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会計事務処理フロー

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Academic year: 2021

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(1)
(2)
(3)

≪会計事務処理フロー 目次≫

【01 報酬】

○非常勤職員の報酬の支払について

···

フロー 1

【07 賃金】

○臨時職員の賃金の支払について

···

フロー 2

【08 報償費】

○講師等の報償費の支払について

···

フロー 3

【11 需用費】

(消耗品費・燃料費・光熱水費・賄材料費・飼料費・医薬材料費)

···

フロー 4

○30 万円までの物品の購入に係る契約について(一般的な商品)

···

フロー 5

○50 万円を超え 100 万円までの物品の購入に係る契約について(一般的な商品)

···

フロー 6

○100 万円を超え 160 万円までの物品の購入(1回の発注)に係る契約について

····

フロー 7

○160 万円(年間支出予定額)を超える物品の購入に係る単価契約について

(発注が複数回)

···

フロー 8

(食糧費)

···

フロー 9

(印刷製本費)

···

フロー 10

(修繕料)

○建物以外の修繕

···

フロー 11

○建物の修繕

···

フロー 10

○会計規則別表第3のただし書きのイ(ア)に該当する場合

···

フロー 13

○会計規則別表第3のただし書きのイ(イ)に該当する場合

···

フロー 14

○依頼時点では金額が確定しない修繕(建物以外)の契約について(30 万円まで)

·

フロー 15

【12 役務費】

···

フロー 11

○年間支出見込額が 30 万円を超え 50 万円未満の小荷物の宅配単価契約について

····

フロー 16

【13 委託料】

···

フロー 11

○100 万円を超える委託契約(清掃業務)について

···

フロー 17

【14 使用料及び賃借料】

···

フロー 18

○年間 40 万円程度のパソコンの借上契約について

···

フロー 19

【15 工事請負費】

···

フロー 10

○250 万円を超える工事請負契約について

···

フロー 20

【16 原材料費】

···

フロー 4

【17 公有財産購入費】

···

フロー 4

【18 備品購入費】

···

フロー 4

○30 万円までの物品の購入に係る契約について(一般的な商品)

···

フロー 5

○50 万円を超え 100 万円までの物品の購入に係る契約について(一般的な商品)

···

フロー 6

○100 万円を超え 160 万円までの物品の購入(1回の発注)に係る契約について

····

フロー 7

○160 万円(年間支出予定額)を超える物品の購入に係る単価契約について

(発注が複数回)

···

フロー 8

(4)
(5)

○非常勤職員の報酬の支払について

:必須項目 :任意項目又は補足説明

年度当初に作成、決裁

①報酬

・雇用通知・通勤状況届・支出科目・支出予定額・資金前渡職員の指名

・標準報酬月額決定通知書・扶養控除申告書・口座振込申出書(希望者)

②社会保険料

(・支出科目・支出予定額・支払の相手方・検認者)

③雇用保険料・労災保険料

(・支出科目・支出予定額・支払の相手方・検認者)

  (社会保険料、雇用保険料、源泉徴収税額の控除を伴う)

法定外控除を希望する場合は

「控除依頼書」を提出させる

(資金前渡により支払う場合)

(口座振込により支払う場合)

※ 支出負担行為決議書兼支出命令書の作成については下記による

(1)

(2)

フロー -1-

 控除先1件 407

 控除先複数407+408

法定外控除あり

法定外控除なし  407

法定外控除あり

法定外控除なし

 いずれも408

資金前渡職員の受領

本人に対し交付(受領印の押印)

前渡資金の精算

 法定外控除(共済掛金・労金の預金・親和会費)については控除コードがなく、債権者へ

の支払いとなる

 現金支給者のみの場合、業務入力画面《407》支出負担行為決議書兼支出命令書

(科目内訳)で作成するが、法定外控除の部分は《408》支出負担行為決議書兼支出命

令書(債権者内訳)で作成する。ただし、法定外控除の相手方が一ヶ所の場合は

《407》で作成する。

 複数の職員がおり、一部の職員が現金支給の場合は、現金支給分(法定控除を含

む。)を《407》で作成し、法定外控除・口座振込希望職員の報酬を《408》で作成する。

資金前渡により支払う場合

口座振込により支払う場合

歳計外払出通知書(本庁等)

