経 済 産 業 省
6
0
0
全文
(2) 経 済 産 業 省. 官 印 省 略 20220225貿局第3号 令 和 4 年 2 月 2 6 日. 財務省関税局長. 殿. 経済産業省貿易経済協力局長. ウクライナ(「ドネツク人民共和国」(自称)又は「ルハン スク人民共和国」(自称)を原産地とする場合に限る。)に 係る輸入禁止措置について. 上記の件について、令和4年2月26日付け閣議了解に基づき、別紙のとお り告示されることになるため、税関においても本改正の趣旨を踏まえ当省と 連携の上、御対応方よろしくお願いいたします。.
(3) 〇経済産業省告示第二十四号. 輸入貿易管理令(昭和二十四年政令第四百十四号)第三条第一項の規定に基づき、昭和四十一年通商産業. 萩生田光一. 省告示第百七十号(輸入割当てを受けるべき貨物の品目、輸入の承認を受けるべき貨物の原産地又は船積地. 経済産業大臣. 域その他貨物の輸入について必要な事項の公表)の一部を次のように改正する。 令和四年二月二十六日. 後. 改. 正. 前. 次の表により、改正前欄に掲げる規定の下線を付した部分は、これに対応する改正後欄に掲げる規定の下. 正. 輸入貿易管理令(以下「令」という。)第四. 条第一項第二号の規定による輸入の承認(全地. 二. 条第一項第二号の規定による輸入の承認(全地. 域を原産地又は船積地域とする貨物の輸入に係. 輸入貿易管理令(以下「令」という。)第四. 改. 線を付した部分のように改める。. 二. 域 を原産地又は船積地域とする貨物の輸入に係. - 1 -.
(4) 及び同表の第二に掲げる貨物を輸入するときと. 受けるべき場合は、次の表の第一に掲げる貨物. る承認を除く。以下「二号承認」という。)を. する。. 及び同表の第二に掲げる貨物を輸入するときと. 受けるべき場合は、次の表の第一に掲げる貨物. る承認を除く。以下「二号承認」という。)を. 船 は 又 地物 産貨 原る をげ 域掲 地に る欄 げ右 掲の に表 欄同 左る のす 表と の域 次地 積. 物. 貨. 名 物 貨 等 号 番 の. 表 率 税 関. 号 番. 目 項. 略. 物 貨 全. 略 略. 域 地. 1 第 船 は 又 地物 産貨 原る をげ 域掲 地に る欄 げ右 掲の に表 欄同 左る のす 表と の域 次地 積. 略. ナ イ ラ ク ウ. ア ミ リ ク. 国 和 共 治 自. ァ ヴ セ は 又. リ ポ ト ス. 名 物 物. 物 貨 全. ]. 貨. 略. [ 貨. 等 号 番 の. 表 率 税 関. ]. 略. [ 号 番. 目 項. ]. 略. [ 域 地. 1 第. ナ イ ラ ク ウ. ]. 略. [. ア ミ リ ク. 国 和 共 治 自. ス 特 ァ リ ヴ ポ セ ト. (. 、. ー. する。. ] [ ] [ ] [ ] [. (. ー. - 2 -.
(5) る す と 地 産. る 限 に 合 場. 略 2 第. ) 。. 原 を 市 別 特. ] [. ]は注記である。 「 、. 」(. ド 民 人 ク 国 市 ツ 和 別 ネ 共. は ス 又 ン ハ 称 ル 自 ). 和 称 地 合 共 自 産 場 略 民 原 る る を す 限 人 2 ク 国 と に 第 」(. ). 「. ) 。. ] [. 表中の[ 備考. 則 附. - 3 -.
(6) この告示は、公布の日から施行する。. - 4 -.
(7)
関連したドキュメント
また、近く WIPO において、商標制度の実体調和に関する議論が本格的にスタートする ことが予定されており、その場合、
13 え、発信者が自主的に削除しない場合、プロバイダ等が削除可能な場合は原則として削除する
付表 新政策一丁目一番地の標題の推移(1973-2000年度) 年度 「通産政策の重点」副題 一丁目一番地の標題
具体的には、費用の一部支援などの導入支援の充実による初期需要の創出や電気自動車、プラグインハイブ
12 ●設備等の名称/型式について ★注意点・よくある間違い ・固定資産税軽減措置又は、国税A類型に基づく税制措置を受ける場合は、
(別紙1)
結果
■「優れたダイバーシティ経営企業」を選定・表彰し、ベストプラクティス集として広く発信することにより、積極的に取り