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広報課の評価表 28年度 評価事業一覧表 政策経営部|豊島区公式ホームページ

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(1)

課番号:

基本計画体系下の事務事業群(1 )

正規 非常勤

上記体系下に はないが基本計画を 構成す る事務事業群(1 )

正規 非常勤

0 1 0 5 -  0 1 広報としま発行経費 区広報紙「広報としま」の編集・発行 2.85 28(B)・29(A)・30(B) A 0 1 0 5 -  0 2 広報紙等デジタルブック化事業経費

広報紙・くらしのガイドをデジタル化し、タブレットやスマート フォンに 対応させ情報発信する

0.20 28(B)・29(A)・30(B) A

0 1 0 5 -  0 3 豊島区ホームページ制作経費 豊島区公式ホームページの管理運営 1.53 28(A)・29(B)・30(B) A S S 0 1 0 5 -  0 4 テレビ広報番組制作経費

区政情報番組の制作、ケーブルテレビ・インターネット等を通じ た放映・配信

1.34 28(A)・29(B)・30(B) B A A

0 1 0 5 -  0 5 報道事業経費

新聞・テレビ等の報道機関への情報提供、記者会見の開 催、報道機関からの取材対応

1.95 28(A)・29(B)・30(B) A A A 一次 評価 結果

二次 評価 結果 評価周期

現状 評価 結果 【体 系 外】新 たな 行政 経営

事業整理番号 計画 事業

事業名 事業概要

所要人員

評価周期 要素

平成28年度 事務事業評価総括表

政策経営部

(3)施策

事業名 計画

事業

0105

事業整理番号 事業概要

所要人員 現状

評価 結果

広報課

(1)地域づくりの方向 (2)政策

一次 評価 結果

(2)

課番号:

平成28年度 事務事業評価総括表

政策経営部

広報課

0105

基本計画外の事務事業群

正規 非常勤 0 1 0 5 -  0 6 としまくらしの便利帳発行経費

各種行政サービス・地域情報等を掲載した「くらしのガイド」 のタウ ンページ合作版及び点字版作成・発行

0.45 28(B)・29(A)・30(B) A

0 1 0 5 -  0 7 デジタルサイネージシステム経費 デジタルサイネージ シス テムの管理運営 0.75 28(A)・29(B)・30(B) A A A 0 1 0 5 -  0 8 広報掲示板管理運営経費 広報掲示板の設置・維持管理、掲示物の検認 0.60 0.16 28(B)・29(B)・30(A) B

0 1 0 5 -  0 9 豊島区案内図発行経費

区施設及び区内公共施設等の所在地・連絡先などを掲載し た地図の作成・発行

0.20 28(B)・29(B)・30(A) A

0 1 0 5 -  1 0 豊島区広報パンフレット制作経費

区の地域・文化資源や重点施策等を紹介するパンフレッ ト の作成・発行

0.10 28(B)・29(B)・30(A) B 現状 評価 結果

事業整理番号 事業名 事業概要

所要人員 一次

評価 結果

二次 評価 結果 計画

事業

(3)

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携 27年度 事業整理番号

0105 - 01

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

-2 8 年度 ( 見込 )

人 26 8,959 271,64 3 27 5,507 280 ,639

事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 計 画 値)

回 2 2 2 2 100.0% 2

意図 (事業の対象を事

業の手段によっ て、どんな状態に

するのか)

単位

2 7 年度 目 標値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 目標 )

件 320 0.0 2414.0 306 9.0 3385.0 105.8% 39 00.0

2.事業費の推移 (単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算 増減 (2 7 決算 )

63,284 65,237 73,895 0 0 73,895 65,494 88.6% 72,857 7,363

25,925 26,010 ― ― ― ― 24,225 ― 24,225 0

3.05 3.06 ― ― ― ― 2.85 ― 2.85 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

25,925 26,010 ― ― ― ― 24,225 ― 24,225 0

89,209 91,247 ― ― ― ― 89,719 ― 97,082 7,363

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 3,950 5,000 0 6,350 ― 6,000 -350

一般財源 85,259 86,247 ― ― ― ― 83,369 ― 91,082 7,713

3.現状の評価

評価

2532

事務事業名

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

担当組織 政策経営部 広報課 小澤 さおり

広報としま発行経費 事務事業を構成する

予算事業

広報としま発行経費

区 単独 事 業 23年 度以 前

一 部業 務 委託  事業特性

【体系外】 新たな行政経営 政 策的 事 業 一 般 事業

施策 の 目標

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

事 業 の 対 象

区民

対 象の 指 標

指 標

人口(住民基本台帳登録者)

