(1) 株式会社日本政策金融公庫
総合研究所
経済・金融データ集
2015年4月号
(2)分野 ページ
NO.
図
NO. データ名 特徴
1
経済 10 12 設備投資額
財務省の「法人企業統計調査」(2014年10-12月期)に
よると、全産業(金融業及び保険業を除く)の設備投
資額(前年同期比)は2.8となり、7期連続でプラスと
なった。
2
小企業 30 50 売上・採算DIの動き
日本政策金融公庫の「全国小企業月次動向調査」
(2015年2月実績、3月見通し)によると、小企業の売
上DI(全業種計、季節調整値)は、前回調査(▲19.7)
から11.1ポイントマイナス幅が縮小し、▲8.6となっ
た。3月は、▲18.8とマイナス幅が拡大する見通しと
なっている。
3
中小企業 33 56
売上げ・
売上げ見通し・
利益額DIの動き
日本政策金融公庫の「中小企業景況調査」(2015年3
月)によると、中小企業の売上げDI(全業種計、季節調
整値)は、前回調査(2.1)から1.3ポイント上昇し、3.4
となった。今後3カ月の売上げ見通しDIは、前回調査
(0.3)から5.5ポイント上昇して、5.8となった。
【今月の注目指標】
(3) 目 次
1 経 済
1
(8)輸 出 入
(1)景 気
図-24 輸出入額 16
表-1 景気動向に関する基調判断 1,2 図-25 商品別輸出額 16
表-2 地域別景気判断 3 図-26 相手国別輸出額 17
図-1 景気動向指数 4
図-2 景気の現状判断DI(分野別) 5
(9)国際収支
図-3 地域別景気の現状判断DIの変化 5 図-27 国際収支 17
(2)経済成長
(10)雇 用
図-4 実質GDP成長率と需要項目別寄与度 6 図-28 完全失業率と雇用者数 18
図-29 有効求人倍率、新規求人倍率 18
(3)個人消費
図-30 所定外労働時間 19
図-5 雇用者報酬 6 図-31 賃金指数 19
図-6 消費支出 7
図-7 消費者態度指数 7
(11)物 価
図-8 小売業販売額 8 図-32 物価指数、サービス価格指数 20
図-9 乗用車新車新規登録届出台数 8 図-33 ロイター・ジェフリーズCRB指数 20
図-10 旅行取扱額、外食産業売上高 9
(12)原油・素材
(4)住宅投資
図-34 原油価格 21
図-11 新設住宅着工戸数 9 図-35 給油所石油製品市況 21
図-36 石油化学素材価格 22
(5)設備投資
図-37 金属素材価格 22
図-12 設備投資額 10 図-38 その他の素材価格 23
図-13 稼働率指数 10 図-39 食糧品価格 23
図-14 機械受注額 11
図-15 建築着工床面積 11
(13)不動産価格
図-40 公示地価 24
(6)生産・在庫
図-16 鉱工業生産・出荷指数 12
(14)倒 産
図-17 鉱工業在庫・在庫率指数 12 図-41 倒産件数 25
図-18 商品別鉱工業生産指数 13 図-42 倒産企業負債総額 25
図-19 四輪車の国内生産・販売・輸出台数 13
図-20 在庫循環図 14
(15)海外経済
図-21 第3次産業活動指数 14 図-43 実質GDP成長率 26
(日・米・ユーロ圏・英)
(7)公共投資
図-44 実質GDP成長率 26
図-22 公共工事受注額 15 (韓・中・印・タイ・インドネシア)
図-23 公共工事出来高 15 図-45 失業率 27
(日・米・ユーロ圏・英・タイ)
図-46 消費者物価指数 27
(日・米・ユーロ圏・韓・中・印・タイ)
(4)2 小企業
28
景 況
(5)貸 出
図-47 企業規模別業況判断DI 28 図-70 業態別貸出残高 40
図-48 業況判断DI(製造業、非製造業) 28 図-71 貸出先別貸出残高 40
図-49 業種別業況判断DI(非製造業) 29 図-72 中小企業向け貸出残高(前年同月比) 41
図-50 売上・採算DI 30 図-73 中小企業向け貸出残高(実額) 41
図-51 設備投資実施企業割合、 図-74 信用保証承諾額 42
設備投資実施予定企業割合 30
図-75 信用保証債務残高 42
3 中小企業
31
(6)金融資産
図-76 資金の過不足 43
景 況
図-77 家計の金融資産残高 43
図-52 企業規模別業況判断DI 31
図-53 業況判断DI(製造業、非製造業) 31
(7)通 貨
図-54 業種別業況判断DI(製造業) 32 図-78 マネーストック 44
図-55 業種別業況判断DI(非製造業) 32 図-79 マネタリーベース 44
図-56 売上げDI、売上げ見通しDI、利益額DI 33
図-57 設備投資実績前年比、
設備投資実施企業割合 33
(注)図中の斜体は速報値を示す。
4 金 融
34
(1)外国為替
図-58 円相場 34 ※2015年3月27日現在の公表済データに基づき作成。
図-59 実効為替レート 34 ただし、日次データについては、2015年3月23日現在。
(2)株 価
図-60 国内株式市場 35
図-61 米国株式市場 35
(3)金 利
図-62 日米短期金利 36
図-63 日米長期金利 36
図-64 預金金利 37
図-65 貸出金利 37
(4)企業金融
図-66 資金繰りDI 38
図-67 貸出態度判断DI、借入DI 38
図-68 資金需要DI 39
図-69 利ざや設定DI 39
※月次データの一部については、NEEDS-FinancialQUESTより取得。
(5)1 経 済
(1)景 気
表-1 景気動向に関する基調判断
2013年
4月
一部に弱さが残るものの、このとこ
ろ持ち直しの動きがみられる
―
下げ止まりを示している
―
持ち直している
―
5月
緩やかに持ち直している
↗
上方への局面変化を示している
↗
持ち直している
―
6月
着実に持ち直している
↗
上方への局面変化を示している
―
このところ持ち直しのテンポが緩や
かになっている
↘
7月
着実に持ち直しており、自律的回復
に向けた動きもみられる
↗
改善を示している
↗
緩やかに持ち直している
―
8月
着実に持ち直しており、自律的回復
に向けた動きもみられる
―
改善を示している
―
緩やかに持ち直している
―
9月
緩やかに回復しつつある
↗
改善を示している
―
着実に持ち直している
↗
10月
緩やかに回復しつつある
―
改善を示している
―
着実に持ち直している
―
11月
緩やかに回復しつつある
―
改善を示している
―
緩やかに回復しつつある
↗
12月
緩やかに回復しつつある
―
改善を示している
―
緩やかに回復している
↗
2014年
1月
緩やかに回復している
↗
改善を示している
―
緩やかに回復している。ただし、先行きに
ついては、消費税率引き上げ後の需要の反
動減等の影響が見込まれる
―
2月
緩やかに回復している
―
改善を示している
―
緩やかに回復している。ただし、先行きに
ついては、消費税率引き上げ後の需要の反
動減等の影響が見込まれる
―
3月
緩やかに回復している。また、消費
税率引き上げに伴う駆け込み需要が
強まっている
―
改善を示している
―
緩やかに回復している。また、消費税率引上げに
伴う駆け込み需要が強まっている。なお、先行き
については駆け込み需要の反動減等の影響が見込
まれる
―
4月
緩やかな回復基調が続いているが、消費税
率引上げに伴う駆け込み需要の反動によ
り、このところ弱い動きもみられる
↘
足踏みを示している
↘
緩やかな回復基調が続いているが、消費税率引上げに伴う駆込み需要の反動により、このところ弱い動きもみられ
る。先行きについては、緩やかに回復していくと見込まれ
る
↘
5月
緩やかな回復基調が続いているが、消費税
率引上げに伴う駆け込み需要の反動によ
り、このところ弱い動きもみられる
―
足踏みを示している
―
緩やかな回復基調が続いているが、消費税率引上げに伴う
駆込み需要の反動により、このところ弱い動きもみられ
る。先行きについては、緩やかに回復していくと見込まれ
る
―
6月
緩やかな回復基調が続いているが、消費税
率引上げに伴う駆け込み需要の反動によ
り、このところ弱い動きもみられる
―
足踏みを示している
―
緩やかな回復基調が続いており、消
費税率引上げに伴う駆込み需要の反
動減の影響も薄れつつある
―
7月
緩やかな回復基調が続いており、消費税率
引上げに伴う駆け込み需要の反動も和らぎ
つつある
↗
足踏みを示している
―
緩やかな回復基調が続いており、消
費税率引上げに伴う駆込み需要の反
動減の影響も薄れつつある
―
8月
緩やかな回復基調が続いており、消費税率
引上げに伴う駆け込み需要の反動も和らぎ
つつある
―
下方への局面変化を示している
↘
緩やかな回復基調が続いており、消費税率引上げに伴う駆込み需要の反動減の影響も薄れつつある。ただし、天候要
因の影響がみられるほか、先行きについては、燃料価格等
の上昇への懸念等がみられる
―
9月
このところ一部に弱さもみられる
が、緩やかな回復基調が続いている
↘
下方への局面変化を示している
―
緩やかな回復基調が続いており、消費税率引上げに伴う駆
込み需要の反動減の影響も薄れつつある。ただし、先行き
