社会実装に向けて 鈴木 真二氏(東京大学大学院 工学系研究科航空宇宙工学専攻 教授) 13:00~14:10 ドローン運航管理システムの開発動向 原田 賢哉氏(宇宙航空研究開発機構 航空技術部門 航空技術実証研究開発ユニット 研究領域主幹) 14:10~14:50 目視外の安全なドローンの運航を支える電波技術に関する取組み 三浦 龍氏(情報通信研究機構 ワイヤレスネットワーク総合研究センター 上席研究員)13
出展社一覧
IDE TOKYO-ドローンソリューション&技術展-2018
エアロセンス、松屋アールアンドディ、クレアクト・インターナショナル、シンクウ・ドローン・フライト・ソリューション、日本
UAS産業振興協議会、マイラップスジャパン
ワイヤレスジャパン2018/ワイヤレスIoT EXPO2018
アーズ、アズビル金門、インターネットイニシアティブ、インフィニテグラ、宇宙航空研究開発機構、エイチ・シー・ネット
ワークス、エス・イー・シー・ハイテック、エヌエスティ・グローバリスト、エヌ・ティー・ティー・コミュニケーションズ
、エネルギーハーベスティングコンソーシアム、エンピレックス、大井電気、OKI、キーサイト・テクノロジー合同会社、【京
セラコミュニケーションシステム、InnoComm/丸文、SMK、岡本無線電機/ワイズ・ラブ、KCCSモバイルエンジニアリン
グ、双日/アイ・サイナップ、東洋エンジニア、マイクロテクノロジー、MicroWorld、ミニ・ソリューション、Wisol co.,ltd.
】、ケーメックス/MOXA、コスモリサーチ、CommScope、コムワース、Comarch、さくらインターネット、シリコン・ラ
ボ、JIAXING GLEAD ELECTRONICS/ASNICS JAPAN、ジャストワーク、Zhuhai Hansen Technology、週刊BCN、セブン
シックス/ワカ製作所、ソニーセミコンダクタソリューションズ、太陽誘電、太陽金網、タキテック、【Taiwan Electrical
and Electronic Manufactures‘ Association (TEEMA)、EXPLUS、DPTEC、GOOD WILL INSTRUMENT、MAX ECHO
TECHNOLOGY、NAVISYS TECHNOLOGY、T-GLOBAL TECHNOLOGY】、【ディジインターナショナル、東京エレクトロン
デバイス、アヴネット、アローユーイーシージャパン】、テュフ ラインランド ジャパン、東洋電機、TransferJetコンソー
シアム、Tongyu Technology、日本Androidの会、日商エレクトロニクス、野村エンジニアリング、ハイテクインター、東日
本電信電話、ビューローベリタスジャパン、フジクラ、Braveridge、ベータテック/エースライオン、丸紅情報システムズ、
三菱ガス化学、無音ストリート アラトーリ、モティーブリサーチ、モバイルコンピューティング推進コンソーシアム、森田
テック、ヤマトシステム開発、UL
Japan、ラドウィン、リックテレコム、レンジャーシステムズ、RONKジャパン、【Wi-SUN Alliance、ACCESS、Itron、沖電気工業、京都大学/日新システムズ、GlobalSign、ディーディーエル、東京ガス、
Vertexcom、ローム/ラピスセミコンダクタ】、アドバンテック、EASEL、STマイクロエレクトロニクス、大井電気、スカイ
リー・ネットワークス、スマートショッピング、Sensus Japan K.K, a Xylem brand 、テラ、NISSHA、マクニカネットワー
クス、ラピスセミコンダクタ、STマイクロエレクトロニクス、コーンズテクノロジー、FlyData
出展社一覧
ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2018
アイダックス、アイ電子、アンリツ、インタープラン、インタープラン、エーイーティー、NEC、NTTドコモ/日本電信電話、FDK、
神奈川県/神奈川県立産業技術総合研究所/アイフォーコム、KDDI/KDDI総合研究所、コーンズテクノロジー/マイクロウェーブファクトリー、 構造計画研究所、小峰無線電機、CEA Tech、シーエスファーム、情報工房、情報通信技術委員会(TTC) 、情報通信研究機構(NICT)、 中央コリドーグループ/アルコ・イーエックス/モバイルコア、テレコムエンジニアリングセンター(TELEC)、東京計器アビエーション、 東京大学/DOWAエレクトロニクス/岩谷産業、東京都立産業技術研究センター、東陽テクニカ、デンマーク大使館、日新システムズ、 日本イーティーエス・リンドグレン、日本テレガートナー、日本無線、丸文、日立国際電気、ブール・ジャパン、富士通、ライトハウステクノロジー・ アンド・コンサルティング、YRP研究開発推進協会、ワイヤレススマートユーティリティネットワーク(WSN)利用推進協議会、 ワイヤレス・パワー・マネジメント・コンソーシアム(WPMc) ■ITSパビリオン 総務省、パナソニック
■5G Tokyo Bay Summitパビリオン
アンリツ、NTTドコモ、エリクソン・ジャパン、キーサイト・テクノロジー、サムスン電子ジャパン、日本電気 、日本ナショナルインスツルメンツ、 ノキアソリューションズ&ネットワークス、 華為(ファーウェイ)技術日本、富士通、三菱電機、メディアテック、ローデ・シュワルツ・ジャパン ■ICT/IoTで地域活性化コーナー
信州大学、西予市、福井大学 医学部付属病院 ■Flexible Factory Projectパビリオン
インターネットイニシアティブ、 NEC、NEC通信システム、オムロン、構造計画研究所、サンリツオートメイション、情報通信研究機構、 ドイツ人工知能研究所、パナソニック、富士通 ■ロケーションサービスパビリオン 衛星測位利用推進センター、ATR-Promotions、測位衛星技術、測位航法学会/MGA、東京海洋大学、名古屋大学/Lisra、日本ジー・アイ・ティー、 マルティスープ、ユビセンス、横浜国立大学、立命館大学、早稲田大学 ■アカデミアポスターセッション参加校 上智大学 理工学部 情報理工学科 林研究室、静岡大学 工学部数理システム工学科、諏訪東京理科大学 松江研究室、 東京電機大学 ワイヤレスシステム研究室、横浜国立大学 河野研究室、立命館大学 MEMS情報通信研究室 ■電子情報通信学会 スマート無線研究会技術展示(展示日5/25)