新卒採用・若手エンジニアを対象とした
ブランディング・
認知度向上施策
エレクトロニクス業界向け
2017年9月19日 Ver.1
お問い合わせ アイティメディア株式会社 営業本部
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3-12 (12/13階)
TEL :03-6893-2247/2248
コンセプト
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昨今の製造業業界、ひいてエレクトロニクス業界では多くの技術者が技術伝承に課題を感じています。現在 の技術を引き継ぐために若手の人材に力を入れている企業も多いかと思いますが、若手の確保に苦戦してい るという声をよく聞きます。
★ 内定者が知名度で会社を選んでしまう…
★ 親の知っている会社でないと入社を決めてもらえない…
★ 求人サイトで埋もれてしまう……
どんな有名な企業でも何があるか分からないこのご時世、将来性=求職者に安心感を得てもらうためには、
貴社だから持てる技術力をアピールすることではないでしょうか。EDN Japan では、日ごろエレクトロニ クスに関する入門記事などをはじめ電子回路設計の実務に直結する情報をお届けしています。エレクトロニ クス専門メディアの編集部だからこその視点から貴社を魅力的に紹介し、新卒・若手採用をサポートします。
<ご提供プラン>
■ タイアップ記事 2000文字の記事で貴社を紹介します
■ 関連記事にロゴ&バナー掲載 入門記事にスポンサーとしてバナーやロゴがでます
■ SNSなど外部からの誘導も、若手からの閲覧導線を強化 ※特集ページに対しての誘導となります
貴社の を若者に届ける!
エレクトロニクス業界の新卒・若手採用をEDN Japanは応援します!
EDN Japan だから出来ること 一般的な求人広告出稿との違い
具体的な求人情報を提供
・採用情報(募集要項)
・求める人物像
・オフィスの雰囲気
専門的な切り口で 理解促進を支援
◎ 学生・若者の会員を多く抱えている
◎ 職種問わずリーチができる
△ 大手・有名企業に埋もれてしまうことも
貴社の魅力
「技術力」の側面から
ブランディングします
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実は若手も頼りにしている「EDN Japan」
EDN Japan は歴史あるメディアですが、入門記事が多いこともあり 若手の方にも読まれています。
マイコン入門!! 必携用語集(1):そもそも“マイコン”って何?
http://ednjapan.com/edn/articles/1303/11/news001.html しっかり分かる「センサーの活用法」:いまさら聞けない加速度センサ入門 http://ednjapan.com/edn/articles/1205/16/news110.html
大学院生
※2017年9月現在
※投稿者の属性はEETJ編集部が、SNS含む複数のWebサイトを 調べて判断しています
東京工業大学 1,181 名古屋大学 818 九州工業大学 1,106 電気通信大学 812 早稲田大学 1,004 金沢工業大学 735
東北大学 986 静岡大学 652
京都大学 972 北海道大学 588
九州大学 865 信州大学 565
芝浦工業大学 859 名古屋工業大学 537 国立高等専門学校機構 844 豊橋技術科学大学 490
東京理科大学 1,730 東京大学 1,619 東京電機大学 1,393 大阪大学 1,350 立命館大学 1,242 大
学 ア ク セ ス ラ ン キ ン グ
理系大学からのアクセスも
EDN Japanでは「入門記事」を中心に 回路設計に関する解説記事を多く用意しています。
大学からのアクセスが多いのは、学生や研究者が これら記事を参考に設計・開発・研究を進めて
いるためと考えています。
※メディア:EDN Japan ※期間:2017/1~2017/8 ※アクセス元(.co.jp)のデータより算出、参考値となります
フリーランス・ Webアプリケーショ ンエンジニアの方(20代前半)
大阪大学大学院・学生さん
教授が「いいね!」
学生
特集「エレクトロニクス入門(仮)」でコンテンツ強化
<現在掲載中の連載>
■電子部品入門
■モーター入門
■電源入門
■マイコン入門
■その他オススメ入門記事集
・USB Power Delivery(USB PD)
・SPICEの仕組みとその活用設計
・ワイヤレス給電の最新事情
製品の複雑化・多様化によって、ひとつの分野を専任で請け負う設計 者ではなく、多岐にわたる技術の理解をする必要性がでてきました。
EDN Japanで取り上げている入門記事は、エレクトロニクスに関する 設計・開発・研究に携わる若手エンジニアや研究生の実務の参考となる 入門記事を多数取り扱っています。
特集ページ
※イメージ
入門系記事ランキング
(2017年1月~8月、EDN Japan)
1 モーター制御に不可欠なエンコーダ、その多様な用途 2 いまさら聞けない加速度センサ入門
3 重要3大部品の1つ、 コンデンサのルーツと基本機能 4 交流を直流に変換する「AC-DC電源」のきほん 5 いまさら聞けないジャイロセンサー入門 6 交流を直流に変換する「AC-DC電源」のきほん 7 パワー半導体の基礎知識
8 コイルの基本、選択のポイント 9 そもそも“マイコン”って何?
