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様式1~様式4及び確認書 「岡山市創業者支援事業補助金」|岡山市|事業者情報|これから事業を始める方

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Academic year: 2018

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全文

(1)

(様式1)

受付番号 ※

※市記載欄

平成 年 月 日 岡山市長 大森 雅夫 様

住所(所在地) 事業者名

(創業前は空欄でも可)

氏名(代表者職・氏名) 印

平成30年度岡山市創業者支援事業補助金事業計画書の提出について

平成30年度岡山市創業者支援事業補助金の交付を受けたいので、事業計画書を提出します。 また、「3 誓約」が虚偽であり、又はこれに反したことにより、当方が不利益を被ることとなっ ても、異議は一切申し立てないことを誓約します。

1 事業テーマ名

2 事業計画の骨子

3 誓約

①私(当社)は反社会的勢力に該当せず、今後においても反社会的勢力との関係を持つ意思が ないことを確約します。

②私(当社)は、現在、本事業に関連しての訴訟による係争はなく事業運営に支障のないこと を確約します。

③私(当社)は、現在、本事業に関連した法令違反による処罰を受けておらず事業運営に支障 のないことを確約します。

(2)

(様式2)

事業計画書

1 応募者の概要 ※市記載欄

(1)応募者 フリガナ

性 別 男・女

生年月日

昭・平 年 月 日 ( 歳) 氏 名

(代表者氏名)

現住所 連絡先

〒 -

TEL FAX E-mail (2)実施形態(創業の予定)等

屋号・法人名 業 種

事業所の 所 在 地 連 絡 先

〒 -

TEL FAX E-mail

創業(予定)日 創業日 ※(予定日) 年 月 日

事業形態

個人 ・ 法人 (法人の場合)資本金 千円

従業員数

人(内パート・アルバイト 人)

本 事 業 に 必 要 な 許 認 可 ・ 免 許 等 の有無

無 ・ 有 「有」の場合は必要な許認可・免許等の名称及び取得見込み時期を記載してください。

該当する方に○ 名称: 取得見込時期:

フランチャイ

ズ契約の有無

無 ・ 有 「有」の場合、「2 事業計画」の「新規性・優位性・独創性」の欄 該当する方に○ に他のチェーン店との差別化について記載してください。

※平成30年4月1日以後に創業済みの方の「創業日」は、個人にあっては税務署の開業届に記載され

た開業日をいう。また、法人にあっては商業登記簿に記載された日をいう。

(記入上の注意)

1 各項目には指定された必要事項を必ず記載すること。記載もれ等提出書類に不備がある場合は、審

査の対象外となる場合がある。

2 申請書は片面印刷とし、頁数を変更させない。補足資料を添付する場合はA4版5枚までに納める

こと。

(3)

(3)創業の経緯、本事業の動機・きっかけ及び将来の展望

(4)応募者の略歴等

年 月 内 容

過去の事業経験

□事業を経験したことはない。

□事業を経営していたことがあり、現在もその事業を続けている。 □事業を経営していたことがあるが、既にその事業をやめている。

(→やめた時期: 年 月)

取得資格

□特になし

□有( )

知的財産権等

□特になし

□有( )

(5)取扱い商品・サービス

取扱商品・サービス の内容

① (売上シェア %)

② (売上シェア %)

③ (売上シェア %)

(4)

(6)取引先・取引関係等 フリガナ

シェア

掛取引 の割合

回収・支払の条件 取引先名

(所在地等) 販

売 先

% % 日〆 日回収

% % 日〆 日回収

ほか 社 % % 日〆 日回収

仕 入 先

% % 日〆 日回収

% % 日〆 日回収

ほか 社 % % 日〆 日回収

外 注 先

% % 日〆 日回収

ほか 社 % % 日〆 日回収

※掛取引がない場合は、回収・支払の条件は未記入で可能。掛け取引の割合欄に0%と記入のこと。

(7)補助金・助成金制度の活用状況

今回の応募テーマと同一テーマで、国(独立行政法人等を含む。)、県(外郭団体等を含 む)及び地方自治体等の補助金・助成金制度を活用している事業及び現在こうした他の補助 金・助成金制度を申請中の事業は対象外となります。ただし、経済産業省の創業に関する補 助金に申請している場合に限り、本事業への応募が可能ですが、国に採択された場合には本 事業の対象外となります。

(下記①∼③の該当する数字に○)

① 現在、経済産業省の平成30年度創業に関する補助金の申請をしている。 (→採択された 場合、本事業の対象外となります。)

② 現在、上記①以外の国(独立行政法人等を含む。)及び他の地方自治体による補助金・助成金を

受けている。又は申請している。(→本事業の対象外となります。)

③ 上記①、②には該当しない。

2 事業計画

(1)事業テーマ名

(5)

(2)事業の内容

評価のために重要な事項ですので、分かりやすく記載してください。

事業の 具体的内容

(フランチャイズ契約を締結し、行う事業ですか → □はい・□いいえ)

本事業の 知識、経験、

人脈、熱意

新規性・ 独創性・ 優 位 性

市場性 (成長性)

マーケティング 戦 略

地域経済 活性化への 波及効果

実施体制

※これから取り組む事業が他社のものと比べて何が違うのか、どういった点が優れ

ているのかについて記載してください。

※事業の市場性や将来性について具体的に記載してください。

※事業を実施する場合のPR方法、販売予定価格、マーケティング手法等を具体的に

記載してください。

※この事業が実現されることにより、地域経済の活性化へどのような波及効果がある

のかを記載してください。

※役員、従業員等のスタッフ体制や、事業パートナー(外注先、仕入先、販売先、

(6)