事 業 の 意 図

区民 が政策 や行 政 サ ービ ス ・生活 情報 など幅広 い 区 政情 報を 得 る ことができ る よ う にする 。

成 果指 標

指 標

個別配送数

事 業 の 手 段

情報 版を 月 に3 回(1月 1日 号を 除 く)、特集 版を 月 に1回、区 の施 策や イベン ト などを 広く区民 にお知 らせ す る ため に発行 。視 覚障 害 者の ため に、声 と点字 の広 報 も作 成 し、利 用者 に配送 。

活 動指 標

指 標

全戸配布実施回数

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数) 人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

現状の評価 【総合評価】

A:良好

有効性

高い

新聞折り込みのほか、区施設、駅スタンド、コンビニなど配布先の拡大を図って きている。22年度から試行している全戸配布に伴い、希望者への個別配送も開 始し、着実に配送数も伸びてきている。

目 標達 成 に有 効 か 十分 な効 果 が上 がっ てい るか

効率性

高い

新聞購読者数の減少に対応し、年度途中に印刷部数を随時見直している。デ ジタルブックの公開に伴い庁内配布部数を削減した。平成27年に紙面の全面 リニューアルを実施し、情報版は掲載方法を工夫し、ページ数を8頁から4 頁に 変更して発行している。

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

点検項目 判断理由

必要性

高い

広報紙は、区の施策を広くお知らせする基本的な媒体として区民に浸透してお り、インターネットが普及してきている中でも、依然として広報紙に対する区民 ニーズが最も高い。特に高齢者の重要な情報源となっている。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

(4)

事業整理番号 0105 - 02

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携 27年度 事業整理番号

0105 - 02

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

-2 8 年度 ( 見込 )

人 26 8,959 271,64 3 27 5,507 280 ,639

事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 計 画 値)

部 37 28 3 9 44 118.9% 37

意図 (事業の対象を事

業の手段によっ て、どんな状態に

するのか)

単位

2 7 年度 目 標値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 目標 )

件 13,000 5,469 12,91 9 1 1,707 90.1% 13,00 0

2.事業費の推移 (単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算 増減 (2 7 決算 )

1,294 1,262 1,560 0 0 1,560 1,506 96.5% 1,766 260

2,125 2,125 ― ― ― ― 2,125 ― 1,700 -425

0.25 0.25 ― ― ― ― 0.25 ― 0.20 -0.05

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

2,125 2,125 ― ― ― ― 2,125 ― 1,700 -425

3,419 3,387 ― ― ― ― 3,631 ― 3,466 -165

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 3,419 3,387 ― ― ― ― 3,631 ― 3,466 -165

3.現状の評価

評価

事務事業名 広報紙等デジタルブック化事業経費

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

担当組織 政策経営部 広報課 小澤 さおり 2532

事務事業を構成する 予算事業

広報紙等デジタルブック化事業経費

区 単独 事 業 25年 度

一 部業 務 委託  事業特性

【体系外】 新たな行政経営 政 策的 事 業 一 般 事業

施策 の 目標

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

事 業 の 対 象

区民

対 象の 指 標

指 標

人口(住民基本台帳登録者)

事 業 の 意 図

区民 が政策 や行 政 サ ービ ス ・生活 情報 など幅広 い 区 政情 報を 得 る ことができ る よ う にする 。

成 果指 標

指 標

デジタルブックアクセス件数

事 業 の 手 段

「広 報としま」と「くらしのガイド」を デ ジタ ルブック化 し、インタ ー ネ ット で公開 する 。こ れ によ り、区 政情 報に関す る 検索 機 能が向 上し、区 政 に関心 を持 ちにくい 若 年層 に対しても 情報 を 取得 しや す い 環境 を 構 築す る 。

活 動指 標

指 標

デジタルブックの作成

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

点検項目 判断理由

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

効率性

高い

事業者が開発したシステムを活用することにより、低廉な経費でデジタル化が 図れる。また、デジタル版の普及により、将来的に印刷経費、配布経費等の削 減が見込める。

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

現状の評価 【総合評価】

A:良好

必要性

高い

タブレットやスマートフォンなどの普及が進み、インターネットに簡単に接続でき る区民が増える中で、区民に周知しなければならない情報を提供するツールを 増やす必要がある。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か 有効性

高い

デジタルブックがもつ検索機能や地図リンク機能により、情報収集がしやすくな り、利便性が向上する。区政に関心は低いがインターネットに慣れている区民 が区政情報にアクセスしやすくなる。

(5)

作成者 内線

計 画 事 業 №

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携 27年度 事業整 理番号

0105 - 04

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

人 268,959 271,643 275,507 280,639

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

件 1,000 546 682 1,108

110.8%

1,000

意 図 ( 事 業 の 対 象 を事

業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に

す る の か )

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標) 件 300,000 294,547 318,371 326,011

108.7%

350,000

2. 事業費の推移

(単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (27決算) 13,330 44,923 22,424 0 0 22,424 21,820 97.3% 15,327 -6,493