10 電池の基本構成と充放電の原理 11 CISCとRISC、何が違う?
12 いまさらだけど電気・電源についておさらいしよう 13 DC-DCコンバータのノイズ対策[理論編]
14 進化したオシロスコープを使いこなせる、 真のエンジニア になろう
15 ついにやってきたUSB Power Delivery(USB PD)とは 16 デジタル変換時の波形を うまく見るためのポイント 17 モーターの仕組みを理解しよう――電気自動車もラジコン
も原理は同じ!
18 “どこでも充電”を実現するワイヤレス充電技術とは?
19 ラッチアップって何?
20 デジタル世界と物理現象(リアル)をつなぐ コンバータ 全体でも1位の記事
ロゴ掲載可能 外部からの
誘導強化 (予定)
ロゴ掲載可能 記事ページ
記事面でも 露出可能!!
その他求人サイ トや若者向けの メディアからも 流入(予定)
就職・転職活動者の動き & 特集の展開
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2018年1月
※参考 http://job.mynavi.jp/conts/2018/schedule/
イ ン タ ー ン シ ッ プ
( 秋
・ 冬
)
2018年3月 2018年2月
2017年12月 2017年11月
求 人 サ イ ト オ ー プ ン
選 考 開 始
2018年4月
2018年5月
2018年6月
エン トリ ー
職 業
研 究
2018年7月~
内 定
先行して就職活動の準備をする学生に
興味を持ってもらう
内定が決定した学生の
気変わりを防ぐ
転職が活発な時期に
興味を持ってもらう
学 生
若 手エ ン ジ ニ ア
特集ページ リニューアルオープン
EDN Japan
タイアップ 記事
取
タイアップ 材
記事
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ページは残り続けます
① 先行して活動する熱心な学生、
キャリアアップを考えている転職志望者へリーチ
② 内定者の心をつかむコンテンツ
の連載も、おすすめです
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本企画特典その① タイアップ記事を特別価格で
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誘導枠掲載位置
トップページ 記事ページ
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枠 誘
導 枠 トップリンク
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スタンダードパッケージ(4,000字) ¥1,200,000-
Lite パッケージ(2,000字) ¥1,000,000-
●コンテンツ:タイアップ記事1本(1html)制作(コンテンツ掲載費含)
●実施期間:1カ月間
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EE Times Japan トップリンク または EDN Japan トップリンク(1カ月間)
EE Times Japan / EDN Japan 記事下リンク(1カ月間)
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貴社の伝えたいことを、読者の知りたい切り口でまとめてアピールできる タイアップ記事(記事広告)。エレクトロニクス業界メディアの専門の編集が 企業・技術の魅力をお伝えします。誘導期間1カ月が過ぎても残り続け、検 索流入の期待が出来るのがWebメディアのタイアップの良いところです。
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※EDN Japan, EE Tiimes Japan, どちらもお選びいただけます
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記事ページ
※イメージ※