については、エネルギー価格等の上昇への懸念等がみられ
る
―
10月
このところ弱さがみられるが、緩や
かな回復基調が続いている
↘
下方への局面変化を示している
―
このところ弱さがみられるが、緩やかな回復基調が続いて
いる。先行きについては、エネルギー価格の上昇等による
物価上昇への懸念等がみられる
↘
11月
個人消費などに弱さがみられるが、
緩やかな回復基調が続いている
―
下方への局面変化を示している
―
このところ回復に弱さがみられる。先行きについては、物
価上昇への懸念等がみられる
↘
12月
個人消費などに弱さがみられるが、
緩やかな回復基調が続いている
―
改善を示している
↗
このところ回復に弱さがみられる。先行きについては、物価上昇への懸念等が引き続きみられるものの、経済対策や
燃料価格低下への期待等がみられる
―
2015年
1月
個人消費などに弱さがみられるが、
緩やかな回復基調が続いている
―
改善を示している
―
このところ回復に弱さがみられる。先行きについては、物
価上昇への懸念等がみられるものの、燃料価格低下への期
待や賃上げへの期待等がみられる
―
2月
個人消費などに弱さがみられるが、
緩やかな回復基調が続いている
―
一部に弱さが残るものの、緩やかな回復基調が続いてい
る。先行きについては、物価上昇への懸念等がみられるも
のの、賃上げへの期待や燃料価格低下への期待等がみられ
る
↗
3月
企業部門に改善がみられるなど、緩
やかな回復基調が続いている
↗
内閣府「月例経済報告」 内閣府「景気動向指数」 内閣府「景気ウォッチャー調査」
(6)表-1 景気動向に関する基調判断(続き)
2013年
4月
下げ止まっており、持ち直しに向か
う動きもみられている
↗
5月
持ち直しつつある
↗
6月
持ち直している
↗
7月
緩やかに回復しつつある
↗
8月
緩やかに回復しつつある
―
9月
緩やかに回復している
↗
10月
緩やかに回復している
―
11月
緩やかに回復している
―
12月
緩やかに回復している
―
2014年
1月
緩やかな回復を続けており、このと
ころ消費税率引き上げ前の駆け込み
需要もみられている
―
2月
緩やかな回復を続けており、このと
ころ消費税率引き上げ前の駆け込み
需要もみられている
―
3月
緩やかな回復を続けており、このと
ころ消費税率引き上げ前の駆け込み
需要もみられている
―
4月
消費税率引き上げの影響による振れ
を伴いつつも、基調的には緩やかな
回復を続けている
―
5月
消費税率引き上げに伴う駆け込み需
要の反動がみられているが、基調的
には緩やかな回復を続けている
―
6月
消費税率引き上げに伴う駆け込み需
要の反動がみられているが、基調的
には緩やかな回復を続けている
―
7月
消費税率引き上げに伴う駆け込み需
要の反動がみられているが、基調的
には緩やかな回復を続けている
―
8月
消費税率引き上げに伴う駆け込み需
要の反動がみられているが、基調的
には緩やかな回復を続けている
―
9月
消費税率引き上げに伴う駆け込み需
要の反動がみられているが、基調的
には緩やかな回復を続けている
―
10月
消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動など
の影響から生産面を中心に弱めの動きがみられて
いるが、基調的には緩やかな回復を続けている
―
11月
消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動など
の影響から生産面を中心に弱めの動きが残ってい
るが、基調的には緩やかな回復を続けている
―
12月
基調的に緩やかな回復を続けており、消費税率引
き上げに伴う駆け込み需要の反動などの影響も全
体として和らいでいる
―
2015年
1月
基調的に緩やかな回復を続けており、消費税率引
き上げに伴う駆け込み需要の反動などの影響も全
体として和らいでいる
―
2月
緩やかな回復基調を続けている
―
3月
緩やかな回復基調を続けている
―
弱い動きとなっている
↘
弱い動きはみられるものの、
緩やかに回復している
―
日本銀行「金融経済月報」 日本政策金融公庫総合研究所「全国中小企業動向調査」
小企業編 中小企業編
先行き懸念はあるものの、
持ち直している
―
先行き懸念はあるものの、
回復している
―
緩やかに持ち直している
↗
持ち直している
↗
持ち直しの動きがみられる
↗
持ち直しの動きがみられる
↗
消費税率引き上げに伴う駆け込
み需要の反動により、持ち直し
の動きに足踏みがみられる
消費税率引き上げに伴う駆け込
み需要の反動はあるものの、緩
やかに回復している
↘
↘
回復している
持ち直している
↗
↗
弱い動きが続いている
―
引き続き弱い動きはみられるものの、
緩やかに回復している ―
(7)内閣府「地域経済動向」
北 海 道
持ち直し基調が続いているが、消
費税率引上げに伴う駆込み需要の
反動により、このところ弱い動き
もみられる
↘
持ち直し基調が続いており、消費
税率引上げに伴う駆込み需要の反
動も和らぎつつある
↗
持ち直し基調が続いてい
る
―
持ち直し基調が続いてい
る
―
東 北
回復基調が続いているが、消費税
率引上げに伴う駆込み需要の反動
により、このところ弱い動きもみ
られる
↘
回復基調が続いており、消費税率
引上げに伴う駆込み需要の反動も
和らぎつつある
↗
緩やかな回復基調が続い
ているが、このところ一
部に弱さがみられる
↘
緩やかな回復基調が続い
ているが、このところ一
部に弱さがみられる
―
北 関 東
緩やかな回復基調が続いている
が、消費税率引上げに伴う駆込み
需要の反動により、このところ弱
い動きもみられる
↘
緩やかな回復基調が続いており、
消費税率引上げに伴う駆込み需要
の反動も和らぎつつある
↗
緩やかな回復基調が続い
ているが、このところ弱
さがみられる
↘
緩やかな回復基調が続い
ているが、このところ一
部に弱さがみられる
↗
南 関 東
緩やかな回復基調が続いている
が、消費税率引上げに伴う駆込み
需要の反動により、このところ弱
い動きもみられる
↘
緩やかな回復基調が続いており、
消費税率引上げに伴う駆込み需要
の反動も和らぎつつある
↗
緩やかな回復基調が続い
ているが、このところ一
部に弱さがみられる
↘
緩やかな回復基調が続い
ている
↗
東 海
緩やかな回復基調が続いている
が、消費税率引上げに伴う駆込み
需要の反動により、このところ弱
い動きもみられる
↘
緩やかな回復基調が続いており、
消費税率引上げに伴う駆込み需要
の反動も和らぎつつある
↗
緩やかな回復基調が続い
ている
―
緩やかな回復基調が続い
ている
―
北 陸
緩やかな回復基調が続いている
が、消費税率引上げに伴う駆込み
需要の反動により、このところ弱
い動きもみられる
↘
緩やかな回復基調が続いており、
消費税率引上げに伴う駆込み需要
の反動も和らぎつつある
↗
緩やかな回復基調が続い
ている
―
緩やかな回復基調が続い
ている
―
近 畿
持ち直し基調が続いているが、消
費税率引上げに伴う駆込み需要の
反動により、このところ弱い動き
もみられる
↘
緩やかな回復基調が続いており、
消費税率引上げに伴う駆込み需要
の反動も和らぎつつある
↗
緩やかな回復基調が続い
ている
―
緩やかな回復基調が続い
ている
―
中 国
緩やかな回復基調が続いている
が、消費税率引上げに伴う駆込み
需要の反動により、このところ弱
い動きもみられる
↘
緩やかな回復基調が続いており、
消費税率引上げに伴う駆込み需要
の反動も和らぎつつある
↗
緩やかな回復基調が続い
ているが、このところ弱
さがみられる
↘
緩やかな回復基調が続い
ているが、このところ弱
さがみられる
―
四 国
緩やかな回復基調が続いている
が、消費税率引上げに伴う駆込み
需要の反動により、このところ弱
い動きもみられる
↘
緩やかな回復基調が続いており、
消費税率引上げに伴う駆込み需要
の反動も和らぎつつある
↗
緩やかな回復基調が続い
ているが、このところ弱
さがみられる
↘
緩やかな回復基調が続い
ているが、このところ弱
さがみられる
―
九 州
緩やかな回復基調が続いている
が、消費税率引上げに伴う駆込み
需要の反動により、このところ弱
い動きもみられる
↘
緩やかな回復基調が続いており、
消費税率引上げに伴う駆込み需要
の反動も和らぎつつある
↗
緩やかな回復基調が続い
ているが、このところ弱
さがみられる
↘
緩やかな回復基調が続い
ているが、このところ一
部に弱さがみられる
↗
沖 縄
基調として着実に回復している
が、消費税率引上げに伴う駆込み
需要の反動により、このところ弱
い動きもみられる
↘
基調として着実に回復しており、
消費税率引上げに伴う駆込み需要
の反動も和らぎつつある
↗
着実に回復している
―
着実に回復している
―
日本銀行「地域経済報告」
北 海 道消費税率引き上げの影響による振れを伴いつつも、基調的には緩や
かに回復している
―
消費税率引き上げに伴う駆け込み
需要の反動が一部にみられている
が、基調的には緩やかに回復して
いる
―