17,000 15,385 ― ― ― ― 14,450 ― 13,005 -1,445

2.00 1.81 ― ― ― ― 1.70 ― 1.53 -0.17

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

17,000 15,385 ― ― ― ― 14,450 ― 13,005 -1,445

30,330 60,308 ― ― ― ― 36,270 ― 28,332 -7,938

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 1,478 512 0 1,914 ― 2,947 1,033

一般財源 28,852 59,796 ― ― ― ― 34,356 ― 25,385 -8,971

2532

事務事業名

豊島区ホームページ制作経費

担当組織

政策経営部

広報課

小澤 さおり

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

豊島区ホームページ制作経費

区単独事業 23年度以前

一部業務委託

 事業特性

【体系外】新たな行政経営 政策的事業 一般事業

施策の目標

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

事 業 の 対 象

区民

対象の指標

指標

人口(住民基本台帳登録者)

事 業 の 意 図

区民が政策や行政サービス・生活情報など幅広い区政情報を得ることができるようにする。

成果指標

指標

1か月あたりの豊島区ホームページ訪問数 事

業 の 手 段

豊島区公式ホームページの管理運営

活動指標

指標

1か月あたりのCMS承認数

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(6)

3. コス トの推移

(単位:千円)(Cを除く)

25年度

26年度

27年度

決算

決算

決算

0.113 0.222 0.132

3,534,562 3,820,450 3,912,130

0.00 0.01 0.01

0.00 0.00 0.00

0.01 0.02 0.01

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》 区民一人当たりの経費

コスト単位 C

(指標名:ホームページ年

間訪問数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

点検項目

判断理由

必 要 性

高い

インタ ー ネッ ト の普及 に伴 い、 区政情報の発 信媒 体のひと つと して 、必 要不可欠

なメディアになっている。

また、新 たな 情報発信媒体とホ ームペー ジと の連 携な ど、 ますます ホームペ ージ

に対する期待は高まっている。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

前年度最終評価 S:拡充

前年度評価に基づいた具体的

な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

基本的な行政サービス案内等の多言語化

上記対応、改善策による進捗状況 平成28年度新規拡充事業として、英・韓・中(簡体)3ヶ国語の手動翻訳で外国人向け生活情報ページの制作、公開を実施。

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

S:拡充

有 効 性

高い

対 象・ エ リ ア・ 時間を限 定せ ずに、 幅広 く 情 報の発信 (受信)ができ る情 報発信媒

体として、有効性は極めて高い。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

・システムの保守管理等の専門業務については外部委託している。

・CMSの導入(H20)により、情報量の増大及び発信の即時性・アクセ シビ リテ ィの

向上を図った。

・紙媒体の広報メディアに比べ、運用コストは格段に低いが、システムの更新や新

たな情報技術への対応には相当のコストがかかる。

・ ホ ームペ ージ 、 デジ タ ルサイネー ジ、 広報 紙の記事 を同一シ ステ ムで管理 する

ことにより情報発信を効率化した。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由

インバウンド情報発信にあたっては、他部局との連携を深め、区として最小のコストで最大の成果が得られるよう考慮が必要である。また、財源については国や

都補助金の活用の可能性についても検討いただきたい。また、27年度から開始したインバウンドポータルサイトの運用にあたっては、サイト利用者の評価等を

的確に把握し、より効果的な運用となるように努められたい。

終了の理由

インターネット利用の拡大、特にスマートフォンやSNS等の急速な普及等、ITのめまぐるしい進化に対応していくためには、区公式ホームページを中心に、提供コ ンテンツの内容とともに、提供のあり方も含め、常にバージョンアップを図っていく必要がある。さらには、国際アートカルチャー都市として、海外も視野に入れた 情報発信が求められており、27年度に開始したJNTOとの連携によるインバウンドポータルサイトの効果的な運用も含め、今後さらなる充実を図っていく必要があ る。

JNTOとの連携によるインバウンドポータルサイトの運用保守、コンテンツの拡充については28年度補正予算を計上(2定)。さらに、29年度に向け、SNSの活用

について検討していくとともに、情報管理課、文化観光課等関連部局と連携し、2020に向けたインバウンド情報発信のあり方について協議していく。

(7)

作成者 内線

計 画 事 業 №

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携 27年度 事業整 理番号

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

世帯 128,000 128,000 128,000 128,000

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

回 5 0 0 5

100.0%

5

意 図 ( 事 業 の 対 象 を事

業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に

す る の か )

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

本 229.0 12 12 229

100.0%

240.0

2. 事業費の推移

(単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (27決算) 4,844 6,667 21,786 21,786 16,873 77.4% 19,874 3,001