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電子回路設計に関する入門記事を中心に、EDN Japan、EE Times Japanに掲載された記事の下に、バナー (レクタングル/300x300)と ロゴ(企業ロゴまたは製品ロゴ/200x100)を掲載いたします。
■記事例:
Q&Aで学ぶマイコン講座(38):
ESDとEOSの違いと対策法
http://ednjapan.com/edn/articles/1708/31/news020.html
マイコンユーザーのさまざまな疑問に対し、マイコンメーカーのエンジニアがお答えしてい く本連載。今回は、初級者の方からよく質問される「ESDとEOSの違いと対策法」です。
アナログ回路設計講座(13):
バッテリ管理システムでのシンプルな温度モニター
http://ednjapan.com/edn/articles/1708/21/news007.html
電気自動車やハイブリッド車に搭載されるリチウムイオンバッテリは効率的な動作、長いバッテリ寿命を保 つために、バッテリセルの監視が不可欠であり、その際、セルの温度もモニタリングしなければなりません。
そこで、今回はシンプルな温度モニター回路を紹介します。
掲載面 商品名 掲載面 掲載
期間 ファイル
形式 サイズ
(W×H) 容量
EDN Japan
/EE Times Japan 記事下 レクタングル
記事
(※キーワード指
定されたもの) 1カ月 Flash、gif
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■EDN Japan タイアップ記事
Lite パッケージ(2,000字) ¥1,000,000- ※EE Times Japan もお選びいただけます
※記事の2次利用可能!(巻末をご覧ください)
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※表示回数やの確約は致しかねます。ご了承ください。
合計 ¥ 1,000,000 +α のところ
本企画特別価格 ¥800,000 (税別・グロス)
参考:メディア情報
世界のエレクトロニス動向が分かる総合情報メディア
エレクトロニクス技術を駆使した製品を設計、開発するエンジニアをはじめ、経営層、マネージャ層など エレクトロニクス業界で活躍する全てのプロフェッショナルに向けたエレクトロニクス総合情報メディア です。グローバルに広がる取材網を生かし、世界中のエレクトロニクス関連ニュースをいち早くお届けし ています。
半導体、電子部品、ディスプレイ、電子計測、設計開発ツール、電子材料などに関する技術トレンド、エ レクトロニクス業界のビジネス動向を網羅。国内外を問わず、エレクトロニクス業界のキーマンへのイン タビュー記事やオピニオンリーダーのコラム記事も掲載。世界を舞台に活躍するエレクトロニクス業界の プロフェッショナルを最新情報で支えるメディアです。
メディア紹介
とは
電子機器設計の基本と応用が分かる実用技術メディア
とは
電子機器、エレクトロニクス技術を開発、設計するエンジニアに役立つ実用的な情報に特化した専門技 術メディアです。
エレクトロニクス技術の基礎から応用までを網羅する技術解説記事、設計ノウハウ紹介記事の多くは、
実際に設計開発現場で活躍する国内外のエンジニアが執筆を担当。現場ですぐに役立つ生きた技術情報 が手に入ります。技術解説記事以外にも、日々の製品選定に欠かせない半導体、電子部品、計測機器の 新製品情報も提供しています。
EDN Japanは、電子機器設計開発現場で活躍するエンジニアの課題解決、スキル向上に役立つメディア
として一層、進化していきます。
読者ターゲット
電機・電子部品業界や精密機器業界を中心に
エレクトロニクス業界で活躍する モノづくり関連職が中心読者
EE Times Japan では技術トレンドやビジネス動向といった業界全般の情報、
EDN Japanでは技術解説記事、設計ノウハウ紹介記事を中心に掲載。
70% + 75% +
モノづくり 関連職 製造業
モノづくり関連職 社内情報システム 経営企画職 その他 製造業
その他
74.9% / 77.1%
25.1% / 22.9%
58% +
役職者