支出負担行為決議書兼支出命令書

歳計外払出通知書(本庁等)

経費支出伺の作成

支給調書の作成

欠勤等により前月支給分の減額が必要な場合や、前月分の時間外手当の有無に留意

前渡資金請求書(資金前渡職員から)

支出負担行為決議書兼支出命令書

(6)

○臨時職員の賃金の支払について

:必須項目 :任意項目又は補足説明

年度当初に作成、決裁

①賃金

・雇用通知・支出科目・支出予定額・資金前渡職員の指名

・標準報酬月額決定通知書・扶養控除申告書・口座振込申出書(希望者)

②社会保険料

(・支出科目・支出予定額・支払の相手方・検認者)

③雇用保険料・労災保険料

(・支出科目・支出予定額・支払の相手方・検認者)

  (社会保険料、雇用保険料、源泉徴収税額の控除を伴う)

(資金前渡により支払う場合)

(口座振込により支払う場合)

フロー -2-

本人に対し交付(受領印の押印)

前渡資金の精算

資金前渡職員の受領

経費支出伺の作成

支給調書の作成

欠勤等により前月支給分の減額が必要な場合や、前月分の時間外手当の有無に留意

前渡資金請求書(資金前渡職員から)

支出負担行為決議書兼支出命令書

歳計外払出通知書(本庁等)

支出負担行為決議書兼支出命令書

歳計外払出通知書(本庁等)

(7)

○講師等の報償費の支払について

:必須項目 :任意項目又は補足説明

(資金前渡により支払う場合)

(口座振込により支払う場合)

資金前渡職員の受領

歳計外払出通知書(本庁等)

支出負担行為決議書兼支出命令書

歳計外払出通知書(本庁等)

フロー -3-

本人に対し交付(受領印の押印)

前渡資金の精算

経費支出伺の作成

前渡資金請求書(資金前渡職員から)

支出負担行為決議書兼支出命令書

支出調書の作成

所得税を源泉徴収(適用した税額表の種別を記載)

(・事業名・支払予定金額・相手方・支出科目・検認者・実施時期・単価の根拠・資金前渡職員の指名)

講師への依頼(文書、口頭)

事業実施

検認(金額の確定)

(8)

予定価格 事務処理 (随意契約の場合) (競争入札の場合) 省略可 省略可 省略可 省略可 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 省略可 省略可 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 随意契約 随意契約 随意契約 随意契約 随意契約(*1) 一般競争入札 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 指名競争入札 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 一般の場合 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 指名の場合 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 省略可 省略可 作成を要する(*2) 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 一般及び指名 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 一般及び指名 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 単独見積可(*3) 競争見積(*4) 競争見積(*4) 競争見積(*4) 競争見積(*4) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 省略可 省略可 作成を要する(*2) 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 内容により免除可(*5) 内容により免除可(*5) 内容により免除可(*5) 内容により免除可(*5) 内容により免除可(*5) 内容により免除可(*5) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 契約しようとするとき 契約しようとするとき 契約しようとするとき 契約しようとするとき 契約しようとするとき 契約しようとするとき 兼命令書で支払うとき(*6) 兼命令書で支払うとき(*6) 兼命令書で支払うとき(*6) 兼命令書で支払うとき(*6) 兼命令書で支払うとき(*6) 兼命令書で支払うとき(*6) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可(*7) 省略可(*7) 請書(*7) 請書(*7) 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 検認表示で可 検認表示で可 検認表示で可 検認表示で可 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ (*5)契約保証金を免除又は担保するときは、契約規則の該当条項を支出負担行為決議書(経費支出伺)に記載する(第40条第3号該当は記載省略可。)。 (*6)会計規則別表第3の規定により支出負担行為決議書兼支出命令書で支出するもののみ作成する。   このとき経費支出伺は支出負担行為決議書に準じて作成する。 (*7)不動産の売買等契約規則第38条ただし書きに該当するものは、契約書の作成を省略できない。 経費支出伺 支出命令 (*1)随意契約を行おうとするときは、施行伺に自治令の条項に該当する理由を記載する。 (*2)予定価格調書の作成を省略しようとするときは、施行伺に省略の理由を記載する。また、見積記録は作成しなくてよい。 (*3)10万円以下のもの(公有財産購入費を除く。)で、見積調書を作成する場合若しくはメール、FAX等で送信された見積書の写し(印影のあるもの又は送信元など相手方が特定できる表示があるものに限る。)   を徴取する場合、又は経費支出伺に契約実績等から支出予定額を設定する場合は、省略可。 (*4)単独見積により契約しようとするときは、施行伺、支出負担行為決議書及び経費支出伺等において、単独見積の理由を記載する。 契約書の作成 検査調書 支出負担行為 設計、積算 施行伺 契約方法 公告 指名伺 予定価格調書 入札保証金 入札 見積書 入札(見積)記録 契約保証金 160万超~ ○需用費(消耗品・燃料費・光熱水費・賄材料費・飼料費・医薬材料費)・原材料費・公有財産購入費・備品購入費の場合 0~30万以下 30万超~50万以下 50万超~100万以下 100万超~160万以下