(3)事業スケジュール

3年間の具体的な事業実施内容を分かりやすく記載してください。

実施時期 具体的な実施内容

1年目

2年目

3年目

(4)売上・利益等の計画

3年間の計画を記載してください。

1年目

( 年 月∼ 年 月期)

2年目

( 年 月∼ 年 月期)

3年目

( 年 月∼ 年 月期)

(a)売上高 千円 千円 千円

(b)売上原価 千円 千円 千円

(c)売上総利益 (a−b)

千円 千円 千円

(d)販売管理費 千円 千円 千円

営業利益(c−d) 千円 千円 千円

従業員数

人 (うちパート・アルバイト 人)

人 (うちパート・アルバイト 人)

人 (うちパート・アルバイト 人)

(7)

(5)必要な資金と調達方法

必要な資金 金 額 調達の方法 金 額

設 備 資 金

店舗、工場、機械、備品、 車両など

(内訳)

万円

自己資金

万円 親 、 兄 弟 、 知 人 、友 人

等からの借入 (内訳・返済方法)

万円

金融機関等からの借入

万円

運 転 資 金

商品仕入れ、経費支払資金 など

(内訳)

万円

(8)

(様式3)

補助金所要額調書

単位:円

区分 内 訳

補助対象経費 ※消費税抜き金額を記載

店舗等 借入れ 費

(a) ※計算根拠を詳細に記載して下さい。

※店舗等借入れ費の補助対象 経費が 50 万円を超える場合は、 50 万と記載して下さい。

設備費 (b)

謝金 (c)

広報費 (d)

官公庁 への書 類作成 経費 (e)

旅費 (f)

合計(i=a+b+c+d+e+f) (i)

補助金申請予定額(j=i×1/2以内) (j)

※平成30年4月1日∼補助金申請を予定する日又は平成31年2月末日までに必要な経費につ いて記載して下さい。(上記の期間に見積り又は契約等を行い、支払が完了する予定の経費) ※補助金の支払は、事業完了後払となります。

※補助金申請予定額(j)が、50万円を超える場合は、50万と記載して下さい。

※補助金申請予定額(j)が、50万円未満で端数が生じた場合、1,000円未満切り捨てるも のとする。

(9)

商工団体が記入

商工団体支援確認書(様式4)

岡山市長 大森 雅夫 様 平成 年 月 日

商工団体 所 在 地 電話番号 名 称

代表者名 印

担当者名 印

上記の代表者名欄に記入する氏名は、本書を確認する 支援機関の内部規定等により判断してください。

平成30年度岡山市創業者支援事業補助金に係る事業計画書の確認書

平成30年度岡山市創業者支援事業補助金への応募を下記1の者が行うに当たり、下記2のとお り事業計画の策定支援を行ったこと及び事業計画の実行支援・報告等を行うことについて確認しま す。

なお、本確認書の提出に先立ち、応募者の本人確認及び応募者が暴力団等の反社会的勢力でない こと、また、これら反社会的勢力と密接な関係を有する者でないことの確認を行っています。

記 1 応募者

氏名・企業名

住所(所在地)

電 話 番 号

2 確認事項

項 目 支 援 内 容 期間・頻度等

事業計画の策定 支援

補助事業の適正 な実施を含む実 施期間中の支援

補助事業終了後 のフォローアッ プ

3 支援体制

支援業務の統括者

役職名 氏名

支援業務の担当者

役職名 氏名

※財務・金融、生産管理、人事・労務、販路開拓など、補助事業を 実施する上で予定している支援内容を記入してください。また、補 助事業の適正な実施に係る支援について記入してください。 ※補助金の応募に至るまでに実施した支援内容を記入してください。

(10)

(特定創業支援事業の証明書が発行されていない場合、また、補助事業期間中に特定支援事業を受ける 見込みがある場合、本確認書の添付により平成30年度岡山市創業者支援事業補助金に申請可能とな ります。)

平成 年 月 日 岡山市長 大森 雅夫 様

認定連携創業支援事業者名: 住 所: 電話番号:

代表者又は責任者名: 印

上記の代表者又は責任者名欄に記入する氏名は、本書を確認する 認定連携創業支援事業者の内部規程等により判断してください。

担 当 者 氏 名: 所 属 部 署: 連絡先(電話):

平成30年度岡山市創業者支援事業補助金に係る 認定連携創業支援事業者による特定創業支援事業の確認書

平成30年度岡山市創業者支援事業補助金に対する応募を下記1.の者が行うに当たり、下記2.及 び下記3.のとおり産業競争力強化法第2条25項に規定する特定創業支援事業を行った(又は行う予定 である)こと及び継続的な支援を行うことについて確認します。

1.応募者 氏名/企業名 住所・電話番号

2.特定創業支援事業(複数の支援を受ける場合は、該当するものを3つまで御記載下さい。) 1)(別表 − )(支援事業名: ) 2)(別表 − )(支援事業名: ) 3)(別表 − )(支援事業名: )

※別途、支援内容が確認できる資料があれば、添付いただくことは可能です。

3.「2.」の具体的な支援内容と支援時期(※支援を受ける予定の方は補助事業期間中に支援を受け る必要があります。)を記載ください。

1)(支援内容)

(支援時期)平成 年 月 日 ∼ 平成 年 月 日 2)(支援内容)

(支援時期)平成 年 月 日 ∼ 平成 年 月 日 3)(支援内容)

参照

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