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財産運用課の評価表 27年度 評価事業一覧表 施設管理部|豊島区公式ホームページ

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Academic year: 2018

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(1)

正規 非常勤

0301 - 01 0.70 0.00 A A

0301 - 02 3.40 0.00 A A'

公有財産の管理

及び取得処分等

の正確な実施

公有地及び区有施設の活用促進 事業

土地・建物についての権利の取得・それに伴う損失補 償、処分、借受け及び賃借料の評価等を行う。

平成27年度 事務事業評価総括表

施設管理部

財産運用課

課の使命(施策)

区有財産の適切な管理と活用を推進する

目的

公共施設再構築の原資とするため、未来戦略プラン2015に基づき、区有財産の活用を最大限図るとともに、

区有財産を適切に管理する。

二次

評価

旧西椎名町公園

隣接区有地の不

適切使用にかかる

交渉の計画的実

旧西椎名町公園周辺地域対策事 業経費

旧西椎名町公園周辺において不適正使用されている区 有地について、明渡し及び売却等の手段を用いて正常化 を図る。

目   標 事業整理番号 事業名 事業概要

所要人員 一次

(2)

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0301 - 01 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 1 1 0 0 0.0% 1 100.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① 59 1 0 1 1.7% 1 1.7%

成果指標② 3 0 0 1 33.3% 2 66.7%

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

2 0 2 2

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 6,387 0 10,130 10,130 5,759 56.9% 10,130 4,371

4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0

0.50 0.50 ― ― ― ― 0.50 ― 0.50 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0

10,637 4,250 ― ― ― ― 10,009 ― 14,380 4,371

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 10,637 4,250 ― ― ― ― 10,009 ― 14,380 4,371 評 価 事 業 を構 成 す る

予 算 事 業 名

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 財産運用課 渡部淳郎 2711

計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 旧西椎名町公園隣接区有地の不適切使用状況の解消

事業の目標 旧西椎名町公園隣接区有地の不適切使用にかかる交渉の計画的実施 根拠法令等

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

情報提供(西椎名町だよりの発行)

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

和解件数 売払い件数

土地鑑定評価・物件補償額算定

特になし

前年度最終評価 A:現状維持 事業内容 不適正使用されている区有地について、明渡し及び売却等の手段を用いて、正常化を図る。

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

(3)

5. コス トの推移

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.040 0.016 0.037 0.054 0.016

― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

27

区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い 区の主体的実施以外の手段はない。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:●●●) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

普通 客観的な 判断が確保でき ている。 目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか 効 率 性

普通 現段階で は、 効率的なものと考える。 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

終了の理由 終了の理由

居住者組合との話し合いで、 強制的な立ち退き は行わな いこととしている、現在の取組方針を継続す る。

(4)

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0301 - 02 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 1 0 0 0 0.0% 1 100.0%

活動指標② 35 2 9 12 34.3% 35 100.0%

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

1 1 1 1

1 1 1 1

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 3,599 5,056 6,739 6,739 2,595 38.5% 6,754 4,159 22,950 25,500 ― ― ― ― 25,500 ― 25,500 0

2.70 3.00 ― ― ― ― 3.00 ― 3.00 0.00

3,600 3,600 ― ― ― ― 3,600 ― 3,600 0

1.00 1.00 ― ― ― ― 1.00 ― 1.00 0.00

26,550 29,100 ― ― ― ― 29,100 ― 29,100 0 30,149 34,156 ― ― ― ― 31,695 ― 35,854 4,159

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 30,149 34,156 ― ― ― ― 31,695 ― 35,854 4,159 評 価 事 業 を構 成 す る

予 算 事 業 名

事業の目的 公共施設再構築の原資とするため、未来戦略プラン2015に基づき、区有財産の活用を最大限図る 事業の目標 売払い予定地の円滑な売却及び遊休区有地・区有施設の活用促進。

平 成 2 6 年 度 事 業 整 理 番 号

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 財産運用課 渡部淳郎

・売払い等既に処分方針が決定している物件について、経済状況等外部環境を考慮しなおしたうえで、活用の具体的な方針・計画を策定する。 ・施設の活用を図るため公募による自動販売機設置を推進する。

2711

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

指標名(単位) 目標値

根拠法令等

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

区有財産活用の計画の具体化 貸付件数(自動販売機設置台数含 む)

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

地 価 動 向 を見 極 め な が ら 、 売 払 い 条 件 等 の 精 査 を実 施 土 地 につ いては 、公 示地 、基 準地 の発 表にあわ せて 売払 い条 件 等 の 精 査を 行っ て いる 。 売 却以 外 の 活用 方法 につ いて も検 討する。

売却交渉と並行して活用計画を検討

前年度最終評価 A:現状維持

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕  前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

事業内容

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳 人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

実績 ②

27年度

(5)

5. コス トの推移

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.113 0.127 0.118 0.134 0.016

― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

― ― ― ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

点検項目 判断理由

必 要 性

高い 外部委託化にはなじまな い。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:●●●) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

27

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A':現状維持(経過

観察)

自動販売機設置に係る行政財産の貸付で は歳入が増加して おり、 大き な成果を上げている。 引き 続き 、 区 有財 産の 有効 な活 用に 関し て 検

討しつつ事業を執行する必要がある。

終了の理由 終了の理由

財源確保の観点から、不要とな った資産の有効活用に引き続き 取り組ん でいく。

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

普通 経済状況の影響を受けやすく、 効果を上げにくい状況が続いて いる。 目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか 効 率 性

普通 現段階で は、 効率的なものと考える。 実施方法は効率的か

参照

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