フロー

-4

(9)

-○30 万円までの物品の購入に係る契約について(一般的な商品)

:必須項目 :任意項目又は補足説明

「その2」への記載事項

※10 万円以下で支出負担行為決議書兼支出命令書により支払を行う場合

    ↓

    フロー -5-

請求書の受領

支出負担行為決議書兼支出命令書(精算払)

・契約件名・契約の相手方・支出科目・支出予定額・契約方法・検認者・納期限

物品の納品・納品書の受領

口頭契約(物品の発注)

検認(金額の確定)

(発注どおりの物品かどうかの検査を行う)

検認(金額の確定)

(発注どおりの物品かどうかの検査を行う)

経費支出伺

請求書の受領

支出命令書(精算払)

単独業者に対し、仕様書内容を提示(口頭も可)のうえ、見積書の提出依頼

見積書の提出

又は

契約実績等から支出予

定額を設定する場合は

省略可

見積調書の作成、メール、FAX等による見積書の写しでも可

物品の納品・納品書の受領

その2の取扱い(省略)については、

平成4年11月30日付け4出第148 号

出納室長通知による

口頭契約(物品の発注)

支出負担行為

・検認者・納期限・契約件名

単独業者に対し、仕様書内容を提示(口頭も可)のうえ、見積書の提出依頼

見積書の受領

10万円以下の場合、見積調書の作成、メール、FAX等による見積書の写しでも可

(10)

○50 万円を超え100 万円までの物品の購入に係る契約について(一般的な商品)

:必須項目 :任意項目又は補足説明

「その2」への記載事項

       フロー -6-

請求書の受領

支出命令書(精算払)

請書の受領

物品の納品・納品書の受領

検認(金額の確定)

(発注どおりの物品かどうかの検査を行う)

・検認者・納期限・請書(案)の添付・契約件名

複数の業者に対し、仕様書等を提示のうえ、見積書の提出依頼

見積書の受領(複数)

仕様書の作成

支出負担行為(契約締結)

積算基礎の算定(設計書の作成等)

(11)

○100 万円を超え160 万円までの物品の購入(1回の発注)に係る契約について

:必須項目 :任意項目又は補足説明

「その2」への記載事項

積算基礎の算定(設計書の作成等)

        フロー -7-

請求書の受領

支出命令書(精算払)

・番号、件名・支出科目・仕様書の添付・契約方法

・見積書の提出予定業者(複数)・見積依頼(案)  

請書の受領

物品の納品・納品書の受領

検認(金額の確定)

(発注どおりの物品かどうかの検査を行う)

見積書の受領(複数)

仕様書の作成

施行伺

複数の業者に対し、仕様書等を提示のうえ、見積書の提出依頼

・検認者・納期限・請書(案)の添付・契約件名

支出負担行為(契約締結)

(12)