基調的には緩やかに回復してい
る。この間、消費税率引き上げに
伴う駆け込み需要の反動は、和ら
いできている
―
一部に弱めの動きがみられるもの
の、緩やかに回復している。この
間、消費税率引き上げに伴う駆け
込み需要の反動は、和らいでいる
↘
東 北消費税率引き上げの影響による振れを伴いつつも、基調的には回復
を続けている
―
消費税率引き上げの影響による反
動がみられるものの、基調的には
回復を続けている
―
消費税率引き上げの影響による反
動がみられるものの、基調的には
緩やかに回復している
↘
消費税率引き上げの影響による反
動が徐々に和らいできている中、
緩やかに回復している
―
北 陸
消費税率引き上げに伴う駆け込み
需要とその反動の影響を受けつつ
も、基調的には緩やかに回復して
いる
↗
消費税率引き上げに伴う駆け込み
需要の反動の影響を受けつつも、
基調的には緩やかに回復している
―
消費税率引き上げに伴う駆け込み
需要の反動の影響を受けつつも、
基調的には緩やかに回復している
―
基調的には緩やかな回復を続けて
いる。この間、消費税率引き上げ
に伴う駆け込み需要の反動などの
影響も全体として和らいでいる
―
関東甲信越消費税率引き上げの影響による振れを伴いつつも、基調的には緩や
かな回復を続けている
―
消費税率引き上げに伴う駆け込み
需要の反動がみられているが、基
調的には緩やかな回復を続けてい
る
―
消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の
反動などの影響から生産面を中心に弱め
の動きがみられているが、基調的には緩
やかな回復を続けている
―
基調的には緩やかな回復を続けて
おり、消費税率引き上げに伴う駆
け込み需要の反動などの影響も全
体として和らいでいる
―
東 海
足もと消費税率引き上げに伴う駆
け込み需要の反動もみられている
が、基調としては回復を続けてい
る
―
足もと消費税率引き上げに伴う駆
け込み需要の反動もみられている
が、基調としては回復を続けてい
る
―
基調としては回復を続けており、消費税
率引き上げに伴う駆け込み需要の反動の
影響も、幾分ばらつきを伴いつつ全体と
して和らいできている
―
基調としては回復を続けており、
消費税率引き上げに伴う駆け込み
需要の反動の影響も、全体として
和らいでいる
―
近 畿消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動がみられているが、基
調としては緩やかに回復している
―
消費税率引き上げに伴う駆け込み
需要の反動がみられているが、基
調としては緩やかに回復している
―
消費税率引き上げに伴う駆け込み
需要の反動がみられているが、基
調としては緩やかに回復している
―
消費税率引き上げに伴う駆け込み
需要の反動がみられているが、基
調としては緩やかに回復してい
る。
―
中 国消費税率引き上げの影響による振れを伴いつつも、基調としては緩
やかに回復している
―
消費税率引き上げに伴う駆け込み
需要の反動がみられているもの
の、基調としては緩やかに回復し
ている
―
生産面で幾分増勢の鈍化がみられるものの、
基調としては緩やかに回復している。この
間、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の
反動の影響は全体として和らぎつつある
―
生産面で幾分増勢の鈍化がみられるものの、
基調としては緩やかに回復している。この
間、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の
反動の影響は全体として和らぎつつある
―
四 国消費税率引き上げの影響による振れを伴いつつも、基調的には緩や
かな回復を続けている
―
消費税率引き上げに伴う駆け込み
需要の反動がみられているが、基
調的には緩やかな回復を続けてい
る
―
消費税率引き上げに伴う駆け込み
需要の反動などがみられている
が、基調的には緩やかな回復を続
けている
―
基調的には緩やかな回復を続けて
おり、消費税率引き上げに伴う駆
け込み需要の反動の影響も全体と
して和らいでいる
―
九州・沖縄
消費税率引き上げに伴う駆け込み
需要とその反動の影響を受けつつ
も、基調的には緩やかに回復して
いる
―
消費税率引き上げに伴う駆け込み
需要の反動減がみられているもの
の、基調的には緩やかに回復して
いる
―
基調的には緩やかに回復してい
る。この間、消費税率引き上げに
伴う駆け込み需要の反動減は、
徐々に和らいできている
―
緩やかに回復している。この間、消費税率引き上げに伴う駆け込み
需要の反動減は和らいでいる
―
2014年
4月 7月
11月
2015年
2月
10月
2015年
1月
2014年
5月 8月
(8)図-1 景気動向指数の動き(CI、2010年=100)
①先行指数 ― 2カ月ぶりに低下 ―
②一致指数 ― 2カ月連続で上昇―
③遅行指数 ― 2カ月ぶりに上昇―
資料:内閣府「景気動向指数」
80
90
100
110
120
130
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
80
90
100
110
120
130
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
80
90
100
110
120
130
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
(CI)
DI
(月)
(月)
(月)
105.5
(15/1)
113.3
(15/1)
120.5
(15/1)
(CI)
(CI)
(9)図-2 景気の現状判断DIの動き(分野別)
― 全体では3カ月連続で上昇―
資料:内閣府「景気ウォッチャー調査」
(注)DIは景気の現状に対する5段階の判断の回答構成比に以下の点数を乗じて合計したもの。
「良くなっている」+1、「やや良くなっている」+0.75、「変わらない」+0.5、「やや悪くなっている」+0.25、「悪くなっている」0
図-3 地域別景気の現状判断DIの変化(全分野、2014年2月~2015年2月)
資料:内閣府「景気ウォッチャー調査」
(注)DIは景気の現状に対する5段階の判断の回答構成比に以下の点数を乗じて合計したもの。
「良くなっている」+1、「やや良くなっている」+0.75、「変わらない」+0.5、「やや悪くなっている」+0.25、「悪くなっている」0
0
10
20
30
40
50
60
70
80
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
全体
家計
企業
雇用
(DI)
49.3
47.0
46.9
50.2
50.6
51.3
53.3
48.6
52.2
50.5
56.1
56.0
50.0
45.2
50.5
54.6
54.5
56.3
56.7
54.1
53.4
60.1
10
20
30
40
50
60
70
北海道
東北
北関東
南関東
東海
北陸
近畿
中国
四国
九州
沖縄
2015年2月
2014年2月
(月)
(月)
(月)
(月)
59.1 雇
(15/2)
48.4 家
(15/2)
51.1 企
(15/2)
50.1 全
(15/2)
(DI)
(10)(2)経済成長
図-4 実質GDP成長率と需要項目別寄与度(前年同期比)の動き
― 前期比(季節調整系列)では3期ぶりにプラス ―
資料:内閣府「四半期別GDP速報」
(注)( )内は最新期の実質GDP成長率に対する寄与度である。
(3)個人消費
図-5 雇用者報酬(実質、前年同期比)の動き
― 4期連続でマイナス ―
資料:内閣府「四半期別GDP速報」
-4
-2
0
2
4
6
8
10
└ 1 1 ┘ └ 1 2 ┘ └ 1 3 ┘ └ 1 4 ┘
民間最終消費支出(-1.4)
民間住宅(-0.5)
民間企業設備(0.0)
民間在庫品増加(-0.1)
財貨・サービスの純輸出(1.0)
公的需要(0.2)
実質GDP(前年同期比)
実質GDP(前期比季節調整済み)
(年)
(%)
GDP成長率-0.8%
前年同期比
(14年10-12月期)
GDP成長率 0.4%
前期比
(14年10-12月期)
寄与度
(参考) (単位:十億円)
2014年 260,033
14年10-12月 75,030
-2.5
-2.0
-1.5
-1.0
-0.5
0.0
0.5
1.0
1.5
2.0
2.5
└ 1 1 ┘ └ 1 2 ┘ └ 1 3 ┘ └ 1 4
┘ (年)
(%)
-0.6
(14/10-12)
(11)図-6 消費支出の動き(実質、二人以上の世帯、前年同月比)
― 二人以上の世帯では11カ月連続でマイナス ―
資料:総務省「家計調査報告」
図-7 消費者態度指数の動き(一般世帯、季節調整済み)
― 3カ月連続で上昇 ―
資料:内閣府「消費動向調査」
(注)1 DIは景気の現状に対する5段階の判断の回答構成比に以下の点数を乗じて合計したもの。
今後半年間で「改善」+0.75、「やや改善」+0.5、「不変」+0.5、「やや悪化」+0.25、「悪化」0