5,695 5,780 ― ― ― ― 13,345 ― 11,390 -1,955

0.67 0.68 ― ― ― ― 1.57 ― 1.34 -0.23

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

5,695 5,780 ― ― ― ― 13,345 ― 11,390 -1,955

10,539 12,447 ― ― ― ― 30,218 ― 31,264 1,046

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 1,306 1,436 0 120 ― -120

一般財源 9,233 11,011 ― ― ― ― 30,098 ― 31,264 1,166

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数) 事 業 の 意 図

ケーブルテレビを活用し、幅広い区政情報を放映する。

成果指標

指標

年間の番組制作本数 事

業 の 手 段

幅広い区政情報を発信するため、火・水曜日を除く週5日間、区内ケーブル会社のサテライトスタジオ活用した生放送番組を制作し放映す る。

活動指標

指標

1週間の生放送回数 施策の目標

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

事 業 の 対 象

としまテレビ(CATV)のコミュニティチャンネルが視聴できる区民

対象の指標

指標

視聴できる世帯数

区単独事業 23年度以前

一部業務委託

 事業特性

【体系外】新たな行政経営 政策的事業 一般事業

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

2533

事務事業名

テレビ広報番組制作経費

(8)

3. コス トの推移

(単位:千円)(Cを除く)

25年度

26年度

27年度

決算

決算

決算

0.039 0.046 0.110

12 12 229

403.67 555.58 73.68

474.58 481.67 58.28

878.25 1,037.25 131.96

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由

終了の理由

費用対効果の検証が課題ではあるが、センタースクエアの催事が当初予想より少ないために生じている編成作業によるコスト増は、委託事業者との協議により、 できる限り抑制しており、これ以上のコスト削減は難しい。

週5日の生放送番組も2年目を迎え、放送手順等は一定程度ルーティーン化してきているが、この間、委託事業者の下請けスタッフの交替が数回あり、安定的

な番組放送を維持していくために、引き続き委託事業者への指導・監督を図っていく。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

映像により、区民に分かりやすく、効果的な情報発信が行える。

週5日の生放送により、常に新しい情報を提供できるようになった

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通

制作にあたっては、区内ケーブルテレビ会社に委託。週5日の番組制作になっ

たことで、1番組あたりの制作コストは抑えられているが、視聴率等が計れない

ため、費用対効果については検証しがたい。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目

判断理由

必 要 性

普通

地域情報化の推進、地域産業の活性化等を目的に区内ケーブルテレビに出

資している中で、区政情報の発信媒体として放映枠を確保し、活用しているも

のである。区世帯数の74%が加入・接続しており、今後、災害時の情報伝達

手段としての活用も期待される。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

前年度最終評価 A':経過観察

前年度評価に基づいた具体的

な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

当初想定していたセンタースクエアの催事中心の番組づくりが困難な状況にあり、その代替番組の企画・調整に伴う業務量が 増大しているため、事業継続に対応していくためにも、業務量に見合った人員の配置が必要である。

上記対応、改善策による進捗状況 センタースクエアの催事に変わる代替番組案について、定期的な庁内調査を行い、調整に努めている。

区民一人当たりの経費

コスト単位 C

(指標名:番組制作本数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

(9)

作成者 内線

計 画 事 業 №

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携 27年度 事業整 理番号

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

社 19 19 19 19

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

件 300 304 290 322

107.3%

300

意 図 ( 事 業 の 対 象 を事

業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に

す る の か )

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

% 55.0 53.6 53.1 46.9

85.3%

55.0

2. 事業費の推移

(単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (27決算)

126 5 73 0 73 13 17.8% 73 60

19,380 19,295 ― ― ― ― 17,680 ― 16,575 -1,105

2.28 2.27 ― ― ― ― 2.08 ― 1.95 -0.13

576 576 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.16 0.16 ― ― ― ― ― 0.00

19,956 19,871 ― ― ― ― 17,680 ― 16,575 -1,105

20,082 19,876 ― ― ― ― 17,693 ― 16,648 -1,045

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 20,082 19,876 ― ― ― ― 17,693 ― 16,648 -1,045

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数) 事 業 の 意 図

報道機関の情報媒体を使い、広域的な区の情報発信を行う。

成果指標

指標

新聞6大紙掲載割合 事

業 の 手 段

区や区政に関わる情報を様々な情報媒体を活用して幅広く発信するため、報道機関への情報提供や取材対応を行う。

活動指標

指標

報道機関への情報提供 施策の目標

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

事 業 の 対 象

報道機関

対象の指標

指標

報道機関数

区単独事業 23年度以前

直営

 事業特性

【体系外】新たな行政経営 政策的事業 一般事業

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

2533

事務事業名

報道事業経費

(10)

3. コス トの推移

(単位:千円)(Cを除く)