○160 万円(年間支出予定額)を超える物品の購入に係る単価契約について(発注が複数回)

:必須項目 :任意項目又は補足説明

・件名・支出科目・仕様書の添付・契約方法の明示・入札の日時、場所

・入札保証金免除条項の記載   

 ・予定価格調書の別途作成・入札に必要な事項

(単価又は想定される数量による総額)

・契約件名・相手方・単価・契約年月日・契約期間・支出科目・契約方法

・契約書(案)の添付・検査職員 ・契約保証金免除条項の記載

フロー -8-

支出負担行為決議書兼支出命令書(精算払)

最後の物品納入の検査後契約保証金の返還

※ただし1回の発注が160 万円を超えないものは検認 表示で可

請求書の受領

発注の回数 分この部分が 繰返される

経費支出伺(契約締結)

(入札保証金を契約保証金の一部へ充当ができる)

発注伺(発注明細書の作成)

発注(その際に必要な個数)

検査(発注の内容に即した物品の納品により検査調書の作成)

契約書面を交わす

物品の納品・納品書の受領

仕様書の作成

施行伺

(契約保証金の納入)

予定価格調書の作成

指名業者の選定伺

文書又は口頭により指名業者への通知(電話連絡可)

仕様書閲覧期間

(入札前に入札保証金の納入)

(3回実施して不落の場合は、指名業者等の入替を行って再度入札。指名する業者が他になけ

れば、 最低価格を提示した業者と協議により予定価格内での随意契約を行うことができる。)

入札保証金の返還

入札(予定価格の範囲内で、最低価格で応札した業者が落札)

入札記録の作成

積算基礎の算定(単価、想定数量)

(13)

予定価格 事務処理 (随意契約の場合) (競争入札の場合) 省略可 省略可 省略可 省略可 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 省略可 省略可 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 随意契約 随意契約 随意契約 随意契約 随意契約(*1) 一般競争入札 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 指名競争入札 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 一般の場合 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 指名の場合 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 省略可 省略可 作成を要する(*2) 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 一般及び指名 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 一般及び指名 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 単独見積可(*3) 競争見積(*4) 競争見積(*4) 競争見積(*4) 競争見積(*4) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 省略可 省略可 作成を要する(*2) 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 内容により免除可(*5) 内容により免除可(*5) 内容により免除可(*5) 内容により免除可(*5) 内容により免除可(*5) 内容により免除可(*5) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 契約しようとするとき(*6) 契約しようとするとき(*6) 契約しようとするとき(*6) 契約しようとするとき(*6) 契約しようとするとき(*6) 契約しようとするとき(*6) 兼命令書で支払うとき(*7) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 請書 請書 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 検認表示で可 検認表示で可 検認表示で可 検認表示で可 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ (*5)契約保証金を免除又は担保するときは、契約規則の該当条項を支出負担行為決議書(経費支出伺)に記載する(第40条第3号該当は記載省略可。)。 (*6)単価契約の場合は、契約締結伺を作成し、発注時に支出負担行為決議書を作成する。 (*7)予定外の食事、懇談会(10万円以下に限る。)で、支出負担行為を事前に作成することができない場合に、兼命令書で支出できる。 支出命令 (*1)随意契約を行おうとするときは、施行伺に自治令の条項に該当する理由を記載する。 (*2)予定価格調書の作成を省略しようとするときは、施行伺に省略の理由を記載する。また、見積記録は作成しなくてよい。 (*3)10万円以下のものは、見積調書、メール、FAX等で送信された見積書の写し(印影のあるもの)でも可。 (*4)単独見積により契約しようとするときは、施行伺、支出負担行為決議書及び経費支出伺等において、単独見積の理由を記載する。 契約書の作成 検査調書 経費支出伺 入札保証金 入札 見積書 入札(見積)記録 契約保証金 支出負担行為 160万超~ 予定価格調書 ○需用費(食糧費)の場合 0~30万以下 30万超~50万以下 50万超~100万以下 100万超~160万以下 設計、積算 施行伺 契約方法 公告 指名伺

フロー

-9

(14)