2 2011年3月調査より、統計基準を四半期から月次に変更。
3 2013年4月調査より調査方法等を変更したため、数値に不連続が生じている。2013年3月は、調査方法変更前後の数値を
表示している。
%
-12
-10
-8
-6
-4
-2
0
2
4
6
8
10
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └ 3 (月)
(%)
-3.6 勤
(15/2)
-2.9 二
(15/2)
二人以上の世帯のうち
勤労者世帯
二人以上の世帯
(参考) (単位:円)
二人以上の世帯 うち勤労者世帯
2014年平均 291,194 318,755
15年2月 265,632 291,387
25
30
35
40
45
50
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
(指数)
(月)
40.7
(15/2)
(12)図-8 小売業販売額の動き(前年同月比)
― 2カ月連続でマイナス ―
資料:経済産業省「商業動態統計」
図-9 乗用車新車新規登録届出台数の動き(前年同月比)
― 乗用車合計では2カ月連続でマイナス ―
資料:日本自動車販売協会連合会・全国軽自動車協会連合会
-10
-8
-6
-4
-2
0
2
4
6
8
10
12
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
-60
-40
-20
0
20
40
60
80
100
120
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
(月)
(月)
(%)
-1.8
(15/2)
(%)
(%)
-14.1 軽
(15/2)
-15.8 合計
(15/2)
-16.8 普+小
(15/2)
軽乗用車
普通車+小型車
乗用車合計
(参考)(単位:十億円)
2014年 141,219
15年2月 10,723
(参考) (単位:台)
普通車+小型車 軽乗用車
2014年 2,860,472 1,838,991
15年2月 249,565 163,618
(%)
(13)図-10 旅行取扱額、外食産業売上高の動き(前年同月比)
― 旅行は5カ月連続でプラス、外食は3カ月ぶりにプラス―
資料:国土交通省「旅行取扱状況」
日本フードサービス協会「外食産業市場動向調査」
(4)住宅投資
図-11 新設住宅着工戸数の動き(前年同月比)
― 11カ月連続でマイナス ―
資料:国土交通省「建築着工統計調査」
-20
-15
-10
-5
0
5
10
15
20
25
30
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3 (月)
(%) (指数)
-13.0
(15/1)
(参考) (単位:千戸)
2014年 892
15年1月季節調整済
年率換算値 864
-30
-20
-10
0
10
20
30
40
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3 (月)
(%)
0.1 旅行
(15/1)
0.9 外食
(15/2)
旅行取扱額
(主要旅行業者50社)
外食産業売上高
(全店、新規店含む)
(参考) (単位:億円)
旅行
15年1月 4,120
(14)(5)設備投資
図-12 設備投資額の動き(前年同期比)
― 全産業では7期連続でプラス ―
資料:財務省「法人企業統計調査」
(注)1 全産業は、金融業および保険業を除いたもの。
2 設備投資額には、ソフトウェア投資額が含まれる。
図-13 稼働率指数の動き(2010年=100、季節調整済み)
― 2カ月連続で上昇―
資料:経済産業省「鉱工業指数」
-30
-20
-10
0
10
20
30
└ 1 1 ┘ └ 1 2 ┘ └ 1 3 ┘ └ 1 4 ┘
70
75
80
85
90
95
100
105
110
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
(月)
(年)
(指数)
(%)
0.3 非製
(14/10-12)
2.8 全
(14/10-12)
8.0 製
(14/10-12)
105.5
(15/1)
製造業
非製造業
全産業
(参考) (単位:億円)
全産業 製造業 非製造業
2014年度 399,386 137,116 262,270
14年10-12月 97,080 33,246 63,834
(15)図-14 機械受注額(船舶・電力を除く民需)の動き(前年同月比)
― 全業種では2カ月連続でプラス―
資料:内閣府「機械受注統計調査」
図-15 建築着工床面積(民間非居住用)の動き(前年同月比)
― 3カ月連続でマイナス ―
資料:国土交通省「建築着工統計調査」
-30
-20
-10
0
10
20
30
40
50
60
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
-50
-40
-30
-20
-10
0
10
20
30
40
50
60
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
(月)
(月)
(%)
(%)
-1.9 非製
(15/1)
7.3 製
(15/1)
1.9 全
(15/1)
-10.2
(15/1)
非製造業
製造業
全業種
(参考) (単位:億円)
2014年 96,920
15年1月 6,729
(参考) (単位:千㎡)
2014年 45,701
15年1月 3,474
(16)(6)生産・在庫
図-16 鉱工業生産・出荷指数の動き(2010年=100、季節調整済み)
― 生産、出荷はともに2カ月連続で上昇 ―
資料:経済産業省「鉱工業指数」
図-17 鉱工業在庫・在庫率指数(2010年=100、季節調整済み)
― 在庫、在庫率はともに2カ月連続で低下 ―
資料:経済産業省「鉱工業指数」
80
85
90
95
100
105
110
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
90
95
100
105
110
115
120
125
130
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
(月)
(月)
(指数)
(指数)
102.4 生
(15/1)
103.7 出
(15/1)
108.2
在庫率
(15/1)
111.2
在庫
(15/1)
出荷指数 生産指数
在庫率指数
在庫指数
(月)
(17)図-18 商品別鉱工業生産指数の動き(2010年=100、季節調整済み)
資料:経済産業省「鉱工業指数」
図-19 四輪車の国内生産・販売・輸出台数の動き(前年同月比)
―
生産は7カ月連続でマイナス、販売は2カ月ぶりにマイナス、輸出は2カ月連続でプラス
―
資料:日本自動車工業会「自動車統計月報」
(指数)
40
50
60
70
80
90
100
110
120
130
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
(月)
(指数)
輸送用機械
(船舶・鉄道車両を除く)
はん用・生産用・業務用
機械工業
電子部品・デバイス
109.7 電
(15/1)
124.2 は
(15/1)
105.9 輸
(15/1)
-80
-60
-40
-20
0
20
40
60
80
100
120
140
160
180
200
220
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
-19.1 販
(15/1)
-9.7 生
(15/1)
4.6 輸
(15/1)
生産
販売
輸出
(月)
(%)
(18)図-20 在庫循環図(鉱工業全体、前年同期比)
在庫調整 在庫積み
局面 増し局面
在
庫
出 荷
資料:経済産業省「鉱工業指数」
図-21 第3次産業活動指数の動き(2005年=100、季節調整済み)
― 2カ月ぶりに上昇―
資料:経済産業省「第3次産業活動指数」
在庫積み上がり局面
回復局面
90
95
100
105
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
-30
-20
-10
0
10
20
30
-30 -20 -10 0 10 20 30
45°
概念図
(月)
(%)
(%)
(指数) (十億円)
(%)
100.4
(15/1)
14/10-12
15/1
11/1-3
(19)(7)公共投資
図-22 公共工事受注額の動き(前年同月比)
― 3カ月ぶりにプラス ―
資料:国土交通省「建設工事受注動態統計調査」
(注) 2013年4月調査より推計方法を変更。2013年4月からの前年同月比は新推計方法で再集計
された数値をもとに算出している。
図-23 公共工事出来高の動き(実額・前年同月比)
― 前年同月比は36カ月連続でプラス ―
資料:国土交通省「建設総合統計」
(注)「建設総合統計」は、2003年4月から「建設着工統計調査」及び「建設工事受注動態統計調査」