25年度

26年度

27年度

決算

決算

決算

0.075 0.073 0.064

54 53 47

2.35 0.09 0.28

372.31 374.22 376.97

374.66 374.31 377.25

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

終了の理由

終了の理由

区の様々な情報が各メディアに取り上げられることで、区のイメージアップに貢献しており、事業経費(人件費)以上の広告効果を生み出している。

今後も引き続き、リリースの時機やテーマ等を工夫し、掲載率の向上を図っていく。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

新聞・テレビ等の情報波及効果は高く、区のイメージアップを図る上でも非常に

有効である

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

事業経費のほとんどは人件費であり、必要最低限の人員で対応している。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目

判断理由

必 要 性

高い

マスメディアの影響力は非常に大きく、区の政策等の情報発信媒体として、積極

的な活用が求められている。報道機関への対応は主体性・即応性が求められる

ので、委託にはなじまない。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

前年度最終評価 A:現状維持

前年度評価に基づいた具体的

な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

上記対応、改善策による進捗状況 区民一人当たりの経費

コスト単位 C ( 指 標 名 : 新 聞 6 大 紙 掲 載 割 合 )

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

(11)

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携 27年度 事業整理番号

0105 - 03

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

-2 8 年度 ( 見込 )

人 26 8,959 271,64 3 27 5,507 280 ,639

事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 計 画 値)

部 2 38,200 23 8,200 0 25 2,500 106.0% 252 ,500

意図 (事業の対象を事

業の手段によっ て、どんな状態に

するのか)

単位

2 7 年度 目 標値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 目標 )

― 実施 実施 未発行 実施 #VALUE!実施

2.事業費の推移 (単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算 増減 (2 7 決算 )

489 0 505 0 0 505 468 92.7% 505 37

4,505 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 3,825 -425

0.53 0.50 ― ― ― ― 0.50 ― 0.45 -0.05

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

4,505 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 3,825 -425

4,994 4,250 ― ― ― ― 4,718 ― 4,330 -388

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 4,994 4,250 ― ― ― ― 4,718 ― 4,330 -388

3.現状の評価

評価

事務事業名 としまくらしの便利帳発行経費

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

担当組織 政策経営部 広報課 小澤 さおり 2532

事務事業を構成する 予算事業

区 単独 事 業 23年 度以 前

一 部業 務 委託  事業特性

政 策的 事 業 一 般 事業

施策 の 目標

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

該 当

事 業 の 対 象

区民

対 象の 指 標

指 標

人口(住民基本台帳登録者)

事 業 の 意 図

区民 が政策 や行 政 サ ービ ス ・生活 情報 など幅広 い 区 政情 報を 得 る ことができ る よ う にする 。

成 果指 標

指 標

タウンページと合冊し全戸配布

事 業 の 手 段

読み やす く、多 彩な 情報 を 掲 載した「くらしのガ イド」を 、民 間事 業者 と協働 で作 成 。さ らに視 覚障 害者 のため に、「点 字 版」を 作 成し個 別 に配送 。平成 25年度 から「としまくらしの便 利帳 」に改 称。

活 動指 標

指 標

としまくらしの便利帳発行部数

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

点検項目 判断理由

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

効率性

高い

作成費、全戸配布にかかる費用等すべて(株)NTTタウンページが負担するた め、区の支出は点字版の作成経費のみとなる。

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

現状の評価 【総合評価】

A:良好

必要性

高い

1冊で基本的な行政情報を区民に周知することができ、自治体の標準サービス として広く普及している。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か 有効性

高い

タウンページと合冊し、区内全域の世帯と事業所に配布するため、全区民に区 政情報を届けられる。

(12)

事 業 整 理 番 号 0105 - 07

作成者 内線

計 画 事 業 №

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携 27年度 事業整 理番号

0105 - 05

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

人 268,959 271,643 275,507 280,639

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

件 100 ― ― 18

18.0%

20

意 図 ( 事 業 の 対 象 を事

業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に

す る の か )

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

件 200 ― ― 67

33.5%

70

2. 事業費の推移

(単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増減 (27決算) 5,703 6,548 32,804 0 39,352 38,628 98.2% 6,481 -32,147

0 10,285 ― ― ― ― 5,355 ― 6,375 1,020

1.21 ― ― ― ― 0.63 ― 0.75 0.12

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

0 10,285 ― ― ― ― 5,355 ― 6,375 1,020

0 15,988 ― ― ― ― 43,983 ― 12,856 -31,127

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 0 15,988 ― ― ― ― 43,983 ― 12,856 -31,127

政策的事業 一般事業

区単独事業

 事業特性

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額) A 事

業 の 手 段

区民

事業費(決算額・予算額)

27年度 1ヶ月あたりのコンテンツ作成件数

26年度

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

指標

豊島区デジタルサイネージシステムの管理運営

一部業務委託

施策の目標

費 正規

(人数)

非常勤

(人数)

