ヘルスアセスメント実践論 記録用紙
No.1【 記録用紙 】 演習事例 (胎児、小児、成人・高齢者) グループ No. メンバー氏名
1.
事前に知りえた情報および発達課題等から,下記①~③を各自が考え
,記載する(個人ワーク)。ニードの構成要素はヘンダーソンの
14項目すべて記載 する。
2.
各自が取り組んできた個人ワークの成果を
, 3回目の授業においてグループに共有し
,メンバーからの意見も参考に
,フィールドワーク・演習実施まで にまとめる。
3.
フィールドワーク・演習を通して得られた情報をもとに
, ④を記載する。
4.
最終記録は
,クラスルームから提出する。
ニード の 構成要
素
①
アセス メント項
目
②
アセスメントが必要な理由
(なぜこの項目をアセスメントするの か)
③留意事項
(観察・アセスメント時に考慮したり注意し たりすること)
④確認できたこと(S