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殺省念菰集−⁝:⁝::::−⁝⁝:⁝:三
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敷褒微和歌纂:⁝⁝⁝−−−⁝・⁝⁝⁝⁝四
玉垂如警爪:⁝⁝:−⁝−−:⁝⁝⁝−九
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明日香升集;−−−−−−:::−−−:−!−:ー二
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正治二年美百六†番套−−−−−−::::−−::三
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六月 寒食
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左 丘 擁暑藤庶尽珠
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こゑたてぬあらしもふかミ・・ろ裂やみやまのもみ弓みゆさまち
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消息
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こよ〆よ4ゲほをさつ﹈ユてヒまたいく釈も遵さがへなん
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規文及竃員砲咲前非菓 風吠札無讃藷月入壕冨 衣向血鶉疑払貰拒速 樹梢噸命畿黄業後先 山 気裏星影柿露碕疎 珠営物竹曇紅錦采塘
暁輝壕詑僧繰雑※康園遁 叙尚忌慣ー逐冒計告莞峰 望奮南鳩承
克久弘牙負仁馨客4†曽︑入之身乙内︑4あ子及
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拳舌書茅運晩4ρ音日雌房憶 ※軍二拾遺職楕感参/イ才端 謹如給侍字賃少男冷遺任句可
壷勝G天ヱ院名‖ナ之苛之寸穣止 木松山
承ふかくかTみの汲もムなれぬやsきさちきのすゑ⑳払山
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、建灸午へ月丁/ハ日 黄も着束帯︑依駒牢引亭石︑退出之後︑
送一行糸寸サ︵誉ス虜八ン許﹁︑
必馴⁚互乃雲井与∩更鴎隔柔見鶴粛務原乃駒
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亀彪慣靭丁持彪爪︑ ︵資・矢朝圧︶ 鷺圃乃聴覧旦馴之雲H→角江蓋務原乃駒
︵正治元︶キく月十白
昨9想云︑予依人挑泳如歌︑
・・がき筆吹紋風のゆふ扮て神めτ㌃ひけとそをもふ
露塗永之.日吉重巧致莉祷之吻︑抗瑚ら末之︑
木思貨事︑乙処如声︑偽可修藁之由忍得逝︑
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人やさ六ろ勇ノほむ譲ぬイ︑衣ドかさねてうすさーろ六への袖
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戊時訂菊彦参ム︑叔︾別・被講畜三千略︶
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色々のこのにのうへにちうそめて雪日うつま寸しの〜めのみう
山路月︵あぽ岸千載ス︑ρ頒ぴ之︶
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時訂如例祇x人︑読駅ム了退忠︑
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うζもねすヒまヤド汲?るのこゑたれをξ松ぴ風な弓ね共
野径月明︵菰首蝿Z
同
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次 参稚習工嚢藻影蒙・景気捺霞
入遠三仇方挿角一ビ:入九尺絵鋪=︑即∴詠・乙孫−永⁝/︵工下略︶
洞辺謬繁︵愚葺下武ス︑循省略之︶︑
旅宿人月
同†⑤日 た さだのぴ・さ口いそ姦のい伊Lしつかドすくろ冬∩月影
乏九三二苑吟
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萩黍む忍ひくにこゑたて㌧まかさ︑派▲・障の口承︵九宇ぎ⌒ 多くく仁 暑夏 ハ 〉
痴口η㌣︿担遺島冶乎功ソ参照︶
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3夜の耗惇ぬ房ノドふし侯て法♂川︐11水カドけー︵九六ム参扉ジ 三八ハ弛
摘〆菜ρ︑萩産爪奏芽す︵
雑乙
致篇
露㌘叱トテ・ヲマン藷麩藷廟螂︶
ル
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ここ9寅4︶
∨ マ ンナノフルキカタミニカキトメヨノコレ‖イロハイクト
穴先▽
御 裳濯如款泉 港 芽
表延老仲小朝熊私歌合トテベ︿言マ七俗7レ ︵ゆ騎旅花ー7ペヲ
覆ヤユクテ/山チアハレシレカナラ久ヤトルハナ/訪〃ケカハ づ八九⌒
四 祐象某
叙 篠月看原冬岬
雪ふうける汽辻八象朝臣かψとへつがはー﹂りろ︵・艮経︶
つ
れ
な
くは易もやヒふヒ思休つるワ︑の雷にもつゐKまけぬろ返 亭
わか宿の庚の跡にもつ小な︿てヒロん心のふCキそーろ
向
無 潜ア却
行 ゐ
芦坤みまかうける?︑のと﹇豪朗正の許へつい
は tけろ ぐ艮羅︶
こそのけム花?たて露消ー人のなこうのほてfハな▲︑
返 事
花
でたのtつくに摘ー春ほきてあはれ昔ぷーまさるらむ
拾 壬集茅ゑ冊 同しす三田除日のあうードえ﹀狭待つ久形拝Uドなハぬと〜
きて税い小へかり︹をまたいほてこの電を便ドて申ー
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り︷ ︵滋▽円ン みい ご山さが・ゆく褐かみ写にまた泥さ烏︑そふる△・朗のしちv雪
返 ー 新ヶ将足象
思やれ泰づドはな¶・くみかさ山なcふ硝をちうすあ†︑日は
Xv矛飾人顕職光花霧外候︑又無閲﹃加族乙
朱身乙思候︑此両多和日杯撹エ至︑匂烹η販喰
候工於︑重豫御歓書候⊥間︑乙噌才代乙眉
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