人件費 計 B 活動指標

28年度 対象の指標

指標

人口(住民基本台帳登録者) 事

業 の 対 象

事 業 の 意 図

区民が政策や行政サービス・生活情報など幅広い区政情報を得ることができるようにする。

成果指標

指標

1ヶ月あたりの掲載件数

      平成28年度 事 務事業評価表(A表)

デジタルサイネージシステム経費

担当組織

政策経営部

広報課

事務事業名

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

2532

小澤 さおり

(13)

3. コス トの推移

25年度

26年度

27年度

決算

決算

決算

0.000 0.059 0.160

― ― 741

― #VALUE! 52.13

― #VALUE! 7.23

― #VALUE! 59.36

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

新庁舎移転に伴い導入したシステムであり、庁舎内の情報発信媒体として、全庁的な活用が図られている。

引き続きシステムの安定稼働及び効果的・効率的な活用を図っていく。 コ

ス ト 算 出

効 率 性

事業費コスト A/C

現状の評価  【総合評価】

A:良好

高い

・システムの保守管理等の専門業務については外部委託している。

・ ホ ームペ ージ 、 デジ タ ルサイネー ジ、 広報 紙の記事 を同一シ ステ ムで管理 する

ことにより情報発信を効率化した。

有 効 性

高い

デジタルサイネージの設置 場所 ・日 時等に応 じて 配信 する 情報 を変える こと がで

きるため、状況に応じて 最適 な情 報をタイムリ ーに発信 でき る情報媒体と して 、有

効性は極めて高い。

高い

・懸垂幕や掲示板等が制限されている新庁舎において、 区政情報及び 災害 時の

緊急情報を発信する情報媒体として必要性が高い。

・ 区政 情 報・ 災害時緊 急情 報の掲 載にあた り 全庁 的 な 調 整が必要なた め、 区が

主体的に行う必要がある。

区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

終了の理由

終了の理由

コスト単位 C (指標名:年間掲載件数)

前年度最終評価

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

上記対応、改善策による進捗状況

A:現状維持

目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか

判断理由

必 要 性

実施方法は適正かつ効率的か

サービスに係るコストは適正か

点検項目

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

区民一人当たりの経費

人件費コスト B/C

(14)

事業整理番号 0105 - 08

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

0105 - 08

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度

( 実 績 )

2 6 年 度

( 実 績 )

2 7 年度

( 実績 )

-2 8 年度

( 見込 )

人 26 8,959 271,64 3 27 5,507 280 ,639

事 業概 要

(事 務 事業 の 活

動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度

( 実 績 )

2 6 年 度

( 実 績 )

2 7 年度

( 実績 )

進捗 率

( 対 目 標値 ) 2 8 年度

( 計 画 値)

基 387 385 38 6 385 99.5% 384 基 30 14 6 0 97 323.3% 87

基 35 0 0 35 100.0% 40

意図 (事業の対象を事

業の手段によっ て、どんな状態に

するのか)

単位

2 7 年度

目 標値

2 5 年 度

( 実 績 )

2 6 年 度

( 実 績 )

2 7 年度

( 実績 )

進捗 率

( 対 目 標値 ) 2 8 年度

( 目標 )

件 60 0.0 713.0 66 7.0 692.0 115.3% 600 .0 ─

2.事業費の推移 (単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算

増減

(2 7 決算 )

6,052 1,841 1,910 1,910 1,754 91.8% 1,910 156

4,675 4,675 ― ― ― ― 5,355 ― 5,100 -255

0.55 0.55 ― ― ― ― 0.63 ― 0.60 -0.03

1,116 1,224 ― ― ― ― 576 ― 576 0

0.31 0.34 ― ― ― ― 0.16 ― 0.16 0.00

5,791 5,899 ― ― ― ― 5,931 ― 5,676 -255

11,843 7,740 ― ― ― ― 7,685 ― 7,586 -99

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 11,843 7,740 ― ― ― ― 7,685 ― 7,586 -99

3.現状の評価

評価

効率性

普通

ポ ス タ ー 貼 付 は 各主 管 課 ・実 施 団 体 が 行 う こ と で運 用コ ス ト の抑 制 を 図 っ てい る が 、隣 接す る 戸建 売 却に伴う 移設 や経 年劣 化 に よ る 修 繕 に経 費が かか る 。 協働 事業 によ る N

PO 所有 掲示 板は 、板 面 劣化 が著 しく、指導 によ り26年 度末 から板 面交 換に着 手した。

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か

サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

現状の評価 【総合評価】

B:普通

必要性

高い

ポ ス タ ー 掲示 申請 件数が平 成22年度 以降 年 間500件を 超え 、身 近な 広報 媒 体 とし ての ニ ー ズ は 依 然 と し て 高 い 。 新 規 設 置 は 原 則 行わ ず、 町 会 等か らの 設 置 要 望 は 町 会 掲 示板 として 区民 活動推 進課 の補助 事 業 等で 対応 して い る 。基 数 を 減 ら すこ とは 難し く、