-予定価格 事務処理 (随意契約の場合) (競争入札の場合) 省略可 省略可 省略可 作成を要する(*2) 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 省略可 作成を要する(*2) 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 随意契約 随意契約 随意契約 随意契約 随意契約(*3) 一般競争入札 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 指名競争入札 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 一般の場合 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 指名の場合 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 省略可 作成を要する(*2)、(*4) 作成を要する(*4) 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 一般及び指名 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 一般及び指名 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 単独見積可(*5) 競争見積(*6) 競争見積(*6) 競争見積(*6) 競争見積(*6) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 省略可 作成を要する(*2)、(*4) 作成を要する(*4) 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 内容により免除可(*7) 内容により免除可(*7) 内容により免除可(*7) 内容により免除可(*7) 内容により免除可(*7) 内容により免除可(*7) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 契約しようとするとき 契約しようとするとき 契約しようとするとき 契約しようとするとき 契約しようとするとき 契約しようとするとき 兼命令書で支払うとき(*8) 兼命令書で支払うとき(*8) 兼命令書で支払うとき(*8) 兼命令書で支払うとき(*8) 兼命令書で支払うとき(*8) 兼命令書で支払うとき(*8) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 請書 請書 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 検認表示で可 検認表示で可 検認表示で可 検認表示で可 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 指名伺 支出命令 検査調書 予定価格調書 入札 見積書 入札(見積)記録 契約保証金 入札保証金 (*7)契約保証金を免除又は担保するときは、契約規則の該当条項を支出負担行為決議書(経費支出伺)に記載する(第40条第3号該当は記載省略可。)。 (*8)会計規則別表第3の規定により支出負担行為決議書兼支出命令書で支出するもののみ作成する(印刷製本費は10万円以下・単価契約の場合、建物の修繕は100万円以下・緊急の場合が該当)。   このとき経費支出伺は支出負担行為決議書に準じて作成する。 (*1)建物とは、財産規則に定める建物、工作物、船舶などの公有財産をいう。 (*3)随意契約を行おうとするときは、施行伺に自治令の条項に該当する理由を記載する。 (*4)予定価格調書の作成を省略しようとするときは、施行伺に省略の理由を記載する。また、見積記録は作成しなくてよい。 (*5)10万円以下の印刷製本費及び修繕料で、見積調書を作成する場合若しくはメール、FAX等で送信された見積書の写し(印影のあるもの又は送信元など相手方が特定できる表示があるものに限る。)を徴取する 場合は省略可。また、10万円以下の印刷製本費で、経費支出伺に契約実績等から支出予定額を設定する場合は省略可。 (*6)単独見積により契約しようとするときは、施行伺、支出負担行為決議書及び経費支出伺等において、単独見積の理由を記載する。 250万超~ (*2)印刷製本費は除く。 ○需用費(印刷製本費・建物の修繕料*1)・工事請負費の場合 設計、積算 施行伺 契約方法 公告 0~30万以下 30万超~50万以下 50万超~100万以下 100万超~250万以下 支出負担行為 経費支出伺 契約書の作成

フロー

-10

(15)