の産業分類等が変更になったため、出来高を再集計している。
-20
0
20
40
60
80
100
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
-20
-15
-10
-5
0
5
10
15
20
25
30
0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
(月)
(月)
(十億円) (%)
(%)
(%)
3.6 前
(15/1)
12.6
(15/1)
2,188 出
(15/1)
出来高(実額、左目盛り)
前年同月比(右目盛り)
(参考)(単位:十億円)
2014年 17,458
15年1月 982
(20)(8)輸 出 入
図-24 輸出入額の動き(円ベース・前年同月比)
― 輸出は6カ月連続でプラス、輸入は2カ月連続でマイナス ―
資料:財務省「貿易統計」
図-25 商品別輸出額の動き(円ベース・前年同月比)
資料:財務省「貿易統計」
-20
-10
0
10
20
30
40
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
-60
-40
-20
0
20
40
60
80
100
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
原料別製品
一般機械
電気機器
輸送用機器
-400
-300
-200
-100
(月)
(月)
(%)
(%)
(百億円)
2.4 出
(15/2)
-3.6 入
(15/2)
4.1 輸送
(15/2)
3.0 原料
(15/2)
-0.6 一般
(15/2)
6.0 電気
(15/2)
輸入
輸出
(参考) (単位:億円)
輸出 輸入
2014年 731,052 858,865
15年2月 59,411 63,657
(21)図-26 相手国別輸出額の動き(円ベース・前年同月比)
― 対米国は6連続でプラス、対中国は6カ月ぶりにマイナス―
資料:財務省「貿易統計」
(9)国際収支
図-27 国際収支の動き
資料:財務省「国際収支状況」
-30
-20
-10
0
10
20
30
40
50
60
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
-400
-300
-200
-100
0
100
200
300
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
貿易収支(-86) サービス収支(-40) 第一次所得収支(141)
第二次所得収支(-9) 経常収支
-400
-200
0
200
400
金融収支(-36)
(月)
(月)
(百億円)
(百億円)
(%)
(%)
-17.3 中
(15/2)
14.3 米
(15/2)
対中国
対米国
6
(15/1)
(参考) (単位:億円)
対米国 対中国
2014年 136,490 133,841
15年2月 12,157 8,889
(22)(10)雇 用
図-28 完全失業率(季節調整済み)と雇用者数(前年同月比)の動き
― 完全失業率は2カ月ぶりに低下、雇用者数は26カ月連続でプラス ―
資料:総務省「労働力調査」
図-29 有効求人倍率、新規求人倍率の動き
(新規学卒者を除きパートタイムを含む、季節調整済み)
― 有効求人倍率は2カ月ぶりに上昇、新規求人倍率は6カ月ぶりに低下 ―
資料:厚生労働省「一般職業紹介状況」
-6
-5
-4
-3
-2
-1
0
1
2
3
3
4
5
6
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
0
1
2
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
(月)
(月)
(%) (%)
(倍)
0.9 雇
(15/2)
3.5 失
(15/2)
1.63 新
(15/2)
1.15 有
(15/2)
完全失業率
(左目盛り)
雇用者数
(右目盛り)
新規求人倍率
有効求人倍率
(23)図-30 所定外労働時間の動き(事業所規模5人以上、前年同月比)
― 調査産業計では3カ月ぶりにプラス ―
資料:厚生労働省「毎月勤労統計調査」
図-31 賃金指数の動き(名目、事業所規模5人以上、2010年=100、季節調整済み)
― 現金給与総額は2カ月連続で上昇、きまって支給する給与は2カ月ぶりに低下―
-20
-10
0
10
20
30
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
95
100
105
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ (月)
(月)
(指数)
(%)
1.0 計
(15/1)
2.0 製
(15/1)
99.2 き
(14/12)
100.2 現
(14/12)
調査産業計
製造業
きまって支給する給与
現金給与総額
(参考) (単位:時間)
調査産業計 製造業
2014年平均 11.0 15.9
15年1月 10.7 15.1
(24)(11)物 価
図-32 物価指数、サービス価格指数の動き
(国内企業物価指数・消費者物価指数・企業向けサービス価格指数:2010年=100、前年同月比)
― 消費者物価指数は20カ月連続でプラス ―
資料:日本銀行「企業物価指数」「企業向けサービス価格指数」、総務省「消費者物価指数」
図-33 ロイター・ジェフリーズCRB指数の動き(1967年=100)
― 8カ月ぶりに上昇 ―
資料:日本経済新聞社
-4
-2
0
2
4
6
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
200
250
300
350
400
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
(月)
(月)
(%)
(指数)
(円
0.5 国
(15/2)
3.3 サ
(15/2)
2.0 消
(15/2)
224.08
(15/2)
国内企業物価指数
消費者物価指数
(生鮮食品を除く総合)
企業向けサービス価格指数
(ドル
(25)(12)原油・素材
図-34 原油価格(WTI)の動き
資料:日本経済新聞社
(注)期近物の終値。
図-35 給油所石油製品市況の動き(油種別、全国平均)
資料:経済産業省 資源エネルギー庁「石油製品価格調査」
40
50
60
70
80
90
100
110
120
130
140
150
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
500
700
900
1,100
1,300
1,500
1,700
1,900
2,100
70
80
90
100
110
120
130
140
150
160
170
180
190
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
(月)
(月)
(円/リットル)
(円/18リットル)
1,522 灯
(3月23日)
140.4 ガ
(3月23日)
レギュラーガソリン
(左目盛り)
灯油(店頭)
(右目盛り)
軽油
(左目盛り)
(ドル
(ドル/バレル)
49.76
(15/2)
119.9 軽
(3月23日)
(26)図-36 石油化学素材価格の動き
資料:日本経済新聞社
図-37 金属素材価格の動き
資料:日本経済新聞社
0
10,000
20,000
30,000
40,000
50,000
60,000
70,000
80,000
90,000
0
1,000
2,000
3,000
4,000
5,000
6,000
7,000
8,000
9,000
10,000
11,000
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
銅
(左目盛り)
アルミニウム
(左目盛り)
5,881 銅
(15/2)
1,789 アル
(15/2)
(ドル/トン)
(月)
100
120
140
160
180
200
220
240
260
280
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
ポリプロピレン
塩化ビニール樹脂
225
(15/2)
174
(15/2)
(円/キロ)
H形鋼
(右目盛り)
80,000 H (15/2)
(円/トン)
(ドル
(月)
(27)図-38 その他の素材価格の動き
資料:日本経済新聞社
図-39 食糧品価格の動き
資料:日本経済新聞社
0
20
40
60
80
100
120
0
100
200
300
400
500
600
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
(月)
(円/キロ)
232 ゴ
(15/2)
88 綿
(15/2)
天然ゴム
(左目盛り)
綿糸
(右目盛り)
銅
アル
(千円/コリ)
H
0
5
10
15
20
25
