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規程・様式等 市原市

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Academic year: 2018

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全文

(1)

開発許可申請(都市計画法29条)の添付書類

(市街化調整区域における開発行為)

書類の名称 適       用

1 委任状 □委任行為がある場合に添付する 2 設計説明書(その1・その2) □事前協議において添付した最終のもの

3 資金計画書 □収支計画及び年度別資金計画を記載 □自己用であって1ha未満の場 合は資金計画書は不要

4 工事費の内訳明細書 □工事施行者が発行する工事費の内訳明細書(見積書) □附帯工事費を 含めて500万円未満の場合又は自己用であって1ha未満の場合は不 5 残高証明書、

貸付証明書等

□自己資金または借入金の調達が可能であることを証する書類 □附帯工 事費を含めて500万円未満の場合又は自己用であって1ha未満の場 合は不要

6 開発行為施行同意書 □開発区域内の土地または工作物の所有権者、仮登記権者、抵当権者等の 施行同意 □同意権者の同意が得られない場合には、別に説明書を添付 し、その旨を摘要欄に明示

7 同意権者の印鑑証明書 □同意印の印鑑証明書 8 公共施設の管理者

との協議・同意書 並びに

各種証明書等

□法32条及び要綱に基づく同意・協議書 □その他各種証明書等(官民 の境界証明書、埋蔵文化財の回答書、給水証明書、水利組合の同意書、 交差点協議結果報告書、下水道接続協議の回答書、農地転用許可申請受 付証明書、農用地区除外の決定通知書など)

9 申請者の資力及び 信用に関する書類 (法人の場合)

□法人の登記事項証明書 □前年度の財務諸表 □法人税の納税証明書  □事業経歴書 □自己の居住用、自己の業務用で1ha未満の場合は、 法人の登記事項証明書のみで足りる

申請者の資力及び 信用に関する書類 (個人の場合)

□住民票の写し □資産に関する調書(土地家屋名寄帳又は土地建物の評 価額証明書) □所得税の納税証明書 □事業経歴書(事業経歴のない 場合は、ない旨の本人からの申出書) □自己の居住用、自己の業務用 1

0

工事施行者の能力に関す る書類(法人の場合)

□法人の登記事項証明書 □工事経歴書 □建設業許可証明書(自己の居 住用、自己の業務用で1ha未満の場合又は附帯工事費を含めて500 万円未満の場合は、添付不要)

工事施行者の能力に関す る書類(個人の場合)

□住民票の写し □工事経歴書 □建設業許可証明書(自己の居住用、自 己の業務用で1ha未満の場合又は附帯工事費を含めて500万円未満 の場合は、不要)

1

1

設計者の資格を 証する書類

□開発行為に関する工事設計者の資格申告書  □申告事項を証する書面 (1ha未満の事業の場合は、不要)

1

2

土地の全部事項証明書 □開発区域内の土地の全部事項証明書 1

3

確約書 □様式あり

1

4

図面(計算書等含む) □事前協議において添付した最終の図面等 1

5

(2)

ポータルサイトで「市原市宅地課 ダウンロード」等の言葉で検索してください。

(3)

別記様式第ニ(第十六条関係)

開発行為許可申請書

  都市計画法第29条第1項の規定により、開発行為の  許可を申請します。

      平成  年  月  日 (あて先)

 

市原市長

許可申請者 住 所

氏 名      印

※ 手数料欄

開 発 行 為 の 概 要

1.開発区域に含まれる地域の名称

2.開 発 区 域 の 面 積 平方メートル

3.予 定 建 築 物 の 用 途

4.工 事 施 行 者 住 所 氏 名

5.工 事 着 手 予 定 年 月 日 平成   年   月   日

6.工 事 完 了 予 定 年 月 日 平成   年   月   日

自己の居住の用に供するもの、

7.自己の業務の用に供するもの、 その他のものの別

8.法第34条の該当号及び該当する理由 法第34条第9号

9.そ の 他 必 要 な 事 項

 ※ 受 付 番 号   平成   年   月   日   第    号

 ※ 許 可 に 付 し た 条件

 ※ 許 可 番 号 平成   年   月   日   第    号

(4)

表者の氏名を記載すること。

    2.許可申請者の氏名(法人にあってはその代表者の氏名)の記載を自署で行う場合において

は、押印を省略することができる。

    3.※印のある欄は記載しないこと。

4.「法第34条の該当号及び該当する理由」の欄は、申請に係る開発行為が市街化調整区域

内において行われる場合に記載すること。

    5.「その他必要な事項」の欄は、開発行為を行うことについて、農地法その他の法令によ

る許可、認可等を要する場合には、その手続きの状況を記載すること。

第5号 式(第 7条)