-予定価格 事務処理 (随意契約の場合) (競争入札の場合) 省略可 省略可 省略可 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 省略可 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 随意契約 随意契約 随意契約 随意契約(*2) 一般競争入札 ↓ ↓ ↓ ↓ 指名競争入札 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 一般の場合 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 指名の場合 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 省略可 作成を要する(*3) 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 一般及び指名 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 一般及び指名 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 単独見積可(*4) 競争見積(*5) 競争見積(*5) 競争見積(*5) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 省略可 作成を要する(*3) 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 内容により免除可(*6) 内容により免除可(*6) 内容により免除可(*6) 内容により免除可(*6) 内容により免除可(*6) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 契約しようとするとき 契約しようとするとき 契約しようとするとき 契約しようとするとき 契約しようとするとき 兼命令書で支払うとき(*7) 兼命令書で支払うとき(*7) 兼命令書で支払うとき(*7) 兼命令書で支払うとき(*7) 兼命令書で支払うとき(*7) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 請書 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 検認表示で可 検認表示で可 検認表示で可 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ (*7)会計規則別表第3の規定により支出負担行為決議書兼支出命令書で支出するもののみ作成する(緊急及び30万円以下の修繕料、10万円以下の役務費、単価契約する役務費・委託料が該当)。 このとき経費支出伺は支出負担行為決議書に準じて作成する。 (*1)建物以外とは、財産規則第63条に定める物品をいい、一部船舶を含む。 (*2)随意契約を行おうとするときは、施行伺に自治令の条項に該当する理由を記載する。 (*4)10万円以下の修繕料及び役務費で、見積調書を作成する場合若しくはメール、FAX等で送信された見積書の写し(印影のあるもの又は送信元など相手方が特定できる表示があるものに限る。)を徴取する 場合は、省略可。また、10万円以下の役務費で、経費支出伺に契約実績等から支出予定額を設定する場合は省略可。 (*5)単独見積により契約しようとするときは、施行伺、支出負担行為決議書及び経費支出伺等において、単独見積の理由を記載する。 (*6)契約保証金を免除又は担保するときは、契約規則の該当条項を支出負担行為決議書(経費支出伺)に記載する(第40条第3号該当は記載省略可。)。 (*3)予定価格調書の作成を省略しようとするときは、施行伺に省略の理由を記載する。また、見積記録は作成しなくてよい。 支出命令 入札 見積書 入札(見積)記録 契約保証金 支出負担行為 経費支出伺 契約書の作成 検査調書 100万超~ 設計、積算 入札保証金

○需用費(建物以外の修繕料*1)・役務費・委託料の場合

0~30万以下 30万超~50万以下 50万超~100万以下 施行伺 契約方法 公告 指名伺 予定価格調書

フロー

-

11

-

(16)

- 削 除 -

(17)

予定価格 事務処理 省略可 省略可 省略可 ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 省略可 ↓ ↓ ↓ 随意契約 随意契約 随意契約 ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 省略可 ↓ ↓ ↓ 省略可 競争見積(*2) 競争見積(*2) ↓ ↓ ↓ 内容により免除可(*3) 内容により免除可(*3) 内容により免除可(*3) ↓ ↓ ↓ 作成する 作成する 作成する ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 請書 ↓ ↓ ↓ 検認表示で可 検認表示で可 検認表示で可 ↓ ↓ ↓ (*3)契約保証金を免除又は担保するときは、契約規則の該当条項を経費支出伺に記載する(第40条第3号該当は記載省略可。)。 100万超~  兼命令書での支払はできない (*1)別表第3ただし書き(抜粋)  イ 発注時に金額を確定することが困難で、契約予定金額が次の金額以内の場合   (ア)建物の修繕にあっては、100万円   (イ)建物以外の修繕にあっては、30万円 (*2)単独見積により契約しようとするときは、経費支出伺において、単独見積の理由を記載する。 契約書の作成 検査調書 兼命令書 見積書 契約保証金 経費支出伺 施行伺 契約方法 予定価格調書 ○会計規則別表第3ただし書きイ(ア)*1に該当する修繕料の場合 0~30万以下 30万超~50万以下 50万超~100万以下 設計、積算

フロ

-

13

-

(18)

予定価格 事務処理 省略可 ↓ 省略可 ↓ 随意契約 ↓ 省略可 ↓ 省略可 ↓ 内容により免除可(*2) ↓ 作成する ↓ 省略可 ↓ 検認表示で可 ↓   (ア)建物の修繕にあっては、100万円   (イ)建物以外の修繕にあっては、30万円  兼命令書での支払はできない (*2)契約保証金を免除又は担保するときは、契約規則の該当条項を経費支出伺に記載する(第40条第3号該当は記載省略可。)。 検査調書 兼命令書 (*1)別表第3ただし書き(抜粋)  イ 発注時に金額を確定することが困難で、契約予定金額が次の金額以内の場合 見積書 契約保証金 経費支出伺 契約書の作成 ○会計規則別表第3ただし書きイ(イ)*1に該当する修繕料の場合 0~30万以下 30万超~ 設計、積算 施行伺 契約方法 予定価格調書