既存 の区有 掲 示板の維 持 管理 につい ては 区が責任 を 持 って 対応 して い く必要 がある 。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか

社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か

有効性

普通

区政 情報 を 周 知す る 手 段と して 各課 や 実 施 団 体 等 に活 用さ れ て おり 、ま た、 地域 の身 近 な 広報 媒 体 とし て区 民に 浸透 して い る 。そ の一 方 、 設置 場 所 によ っ て は十 分に 活 用 さ れ てい ない 掲示 板もある 。

目 標達 成 に有 効 か

十分 な効 果 が上 がっ てい るか

点検項目 判断理由

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数) 事

ポ ス タ ー 等の掲示 によ り、区 民が地 域で、政 策や 行 政サ ー ビ ス ・生 活情報 などの幅 広い 区政 情報 を 得る 環 境 をつ くり、区 政へ の関心 と意

識参 加のさ らなる 向 上を 図る 。

成 果指 標

指 標

ポスター掲示申請数

区民 によ り多くの情 報を 提供 す る 手段 のひ とつとして、区の事業 を 中 心としたポ ス タ ー 等の貼 付ができ る 広 報 掲示 板を 区 内 全域 に設 置

し、併せ てそ の維持 管理 ・補 修等 を 行う 。

活 動指 標

指 標

(区・NPO)掲示板設置数

(区・NPO)掲示板面交換

(区)掲示板アクリル扉取り付け

施策 の 目標

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

該 当

区民

対 象の 指 標

指 標

人口(住民基本台帳登録者)

区 単独 事 業 23年 度以 前

直 営

 事業特性

政 策的 事 業 一 般 事業

事務事業を構成する 予算事業

広報掲示板管理運営経費

事務事業名 広報掲示板管理運営経費

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

(15)

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

0105 - 09

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度

( 実 績 )

2 6 年 度

( 実 績 )

2 7 年度

( 実績 )

-2 8 年度

( 見込 )

事 業概 要

(事 務 事業 の 活

動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度

( 実 績 )

2 6 年 度

( 実 績 )

2 7 年度

( 実績 )

進捗 率

( 対 目 標値 ) 2 8 年度

( 計 画 値)

部 0 2 5,000 55,00 0 0 #DIV/0! 55,00 0

─ ─

意図 (事業の対象を事

業の手段によっ て、どんな状態に

するのか)

単位

2 7 年度

目 標値

2 5 年 度

( 実 績 )

2 6 年 度

( 実 績 )

2 7 年度

( 実績 )

進捗 率

( 対 目 標値 ) 2 8 年度

( 目標 )

部 2800 0.0 1 7950.0 1950 0.0 2 9600.0 105.7% ─

2.事業費の推移 (単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算

増減

(2 7 決算 )

1,181 1,485 0 0 0 ― 1,485 1,485

2,125 1,870 ― ― ― ― 595 ― 1,700 1,105

0.25 0.22 ― ― ― ― 0.07 ― 0.20 0.13

468 108 ― ― ― ― 108 ― 0 -108

0.13 0.03 ― ― ― ― 0.03 ― 0.00 -0.03

2,593 1,978 ― ― ― ― 703 ― 1,700 997

3,774 3,463 ― ― ― ― 703 ― 3,185 2,482

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 340 0 0 ― 600 600

一般財源 3,434 3,463 ― ― ― ― 703 ― 2,585 1,882

3.現状の評価

評価

効率性

高い

コ ス ト削 減のため 隔年 発行 として い る (26年 度 作成 の新 庁 舎移 転版 は特例 )。 広告 収入 を 作 成経費に充 当し、コ ス ト抑 制を 図っ てい る 。

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か

サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

現状の評価 【総合評価】

A:良好

必要性

高い

区施 設及 び 公共 機関等 の所在 地を 総 合的 に案内 する 地 図 で あり 、防 災 ・ 観光 ・都 市 計 画等 の目 的別 マ ッ プと 異な り他 で代 替で き な い 。 27年 度の 配 布 は転 入 者 ・人 口増 等に よ り 、 例 年 以 上 に 配 布 数 が 伸び てい る 。 施 設 名・ 所在 地等 は年 々 変 わ る ので 、情 報 精

度を 確 保す る ため にも 隔 年発 行は 最低 限必 要である 。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか

社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か

有効性

高い

施 設 案 内 図 は 「 と し ま く ら し の 便 利 帳 」 と 並 ぶ 区の 基本 情 報 であ り、 合 わ せ て 転入 者に 配布 する こ とによ り、区の施設 やサ ービ ス の利 用につな げる こ とができ る 。