30
35
40
0
2
4
6
8
10
12
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3 (月)
(ドル/ブッシェル) (セント/ポンド)
砂糖
(右目盛り)
小麦
(左目盛り)
5.175 小
(15/2)
13.93 砂
(15/2)
(28)(13)不動産価格
図-40 公示地価の動き(前年比)
①住宅地 ― 三大都市圏では2年連続でプラス ―
②商業地 ― 三大都市圏では2年連続でプラス ―
資料:国土交通省「地価公示」
(注)1 数値は、継続調査地点における地価の変動率を平均した値。
-6
-4
-2
0
2
4
6
05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15
-10
-8
-6
-4
-2
0
2
4
6
8
10
12
05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15
(年)
(年)
(%)
(%)
0.4 三
(15)
-0.4 全
(15)
-1.1 地
(15)
1.8 三
(15)
0.0 全
(15)
-1.4 地
(15)
地方圏
全国
三大都市圏
地方圏
全国
三大都市圏 (億円)
小
(15/2)
砂
(15/2)
(29)(14)倒 産
図-41 倒産件数の動き(前年同月比)
― 5カ月連続でマイナス ―
資料:東京商工リサーチ「全国企業倒産状況」
図-42 倒産企業負債総額の動き
― 2カ月連続で低下 ―
資料:東京商工リサーチ「全国企業倒産状況」
全
地
-25
-20
-15
-10
-5
0
5
10
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
(月)
(%)
(参考) (単位:件)
2014年 9,731
15年2月 692
-11.5
(15/2)
0
5,000
10,000
15,000
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
(月)
(億円)
(参考)
2014年 1兆8,740億6,500万円
15年2月 1,511億8,000万円
(30)(15)海外経済
図-43 実質GDP成長率の動き(日本・米国・ユーロ圏・英国)
資料:内閣府(日本)、米国商務省(米国)、EuroStat(ユーロ圏)、英国国家統計局(英国)
(注)1 前年同期比。
2 ユーロ圏は単一通貨ユーロを採用する19カ国ベースの数値。
3 英国は季節調整値。
図-44 実質GDP成長率の動き(韓国・中国・インド・タイ・インドネシア)
資料:内閣府「海外経済データ」
(注)前年同期比。
-10
-8
-6
-4
-2
0
2
4
6
8
10
12
14
16
18
20
└ 1 1 ┘ └ 1 2 ┘ └ 1 3 ┘ └ 1 4 ┘
韓国(2.7, 14/10-12)
中国(7.3, 14/10-12)
インド(7.5, 14/10-12)
タイ(2.3, 14/10-12)
インドネシア(5.0, 14/10-12)
(年)
(%)
-2
0
2
4
6
└ 1 1 ┘ └ 1 2 ┘ └ 1 3 ┘ └ 1 4 ┘
日本(-0.8, 14/10-12)
米国(2.4, 14/10-12)
ユーロ圏(0.9, 14/10-12)
英国(2.7, 14/10-12)
(年)
(%)
(31)図-45 失業率の動き (日本・米国・ユーロ圏・英国・タイ)
資料:内閣府「海外経済データ」、総務省(日本)、米国商務省(米国)、EuroStat(ユーロ圏)、他
(注)1 日本、米国、ユーロ圏、英国は季節調整済み。
2 ユーロ圏は単一通貨ユーロを採用する19カ国ベースの数値。
図-46 消費者物価指数の動き (日本・米国・ユーロ圏・韓国・中国・インド・タイ)
資料:内閣府「海外経済データ」、総務省(日本)、米国商務省(米国)、EuroStat(ユーロ圏)、他
(注)1 前年同月比。
(月)
(%)
(月)
(%)
0
2
4
6
8
10
12
14
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
日本(3.5, 15/2) 米国(5.5, 15/2)
ユーロ圏(11.2, 15/1) タイ(1.1, 15/1)
英国(5.7, 15/1)
-6
-4
-2
0
2
4
6
8
10
12
14
16
18
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
日本(2.2, 15/2) 米国 (-0.1, 15/1)
ユーロ圏(-0.3, 15/2) 韓国(0.5, 15/2)
中国 (1.4, 15/2) インド(5.4, 15/2)
タイ(-0.5, 15/2)
(32)2 小 企 業
景 況
図-47 企業規模別業況判断DIの動き(全業種計)
資料:日本政策金融公庫「全国中小企業動向調査」(小企業、中小企業)、日本銀行「全国企業短期経済観測調査」(大企業)
(注)1 小企業は旧国民生活金融公庫「全国小企業動向調査」のDI。「良い」企業割合-「悪い」企業割合。
2 中小企業は旧中小企業金融公庫「中小企業動向調査」のDI。「好転」-「悪化」企業割合(季節調整値)。
図-48 業況判断DIの動き(製造業、非製造業)
資料:日本政策金融公庫「全国中小企業動向調査(小企業編)」
-80
-60
-40
-20
0
20
40
60
└ 91┘ └ 92┘ └ 93┘ └ 94┘ └ 95┘ └ 96┘ └ 97┘ └ 98┘ └ 99┘ └ 00┘ └ 01┘ └ 02┘ └ 03┘ └ 04┘ └ 05┘ └ 06┘ └ 07┘ └ 08┘ └ 09┘ └ 10┘ └ 11┘ └ 12┘ └ 13┘ └ 14┘ └ 15┘
大 企 業(14)
中小企業(0.7)
小 企 業(▲33.8)
(12/11)
▼
-80
-60
-40
-20
0
20
40
60
└ 9 9┘ └ 0 0┘ └ 0 1┘ └ 0 2┘ └ 0 3┘ └ 0 4┘ └ 0 5┘ └ 0 6┘ └ 0 7┘ └ 0 8┘ └ 0 9┘ └ 1 0┘ └ 1 1┘ └ 1 2┘ └ 1 3┘ └ 1 4┘ └ 1 5┘
製 造 業(▲22.1)
非製造業(▲36.0)
(年)
(年)
(DI)
(DI)
(DI)
12 大
2.9 中小
▲46.3 小
▲37.0 製
▲48.1 非製
(93/10)
▼
(99/1)
▼
(02/1)
▼
(91/2)
△ (97/5)
△ (00/11)
△
(99/1)
▼
(02/1)
▼
(00/11)
△
(DI)
14/10-12 実績 (08/2)
△
(08/2)
△
見通し
見通し
(09/3)
▼
(09/3)
▼
14/10-12 実績
(12/4)
△
(12/4)
△
(12/11)
▼
(33)図-49 業種別業況判断DIの動き(非製造業)
①卸売業、小売業
②サービス業、飲食店・宿泊業、情報通信業
③建設業、運輸業
資料:日本政策金融公庫「全国中小企業動向調査(小企業編)」
-80
-60
-40
-20
0
20
40
60
80
└ 9 9┘ └ 0 0┘ └ 0 1┘ └ 0 2┘ └ 0 3┘ └ 0 4┘ └ 0 5┘ └ 0 6┘ └ 0 7┘ └ 0 8┘ └ 0 9┘ └ 1 0┘ └ 1 1┘ └ 1 2┘ └ 1 3┘ └ 1 4┘ └ 1 5┘
非 製 造 業(▲36.0)
飲食店・宿泊業(▲34.9)
サ ー ビ ス 業(▲40.4)
情 報 通 信 業(▲7.6)
-80
-60
-40
-20
0
20
40
60
80
└ 9 9┘ └ 0 0┘ └ 0 1┘ └ 0 2┘ └ 0 3┘ └ 0 4┘ └ 0 5┘ └ 0 6┘ └ 0 7┘ └ 0 8┘ └ 0 9┘ └ 1 0┘ └ 1 1┘ └ 1 2┘ └ 1 3┘ └ 1 4┘ └ 1 5┘
非製造業(▲36.0)
卸 売 業(▲35.2)
小 売 業(▲51.9)
-80
-60
-40
-20
0
20
40
60
80
└ 9 9┘ └ 0 0┘ └ 0 1┘ └ 0 2┘ └ 0 3┘ └ 0 4┘ └ 0 5┘ └ 0 6┘ └ 0 7┘ └ 0 8┘ └ 0 9┘ └ 1 0┘ └ 1 1┘ └ 1 2┘ └ 1 3┘ └ 1 4┘ └ 1 5┘
非製造業(▲36.0)
建 設 業(▲3.9)
運 輸 業(▲24.5)
(年)
(年)
(DI)
(DI)
(%)
▲17.4 情
▲50.3 卸
▲47.4 飲
▲48.1 非製
▲52.2 サ
▲58.8 小
▲49.1 運
▲22.5 建
▲48.1 非製
(99/1)
▼
(02/1)
▼
(00/11)
△
(99/1)
▼
(02/1)
▼
(00/11)
△
▲48.1 非製
(年)
(DI)
(99/1)
▼
(02/1)
▼
(00/11)
△
14/10-12 実績
14/10-12 実績
14/10-12 実績 (08/2)
△
(08/2)
△
(08/2)
△
見通し
見通し
見通し
(09/3)
▼
(09/3)
▼