フロ

-14

-

(19)

○依頼時点では金額が確定しない修繕(建物以外)の契約について(30 万円まで)

        フロー -15-

修繕可能な業者に対し、概算金額の確認

・契約件名・概算金額(限度額)・相手方・支出科目・契約方法・検認者・納期限

口頭契約(修繕の依頼)

修理したものの納品

経費支出伺の作成

請求書の受領

検認(金額の確定)

(修理内容の確認検査を行う)

支出負担行為決議書兼支出命令書(精算払)

(20)

○年間支出見込金額が30 万円を超え50 万円未満の小荷物の宅配単価契約について

発注伺

小荷物の発送依頼

請求書の受領

発送毎にこの部分の

行為が繰返される

        フロー -16-

検認(金額の確定)

支出負担行為決議書兼支出命令書(精算払)

複数の業者に対し、年間取扱い見込み等の提示

  ・契約件名・年間支出見込金額・相手方・支出科目・契約方法・検認者・契約期間

  ・相手方の決定方法

単価見積書の受領(複数)

経費支出伺の作成(口頭契約)

(21)

○100 万円を超える委託契約(清掃業務)について

:必須項目 :任意項目又は補足説明

・番号、件名・支出科目・仕様書の添付・契約方法の明示

・最低制限価格の有無

・予定価格調書の別途作成・入札の日時、場所・入札に必要な事項

・入札保証金免除条項の記載

建物の延床面積が3,000㎡未満の場合は不要

契約書(標準書式)の条文から該当条項削除

「その2」への記載事項及び添付書類

・契約件名・契約期間

・契約保証金免除条項の記載

・検査職員・契約書(案)

フロー -17-

支出負担行為(契約締結)

検査(事業実施報告書等の提出(実施状況の確認)により検査調書の作成)

委託料内訳 書をもとに各 月の業務実 績に応じた精 算払

最後の検査後、契約保証金の返還

支出命令書(精算払)

請求書の受領

契約内容の事業の実施

(入札保証金を契約保証金の一部へ充当ができる)

契約書面を交わす

(契約保証金の納入)

入札保証金の返還

入札記録の作成

業務保証人願等の受領

委託料内訳書の受領

予定価格調書の作成

積算基礎の算定(設計書の作成等)

仕様書の作成

施行伺

指名業者の選定伺

文書又は口頭により指名業者への通知(電話連絡可)

(3回実施して不落の場合は、指名業者等の入替を行って再度入札。指名する業者が他になけ

れば、 最低価格を提示した業者と協議により予定価格内での随意契約を行うことができる。)

仕様書閲覧期間

(入札前に入札保証金の納入)

入札(予定価格の範囲内で、最低価格で応札した業者が落札)

(22)

