• 検索結果がありません。

【3月29日】北海道とトヨタ自動車((株))の協定に基づくモデル事業に関して( 750キロバイト)

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "【3月29日】北海道とトヨタ自動車((株))の協定に基づくモデル事業に関して( 750キロバイト)"

Copied!
8
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

旭川 報道依頼

各報道機関 様

発表日 成30 3 20日 発信課 農政部農政課 担当者 経営支援係 西原 連絡先

電 話 25-7417 FAX 26-8624

E-mail [email protected]

分 類 イベン ・行事 募集 契約・入札 会議・説明会 その他

日 程 3 29日

発表項目

行事名

北海道 ヨタ自動車(株)の協定に基 くモ 事業に関す

旭川稲作経営モ 実証協議会 仮称 設立総会

概 要 趣 旨 日 時

場 所 内 容 等 を

記 入 す 。

旭川 永山地区の米生産者 ,北海道 ヨタ自動車(株)の協定に基 くモ 事業 営農シス ムによ カイ ン手法の導入等 を実施す に あた ,関係機関によ 協議会を設立す ための設立総会を開催す 。

旭川稲作経営モ 実証協議会 仮称 設立総会

日 時 3/29(木) 午前9時30分~

場 所 旭川 役所 議会棟 第4委員会室

参加予定者

生産者 団体代表3名 , ヨタ自動車(株),ホク ン,

JA北海道中央会,JAあ ひ わ,永山土地改良区, 農水省北海道農政事務所,国交省北海道開発局, 北海道,上川農業改良普及 ンタ 再掲 ,旭川 モ 事業の生産者によ 旭川 長表敬訪問

日 時 3/29(木) 午後1時~

場 所 旭川 役所 議会棟 第2応接室

参加予定者 生産者 団体構成員 10名程度

添付資料

01北海道 ヨタ自動車(株)の協定関係 道庁配 資料 02 ヨタ 豊作計画 概要 道庁配 資料

報道 取材 に当

たっ の 願い

越し頂け 場合, 席の準備の都合上 一報頂け ば幸い す。

(2)

海道

農業

持続的

発展を目指し

タ自動車

海道

相互

連携

協力し

本道農業

を担う

経営感覚

た担い手

育成

確保

関す

取組を協働

実施す

北海道とトヨタ自動車 株 との連携と協力に関する協定について

経緯

海道

農家戸数

減少や担い手

高齢

進行す

本道農業

維持

発展を図

農業法人

育成

確保

必要

併せ

農業生産活動

効率

高度

必要

タ自動車

自動車事業

を農業分野

貢献を意図し

IT

管理ツ

豊作計画

開発

生産改善を狙い

開発した

土地利用作物全般

対応す

大規模

多様

海道

実証を希望

平成29年2月22日

(3)

協定について

本協定の考え方

本協定 海道 民間企業等 協働 関す 提案募集 事業実施要領 タ自動車株式会社 提案 あ た 経営 効率

及び人 育成活動 関し 連携 協働し 取 組 た 締結す

協定の概要

海道 タ自動車株式会社 次 事項 い 情報 意見交換を実施 相互 合意した具体的 取組 い 協働 実施

○ 経営感覚 優 た担い手 育成 確保 人 育成 関す 活動

○ 生産活動 効率 高度 関す 活動

○ 本道農業 適合した経営改善 ム 実証 関す 活動

今後の取組

本協定の考え方

士別市プロ ク 推進支援 道内他地域へ 普及推進

士別市 3法人 大規模稲作 コン クタ TMRセンタ 実証事業 い

地域 普及センタ 支援 成果 普及

モ ル候補地区 現地調査等 実施

大規模 稲作 作 酪農 本道 多様 営農形態 モ ルを検討

農業大学校や各種研修会等を活用したPR 啓発活動 実施

農業大学校 講演 各種研修会等 事例紹介 広く事例を紹介 啓発活動を推進

関係機関 団体 連携強

連携

本道農業

(4)

IT管理ツール「

豊作計画」

活用し

農業生産における

工程管理のし

み構築と

現場改善の推進

トヨタ自動車株式会社

(5)

2011年 鍋八農産と米生産プロセスの改善に着手

トヨタの改善手法が活用できるか、現地現物で検証

2012年 IT管理ツール「豊作計画」の開発に着手し、

鍋八農産にて実証開始

2014年 米生産法人9社と農水省 「先端モデル農業確立実

証事業」に参画し、「豊作計画」と現場改善を合わ

せたカイゼン活動の実証を開始

2015年 JAあいちとの連携を開始、豊通 新規2法人へ導入

2016年 石川県新規3法人への導入と、普及員へのカイゼン

指導を開始

取り

組み経緯

(6)

3

工程管理のしくみづくり

圃場毎の

工程管理

簡単な日報入力

作業情報共有

解析

〈トヨタの目指す姿〉

農業の持続的成長に向けて、トヨタの強みを活かした農業事業を創出

⇒トヨタ生産方式(TPS)を応用した、IT管理ツール「豊作計画」による

工程管理のしくみ構築と現場改善により、稲作の生産性向上に貢献

これまでの取組み【豊作計画】

(7)

4

(8)

5

4S 、

見え

現場改善

小集団活動

豊作計画と

連動し

改善

高技能者のスキルを活かした現場改善支援による人材育成

これまでの取組み【現場改善活動】

参照

関連したドキュメント

事業開始年度 H21 事業終了予定年度 H28 根拠法令 いしかわの食と農業・農村ビジョン 石川県産食材のブランド化の推進について ・計画等..

2019年 8月 9日 タイ王国内の日系企業へエネルギーサービス事業を展開することを目的とした、初の 海外現地法人「TEPCO Energy

Q7 建設工事の場合は、都内の各工事現場の実績をまとめて 1

 「事業活動収支計算書」は、当該年度の活動に対応する事業活動収入および事業活動支出の内容を明らか

今年度第3期最終年である合志市地域福祉計画・活動計画の方針に基づき、地域共生社会の実現、及び

 「事業活動収支計算書」は、当該年度の活動に対応する事業活動収入および事業活動支出の内容を明らか

自動車環境管理計画書及び地球温暖化対策計 画書の対象事業者に対し、自動車の使用又は

溶接施工法が,溶接規格第2部に定める溶 接施工法認証標準に基づく確認試験を実