(09/3)
▼
(12/4)
△
(12/4)
△
(12/4)
△
(12/11)
▼
(12/11)
▼
(12/11)
▼
(34)図-50 売上・採算DIの動き(全業種計、季節調整済み)
資料:日本政策金融公庫「全国小企業月次動向調査」
(注)1 売上DIは前年同月に比べて「増加」企業割合-「減少」企業割合。
2 採算DIは「黒字」企業割合-「赤字」企業割合。
図-51 設備投資実施企業割合、設備投資実施予定企業割合
資料:日本政策金融公庫「全国中小企業動向調査(小企業編)」
-50
-40
-30
-20
-10
0
10
20
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
売上DI(▲8.6)
採算DI(1.8)
0
5
10
15
└ 9 9┘ └ 0 0┘ └ 0 1┘ └ 0 2┘ └ 0 3┘ └ 0 4┘ └ 0 5┘ └ 0 6┘ └ 0 7┘ └ 0 8┘ └ 0 9┘ └ 1 0┘ └ 1 1┘ └ 1 2┘ └ 1 3┘ └ 1 4┘ └ 1 5┘ (年)
(月)
(DI)
(%)
▲18.8 売
0.3 採
見通し
11.4 実
(14/10-12)
7.6 予
(15/1-3)
採算DI
売上DI
設備投資実施予定企業割合
設備投資実施企業割合
15/2 実績
(35)3 中 小 企 業
景 況
図-52 企業規模別業況判断DIの動き(全業種計)
資料:日本政策金融公庫「全国中小企業動向調査」(小企業、中小企業)、日本銀行「全国企業短期経済観測調査」(大企業)
(注)1 小企業は旧国民生活金融公庫「全国小企業動向調査」のDI。「良い」企業割合-「悪い」企業割合。
2 中小企業は旧中小企業金融公庫「中小企業動向調査」のDI。「好転」-「悪化」企業割合(季節調整値)。
3 大企業は「良い」企業割合-「悪い」企業割合。
図-53 業況判断DIの動き(製造業、非製造業)
資料:日本政策金融公庫「全国中小企業動向調査(中小企業編)」
-80
-60
-40
-20
0
20
40
60
└ 91┘ └ 92┘ └ 93┘ └ 94┘ └ 95┘ └ 96┘ └ 97┘ └ 98┘ └ 99┘ └ 00┘ └ 01┘ └ 02┘ └ 03┘ └ 04┘ └ 05┘ └ 06┘ └ 07┘ └ 08┘ └ 09┘ └ 10┘ └ 11┘ └ 12┘ └ 13┘ └ 14┘ └ 15┘
大 企 業(14)
中小企業(0.7)
小 企 業(▲33.8)
-80
-60
-40
-20
0
20
40
60
└ 9 9┘ └ 0 0┘ └ 0 1┘ └ 0 2┘ └ 0 3┘ └ 0 4┘ └ 0 5┘ └ 0 6┘ └ 0 7┘ └ 0 8┘ └ 0 9┘ └ 1 0┘ └ 1 1┘ └ 1 2┘ └ 1 3┘ └ 1 4┘ └ 1 5┘
製 造 業(1.2)
非製造業(0.7)
(年)
(年)
(DI)
(DI)
(DI)
(DI)
12 大
2.9 中小
▲46.3 小
0.1 製
3.2 非製
(93/10)
▼
(99/1)
▼
(02/1)
▼
(91/2)
△
(97/5)
△
(00/11)
△
(99/1)
▼
(02/1)
▼
(00/11)
△
(DI)
14/10-12実績
(08/2)
△
(08/2)
△
見通し
見通し
(09/3)
▼
(09/3)
▼
14/10-12 実績
(12/4)
△
(12/4)
△
(12/11)
▼
(12/11)
▼
(36)図-54 業種別業況判断DIの動き(製造業)
①製造業(素材関連)
②製造業(機械関連)
図-55 業種別業況判断DIの動き(非製造業)
資料:日本政策金融公庫「全国中小企業動向調査(中小企業編)」
-100
-80
-60
-40
-20
0
20
40
60
80
└ 9 9┘ └ 0 0┘ └ 0 1┘ └ 0 2┘ └ 0 3┘ └ 0 4┘ └ 0 5┘ └ 0 6┘ └ 0 7┘ └ 0 8┘ └ 0 9┘ └ 1 0┘ └ 1 1┘ └ 1 2┘ └ 1 3┘ └ 1 4┘ └ 1 5┘
製 造 業(1.2)
輸送用機械(6.5)
はん用機械(21.7)
電気機械(▲1.9)
-100
-80
-60
-40
-20
0
20
40
60
80
└ 9 9┘ └ 0 0┘ └ 0 1┘ └ 0 2┘ └ 0 3┘ └ 0 4┘ └ 0 5┘ └ 0 6┘ └ 0 7┘ └ 0 8┘ └ 0 9┘ └ 1 0┘ └ 1 1┘ └ 1 2┘ └ 1 3┘ └ 1 4┘ └ 1 5┘
製造業(1.2)
鉄 鋼(10.3)
化学工業(▲11.5)
窯業土石(▲10.3)
-80
-60
-40
-20
0
20
40
60
└ 9 9┘ └ 0 0┘ └ 0 1┘ └ 0 2┘ └ 0 3┘ └ 0 4┘ └ 0 5┘ └ 0 6┘ └ 0 7┘ └ 0 8┘ └ 0 9┘ └ 1 0┘ └ 1 1┘ └ 1 2┘ └ 1 3┘ └ 1 4┘ └ 1 5┘
非製造業(0.7)
運送業(除く水運)(7.0)
建 設 業(12.2)
卸 売 業(▲10.6)
(年)
(年)
(DI)
(DI)
15.7 は
0.1 製
10.4 鉄
2.2 輸
0.1 製
9.7 化
6.4 運
▲8.7 卸
3.2 非製
(99/1)
▼
(02/1)
▼
(00/11)
△
(99/1)
▼
(02/1)
▼
(00/11)
△
3.4 電
(年)
(DI)
(99/1)
▼
(02/1)
▼
(00/11)
△
14/10-12実績
14/10-12実績
14/10-12実績
(08/2)
△
(08/2)
△
(08/2)
△
見通し
見通し
見通し
(09/3)
▼
(09/3)
▼
(09/3)
▼
▲4.3 窯
15.5 建
(12/4)
△
(12/4)
△
(12/4)
△
(12/11)
▼
(12/11)
▼
(12/11)
▼
(37)図-56 売上げ・売上げ見通し・利益額DIの動き(全業種計、季節調整済み)
資料:日本政策金融公庫「中小企業景況調査」
(注)1 売上げ・利益額DIは前月に比べて「増加」企業割合-「減少」企業割合(季節調整値)。
2 売上げ見通しDIは過去3カ月の実績比で「増加」-「減少」企業割合(季節調整値)。
図-57 設備投資実績前年比、業況判断DI(製造業)
資料:日本政策金融公庫「中小製造業設備投資動向調査」「全国中小企業動向調査(中小企業編)」
(注)1 設備投資増減率は設備投資実績額の前年同期比(半期ベース)。
2 業況判断DIは季節調整値(四半期ベース)。
-30
-20
-10
0
10
20
30
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
売上げDI(3.4)
今後3カ月の売上げ見通しDI(5.8)
利益額DI(3.3)
(月)
(DI)
15/3 実績
-80
-70
-60
-50
-40
-30
-20
-10
0
10
20
30
99 00 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 (年度)
設備投資増減率(半期ベース、前年同期比)
業況判断DI(四半期ベース、季節調整値)
(%、DI)
実績 計画
(38)4 金 融
(1)外国為替
図-58 円相場の動き
資料:日本銀行「外国為替相場状況(日次)」
(注) 東京市場の17時時点
図-59 実効為替レートの動き
70
80
90
100
110
120
130
140
150
160
60
70
80
90
100
110
120
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
円
高
円
安
(月)
(月)
(円/ドル、円/ユーロ)
(指数)
70.82 実
(15/2)
対ドル
対ユーロ
10,000
15,000
20,000
25,000
10,000
12,000
14,000
16,000
18,000
20,000
円
高
円
安
77.01 名
(15/2)
実質
名目
129.58 ユ
(3月23日)
120.08 ド
(3月23日)
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
(39)(2)株 価
図-60 国内株式市場の動き
資料:日本経済新聞社
図-61 米国株式市場の動き
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
0
50
100
150
200
0
5,000
10,000
15,000
20,000
25,000
(円) (指数)
日経平均株価
(左目盛り)
ジャスダック指数
(右目盛り)
(月)
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
0
1,000
2,000
3,000
4,000
5,000
6,000
7,000
0
2,000
4,000
6,000
8,000
10,000
12,000
14,000
16,000
18,000
20,000
(月)
(ドル) (指数)
ダウ工業株30種平均