予定価格 事務処理 (随意契約の場合) (競争入札の場合) 省略可 省略可 省略可 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 省略可 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 随意契約 随意契約 随意契約 随意契約(*2) 一般競争入札 ↓ ↓ ↓ ↓ 指名競争入札 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 一般の場合 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 指名の場合 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 省略可 作成を要する(*3) 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 一般及び指名 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 一般及び指名 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 単独見積可(*4) 競争見積(*5) 競争見積(*5) 競争見積(*5) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 省略可 作成を要する(*3) 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 内容により免除可(*6) 内容により免除可(*6) 内容により免除可(*6) 内容により免除可(*6) 内容により免除可(*6) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 契約しようとするとき 契約しようとするとき 契約しようとするとき 契約しようとするとき 契約しようとするとき 兼命令書で支払うとき(*7) 兼命令書で支払うとき(*7) 兼命令書で支払うとき(*7) 兼命令書で支払うとき(*7) 兼命令書で支払うとき(*7) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 省略可 省略可 請書 作成を要する 作成を要する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 検認表示で可 検認表示で可 検認表示で可 作成を要する(*9) 作成を要する(*9) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ (*7)会計規則別表第3 の規定により支出負担行為決議書兼支出命令書で支出するもののみ作成する。 このとき経費支出伺は支出負担行為決議書に準じて作成する。 (*8)不動産の賃貸に係る契約は、8 0 万以下でも省略できないが、契約規則の施行について(依命通達)の第5 、4 ( 4 ) に例示されているものは省略ができる。 (*1)物件とは、有体物をいい、土地、建物、機械、器具その他の物件のことをいいます。 (*9)契約規則第5 3 条第2 項第3 号に該当するもの(土地、建物及びコピー機、P C 、F A X 等機器の賃貸借契約) は、検認表示で可。 (*2)随意契約を行おうとするときは、施行伺に自治令の条項に該当する理由を記載する。 (*4)1 0 万円以下のもので、見積調書を作成する場合若しくはメール、F A X等で送信された見積書の写し( 印影のあるもの又は送信元など相手方が特定できる表示があるものに限る。)を徴取する場合、又は経 費支出伺に契約実績等から支出予定額を設定する場合は省略可。 (*5)単独見積により契約しようとするときは、施行伺、支出負担行為決議書及び経費支出伺等において、単独見積の理由を記載する。 (*6)契約保証金を免除又は担保するときは、契約規則の該当条項を支出負担行為決議書(経費支出伺)に記載する(第40条第3号該当は記載省略可。)。 (*3)予定価格調書の作成を省略しようとするときは、施行伺に省略の理由を記載する。また、見積記録は作成しなくてよい。 支出命令 入札 見積書 入札(見積)記録 契約保証金 支出負担行為 経費支出伺 契約書の作成(*8) 検査調書 100万(物件の借入(*1)は8 0 万)超~ 設計、積算 入札保証金

○使用料及び賃借料の場合

0~30万以下 30万超~50万以下 50万超~100万万(物件 の借入は8 0 万)以下 施行伺 契約方法 公告 指名伺 予定価格調書

フロ

-18

(23)

-○年間40 万円程度のパソコンの借上契約について

「その2」への記載事項

  ・検認者・契約期間・契約件名

請求書の受領

        フロー -19-

複数の業者に対し、仕様内容等を提示(口頭も可)のうえ、見積書の提出依頼

支出負担行為

検認(金額の確定)

(見積内容の期間終了時点での検査を行う)

支出命令書(精算払)

口頭契約(借入の通知)

パソコンの借入

見積書の受領(複数)

(24)

○250 万円を超える工事請負契約について

:必須項目 :任意項目又は補足説明

・番号、件名・支出科目・工事場所・設計書の添付・契約方法の明示・入札の日時、場所

・最低制限価格の有無・予定価格調書の別途作成・入札に必要な事項

「その2」への記載事項及び添付書類

・契約期間・契約書(標準書式は添付省略可)・契約保証金免除条項の記載・契約件名、番号

・課(免)税事業者確認表示

↓この時点で工程表は必要なし

請求書の受領

検査命令

部分払

前金払

出来高検査請求書の受領

検査命令

検査(工事完了報告書等の受領(実施状況の確認)により検査調書の作成)

契約保証金の返還

出来高検査(出来高検査調書の作成)

支出命令書(前払)

工事着手届の提出

工事の着工

前払金請求書(前金の保証書の添付)

フロー -20-

契約書面を交わす

部分払請求書

支出命令書(部分払)

支出命令書(精算払)

(競争入札の場合は予定価格を公表する。)※最低制限価格は、落札者の確定後に公表。

現場説明(金抜設計書の閲覧)

保証書等その他必要な書類の受領

支出負担行為(契約締結)

入札保証金の返還

入札記録の作成

入札(予定価格の範囲内で、最低価格で応札した業者が落札)

(3回実施して不落の場合は、指名業者等の入替を行って再度入札。指名する業者が他になけれ

ば、 最低価格を提示した業者と協議により予定価格内での随意契約を行うことができる。)

(入札前に入札保証金の納入)

(契約保証金の納入)

(入札保証金を契約保証金の一部へ充当ができる)

積算基礎の算定(設計書の作成等)

施行伺

予定価格調書の作成

指名業者の選定伺

文書により指名業者への通知(FAX可)

(入札保証金免除条項の記載)

参照

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