開発行為許可通知書

  許 可 通 知 欄

   この申請書に係る開発行為については、下記の条件を付して   許可をしたので、通知します。

     市原市宅指令第   号の      平成  年  月  日

      市原市長 

     

 印

条 件

開 発 行 為 の 概 要

1.許 可 申 請 者 住 所 氏 名

2.開発区域に含まれる地域の名称

3.開 発 区 域 の 面 積 平方メートル

4.予 定 建 築 物 の 用 途

5.工 事 施 行 者 住 所 氏 名

(5)

7.工 事 完 了 予 定 年 月 日 平成   年   月   日

自己の居住の用に供するもの、

8.自己の業務の用に供するもの、 その他のものの別

9.法第34条の該当号及び該当する理由 法第34条第9号

10.そ の 他 必 要 な 事 項

備 考 1.※印のある欄は、記載しないこと。

第3号様式(第5条第5項)

開発行為に関する工事設計者の資格申告書

平成  年  月  日  (あて先)

市原市長

住 所 申告者

氏 名       印

次のとおり、設計者の資格について申告します。

1 設計者の氏名

及び生年月日

ふりがな(       )

      印       年  月  日生

2 最 終学歴 (学校名) (学部名) (学科名)   卒業

    年  月        中退

3 現住 所 等

事務所電話番号(   -   -   ) 自宅電話番号(   -   -   )

4 資格免許等

  5     実

(1)

会社又は事務所名 職 務 内 容 期 間 年 数 年数計

(6)

(2)

工 事 及 び 設 計 経 歴

工 事 名 工事発注者名 工事施行場所 工事面積 実務内容 期間

備 考

1 申告者は、設計者が法人の従業員である場合は当該法人とし、その他の場合は、設計者自身とする。

2 2及び4欄については、それぞれ当該申告事項を証する書類を添付すること。

3 5欄については、市長が必要と認めるときは、当該申告事項を証する書類を添付すること。

業務用建物を建築する理由書

1.申 請 者 氏 名       年 令      才

2.現 住 所       TEL       

3.職 業       4.勤務先       

5.業務用建物を建築しようとする理由

       

       

       

       

       

(7)

       

記のとおり

相違

ありま

せん

       平成  年  月  日

申請者氏名      印

第2号様式(第5条第4項)

開 発 行 為 施 行 同 意 書

  (       )の施行に係る開発行為については、異議がないので  その施行に同意します。

所 在 及 び 地 番

地目又は 工 作 物 の 種 類

地積又は 工作物の 延面 積

権利の 種 類

同 意 年月日

同意権者の 住所氏名

(8)

備 考

 1.同意権者とは、開発区域に含まれる土地又は工作物の所有権、仮登記権者、抵当権者、   その他当該土地又は工作物の利用に関する権利を有する者とする。

 2.同意権者については、当該同意印の印鑑証明書1部を申請書正本に添付すること。  3.同意権者の同意を得られない場合には、別に説明書を添付し、その旨を摘要欄に明示   すること。

    確  約  書

(9号店舗用) (あて先)

 市原市長

住 所 申請者

氏 名      印

     今 般、 市 原 市      番地       に 業 務 用 建 物 (

(9)

平成   年   月   日

別記第1号様式(第3条)   その1

設 計 説 明 書

設  計  の  概  要 1

  設 計 の 方 針

2 土地の 現 況 地 目

区 分 宅 地 農 地 山 林 その他 計

面 積

(10)

別概要

3 土 地 利 用 計 画

区 分 宅 地 公共用地 未利用地 その他 計

面 積

比 率

4 公 共 施 設 整 備 計 画

区 分 道路敷地 水路及 び

下水道敷地

公園及 び 緑地等敷地

消防用貯水 施 設 用 地

その他

面 積

比 率

都 市 計

画 街 路

その他の都 市計画施設 5

計 画 内 容

摘 要

備考1.面積は平方メートル、比率はパーセントを単位とする。

  2.4欄の比率は、3欄の面積の合計に対する各公共施設の敷地面積の比率とする。

  3.5欄には、開発行為により設置される特定工作物の計画内容等を記載すること。

  4.6欄には、開発行為により設置される公益施設(学校・保育所・幼稚園・官公庁

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