(左目盛り)
ナスダック総合指数
(右目盛り)
ユ
)
ド
)
111.07 ジ
(3月23日)
19,754.36 日
(3月23日)
18,116.04 ダ
(3月23日)
5,010.97 ナ
(3月23日)
(40)(3)金 利
図-62 日米短期金利の動き
資料:日本銀行「無担保コールO/N物レート」、米国連邦準備制度理事会
図-63 日米長期金利の動き
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
0
1
2
3
4
5
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
0
0.1
0.2
0.3
0.4
(月)
(%)
米フェデラルファンド・レート(翌日物)
無担保コールレート(翌日物)
米国債流通利回り(10年物)
国債流通利回り(10年物)
(月)
(%)
日
ダ
ナ
0.12 米
(3月23日)
0.065 無
(3月23日)
1.92 米
(3月23日)
0.31 日
(3月23日)
(41)図-64 預金金利の動き
資料:日本銀行「預金金利」
(注)1 定期預金金利は預入金額1,000万円以上。国内銀行、信用金庫及び商工中金の週初の店頭表示金利を単純平均したもの。
2 2007年10月1日より、調査対象先および調査対象期間を見直している。
図-65 貸出金利の動き
資料:日本銀行「貸出約定平均金利」「長・短期プライムレート」、住宅金融支援機構、全国銀行協会
(注)1 住宅ローン金利はフラット35の月中平均金利(月1回発表)。2007年10月より、返済期間20年以下と21年以上の2体系に分かれ
ており、グラフでは21年以上を採用している。2008年2月以降は取扱機関の最高金利。
2 新規貸出約定金利(長期)は月中平均(月1回発表)。国内銀行では貸付期間1年以上の全貸付、信用金庫では全証書貸付が対象。
個人向け、企業向け、政府向け、変動金利のものを含めた加重平均。
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
0
1
2
3
4
(月)
(%)
住宅ローン
(21年以上)
新規貸出約定平均金利
(信用金庫、長期)
新規貸出約定平均金利
(国内銀行、長期)
長期プライムレート
短期プライムレート
TIBOR(3カ月物)
(月)
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
-0.1
0
0.1
0.2
0.3
0.4
普通預金(0.02)
定期預金(3カ月物・0.025)
定期預金(1年物・0.027)
定期預金(5年物・0.056)
(月)
(%)
(すべて3月23日)
米
日)
無
日)
)
日)
2.09 住
(15/3)
1.475 短
(15/3)
0.972 国内
(15/1)
0.17
TIBOR
(15/2)
1.15 長
(15/3)
1.706 信金
(15/1)
(42)(4)企業金融
図-66 資金繰りDIの動き(全業種計)
資料:日本政策金融公庫「全国中小企業動向調査」(小企業、中小企業)、日本銀行「全国企業短期経済観測調査」(大企業)
(注)1 小企業は前期に比べて資金繰りが「楽になった」企業割合-「苦しくなった」企業割合
2 中小企業は前年同期に比べて「好転」企業割合-「悪化」企業割合、季節調整値。
3 大企業は「楽である」企業割合-「苦しい」企業割合
図-67 貸出態度判断DI、借入DIの動き(全業種計)
資料:日本政策金融公庫「全国中小企業動向調査」(小企業、中小企業)、日本銀行「全国企業短期経済観測調査」(大企業)
(注)1 小企業は借入DI。前期に比べて借入が「容易になった」企業割合-「難しくなった」企業割合。
2 中小企業は長期借入難易DI。前年同期に比べて「容易になった」企業割合-「難しくなった」企業割合。
-40
-30
-20
-10
0
10
20
30
└ 1 1 ┘ └ 1 2 ┘ └ 1 3 ┘ └ 1 4 ┘
-20
-10
0
10
20
30
└ 1 1 ┘ └ 1 2 ┘ └ 1 3 ┘ └ 1 4 ┘
(年)
(年)
(DI)
(DI)
19 大
(14/10-12)
8.3 中小
(14/10-12)
▲24.9 小
(14/10-12)
25 大
(14/10-12)
14.5 中小
(14/10-12)
▲10.3 小
(14/10-12)
大企業
中小企業
小企業
大企業
中小企業
小企業
(43)図-68 資金需要判断DIの動き
資料:日本銀行「主要銀行貸出動向アンケート調査」
(注)過去3カ月において、(資金需要が「増加」とした金融機関割合+0.5×「やや増加」とした金融機関割合)-
(「減少」とした金融機関割合+0.5×「やや減少」とした金融機関割合)
図-69 利ざや設定DIの動き
資料:日本銀行「主要銀行貸出動向アンケート調査」
-8
-6
-4
-2
0
2
4
6
8
10
└ 1 1 ┘ └ 1 2 ┘ └ 1 3 ┘ └ 1 4 ┘
-14
-12
-10
-8
-6
-4
-2
0
2
4
6
└ 1 1 ┘ └ 1 2 ┘ └ 1 3 ┘ └ 1 4 ┘
(年)
(年)
(DI)
(DI)
12)
中小
12)
小
12)
4 大
(14/10-12)
5 中小
(14/10-12)
3 中堅
(14/10-12)
0 下位
(14/10-12)
▲8 中位
(14/10-12)
▲10 上位
(14/10-12)
拡
大
縮
小
大企業
中小企業
中堅企業
上位格付先
中位格付先
下位格付先
(44)(5)貸 出
図-70 業態別貸出残高の動き(企業向け、個人向け等貸出合計、前年同月末比)
資料:日本銀行「貸出先別貸出金」、全国信用組合中央協会
(注)国内銀行は、都銀、地銀、第二地銀、信託銀。
図-71 貸出先別貸出残高の動き(国内銀行、前年同月末比)
-6
-4
-2
0
2
4
6
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
都銀(1.5, 15/1) 地銀(4.3, 15/1)
第二地銀(3.5, 15/1) 国内銀行(3.1, 15/1)
信金(2.3, 15/1) 信組(2.7, 14/12)
-10
-5
0
5
10
15
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
(月)
(月)
(%)
(%)
12)
12)
12)
-2.2 公共
(15/1)
2.7 中小
(15/1)
2.8 個人
(15/1)
3.3 中堅・大
(15/1)
地方公共団体・中央政府
個人
中小企業
中堅・大企業
(45)図-72 中小企業向け貸出残高の動き(金融機関別、前年同月比)
資料:日本銀行「貸出先別貸出金」、全国信用組合中央協会、日本政策金融公庫
(注)民間計は、国内銀行、信用金庫、信用組合。
図-73 中小企業向け貸出残高の動き
資料:日本銀行「貸出先別貸出金」
全国信用組合中央協会
日本政策金融公庫
-6
-4
-2
0
2
4
6
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
国内銀行計(2.1, 14/12)
信用金庫(1.8, 14/12)
信用組合(2.7, 14/12)
民間計(2.1, 14/12)
日本公庫(中小事業)(-2.8, 15/1)
日本公庫(国民事業)(-1.5, 15/1)
日本公庫計(-2.2, 15/1)
0
50
100
150
200
250
300
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘
国内銀行 信用金庫
信用組合 中小企業事業
国民生活事業
(月)
(月)
(%)
(兆円)
(参考) (単位:億円)
国内銀行 1,756,083(15/1) 中小企業事業 61,798(15/1)
信用金庫 416,976(15/1) 国民生活事業 62,942(15/1)
信用組合 99,587(14/12) 日本公庫合計 124,740(15/1)
民間合計 2,295,029(14/12)
(46)図-74 信用保証承諾額(フロー)
資料:全国信用保証協会連合会
(注)特定社債保証、中堅企業(破綻金融機関等関連)特別保証を含む。
図-75 信用保証債務残高の動き(ストック)
資料:全国信用保証協会連合会
(注)特定社債保証、中堅企業(破綻金融機関等関連)特別保証を含む。
0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
3,000
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
0
5,000
10,000
15,000
20,000
25,000
30,000
35,000
40,000
└
3 6
11 年
9 12
┘ └
3 6
12 年
9 12
┘ └
3 6
13 年
9 12
┘ └
3 6
14 年
9 12
┘ └
3
(月)
(十億円)
(十億円)
707
(15/2)
27,694
(15/2)
(月)