目 標達 成 に有 効 か

十分 な効 果 が上 がっ てい るか

点検項目 判断理由

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数) 事

区に転 入さ れ た方等 区民 が、区 の地 理や 公 共施 設の位 置情 報等 を 得る ことによ り、区 施設 や サ ー ビ ス の利 用につ なげてい く。

成 果指 標

指 標

配布数

豊島 区を 案 内 する 地 図を 、転 入 者及 び希 望者 に配布 する ため 、隔 年で作 成す る 。蛇 腹 3山 2 つ 折り(B5 サ イズ)のも の。両 面カラーで、バ

ス 路 線 図、池 袋駅 周辺 拡 大図 、施 設案 内 等も 掲載 して い る 。総 合窓 口課 ・東西 区 民事 務所 ・広 報課 で配 布。

活 動指 標

指 標

発行数(隔年実施)

施策 の 目標

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

豊島 区へ 転 入さ れ た方及 び希 望 者

対 象の 指 標

指 標

区 単独 事 業 23年 度以 前

全 部業 務 委託

 事業特性

政 策的 事 業 一 般 事業

事務事業を構成する 予算事業

豊島区案内図発行経費

事務事業名 豊島区案内図発行経費

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

(16)

事業整理番号 0105 - 10

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

0105 - 10

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度

( 実 績 )

2 6 年 度

( 実 績 )

2 7 年度

( 実績 )

-2 8 年度

( 見込 )

事 業概 要

(事 務 事業 の 活

動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度

( 実 績 )

2 6 年 度

( 実 績 )

2 7 年度

( 実績 )

進捗 率

( 対 目 標値 ) 2 8 年度

( 計 画 値)

部 1,000 0 0 0 0.0% 1,00 0

─ ─

意図 (事業の対象を事

業の手段によっ て、どんな状態に

するのか)

単位

2 7 年度

目 標値

2 5 年 度

( 実 績 )

2 6 年 度

( 実 績 )

2 7 年度

( 実績 )

進捗 率

( 対 目 標値 ) 2 8 年度

( 目標 )

部 50 0.0 435.0 17 5.0 100.0 20.0% 200 .0 ─

2.事業費の推移 (単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算

増減

(2 7 決算 )

0 0 525 525 0 0.0% 525 525

170 170 ― ― ― ― 850 ― 850 0

0.02 0.02 ― ― ― ― 0.10 ― 0.10 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00

170 170 ― ― ― ― 850 ― 850 0

170 170 ― ― ― ― 850 ― 1,375 525

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 170 170 ― ― ― ― 850 ― 1,375 525

3.現状の評価

評価

効率性

普通 一部 修正 しながら増刷 する こ とによ り作成 コ ス ト の抑 制を 図っ てい る 。

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か

サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

現状の評価 【総合評価】

B:普通

必要性

高い

休止 と な っ た「 区政 のあ らま し」 に替 わ り 、対 外 的 に豊 島 区 を 紹 介す る 英 語 併 記の 資 料 は 他 に な く、 19年 度発 行 以 来、 様 々 な外 部 組 織や 視 察 等で 配 布 ・活 用 さ れ て い る 。国 際ア ート ・カルチャ ー都 市構 想 を 進 め る 豊 島 区 は、 さ ら なる 国 際 的な 交 流 の広 がり が想

定さ れ 、そ の必 要性はさ らに高まっ てくる 。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか

社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か

有効性

普通

区の代 表的 な 地 域資 源 ・ 文 化 資 源 とと もに 重点 政 策 を 紹 介 す る こ とに よ り 、区 政要 覧 と

しての側 面も 持 たせてい る 。写真 ・イラス ト を 多 用し 、英 語併 記 で 外 国 人に も 対 応で き る 構成 にしてい る 。24年 度に複数 年使 用 する こ と を 想 定し て2,000 部 作 成。 英 語 併記 はな い が他課 でも豊 島区PR パン フレ ット を作 成 してい る 。

目 標達 成 に有 効 か

十分 な効 果 が上 がっ てい るか

点検項目 判断理由

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

費 正規

(人数)

非常勤

(人数) 事

区の概 要や 魅力 、政 策等 を 紹 介す る 。

成 果指 標

指 標

配布数

日本 語と英 語を 併 記 した区 のPR冊 子。他自 治体 への視 察 時または他自治 体からの視 察時 に配 布、外 国人 来庁 者 やマ ス コ ミ等 の対 応時

にも活 用してい る 。24年 度に2,000部 作成 。

活 動指 標

指 標

作成数

施策 の 目標

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

他自 治体 、外国 人来 庁者 やマ ス コ ミ等

対 象の 指 標

指 標

区 単独 事 業 23年 度以 前

全 部業 務 委託

 事業特性

政 策的 事 業 一 般 事業

事務事業を構成する 予算事業

豊島区広報パンフレット制作経費

事務事業名 豊島区広報パンフレット制作経費

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

参照

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