経営者・役員クラス 事業部長・工場長クラス 部長クラス 課長クラス 係長・主任クラス その他
エレクトロニクス業界に特化したメディアならではの 専門性の高いコンテンツ記事が満載
▼人気記事より一部を紹介
【EE Times Japan】
ピコ秒精度で伝搬遅延を計測:
地デジ放送波でゲリラ豪雨を予測? NICTが開発
http://eetimes.jp/ee/articles/1703/10/news041.html
情報通信研究機構(NICT)は、地上デジタル放送の電波を用いた水蒸気推定手法の開発に成功 したと発表した。ゲリラ豪雨など局所的な気象現象の予測精度向上につながることが期待される。
年末企画:
2016年上半期、半導体商社の業績まとめ
http://eetimes.jp/ee/articles/1612/19/news050.html
2016年になっても収まらない、半導体業界に吹き荒れるM&Aの嵐。この収まらない業界再編は 半導体商社にとっても変革期を迎えたことを意味するだろう。今回は年末企画として、株式上場 する国内主要半導体商社の2016年上半期における業績についてまとめた。
【EDN Jaoan】
しっかり分かる「センサーの活用法」:
いまさら聞けないジャイロセンサー入門
http://ednjapan.com/edn/articles/1406/09/news014.html
スマートフォン、デジタルカメラ、カーナビなどに必ずといっていいほど搭載されるジャイロセ ンサー(角速度センサー)。ジャイロセンサーが角速度を検知する仕組みや応用例を紹介する。
Wired, Weird:
シーケンサー(ジャンク品)を落札、改造してみた
http://ednjapan.com/edn/articles/1702/15/news017.html
手ごろなシーケンサーを探していたところ、ネットオークションでいくつかの出力接点不良を抱 えたジャンク品のシーケンサーを見つけ、早速落札した。そこで、今回はこのジャンク品のシー ケンサーを修理、改造した様子を紹介していこう。
6.7% / 6.0%
1.1% / 3.4%
9.3% / 10.8%
19.9% / 19.8%
21.5% / 21.3%
30.8% / 30.6%
71.2% / 73.1%
5.4% / 5.2%
6.1% / 5.6%
17.3% / 16.1%
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http://ednjapan.com/電子機器設計の基本と応用が分かる実用技術メディア
電子機器、エレクトロニクス技術を開発、設計するエンジニアに役立つ実用的な情報に特化した専門技術メディアです。エ レクトロニクス技術の基礎から応用までを網羅する技術解説記事、設計ノウハウ紹介記事の多くは、実際に設計開発現場で 活躍する国内外のエンジニアが執筆を担当。現場ですぐに役立つ生きた技術情報が手に入ります。技術解説記事以外にも、
日々の製品選定に欠かせない半導体、電子部品、計測機器の新製品ニュースも提供しています。
EDN Japanは、電子機器設計開発現場で活躍するエンジニアの課題解決、スキル向上に役立つメディアとして一層、進化 していきます。
❙ 媒体名 EDN Japan
❙ URL http://ednjapan.com/
❙ PV 55万 PV/月 16万 UB/月
※2017年6月実績値❙ メルマガ配信数 約6.6万通 ※電子機器設計/組み込み開発 メールマガジン
エレクトロニクス系の技術者への立体的なマーケティングを提供
Branding
ラージサイズ・バナーによる 圧倒的な「認知の獲得」
Communication
「製品・注力テーマ・ブランド・イベントな どの認知を促進」するためのタイアップ
記事企画
Event / Seminar
オンラインに留まらない コミュニティ活動の充実
メディア概要 – EDN Japan
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部品/材料
メモリ ソフト/開発
ワイヤレス
センサー 計測
アナログ パワー/電源 ロジック
Design Ideas
http://eetimes.jp/
世界のエレクトロニス動向が分かる総合情報メディア
エレクトロニクス技術を駆使した製品を設計、開発するエンジニアをはじめ、経営層、マネージャ層などエレクトロニクス業 界で活躍する全てのプロフェッショナルに向けたエレクトロニクス総合情報メディアです。グローバルに広がる取材網を生か し、世界中のエレクトロニクス関連ニュースをいち早くお届けしています。
半導体、電子部品、ディスプレイ、電子計測、設計開発ツール、電子材料などに関する技術トレンド、エレクトロニクス業界 のビジネス動向を網羅。国内外を問わず、エレクトロニクス業界のキーマンへのインタビュー記事やオピニオンリーダーのコ ラム記事も掲載。世界を舞台に活躍するエレクトロニクス業界のプロフェッショナルを最新情報で支えるメディアです。
❙ 媒体名 EE Times Japan
❙ URL http://eetimes.jp/
❙ PV 144万 PV/月 28万 UB/月
※2017年6月実績値❙ メルマガ配信数 約6.6万通
※電子機器設計/組み込み開発 メールマガジンエレクトロニクス業界全体を対象に立体的なマーケティングを提供
Branding
ラージサイズ・バナーによる 圧倒的な「認知の獲得」
Communication
「製品・注力テーマ・ブランド・イベントな どの認知を促進」するためのタイアップ
記事企画
Event / Seminar
オンラインに留まらない コミュニティ活動の充実
メディア概要 – EE Times Japan
LSI
プロセス技術
センシング パワー
メモリ 部品/材料
テクノロジー 先端技術 半導体デバイス
ワイヤレス
通信 テスト/計測
お申込みに関するご連絡
お申込みに関するご連絡(制作に関わるもの)・ロゴマーク規程
・記事制作には通常約20営業日いただいております。原稿確認の必要な人数や内容によってさらに日数がかかる場合がございます。
・予め制作スケジュールを提出いたしますので、そちらに則ってお戻しいただけますようお願いいたします。
取材 ≫ 初校提出(Word) ≫ 初校戻し ≫ 念校提出(html) ≫ 念校戻し ≫ 最終確認・校了 ≫ 掲載開始 お戻しのお約束の日時より著しく遅れた場合は掲載日が遅れる可能性がございます。
・取材前に「事前ヒアリングシート」という記入用紙(データ)にご協力いただいております。当日の取材をスムーズに進めるため、
貴社と編集・ライターと方向性の齟齬が無いようにするためのものですので、恐れ入りますがご協力をお願いいたします。
・取材から初校提出で中5~7営業日程頂戴します(文字数等により異なります)。Word原稿は必ず校正履歴をオンのままで記載いただいた上で お戻しください。
・念校提出時にメディア上に掲載する誘導原稿も提出いたしますので、そちらも併せてご確認をお願いいたします。
・タイアップ記事のURLを貴社サイトやメールマガジンでご利用いただくことが出来ます。ご自由にご利用ください。
・また、二次利用が可能です。ご利用いただく場合は、下記を参考にひとこと添えていただけますようお願いいたします。
※この冊子は【メディア名】(メディアURL)に【西暦】年【実施月】月に掲載されたコンテンツを再構成したものです。
【タイアップ記事URL】
・取材日程の確定後の実施キャンセルはご遠慮いただけますようお願いいたします。
タイアップ記事
以下の仕様で企業/製品ロゴマークを掲載いたします。
横200ピクセル
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企業/製品ロゴ
ファイル容量:20KB未満
ファイル形式:jpg もしくは GIF
展示会特集では、同時期にご協賛いただきますと「企業ロゴ」または「製品ロゴ」を1点掲載いただけます。
他の企業/製品ロゴとのバランスを見て適宜加工させていただく場合がございます。
各社ロゴ規定に則った範囲でとなりますが予めご了承のほどよろしくお願いいたします。
お問い合わせ アイティメディア株式会社 営業本部
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3-12 (12/13階)
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